03月07日(土)まで無料
0:59:49
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月07日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント100件
sphsph
最重要ですが、自身の行動がそれに関わっていることがなかなか理解できない。
場合によっては良かれと思って、会社のためにとなってしまう。
全員で真剣に考えないといけません。今までグレーだったものが真っ黒に判定されることが多々あります。
9300596
堅苦しくない内容ではあるが、コンプライアンスのポイントについて触れられており、社内研修で話す内容に取り入れたい。
makina12
コンプライアンスの研修は眠たくなりそうな内容が多いが、この動画はちゃんとした学習になり、自分ごととして楽しみながら聞くことができた。
ex1001009179
弊社でもコンプライアンスに対する意識は非常に高いと思う。それだけ今の時代に合わせて随時アップデートしていることは良いとは思うが、結局のところ個人がそれを守れるかどうかである。組織自体がそれを守れないのであれば、そもそもコンプライアンスなど役に立たない。やはり個人個人が守ることで非常に大事であると思う。
semskkw
「コンプライアンス座談会」とても良いアイデアだと思いました。現場で感じる素朴な疑問を出し合ったり、クイズ形式で考える機会は自社の研修でも取り入れてみたいと思います。
また、冒頭の年代によってコンプライアンスの内容が変遷していくというのも、とても学びになりました。アップデートが大切。
lovinson
コンプライアンスに触れる様々な事象に触れることは少なくが、起きたとき、躊躇なく、正しい対応、対策が取れるか、正しく、スピーディーに対応することができるか、日頃からもっと身近にコンプライアンスを考え意識することが大切と感じる
a_hondashi
とてもいい学びになった。
時代と共にコンプライアンス知識をアップデートしていくことが重要。
syun_k
動画を楽しみながら見れた。
daisuketakei
管理職昇格者向けの研修として受講を求めるかどうかという視点で見ていたのですが、講義形式でないのが良いので、昇格者に見てもらうことで受講者側が自分事として考えるきっかけになりそうなのが良いと感じました。
takahiro8551
コンプライアンスの基準も時代と共に変わっていくということが意識していかないといけないと思いました。常に考え方をアップデートしていかないといつまでも古い考え方になってしまうので、常に考える姿勢を大事にして取り組んでいきたい。
mama_
何事もコンプラ遵守でと常日頃から会社でも言われているし、それを話し合う環境も設けられている。
tomoya2180807
今回の様な座談会での掛け合いなら聞きやすいし自分事に考えられる。
コンプライアンスは企業の信用問題に繋がる為、個人の勝手な判断で行動する事はNG
会社の風土を上げる事も重要であるが、注意・指摘しあえる環境構築が必要である。
toshimasa-fujii
自分ごととして学んだ。
明日より生かしていく。
atsu1
常識や技術は進化していくので、コンプラに対しての考え方など常にアップデートしていく必要がある。
職場においてコンプラに対して話し合いがでから環境作りも大切である。
気軽に相談できる、受ける立場が必要である。
takashi_tsujii
コンプライアンスとガバナンスの関係がよくわかりました。時代の変遷とともに扱う機器も変わり便利な反面、情報漏れなどのリスクも大きくなってます。何事も個人できちんと管理することが重要と感じた
tksh28
コンプライアンス違反の実行者が過去は組織であったが、近年は個人に移行していることを学びました。また、ミスをした場合に、上司に報告することの重要性を再認識しました。
kinta720
コンプライアンス社内研修など、定期的に開催して時代と共に随時アップデートする事が大事だと思いました。
kazama_nakao
コンプライアンスについては年1回全社での研修機会が設定され意識するようにしている。
相談窓口も設置され相談者の保護もしっかり行われるシステムになっている。
常にリスクを考えて行動するようにしている。
kajihiro
コンプライアンスに余り関わっていない方々の座残会、基本が分かりました。すごく自然でした。
ガバナンス・コンプライアンスの違いなどよく分かりました。
itsumishigeto
AI倫理という問題についても近年注目されている。著作権や肖像権の侵害、他人の動画や写真を加工して拡散あるいは犯罪に利用するといった行為、AIが誤って犯罪者であると報告することによる誤認逮捕などあらゆる問題が起きている。こうした問題に対する課題の設定は非常に難しいのではないかと
kashi00018149
