0:59:48
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント111件
komori-m
P-MARGE 良く分からない概念、聞いたこともない言葉を、さも当然のようにこのように自信を持って発言すれば良いのだと学んだ。
理論家、思想家の考えることは理解しがたいが、プロパガンダ方法論として活用して行きたい。
koji_wada
アンドラゴジーモデル
子供の学びは、みんな一緒に知らないことを学ぶ。外的要因。
大人の学びは、内発的モチベーションによって学ぶ。実利主義。
P-MARGE
目的を明確に、メリットを明らかに、自分の今の仕事や周囲との関連性、咀嚼と実践、過去の経験と統合することが重要。
理論的にはわかるけど、第一歩をどう踏み出すか、とても難しい。また本講義の質問者のように本人の意思に関係なく学ばせることの難しさもどうすべきなのか、考えていくことも重要だと思いました。
sphsph
学ぶところまではさておき、それを日々の業務や生活に活かしていくというフェーズは本当にハードルが高いです。
それを思うと最初の一歩が踏み出せない。
悪循環。
しっかり学習の成果を形にできるように、少なくとも自身で実感できるように取り組みます。
kane_vn
仕事に忙しく、帰宅してからも育児や子育てに時間を取られるため、実利を意識して、というモチベーションの上げ方は大事だと感じた。今、机に向かうことが明るい将来に繋がる、と動機づけして頑張ろうと思う。
ozawa_h
今の私に取りましては学びは遊びの一つです。仕事を忙しくするのではなく、どのようにしてら楽できるのかを調べてそれを実現するために学び続けています。
ozzee
課題意識があって、初めて学ぼうとする。課題意識を持たせるにはどうすればよいかが、課題だ。
watoson0323
pmargeは、自然とそのようにしていました。あと、講師の方の声としゃべり方が小さいくて聞き取りづらかったです
jonkun
学習に対して意欲が下がってしまったとき、この学習の意味や、効果を頭の中で整理立てて考えることで、学習効果を最大限に活かせると感じました。
daiki_otsuburai
P-MARGEを鑑みると、大人の学習には目的意識が大切。なぜそれを学習しなければいけないかを自分自身が学習目的を明確にしておくことが効果的な勉強法の第一歩。また、実利思考や、自己関連付けも大切。今学んだことが何に役立つのか、そして、自分の経験とどう結びつけられるか。これらを意識することで、大人の効果的な学習が可能。あくまで、子供時代と異なり、大人は自律的で実利的な学習へとシフトしているため、P-MARGEを理解した学習法が有効である。
chacha_maru
関係部署での検討に活用する
miha823
経験から学びを実益に活かすことが、仕事とも趣味とも重ならない学びなのだと思う
kurose_
学びの姿勢は大事である
kenji_www
インプットだけでは行き詰まってしまうことがあるので、振り返りは本当に重要だと思う。
グロービスでも振り返りをなるべく投稿するようにしている。
shiozaki_kitaq
これを聞いて学びを再認識した。
ts0930
学びに価値を見出すためには、学んだ事を自身の過去感じた事にに当てはめて関連があるか思い直す事と、何を学んだのか1ページに自分のことばで書く事が大切である。
fffmmm
自発的に学ぶ姿勢がなければ、せっかくの大人になってからの学習機会に対するモチベーションは続かないし、苦痛にしかならない。自分にとって不足していることをつきとめそれを補ったり自分の知りたい分野の知識を深めたりすることが、将来的に自らのキャリア形成への大きな財産に繋がっていくことを認識できれば自ずと勉強時間は作れるだろうし確保するために努力もできるはず。
まずは些細な事柄であっても『学びたい』『やってみたい』の気持ちを丁寧に育て持ち続けていきたい。
sa_ina
内部動機がないと続かない。
目的意識を持って学び、振り返りが大事。
rakkyo27
せっかく自分の時間を費やす限りは、はっきりと目的意識をもって、何に役立つのか、また、今足りないものは何かを十分認識した上で取り組みたいと思った。
norihiro2
子供の学習とは異なり経験と繋がることでより深く理解できるのと目的意識を持つ重要性が理解できました。
fuku1114
教育研修は実利的であるべきか
学習が活かせそうなところを振り返りさせる
sibakazu
学ぶことの目的を常に意識していたが、そこから踏み出して、今までの経験、学ぶことによるメリット、日々の振り返り、実行に移すなど、アウトプットや今まで生きて学んだことも活かすようにする
mumakata
PーMARGEの言葉を、覚えました。これからも、仕事と勉強をしながら知識を磨いていきます。
