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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
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コメント86件
hashimoto_yoshi
バリューベースで検討する場合、
何を参考にするのかが難しい。
既存サービスからの置き換えであればそこがベースになるだろうし、プラスになるサービスや価値を価格に転換すれば比較的取り掛かりやすいかもしれない。
一方まだ無いサービスを新しく展開しようとする場合などどうやって値付けできるのか、
1つはそのサービスがない時にかかる時間がどれくらい短縮できるのか、であれば換金しやすいのではないか。単純に価値がプラスになるときはそれがさらに発展して2次的な効果が換金できるのであればそこがバリューベースになるのではないか。
saito-yoshitaka
バリューベースの検討ではターゲットを絞る事が重要で万人に愛されようとすると価格設定は下がる傾向が出てくる。戦略を何処に置くかは大事です。
sphsph
納得しました。
万人に受けなくても良い。と考えるとだいぶ肩の荷が下ります。
もちろん売りや利益を最大にするところを目指します。
test_
利益を得るための最低価格はどれだけか、1個当たりの利益を最大化するためにはどうすべきか、いずれも重要な視点であり、優劣をつけるものではないと理解しました。より実践的には、利益の最大化のために価格と売上の関係などにも踏み込んでいくべき内容かと思います。
ringo18
価格設定に迷ったときはコストではなくバリューベースでしっかり利益を確保しつつ検討したいと思いました。
a-yashiro
値段付けるのに迷ったらバリューベース
kazuyoshi0624
戦略的な視点を基本にすると、少し変わりますね。もちろん、コストの兼ね合いは無視出来ませんが。
teiji-kawada
BtoBの場合にバリューベースの値付けは中々難しい。お客様にとってさほど大きなコストウェイトがなければ価値はとりやすいと感じた。
tsubamoto_
付加価値のある価格設定ができると製品以外の差別化ができる。
なかなかそのような画期的な製品をつくるのは難しい
a-alps-suzuki
バリューベースの考え方の具体例を知りたいです
toki0125
バリューベースの価格設定も実施していく
celt
商品の価値、ひいては自分自身の価値を「価格」として提示することには抵抗がいつもある。高くし過ぎては傲慢に見えないか、高過ぎて相手にされないのではないか、しかし、安くし過ぎても利益が得られないし、安ければ売れるというものではない場合も多い。
バリューベース・プライシングという考え方は、そういう基準が設けにくい状況に一つの軸を通して、自分の提供する価値を自信を持って主張できる考え方のように思いました。
tono1980
価格の設定は状況に応じた価格に変える
kimicika
ターゲットの絞り込み、サービスの差別化を基にバリューベースプライシングした際、その仮説バリューの適否のチェックポイントを知りたい。
tanasuke_9116
値付けは迷いどころなので、大変勉強になりました。
maru_0707
業務に関わることなので具体的に考えることができた
kenih
利益率という言葉のせいで、どうしてもコストベースで考えがちだったのでバリューベースという考えも意識していかねばならないと感じた
silk99
価格の決め方にもコストから算出するだけでなく、購入する顧客にとっての価値がわかればより利益が見込めることになりますので、顧客の価値を考えてみるようにしたいと思います。
hdi
なんとなく把握していた、想定するバリューと同等以上、上回ったときに購入(支払い)しているということを体系だって学べました
kuta_41
実務でばりばり使えそうである。
vegitaberu
その商品、サービスに価値を感じる層に、ターゲットを絞り、与えうる価値を測り、さらに代替品、サービスの価値を加味して、価値付けを考えていくことも一つの方法だと理解しました。
コストベースより、なんとなく、納得感がある考え方かなという印象を持ちました。
te-mura
バリューベースを意識して実践する。
ke_mori
値決めの判断基準にさせて頂きます。
sugama_satoshi
他に代替手段があったときに高すぎないか?を考えたときに、自分の商品の価値を高く見積もりすぎて(社内稟議を通すため)市場とのギャップが生まれて売れない問うことがよくある。
say-go
ペット業界で地域にない新サービスを提供しようと考えている。サービスを売るので、バリューベースの考え方は大変参考になった。設備投資等が必要なので、基礎部分をコストベースで設定し、そこにバリューベースで価格を上乗せする方法もあるのかなと思った。しかし、ターゲット層としては高齢者が多くなりそうなので、経済的な状況からなかなか価格設定がしにくいなと考えている。
