03月07日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント147件
koshiro_k
インドの事例ですが日本でも十分に応用は可能だと思いました。既存事業をリスペクトする、相手の興味関心と自分の強みをどのように活かすか、また世界観を共有することを学びました。
ozawa_h
インド人技術者の方が日本人技術者よりも積極的だと感じています。かなり勉強もされています。
本コースはインドの新規事業の立ち上げについてですが、日本国内でも通用する学び事が多くありました。例えば「戦略は環境に従い、組織は戦略に従う」は国内市場でも同じです。
また、新規事業から既存事業に必要とされる人財の説明は日本でも同じです。縦のコンフリクトに上げられたことも国内の日本企業でも同じのように感じました。
2ge
大企業がどのようにイノベーションを起こせばよいのかについて共感する部分が多かった。
taruyasu
ここまで、自分の人生をかけて取り組んでいるのが凄い。大企業所属でありながら、自分毎で会社を見ているのが素晴らしい。
mo_o_k
日本人の感覚でビジネスをインドに持ち込むよりも、インド人の人脈や思考などをうまく活用してビジネスを展開することが大事だと学んだ。徹底的な相手目線に立ちコミュニケーションをすることは、クリティカル・シンキングでも学んだ。
kafkaf
"企業がイノベーションを起こすには、単なる出島ではなく、企業が保有するアセットを活用して、新規事業のインパクトを最大化するべき" というのは納得できた。
wataru182
現在インド赴任中ですので、自分が普段感じていることやこれまで経験したことに対する考え方に相違がないことを確認することができました。
平たく言えば、
・日本人上司や他駐在員の尊重と公私共々の協力関係の醸成
・現地社員の尊重と意見を一旦は聞いて理解した上でジャッジすること
・完璧主義を目指さないで、どうしても達成したいゴールを明確にしてどんどん進めていくこと
の大切さを確認できました
fukashi_akitsu
事業とその実行までのプロセス、特にかかわる人の多様性をどうまとめていくか、参考になった。異なる世界では環境に戦略は適合するという考え方を参考にして、国内プロジェクトについても時に環境を優先して戦略を組むという柔軟な発想が採用できるものか、そんな視点も持っておきたい。
seaside_ear
インドビジネスを始めるにあたり、大変参考になりました。
tomoyuki_ohta
現場に対し、正しいこと、必要なことだからと半ば強制的に実行を求めるのではなく、相手の世界観に十分に配慮し、その姿勢に寄り添いながら段階を踏むことを忘れてはならない事を、改めて認識するヒントとなりました。
he_to_she
インドでの具体例を交えて話していただいたので、とても解りやすかったです。全くの異文化での新事業を進めるには日本人の考え方では駄目というのは当たり前のようで陥りがちな罠だと思いました。気をつけようと思います。
kuma_quma_cuma
もう少し先になるかも知れませんが、これからインドでの業務にも関わっていく可能性を感じています。本講義でインドの多様性の一端を垣間見ることが出来たので、もう少し自分でも調べてみたいと思うきっかけになりました。
hata24
多様性について価値観の相違を学ぶことができた
uc_0721
インドの文化や風習を学んだうえでビジネスにも活用することが必要なのだと感じた。
また、典型的なインド人の考え方や物事の捉え方についても事前に知っておくべきだと感じた。
tomokun0515
インドの事ではなく、多様性を理解して相手を尊重する姿勢を大切にします。
gu-chan
インドでの事業を考えているが一番大事なことは現地の人、文化との相違点です。日本人がイメージでインド人がこれを困っていると思っても実際はインド人は何とも思っていないこともある。これは難しい問題で事前に入念な調査が必要になる。
hiroshi-f
インドの思考は参考になった
tsukasa0123
今後のためになりました。
henkuri
実践に基づいたお話でとても興味深かったです。
takaakimiya
相手の思想を理解すること。 マネージメントにとって最も重要なことと理解 しました。
inaka_4451
多様性を理解した上で、相手をリスペクトする姿勢を大切にしたい。
hirokazu1970
相手へのリスペクトの重要性を感じ、事業創出のリーダーシップのあり方を学ぶことができた。
horiuchimasa
世界感を理解することが大切だと思った。
okushi
現地での仕組 人材 を取り込まないかぎり大きな事業構築はないことは
中国でもベトナムでも感じております。
koichi_0502
相手の世界観を知る為にコミュニケーションを密にとる。この事の重要性を改めて感じた。
sai-3448
インドでの新規事業立ち上げと多様性マネジメントの話を聞くことができ、大変参考になりました。
rokuhana
自分の強みと相手の強みを生かしながら、ステップごとに業務を進めるために、普段からのコミュニケーションを戦略的にとっている点
yasusyu
海外事業問わず、「リーダーシップ」の学びに繋がりました
abe3312
世界観の共有・既存事業のリスペクト、など人間としての心理的な部分もあり、実地に基づいていらっしゃるので現実味があった。
わからない言葉があったのでちょこちょこ調べながら視聴しました。(アジャイルとか…)
toshikami
インド人の考え方、文化を理解し組織を実際に運営してきた講師の言葉には説得力があり非常に参考になりました。直接インドでの事業に関わることは無いかもしれませんが、他の国の場合でも応用できる内容かと思いますので実践していきます。
