03月07日(土)まで無料
0:59:49
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月07日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント97件
kfujimu_0630
自分が偉いと言うのではなく、マネジャーという役割を担っているだけという考え方はとても良いと思いました。後は年上かどうかに関わらず、その人にしかできないことをお願いするのもモチベーションアップにつながるかと思いました。ありがとうございました。
test_
現在の多くの企業において、シニア社員の待遇がよくない。シニアの方がどのように感じているのか、どういうことをやりたいのか、まずはよく話すことが重要だと思います。プレイヤーとしてバリバリ活躍したい人に育成メインの仕事を与えると、上手いかないだろうし、その逆も然り。結局のところ人と人との関係。そのうえで人間関係が上手くいくように意識していくことが重要だと思う。
aenmt
良く理解できました。
hidenori-okura
実際に年上の部下と仕事を共にしているため、今一度、承認欲求や愛と所属の欲求を意識して活用していきたい。
ik_hrs
年上の部下との接し方について、参考になった。
9047889
シニア人材のマネジメントは日常生活にも活用できると思います。
今後高齢化社会が益々進み、近所付き合いや地域のコミュニティでも高齢の方はたくさんいます。
例えば子どもたちの通学の送り迎えの旗当番などボランティア活動もしてくれる方もおられます。
同じ地域社会で生きて行くうえで、シニアの方々とうまく付き合うことはさけてとおれませんので
所属欲求や承認欲求を意識して接していきたいと思います。
5r63j7
年上の部下には事実ベースで意見交換する
遠慮し過ぎない
役割を与える
◯◯さんの力が必要です。などの声掛けをする
pontaro-
職場においてメンバーの年齢、性別や過去の属性はそもそも関係ありません。フラットにかつ平等に接することが第一の基本だと思います。経験値を活かすことをお互いが意識できれば良いでしょう。再雇用される側は過去の栄光やプライドを捨てること。良きアドバイザー役であれば職場環境はぐっと明るくなります。決して承認欲求の塊にならないことです。
tsuchi23aki
上司、部下の関係、先ず双方の理解が重要でシニアの方もご自身が会社から期待されたタスクがご自身の考えに沿わないようであれば、会社との深い話し合い、それでも違うのであれば、自らキャリアを切り開く等の潔さ、もしくは、プロとして与えらたタスクを成し遂げて行く割り切りが必要と思います。上司は、上司でその背景をしっかり理解し、変に的外れなレベルの低い仕事を振らない事が重要かと思います。ただ、日本の雇用システムには、改善する余地はあります。アメリカの様に年齢による定年がない様な事を今後考えて行く必要があると思います。自分の引退は自分で決めたいものです。
shinya000
シニアでも欲求のありようが変わるわけでもなく、部下と同じように承認欲求をみたしてあげられるように接する。シニアと部下ではアプローチは当然変わる。そこは一人一人丁寧にしないと。
過度な遠慮や忖度は仕事の生産性を下げる、いい人になりすぎないようにしないと。
28garden
年上の部下ができたときには「マズローの欲求5段階説」を意識せよ/みんなの相談室Premium
マズローの要求5段階
生理的欲求
承認欲求
社会的欲求
承認欲求
自己実現欲求
社会的欲求
さすがですね。だれだれさんのお力を借りたい
常識的な話し方
・遠慮しすぎはNG
役職としてのお伝えはきちんとする
承認欲求のためにもの
愛と所属の欲求
職場状況をよくする
・心がけ・・・いたずらにとがめない 雰囲気
元上司の見せ場を作る
アドバイザーなどで活用
masa-aka-gami
私も年上の部下を持っているため、社会的欲求、承認欲求をうまく活用して接し、モチベーションを引き出して働いてもらえるよう務めたい。
hide39_2021
私は、シニア社員で年下の上司を持つ会社員です。マズローの欲求5段解説を意識して、職場の環境を良くすることに貢献したいと思います。
chika_83
マズローの欲求5段階説を意識して、上手くモチベーションを上げる。
自分が偉いという事ではなく、役割としてマネジメントするという事を意識したい。
sasa_0050
マズローの欲求5段階が、理解できてよかった。
年齢によって、自己実現欲求は低くなる事が、参考になった。
ps_k
年上の部下を持つことができた場合、リスペクトは勿論、頼りにしている旨をみんなの前で伝える、役割を評価することについて、心掛ける。感受性豊かにマネジメントを行わなくてはいけない。
so_yoshi
