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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント75件
a_7636
契約自体も、同じ考え方・注意点が当てはまると思いました。
作り手としては「一般的なやつで」「よしなに」という丸投げはとても困ります。
運用に即した内容で締結できないと後々もめますし。
社内関係各部署のすり合わせは、とても大事です。
作り手は、すり合わせの結果とか事案の背景とかが分からないと、自信をもって起案できません。
あと、関係資料はなるべく添付して欲しいです。関係者の相関図とか、見積書や提案書とか、関係者のやることリストみたいなものとか。
(心からのお願いです。)
juntamaki
デザインの伝え方がわかりました。
ta-mo-
あまりなじみがなく、デザイン制作、発注について学んだ。ただ、進め方は通常もモノの発注方法をあまり大差はないように感じた
pita
コミュニケーションを図り、ゴールのイメージを伝える、聞くということは、大切ですね。
adpk
社内外のすり合わせ、コミュニケーションがとても大事。依頼主の意図を把握し、制作側にすり合わせの結果や事案背景をできる限り明確に伝えるようにする。丸投げには絶対にしない。
ssssrrrr
コミュニケーションの必要性を学びました
yuchin_i
本資料はデザインの制作、発注に関するコツというテーマでしたが、内容についてはどのような仕事を発注する場合にも必要となる、基礎的なことがらと認識しました。
-matsu
外部への発注の大変さ、自分達のイメージとのギャップを埋めることが要だと理解しました
mimiminnn
デザイン発注時の流れや注意点が可視化できるような説明だと思った。
kondo-2473
これらのコツは社外への製品作成の外部委託に利用できる。
デザイン制作する。➡どんなもの➡コストは?期日は?どんな手段で?どこで行う?
これらを社内で精査してから外部委託すること。その際は書面を交わすように。
itsuo926
外部にWEBデザインを発注する際によく起こるコミュニケーション不足。なるべく手戻りがないように、担当者間のコミュニケーションは密にして、デザインを完成させるようにしていきたい。
ayanoogawa
これは、他の仕事でもほぼ共通する、ごく当たり前のことばかりだった。
maenoharuka
デザイン制作・発注はデザイン制作実務に関わる人以上に発注側に熱意がないと失敗する…ということはあるあるだと思います。
デザインを発注する側にもきちんと熱意があり、完成形がイメージできているときほど良いものができます。
gtr_star
自分の常識は会社の常識ではないし、自社の常識は相手先の常識でもない、ということを念頭におくべきだと思いました。
kamabok0
こちらが当たり前と思っていることでも、そうではない場合が多く存在する。
少しでも疑問に思っとことはプロジェクト内で共有し、認識の統一をはかることが重要である。
keirin
発注元の目的と意図を明確に伝えるコミュニケーションがポイントだとわかった。
kyo1227
デザイン発注はまだ目に見えない・形になっていないものを具体的な表現に変えていくので、通常の発注以上にコミュニケーションが大切だなと感じました。
m-sakimura
デザイン発注はまだ目に見えない・形になっていないものを具体的な表現に変えていくので、通常の発注以上にコミュニケーションが大切だなと感じました。
mark24
制作依頼前に入念に決めておく点をあらためて確認できた。いつも悩むのは私達依頼主の商品を熟知しているとは言えないデザイナーにどこまで自由な発想を取り入れてもらうか?という点。他のコースでも学びつつ、考えていきたい。
tci_shimizu
デザインを外部発注する機会はあまりないが、その要点を理解することが出来た。デザイナーにどんな意図と背景があって、どのようなデザインを依頼するかは非常に大切なことだと思います。
aoki-shizuka
発注者側の立場から気を付けるべきポイントについて学ぶことができた。
ozawa_h
外部発注する場合は契約と実装に移る前の設計が重要。それを間違えると期待した結果が得られない場合もある。
mw825
外部委託者への発注の仕方がよくわかった。具体的なイメージを伝えてあげることでお互いのデザインイメージの擦り合わせがしやすいと感じた。
nakagome-tci
制作発注については基本的な合意事項が非常に大事なうえ、出し戻しの回数も規定し追加費用などの合意をしたうえで発注したほうが修正が重なった場合にトラブルにならない。
shiba_mi
デザインを依頼する時は社内ですり合わせをすること、依頼先とは文章で依頼内容を残しておくことが大事。
