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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント139件
southcamel13
苦手な人が現れた時は自分の一部であると考え受け入れること。べき論で考えてしまうとここには辿り着くことができないと感じた。
tskm
すごく参考になりました。
確かに、自身が苦手だと思う人を思い浮かべると、自分のエッジも見えてくる気がします。
mm_123
人間は、多重人格で
表のキャラクターと裏のキャラクターがあり
信念で、裏のキャラクターを抑えていると
認識できれば、色々と精神的な余裕が生まれる
ような気がする。
そのためにも、その時々の環境・状況と自分の感情を俯瞰的に観察する習慣がつけば良いと感じた。
takamogu
二次プロセスを自身の投影と理解し、受け入れることの重要性を学べた。
utkm
確かにそうかもしれない、と思えた。
ただ「苦手だ」と敬遠するのではなく、自分の一部を可視化してくれていると考えれば、多少は付き合いやすくなるのかな、と思いました。
ot-take
苦手な人がいてある時、自分に似ているけど自分ならこうはしないと思うことがありました。
今回の講座でなるほどと思いました。苦手な人と付き合う時は自分の一部だなと認め受け入れようと思いました。
相手や事実や過去など変えられないものは、認めること・許すことが自分も相手も楽にすると思いました。
test_
苦手なのは自分自身の見たくない部分を見ているから。そのことを認めることで寛容になれる。
多かれ少なかれ、そんなところはあるように思いますが、、、言うは易しですね。
時間をかけて、取り組んでいくことが必要だと思いました。
takumi_1453
自分を認める、という手続きはかなり覚悟がいるのでもっと取り上げて欲しいテーマです。
gintaku
プロセスワーク。初めて聞く概念でもっと深く知りたくなりました。
ozawa_h
苦手相手だと思うのは実は嫌いな自分の一部だと認識しました。プロセスワークでそれを認識できるようになることを学びました。
sphsph
興味深い話でした。
どうしても直近の記憶から考えてしまうので、ちょっと冷静になるようにします。
eiji-kick
気が合わない、怖い、一緒に仕事をしたくない・・・などの問題は会社組織では仕方ない事かと思います。
それぞれに名称があることに驚きました。
ありがとうございます。
hiroshi_dba
嫌いな人の人格は「自分の中にある嫌いな人格」、そういわれると、そういうところが、子供のころや若いころはあったなと思い出しました。有意義な時間でした。
kfujimu_0630
深いですね〜。苦手な人がいたら自分と投影してみて、自分にもある一面だと認識できれば、苦手な人も受け入れられるんですね。ダイバーシティ&インクルージョンのインクルージョンに当たると思いました。苦手な人いるので、試してみます。ありがとうございました。
ym12ym12
言われてみればその通りだった。
dc
圧力をかけてくる上司、何の仕事にでも反発してくる同僚画苦手ですが、今回の学びを活用して考えかたを変えてみたいと思いました。
yucamame
早く試してみたい!
hidetaka_yo
出したくない影の自分が苦手の人の特徴だったとは!