礼儀を尽くし、見せ場を作る。でもタスクはしっかり丁寧に、動機づけを忘れずに動機づけする。年下も年上も関係なく、良い職場づくりの基本だと理解しました。常に意識したいことだと腹落ちしました。
haluhiko
個人的にはビジネスなので以前と比べて上下関係が変わる事に違和感を感じませんが、勉強になりました。
okawarikun
内容的に、マズローの5段階説に結び付けるのは若干無理を感じました。
年長者とのコミュニケーション作りという意味では、どちらかというとバイスティックの7原則で説明した方が良いのでは?と思います。
とはいえ、部員の承認欲求を満たしてあげるということは、相手が年長者であれ、若手であれ、とても大事なことだと感じました。
mizunoa
自分の職場にもシニアの方が何人かいますのでとても参考になりました。業務の円滑な遂行のために忖度なしで使い方も考慮していこうと思います。
wsn
過去に何度も年上の部下を持ちました。自分でも役割立場をわきまえることが出来、しっかりとした対応が出来ていたと思います。
kenny_cz
年上の元上司が部下になるという状況は、今後ますます増えていくと考えています。
元部下が上司になるという視点も思い浮かぶが、それぞれがお互いの役割を理解して働くための環境や教育が必要だと思いました。
ku--ta
一人の人として接する。
自分の役割を全うする。
mitch_w
自分自身がシニアです。どう言う風に接して貰えれば、より仕事がしやすいかですが、任せる所と一緒に確認する場面をきちんと分けておくことだと考えます。何でも後はお願いしますでは、どんなにできるシニアであっても、承認されている感は低いです。達成感はできて当たり前感になり、ありがたみが無いと思います。仕事は仕事と割り切るのはできますが、感情面では何か物足りません。また、職場のメンバーから頼りにされる感謝されるのにも、仕組みを用意するのは手です。先週の結果で上手くいったら、皆の前で発表し共有化する。そして感謝の拍手。こんな感じです。また、若手が困っている件があれば、それを助けてあげた事例何かを課長が話すのも良いかと。本人にフィードバックして、助かりましたと若手が言っていましたと話すと、シニアは若手は助かった話を上司にしてくれた。私のサポートは役だったんだとチーム貢献した甲斐を感じます。こうしたサイクルを回せば、コミュニケーションが良くなると考えます。上長たちは定期的にシニアへ意図的に声をかけて、感謝を伝える、お願いすることや雑談や相談をする。こうしたことによる頼りにしている行動は、相互信頼を高めることになると考えます。
celt
逆の立場(自分がシニア側)として拝聴した。シニア側は自分が年長者として尊重されることを過度に期待せず、その部署で役に立つ人間であること、素直に上司の指示に従うことなどが肝要だと思った。
chang_shin
自分の役職に基づき、言うべきことを言う。
yamabe11
まずは承認欲求を満足してもらうよう配慮します。
shinodat
以前チームリーダーであった際、メンバーが全員が年上で扱いに困った経験がある。リーダーだからといっていきなり仕組みを変えるのではなく、相手の承認欲求を満たしたり、モチベーションアップを高めることが必要だったのでは?と感じた。
現在はチームリーダーではないが、他のチームリーダーへ、マズローの欲求5段階説を生かした行動を広めたいと感じた。
harumi_1120
マズロー5段階欲求段階説は有名な動機付け理論である。生理、安全、所属、承認、自己実現の5つの欲求、下位の欲求が満たされると上位の欲求を求める。基本整理と安全は保たれていることが多く、自己実現全て満足するのは難しい。よって所属と承認の欲求をいかに満たし、所属員のやる気を引き出すかが重要である。
k_n_h
自分が偉いから指示するのではなく、マネージャーとしての役割を担っているから業務依頼をする、この考え方はとても勉強になりました。
oikawa314
マズローについて再認識出来ました
nakamura_tp
相手を認めることで業務をしやすくしてもらう
k-tsukuda
上司ではないが先輩を部下に持つことも増え、能力的にできることが限られてきつつあり、パフォーマンス発揮のステージを用意することがマネジメントの手腕であると再認識した
ehime_403
仕事を行う際に上司として尊敬されないと部下が言うことを聞いてくれないと認識していたが、あくまでも役割として担当しているだけというのが腑に落ちた。
あまり気負いすぎずに、自然と向き合い、マズローの欲求も参考にしたい。
axtyu
マズローの欲求を意識して、年上部下に対しても言うべきことは言う
o--mi
マズローの欲求5段階説を意識してみます。
zatro-ten
人としてきちんと遇することができるかが大切だと思う。相手の心をうまくくすぐるための言い回しなんかを考えていきたい。