k-kikkawa
自社の製品ではなかなかバリューベースで値付けすることはないが、バリューベースで値付けできる商品開発がしてみたい、という気持ちになりました
tarokonta
商品,サービスの価格設定で迷ったら,バリューベースで考えてみることを学んだ。いろいろな人に価格を聞くのではなく,ターゲットに絞ってインタビューをすることや,他の選択肢との比較,その商品,サービスの差別化できている点を考慮し,値付けする。
titty
顧客を絞るというのが大事ですね
あと、特別な価値をどう考えるかが大事ですね
everest
顧客が感じる価値に基づいて価格を決める視点を活用し納得感のある適正価格を導き出したい。
seijirok
日頃買う商品の価格設定をどのように定めておられるのか?に関して考えてみようと思います。
taki1990066
バリューベースでメインターゲットへの価格調査や自社の優位性を考えて設定します。
u_202401
イベントグッズの値付けに悩んでいるので、参考になりました
naorinko
他の講座でも学びましたが、商売をするということは、ただ販売するのではなく、ターゲットである購買層を決めて、そこにアプローチすることが最善策なので、しっかりとした戦略とターゲットを絞ることが最重要課題だと改めて学びました。
k_takeshi
全く分からない
全くわからない
makotokoma
ありがとうございます。
manabi-1234
なるほど、バリューベースで検討ということが良く分かりました。顧客を絞る、限定する。どの層に販売するのか? ターゲットを絞るということですね。確かに、こんな高くて、誰か買うのと思っている商品やサービスが、予想外に売れているときがある。バリューベースで検討してみたいと感じました。
j_oose
バリューベースの考え方は理解できました。
ここに、事業計画上もこの価格設定だと年内、もしくはいつ頃にこれくらいの利益が出る商品になる
というところまで考えておく必要があるのではないか?と思いました。
mk-tkezawa
値付けをする際に参考になった
morimotoa
価値が分からない時はバリュー、コストで考える。
ren-papa
物の価値評価を知るためには、様々な情報を知ることが重要。
y-shiraki
コストベースはわかりやすいけど、バリューペースは価格設定がしづらい。どうやって値決めすれば良いですか?
mametsuka
相手の立場になって考えることが重要だと感じました。
koshi-abe
コストベースとバリューベースの違いがわかりました。バリューベースは、想定顧客向けの類似サービスの価格を基準に価格設定すれば良いというイメージを持ちました。
yuka_ms
バリューベースという考え方は初めてきいたが、たしかにそうやって値付けされているものも少なくないのかもしれないと感じた。ついコストベースで考えてしまいがちになるが、少し視点を切り替えて、バリューベースでも考えてみたい。
sataro
これからの考え方の一つとして参考になりました。
yoshimasa-izumo
価格を決める上で、設定価格が分からない時の指標としてバリューベースが役に立つと思いました。
murakams
いざバリューベースで考えるときにどう設定するかがかなり難しい。
y_satake
新商品の販売価格設定を考える場合にはバリューベースで、まず自分がターゲット層の立場になって商品価値を考える事が有効だと思った
rider37
金融商品について価格設定をする機会は少ないが、金利に置き換えて考えた時に顧客に対してコストよりバリューに着眼させることで利益率を上げられると思った。
また、その為にも受け手の受注よりこちらからマネジメントセールスをすることがバリューの主導権を握るポイントと考える。
tacchi__
バリューベースでの値付けを意識したい
daddyveroo
コストベースで価格を計算して値決めをするにしても、その商品が市場でどのくらいの価値があるのかについての認識をしっかりと持つということと、商品の価値を高めるために、どのような活動をしたらよいのかを常に考えていくことが、大切であると感じました。
takumi_1453
どんなサービスも時間単位の原価、を決めてコストベースにしてしまう国プロの積算基準にぜひ取り入れて頂きたい考え方と思います。価格競争ではない企画・技術評価で決まるタイプの事業については全てこの考え方での積算を認めてよいのでは。
tucker_2020
バリューベースで、価格を決めて、社内の合意を取り付けるところの工夫点や納得させるスキルをもっと学びたいと感じた。
kosuke_t_tr
新商品開発の際は、まずバリューベースプライシングを実践しようと思う。言われるとおり、差別化価値が一番難しい。値段を上げすぎると、他の選択肢と比較になってしまう。消費者インタビューやプレマーケティングが重要なんだろうなと感じました。