dai0916
苦手な相手は自分の内面にあるもの(=自分の嫌な面)を投影したものであるという見方は腑に落ちます。
それを受け入れて自分の強みに転換できる人がマルチに活躍している人なんだということも納得です。
嫌な面に向き合い自分の可能性を広げていくためにプラスに転換する意識を持とうと思います。
a-yashiro
苦手なタイプの人は自分の中にもその要素があり普段はふたをしている。それをも活かす方向へ。
vegitaberu
自分が、苦手だと思う人は、実は、自分の嫌な部分を表している。それを受け入れ、場合によっては、その部分を、いい効果が表れるように、活用することも考えると、新たな自分が見え、広がりができる。そう理解しました。
とはいっても、それは、とても、難しいというか、つらい作業になりそうですね。
h-goto
初めで習うプロセスワークという手法でしたが、業務活動をするうえで、人生を豊かにする上で、大変有意義なな講義でした。
atuhiro-endo
苦手だと思う人が実は自分の投影であることにびっくりしました。
yoshi___xyz
「苦手な人」=自分に存在しているが、なかったことにしたい(蓋をしている)人格…と言うのはショックでした笑
でもそれを認めれば、自分の器も広がることになるのかな・・・なかなか難しいですね笑
koji-nakanishi
嫌だと感じている人は自分を映しているを思う事で許せるようになるかもしれない。
tomaxavi
十人十色、仕事の取組み方も千差万別、分かっていても「苦手だな」と感じてしまうことがあります。
それが自身の影の部分(蓋をしている)だったとは...認め内省し苦手意識を無くしていきたいです。
0103384
目線を変えて、苦手な人とも
隔たり無く、仕事が出来る事を
考えながら行動します。
ron-1996
苦手な人には関わらないと決めていますが、接する際はとてもストレスがかかります。そのストレスを少しでも軽減できるよう活用したいと思います。
onikichi
二次プロセスは初めて聞いたが、まだピンとこないのが正直な感想。
苦手要素は複数が絡んでいるので、部分的には該当する点はあるかもしれないが、それだけでは整理できない。
その点はどう考えるのか。
sikennbisya
なるほどー!私も「ガーン」でした。
とっても参考になりました。
tschtts
苦手な人と話す時に自分のポリシーとは異なる人と話していることを意識して、自己分析して接していきたい。
ta0831
苦手な人は、実は自分が蓋をしている自分という考えを初めて知りました。でも、言われてみたらそうかもしれないという心当たりは感じていたかもしれません。今まで苦手に人を避けてきましたが、その考えを知っていると気持ちが楽になる気がします
mckusa
2次プロセスを解放して自分の可能性を広げてみる。
kayo007
深掘りして今後の自分に役立てたいと思います。
s_atmimi
苦手な人って、どんな人だろうか。嘘つきとか。自分もそれをしているのか??
rk22
無知の知。知らないということを知る事が強み。
oran
2次プロセスはもう一つの自分のこと。
なんだか納得
それを理解できるように早速取り組んでみたくなってきました。ありがとうございます。
mikan_001
なんとなくは理解できましたが、自分自身で昇華できるかは分かりません、、、難しいなと思いました。
ikucafe0050
苦手なひとも自分の一部と認めて 許すことから始まるということに目からうろこでした。多様性の時代なので、苦手な人を作らない努力をしていき自分の性格を見つめなおす良いきっかけになりました。
omoyu
苦手な人間像は自分の中にあると分かったので解放していきたい。裏を返せば周囲に良い影響を与えられる可能性もある。どう思うかは受取側の考えることなので、あまり気にせず自分を出したいと思った。
shimpo29
自分が苦手な人は、自身の内面に潜む自分自身の要素を発現している人、という点は驚き。ただ、その要素を表に出していくと可能性も広がるというが、マナー、倫理、ルール的に良くない人を許せない、いやだ、と思う点はどうしたらいいのだろうか。
そういう社会や組織のなかで良しとされていないものを表に出すことはとてもはばかられるし。
htcmm
影に隠れている二次プロセスを自ら認識し、受け入れることで、苦手だと思う人とも上手く付き合うことができるかもしれないということを学んだ。
cs001129
圧が強い人は、自分自身の内面にもあり蓋をしているのがわかった
nakapoco
苦手な人が自分を映し出した自分であることが理解できた。
yutaka1123
相手を許し、受け入れる度量を創ることが本当の共感をうみだせると考えた。
hfukufda1