minoo0301
簡単なようで中々難しいと感じることがあります。
gm-takahashi
承認欲求を意識することが学べました。実践します。
takesi8877
60代を過ぎたシニアをどうするのかがわかりました、マズローの欲求5段階説を考えて活用していく事だと理解いたしました
ryo_2020
役割としてマネジメント,礼節をもって接するということかと思いましたが,それが難しいとも思いました。
perova
年上の部下には丁寧に接するが、遠慮しすぎず、ということを意識したいと思います。
tomoko413
元上司が自分の部下になった事を想像すると
過去の貢献にリスペクトしながら接したい。
さらに強みを活かす
ステージを与える事も大事になると思う。
amga45
会社の上司は、役割を演じるのが得意な人、と考えている。
hassyg
礼儀を尽くし、臆することなく、役割として対応を行っている、このあたりを意識し、今までの会社への貢献を敬いつつ、過度にへりくだることなく自身が良く考えたうえで業務をすすめていくことが重要とあらためて思いました。また、そのような状況は自身のよい勉強にもなると思いました。
ishizawa_dai
近いうちにマネージャーとなり新たな部下をもつ予定だが、年上の部下も多く在籍している。
礼儀を尽くしつつも事実を進める、言いたい事は言うなど下手な遠慮はせずに対応していきたい。
また、シニアならではの高スキルを活かしたアドバイザーに任命する等、新たな役割を担ってもらいながら職場に
おいて重要な人物であると認識してもらうようにしたい
ta--mi
まだ直接このような経験はありませんが、将来的には直面し得る課題になりそうに思いましたので、その方の持ち味や特性を重視してモチベーションを保てるように意識したいとも思いました。
everest
マズローの欲求五段階説を意識することで相手の動機や価値観を理解し信頼と尊重に基づく関係を築きたい。
masa-ot
承認欲求と職場環境の改善が重要と学びました。
k1014
お互いの役割を共有したうえで進めていくことが重要と再認識しました。
ace_2021
役割としてマネジメントを行っている意識を忘れないようにしようと思いました。
1210001
管理者としての役割と指示命令についてキチンと割り切ってマネージャーしたい。
katase_hiroaki
自己実現欲求を満たそうというモチベーションに至るには承認欲求と所属欲求が満たされている必要がある。この組織に所属していることで欲求が満たされる職場環境が必要と感じた。
uso800
自分が部下の立場となったとき、上長の対応が本講座に沿っていなければ、見限るのがベターだと思った。
koborin
新しい配属の人は自分より年上のことが多いので、そういった場合の接し方や考え方がよくわかった。
kenih
元上司の部下がいるということは、一見管理しにくく難しいように感じがちである。しかしながら、うまく活用することでチーム全体がうまく機能するきっかけとなりうる。
rei-3
敬意を示しつつ接し、専門性の高い分野で大いにその見識が活かせる場を設けるよう意識していきたい
nan9939
「自分が人間として偉いから指示を出しているのではなく、役割としてマネジメントを行う」ことを忘れないようにしていきたい。
afro-q
年齢に関係なくチームメンバーに対して敬意を持って接し、自分のポジションは単なる役割分担であることを認識したい。
マズローの欲求5段階説を腹落ちさせ、「力を借りる」「見せ場を作る」など、年上だけに配慮するのではなく、各メンバーそれぞれに出番や機会を提供したい。
mckusa
自分が偉いからではなく、組織で成果を出すため、に指導する、腹に落ちました。
mikamikazunori
業務の引継ぎにおいて、見せ場を作ってスムーズに引継ぎができるようにしていきたい。
sageshima
年齢やスキルで様々な特徴のあるメンバーへの接し方の参考になりました。
onikichi
ウチの職場にもいらっしゃいます。自分の振る舞いや役割を認識されているので、大変ありがたいんです。
それに甘えることなく、自身が切磋琢磨しなければ。
mightydv
上司と部下への業務依頼の際の枕詞として、
「ぜひ」「力を借りる」等は改めて活用を考えたい。
terazawa_shinji
昨年度までシニアのエンジニアが部内にいらっしゃったが、若手の教育や、難しい課題解決等をお任せして、しっかり活躍して頂いた。正にマズローの欲求5段階説を意識して接していた結果だと思う。
vegitaberu
シニアの活躍の話を聞くときに、いつも思いますが、シニアと現役?とを分けて考える必要があるのだろうか?あるいは、役職は、組織を運営や管理をするためのもので、それが高い方が偉いという考え方をすることにも、限界を感じます。
