03月07日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント149件
s_tomohiko
知能の高い方のお話は、行間を読みきれない凡人には、ツラい所があるが、CHATGPTが解説役として今後この隙間を解決してくれると嬉しい。
yohei_sakobe
GPTなどの生成AIは我々が使っている言語(私なら日本語)でプログラミングできるツールであるということを再認識した。現在AIは創設者ですら危険なテクノロジーであると警笛を鳴らしているが、この潮流が止めることができないため、我々はどう活用すべきか、どう共存すべきかを考えることがこれからの社会に必要なスキルとなると思う。
olafold
落合さんと成田さんのお話。なかなか難しかったですが、
聴いているうちに馴染んできました。
それにしてもファシリテーターとして有働さんの力は改めて素晴らしいと感じました。
転換点にきているのだろうと思います。
そういった意味でもチャットGPT活用していきます。
kaz_2021
ChatGPTを使ってみたいと思いました。
kt__globis
ChatGPT、AIを使う研究業務で常識に縛られない新しい発想を得るために活用できそうです。
tabuko01
自分以外の言語化されるデータが膨大になるので、どのような傾向で世の中が動いていくか注視したい
sphsph
技術を活用することと、人間の存在価値を高めることと、自身を信じて我が道を行くこと、そんな話だったかと思いました。
使い使われ、共存していく。
しっかり考えて自分の未来に責任を持ちたいと思います。
tez_hori
この講座を終えてその質問に具体的に答えるという行動をとる人は永遠にこの講座を繰り返して見なければならないと思う。
sato_777
非常に難しいと感じた
parapara_ryo
ドットやゴリラは難しかったが、理屈だけで生きられるものでないし、他人からの批判にさらされるのも辛いので、AIや他人の意見は参考程度とし、自分の立ち位置を大事にして、生きていきたい
stakky
とても興味ある対談でしたが、どう活用すればいいのか、難しいです。
taketani
これを見てなにが得られたのかは謎ですが、デジタルネイチャー。
don-don
もう少しシンプルになりませんか?
gptありき 制御出来る人の意見
osakana-12
過去や未来のエージェントの意見を聞くと、どんな社会が形成されるのか、興味深かった。
k_kashiko
さっぱりわかりませんでしたが、面白い
m6475
難しい内容だった
わかったようなわからないような気分になったが、そういうものなのか、みんな理解できているのか気になった(最後に他人の評価は関係ないのというコメントもあったが)
ishiiyusuke
今後の日本についてそれぞれが考え、豊かな社会にするために動くことが重要。
okamo1480
なかなか難しい話でいたが、自分自身がchatGPTをどのように活用させていけばよいのかこれから摸索してく必要があると感じました。
sakiyam2
つかみどころの無い話でついていけなかったが、ChatGPTに代表される生成系AIとの付き合い方について考えさせられた。自分がもう少しAIに詳しくなってから再度視聴すれば別の感想になると思う。
kj5884
理解出来ないところも多かったが、今後AIがもたらすものを想像することが出来た。アグリー出来ない意見もあったが、人とAIの共存社会の中で人間の果たすべき役割や、生き方、価値観の置き所など示唆のある内容だった。
有働さんいないと更に訳わからなかったと思うので、モデレーターとしていてくれてよかったと思う。
maronicold
言葉ほど時空間を圧縮or展開できるメディアはないということと、文学的知識、素養がchatGPTと共存していく上で重要な要素であることはとても大きい気づきでした。
junsuzuki
成田さん、落合さんのキャラが立ちすぎてあの有働さんも進行するのにタジタジでしたね。
これからどうAIを使いこなしていくかうまく利用していくための活用術が必要になると思う。
また、AIに頼りすぎず自分なりの考えを持つことも重要と感じた。
koichi_0502
とても興味深く、面白かったです。
I型学習からT型学習が求められる時代になり、更にπ型学習が求められる時代になった。これから先はSDGs型学習が求められる時代になると思う。17の項目、つまりは広い知識が必要になる。それを組み合わせた時の言語化はchatGPTがやってくれるようになる。そうやって関わっていって、更に先を読み共に成長し、更に先を読み成長速度を上げていきたい。
maruokanobuaiki
