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コメント286件
r-yanagiya
「ワクワクする」とても良いワードですね。私も組織変革に関わっているので、非常に参考になりました。職場全体がワクワクする仕事が出来るように頑張っていきたいです!!
ichi-piii
コミュニケーションは質より量という言葉を久々に思い出しました。自身も新しい組織に異動してどこか結果を求めていました。
先ずは気づきのフィードバックをしながら価値観を共有してからあるべき将来像をチームとして目指して行きたいと感じました。
stfighter
カリスマ的な上司のもとで経験を積んできたが、自分自身はそれをそのまま真似をすることが出来ないと悩んでいた。自分自身に合った、自分自身が出来るものでマネジメントを行うことが大切であることを認識できた。上意下達ではなくボトムアップの双方向で組織の活性化など心掛けて組織運営に従事していく。
yancon
従業員に真摯に向き合うことの重要性が理解できた。
また、業績の向上を目標にするのではなく、結果として業績が向上するように取り組んでいたということがポイントだったように思う。失敗してもいいからやってみろと言われても、実際やる側の立場になると難しく、建前で言われてるだけでは?という不信感も出てくる。しかし、実際の評価に結びついたり、皆の前でチャレンジを賞賛されれば、意欲的に業務を推進する動機になりそう。
tsun310
もう1回は聞こうと思います
aojun
•コミュニケーションは質より量。
•気恥ずかしい言葉(ワクワク)であっても、繰り返し言うことで、部下にマインドをシンプルに伝え、チームワークを高めていくのに有効であるなら、マネジメントとして活用してみたい。
•結果よりも「いかにチャレンジしたか」を実践し、部下にもそれを求めるとことは、変化が求められている地方銀行にも有効と感じた。
kiylj
一人一人の考え方、価値観は異なるものの、一つの組織の中で同じ方向を向いて進んでいくにはどうしたら良いのか。人は理解しても納得しなければ行動に移さない。一人一人に対し、真摯に向き合い信頼を関係を気づいていくしかないのか。
taikai
チーム/組織の暗い雰囲気を変える事は容易ではない事を実感している最中の身分です。この動画を通じて自分なりにいくつかのキーワードを見つけましたが、「コミュニケーションは質より量」は凄く響きましたし明日からにでも直ぐに実行すべきと感じました。また、数か月後に視聴して効果測定をしたいと思います。
yunmoka
従業員ひとりひとりと向き合って、良いところを引き出す。挑戦を応援する姿勢が素晴らしいと思いました。こんな上司と一緒に働きたいです。
kame-chan
「楽だと思ったら下り坂、つらいと思ったら上り坂」というメッセージがとても心に沁みました。
自分自身、個性や強みの違うメンバーをリードする中で、悩んだり、失敗したなと思うこともありますが、このメッセージを心に刻み、小さなチャレンジを積み重ねていきたいと思います。
yamanista
社員への意識改革の仕方は参考になった。ほんの少しの気遣いが、組織を動かす原動力になりえることを学んだ。
takashiy0501
次の言葉が身に沁みました。
コミュニケーションは質より量。
楽だと思ったら下り坂、苦と思ったらのぼり坂
ozawa_h
自分ではなく、組織の成果を目指す。そのためには組織内の多くの人たち巻き込む。
以前に知り合いの社長から協力していただけそうな人とそうではない人とを区別するようにとも言われました。時間も限られているため、騙すような人とはそんなに付き合わない方が良いとのことです。
sasaki18
しなやかな強さというものはとても大切だと日々思う
memeko
様々なタイプの部下がいますが、もう少しここに合わせてマネジメントしようと思った。
