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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント61件
kyoufuu
アンケートの落とし穴を理解した上で頼りすぎないようにする
qp0402
メディアによって回答が異なる可能性があるという理由については非常に納得感があった。
アンケート調査をする場合、ないしは調査された内容を活用する場合は留意していきたい。
j-ota
アンケートには多くの弱点があるなと感じた。鵜呑みにせず、参考程度に留めて置くことが大事だと思った。
tyoc
アンケートには、答えがある場合もあると思って慎重に取り扱いと思った。
koki_chiyoda
アンケート結果だけを鵜吞みにせず、あくまで参考程度に留める。勉強になりました。
shoushou
サンプル数が少ない(本来は600くらいは必要)ことであまり信用できないような収集にならないように気をつけるべきだと思った。
『目の前の数字(結果)』を見てすぐに信用はすべきではないので疑う気持ちを持つことを心掛ける。
kimikimi50
偏り、誘導尋問、調査数少ないなど、色々な傾向が隠れているようなので、アンケート結果をみるときに参考にしてみよう。
ik_hrs
統計データの内容を鵜呑みにせず、サンプル数やデータの集め方にも注目する必要があると感じた。
aogw
アンケート結果から、何を重視して受取るかはよく考えたほうが良さそうだと思いました。
tak8105006
自身でアンケートを取り分析することはないが、外部委託した際もその過程で結果が変わる可能性があることは理解したうえでアンケートを実施する大切さがわかった。
umikaze0615
TVでよく見るアンケート結果でも必ずしも公平だとは言えない部分がありそうだとは認識していましたが、意図的に誘導されたものが結果としてオープンにされているとしたら信用問題です。発表元が信じられるかどうかを自身で見極めるだけの勉強も必要だということですね。
akitagak
あくまで参考とてみるものとします
crescent_moon
アンケートでの意思決定には担当者の主観やサンプル数による偏りが生じることを学べた
nb-take
大多数の意見を疑ってみる姿勢も大事だと思いました。
-choco-
アンケートが誘導的な場合があるばというのは少し感じていた。欲しい回答のためにアンケートが誘導していては、消費者のニーズを見誤ると思った。
cybersage
アンケートの調査結果が媒体によって異なる理由を理解することは、業務や日常において「情報の受け手」としてのリテラシーを高めるうえで非常に有用である。例えば、業務において新製品の市場ニーズを調査する際、どのメディアを通じてアンケートを行ったかによって結果が大きく変わる可能性がある。SNSで取ったアンケート結果と、郵送や電話でのアンケート結果が大きく異なる場合、その違いは「回答者層の属性」「回答動機」「設問の形式」などに起因することが多い。
実際、ある職場で「テレワーク満足度」のアンケートを行った際、メールで回答を募った結果と、対面でヒアリングした結果で大きな差異が出たという例があった。これは、匿名で回答できる環境と、顔が見える状態で話す環境では、回答者の心理状態が異なり、本音が出やすい・出にくいといった影響があるからだ。また、業務上の資料を読むときに、グラフや統計結果を鵜呑みにせず、「どういう手法で取られたデータか」を確認する癖をつけることで、判断の精度が上がる。
日常においても同様で、たとえば「○○に関する世論調査」として報じられるニュースを見る際、「これはどういった人たちに、どのような方法で聞いたものか?」と考えるだけで、情報の信頼性や背景が見えてくる。家族や友人との会話でも、誰かが「最近は○○って言う人が多いらしいよ」と話したときに、「それってどこで聞いたの?」「どういう層の人たちの話なんだろうね?」と自然に問い直せるようになる。
要するに、アンケート結果の「数字」ではなく、その裏にある「仕組み」に目を向けることが、業務上の判断ミスを減らし、日常でも情報に振り回されない力につながるのである。
norishige_i
難しいですね
サンプルを変えて複数行うしかないのかな
everest
媒体ごとの特性や回答者層の違いを理解することでアンケート結果の偏りや限界を正しく解釈し、より適切な意思決定に活かせると感じた。
tosan103
何のためのアンケートか?本当に使えるデータが取れるのか?疑問を感じるアンケートが多々ある。
gantetsu013
それ媒体によって、年齢構成、男女構成、社会的な地位の層の違い、当然あるよね。大したこと言ってないよ。
yaji-ht
アンケートで、聞きたいことを聞くために実施することもある
とはいえ、設問で恣意的になりすぎるのも問題だと考えている
back_space
現在、自分の課の仕事に対してアンケートを配信しています。結果をどう見るか参考にしたいです。結果の解析を行うのに参考になるコースがあれば提案して頂きたいです。
s-mizuta
世論調査やアンケート調査を実施する際、サンプリングの段階でサンプルの確保数で回答が異なることもあり、参考程度としておくことが大事と思った。
kitajiman
誘導については意識していましたが、ある程度前提や基本情報を与えないと知識がないと答えられないので、加減が難しいのだろうなと思いました。
pailot
サンプル数や前の質問によっても答えが違ってくる
o--mi
落とし穴にはまらないよう、過信には注意します。
ruimasiko
サンプルをどのように採取したのかも含めて結果を見る。
fxmfg00393
アンケートの目的、数量、内容を考慮して、実施したり、結果をみていこうと考えました
shimayu0614
