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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント70件
test_
ベンチャーが大企業とうまく付き合うためには、影響力があり、技術の目利きをしっかりとできる人と付き合うことが重要という話がとても印象に残りました。
技術をしっかりと目利きし、良いものは良いとしっかりと周囲を納得させられるよう研鑽を積んでいきたいです。
kosasa
時間軸の違い等、スタートアップ企業が大企業と付き合う中で感じている事がよく分かった。日常業務でベンチャーと組むケースは今のところほとんどないが、日頃からイノベーティブな活動をしているベンチャーとの付き合いは刺激になると思った。
fummys
大企業とベンチャーの違い、取り組み方の差が非常に鮮明であり、参考になりました。
tomo-tom
ベンチャーとして闘うべきフィールドととるべきポジショニングが、大企業とは異なることが良くわかりました。
horisad
時間軸の違い。大企業との組み方は要検討しないといけない。
sakukoyo
弱点を補完することで成功へと繋がる
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
ni-ni-0319
やっぱり人か、、、と再認識。企業文化が違う会社がつきあう経験、方法をいくつか聞けたのがよかったです。最後の世界を目指すなら日本の大企業とつきあわない、、確かにその通り!
yui-chi
ベンチャーとの付き合い方の参考になった。
takahillow
ケースバイケースで経営資源を配置する
koharu131
チームJAPANとして同じ目線、スピード感、思考がないと勝ち残れないと感じた。
sshd_fujioka
イノベーションを起こす難しさ、特に大手どのように着手すべきかヒントを得られた。
kunio920
まったく、同様な経験が多数あり、自分から変えて行く必要あり
emma92
大企業はスピード感がなければスタートアップから見向きもされなくなる。
masumura
影響力、発信力、技術力などあらゆる力量ある方との出会いと付き合いが大切だと再確認できた
ot-take
ベンチャーの方や他社の方と関わる時は、相手の文化を尊重する、押さえる人を押さえるを意識しようと思う。
toshibon
世界を目指す人と、まず国内からという考え。
様々な考えがあっても良いと思う。
hyde316k
大企業側の人間として、スタートアップとのアライアンスに際し、どのようなマインドチェンジを図ればいいのかとても参考になりました。
相互に主張があるなか、win-winの関係性となるよう対話ベースで導くことの重要性を改めて感じました。
manabu_suezawa
日本発のベンチャー企業が世界で勝つためには日本の大企業と付き合うなではなく、日本独自の勝ちパターンを創造することを目指して、活動していきたい。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
yasu_ichi
ベンチャーの考え方をしっかり理解した上でアライアンスを出していけるといいなと想います。
tanimotoyuki
ベンチャーと大手の特徴を踏まえながらつきあい方を変えるなど興味深かったです
just_t
組織文化、意思決定の違いについて気づかせられる話が多かった
sammy1928
なかなか難しい聞きなれない言葉が多かったが、ある意味対話が大事という事が一番印象に残った
emusan3m
・Salesdorce勝っている人はAWSも買ってくれる
・説明にきてくれってwebに書いてあるじゃない
サービスで契約してくれっていわれて数万円じゃないですか
⇒まずは自分で勉強して使ってくれ
・大企業の中でよい人をみつければよい=よい個をみつけておく
会社の看板ではなくて、その人で仕事をしていく★
・大企業でベンチャージャーニーしてもよい
・2年かけて検討しましょう=断られているのかな
⇒セールスサイクルが全然違う
これはポートフォリオで考える★
ファーストタッチをなるべく早くする。うすく長く。信頼関係を築いていく。
・大企業=パートナー、客、投資家、敵
パートナーは時間の無駄である
toku-chan11
ベンチャーならではの考え方や戦略について勉強になった。関わるときがあれば、今回聞いたことを忘れずに対応したい。
kumi_9393
世界の動向を確認する事が大切と感じました。。
everest
ベンチャーと大企業双方の強みを補完し合う戦略的連携が世界で勝つための成功の鍵だと感じた。
rhn721
日本の大企業と付き合うな!には感じるものがあります。
ushitaka
日々の業務で活用します
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
kyok
