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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント4386件
takeshi-phils
本を読んでないので、ものすごく分かりにくく
残念でした
notoikeda
デジタルの話でなく仕事の仕組みづくりの話に終始していた印象。
otobe711
DXの基本、本質、王道について、以下の点よく理解でき、また納得しました。明日から実践していきたいと思います。ありがとうございます。
<学んだこと>
DXでは、縦割りと横割りのコミュニケーションの解像度のレベルを上げるマネジメントをする。
そのため、以下の5項目を定義し、
・企業文化や行動規範を明確化する
・仕事の役割を明確化する
・コミュニケーションを仕事の納期と重要度に応じて最適化する
・実力主義で多様性を持たせる
・KPIやOKRをクリアにして、先行指標、遅行指標をバランスよく、定点観測する。
そのうえで、それぞれの立場(経営層、ミドル層、現場層)にたって5つのPDCAが回るよう、サービスチームをつくってコミュニケーションを最適化する。
◆なお、これからの会社は、よい仕事を準備し、仕事を通じて成長の機会を与える組織となるとの観点は、社外戦力とのチームづくりが普通の現場運営でそうだと思っても悩んでいた点であり、すっきりしました。
この点も、ありがとうございます。
take8639
著書の宣伝が50%だった
masa1127
興味深い分野ですが、抽象的なで実務への落とし込みまで、うまくイメージできなかったのです、次のシリーズに期待します。
ryo_murakami
これがDXの本質なのかイメージできなかったので、実践編で深く学びたいと思います。
go_ta
DXを実践する上で、その土台となる組織の在り方が重要であるということはよくわかった。AmazonやMicrosoftは具体的にどのような取り組みをされていたのかより具体的に話があるとよりよかった。
ruimasiko
アマゾンなどの具体例があれば、分かりやすかったのでは。
OKRの具体例を知りたかった。
kairose
業務委託先にも教育を乗せていたことに違和感はありましたが、DXにおいて大切にしたいものははっきりわかりました。
あとはITに毛嫌いしないことかなあ。
test_
納得・共感できる部分も多く、参考になる講義ではあったが、DXへの考え方については、納得できない部分がいくつかあった。デジタル思考、技術を用いて、如何に自社の改革を進めていくか、という部分で業態による違いに起因した考え方の違いだと思う。
DXという言葉が一人歩きしているが、業態や提供している価値によって、その変革の方向性が異なるというのは新しい気づきであった。
kameco
DXと聞くと構えてしまうが、内容は分かりやすかった。コミュニケーションの重要さが分かった。
tkmkmt
DXの話だと思って受講したのだが、むしろ業務の効率的管理の話のように思えた。「役割明確化」「KPIの適切な設定」など。
という事は、DXの本質は、コンピュータや通信インフラを整備することではなく、業務の効率的運営を極めることにあるのではと思った。
hiro_yoshioka
情報の公開と機密情報の保護の両立は課題ですよね。
DXを進める上でこの課題が鮮明になりつつつあると思います。
基本は情報は共有されいるほうが価値を発揮する
一方で、情報漏洩のリスクをどう考え、線引するか
グレーゾーンが多いと現場は混乱します
顧客情報などは適切に管理する必要がありますよね(今現在は)
一方で、報酬や評価などは即公開するべきと思います
そして、10年後にはすべてが公開(共有)される世界が来る?
toshikoizumi
DXの本質=サービスを提供する。
約束された品質のサービスを対顧客(CRM)、働くチームメンバー(働き方改革)に提供していく。その為に事業部やチームメンバーが横串で関わる部分(交差点のマネージメント)が大切。各務茂雄氏が動画内で4K放送に例えていてとても分かりやすかったが、情報が社長〜部長〜課長〜社員〜派遣〜社外〜顧客まで減衰する事無く伝わり、フィードバックされているのか。DX成功のために「企業文化や行動規範を明確に、KPI・OKR、仕事の役割明確化、コミュニケーションの最適化、実力主義で多様性がある」ことが必要。
hiroshi15
概念の部分ではあるが、横串の重要性を再認識できた。
各役責の方々が同じ意識を持っていればより効率的なDXに繋げる事が出来るのかな?