時代や相手とのかかわりによってコンプライアンスが常に変化していくことが理解できた。
daiki-desu
コンプライアンスに対する現場の声が聞けて良かった。
kazuhiro-mori
すべてにおいて法令順守は大事だと思います。
fufufufufu
「会社のため」と信じられるのは団塊の世代までかと思いましたが、そうではないことがわかりました。会社に何もかも捧げるのではなく、客観的な態度を保つことも大事だと思います。
hi_az
時代に合わせて柔軟に指導が必要ですね。実際に起きる前に事前にコンプライアンス研修など行って認識合わせをしておいた方が良さそうだと感じました。
tm16tm
リアルなお話しからコンプライアンスが学べて参考になりました。
a_m_m_water
コンプライアンス勉強会を実施していますが、ほぼ座学のみなので、ディスカッションを取り入れていきたいと思いました。
mb4x
迷い・違和感を感じたときに相談できるか。報連相しやすい環境をどうつくるか。
t185870
コンプライアンスの内容、質は変化していくのでアップデートが必要だと感じました。
hiroki-chou
常に疑いの目で見ること、アップデートを心掛けることが肝要だと思いました。
naomayu
白か黒かはっきりしないグレーは立ち止まることが重要。とくに法律は常に改正されているので、判断のスピードも重要だが確実性も求められる時代になっていることを念頭に活動すべき。
yama1414
クイズを通して具体的なケースでどういう行動をとればいいのかを知ることができた。
mio_ohkawa
資料や判例で学ぶだけではなく、会話や意見交換で理解を深めることも重要だと感じた。
世の中の変遷に合わせ、考え方や対策もアップデートしなければならない。
fumoozy_fumoozy
自身がコンプライアンス違反を犯していないかを常に意識するのはもちろん、周りでも起きていないか、起きそうな状態ではないかという全体的な視点で見ることの大切さと、それを伝えることの難しさを学んだ。
犯人探しをしてください。というようなニュアンスで伝わらないように気を付けないといけない。
kaho_su
よっては良かれと思って、会社のために、がコンプライアンス違反になる可能性があることを常に意識しなければならないと思った。
82193
明日から活かしていきたい
fulu-to
時代によってコンプライアンスが変わっていくという話はとても驚いた。
同僚や上司などを巻き込んでコンプライアンスについて考えていくことが重要だと学んだ。
tokatiobihiro
事例など紹介して解説されていたのでべんきょうになった。
yujim1211
個人でなく組織で動くことであること再認識したと同時に、組織運営する立場として、企業もそういった文化・風土にしていかなければならないことを感じた
ruimasiko
時代の変遷により、コンプライアンスは厳しい方向にいくと思われる。
だが、最終的には、その職場の管理職の判断となる。これまでにも捏造、改ざんが横行している。
自分の保身、自分の事しか考えないという管理職達が、組織を崩壊に導く。
tueno1116
コンプライアンスも時代で変わっていくのでどんどんアップデートが必要だと感じだ
k-kuwa
コンプライアンスが時代によって変わっていっているので、その時代時代に合わせたアップデートを、個人、組織として対応していかなければならないと考えました。
逆に正がないものを追い求めていく難しさも感じました。
8888shiba
質問、クイズの座談会形式で内容はわかりやすく、常にアップデートする必要性を再認識した
nn-da-
ディスカッションすることが大事と再確認しました
akihiromori
アップデートは大事ですね,昨日までOKでも今日はダメというぐらいに,コンプライアンスやハラスメントへの考え方の変化が激しいと思います,組織もどちらかというと昭和のノリがまだ残っております,しっかりアップデートしてまいります。
katsuno-
自分の行動の影響が自分だけじゃなく身の回り会社などにも影響を与えることを自覚しながら行動したいと思いました
shimasako
経費精算の不正事例、情報漏洩、贈答、内部通報など、多様な種類のコンプライアンスを学ぶことが出来ました。
akid
どの企業でもコンプライアンス研修を実施し、全社員に周知徹底しているはずなのに事件が起こってしまうのはなぜだろう、といつも感じています。
hi64-m
私は大企業といわれる会社に属していますが、
フリーランス等での温度差の違いが
垣間見えたのが面白かったです。
おじさんの企業との商談の例など個と組織との違いを再認識しました
oknmkcti
会社の規模でアウトセーフが決まる部分もある。
あと、日頃から従業員のうらみ、つまりエンゲージメントに気を配ることも予防になると思う。
hassyg