強みと弱み、スピードや費用、棲み分けを考えることが重要
masa_yana
ベンチャーの文化をいかに大企業が後押しするかが課題であるこを感じた。日本企業はアライアンスがあまり得意ではないので、世界で勝つためには、アライアンスに力を入れていかなければならないと思った。
shohji_h
日本の大企業とはつきあうな
tehepero
スピード感の違い。勉強になりました。
shiomi1218
5年前にこの議論がなされていたと思うと、スタートアップを取り巻く環境の変化は早いと思いました。
smrm1978
【業務で活かせそうなポイント】
・大企業の中のエバンジェリストをどう選ぶか、いかに援護するかを考える
・新規性の高いサービスを導入している施設は、イノベーティブな製品の導入可能性が高い(SFDC→AWS→ソラコムの事例)
・大企業同士を戦わせる(交渉の手段として、同業他社はこう言っている、という情報をインプットする)
sphsph
自分たちのアイデンティテイーをしっかり持ちつつ、柔軟になるところは柔軟に、スピード感は絶対、そんな冒険と安定部分とを並行で育てつつが必要なのかと思いました。
そこにたどり着くまでが大変です。
あと、日本制覇の延長が世界征服ではないことも理解できました。
ステップとしてはもちろんその道もあるんだけど。
hana-1323
型にとらわれてはいけない。その場所で臨機応変に変化し続けることが大事だと感じた。
kuta_41
業務でばりばりつかえそうである。
kzym
大企業とベンチャーの「生きている時間軸」が違う,つまり,スピード感が違う,というお話でしたが,やはり,業界でも異なるし,背負っているものの大きさ,重さも異なるので,一概にスピードや新陳代謝だけで良し悪しは語れないのでは?と思いました.
i_mash
ベンチャーと大企業のスピード感の違いは埋められないだろうという感覚が肌感覚で得られた。
cozyhayakawa
大企業側ですので、
・スタートアップとの協業を理解する窓口の人を決める
・理解してもらえない(時間がかかる場合、条件厳しい)ときは切り捨てる。
・大企業と協業するかどうかは世界で勝てるかどうかに視座を据える
iine
スピード感、やる気、知識と経験、いずれも素晴らしいです。
大企業の社員が社内論理だけに目がいってしまい、世界と戦えていないことを認識した。
大企業、スタートアップに関わらず、世界で戦うことを意識して日々取り組みたい。
hiroyuki1981
大企業側の立場としても、とても面白い内容でした。双方のシナジー効果をどうすれば発揮できるか。
pnda
日本企業のスピード感のなさはまさにそのとおりだと感じた。リスクの回避志向が強いのだと思うが、これをどうすればよいか、さらに話を聞きたいと感じたとともに、改善する部分として考え、動く必要がある。
ma70ka
行き来すればいいんですよね、そういう社会にもうすぐと思いますが、もう少し若ければなあ、と思いつつ、今の年齢と立場だから、行き来のリスクもないのかなあーとも感じました。
spincity
大企業ディスがすごかった
om642
大手企業では届かない視点こそ、ベンチャー企業の存在意義であると思うが協力体制構築もなかなか思うようにはいかないんでしょうね。
masamasa16
大企業もベンチャーもそれぞれの得意分野を活かしつつ連携すればいいと軽く思っていたが、実情はそれ程簡単ではなさそう。
ベンチャー企業の実践スピードや戦略的な大企業との付き合い方。社会変革に対する志の高さが気付きになりました。
もっと学んでスタートアップ企業の技術が広く世の中に役に立つ企画を実現して行きたいです。
hiko_shanghai
世界で戦うには質、量、スピード、センスが必要だと体感しています。
スピードとセンスはよくある日本の大企業は現時点では勝てないが、ロジカルの質では腰が重い分、戦えると思うし、量もよっぽどのことが無い限り戦えると思う。もちろん会社によると思うし、何が目的か、にもよるが、どれ一つ欠けてもいけないと日々感じる。
patachan
なるほどそういうことですね
ken_mae
大企業とベンチャー(スタートアップ)とはやはり随分と生き方というか判断基準が違うのだということが伝わってきました。確かにこれまでの自社のやり方でそれなりにうまく行ってきたから大企業で、そこでそれなりの地位になった人はやり方を変えたり、外部の価値観を取り入れたくないという習慣は意識的、無意識的にあると思います。逆に言えば、そこを理解して、やり方を考えればいろいろとチャンスがあるように感じました。
tmurai
日本企業が世界のベンチャーに勝つ方法、とよく考えるが最後の馬場さんのソニーの話に納得。そもそも世界で勝つべく勝負していないのでは、と思った。世界の起業家達は世界で勝つためにやっている。自分は日本国内の大企業に属している中、この日本の状況を打破するために如何に行動すべきか悩む。勝負していこうとする輪に関わっていく他無い気がする。