102998
価格設定について
購買対象を広げると価格を下げる必要があるので、ターゲットを絞り価格設定するといいとのことだった。顧客の立場であれば広くターゲットを設定された商品を選べばリーズナブルに買い物ができると思った。
yuu15
ターゲット層を明確にした上で設定する事がポイントと理解。。ターゲット顧客にとっての価値を明確にしていく事が大事。
chi-tan
バリューベースの価格設定はマーケット分析をした上で決めないと難しいと思った。
b-yoshi
価値は消費者が決めるもの。同じ商品でも、時と場合によって大きく変化する。値付けは、商売センスが問われる。
takechanp
価格を決めるのは難しい。バリューベースで顧客を絞り考えるというのは、非常に納得できました。
hirokiii
コストとバリューを見極める為に自社製品の立ち位置を考えることが必要だ。
a_7636
「顧客を絞る」の部分に、物凄く深い悩みと、調整と、勇気ある決断が必要になりそう。
世の中の価格設定をする方々、胃が痛む思いをしたんだろうな。
今手元にある飲みものはそうやって私の手に届いたのか、と思わず見つめてしまいました。
kfujimu_0630
大量消費型の嗜好品メーカーなので、コストベースでの価格設定が前提になってしまっており、水商売になってしまっています。新商品を打ち出す時は、バリューベースでの価格設定も検討したいと思いました。勉強になりました。ありがとうございました。
hatorif
新製品の価格設定の参考となりました。
yokoyama_
普段からコストベースに慣れているので新鮮でした。
takanotakao
価格設定って難しいですね。消費者の自分は定価の2割引きが普通と思っていたりします。最近量販店に価格統制しているメーカはバリューベースの範疇に含まれるのかも疑問です。
haya88
ついコストベースで価格を考えることに陥ってしまっていたことにハッとしました。顧客目線に立ったときには、バリューベースで価格を考えておくことも重要と感じました。今後、2つの指標で価格を捉えていきたいと思います。
grands-shimoda
試作品をまずはWEBオークションやフリーマーケットで出し、バリューベースプライシングを決めればよいと思う。
a_okano
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mahi3
価格設定において、現在、為替の影響や人件費、輸送費などコストUPが起きる中、どうしてもコストベースで考えがち。ただし、本来の商品価値、誰に対して売りたいか、類似商品はどうか、などあらゆる側面で商品そのものを見ることを今後心がけていきたい。
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上司から「良いものを創れば高く売れる」と言われ、いざ、高価格(コストベース、開発費がかさんだ)で発売しようとしたら、ユーザーから高くて購入できない、と言われた。
価格は、顧客にとっての価値だし、その価値は〇〇円なら購入価値がある、と価格と比較して判断できるものだ(バリューベース)、と改めて感じた。
ozawa_h
会計を行っていたためか、コストベースでものを考える癖がありました。しかしGLOBIS学び放題を受け始めてからは、マーケティングはバリューベースでものを考える方が良いと知りました。
コストベースの場合は原価などを把握するだけでしたが、バリューベースの場合は競合や市場を把握する必要があります。これからは社外のことを調べるようにします。
nojirin
新商品の値付けをする際に参考になった
atoda1
自社のMCSLの値付けを、バリューベースの考えを踏まえて考えてみたい。
touto
バリュープライシング
①顧客ターゲットを決める
②他との比較
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mashiko-h
価格設定のポイントについて、知ることができました。
mckusa
次善の策との比較を忘れない。
zenmi-kashi
普段はコストベースで決めますが、プレミアムのあるものはやや上乗せしますね。
shusuke-yamada
バリューベースにするにしても、適正価格は難しいです。
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費用と収益の関係といえます。
akira0864
商品開発をしていますので、原価と常に戦っているためコストベースで考えがちですが、バリューベースでお客様目線も優先するようしたいと思いました。
amga45
確かに、新しい商品ほど、ターゲットを絞って、価値を評価してもらう顧客を狙うのは合理的だ。その後に拡販を考える場合に、またターゲットを再設定すれば良い。
o_s_
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