媒体によってアンケートの調査結果が違うのはなぜか私の考えでは何かお礼の品があるアンケートとない アンケートではそのアンケートに答えてみようという気持ちのある人が偏るので 判決 系と結果に偏りが出るのは必然である 次にアンケートが媒体によって違うのは媒体のユーザーの年齢層や性別 職業に偏りがあるからだと思う 3つ目は アンケートの内容が満足度なのかと言ったことを考えているのか 数字で表せるものなのか そうではないのか それによって答えが違うし 数学的に最低何人の舞台があればこの規模の企画に対して アンケートを取る価値のある人数なのかみたいな うまく言葉が出ないけれども そういうことをますなのかコアなのかにもよると思う これは検証も同じで広告としていっぱい出した検証は当たりにくいけど小さなお店などに置いてある一部の人たちでやっているような 抽選会や アンケートに対する返礼品があったりなどは当たりやすい現象の達人が出しているような雑誌をよく読んでそれを元にアンケートをどう作成し どういう風に回答を得たいのかを考えるのも一つの案じゃないかと思いました
znmin17
調査の質問設計大事。
tomo-tom
新聞社から匿名のアンケート電話かかってきたことがあるが、確かに若干誘導的な質問だなと感じる事がありました。
恣意的に操作されてるのかなと思ってしまいました。
makiko14
主張したもの勝ち、配信したもの勝ちとならないよう作成側も気をつける必要あり
haru-ru-
アンケート結果によって望む答えと違うのは当たり前だと捉えています。
分母増やすためにはどうすれば良いのかを考えなければならない。
無記名や無回答を減らすためにアンケートのお題にこの様な何かをつけて
発信するのは面白いと思って実行してみます
mayumin22
業務で活用するためにはアンケート結果をうのみにせず慎重に判断すべきだと思います。
takako_yamamoto
アンケートについて感じていた違和感の正体を知ることができた
kaba_t
質問の仕方や前提条件等気をつける必要があるなと思いました。
c-e_e-b
質問の順番によって回答が変わることもある
世の中にアンケートの機会がたくさんあるが、誘導できてしまうと考えると、鵜呑みにしてはいけないのかと感じた。
yutaka_aimar
自社でもアンケートは導入しています。
質問の順番によっても回答が変わることもあったり、厳しい声も嬉しい声も聞けるものですよね。
しかし誘導できてしまうと考えると、鵜呑みにしてはいけないのかと感じました。
chiakik08
誘導尋問にならないようにとアンケートの聞き方に注意する必要がある事は理解していたが、同じ質問でも前後の他の質問内容で印象が全く異なってしまうことに、改めて気がついた。
naoki_1973
今後はアンケート結果を見る際、対象の前提条件やメディアの意図を意識したうえでデータを見るようにしたい。
fukamidori
マスコミのアンケートは、意図的にその回答を引き出すような操作をしている気がする。ランダムやサンプリングが重要だと思う
toshi-iwai
調査対象の数やメディアが誘導する内容にも注目し判断したいと思いました。
w_axl
アンケート結果は ある程度作為的に結果を誘導できることは理解してます
それをうまく活用して計画進めていることも周知の事実であり
アンケート結果に踊らされないようにする必要がある
my1970
アンケートは、あくまでも参考程度であることが理解できました。
eri_suzu
アンケートのデータだけを信じてはいけないということがわかりました。ほかのデータも使い資料を作ります。
sphsph
その通りと思います。
分母がわからないことが多々あります。
自分なら何て答えるかで迷うようなものもあります。
でも、統計学的には有意義なアンケートなんですよね。
踊らされないように気を付けなければなりません。
y-shiraki
社内でもアンケートがたくさんあるから注意が必要ですね。
少数の意見回収なので参考程度と考えるようにします。
hideyukitsukune
アンケート調査は精度が高く感じられるが、設問や選択肢でいくらでもバイアスがかけられるというポイントに注意して取り扱いすべき。
masauemu
偏りのない結果を導くための必要サンプル数が600件というのはかなりハードルが高いと感じた。日頃、250名程度の集団で業務を行っており、アンケートを実施する機会があるため、結果をどう読むのか、注意が必要と理解した
pontaro-
アンケート結果を鵜呑みにしてはいけないことは従前より意識していました。総数や媒体の相違、質問数や質問の内容により回答にばらつきが出てしまうからです。例えば、内閣支持率は調査媒体によって数字に大きな差が見て取れます。どのように解釈するのかは、我々自身に委ねられているということなのでしょう。受け手としての意識も大切ですが、アンケート調査を実施する側も作成内容、サンプリング等に留意を払う必要があります。
makotokoma
気づきがありました。
k_yuna
大変勉強になりました。
iwafumi
開発業務で上の方を説得するためにすることが良くありますが無駄ですね、客観的視点を得るためと思いますので、意味のあるアンケートします
morimotoa
アンケートにはサンプル内容、数、質問の仕方等によって回答が変わるという性質がある。
mu--hi
アンケートだけでなく、何事も前提条件をしっかり確認することは大事ですよね。良い学びとなりました。
sharks
あくまでも参考程度ということですね。
so_yoshi
サンプルの数と質問の偏向に注意し、意味のあるアンケートとする。また、アンケートに頼りすぎない。
axtyu
アンケートは作成者の意図により、誘導尋問的な回答になることを理解し、参考程度にする。
mizuho_ns
よく見かけるランキングなども、サンプル数や誘導的な質問がないか注意が必要と感じた。
アンケートをとる立場となる時には気を付けたい。
min-yoshida
アンケートを作る際、無意識に自分が望む答えを誘導している可能性があることは気づいていませんでした。効果的なアンケート調査となるように、今回の講義を活かしていきたいと思います。