yhataya
大企業とベンチャー、世界と日本、スピード感の違いとかありますが、その人の取り組み方が大事なのだと思いました。
umi_san
日本の大企業の体質がいかに現代的では無く、またその経営層や幹部層のスピードが遅く、世界に後れを取ってしまっているという事が分かった。
DXやUE、UIなど言葉が独り歩きし、分かったようなつもりになっている大企業は本気で考えを改めるべきだと考える。
suguro1
ベンチャーとの協業を模索しているが、議論を拝聴する限り当社のスピード感とは次元が違う印象を受けた。
より権限委譲された環境づくり、ベンチャーカルチャーに長け、社内的影響力がある担当者の育成が急務と感じた。
hayato_0831
馬場さんの大企業に対してのコメント(例.「国内の大企業なんかと付き合うな」、「ベンチャーと時間軸が違うことに対しては時間の無駄」)は聞いてて気持ちがいいものがあった。しかもそのコメントを発している馬場さん自身が大企業に属しているといった痛快さ。全体通して、特に印象に残ったコメントは、『大企業)2年かけて検討します。⇒ベンチャー)2年の間に何度死にかけるかも知れない』。コメントからもスピード感をもって、且つ強い当事者意識で働く(働かざるを得ない)理由がよく分かりました。
kureson
エバンジェリストという考え方に共感。動きが遅く、組織が官僚化した大企業の中で革新を起こすには、どれだけ多くの外部リソースを使えるかというところに生き残る路があるように感じた。
kiichi1011
世界で勝つにはまだまだ日本の大企業のスピード感では勝てないんだということがよくわかりました。
自社でも社内の空気感含めて改革が必要だと痛感しました。
ryukawahara
スピード感がない日本企業側のメンタリティも変わりつつあるが、まだまだ。スタートアップ扱う専任組織や目利きできる人の育成、獲得が急務。
masarukanno
ベンチャー企業と大企業のアライアンスを上手くコネクトさせる立場で仕事をしてみたいと思いました。現状大企業の立場として出来ることはなにか?を常に意識したいと思いました。
yuru_tuna
新しい世界観を生む働きこそがベンチャーに求められることだと再認識しました。
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三者三様の考えがあり、大企業とベンチャー企業とのアライアンスに答えはないことが良くわかった。その中で共通していたのは、理解している人を作る(アサインする)ことだった。大企業の考えの枠に収めるのではなく、大企業では出来ない枠組み、スピードで動かすことを前提にしないといけない。
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日本の大企業とベンチャーは時間軸や思想が異なるということを前提に付き合い、ベンチャーの付き合い方としては①思想やプロダクトに共感してくれているか、②話ができ社内で立ち回ることができる担当者(部署)があるか、③その企業を中心にせずポートフォリオを分けて考えていくことが必要。ということではないか。
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「世界で勝つことを目指すベンチャーは日本企業のプロコトルに縛られるな」というのは、本当にその通りだと思いました。キングダムの100人将もわかりやすい例えでした。勝って生き残っていきながらどうやって、ビジネスを広げていくのか、結局は人と人の交渉や対話になってくるというのも面白い。
tk1982
同年代のベンチャー経営者の話を聞けて非常に刺激になった。一旦やめた会社にベンチャー企業として取引を求めるて企業規模を拡大している点を聞くと、何もやめることは後ろ向きな事ではなく新たなチャレンジする姿を古巣に見せることにもなり、互いに刺激にもなって良いものである。ただベンチャーであるから、大企業と取引をして時間がかかりすぎたり色よい返事をもらえなければ相手にせず独自で取り組みというのは、勇気をもって取り組むベンチャー企業にとって必須の心構えであると感じた。
kfujimu_0630
日本のベンチャーが世界で勝つには、日本の大企業と付き合うな。まさにその通りだと思った。圧倒的な時間感覚の差、エクスクルーシブ主義、マスマーケティング思考などでは会いいれることは難しいと思う。ただし、大企業といっても、その中のスタートアップであれば、独立したスタートアップと会い入れる可能性があると思う。なぜなら、大企業内とは言え、スタートアップを立ち上げている人達なら、同じような価値観で会話ができる部分もあると思う。価値あるベンチャーになって大企業にM&Aされることが最終目的なら話も変わってくると思うが、日本の大企業とは組めないという言葉には納得した。
teru_oga
世界で勝つための視点を持つ。
ハードルは高そうだが、そうありたい。