昨日、Amy Mindellのセミナー”Your unique facilitator style ”に参加していました。ビジネスシーンでワールドワーク以外のプロセスワークが言及される時代になったのかと嬉しく感じました。今回は1次プロセス、2次プロセス、エッジとシグナルアウェアネス、ダブルシグナルという初期の概念に少し触れただけですが、ランクやロール、ゴーストロール、3つの現実のレベル、葛藤の4つのフェイズなどもネタになるかと思います。
yui0128
非常に参考になりました。
celt
「プロセスワーク」と言う言葉は初めて聞いたが、ユング心理学の「元型」で言うところの「シャドウ」の話とよく似ていた。自分の欠点や嫌なところこそ、自分自身のもう一つの人格であり、それを肯定的に成長させることで、その人の人生がより多面的で豊かなものになると言うのはわかる気がする。苦手な人物は自分自身の鏡としてよくその人と自分自身を観察してみようと思う。
suzurinn
セールスが仕事のため、苦手には感じるお客様がいらしてつい避けたい気持ちからお伺い頻度が低くなりがちになるが、プロセスワークを用ながらお客様に対峙することで克服しやすくなると感じた。
お客様を身近に感じやすくなるし、理解できないから、理解したいというマインドに変わりやすい。
また自分を俯瞰してみる訓練になると感じた。
touto
言われてみればと言う気になります。表の自分と裏の自分が真逆なのに気付きました。表の自分、頑張り屋、裏の自分、頑張らない、全体に悪影響があるからと言う理屈です。
tomohiro1252
苦手な人の特徴が自分の裏の人格であるというのが、半信半疑であるが、振り返ってみると合致している部分があり面白いと思った。
否定したい自分を受け入れることで、人間関係のキャパも増やしていきたいと思う。
a_t310
人間は色んな面を持っていて、苦手な人は自分自身で蓋をしている嫌な部分と聞き、なるほどと思いました。
明日からその嫌な部分を受け入れていく挑戦をしていきたいです。
fujiwara-mayumi
苦手な人は自分の中にあるものとして受け入れることで許せるということがわかりました。
saeko_desu
苦手な人は自分の写し鏡と思って視点を変えてみてみようと思いました。
miy_tgik
凄く腹落ちしました。今後苦手だと思う人が現れたら活用してみようと思います。
keiko2007
自分の蓋している部分とは…!参考になりました。
yukomaru
苦手に思っていることをポジティブに捉えるとどうなるかを考えるのは取り入れたい。
eizan_1000
目から鱗なお話でした。でも何となく気付いている自分がいます。
tanakana0122
自分の苦手な人が私の中にもある、それを禁止している自分をまず認知し、それもわたしという人間だと認めることが大切だと感じました。
shouko__
本当に嫌だと思うものからは目を背けてしまいますが、「二次プロセス」と名付けることにより、向き合えるようになり前進するなら試してみたいと思います。人が嫌いなのではなく、その人のその部分が好きではないのだという風に考えるようにしていますが、そうは思わず人格否定する人の多さには辟易しますが、彼らは、その人が嫌いと単純化することで、自己の中を整理しているのだろうと思うと、相容れなし許せはしないが、私とは同じ考え方をする人ではないのだなあと知ることはできます。
mas21
コツコツ真面目
突発やイレギュラーを持ち込む人は苦手
負担や迷惑をかけるから
これも自分なのかな?
toyohiro1990
よかったです。苦手はエッジですね。
morinaga-h
二次プロセスを受け入れられるようになるまでかなり時間と労力がかかりそうだが、実践してみる価値はあるような気がする
j-hm
二次プロセスが自分の嫌な部分であり、その部分が自分の一部であるということを講師の人から言われてドキッとしてしました。
難しいですが内省できるように善処していきたいです。
y-shiraki
自分も同じく偉そうで高圧的な人が苦手だが、自分も偉そうで高圧的な部分を隠しているつもりでコミュニケーションをとっている。
それを周りは気付きていて、高圧的だと思っているのはよくわかった。
協力丁寧にしようと思うが、たぶん表面には高圧的に映るのだろう。
tatsuro-kochi
他人のイヤなところは他山の石として活かすことは意識しているが、それが自分の陰に隠れている二次プロセスという理論はちょっと違和感がある。
とはいえ、なぜイヤと感じるのかを言語化して、そのような面が自分の中にあるかも?と考えることは自分の幅を広げるという意味でトライしてみたいと思う。
mayumym
とても分かりやすいですね。
自分の例をあげて、試してみるとなるほどと思います。
axtyu
人間は多重人格の面を持っており、隠したい人格があることを受け入れようと思う。そうすることで、人への許容性を持ち、広がりにつなげる
dc
苦手な人を受け入れる、新しい気づきでした。これからは、以前より楽に苦手な人と接していけそうです。
nahi_maru
まさに目から鱗でした。難しいことですが「内省」を心掛けたいと思います。
wadadesu