zaki854
オトナの学習のキーワード【P-MARGE】を頭の片隅に置き、色々な媒体で学ぶ。
P(Practival)…オトナの学習者は“実利的”である
M(Motivation)…オトナの学習者は“動機”を必要とする
A(Autonomy)…オトナの学習者は“自律的”である
R(Relevancy)…オトナの学習者は“レリーヴァンス(関連性)”を必要とする
G(Goal-oriented)…オトナの学習者は“目的志向性”が高い
E(Experience)…オトナの学習者には“豊富な人生経験”がある
tamukyo
社会人の学びは目的を持つ、学びと自分の経験を結びつけることで学びを継続することができる
takada727
アンドラゴジーモデル大人の学習を継続的に行うにはP-MAGEが大切。そのためにも自分がどのように人生歩んていきたいか、若い頃は目先の仕事ややるべきこと、できなかったことが多く、取り掛かる内容も明確でわかりやすいと感じてたが、自分が年齢を重ねるにつれ、未来の自分はどうありたいのか、周りを支えていく身として、どうあるべきか、仕事だけでなく、プライベートでもどうありたいかを考えるようになったので再度自分自身を見つめ直そうと思う。
y_cerezo
非常に参考になりました。
esraa_y0604
分かりやすい勉強になりました
y-shiraki
大人は学ばないと職を失うか、良いポジションに着いて成果を出す事ができなくなるので日々勉強する必要がある。
この先勝ち残り生き残るために必須だと思う。
そして、振り返りが大事で学んだことを頭の中で整理して文章にするとさらに理解が深まり、他者に説明するときに役立つ。
この大事さをメンバーにも伝播できるように、教育の方法も学んでいこうと思う。
tsuna01
目的意識と実利をしっかり持って取り組む
umechii
その日学んだことを経験と結びつけて書き留めていこうと思います。
biligetu
目的を意識して、新旧知識と経験を集めて、整理していくと成長に繋がると思いました。
morimotoa
大人の学習と子供の学習は異なる。日々学んだ事と経験、実利を融合させて行く。
bonkatu2002
アンドゴラジーモデルとは呪文であり、成人大人の学習に関する教育学の言葉である。
子供の学習モデルと、大人の学習モデルとでは全くちがう。
大人は自分の自発的モチベーションで学ぼうと決める。
大人の学習は、実理的、動機を必要とする。自律的、関連性を必要とする、目的志向性が高い、豊富な人生経験がある。
つまり、PーMARGEを理解しているかということである。
toshi-iwai
P-MARGEという言葉を初めて知りました。過去の経験を色々な理論で理解する実感が楽しいと感じています。
kamosadaharu
アンドラゴジーモデルという言葉を初めて聞きましたが、勉強になりました。
fukamidori
グロービスで学ぶ上でも参考になる
masatora_kato
大人の学習と子どもの学習は異なる事を理解し、実利を絡めた自発的な学びのスタイルに切り替えて、効率的に学びを深める。
weekendlets
実利を意識しながらの勉強、私の場合はすなわち受注に繋がる自己啓発の勉強を行う。
orin_zz
大人の勉強は内発的、子どもの勉強は外発的
大人は過去の経験とあたらしく学んだことを記憶の中で統合して理解を深めることができる
大人が学習のモチベーションを保つにはメリットが大事
__po
業務に生かすことができる学びに興味を持つことができず、勉強を取り掛かるまで腰が重いが、目的を明確にすることで自身のモチベーションアップにつながると知った
belleeee
当然のことかな、という印象。
jelffy23
まずは、興味があることを探し、かつ実利があるかを認識した上で勉強をはじめる事の大切さを。
h15
外的要因で学びがスタートしたとしても、身近な業務でどう活用できるか、学ぶことで成果がどう変わるのかに落とし込むことで、
内発的モチベーションにつながるのではないか。
大人の学びはいつでも自律的で内発的でなくてはいけないという印象があるが、必ずしもスタートからそうでないといけないわけではないと感じました。
hk1355
どういった実利があるかを考えてから取り組むと継続できそう。
saka0000
目的を明確に、メリットを明らかにする。
keito0112
勉強を始めるために、目的、動機をはっきりさせ、目標をたてる
ymmtr
研修を受ける、または誰かに受けてもらう場合、目的を具体的かつ共感できる形で共有しておくことがモチベーション維持に必要だと認識しました。
__ttt
始めたはいいものの、残業が続くとついつい自己学習をやめてしまうこともしばしば...。