tokky2023
今、自分自身も新規開拓の営業部を任され3年目になりますが、思うように成果が出ない中、メンバーが減ったりと、苦しい状況が続いています。今回の動画を拝見して、テレワークによるコミュニケーションの量が減退していることを認識すると共に、困り事はないですか?いい訪問資料になってたね!など、メンバーの気持ちを前向きに明るくする語りかけを実施していこうと思いました。
s_tamano
何をやるべきかという点については聞いたことがある内容も多かったが、抽象的な文章で腹落ちできていない部分が今まであった。
本動画では、それをどのように具体的に実践し、かつ、成果に結びつけたのかという事例紹介という面でとても納得感があり、理解が深まるものでした。
pysulke
講師の状況と似ているのは、メンバーより自分のほうが若く、なかなか言い出しにくいという状況です。
ですがメンバーに対しての接し方など、自分から話しかけるだけではなく、グリー
ティングカードを渡すなど、さらなる一歩を実施していることなど、非常にみならないたいと思った。
小さいことからの積み重ねというのを改めて考えるきっかけになった。
gorobe
リーダーたるもの、強くあれねば、という考え方がしっくり自分に合わない、というのは私も思い当たる節がありました。大きな立派ないビジョンを打ち出すのも大切ですが、ミドルリーダーは、現場の「日々の小さな困りごと」の解決、「笑顔で挨拶」は当たり前の用で意外にできなかったり。。。
また、いろんなお立場の働く方々に刺さる「ワクワクする店にしよう」がとても分かりやすく、一丸となって、となる良いキーワードだなと思いました。さらに付け加えれば、「ありがとう(と言われるように、言うように)1番店!」を目指そう、みたいなフレーズが浮かびました。
na-f
組織を変えるためにも、大きいことからせず、まずはチームと信頼関係を築く、チームとして目指したい方向「例だとワクワクする」などを決めることを大事にしたい
katotakuj27
歴史が長いほど何かを変えるのは難しいと業務の上で痛感していますが、コミュニケーションは質より量を心に留めて邁進したい
tsuji_ma-san
「組織として成果を出す」言葉では理解しても、なかなか実践できず苦悩しています。そのなかでも失敗してもよいからチャレンジをすることを大事にするマインドを持っていきたいです。
c_ishizuka
ワクワクするに結び付く様な向上的なコミュニケーションなどを意識するだけでも、各種取り組み過程も大事たが、結果が自然とついてくる様な組織作りが可能何だと感じた。若手などからすると枠組みとらわれない組織改革も斬新で受け入れやすく取り組みやすいと感じた。
h_mamoru
ワクワクするなんてなかなか言えない。楽しい職場になれば一人ひとりのやる気も出ると思う。ワクワク出来る職場を作ってこうと思う。
g-mako
ワクワクする。最近は使わなくなったなと改めて思いました。大事なのに。
takumi-_-okada
自分自身も、年配の部下を多く抱えた組織の運営を行っているので、大変参考になりました。まずは、職場の雰囲気を向上させて働きやすい環境構築に努めたく、1日3回の巡回などを徹底して実施していこうと思います。
takamasa1979
チーム/組織の暗い雰囲気を変える事は容易ではない事を実感している最中の身分です。この動画を通じて自分なりにいくつかのキーワードを見つけましたが、「コミュニケーションは質より量」は凄く響きましたし明日からにでも直ぐに実行すべきと感じました
my1970
参考となるキーワードを多く感じることが出来ました。
コミュニケーションは質より量や楽は下り坂、苦は上り坂
を胸に取り組んでいきたいと思います。
tmy
楽だと思ったら下り坂、耳が痛い言葉です。
苦しいと思ったら上り坂、わくわくしますね!
