03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント98件
mori-shota
仮説をもって物事に取り組むことは、今の自分自身の仕事にも大いに活かせる。番組を作ること自体、全て仮説からスタートしていることもあり、その仮説の設計をどれだけ緻密にできるだけの情報を集められるかによる。引き続き意識したい。
bashi0803
研修デザインにおいて、「受講生はどんな反応をするのか?」を想定することで、より効果的なデザインをすることができるかと考える。これが仮説思考かしら。
ooken
so What が大事
th0588
仮想思考4つのステップを即実践し業務に役立てます。
o1
仮説を立てる上で重要なことは、目的を決めることだと思った。何故、何のためにこの業務をするのかを定め、一緒に仕事をする人達に共有、認識してもらうことも大事。
引き出しをたくさん持つ、という話にも大きく頷いた。引き出しを持てるよう、隙間時間の学び、アンテナを張ることも意識したい。
o_ayako
ユーザー調査のアンケートの前に仮説を立てるということは今もやっている。
理にかなったことだったのだと理解した。今後も続けていきたい。
number17
仮説の4Step(目的を抑え、目的達成の仮説を立て、データを集めて、仮説の検証)を意識して、日々の業務を効率的に進められるようにしたい。
ysh_nn
なぜ顧客は弊社の商品を購入してくれるのか、競合他社はどのような戦略で商品を販売しているのか。ここを深堀することで新たな商品販売戦略を作り上げていきたいと思いました。早速明日から実践したいと思います。
sgnayk
仮説を立てるには知識と経験が必要
misakichi-kaka
仮説を立てることが苦手なのは引き出しが少ないからだと気づきました。日々の情報収集をアンテナ高くやっていきたい。
higu24
仮説思考、なかなか難しいので3c試してみたい
masato512
仮説思考は、逆算思考であると言うのが印象に残った。業務においても結果が出てから考えるのではなく、想定される結果を考えてから行動する事を意識したい。
2525wadasan
分析をして終わりではなく、SoWHATを繰り返してアクションにつなげることで成果がでることがわかりました。
速報業務の中で、データをためているだけではなく、どうして手戻りが起こるのか仮説を立てて手戻りゼロを目指すことに活用できると思いました。
masu_gun
引き出しを増やし、使える仮説を立てる。
user77777
物事の対処にあたり仮説を立てることの有効性を再確認できた
_daikichi_
今までの学習のまとめ
mosieur_ma-
課題を解決する際は仮説を立てることが有効であることを確認できた。ただ、その仮説が的外れでは意味がないので、仮説を立てるセンスを磨く必要はあると感じた。
kawa20250401
仮説を鍛えてみます。
siketio
仮説とは、現時点での仮の答え。
良い仮説を立てるためには
・引き出し(経験&学習)
・ビジネスフレームワーク
・成果につながる仮説(so whatを繰り返す)
ryusuke_oi
業務で活用するために仮説を立てようと思った。
fukura
仮説がなりたつとして、それを踏まえた対策などを実際に行うかどうか、現状のままでよければ保留にもなり、他の業務との兼ね合いなどから
実行の決断がなされるかもしれないし、仮説をためて全体像を把握することにも繋がるのかと思った。
akihiro0320239
仮説は4つのサイクルで考え、逆算的に答えを導く
①目的を抑える②ストーリーを立てる③情報収集④ストーリーを確かめる
効率よく質の高い仕事をするうえで欠かせない手法の一つ
作業スピードが上がり、軌道修正しやすいのが利点
taiga1300
仮想思考4つのステップを即実践し業務に役立てます
kokiwata
仮説思考は普段の仕事を行う上で心掛けるものである。
pomehana
仮説の4ステップを実践してみたいと思いました。
目的の明確化・ストーリーライン策定・データ取集・仮説検証 というループを短期間でたくさん回してみたいと思います。
また、亜説思考力を高めるため、日常業務で触れる情報を磨くこと、自己啓発で外部環境の潮流をキャッチできるように自己学習も実施します。
gsgsdf
知識、経験の多さによってよい仮説を立てることができるという話は、今後の会社生活、私生活ともに生かせると感じた
sayaka-miyamoto
①引き出しを増やす
経験から得られる知識・学習から得られる知識の2つある
②ビジネスフレームワーク
③so what を繰り返していく
仮説を立てるうえでどの程度の粒度が正しいのかが知りたくなった
toshiki623
仮説は、逆算思考であること。今の時代では必須スキル。
仮説の問いを立てるには、経験や思考を鍛えるのはもちろん、知識も深めるのも重要
h-tomoyukii
仮説思考を行う上でも、引き出しを増やすために学習が重要だと再認識した
yoshimi_five
仮説思考を鍛えるには、だから何?を繰り返すことだと学びました!