takashihonma
デザインは専門外と一概に判断するのではなく、他のプロジェクト同様要件定義が非常に重要であると感じた
s_shinichi
デザイン会社への依頼について、デザイナーの特性だけでなく機密保持契約などについても同時に考える必要があり、デザインをスキルとしてだけでなく資産と捉えることも重要と学びました。
k-sugai
外部デザイナーへの発注は日常的に行っているが、必ずしも事前に社内(上司)と方向性をすり合わせていなかったので、今後は気を付けたいと思う。
chisato1310
発注元の目的と意図をしっかりと伝えることが重要だと痛感した。
pontaro-
5つの要点はデザイン制作・発注に限らず留意しておきたい。確認とコミュニケーションは常に大切な要素である。
yamadayuya
目線をあわせたうえで、発注、契約を行って行きたい。
ants_friends
デザイナーへの発注業務の失敗の大半がコミュニケーションエラーと学んだので、動画で出てきた要点を確認しながらオリエンを行う。
beherenow
発注なのであまり興味がわかなかった。
gimbal
これまで世になかったものに色と形を与え、それによって製品やサービスを具体化させる…というのが「デザイン」に期待される役割である。
それが「何となく」や「いい感じに」という適当な指示や依頼によって実現されるはずもなく、そこに至るまでは綿密な準備と計画、コミュニケーションが必要であることは、ここで指摘されている通りであろう。何より、デザイナーとの堅実なコミュニケーションすら果たせないのであれば、顧客やエンドユーザーとのコミュニケーションが覚束なくなることは想像に難くない。こちらが求めるもの、用意できるもの、実現したいことを、すべて明確にしておくことが、「よいデザイン」のすべての出発点である。
watanabe_jiro
成功させる5つのポイントを理解して、機会があれば発注の際に気を付けます。
k-a-m-i
基本のようですが、意外と全部出来ていないことが多いので気を付けたいと思う
uw2555
依頼内容をきちんと伝えるには、コミュニケーションも重要だと改めて理解できました。
口頭だけでは無く、目で見て伝わりやすい資料も活用しようと思います。
takuya_39
簡単な仕様であっても書面に残す
shizuok
普段やっている業務だが、改めて基礎知識の確認として視聴してみた。入念な打ち合わせが必要、参考資料を出す場合はどこが良いのか示す、など、参考になった。次回発注から実施していきたい
cyobi99
外注に出す場合は、社内の認識統一はしっかりと固めた状態にする
言語化、可視化し適格に伝えることが必要
契約時は、読み合わせをしっかりすることで、何をどこまでいつまでに対応して
もらいたいのかをしっかりと握る
書面にも残し、いつでも見返せるようにする
694660
デザイン制作の発注のコツを学べました。
社内のすり合わせ、具体的なイメージは、社内の販促物等で具体的に示し、打合せ内容、金額等は、きちんとドキュメント化することが、大切だと感じました。
yoko12
社外関係者とデザインの目線を合わせるためには、アウトプットイメージを事前に固めて打ち合わせに臨む
hoperay
やりとりの記録を文面に残すなど、他業務でも同様に大事だと思いました
yuk_o
発注時に話し合うことも大切だが、その以前の企画や社内での話し合い、書類作成がとても重要であることがわかりました。
mry
デザイン制作の発注プロセスがスムーズであることは、プロジェクトの効率性と最終製品の品質に直結し、自社の課題に対応する上で非常に重要だと思いました。効率的な発注プロセスにより、プロジェクトの時間とコストが削減され、タイトなスケジュールでも高品質な結果を達成できると思います。また、明確なコミュニケーションと要件定義は、デザイナーが期待に応えるための具体的なガイドラインを提供し、誤解や修正の必要性を減らします。これにより、デザインの一貫性とブランドアイデンティティが保たれ、市場での競争力を高めることができ、発注プロセスの最適化は、自分の事業の成長と成功に不可欠な要素だと思いました。
yuyag
制作物、スケジュールのすり合わせを入念に。それらを正式な書類として残す
s_o_1228
製作物を外部発注する際の事前の準備項目を整理することができた。
sugi_asa
デザインの制作、発注はシステム開発における外注発注とあまり変わらないことが分かった。
tido
入念な打ち合わせを行い、
コミュニケーションエラーを
極力なくすようにしたいと思いました。
kenji-manabi
社内のe-ラーニングコンテンツを外部事務所に委託する際に活用できる。過去にトラブルになったことがある為、委託内容やゴールをあらかじめ入念にすり合わせることが必要と感じた。