そんな時は、目的や自分の仕事へのメリットを再確認してモチベーションアップに努めたい。
_-_-_-_
業務においても"強制"されるのではなく、目的意識を持ち、実利を意識して自発的に学習を行うべきであることを学んだ。
eme31256
業務で学んだことを自宅学習にも反映、自宅で学んだことを業務への反映にてローテーションすることで学びを深められる
活用するためにもですが、ふとしたときに知っていることが多いことが喜びとなると思います。
nkc10611
勉強なんて大嫌い? ~「でも、やらなきゃ!」と思うあなたへの学び方講座~でもあったが、勉強した内容をアウトプットしてP-MARGEのExperienceに繋げることが大人の勉強で必要であることを改めて認識したので早速実践してみようと思いました。
10531
勉強する際にそれをどのように役立てるか、自分の利益につなげるかを具体的にイメージして計画まで立てておくのは有効だと思った。
nakanoshoko
学ぶことが自分にどういうメリットがあるのか、プラスになるのかをしっかり考えてモチベーションを上げたいです。
liliy_778
日々勉強が必要だと思いつつなかなかできていないのは、しっかりと目的やそれを学ぶことによって業務にどういった影響を与えるかをあまり意識できていないからかなと思いました。しっかりと目的やその効果(実利)を意識しながら予定を立てて勉強していきたいと思います。またこまめに学習したことを振り返ることでどれだけ効果があるかの実感も沸きやすいのだなと思いました。
ksmy157
ただ学ぶだけでなく、学んだことを自身の経験と紐付けて振り返りをすることでより深く理解することが出来るというのは、セミナーなどで情報を得た時に自社の状況と照らし合わせる事でより有益な情報へと変化させることができると思いました。
nakamura_0501
業務で活用するために、業務字に使用するイメージを持ちながら学習することが大事。
hasegawa-k
自分に関連のある内容を優先的に取り組んでいきたいと思いました
kudaka-takuya
学ぶことや、内容は目的達成に有意義なものなのか明確化することが大事だと気づきました
nkc10717
目的意識をはっきりと持つことが大切。
omlet
子供のころと同じ方法・考え方ではうまくいかない、ということを覚えておくだけでも、勉強に取り組みやすいと思う。
azakami829
業務があるので勉強がおろそかになりがちだが意識を変えようと思う
yt_rubber
過去の経験に繋げるために日頃からアンテナを張っておく
suitou
自身の課題との関連性を意識しながら勉強する事が重要だとわかりました。自分の普段の業務において、勉強した内容を意識的につなぎ合わせて思い出せば身になりそうだと思います。
nkt___
学んだことが頭から抜けていくことが多いと過去の経験から感じてました。
それは記憶と結びつけられていなかったからかも.......と本講義をとしてかんじました
makotokoma
学びは、一生ものです。
hashimoto-yota
学習してるなかで、無意識に思考しているものが言語化して頂いた動画でした。意識の差で、学習スピードも変わっていくと思うので、これからは意識的に取り組んで業務に取り組みたい。
s-zaki
実利が無いとやらない、経験に紐づけて勉強したほうが実感できて勉強しやすくなるという点に納得した。実利がありそうなテーマから勉強していって、習慣をつけるということをしていきたい。
kkcro
アンドラゴジーモデルという言葉を初めて知りました。
大人の学習はやはり自発的に目的をしっかりもつことが重要であり、限りある時間を有効活用していかないといけないと感じました。
ymr214
成人の教育は目的意識をはっきり持ち、利益を意識しながら行う
nonobe-s
子供の勉強と違い、大人は自発的に学ぶ必要がある。
しかし、自発的に学ぼうと行動を起こすことが難しい。。。
asdfghjkl0
成人は学習の主体として自己の経験と目標を持つことが重要だが、知識をつけて得られるメリットが無ければ、自身から率先して学ぶ機会はないと思う。
kr_zs
大人の学びと子どもの学びの違いを学べました。
実利で使えることであるかを意識しながら学び、アウトプットも併せてできるようにしたいです。
k_otoha
何となく勉強したい!で始めてたことが多くて3日坊主になることが多かった。
それはモチベーションだけで、どこで役に立つのか、何で勉強したいのかを明確にできていなかった
sugahara10595
業務で活用するにはまず自分が好きで頑張りたいと思うことが重要だと思います。
kenshinkubo
学ぶべきことを自発的に学び、実践の場で思い切って行動していくことが大切。
fumiya419