個人の行動の影響がとてつもなく大きい時代になっている。「コンプライアンス」と聞くと堅苦しく遠い世界のことというイメージがどうしても出てしまうが、業務を行っている以上、自身が知っているか知らないかを問わず誰でも行為者になりうるということをあらためて認識した。各人の倫理感ももちろん重要だが、該当有無の個別ケース知識やすぐに相談できる組織の風土も必要と感じた。
takatomiyamada
コンプライアンスについて理解できました
everest
実例から学ぶことでルール遵守の本質と現場判断の難しさを理解した。
heavyleicauser
コンプライアンスの意識醸成と社内の内部監査による日常チェックが不可欠だと感じました。これからは内部監査室の業務がAIに頼らない必要不可欠な部署になると確信しました
gorilla3
コンプライアンス研修でがっちりやるのではなく、コンプライアンスについてフランクに話せる場を作るのは良いやり方だと思いましたので、実践してみようと思います。
rikio2
個人としてみるのではなくコンプライアスをより身近に感じられる機会を作ることが効果的だと感じた。具体的な課題、陥りやすい判断ミス、通報窓口の設置と通報者を守る仕組作りなどオ—プンに議論できる雰囲気は大事だと思いました。
kamethawa
コンプライアンスは大切なこと、しっかり学び信頼を失わないように行動したい
suda_yuu
今回の講座で学んだ事柄については、すぐに実務で実践できる内容なので、さっそく明日からの実務に取り入れていきたいと考えています。
amokamtom
コンプライアンスを常に意識して行動する。
自分だけでなく、周りも意識して行動できるよう周知、共有していく
e_e5
日常的に報告し合える雰囲気の醸成が必要であること、個人のリスク管理が大事である時代になっているのでその教育もしていかないといけないとおもいました
apsyoushi
時代と共にコンプライアンス知識をアップデートしていくことが重要。
yamabe11
コンプラも継続アップデートが必要な時代。変化に柔軟に対応しながら、正しい倫理観を身につけていく。
shin_pei
コンプライアンスとガバナンスの違いが分かり、今後自分が何をしていかなければならないかや、俯瞰的に観るようにしていこうと思いました。
qinoue
コンプライアンスに関して、時代にあった変化もあり、常に考え、知識のアップデートしながら、信頼を失墜しないようにルール、体制を明確にしていければ、時代にマッチしたコンプライアンスの取り組みが出来る事、コンプライアンスの重要性を改めて学ぶ事ができました。
uyuuuy9
意見交換や情報共有を行う事で組織全体のコンプライアンス意識を高めるとか、コンプライアンスの基準が絶えず変化するため、何が正解か考える事など、常日頃の問題意識が重要だと感じました。
tomo-tom
講師も受講者もプロではないと言う安心の内容であったが、大企業、フリーランス、ベンチャー企業の視点で、それぞれ語られていたのが面白かった。
ただ、参加者の認識はかなり甘く、この意識では無意識にコンプラ違反を起こすだろうなと感じた。
okamo1480
わが社でも、コンプライアンスチェックシートに回答していただき、できていないことの改善策を作成して毎年共有していますが、できていないことがあまり変わっていない現状がある。真剣に取り組んでいく環境が重要であることも再確認した。
todayo
働くうえでコンプライアンスは非常に重要な点であり、個人だけではなく会社全体で取り組むべき内容であると再認識しました。
また時代にあわせて柔軟に変化していくものであると認識も必要だと感じました。
ftmx
会社のためにと思ったことが、実はコンプライアンス違反になっていて、しかも悪いとすら思っていなかった事例は勉強になった。自分の感性で行動すると失敗することもありそうなので、何をしたらOKなのか、何をしたらNGなのかをちゃんと社内で確認して、適宜情報をアップデートしていきたい。
takahashi-tak
普段からコンプライアンスを考える機会になった。
takosunn
何度も研修して腹落ちしているが、自分だけは大丈夫と過信しないように念を押します。
takayanagi-kz
会社がコンプライアンスにしっかり向き合っている前提だが、SNSなどに会社について発信するなどは
どの点について違反になるか分かりやすいと思うが、会社内の業務については判断が難しい点があると思う。
よくよく考えて、わからない点は相談すべきだなと思った。
oohonn
いつの時代にも通じるコンプライアンスはないと思うので常に知識をアップロードしたい
kamabin
職場内で上司や同僚に相談できる環境づくりに努めることが大事ですし,何より日頃から法令遵守を意識して業務に取り組んでいきたいと思います。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