okamo1480
仮説思考(逆算思考)については、私の上司と話しているとよく使っている、考えているので、私自身も影響を受けています。とくに、3つの方法のうちの引き出すを増やすことは大切だと思っています。実感です。経験での知識だけではなく、系統的な学習も続けていきたいです。
keitaro_aramaki
中長期計画など、不確定要素が多い場合など計画の前提を定義しいくつかの仮説を元に計画を作る。
市場傾向、景気、出生率など要素をもとに仮説する
giorno_giovanna
So Whatは常に意識すると良いと思った。フレームワークも知らないものがあるだろうから、まずは知識を増やしたい。
alpacapacapaca
仮説を立てる癖をつけるためには、意識的な行動が必要だと感じました。
akokomorimori
仮説思考は重要であると感じる。私が担当している商品の売り上げが落ちている状況に直面した際、ただ「需要が減っている」と受け止めるだけでは、打ち手が見えないので、
例えば、印刷需要は減っているが、建築業界では高精度の大型図面印刷ニーズが残っているのでは?などと仮説を立てて、
建築業界のヒアリングや競合分析を行い、仮説があることで、調査の方向性が明確になり、時間とコストを節約できます。
ozawa_hf
企画や提案をするために仮説思考が有効であることが理解できた。
どんな業務にも課題があり、改善を繰り返しながら取り組むと考えれば、仮説思考は日々の業務で行っていることであるとも考えられる。
自分の業務で考えると、社内でUXデザインを浸透させるための課題は何か、その課題は何が原因であるか仮説立てた上で、施策を考えるようにしたいと思う。
yjbbpp
・引き出しを増やす、ビジネスフレームワークを活用する、使える仮説を立てるの3つを頭において日々の活動を進めたい
・特に、「使える仮説を立てる」について、だから何?を繰り返し、精度を上げていくことを心掛けたい
kubota_k
まずは引き出しを増やさないことには…ですね。
mmasaya
引き出しを増やすことで精度のよい仮説が得られることがわかった。仕事の中で得られる経験に加え、自主的な学習もしていきたい。
fuku_ta
仮説を立てる重要性を改めて認識できたので、業務だけでなく日常の生活においても有効の活用していきたいと思います。
j0231148
知識のインプットについて、フレームワークを活用するという方法があると学んだ。仮説を立てるのには知識がいるが、知識をインプットする方法が漠然と分からないと感じていた。しかし3CやSWOT分析等、状況や自社を分析するフレームワークを使うことで、知識を吸収する手助けになるということを知った。今後の業務では積極的に分析用フレームワークを用いることで、実務での知識の吸収を行っていきたい。
imdk
他のグロービスの講座でもフレームワークの引き出しを沢山持っておくことの必要性に言及していたので、その重要性を再確認できた。So what?を繰り返し、使える仮説に仕上げていくノウハウは新たな学びだったので身につけたい。
big_bird
新規事業立ち上げ時のブレストなど
everest
問題解決の際に効率的に仮説を立てて検証をすることで成果を最大化できると感じた。
dia44
引き出しを増やすことで精度のよい仮説が得られることがわかった。仕事の中で得られる経験に加え、自主的な学習もしていきたい。
hibi121
引き出しを増やし精度のよい仮説が得られるように業務に取り入れていきたい
hayashihara_m
過去の成功体験だけでなく、知識や経験を広げることによって仮説ストーリーを立てることが重要だと思った。
axa098101
EMCテストでノイズが規格外となったシーンとすれば、以下のように活用できると考えます。
「もしかすると基板上のGND分離が不適切でループが生じているのでは?」と当たりをつける(仮説思考)。 →そこから該当パターンの解析やレイアウト図面の再チェック、シミュレーションなどで裏付けを取る。時間をかけて網羅的に調べるのではなく、仮説に沿った効率的な問題解決が可能と考えます。
maru11111
よかったです。わかりやすかった。
arai516
仮説思考は、それがなければ試行錯誤して探索しなければ解決できない課題を、スピードアップして解決に向かうことができる効果があるのだと、なんとなく理解できた。
hika888