子どもの学び方、大人の学び方と括られているが、子どもだった時に外的要因で勉強して育ってきてしまっているから、大人になってから内的要因での学び方に苦労しているのではないか。大人になって初めて内的要因で目的をもって、自分でゴールやスケジュールを決めて勉強しろ、というのではなく、勉強の目的やその先に何があるのか、そのためにどのように学びを組み立てていくのかを自分の子供世代には徐々に知っていってほしいと思います。
naito-t
目的を明確にしてどのようにアプローチするかや経験値を積み上げて業務に活用する際にどのように身に着けるかを学習する方法として活用できると感じました。
ch---
成人の勉強はレディネス、目的、実利を関連づけることで強い動機づけができるため、実践しようと思います。
19990304
学んだだけでなく、実務でどう活かせれるかを考えることが大事
sailor_moon
自分が学んだことが、生活や業務でどのように活かせるのか。そこを意識しながら学習したり、内容やレベルを選定することも大切だと感じた。
hamano-s
アンドラゴジーモデル
子供の学びは、みんな一緒に知らないことを学ぶ。外的要因。
大人の学びは、内発的モチベーションによって学ぶ。実利主義。
P-MARGE
目的を明確に、メリットを明らかに、自分の今の仕事や周囲との関連性、咀嚼と実践、過去の経験と統合することが重要。
理論的にはわかるけど、第一歩をどう踏み出すか、とても難しい。また本講義の質問者のように本人の意思に関係なく学ばせることの難しさもどうすべきなのか、考えていくことも重要だと思いました。
kohei_shibata
学んだことを業務に活かすためには、何に活かすために学ぶのかをしっかりと自分の中で、
目標を持つことが大切です。
nishihata-f
学習目的の設定を動画視聴前に行うようにする。
yusuke10764
社外や社内の人と関係を持つにあたり、P-MARGEを深めていくことでより円滑に業務を回せていけるように感じました。
lemon-salt
学びが無ければ人間の成長は底て当た内になるので、日々勉強して知見が色とりどりになれば人生良くなる。
miyajima-r
カタカナよりも漢字で名称を付けて欲しい
bkeitaboy
日々忙しい中で、その業務を集中して行うことが良い場合もあるが、多角的な視点で情報収集、整理を行うことでより効率よく仕事を行うことができるのでは、ないかと感じた。
yuya_oshiba
業務で活用するには、モチベーションの維持と自己の向上意欲が大切だと思いました。
ks_morimori
最近カタカナ英語が増えすぎて、理解が追い付かない。日本語で書いてくれた方がイメージしやすい。
それはさておき、やはり大人が学ぶには利益が必要。子供の頃みたいに、将来使うか分からないものを大人になって勉強することはできない。
業務や日常に置いてどれだけ強くイメージできるかが大人の学び荷は重要でそのイメージの強さがスキルを習得したいかの強さでもある。
ihori-k_nkc
業務を行う上で大切なのは、やりたい業務を少しでも取り入れることです。
gandai
人生日々勉強
非常に大切ですよね。
t_nakamura11
目的や実利を意識すれば忙しくても学ぼうとする
過去の経験と新しく学んだ事で深く理解できるため学んで行きたい
norinori7
漠然と学習せず、P-MARGEを設定して取り組んでいきたいです。
kumarenger
大人の学習は子供と違って時間がないので、課題意識と目的意識をもって学んでいくことが重要だと改めて認識しました。
jynrin
学んだ事柄を忘れないよう振り返る時間、経験、理解、また計画する。PDCAを回すことなんだと思う。
kawabata_mai
習得する目的を明確にすることは大事だが、習得した後に実践に繋げて真に体得するまで持っていくことが必要だと感じました。
as_ike
回答者が早口で聞き取れませんでした。
pontaro-
学ぶことに疑問があるのなら、今取り組んでいる学習はやめた方が良い。
モチベーションも上がらず時間と費用の無駄になるからである。
その勉強を始めることとなった契機や理由は何だったのか、を問い直したい。
また、「忙しい」という理由(言い訳)で物事を判断するのはやめた方が良い。
工夫の余地は必ずあるからだ。創意工夫もせず感覚だけで「できない」とする思考は成長を阻害する。
いくつになっても勉強は必要である。
勉強とはさせられるもの(受け身)ではなく、自主的にしたいと思うものである。
everest
大人は目的や課題解決に直結する学びに動機づけられるとするアンドラゴジーモデルを理解し自分に必要な学びを主体的に選びたい。
tetsuo8
仕事や日常生活に関連付けて
学ぶ姿勢、動機づけが大切だなと感じました。