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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント155件
daddyveroo
まずは状況を客観的に描写し、相手に上手に説明する必要であることが分かりました。
交渉なのでこちらからの提案に対して、相手がどう出るか分かりませんが、ともに譲歩して最善の策を導きたいという気持ちは、DESC法を使うことで伝わるように思います。機会があるときに意識して使っていきたいと思います。
kfujimu_0630
「DESC法」については初めて知りました。ビジネス上のコミュニケーションで、非常によくあるシーンなので、うまく丸め込まれないように上手に断りたいですね。活用させてもらいます。
a_7636
「アサーティブ」つながりで、金子浩明先生の↓こちらもおススメです。
同僚にイライラするときには「アサーション」を心掛けよう/みんなの相談室Premium
【思考・コミュニケーション】【知見録 Premium】0:10:09
質問:「私は仕事ができない部下と一緒に仕事をすると、ついイラっとしてしまいます。(中略)どうやって付き合っていったらよいですか?」
mee-chan
部員の話法が常にアグレッシブでコンフリクトを生じるという課題に対しサジェスチョンしたい
yoshi_k0927
無茶な追加要件などに対し、まずは状況を描写する習慣を付けたいと思います。回答や提案を急いでいたため、習慣づけだけでも、だいぶ変わると感じました。
yuu15
そもそもコミュニケーションは、アグレッシブ、ノンアグレッシブ、アサーティブに分解して考えるとかわかりやすい。「DESC法」はアサーティブの手順。円滑に進めていく為にも意識していく。
vegitaberu
感情的に受け止めがちなことも、いったん、感情を取り除いて、対応することによって、無駄な衝突が回避されることは、断るときに限らず、逆に、お願いするとき、命令、指示、説得するときなどにも、意識したいやり方だと思いました。
asami_19055692
DESK法でアサーティブなコミュニケーションを心がける。まずは趣味のコミュニティで幹事を安請け合いしない事から実践してみますれ
0380
勉強になりました。実践します。ありがとうございました。
yusuke_masuda
学習した内容を役立てたいと思います。
owaga
アサーティブ ってどんな意味だっけと悩んじゃいました。終了後に調べて、そういうことかとわかりました。 相手を尊重することは必要だが、意見や提案をするだけで、その提案を達成させるまでの道のりを何もしない人がいる事を思い出しました。。
sphsph
コミュニケーションは難しいです。
お互いの位置関係があるのでそれを守りながらどう進めるか。
先を超えてくる場合もあるのでその場合はさらに難しい。
お互いをよく知った形で進めたい。
nishiyamaa
相手がいることなので難しいですが
参考にしたいと思います
tokatiobihiro
難しい。もう一度視聴する
i-yamagiwa
担当内外のコミュニケーションの中で、どうしても自己主張が大きくなってしまう場合がある。
相手が納得しない場合などは、DESC法を意識して使ってみたい。
yskkw76
コミュニケーションの難しさと奥深さが凝縮された内容だったと思う。上司のかわし方としても実践できるかどうか試していきたい。
jintan-papa
客観的な視点を忘れずにですね。
ogura_
まずは交渉の前段階として互いの認識、理解を一致させることが大事ですね。
tokuzen
現在の部署においては、顧客からの要望などを直接受ける部門ではありませんが、以前在席していた製品開発の部署では、今回のアサーティブなコミュニケーションを有効に使うことができると感じました。
現在の部署においても、上司から依頼が有った際などに、まず状況報告からはじめ、選択肢をこちらから提案するような話し方で進めてみたいと思いました。
mats_u
断る場合のみならず、何かしらの依頼を受ける場合、依頼をする場合、どちらにおいても状況の共有は共感を生む(≒受け入れやすくなる)と思いました。相手に理解をしてもらう(受け入れやすくなってもらう)ための手法として意識したいと思います。ただ、立場の違う中受け入れてもらうためには、ポイントを絞って説明する力も必要ですね。
jmnopapa
アグレッシブなコミュニケーションをしがちなため、アサーティブという第三の道は参考になりました。感情をいったん脇に置いて、状況を描写し共有することは大事ですね!
