0:53:51
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント307件
a_7636
在宅勤務をしている相手の場合、画面の向こう側はプライベート空間だということを強く認識する必要があります。
私も以前、オンライン会議の相手の背景にあった物を見て、一瞬ネタにしようと思ってしまいました。別のコースで「背景はプライベート空間」というのを学んで、踏みとどまりました。
相手が進んで話題に乗ってくれるのか、単に話を合わせてくれる(合わさざるを得ない)のかを区別するのは難しいです。今後も注意せねばと思いました。
関連する、おススメコースです。
ハイブリッドワークを成功に導く5ルール
【組織マネジメント】【組織マネジメント】0:34:24
kyo1227
顔出しを必須にすることがハラスメントに当たり得ることは新しい気づきでした。
ryu_omoto
実際、面直対話できないオンラインの場合だと音声だけでは分かりづらい・伝えづらい部分がある。
相手にも配慮しつつ効率的な進め方ができればと思います。
dydo
現在リモートワーク中心のため、本社のチームと上手く連携を取るためにもカメラのルールを作って心理的な壁を取り払っていきたい。
ozawa_h
パワハラにならないように、会議以外のことは話さないようにします。
yuka_t1102
見えないからこその思いやりが大切。
会議の予定時間超過はストレスを与える可能性がある。
masakazu1986
なるほどでした。たしかに
ka69
顔出ししたオンライン会議の方が相手の表情が見え効率よく打ち合わせ出来ると思う。
h_szk
私はマネージャーの立場上、オフィスに出社し朝会や打ち合わせをする事が多くあります。自身が主催者の場合はカメラオンにしていますがメンバーには求めていません。それは回線の帯域消費問題もあることから任意としているんですね。ただし、オンラインの懇親会の場合は社長命令で全員カメラはオンではあります。個人的にリモハラ、テレハラのようにすぐにハラスメントだと叫ばれるこのご時世は、何か生きづらさを感じてなりません。
tokatiobihiro
出来れば顔出しでの会議がいいですね。
ですがこのご時世、段階的な進め方で良いと思いました。
k_yuna
分かりやすい内容でした。
sknesh
どの会社でも直面している課題だと思います。自発的に行動に移る人とそうでない人で、成長に違いもでますが、だからといって強要することも出来ず、非常に悩ましい課題です。
k_fukushima1971
確かに相手のテレワーク環境に配慮することは必要。プライベート空間で難しい環境下で仕事せざるを得ない人も一定数いると思います。相手の状況を良く知って適切な配慮をした上でないと、有意義なミーティングが行えず、真のチームワーク、目的・目標の達成はなかなか難しいと感じました。
sphsph
会社の方針ですが、在宅勤務できる環境を作らないといけません。できないなら出社?
ccc_20
自分がルールを作る側の立場でない場合には解決は難しいのだなと思いました。。。
kenih
・少しずつ始めることの重要性
・参加者へのメリットの提示
shigeto-
皆のメリットという観点で考えていく
bach1685
リモハラなんて言葉もあるのね
tu03319
諸準備の重要性を考え行動したい。
hokamaeda
相手の状況を見ながら段階を踏んで。
jinji_muto
リモート会議の顔出しはルール化可能。
ただし、顔を出すことのメリット、利便性を説明する必要あり。
ルール化をいつからするのか事前通知方法
オンライン会議の延長がリスクとなる参加者かいることにも留意する。
tkimura46
顔出し会議が出来ないことは、どこでも課題
丁寧にやって行くしかない
trd-ty
ルール化と事前告知、映っているものには言及しないことが分かった
tsuyoya38
思いやりを持ったリーダーシップ大事ですね。今のj代を踏まえてトップダウンでなく常に相手の立場に立って物事を決めるにあたっては担当者に腹落ちさせることが重要だと改めて感じました。
tanaka_76
カメラオンよりもマイクオンで発言する方が大事かと。
mhiroki77
リモートワークの顔出しでの留意点が良く判った。明日から実践したい。
tanizo
自分の会社では以前からリモート会議は顔出ししないのが標準で、報告など通常のmtgでは不便は感じないが、mtgの内容によっては顔を出して表情をみたいときがあります。ルールといってもその線びきが非常に難しいと思います。
xyzx
自分の周りではあまり見かけませんが、事情を鑑みつつ対応します。
boyoyon
子供の声が聞こえて、遊んでるように思われるのは浅はかだなあとおもう
ma_in
オンライン会議で顔出しをするのをためらう場合も、出さなければいけないという憂鬱感があったが、それがハラスメントに繋がるというのが分かって気が楽になった。また、ほんのわずかな時間だけという提案も、自分が企画するときには実践していきたい。
sayapapa1987
今後の社内会議に活かしていきたいと考えます。
futoshi_abe
リモート会議でのカメラON/OFFについては特にルールを決めていません。自分が嫌いなせいか、自職場では自分も参加者もOFFがDefaultですが、それで困ったことは特にありません。初めてリモートでお会いする場合にはONにすることもありますが、カメラは基本OFFで良いのではないでしょうか。
yu-ri0918
ハラスメントの可能性にあたることは学びでした!