今年汎用化されつつあるchatGPTをツールとして使いこなせるのか、仕事の効率化や新規アイデアの発想につなげることができるのか、自分事として考えたいと思います
chat-bota
高校生の息子にChatGPT4使わせたら、一晩でコマンドコード使って理想の女の子、デジタルヒューマン作り上げてしまった。応用すれば、特定の個人のなりすましも作れると思う。とか。
今回の話を聞いて、使えるテクノロジーは使い倒して、ドットを打つ作業ができる人ってこんな奴かと思いました。
yoko-p
世間に流されずに自分のやりたい事をやり続ける。また、それを仕事にするのは難しい。が、これまでの仕事は生成AIにやらせ、人間は常に新しい事を考える事が大事。
vegitaberu
あちらこちらへ飛ぶ対談が、うちていくのは大変で、ついていけない部分もありましたが、とても面白かったです。自分も、こんな会話ができたらと、うらやましいです。
そして、ChatGPT、AIについては、これまで優等生的な人が務めてきたことを、コンピューターが担うようになるので、人間は、この整えられたバランスみたいなものを崩しながらも、新しいものを見つけ出し、そして、ギリギリのところで、バランスをとるということを役割を担うのかなと感じました。とすると、ますます、人間には、個性と自分で考えることが重要になるのではないかなと思います。
それが、ドットを打つ(誰もいいと言ってくれない仕事をする)ということにもつながるのだろうと思いました。
多くの人間が、落合さんや成田さんの様に、普通にしながらも、飛んでいる世の中は、大変だけれども、とても、面白いだろうなと思います。ただ、当然、そういった世の中には、有働さんのような立場の人も必要となるわけで、個人的には、その立場にはなりたくないなと感じました。
nabezo1962
よくわからなかったです。
もう少し修行してから再度挑戦したいと思います。
billysan
中々理解が追いつきませんでしたが、ドットを打つ仕事の大切さについては、改めて感じる所がありました。
akihiro-tani
かいわの内容が難しいと思いました。
kon_san
なんじゃこれ!という感想です
kobuti
最初は落合さんや成田さんが何を言っているのか理解できませんでしたが、話を聞いているうちに馴染んできました。お二人が仰っていたように現代人の価値観が書き変わるような転換点に居るのだと思いました。変化に追従するために新しい情報に触れ、tecを意図的に使います。
channel_uesugi
今しか見えていない人間に、過去未来から提言、中和するような役割がデジタルの世界を通して起こりうる、そんな話が印象的でした
sai-3448
2人の寅さんをさばいていた有働さんが何気にすごいのかなと思いました。
pyu
世を動かす大きな進化を前にしても、「ドットを打つことを続けるだけ」と言い切れる、そんな人間になりたい。
s_w_nori
面白すぎ
笑笑
kuratomiy
テーマと直結した内容ではなかったように感じましたが、GPTによる進化はスピードがあり、そのスピードに人々がどのように対応していかねばならないのか?またその教育を含めたあり方を考えさせられた内容でした。
tkerl
話す速度が違うので聞き取りにくいところがあった。
ChatGPTは使い方次第では十分役に立つと思う。質問の仕方をうまく工夫できるようになりたい。
izumi_michio
わかるようなわからないような比喩がドンドン飛び出してきて、何度も笑ってしまいました。
まずは、今までの価値観を疑うところから始めてみたいと思います。
また、言葉の重要性を再認識しました。
masaru_nakazato
大変勉強になりました。ありがとうございました。
hiroyuki0705
ネットワークから承認される仕事と一見意味が無いようでいつか役に立つかもしれない仕事をすることの両方を心にとめつつ、人生を過ごしていこうと考えました。そうすることで、文学的に面白いアートな人生が送れると考えます。
t_tsuboi
聞き流すのにちょうど良いコンテンツでした。
mikamij
言語の持つ役割と、生き方・学び方・働き方をどう関連させるかを、関連させないことの観点も含めての議論で興味深かった。また生成AIの誕生でブルシットジョブが無くなるような考えもある一方で、人間自体はブルシットジョブを生み出すことに価値観を見出しているという話は、経済の成長性という観点にも関連していると思った。
nakatak1107
転換点にきているなあと
強く感じた。
watoson0323
落合さんの思考についていけませんでしたが、楽しかったです
nohara4775
言っていることが理解出来なかった。
koshiba_