決め打ちで考えるのではなく、仮説を立ててストーリーを検証して深めてを繰り返していく。
fjkz
業務改善スピードを高めるために改善思考が役立つのは、新たな気づきだ。
mutsumi0623
仮説思考、フレームワーク、so what?の問い、逆算思考など、日常的にフレーズ化した概念を実践に繋げる。
経験値からの知識と学習からの知識の2つの概念も理解して、日々過ごす。
siro-uto
日々の業務で設備修理をいるので、仮説をたてて推測し優先順位を設けて復旧作業を行っているため仮説思考は日常的に行っています。
方向性を間違え復旧不能に陥った経験が何度かあり、原因は思い込みによる判断ミスです。大切なのは客観的にものごとをみること、
他者の意見を聞くこと、落ち着てい考える事、これでいいのかという自問自答を繰り返すことで情報の取捨選択精度が向上すると認識しています。
ershn
仮説思考は、ストーリーを立てて、実証する。仮説思考をもつと、効率的に業務を進められる。
仮説思考を身につけるには、知識が必要。知識は経験と学習の両方で培われる。まずは使える知識を身につけていきたい。
fuji-tcsh
仮説思考を立てるには知識を深める事が重要だと分かりました
yuk_o
仮説思考を鍛え、その後の行動も大切ということですね。
uekon_12
考えるとき、少し考えて終わってしまい、浅い結論しか出ないことが多い。
だから何?この問いかけを継続し、考え続けることを身につけたい。
atago08
仮説をたてる、広い視野を持ち経験と学びでより具体的で実現性のあるものになると思った。
morimotoa
仮説思考は逆算思考。効率化の為に必要。
eizan_1000
アクションに繋がる仮説を立案するのがポイントと思いました。
h-goto
今回仮説思考について学び、業務を効率よく進める上で必要な考え方であることがわかりました。現状でもある程度はやっているとは思いますが、今回の学びでブラッシュアップし、業務に生かしたいと思います。
hadano-iwao
ありがとうございます!参考に考えて見ます。
masa_0125
仮説とは自分なりの仮の答えを想定して必要な根拠を集めていく。
目的→仮説、ストーリーを考える→データを集める→仮説を確かめる
・引き出しを増やす。そもそも知識が必要。
経験からの知識と学習からの知識。
・使える仮説を立てる→アクションにつながる仮説。そのために必要なのはSO WHATで繰り返す
・ビジネスフレームワークの活用
思考停止になりがちなので、まず仮説を持って物事に取り組んでみます。
masako69
仮説を持って行動する事で、例え間違いであっても軌道修正に素早く取り掛かることが可能。
taro0705
仮説を立てられるということは現場の流れを把握できているということ。
メモなどを活用して日々気になったことを把握して色々分析を行いたい
mainoumi
無意識に活用しているが、意識することでさらに明確、効果的な仮説志向の活用ができるのではと感じた
hk0824
仮説を持つ事でトライandエラーの経験が自分に残る事を意識しています。
chacha_maru
実務で使えそうなので試してみる
jun_kawamura0
逆算指向
ある情報から解を設定し、それの検証をするためのデータを集める。
その為にフレームワークを使ったり、広く情報を集めること。
shigeruberg
物事を仮説思考で、考えたことがなかった。
目的は何か?仮説を立て、
情報を収集、
そのデータをもとに仮説にストーリーを立てる。
経験上、この「情報を収集」が意外と抜けがち。
根拠のないものになるので、情報収集は大事。
情報をしっかり集めて仮説のストーリーを構築することを意識。
so whatだから何?で詰めていく。
ozawa_h
ただ思ったことを実行するのではなく、仮設を設けてそれを証明するために実行するようにしています。
ni-ni-0319
so what 単なる仮の答えだけではなく、次のアクションがイメージできる仮説にすることがより良い結果につながる
hiro708733
仮説思考、最初からうまくいく事はないだろうから、何べんも繰り返して訓練していくことが大事だと思った。
mt_fl
仮の答えを想定して逆算してデータを検証してゆく
・引き出しをたくさん持つ
・ビジネスフレームワーク3Cを使って仮説を出すための糸口にする