037175
皆が納得できるルール作りをすることが重要だと感じた。業務時間だという意識付けも非常に大切。
hikoaz
背景を説明し、目的を理解してもらうことは本当に重要なことだと考えます。相手の状況も想像して、配慮のある行動をとっていきたいと思います。
llll
状況を理解し理由もセットで、期間もある程度設けて実施する
stfighter
リモートワークでの会議は思いやりを持ってルール整備することは理解出来つつも、やはり会社が全社共通のルールを定めないと、部署間で違いが生じる事で不平不満に繋がるし、強要やハラスメントとなってしまう懸念あり。就業管理上もルールの共通化は必須と考える。
elmundo
リモハラ、テレハラ、初めて聴く言葉でしたが意味はよくわかりました。強要はせず気持ちよくできるように声をかけ段階を追っていく。もともと良い人間関係でいないとできないことだと思いました。日頃のコミュニケーションが大切ですね。
x0888
ガチガチのルールで参加者を従わせるのでなく、相手の配慮や準備期間を与える。
mdj24
具体的な場面での対応、提案が参考になった。
kaokamoto
改めて自画面、音声対応は不備ないよう徹底するとともに、他人画面についても音、画像について直接言わずにミュート、別の画像対応依頼する。
ciaoisao
ヒトの認知、表情でのコミュニケーションを含めて顔出しは有効である。
shigecky
「思いやりをもったリーダーシップ」
息をひそめている家族が近くにいるかも・・・まったく想像していなかった自分が恥ずかしい。
flista
オンライン会議で顔が出さない社員がいても直ち業務指示で顔を出させるのではなく、相手の状況に配慮して臨機応変に対応したい。
daikiendo
瞬間、未来の期限設定、の2段階でアプローチをするのは実際に使ってみたいと思います。
aki_100
段階を踏んでいくのはとても重要だと思ったので、似たような状況では試してみようと思う。
numa-numa
相手が見通しをもち、ポジティブになるような対応をしたいと思いました。
会議にゆとりを加味していきます。
redpine
ひと昔前の仕事のやり方では、現在のハラスメントにあたることがそれなりにある。そのことを認識をした上で、在宅ワークがメインとなってきた自社の働き方においてもまずは1歩ずつの「こんにちわ!」、「お疲れ様」の挨拶など、小さなことから1つずつの雰囲気作りが大事と感じた。メンバーの考え方、特に歳の離れたメンバーには、心理的なハードルを下げてあげる工夫も意識する必要性を感じた。
nerimadaikon-3
リモートワークでは、ある程度、メンバーを信頼する性善説みたいなのが必要になるのではないかと思いました。
4026
顔出しを強制することは難しく、全員納得できる説明が必要と思うが、思いつかない。なにか、よい説明があったら知りたい。
yukaritoda
表情が見えないことで、受け取れる情報が少ないことはとても感じている。なので、自分が主催の会議で少しずつカメラONにしないかと提案していこうと思う。
sa-tsunoda
顔出しは自由だけど時と場合にわけて必然や任意にするのが一番かもしれないです
asami_morishita
リモートワークと社員の方との距離感、コミュニケーションの取り方等勉強になった。
shimoosako
オンライン会議の便利な部分は利用し、対面式の必要性と合わせて選択していきます。
sugio_k
前職の上司(人事本部長)はテレワーク下において、カメラオンを強要したり、家族の物音が入ると罵倒されたり。会社が用意した社宅住まいの仕方のない環境だったことから、それを理由にコロナ禍でもテレワークではなく自主的に出社100%にしていたところ今度は会社はテレワーク推奨しているにもかかわらず協力的ではなく反抗的と責められた経験があります。業務的に面接官をしていたのでオンライン面接が業務であることから事情を説明しても理解してもらえませんでした。 それが3年前ですが、今は時代が変わりましたね。(上記が理由で転職をしたのではありますが。)
sakuraik
ビデオ会議で顔を出してもらうメリットを伝えることが重要であると感じました。
gotakatori