i-river_422
はやり言葉としてDXを認識して、実際の中身を把握しないのは、まずいです。
ただ、中身は、従来から求められていた業務改善であり、人間関係改善かと思います。そこにデジタル技術とデジタル思考を上手に取り込むことかと思いました。
nishiyama38955
攻めのDXと守りのDXが存在することについて、まず社内の理解を得たうえで、当社の「攻め(外向き)」のDXは何か、「守り(内向き)」のDXは何かを共通認識として持つことが重要であると考える。
また、デジタル活用については高頻度で自分から口にし、また周りからもよく聞く言葉であるが、「デジタル技術活用」と「デジタル思考の組込み」に分かれる中で後者が重要であることを前提知識として発信していきたいと思う。
taka-p007
DXをどのような手段で活用していくか?がポイントだが、職場ではあまり深い議論がされていない。
そもそも「DXをやればハッピーになれる」風潮が事実を見えにくくしているが、今までの業務推進方法(アナログ含めて)に無駄がないのか?考え方として正しいのか?ロジックは成立しているのか?などを振り返り、やり方が確立された上で、デジタル技術を活用していく必要が有ると感じた。
nao-39
テクノロジー主体の話と思って覗いてみたが、企業文化や人事・働き方などに注目しており、いい意味で興味深く受講できた。
失敗事例がたくさん紹介されたが、心当たりある部分が多く、それが自社のDXの妨げになっているのではないかという気づきが得られた。
tomoko_nakamura
内容が難しかったです。
sphsph
根本の部分が難しいです。
個別具体的に課題をもって取り組んで行きたい。
上手く回るように、良く言われるコミュニケーションの充実が必須。
組織としてのリテラシーの低さも含め、まだまだハードルは高いと感じています。声高に言い続けることから徐々に合わって良ければ・・・では遅すぎる?
ki_bo
DXにおいて、情報を発掘できる状態にする事やコミュニケーションを設計する事が大切であることが分かった。
nishizawa_1220
日ごろの業務はTeamsでそこそこDX化してきていると思われる。
yuzuriha62778
DXはあくまで手段であるからこそ、組織をしっかり整えてから始めないと失敗したり、空中分解してしまう恐れがあると思う。特に中小はこの言葉に引っ張られすぎる傾向にあるなと。コンサルとかに言われるがままに、むちゃくちゃな人材要件定義の下に、えいやーで始めても誰も得しない。(コンサルは得するのか?)
sakuranohana
当社は今でも「遅行指標」の会議しか行ってない。
月次が締まって、その結果を翌月に報告しているのだから、全て終わった結果。
そこで「ダメでした」って報告されても、あとの祭り。
「ダメなら何で早く報告しないんだ?!」って思わないものか。
そんな状況で「どうするんだ?」「来月から頑張ります」「もっと頑張れ」で毎回終わっている。(ほとんどコントです)
まったく意味のない会議。経営レベルの会議がこれでは本当に困る。
しかし「未来を語る(予想する)」って、やったことがない人には、全く想像がつかないようなのだ。長年の習慣は本当に根深いものがある。
tkik
DXの説明がデジタルに終始しているように思えた。
pei1980
DXは、経営層が考え計画するものと決めつけていたが、職場・現場も果たすべき役割があることを説明受け、納得した。事業体としてDXを推進していくためには、経営層・ミドルマネジメント層・職場の腹落ちをまずしっかりやって、DXをやりきるという信念を醸造することが大事だと思った。
ymd2021_can
コミュニケーションの解像度をあげて、チーム同士の情報共有を十分にすること。チームあるいは個人の役割を明確化すること。それらを通じて個人のアウトプット最大化を目指すこと。
今までアナログな環境で何となく達成できていたように思えるこれらの事を、デジタルツールを介してコミュニケーションせざるを得ない状況になった事で、改めて必要な要素を明確化して理解し、デジタルツールとアナログツールを使い分けていかなければならない、という話と理解した。
自分の職場でも当てはまることだが、残念ながら昔ながらのメンバーシップ型である日本企業なので、個人の役割を明確化して個人のアウトプットを最大限引き出すという意識に向かうのはまだまだ道半ば。引き続き意識していきたい。
また、チーム内のコミュニケーションはデジタルに馴染んできたが、まだチーム感や部署間のコミュニケーションはデジタルに最適化できていない。対話を心がけ、最適解を探っていきたい。
yuhi1211
DXと聞くと新しい概念に感じがちだが、やっていることはひと昔前に言われていたデジタル化と同じだと思う。ただ、ひと昔前と違うのは、デジタルの必要性や技術が今では増加した結果、活用の幅が広がり、DXへと言葉の更新がされたのかと捉えている。
saito-yoshitaka
実際のDX根本部分を理解することが出来ました。
jhoshi
DXの考え方について、縦割りの組織構造に横断的な横串プロジェクトを展開していくと理解しました。
harunosuke