カスタマーターゲットとなる顧客は誰で何故自分の商品を買ってくれるか
カンパニー顧客が買ってくれる条件を満たしているか
コンビニティター他社はどんな戦いで挑んでくるか
・使える仮説(後でデータで検証できる)を立てる
my1970
これまで仮説思考ができていなかったので、今後は参考にしたいと感じました。
tonkotu7
仮説を立てるための引き出しを、いろいろな機会で習得する必要があることを認識しました。
nakamura-050
ゴールからさかのぼって、あたかもゴールにたどり着くのが当然、と思えるような仮説にたどり着く、という感覚はコンサルティングでは標準的なのかもしれないが、私にはなじみがない思考法だと思う。ゴールからの逆算を意識しないとピンボケ案の繰り返しになりそうだ。その一方でSo What(だから何?)で思考結果を壊すことも必要だという。あらためて簡単な思考法ではないと思いました。
itoh12345
仮説を立てることにより業務を効率的に実施する。但し、仮説は思い付きでなく、問題を考え抜いた時に何かのきっかけで良い仮説が生まれるところがポイントであるとわかった。
harapoko
良い仮説を行うためには、経験から得られる知識だけではなく学習で得られる知識も必要で思考の引き出しをたくさん持つ必要性がある。知識をたくさん持っていても使い方をしらないと役には立たない。研修で学んだことはすぐに出来るものではないが、仮説思考、so what、定量的な検証など研修で学んだことを日頃の業務で実践することを意識していきたい。
gakut
限られたリソースで早くゴールにたどり着くには、逆算思考で仮説から必要な根拠を探しに行く順番が大事だと学んだ
niwanomikan
日常の業務でこういった考え方を意識することで、ビジネススキルの向上がはかられるのではないでしょうか
ho1783
仮説と検証の繰り返しが大切。実務上は、仮説から結論と行動に結びつけることも大切と思う。
takafumi2503
仮説思考の本質をわかりやすく説明していただき、本質的なところが理解できた。また、最終的に使える仮説(具体的アクションにつながる仮説)とするために、So What を繰り返して、具体的アクション可能なところまで行きつくところが大事だということが良くわかった。自分の業務でも So What を実践してみようと思いました。
maniy
ただなんとなく筋のよさそうな仮説を立てるのではなく、アクションんに繋がる仮説が立てられるようにしていきたい。
ojr_800
自分は普段の思考がラテラルシンキングなので、幾つかのポイントを得ると大体の答えを出し、そこから逆算して作業を進めて行く事が多いです。
potupen
仮設を立てるだけでなく、実際のデータを収集し仮設の検証を行う
仮設に対して問いをたて、実際の解決につながるアクションを起こす
19671019
仮説思考とは?と、なかなか落ち着いて考えることができていない。業務対応において、立ち止まり、戦略を煉ることも必要だと考えた。
adm87098
使える仮説をどう立てていくかが必要だとわかりました。
yaji-ht
仮説思考で考えたいと思っているが、なかなかできない・
h-kwbt
簡単に仮説思考の説明がされていて分かりやすかった。仮説をうまくたてられることで、業務を効率的に行えるかどうか、ずいぶんと差が出るように思います。
w1rvr
学んだこと
仮説を立てるためには
1.知識を増やす
2.フレームワークを使う
3.アクションにつながる仮説にする/so what?だから何?で深堀りする
目的と目的達成までのストーリーを仮説として立てて、
そこに至るまでの根拠を潰していく
→確からしくなっていく
実践すること
目的と達成までのストーリーを描くこと
watawata_sato
仮説することで、SOWATが必要なことを理解。結局成果をだせない仮説は意味が少ないことを理解。
sat0mi3103
フレームワークを覚えるだけではなく、頻繁に使ってみる
t__honda
仮説を立て逆算の思考を持って仕事を進めることの大切さを理解した
test_matsuzono
仮説を立てるために引き出しを多く用意しておく必要があることを学んだ。引き出しを多く持つためには様々な体験に時間とお金を費やすことが有効だと思うが、なかなか腰が重い。
kao_99
頭の引き出しが少ないと良い仮説が立てられないことに若干悲しさを感じた、、
これから知識を深めます