顔出しはルール上問題ないと思っていたが、強要することなどはハラスメントにつながるということが理解できた。
kp920
オンライン会議では参加者個々に状況が異なる為、たとえ顔出しをするメリットがあるので顔出しして欲しいと思った場合でも、まずは理由を丁寧に聞き取ることが重要だと気付かされました。様々な事情があるということを前提に、参加者ごとに話を聞き、段階的に改善に努められるようにするのかリーダーの務めなのだとわかった。また、時間厳守についても意識して取り組みたい。
haruka_san
①顔を最初と最後に出していただくことで、元気に活き活き働いている様子をチーム皆で確認しあいたいと投げかけていこうと思います。
②リモート環境での仕事において、支障や問題がある方については個別に事情を伺っておくことで、チーム員内に無知による無自覚なハラスメント起こさせないことも大切だと感じました。
14001
在宅勤務でのオンライン会議で顔を出さないとどういう問題が起きるのかを分かりやすく解説していました。オンライン会議はとても便利なものなのですべての人が気持ちよく開催できれば良いと思います。
shige0089
みなが納得できる仕組み作りがより重要になってくると感じた。
nozueb
テレワーク時のコミュニケーションの注意点を学ぶことが出来ました。
ksl-jun
ビデオオンもケースバイケース
1156so-91ken
お互いがハラスメントに気を配って良好な職場が大切であると感じました。
muramatsu-a
オンラインの留意点、良くわかりました。
osamu0307
工場勤務なのでリモートワーク経験はなかったが、昨今はWEB会議は広く浸透しています。
WEB会議で発言するときはカメラをONにするなどのルールを決め、事務局は色々な人に意見を求めるような
議事進行を行うことが重要ではないかと思います。
それによって、ただ聞いている会議とならないようにすることができると思います。
kotakenaki
リモート会議で顔を出さなくてもいいのかの答えがわからなかったので参考にみました
hakatano-teioh
事前のルール化、事前に予告。背景には言及しないことが重要だということを学べた。
aqueous
顔をみせることは顔色がよいかどうかを見るために大切だ。ただ、通信環境が悪い時にカメラをONをすると通話にずれが起きたりweb会議アプリが強制終了したりするので、臨機応変にONOFFできるようにしたほうがいい。一義的にカメラをONにするのがいいと思わない。
fkk-miyake
私の職場は工場なので、課員に在宅勤務や家での会議参加を求めることはないが、他部署とのリモート会議等を会議室で行う場合、参加をしていること(手を挙げる)を分かるようにはしているが、電波状況の関係等から顔出しまではしないことが多い。会議の内容によっては資料の読み上げになってしまっていることが多いので、そこまではとの気持ちが正直ある。会議で意見を述べる以外はマイクもオフにしていることもあるので、今回の受講を通して、意見を述べるときはマイクオンだけでなく、カメラもオンにしこちらの言っている顔を参加者に感じていただくよう心掛けるにしたいと感じた。
munsato
顔出しするメリットを検討するきっかけになった。その際の注意点について気づきを与えてもらえました。
kojikita
思いやりを持った対応が必要。これはリモート会議に顔を出さないといった問題以前に一緒に働く仲間としても大事な考え方だと思いました。
general_people
リモートでカメラをOFFにすることがあるのだと驚いた。カメラONが当たり前だと思っていました。
確かにオレがぁ、ではなく、相手がぁ、と相手に寄りそうことはこの場面でも重要ですね。私はリモート勤務の出来ない職場ですので未経験ですが、相手の立場も考えた発言や行動は大事だと思いました。
m301461
日々、自身の業務と向き合うことが必要ですね。
otakefumihiro
オンライン会議ではお互いの事を考慮することでメンタルヘルスやハラスメント疑惑にならないように注意したい。
junkogoto
画面出しがパワハラになること
顔出しがお互いのメリットになることを考えて表現すること
naohiko_sugano
