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ダイバーシティニュース 経済/東京一極集中とはなど(8/24放送)
行き詰った時代を切り拓くキーワード、それが「ダイバーシティ=多様性」です。異なるさまざまな視点から見ることによって新しい時代が浮かび上がってきます。このシリーズは「ダイバーシティ=多様性」を切り口に、世の中の新しい見方に迫るニュースプログラムです。LUCKY FM 茨城放送で配信された番組「ダイバーシティニュース 経済」を再編集してお届けします。(肩書きは2022年8月24日放送当時のもの) 藻谷 浩介 地域エコノミスト/日本総合研究所主席研究員 瀧口 友里奈 MC <コース内容> 1.岸田政権、踏み損ねた経済のアクセル 感染対策と経済の両輪を回せるか 2.円安の功罪 メリットとデメリットはどこにあるか 3.日本の年収は韓国より38万円安い? 4.世帯当たり貯蓄額は史上最高?年収は変わらないのに貯め込んでいる日本人 5.アベノミクスとは何だったのか? 6.スペシャル・トーク 「東京一極集中とは」 7.リスナーの声
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
18人の振り返り
tomo-tom
営業
時間的価値で考えると大谷選手の実質年俸は半分近くなってしまうのかと驚きだった。
投資で複利による指数関数的な上昇をする考え方も、逆に考えると怖いなと思いました。
s_yamanoi
資材・購買・物流
今回の講義から改めて金銭の価値は常に変動しており注意を払っておかねばならないと感じました。現在は円安、物価高で物の価値が上がり金銭価値が下がっているのが社会問題となっています。日本は長らく物価上昇が小さかったためそれほど危機感を募ってはいませんでしたがいざ物の価値が上がりと収入の増加がなければ生活ができません。企業の賃金カーブも検討すべき局面に来ていると思っています。
_ada
メーカー技術・研究・開発
時間的価値という概念 初めて知りました
nacami
営業
時間的価値の理解が深まった。
ikuko_ma
営業
将来どうなるかわからない、それはリスクであるし、複利を考えると時間的価値を意識し
将来受け取る額、今受け取れる額は価値が異なることが理解できた
ap-shimizu
メディカル 関連職
金銭の時間的価値について改めて確認できた、具体的な例もあり分かりやすかった
jagger
金融・不動産 関連職
35年前新入社員の頃、現在価値について学びました。懐かしく思い、受講させていただきました。定量化することで価値を計る、割引率、現在価値、ファイナンスとは価値創造のプロセス。
1990年以前の日本のファイナンスは投資家や株主を軽視した酷いものでした。そのつけをその後20年近く企業のバランスシートに負の遺産、根本的に問題を直視しない時代が続きました。
現在地点のファイナンスとは何なのか、ファイナンスの本質って何なのか学び直しの良い機会していこうと思います。
fstlan0ps
経営・経営企画
大谷翔平の契約金と時間的価値はなるほどと思った
drumstakechan
経営・経営企画
既知でしたが、良い復習になりました。
h_seo
人事・労務・法務
時間的価値について学びました。ありがとうございました。
morimotoa
営業
金銭の時間的価値の感覚を意識する。将来は目減りする。
watanabe_jiro
マーケティング
大谷翔平の7億ドルが3.8億ドル 考え方、将来価値にびっくりしました。現在しか見えない自分にとっては
目に鱗ですね。
everest
営業
時間とお金の価値の関係は仕事での投資判断やプロジェクトの費用対効果の評価に活用したい。
naka_nichia
その他
金銭の時間的価値。
将来の価値は時間とともに目減りする。
リスクとリターンのバランスを考える。
ハイリスクは悪いことだけではない。
kyoufuu
販売・サービス・事務
ハイリスクハイリターンの意味がわかりました。
08caution
コンサルタント
業務から離れて投資で考えても時間軸が重要なのかな と感じた
tsukamotoya
資材・購買・物流
業務に活かしていくよう努力していきます
sphsph
メーカー技術・研究・開発
ファイナンスのごくごく基本的な考え方なんだろうなと感じました。
イメージはつかめますが何とも実用化にはまだまだです。
そんな思考回路を持ちながら勉強します。