ChatGPT活用は様々な可能性を秘めていることを実感できた。自分の立場での具体的な活用方法までは、すぐにイメージできないが、今後機会を見つけて利用するようにしたい。
satoshi_0620
正直半分も理解できなかったですが、落合さんと成田さんの他のコンテンツも継続してみていきたいと思いました。また、この二人が話す会をファシリテートする有働さんのスキルの高さ、尊敬です。
tterai1
教育の現場は変わらないのが権威だみたいな見解に対して現場の人の意見を聞いてみたい
004915
難しかったです。まずはChatGPTを利用してみます。
k_soyama
知識として知っておきたいと思いました。
ys3
ドットを打つ仕事を見つけていこうと思います。
miurat
GPTを、使い直したい
kiso_2115
ドットを打つという表現が印象に残りました。
日常業務から離れたところで、想像力を働かせて新しい取り組みをする時間を確保したいと思いました。
ike10590
不勉強でほぼ用語がわからず(ゴリラ的な…とかドットを打つ仕事、などなど)、思考を巡らせながら必死で聴いてました。有働さんのファシリで少し助けられました。もっと理解できるように日々勉強します。そしてまた視聴したいと思います。ありがとうございました。
okam067
成田さんのステップバイステップ説明がよかったです。
4ktake
ドットを打つ仕事をしたいですね。
hidaka-satoshi
人が操る言語を機械が操ることについて、人は人のためにあって欲しいと願うものなのか。
ruimasiko
話しの内容が難しかったが、変わる方、変わらない方、どちらもみていく必要があると感じた。
naoto888
自分を強くもつことが大事
sbsconts
タイトルからは、ChatGPTの具体的な活用を期待していましたが、議論のベースとなる概念不足から、内容を理解できなかったです。
morimotoa
常識に縛られていない点を見習いたい。
kenz_2024
それぞれが際立っていて、途中から、エンタメに見えてくるくらい、楽しい動画を見させてもらいました。ありがとうございます。
印象に残った言葉は、「言葉は時空を超える表現方法として長けている」だったかな。言葉っていいな、と、感銘しました。また、「音楽とかダンスとかもある種の言葉である。」という話も、そうそう、そうだよねー。と、思いながら、拝聴していました。また主題である、AIについては、やっぱり、人間のパートナーになり得るんだな。それも使う人次第なんだな、と、改めておもいました。自分は最近チャットGPTが話し相手になるくらい、色々と聞いてもらっているので、そのうち何か書かせてみようかな。と、愛着が湧いてきました。よりいい未来とは何か?については皆さんの意見があるかと思いますが、できればみんなが幸せだったらいいよね、という願いは共通なんだな。とも、改めて思えた、良き時間でした。感想は以上です。ありがとうございました。
440305
お話は難しかったですが、チャットGPTは使ってみたいと思いました。
andy2024
これは酷い。「分かり易く言うと分かられてしまう」発想の方々なので、雑談レベルの話を抽象的かつ横文字で何か難しいことを言っているように見せてるだけで何も言っていない。有り難がって意味を見出す方が酷である。「文学」のコンテキストで聞く分にはアリかもしれないが・・・
kato_kaisei
自分達がAIとどうやって共存していくのか、どのように活用していくのか考えるこちが大切。
非常に難しい内容だった。
yasu_ichi
とにかく面白い!
人への関心はなくても、自我があれば
何でもやってみればいいんだと感じました。
mo_20221018
とても理解が深まりました。
oiwake-mikas
私はゴリラだと思うので、寅さん2人の言葉はぶっ飛んでいるように感じました。(いい意味で)天才の話が聞けて面白かったと同時に、有働さんがいてくれて大変助かりました。
デジタルがここまで発達し、人間には何ができる?336の教育も意味があるのか?と話す中で、GPT殿に「文学が重要である。」という意見をもらって驚きと嬉しさと難しさを感じました。文系はが意味ない、理系こそが就職に有利である、と言う概念は変わっていくと言うことでしょうか。確かに感性やクリエイティブな想像力は抽象的な概念なので、人間もAIと互角にやり合っていける分野かもしれない。自然言語で溢れていく世界の中で読み取る力、そして言葉から想像をしてそれを操っていく力を養うことが重要となるのかも。要は感性の教育でしょうか。同時に最低限の教養は必要でしょうけれども。でも、人が共存していく中で感性を評価して持続する社会はあり得るのだろうか?