まずは個人としてしなやかに強くなろうと思います。
chococoa
リーダに大切な5つの要素の全てが、今の私の業務や立場において必要で、すぐに実勢したい要素でした。前提として、講師の方が目指す将来像を明確に思い描けたこと、それと比較し現状の課題に気が付けたこと、これが取り組みの出発点と感じました。5つの要素の前に、まずは私自身で今の業務で目指す将来像を思い描きたいと思いました。
tetsuro_jinno
理想、目指すリーダー像が見えてきました。
koichi_0502
百貨店にいくのが、楽しみになった。
楽だと思ったら下り坂、つらいと思ったら上り坂。この言葉が印象に残りました。
futami0808
本講座がこれまで受けたもののなかで、一番役に立った。
私が属するテレビ業界も一時に比べ、斜陽の一途をたどっている。昔に比べて、働く人たちのモチベーションが著しく低くなっているなかで、どのように良いチームを作り、どのように良いコンテンツを作るかが、課題となっている。こうした状況は、本講座の中川さんの経験と似ているところが多々あり、私も「しなやかに強く」をモットーに日々の業務に励みたいと思った。
yasu-okazaki
相手の良いところを見つけ、具体的に、その場で伝えるというのは、簡単なことではない。相手に興味を持ち、よく観察し、プラスに評価できる心の柔軟さが必要と思った。熱量をもって、一人一人と真剣に向き合っていきたいと思う。
1171042
老舗企業の1店舗の立て直しを通じてES→CS→収支改善の順に着手。まずコミュニケーションを大切(質より量)を重視し結果よりもチャレンジする大切さ、場面に応じたマネジメントスタイルの変化が参考になった。
bomu222
コミュニケーションを大切にし、様々な意見に耳を傾けることの出来る寛容さを持ち、同じ方向を向いて仕事が出来る環境を作ることが大切であると感じました。
kn19630218
私も中川さんが学んだ内容を心掛けて自分の部署をONE TEAMになるように部下に常にコミュニケーションをとり、お互いに理解できるようにしてきましたので今後も継続していこうと思っています。やはり、自分はサッカーをしていましたが、わたしの中では全てにおいて、基本、One for All, All for Oneです。
naoya001
私はこの4月から支店長(金融)から販売課長に異動しました。変革と収益改善を期待されていることは理解していました。講義の内容にある通りチャレンジすることを第一に掲げ同時に他部門。支店を巻き込む企画、取り組みを斡旋しました。また、嘱託職員やパート職員も企画立案や企画実践に参画することを当然のことと意識づけチーム全体の前向きな(勝ちにいく)風土の醸成に努めました。普段接触することが少ない直売所職員には、目標設定書に対してフィードバックメールを全員に送りました。成果が出るまでにはまだまだ程遠いところですが、一歩ずつ推し進めていきたいと思います。
bisu20_kula16
①周囲を巻き込み、チームで実践:企業での仕事は一人で完結することはありません。自分では完結したつもりでも必ず前後工程を受け持つ人がいますし、自分を助けてくれる人、協力してくれる人がいます。良いことを見つけ具体的に本人にフィードバックするのは、すぐに実行できることなのですが、忙しい中ではつい後回しになりがちです。しかし「コミュニケーションは質より量」、しかも良いことを言われて嫌な人はいないのでどんどんやっていくべきだと思います。
②ES→CS→収支改善:顧客満足を向上する前に従業員満足度をあげる。この順番を店長が示すのはとても勇気がいることだと思いました。サティスファクションミラーという言葉を知っている経営者や上席者はたくさんいると思いますが、実際に従業員満足度を優先する場面に遭遇したことが無いのでその決断はとても難しいことなのだろうと思います。
権限移譲の基準に「店長が起こられてすむことは権限委譲、すまないことは要相談」というのはとても面白い基準だと思いました。いざとなったら上司が怒られてくれるなら思い切ったチャレンジができ、また上司が起こられないように頑張ろうという気持ちになるものではないかと思います。
③結果ではなくチャレンジを評価:言うは易く行うは難し、の典型だと思います。チャレンジをしろとよく言われますが、失敗は責められるし、チャレンジともみなしてもらえないということはよくあることだと思います。上司がチャレンジを評価すると宣言し、実際に評価することは組織風土にとってとても良い影響を与えると思います。
④失敗から学ぶ⑤しなやかない強さを身に付ける は①②③を実行したからこそできたことだと思います。チャレンジしなければ、またそれを評価されなければ失敗は失敗で終わってしまうのではないかと思います。またのびたり縮んだりその時の状況によってしなやかに対応し、折れない、というのもチームで協力し、従業員の満足度を優先し、チャレンジを続けたからこそできることだと思います。
自分自身も実践できることとしてまずは「良いことを見つけ具体的に本人にフィードバック」から始めます。
bononomaru