karikomi-1011
明確に要件定義を伝える。
harashim
社内、社外の事前準備が重要。
stani
アウトソーシングの際の注意点について学んだ。
yamatin
お互いのズレが大きな原因になると感じました。コミュニケーションエラーなく、念入りかつ慎重に進めていきたいと思います。
pagupagu
デザイン発注などのコツを学んだ
t_mac
発注の際のコミュニケーションエラーを極力減らし、具体的に成果物わすり合わせる必要があることを理解しました
k_yuna
大変勉強になりました。
kaneakane
簡潔で分かりやすかったです。
biscuits
講義の内容は、業務の様々なシーンで気付かぬうちに意思決定していることが多々あると感じました。講義の内容を明確に意識して、日々の業務を進めたいと思いました。
motive
コミュニケーションが大事。
tera_n
何となくシステム構築の発注と同じか、それよりは楽でしょうと考えていましたが、シンプルの捉え方は人によるなど、改めて、確かに!という内容を教えていただき、役立てていこうと思いました
meijyu
制作物に限らず、外部デザイナーへ依頼する場合には①納期の確認②予算の確認③内容の詳細を確認と事前のすり合わせが非常に重要。いつまでに、どの程度のクオリティーで完成させるか、については進捗中にその内容を双方で確認し、最終のアウトプットイメージの確認が必要。基本的には契約なので機密保持契約、覚書、発注書、請書など書面に残しておくことで暗黙知で進めてしまうリスクを回避する。
s-oonuma
事前に必要な内容をまとめよく共有することでその後のエラーはほぼ解決できると思いました。
vegitaberu
最も基本的なこととして、自分が考えていること、イメージしていることは、他の人が考えていることやイメージしていることとは、完全に一致するわけでなく、むしろ異なっている部分が多い、詳細の部分になればなるほどそれが多いということを頭に置き、常に、意識を合わせる作業が必要だということを意識したいと思いました。
tomikeda
デザイン制作と発注のコツとして成功させる5つのポイントを理解した。特にコミュニケーションが大事である。
h-hm
まずは社内で入念に話し合い、 発注先とも密にコミュニケーションを取ることが重要だと学びました。
megumi0518
外部ベンダーへの発注時には事前に社内すり合わせを実施した後に依頼
「シンプル」という要望一つとっても解釈に差があるため、できる限りイメージを添える
yuya_yamada0618
言語化、可視化をしっかり行いたい。
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大事なのはコミュニケーション、意思疎通
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外部デザイナーに発注する前に社内で発注内容を決めておきます。 会社として、制作物の目的や方針、希望するデザインイメージなど、意見を一致させておきましょう。 後の打ち合わせでイメージを擦り合わせる際に、会社内部の意見がバラバラに伝わらないようにするためでもあります。 特に広報物の場合は、リクルーティングや商品説明資料など、どんな人にどのような用途で見せたいのかを明確にしておきましょう。 また、希望のデザインイメージを伝えるときは、できるだけ具体的に、可能であれば参考資料を用意できるといいでしょう。 なぜなら、例えばシンプルなデザインを希望した場合、色味をシンプルに単色で押さえたいのか、余白が多い方がいいのか、テキストが少ない方がいいのか、人によってシンプルの捉え方が様々で、言葉だけでは伝わりにくいからです。 参考資料を用意できる場合は、その資料のどこがいいのかを伝えると、よりデザイナーが希望を理解しやすくなります。 次に、外部デザイナーに対してどれぐらい予算が提示する
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希望のアウトプットが出てこないケースの9割以上は、コミュニケーションエラーによるものだと思います。その意味で動画で示されていた5つのポイントはさらっと流してしまいそうですが、デザイン制作・発注における大変大切な5ポイントを教えてくれていると思いました。ありがとうございました。
user_0001
相手のデザイナーと考えをすり合わせるために記録や資料が必要であることを理解した。
hr-sakai
予算の確認も必要だが行き違いがないように打合せの議事録をとり両社で共有する事が大切です。
yyano2
意思疎通の重要さを考えさせられた。
k--g--
信頼関係+仕様の詳細を詰めることが肝要だと思いました。