というのは、年齢でなく、能力で見ることが本来だと思いますし、また、役職が高いことが、イコール能力が高いと考えるのも短絡的かなと思います。
例えば、プロスポーツの監督と選手の関係を考えれば、戦略を決めるのは、監督でしょうが、だからと言って、それは役割であり、監督の方が偉いというわけでなく、むしろ、できるプレーヤーの方が給料が高いということが一般的だと思います。
そんなところに、大きな限界を感じています。
mctn-11_19
承認欲求が一番重要ですね。
tokatiobihiro
心理的安全性だな
ozawa_h
自分が偉いからではなく、自分の職務の役割を達成するために行っていることを明確に伝えるようにします。
sphsph
言われてみるとその通りと思います。
が、100%では無いのでうまくアレンジする必要があると感じています。
心を通じ合わせなくてはなりません。そのハードルが結構高い場合があります。
satoshi9
心理的安全性を基本に、承認欲求はそのあとであると学んだ
daisukenakazato
あとで
y_cerezo
その通りですね。
satoshiishikawa
どの職場においても年齢層は幅広いため、年上の部下などは普通にあり得ること。どの立場の人でも居心地が良い職場になるような環境づくりを目指すことが大切。
a_7636
自分がシニアになったとして、どのように扱って欲しいか?ということを考えるのが大切ですね。
年上でも年下でもお互い尊重しあって、心理的安全性を確保できるように努めたいと思います。
復習用にはこちらの2本をおすすめします。
①マズローの欲求5段階説 ~人の欲求段階から動機づけを考える~
【組織マネジメント】【初級】0:06:17
②欲求5段階説と動機付け・衛生理論/耳で効く!ビジネスサプリ ビジネスWiki
【自己啓発】【知見録 Premium】0:05:17
ダイバーシティニュース10/10社会の5段上
o-takuya
基礎に立ち返るというのも重要なのだとわかった。
マズローの欲求5段階説がここに来て活かせるとわかったので、活用したい。
yuashiro
承認欲求を意識すること。
marunishi
年配者に対して、礼儀を尽くすことは意識していましたが、マズローの欲求のことまでは意識していませんでした。若年者だけでなくシニア層も当然、欲求があるわけで改めて意識するようにします。
i_mano
シニアである相手の欲求がどこにあるか?常日頃の行動、言動から把握し、その欲求に沿う役割を担ってもらう。欲求と役割がリンクすることにより、シニアの方の持てる力が存分に発揮される。
miyuki_yns
実際年上の部下を持っているが、やはり経験豊富ではあるので頼りつつも、統一しなくてはならないところは上手く
まとめていきたいと思います。
toratora2024
人と人との関係で役割を相互が意識して取り組むことが重要
sasekota
役割としてマネジメントしているのだ、という認識を持って遠慮や忖度をせず毅然とした態度でマネジメントにあたろうと思いました。
masafumi_0128
まさにこの状況になりそうで、参考になりました。
jun_kawamura0
承認欲求を意識すること。
y-shiraki
上司が定年になったので、同じようにマズローの欲求5段階説を利用して、うまくやっていこうと思う。
やる気を出させ、幸せを感じてもらうことで、周りへ良い影響を与えるように進めていきたい。
morimotoa
欲求を満たしてあげながら活用して行く事を意識する。
tetsuya1121
偉い立場だから指示を出すのではなく、マネージメントでベストパフォーマンスを出すために指示を出すは
良い切り口だと思いました。
uoradawins
マグロの5段階欲求を考える前に、相手がどんなことに重きを置き、どんな好き嫌いがあるかなどを考えてみる
bisko1123
職場でよくある光景なので参考になった
fukugussan
遠慮でなく、配慮が大切でファクトベースで仕事を進めること。よくわかりました。
sou_kake
年上の部下がいるが、私自身が偉いなどとは思ったことはない。年上でも年下でも、それぞれ強み、弱みがあるのでそれぞれの特性を活かして、チームとしての力が最大限発揮できる様にマネジメントしていく。
マズローの欲求段階は、参考として心に留めておく。
toki0125
シニア世代も成長できる職場づくりをすすめていく
b0501174
必要な敬意を払いつつも、遠慮しすぎない。。。
その塩梅が難しいですよね。
okamura_0004
自分自身が偉いからではなく、組織で成果を出すため、に指導するという認識を持つ
tokai-teio
心理的安全性を基本に、承認欲求はそのあとであると学んだ
nov2501
相手を尊重しつつ、言うべきことは言う。求めるべきを求める。その辺りは出来ている。