doikengo
無理な依頼、理不尽な要求に対して、直接的に対応をかえしていましたが、やり方を変えようと思いました。
kenichi_1204
日頃の仕事ぶりを振り返ると、自分は攻撃的なコミュニケーションをしてしまっていると反省しました。
DESC法、利用していきたいと思います。
o_s_
DESC法を利用して冷静に行動する
daigo-s
断る事は多々あるのですが、
角を立てないと言うことを念頭に上手に断れるように活用させて頂きます。
yoshog
言葉は知らなかったが、DESC法を実践してました
rin-01
なんとなく理解できた。でも、なかなか難しいです。
mid-54
ステップを踏んでコミュニケーションを取ることを意識したい。
kazurodeo_800
遠方の追加作業
murakams
実践訓練で自然と話の組み立てができるようにすることが大切でしょうね。
断る場合に限らず、良好な関係を維持するために有効な考え方だと感じました。
riverside-zoe
情景描写の大切さに改めて気付かされました。性格上ノンアグレッシブなコミュニケーションになりがちなので意識していきたい。
amga45
感情をむき出しにするのではなく、丁寧に順を追って説明し、提案する事、改めて公私で意識的に活用してみます。
megmed
アサーティブコミュニケーションの講習を職場内でやってみたい。
shun_shun1212
仕事をしていると無理なお願いを受けることが多々ある。状況を描写して、説明、提案、結論ということは無意識にできていたものの、感情を説明するという点はできていなかった。双方納得感のある着地にできるように心掛けたい。
ozawa_h
近所付き合いでも使えるように思いました。
一回受けた依頼を毎回お願いされるようになり困っていました。次回にお願いされた場合はアサーティブに断ります。
shusuke-yamada
CESC法を初めて知りました。
アグレッシブ、ノンアグレッシブ、アサーティブに分解してから、提案することが角を立てない形での断り方です。
提案する方が手ごわくても。
意識して使っていくと、環境が良くしていきます。
t_h_1
アサーティブなコミュニケーション意識的に取り入れて参ります。
anchi1006
DESC法、早速実践活用し、検証してみます。
masaties
いきなり結論を出さずに一度状況整理する事は大事です。なぜなら、相手にも配慮でき、その後の関係にも良いからです。
sk_20211018
やってみようと感じる内容でした。最初の描写するでまずは感情を入れずにと言う所が重要と思いました。次に説明するでは、攻撃的にならずに素直に自分の感情を説明し、建設的な提案から相互に納得する結論に導く流れで、良いイメージを持てた。
h_hayakawa
断らなければならない状況で、すぐにDESC法の活用まで思考がめぐらせられるのかが難しい。
brilliant_times
職場で余裕がない状況で仕事を依頼された時に活用できます。相手の状況、自分の状況を確認、今は時間の余裕がないのでお手伝いしたいけど、できない、また時間がある時にお声かけします。今回はご期待に添えず、申し訳ございません。
taremayu137
クライアントやカスタマーのご要望をすべて対応できるわけではないので、角の立たない断り方は参考になりました。段階ごとのやり方学べたため、実践で活用していきます。
pinuha
自分の状況を詳細に、でも簡潔に伝えることが大切。理由も言わず断るだけでは、相手も納得できない。
mckusa
知らずに実践していたdesc法を、意識して活用しよう。
45_shzx
必要以上に忖度して頼まれごとを受けてしまうことがあるので、しっかり相手と客観的に状況を共有し、自分の感情も押し殺さないようにしたい
y_kato_ppb
自然とやっていた交渉の仕方だった。
nan9939
感情的になりがちですが、客観的に状況を見極めてコミュニケーションを取っていこうと思います。アサーティブなコミュニケーション、意識していきます。
ak15
「アサーティブ」になるためには、先に論理的な思考をするよう自分を整理することが重要だと思いました。
rcew-5lf
日常の細かな仕事場面で使ってみたい!
saito-yoshitaka
冷静に状況を把握する事が常に必要。迂闊に判断しない事が必要となる。
osakacoffee
DESCのCに関する説明がなかったのが気になるところではあるが、具体的なエピソードを交えてあったので理解がしやすかった。
vys05714
WinWinになれる提案を挙げれるようになる。
大切な事だと思います。
sou_o
無理して受けがちなので、自分の時間を確保するためにも、うまく活用したいです。
hiro0226
角はたつ
neo210515
Describeの部分が抜けがちで、感情的に反応してしまうことはよくあることだと感じます。この手順を参考に、アサーティブなコミュニケーションができるように頑張ってみます。
nt0501
アサーティブが重要なのは理解していますが、実際には、意見を押し殺したり、逆に言い過ぎてしまうことが多い。
honda11
断る時に使えそうだと思いました。
h-goto
DESC法は初めて聞く言葉でしたが、内容的には類似のことは勉強したことがあり、交渉術で使える手法であると再認識しました。
masahiro_kai
まずは状況を感情を入れずに共有することが第一歩で、ここでいきなり感情が入ってしまうので話がこじれる原因だと感じました。
a-yashiro
DESC法。正しく描写することが大事。
y_cerezo
強制力のない提案。参考にして行動に移します。
miyarn
お互いを理解するところがスタート地点を思いました。
ot-take
なかなかうまくはできませんが、頭から否定せずに筋立て断ろうと思いました。
akihito1992
角を立てずに断る。これがいかに難しいことか。ビジネスの場でも求められるのだろうが、プライベートで断れないと高い契約で商品を買う羽目になったりする。公私ともに必要なスキルだと思うので、DESC法、ぜひとも意識していきたい。
atuya
DESC法でアーサーティブな断り方。
Describe
explain
suggest
counclusion
上記の手順で進める。
youko_yn
困っている時に、逆に意識してメッセージを組み立てる。
rk22
アーガーマネジメントしかり、まずは相手を受け止めること(姿勢だけでも)からですね。