職場と自宅は異なるということを、改めて認識しなければならないと感じた。
バーチャル背景で解決できる問題と考えていたが、同じスペースにご家族がいるなど、個々の環境に配慮しなくてはならないことに気づかされた。
kazuhiro84
動画を見ながらメラビアンの法則を思い出しました。カメラオンにするとコミュニケーションで伝達される情報量が増えるので、お互いに取って良いことだと思います。毎回でなくても、ガイドラインを設けて運用してみたいと思います。
_ryo_ryo_
顔の表情を見ることでコミュニケーションは取りやすくなる一方 プライベート空間を考慮し 時間厳守することは大事だと思いました。
shinada_daisaku
メンバーとの目的共有や事前告知が必要と思います。
最初と最後だけ顔出しでも違いそうですね。
okojo2023
皆さんが納得できるルールを作ったうえで、実施する必要があると感じました。
自分の顔を見せるのは苦手ですが、元気な顔を見せるのも業務の一つだと感じました。
michi-run
一方的ではなく、みんなが納得できるルールが作れる環境になればと思う。
belltreeeve
顔出しを必須にすることがハラスメントに当たり得ることは新しい気づきだった。
oohanabi
昨今リモートや在宅勤務でコミニケーションが難しくなって来ている。チェックから相互確認、意見交換、発言等で相手の参加意識を高める必要がある
moririn7
顔出しも配慮しなければならない点もあって何かと面倒だなと感じた。
matsumoto-ocha
顔を出すことのメリットを伝えることも大事であるということ
tsuyoshi_asano
仕事のバリューを出すことと顔を見せる事が直接的に繋がらない一方、顔はメンタルヘルスや不安・不満を外部的・感覚的に測る指標で、他人と付き合う上でかなり重要な情報ソースでしたよね。
これが自然に使えないとなると他人の様子を知るのになかなか苦労しそうだと思う反面、マスクをずっとしてきた世代はそれ以外の感覚を発達させてカバーして同程度の情報量にしているのかなと思いました。
eizan_1000
カメラオンの問題ではなく、リモートワーク環境の前提条件の問題である気がする。
o_yasuaki
社員の家庭環境は様々で、そういったことにも配慮しなければならないことを再認識した。
hirofumic
リモートでビデオオンにするかオフにするかという問題は、今やどちらでもよいと私は考える。一瞬、オンにしましょうというところから始めてみましょうというのも、カウンセリングでのスモールステップを意識してのアドバイスと思うが、逆に形式的にも感じる。働く環境が変わったのだから、ビデオオンにする必要がある時だけ、必要な理由をきちんと説明して、ビデオオンにできる時間などを相手にゆだねてみてはどうだろうか。
takasan0061
最初と最後だけ顔出しをするところから徐々に と、段階的に進めるやり方が良いと思いました。
tochya3
在宅ワークにも配慮が必要
iwakia
事業部の会議は現在メンバー全員が顔出し参加しているので、今後もカメラONで会議が進められるように配慮していきたい。
kotakashi
自分が旧時代の人間だからかもなのだが、ここまで勘案すべきものなのか、というのが正直な感想。無論何かを強制する、はNG前提だが、お互いパフォーマンスをあげるために必要な配慮や準備は個々ですべきでは、、と思っているのも正直なところ。
hr-sakai
オンライン会議での画面設定も背面を他の画面に変えたりする機能もあり活用しております。
peee19
顔を出すことでスムーズになるとは言い切れないが、始めましての人と話す時・社外は必ず顔を出す。それは礼儀であり、その後やりやすくするため
y_cerezo
非常に参考になりました。
sakura_
相互理解が必要だと思う。
okamoto-shouko
在宅勤務ではプライベートな場所でもあるのでカエラONを共用すべきではない
hidenori8
ライフワークバランスのための在宅勤務は仕事を休まなくてもいいという利点があります。一方で在宅勤務は、仕事の状況が確認できない状態にあるため、タイムスケジュールをしっかりと提示してもらい、成果物を確認する必要があります。