お客様満足度がしたのほうから上になったというお話が、自分の勤務する店にもつうじるかなとおもいました。自分だけでなく周りも巻き込む方法論に参考になるなと思いました。ちょっとでも実践していきたいです。周りの人との関係を意識したいとおもいました。
hideaki_fujito
聴く 敬意を払う 経験する
これらの重要性を忘れず取り組みたいと考えます。
imura02
ES向上の一つとしての現場とのコミュニケーションは質より量である点。成長を継続する上で、楽な時は下り坂、苦しい時は上り坂を心がける
voxy5
「コミュニケーションは、質より量」
「困っていることはないか投げかける」
「失敗や成果に結びつかなくても、チャレンジしたことを称賛する雰囲気づくり」
自分自身にとって不十分であることを再認識した。
nishim8t
周りを巻き込み、チャレンジを評価する。楽だと思ったら下り坂、つらいと思ったら登坂。
startline
価値観の共有をする、繰り返し伝える、ことの重要さを認識しました。今後私も繰り返し伝えていくことをしていきたいと思います。
manabiwamaru
リーダーシップとは何かを自問自答し、それを実践することでいろんな気づきがあることを改めて学ぶことができた。
yoshinori358
楽だと思ったら下り坂、つらいと思ったら上り坂
miyata_o27
みんな真面目にやっているのに上手くいかないことを解決するには、その責務からの呪縛から解き放つ必要があると思う。
それには大改革ではなく、人の感情を配慮した行動が大切だと改めて思った。
tatsushi_co2
20年前は、感情的に怒る上司が多かったように思えるが、時代も変わり、怒るだけでは組織はうまく回らない。謙虚・誠実相手を尊重する事の大切さがベースにある事を感じた。また、楽なら下り坂、辛いなら上り坂、挫折にワクワクしながらといった心構えは自己成長の為には必要と感じた。
m_r_s
満足度が全店舗2位になったとのことだが、売上は果たして上がったのだろうか?
具体的なデータが他には全く示されなかったが、元気の無さから、提案が上がってくるようになったなど、幾分定量感に掛ける。最近、こうしたチームワークや、ワクワク感はよく言われることだが、自己満足だけに終わっていないか、さらなる検証が必要なのではないかと感じた。
その上で、従来の店長・リーダのような先頭に経っての突進型や、今回のやり方のような柔らかいやり方など、その人の個性を生かしたリーダシップがあると思った。
oota-ma
CSの前にES
ちょっとしたことから始める。良いところを見つけそれをフィードバックする事が大切。つらいと思ったら上り坂、楽だと思ったら下り坂。
何から始めようかではなく、小さい事でも何かを始める事が大切。挨拶やコミュニケーションから初めて見ようと思った。
hirono-ya
自分自身も、前任者が「こうするんだ!」と言う強いリーダーシップの
示し方だったせいもあり、メンバーとの対話や問題解決への積極的な誘導を心掛けたが、評価されるのは数字的な部分であり、目標も数値的に求められる中でどの程度評価されるのか疑問に思いました
m-akahane
『楽だと思ったら下り坂、つらいと思ったら上り坂。』というのは言いえて妙。胸に落ちました。
hiroshi-f
コミュニケーションは質より量を参考にしたいと思った。
henkuri
コミュニケーションは質より量。この言葉が一番心に刺さりました。
gen_kigo
コミュニケーションは質より量。
楽だと思ったら下り坂、苦と思ったらのぼり坂
確かにそう思いました。気を付けます。
at_sea_m
最後に「楽だと思ったら下り坂、つらいと思ったら上り坂」というメッセージが出てきた。それまでの内容で店長としての苦労が感じられた中でのメッセージだったので説得力があった。つらいと思うときに、この言葉を思い出したい。
hashizumer
組織で働く際には、周りを活かしたり働きやすくすることが大事だと学びました
yoichi310
いろいろなマネジメントスタイルがある。
全体最適を考える。
hontake1202
リーダーは責任をとるのが仕事。部下を信頼し、任せ、その結果が失敗だとしても、その失敗を振り返ることができれば、次の成功につながる。リーダーはそのような覚悟が必要。
sai-3448
老舗企業で組織変革を起こす方法を学ぶことができ、大変参考になりました。
h25
リーダーは怒ってまとめるだけじゃなく、全員の意識をまとめる方法でリーダーシップを取ることができる
run_run_run
私も、強いリーダータイプでは無い。では、どうすれば良いか。社会人になってから、こうなれば良いと思っていた事を思い出し、仕事をするのが楽しい職場を、全員で創って行ければと思う。
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多様性の時代になって、価値観の共有でメンバーの貢献意欲や目的共有を高めること、よく観察し修正することでチャレンジを成功に結びつけることが大切だと感じた。
ksl-jun
辛いときは上り坂、楽なときは下り坂、はいい言葉と思いました。