inin
今後、交渉が必要な事象について、DESC法を活用したいと思います。
yunmoka
自分と同じように無理強いされているひとがいるんだと思った。
maru_0707
DESC法、是非取り入れたいと思います。
ai-t
「お引き受けしたいのですが」「期待に応えたいのですが」を枕詞に、状況を説明する
yamamoto365
アサーティブな態度だと考えていても、受け手にとってはアグレッシブだと受け取られる可能性もあると思うので、これから時間をかけて練習し、人の意見も聞きながら身に着けていきたい。
hr_s
上司からの指示にも置き換えることができる
指示内容とその背景、現状を整理し、なぜそれをするのか、必要か、を考え、判断、断るにも、代替案の提案、選択肢をいくか考えるのも必要
yutaka1123
相手と自分の状況をお互いにシェアしてから方策を一緒に考えていく。互いに状況が分かれば、GIVE&TAKEの考えが生まれる。
yuu_style2017
「描写」や、具体的な「説明」が足りないために、断る際に相手に必要なことが伝わっておらず、嫌な思いをさせてしまっているんだろうなと感じた。
DESC法を意識したコミュニケーションを取れればもっと業務もうまくいくんだろうと感じた。
h2h
どんな場面でもアサーティブなコミュニケーションが一番ベストだと分かりました。段階的に説明する必要があるし自分自身も状況を把握して提案しなくてはと思いました。
horie-m
アサーティブなコミュニケーションを心がけることで、円満な関係性を保ちながら、上手な断りかたを学んだ。この手法は、説得や交渉全般にも応用できる有効なスキルだと思う。
tomohiro1252
まずは自分の感情をいれずに、事実だけで状況を描写する大切さが分かりました
malfoy
自分では当たり前でもこういった悩みを持つ人もいるのだと一つの知識として学ぶことができた。
chas
相手によってアグレッシブ/ノンアグレッシブどちらか極端に偏りがちだが、相手に因らずアサーティブに仕事ができるよう、どちらのスキルも意識したい。
また熱心であるが故のアグレッシブ、は自身で気をつけたいし、逆に相手からそういったコミュニケーションがあった場合はネガティヴに捉えすぎずに、熱心なんだなと思って冷静に訊くことを練習している。
ykro27
ノンアグレッシブなコミュニケーションに陥ってしまいがちだと思うので、デスク方を使いながらアサーティブなコミュニケーションを心がけようと思います。
sakimi
まずは、冷静に状況を判断し描写をする。次に相手への説明と自分の置かれている背景を伝える。事前に、提案策を準備をしておき、お互いに最善の策を選択、すり合わせを行い、円滑に業務を進めていけるよう努めたいと思う。
kazuyoshi0624
先ずは感情的にならないように気をつけて、お互いに理解しあえる状況から。
yusukes11
依頼する依頼される中では基本的なコミュニケーション手法と思う。
寧ろ依頼する側もこのような手順を踏むことできっちりとすり合わせができる。
まず初めに感情優先ではなく、状況を整理し・把握する(描写する)ことが特に重要と思う。
交渉の中では、相手がいることであり、どういう結論になるかはわからないが、
少なくともお互いを考慮して最善策を導こうとしている姿勢は伝わる。
mar_kun
自分が所属する部署に対し、顧客や他部署から対応の難しい要望があった場合、単に断るのではなく、相手からの要望についてなぜそのような要望をしてくるのか、相手の状況などを把握した上で、一方的に断るのではなく、こちらがどのような対応ができるのか、こちらの状況も相手に説明しながらお互いにとって一番いい方法を見つけるようにしていきたい。
ichi_t
自身が発注者側の立場として、相手の状況を尋ねながら条件の松竹梅を提示しようとすると、「これやればいいんですね?」と面倒がって勝手に負荷を引き受ける受注側に遭遇することがある。
無理なスケジュールで、所定の基準・納期を達成できない方が心配なので、受注側にアサーティブなコミュニケーションに取り組んでもらいたいと感じることがある。
sanmojih
なかなか難しいケースもありますが、状況を整理した上で、自分の感じていることも、適切に伝えることが重要。
toyohiro1990
断れることにしにくいときは活用します
mrnnk
交渉する際に、うまく活用していきたい。
s-daito
感情的になりやすいため、一旦引いてノンアグレッシブになるのではなく、アサーティブで対応したいと思います。
takeshi_3110
DESC方という言葉を初めて聞きました。
話を聞いた時に、自分の気持ちを抑えていったん聞いて、確認することは重要だと思いました。
基準を確認しないで、交渉すると利害が一致しない時に上手く行かないと思いました。
DESCを意識して働こうと思います。
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上司とのコミュニケーションに活用します。
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給与UPを希望していたが、希望する金額まで上げられなかった時の説明に使うことが出来そう。
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y-shiraki
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DESC法でアザーティブな解決が出来るこが分かった。
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先ず受け止めるか否かは置いておいて状況を描写する。
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まずは、相手と共通認識をもち、その上でこちらから提案をして相手に選んでもらうという流れが理解できました。
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DESC法は今回初めて知りました。上手に断るのもこういう手法があるんですね。勉強になりました!
koichi_0502
DESC法を活用し、アサーティブなコミュニケーションをすることで、どちらかが嫌な思いをすることを無くしていきたいと
思います。