能力主義の説明のところはなるほどと思った。
n-sek
KPI,KGIなど言葉遊びにならないよう、実践的に活用できる指標としたいです。
tai_sasaki
業務で活用するためには、やはり横のつながりを考えてDX化に向けて進めていかなければならない。
fbj12403
業務に活かしていきたいと思います。
youyuu-papa
企業組織論が本質であることに感心した。
imakana
自著の宣伝が多く、具体性に乏しく、1文が冗長なのでとても分かりづらかった。
kojifuruno
DXの導入イメージがまだわいていません
k1_k
辛口な意見となってしまうが、”事例から学ぶ”ということで期待したが一般的な解説であり、内容も「ドワンゴ・kadokawa」というものではないように感じた。画面に表示される図表も多く、一つ一つを説明するというものでなく、総論的な説明と感じた。題名(講座名)を変えた方がフィットするのはないかと思った。
td_r_saito
DXの本質という題名だが目指すべき会社の仕組みを話しているだけに感じた。
すべてが重要だからなのか、どこを強調したいのかわからない。
m-hirose
抽象的な説明が多く、あまりイメージがわかなかった。
後半に期待。
tsuna01414
DXというものが抽象的である
end-o
DXを実践するためには、組織が重要である。また縦だけでなく横の繋がりも必要と感じた。
m-masa08
役割をはっきりさせ、コミュニケーションをしったり取り、PDCAを回していく
nobuyukihujiike
説明が断片的、かつ専門用語が多く理解に苦しんだ。
k-hatayama
いろいろ振り返って実践してみます。
-_-ppsp
業務を仕組み化していきたいと思う
mimimimimi-mi
縦割り組織と横串組織の接点をしっかりマネジメントをすることが大切。やくわりを明確にしてコミュニケーションをとっていきたい
mayoebi
コミュニケーションの取り方が階層別で異なっていると感じるので、もっと、情報共有できるような体制が必要かなと思いました。チャット(つぶやき)の活用が上司に気にするとことなく使え、HELPが持ちつ持たれつできるようになると良いなと思いました。
yoichita
何をするにおいてもコミュニケーション能力が必要だという事が身に染みました。
デジタルの話があまり出てこなかったので、後編に期待。
miyazaki_yosuke
難しい内容であったが、DXにメリットをみんなが理解することが重要と感じた。
hana-ichi
請求書、申請書、契約書は紙や判子の不要な形式で統一すると効率よく、さらにペーパーレスも促進させていくことができる
ywyw
DXの本質をイメージできなかったので、実践編で学びたいと思います。
taguchi_miz
DXの基本は、社内規範、風土、人間関係(個人対個人、チーム対チーム)から醸成されるものである。
hayate_
DXの事例について具体的に学ぶことができ刺激になった。
ishi22
役割分担、ゴールを明確にすることが、業務の効率化につながると考えました
coyuki3
業務を実行する上で自身の実力を上げていくこと、期待度を上回ること等給料に関する意識転換もDXの一部であることが分かった
yamamoto-hir
理念と組織は重要であるが、当社の成り立ちや現況からするとものすごくハードルが高く、反面、講義にもあったようにDXという実態を伴わない理想論だけが独り歩きしており、まさしく失敗する事例とおなじであると思った。長期的なヴィジョンをDXの視点で捉えられる経営者を育てる仕組みの確立が急務である。
noriko0907
デジタルの話というとどうしてもどのようにDXプロジェクトを立ち上げたり、紙からデジタルというような話になるが、その前に組織をどうするか、個々のメンバーの役割、小さなチームに役割をつけてそれぞれのチームをどう結び付けるか、評価をどうするかというベースの話と感じた。ただ、ここをちゃんとやらないといくらデジタル、DXと言ってもうまく進まないのだと感じた。
ai-pocky-berry
自身の役割としては構造化・仕組化として現場に落とし込む事が必要である事が理解できました。
また、DXの本質としてサービス(品質・価値)を提供をするために、チームとして縦割りと横割りのコミュニケーションの解像度のレベル
を上げる必要がある。
そのためには、企業文化や行動規範を明確化にし、仕事の役割を明確化させる。コミュニケーションを図り、実力主義で多様性を持たせな
がら、KPIやOKRをクリアにして、先行指標、遅行指標をバランスよく、定点観測する。
そのうえで、それぞれの立場として、経営層はDXのゴール、ミドル層は構造化・仕組化として現場に落とし込む、現場層は実行しながら
経営層にフィードバックさせ、P(計画)D(実行)C(測定・評価)A(対策・改善)を繰り返し、サービスチームをつくってコミュニ
ケーションを最適化してゆく事が重要である事が理解できました。
bu_chan
言いたいことはわかるが、用語が少し難しかったのと、まさに年功序列の上の方にいる方々に理解して視聴していただきたい。
自分の業務においては、役割をきちっと分けることが大切だと思った。