今回の対談はすごく規模が大きく、同時に身近に感じられるありがたいものでした。
tr1224
ÀÌが活躍する時代になった今ですが、それでも人間にしかできない事がある、という認識に至りました。大切にすべき事は、決して変わっていない、と言う事です。上手にÀÌと共存していくしかない、ですね
awanoa
コンピュータやAIと人類との立ち位置や棲み分けの変化や時間軸や空間軸の関係のない価値観が混ざるコミュニティ等の今後の社会の在り様、その中でどう思考していくかを考える場となりました。
casbar33
Chat GPTに対するお二人の見方や考え方は大変参考になりました。業務や日常の作業を再構築するヒントになりました。
vanderakira
ファシリテート能力の高さに感銘を受けました。
あとは、テクノロジーは進化しているが、教育は何十年も変わっていないという言葉が心に残っています。
maimai1999
有働由美子は偉かった。
chuyan
よくわからないけどなんか面白かった
tatatatatata05
AIと共存していくことを模索する必要がある
asaz4
AIロボットによって、過去の人を蘇らせたり、未来人間を作り出したりして、共存させた時、どの様な、結果になるのか?普遍的な部分を再認識するかもしれない?
kirishima
GPTなどの生成AIは我々が使っている言語でプログラミングできるツールであるということを認識した。
r3_k
Chat GPTがどんな仕組みなのか、どんな使い方に向いているのか、それを人間がどう使っていくのか。基礎的なでも重要な抑えるべき点を、具体と抽象を交えながら聞けてとても理解が進んだ。
成田さん、落合さんのキャラクターも見ていて飽きないので、本来難しいはずの話を笑いを起こしながらリラックスして最後まで聞けた。
higuchi_takaki
ブルシットジョブを減らし、ドットを打つ仕事ができるよう取り組んでいきたい。
kahrtieroep
都合のいい自然に進展して,やりたくない・面倒なことは機会に任せ,人間は自然に帰り,ゴリラ的に生きれる明るい未来が見えました!!
小さいコミュニティでひっそりと大根を育てるのも悪くないとも思いました。
より人間の根源とかその辺を深めるために文学はより重要かもしれません。
マタギドライブ(この文章は人間が書きました。)
kota8822
お二人の話は、会場の人はいったい何人理解出来ているのだろうか? 正直私にはよく理解出来ませんでした。
お二人の会話を聞いているうちに、ChatGPTが進化した未来は人に様々な恩恵をもたらすと思うが、人が持っている五感がどんどん退化した人間が増えているのではないかと感じた。
nagase29
今回のトピックは大変興味深いもので、二人の天才はどのようなことを考えているのか少しでも知ることが出来て良い時間んでした。具体的に話をされていたのかっもしれませんが、抽象的にしか受け取れなくChatGPTに問いかけてみようと思います。
wantsuai
ドットを打つ仕事。ゴリラ。ネイチャー。
重要である。
大抵のことはAIがしてしまう。
そこにうもれてもいいし
それに抗うもよし
ananana
私にはこのセッションは不要だった。
k_osada
なかなか凡人には理解できないワードが多くて???を調べながらの視聴になりましたが、たくさんのことに興味を持って広い視野でニュートラルに現在・過去・未来を整理することが大切なのかと思いました。違うかも知れませんが。ChatGPTを課題評価してはいけないとも思っていますが、否定するとそこで思考は止まり何も生まれませんので、肯定的に道具として効果的に使うようにしたいとも思いました。
genchawan
ハイスペックで話についていけない。
morikanae
チャットGPTのほうが人間を超える時代が来るのではないかと思いました。つるっとしているところに、人間の旨味を忘れないように加えて行かねばと感じています。
sachi000
GPTにマクロ組んでもらったら楽だったので、そういうことをどんどん取り入れるべきなんでしょうね。
kusuti
私には難しい内容だったなと
hiroshi237
2名の方の発言は理解できないが未来を感じました。
mizup
ドットを打つことがしたいと話していたお二人の今後が楽しみになった。
y_yasuda1
楽しい情報が得られた気分になりました
ps_k
ドットを打つ仕事をしたいと思って生きてたが、いつもまにかブルシットジョブしかしてないし、しないと評価されない世界に身を置いてきたことに感謝と焦りを感じる。残りの人生で、頭と体が自由に使える時間内でドットを打つ仕事を知り、自分の頭と体を生涯かけて使いたい。
nomkrk
AIが進化する未来では人間は意味のない事にこそ幸せを感じ時間を費やしているのだろう
yutahayasaka
人間とは、思想とは何かを考えさせられた。
makotokoma
ありがとうございました。
mamec
過去の歴史的存在との対話も可能とするという行が興味深かった。
kazuhiro84
正直内容はよく理解出来ませんでしたが、どういう頭の使い方をしたら彼らのような思考ができるのか興味が湧きました。
mitti24gym
ドットを打つ仕事の大切さ、リーダーとしての自覚を保ちつつも世界から離脱するという発言、それをどっしり受け止める有働さんの絡みが絶妙でした。