どうしても苦手な人がいるが、プロセスワークを使って受け入れられるように頑張ってみようと思った。
ry1081
苦手な人は自分の裏の面を投影している。
内省して、受け入れることを試してみたい。
toshi-iwai
表面的な一次プロセス、自身の隠れた部分の二次プロセス、その二次プロセスの蓋を閉じている状態がエッジでそれを開けて苦手な人と向き合えば自分自身の人間力も多様になり高まっていくのですね。そこまで到達するために、苦手な人と向き合う鍛錬を続ける精神力があるかどうかも問題だと感じました。おそらく相手もこちらのことも苦手と思っている可能性もあるので一方的な想いだけでは解決できないのでは?と思いました。
marin0129
なかなか受け入れがたい内容でした。内省が必要です…
morimotoa
苦手な人は自分の投影である点を認識する。受け入れると伸びる。
blue_feather129
理解はできましたが、実践できるかは自身無し。
今回の内容を改めて考えながら、まずは行動してみます。
fukamidori
人生経験の中で思い当たる星がある。嫌だと思うことを自分がやっていることが、自分で気づかずにやっていることがよくある。
ku--ta
受け入れるということが難しい。
fu_ru
人のふり見て我がふり直せ、とゆう言葉が思い浮かびました。実践してゆきたいです。
th15470
嫌な人は自分のもう一つの姿の投影。うすうすは感じていたもののやっぱりそうだったと思いました。人間は多重面がある。嫌な自分も自分の一部として認めていこうと思いました。そうする事で嫌な人を許せるようになる。まずは自分を許すことが第一歩。
makotokoma
ありがとうございました。
st-591jimu
とてもいい話でした。
苦手だと思ったいた人が自分の内面の投影…考えたこともなかったです。
mc_nagashima
自分の隠れた人格 2次プロセス
きらいな人は2次プロセスが投影されている
内省化して理解できれば許せる
蓋をしていた人格をポジティブに表に出すとマルチに活躍できる可能性がある。
fairlady_z
苦手な人とも積極的に関わっていこう
kyo178
苦手な人とはなるべく関わりたくない気もします。
manabi-1234
確かに、認める事、大切ですね。
ちょっと、深い領域の話しになるかな・・。
daisaku-3
苦手な人=自分の一部の投影というのはハッとさせられた。
普段の自分を俯瞰して冷静に見ることもしながら、相手と接する時に二次プロセスを意識しようと思います。
jll00415
これに関してはあまり理解が出来ませんでした。2次プロセスに当てはまる部分が皆無だと思ったからです。実際に相いれない存在でした。
y2km
苦手な人の苦手な部分は、自分の嫌な所という認識で相手を受け入れて流せるようにする!同族嫌悪ということですね。
受け入れることは難しいけれども、嫌な人にこだわるという事は、嫌いなのに意識し続けるということで、早く意識しないどうでもいい人にして、自分の意識を穏やかに保てるようにしたいと思います。
satop
苦手な人をただ受け入れなくては思うのではなく、自分の隠れた一部として捉える、そこに自分を投影するという考え方は目から鱗でした。
enitta
苦手な人の苦手な部分は自分のなかにもあるものだと考えて受け入れていくと、他社に対しても自分に対しても見方や受け入れ方が変わっていくと思いました。
tmge2816
やっぱり相手を許すことが出来たら幸せに近づけると実感した。なかなか出来ないなー
nosikeda
会話などによるコミュニケーションをとることで、苦手意識も改善されると認識した。
コミュニケーションをとることだけでなく、自分の一部だと感じながら相手を理解しようと思う。
fu-atoreichi-ma
アーナルド・ミンデル(心理学者)が無意識と向き合うワークの手法として 開発したのがプロセスワーク。 人間は多重な意識を持っていて 表に出ている部分を一時プロセス 、影に隠している部分を二次プロセス、 それに蓋をしているものをエッジという。 二次プロセスと仲良くなり 自分の可能性を開放していくと 、人生が豊かになるかもしれない。自分はこうだ、とかこうあるべき、とか決めつけずにTPOに合わせて臨機応変に対応していきたい。
soft256
苦手な人が自分の隠れている一面でもあることを意識していきます。
ik_hrs
苦手な人が現れた時は自分の一部、ということは思いもよらなかったが、そのように考えて、内省していくことが必要だと思った。
tadashi31
参考になりました。
思い当たる節が多くありました。
k-kikkawa
二次プロセスを受け入れて、自分を開放する。
理解はできるがとても難しい。アンガーマネジメントのようなものか、とも思う。
自分で自由に人格を出し入れして、その時のベストな対応をできるようになることが大事ということですね。
1041195
苦手な人は,自分の投影である。
isoda-m
自分にとって苦手なことが相手が得意。卑屈になっているところなんですね。