shiozaki_kitaq
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sakura_
コミュニケーションは質より量! ワクワク大事♪
fufufufufu
実際に行動されたことを具体的にお話いただいたので、とても説得力がありました。組織の成功を目指すということをより強く意識しながら業務を進めて行きたいと思います。
yas_2022
コミニュケーションは質より量という言葉は私も実行していきたい。
ozzee
コミュニケーションは質より量。
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個人でなんとかするのではなく、組織で成長する。
shingo_p2m
コミュニケーションは質より量
良いところに気付いてその場でFBすること。
masa-satou
組織を変えるには、コミュニケーションが大事なのですね。それも、質よりも量だとは。
新たな気づきでした。
eizan_1000
楽だと思ったら下り坂、辛いと思ったら上り坂、覚えておきます。
tsuji__
身近なところから、まず挨拶と良い点のフィードバックをしてみようと思いました。
08016
意思の疎通を図るため、コミュニケーションの頻度を高めることを実践してみようと思いました。
aya31
従業員の気持ちに寄り添い真摯に向き合うことの重要性が理解できた。
良い事をしても気づいて貰えないとやる気が出ないですよね。フィードバックがあると自信にもつながりますし、恥ずかしがらず相手のことを思ったコミュニケーションを取り入れようと思います。
i323
挨拶やちょっとした会話でも日常のコミュニケーションが大事だと感じた。気付きを伝えることを日々実践しようと思う。
okanot
楽だと思ったら下り坂
辛いと思ったら上り坂
前向きに捉える重要さがしみました
yayo0324
失敗や挫折を繰り返して成長していくのを共感しました。
talfelif
しなやかな強さ、という言葉がピンときました。
組織で成長することに視点を向けていかなければ、という学びも得ました。
shoukou
メンバーとのコミュニケーションの量を増やす。進捗の確認や現状抱えているチームの課題を問いていく。
manabo2024
自己の利益の為でなく組織の利益を実現するために、各人が自律的に主体性をもって動きだせるように、全メンバーの組織における存在価値を醸成し、その意識でメンバーを巻き込む。
そのためには、各人を尊重し一人ひとりと誠実に向き合うことを意識する。
t-k714
他業種ですが非常に参考になります。現場のリアル感がひしひしと伝わってきました。
気づいてあげること。気づいてあげさせること。は「質ではなく量」。はその通りだと感じた。
コミュニケーションにおいては
改善、効率化という概念ではなく、人と人との関わり合いにしっかりと向き合いたいと思う。
isoiso3jp
この動画を視聴して「コミュニケーションは質より量」は凄く響きました。また、新しいことにチャレンジしていくことの重要性を認識しました。明日から実行していきます。
kensuke_kawaura
コミュニケーションは質より量
sugimoto55
ワクワクする職場を作ることの大切さを実例から学ぶことができました。
リーダとして、周りを巻き込む重要性や、そうするための振る舞いなど大事だと思いました。
devotion
実際の経験に基づいた組織変革のお話を聞けてとても良かった。
コミュニケーションは質より量、自分に合ったしなやかな強さを発揮すること。
チャレンジする風土づくり、失敗しても次に繋げれば成果。
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まさに、サーバントリーダーを実践されている実例だと思いました。コミュニケーションは、質より量。意識したいと思います!
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何事も前向きに、メンバーを巻き込んで一致団結してチーム戦で盛り上げることが重要だと感じました。
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声に出す、相手の意見を聞く、わくわくを共有するなど振り返りながら実践する。
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職場が楽しい場であればモチベーションの心配もしなくていいですよね。
現実はなかなか難しいです。
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1日3回声掛けする、価値観を合わせる、仕事はチームのもの。頭でわかっても難しいです。
相手の考えを聴いて、思いを伝える。を進めたいです
tanimotokou
ビジネスの成功は、人それぞれのやり方があり、同じことをやっても再現できるかはわからない
でも、たくさんの知見を学び自らの成功事例をだしていく