us0418
アナログをDXで管理することで、立派なDXになる。
88-mako
実践編で深く学べたらと思います。
kawashita-k
自分が想像する切り口ではなく、分かりやすい内容であったと思いますが、DXを理解できるまでには至らなかったので、次回の講義でしっかり学びたいと思います。
terea2024
DXに限らず社内のサービス化推進チームビルディングにも応用が効くと感じました。
miotukusi000003
本の内容部分が理解しきれなかった。
771001
DXを実践する上で、その土台となる組織の在り方が重要であるということはよくわかりました。
しかし実務でどう生かしていくか、まだ想像できません。
j__k
考え方自体は理解できるが、DXが必ずしもすべての業種に必要なのかは疑問。
sskkttkk
DXの本質についての理解は非常に難しいと感じた
p9639008
DXとは何かを講師の視点で説明された。
masahiro_kosuge
PDCAを活用して行っているプロジェクトや、仕事の進め方は、多々あるがしっかり機能していない事も多々あるのが現状。DXの本質を活かし活用していきたい。
ta-bo-220
DXについて、基本的なところを理解した。給料体系のところは今後の仕事の仕方に刺激を受けた。
kt007
今回の中では特に情報をオープンにして発掘できる状態にしておくことが重要だと感じました。
tomota1014
現場担当としては、DXの導入に向けて、意見交換等コミュニケーションを鮮明に伝えていくよう役割を全うしたいと思います。
022301
組織的に情報をクリアに共有することが重要。特定の人に情報や業務が集中してすることの防止。
miyauchi---
デジタルの話でなく仕事の仕組みづくりの話に終始していた印象。
kumazaki-kaho
業務で活用するには、役割を具体的に決め円滑に回せるようにすることが必要だと思った。
happyhappyhappy
興味ある内容であったが、理解するには難しかった。
zennoh-oyama
DXのイメージができなかったので、実践編でイメージできるよう学びたい。
ok014884
DXのゴールを定め あとは実行するのみ
nishi0606
業務で活用するにはコミュニケーションを仕事の納期と重要度に応じて最適化することが大切だと思いました。
kazuakitashiro
規範は存在するが、各組織を横断したDX部署はまだ活動実績が少なく、実感として機能しているとは思われない。
takayama54
具体例がなくイメージしづらかった。
hommasyurei
コミニケーションの最適化が重要と感じた。次節以降理解を深めたい。
ciroru
担当している仕事の役割を明確にし、実行に移していきたい。
dosao
自分が求められている役割を認識し、同じ部署内だけではなく、部外の人、さらには客先ともコミュニケーションを密に取り、情報を共有することが大切だと学びました。
t-komori
PDCAを回すためのレベルアップが必要。DXに取り組む前に。
h_samura
DXにおけるコミュニケーションの円滑性の追求
kaito_tanaka
デジタルの話でなく仕事の仕組みづくりの話に終始していた印象。
tc7
同じチーム内、同じ組織のメンバー間、同じ会社内の全員がこれを認識して動くことができれば、無駄なく最短で、求めるそれぞれゴールを得られると感じます。
st8
DXをすすめるといっても、行動規範など組織運営や事業展開におけるそもそものコンセプト設定が大事であると思った。
taka_sakamoto
DXに関する何となくの理解を少し修正できた。ただ、本当にDXについて何も知識がない人はこの入門編も理解できないのではないだろうか?
nakamu-keishi
コミュニケーションを高めていく。組織として役割をしっかり認識してこなしていく。
a_qx
DXを推進するには、経営層やミドル層だけでなく現場層もやれることがあると分かったので、気づいたことがあれば4Kの解像度で経営層へフィードバックしていきたい。
shintaro1204
DXを推進するにあたり自己組織のメンバー、理解度、共感など様々なファクターを考えてどのようなチームを作っていくかということが非常に重要で、単にデジタル化を進めるということではないということが非常によく理解できた。自社のDX推進にあたりチームアップを検討してみたい。
hidaka_n
DXに取り組む際の意識改革のヒントになるような内容がたくさん盛り込まれていたと思う。が、あまりにもたくさんを駆け足で説明されたようで、表面を撫でて終わったような気がした。紹介された著書を読み込まないと頭の中に定着しないと思う。
792029
本の宣伝のようでした。
言葉遊びになっていないか~の部分は納得できました。
takagi1
わかりづらかったです。
koreeda-masa
アナログ的な部分の思考をどうDXと結びつけていくか、内外チームとしてのDXへの関わり方について、今回のイメージ図を元に従来業務と照らし合わせを意識し業務にあたっていく。
p1204022
イメージがつきにくいのが正直なところです。