yus-tanaka
勤務先は全職員向けにコンプライアンスの勉強会をテーマを分けて年に何回か実施ています。毎年度良く起こりうるケースを解説して確認テストを行っています。多忙な中コンプライアンスの現場からの座談会までは難しいですが、事例の披露でなく事例に対してどのように対処するか考えておくことが大事と思いました。知識のアップデートは特に重要です。
ken2kubo
コンプライアンス、従業員一人一人が意識する必要がある。その為の内容を把握することと周知も必要であることを学ぶことが出来た。
hironori_matsu
コンプライアンスは企業の信頼基盤であり、持続的成長と社会的評価の確立に直結する。
gwsv
とても勉強になりました。
弊社でもコンプライアンス研修を定期的に実施しておりますが、世代間の認識格差(特に年配者)は自分の時はこうだった目線で話す傾向があるのでそこを徹底的に排除していく事が時代に併せるポイントと感じました。
maiko0730
コンプライアンスを見直す良い機会になりました。社内でテスト形式で回答を議論する記載も面白いと思いました。
kawa5292
コンプライアンスに関する考え方も時代とともに変わっていくので最新の情報を仕入れるとともに、定期的に教育を受ける必要があると感じた。明確な基準がないものもあるが、自分自身でおかしいなと感じたらそれはコンプライアンス違反につながる可能性もあるので、疑わしいときは立ち止まって考えたり、相談することが大事だと思った。
supaisuman
コンプライアンスの認識とキーワードとしてアップデートしていきたと考えます。
pailot
コンプライアンスの基準は時代に応じて変化していくため、情報をアップデートしていく必要がある。
axtyu
コンプライアンスは時代と共に変わっていく。 知識を常にアップデートする。
umejuen
とっても参考になりました。ありがとうございます。
t_yonemoto
コンプライアンスの重要性が理解できました。今後に活かしていきたいと思います。
sasaneko
時代の変化と共に、コンプライアンスも常にアップデートしていく必要があると学んだ。
また、単に「ダメ」と伝えるのではなく、「なぜダメなのか」という背景まで含めて理解を促すことで、現場での納得感や実践につながると感じた。
kasuya1
事案が起きた場合は個人で解決せず、上司に報告するなど組織で対応・解決することが重要だと感じました
reddragonfruit
我社でも2000年ごろはコンプライアンス違反が蔓延し、悪いこと、いけないことをやっているケースに出くわしても見て見ぬふり、指摘すると潰されてしまう、ということがあった。それから20年経ってようやくコンプライアンス意識が従業員一人一人に浸透してきています。
bb-x
コンプライアンスとガバナンスの関係性や、企業規模による人付き合いの線引きの変化等、考えながらも、やはり本心から助け合える人とのつながりは、どうしても依怙贔屓になってしまいそうで、上手く関係性を保つことの難しさや大切さを改めて考えてみたい。
you_g
全体的に内容の「緩さ」を感じました。自社におけるガバナンス体制、教育、内部通報体制の構築と運用が相当である(と自負)ためかと思います。 大会社、中小会社、個人経営と規模が異なる会社では、そのレベルが一様ではないことが印象づけられました。
erika-tanahashi
コンプライアンス意識を常に持つことが大事であり、問題に直面した場合の迅速な報告と対応がリスクを減らすポイントであるので、職場でも共有していきたいと思います。
s_mtok
コンプライアンス、ガバナンス非常にわかりやすく理解できました
コンプライアンス意識を高め、またチーム全体で事案を共有し、日々取り組みたいと思います。
c-h-i-k-a
あえええええええええううう
t03290512
日常業務取り入れて活動する
iwaino_awa
法令順守を会社として、しっかり守っていかなければステークホルダーに対して、信頼を裏切る行為でありしいては株式の暴落、
会社の信頼が落ちる行為です。
常日頃から、法令順守を思っていくためにの意識を高めていく必要がある。
blue_t_ree
時代の変化と共にコンプライアンスの中身も変わってくることが理解出来ました。
hita26
時代に合わせて柔軟な対応が必要ですね。
noborufurukawa
よく理解できました。
kumarenger
3000円以下の贈答品をもらった場合は許可が必要という考えは、日本語としておかしいと思った。これが3000円以上のという話なら分かる。グロービスの動画としては珍しく、著しくレベルの低い日本語能力と全くクリシンができていない状態での議論だった。贈収賄の贈の字も誤変換ですし。それこそ、ガバナンスとか、コンプライアンスとか、内部統制とか議論していましたが、グロービス社内の管理体制は大丈夫ですか?