saikikoichi
講師の話が優等生すぎ
企業の生々しい失敗談など聞きたいのに
大学の先生の話を聞いているようだった
こんなに優等生のような仕事ができるとは思えない
masani
多様性や相手への理解関心の重要性を再度学んだ。
mskf
とてもわかりやすい内容でした。文化の違いどのように受け入れていくのか、そしてどのように事業を進めていくのかとても難しいと思います。
konishiy
相手の関心と自分の強みと立場を考えて会話できるようしていきます。
0793331
インド人の多様性を鑑み、ビジネスの場においても職場メンバーを多様性を理解し進めることの必要性を認識した。
hirodayooooon
あまり新しいことはなかった。同じことの繰り返し。もっと大きな視点から、語ってほしかった
aa0b318
数年前に少しインドでのビジネスに関わったことがありますが、今回の動画を見て思い当たるところがあります。
投入商品のラインナップも違えば働き方も違う。わずかな海外経験ですが、勉強になりました。
海外ビジネスに限らず、バックグラウンドの違う相手と働く場合に共通のマインドであり知識・技術だと思いました。
shiozaki_kitaq
インド以外の国の話も聞きたいですね。
mendomendo
インドでの事業での関与の考え方に大変参考になりましたありがとうございます。
sakura_
多様性と相手への理解、リスペクトは日本でも同じことだと思った。
ueno-ryo
多文化への理解は日々の生活でも必要に感じた
fufufufufu
インドでの事業展開を具体的にお話いただいたので、とてもわかりやすかったです。日常業務とはかけ離れており、活用するシーンは思い浮かばないのですが、多様性を維持尊重する姿勢の大切さはとてもよくわかりました。
panthers85
現地の人達への文化や考え方の理解を進める必要性、新規事業なのか既存事業なのかでも取り組み内容が違うことなど、それぞれを理解したうえで、どの部分を伸ばすのか活用していくのか、一つ一つ粘り強く取り組む必要があると感じました。
tmk-ono
海外で成功するためには、多様性を認め現地でできることは現地化することが第一歩だということだけは、理解できた。
kazu177
多様性マネジメントというものに、大変興味を持ちました。
コンフリクトの克服は、相手国の文化や考え方を尊重することにあると感じました。
また、コミュニケーションは大事と認識しました。
hisa1216
組織の環境や文化に合わせて業務の仕方を柔軟に変えていて、勉強になった。
mainoumi
国毎のカルチャーと彼我の相違を理解した上で、その多様性を生かした事業立ち上げを推進することは大事だと感じた
500nozomi
海外や新規事業のチャンスがなくても、グローバルな視点、多様性の理解など、事業の立ち上げや変革の際に役立つヒントが、現場現実の話に盛り込まれており、早速参考にしたい
teppei71
海外での新規事業は難しいのでまずは現地の文化を理解することが新規ビジネスにつながることが分かった。
makabeintsu
普段からも活用できると感じた。
littlemy2650
インドという特殊な国だからこその背景もあるが、一般化していけば様々な場面に応用できる事例だと思った。
hugy2827
世界観の共有、相手のレンズを通して自身を俯瞰する。海外も国内も同様に大切なマインドだと思った。
yosukes1981
折れない志、既存事業へのリスペクトを忘れずに過度に変革意識を持たないといった謙虚で強かに突き進んでいくリーダーシップ力こそが、大企業での信頼醸成に繋がり、雪だるまのように蓄積されていくのだと感じました。
h-t-l-y
既存事業部と共通言語を使うという徹底ぶりは感心させられた。
大きな組織を動かすにはコツコツと理解者を増やし、仲間を得て、決済者を動かすしかないと改めて学びになりました。
ishimotominoru
インドに限らず相手の歴史や文化を理解することは重要と理解できました。
yuta88888
新規事業の推進にあたり、既存事業へのリスペクト意識を持つという内容が特に印象に残りました。
目に見えない部分ゆえ、意識や些細な行動・言動がその人の行動に現れるのだと思う。
私自身も所属組織における新規事業創出を担わせていただいており、大変参考になりました。
tsukada1211
当社も大企業に分類されますが、新規事業などを提案する際には社内各部署に対しても同様に多様性を意識する事の重要性を感じました。既存事業や各部門の文化に対してはリスペクトを示し、協調性を持って受け入れる姿勢や意見を述べ合うなど共に進めていく事が必要と考えております。
akagami
インド人を理解しリーダーシップを発揮して事業を立ち上げるには、計画だけではなく、環境に順応することが重要だと感じました。
ueno-takuro
大変勉強になりました
s-eguchi
まさにレッテルが貼られる経験は持ってたので、新規事業立ち上げに当たっては当たり前の事なんだと理解しました。
既存事業をリスペクトしながら改革に携わる考えはすぐにでも活用できそうなので実践していきます。
kojisugar
インドとに日本での文化の違いを鑑みて、新規事業立ち上げのフェーズの特徴に合わせた人材起用などいろいろ工夫することは、自身が新規事業立ち上げを行ってゆく場合に役に立つと思います。
3110-saito
己の引き出しを正確に自覚し、相手に合わせ最適な信頼構築法を実行することが大切だと改めて学びました。
仕事に対する姿勢も含めて、とても勉強になりました。
yt_j
インド人エンジニアとの協業で参考になりました。
k--g--
インドは人口増加の面で注目されますが、その国でビジネスを行うには、カルチャーを理解・尊重したうえで、
自国との強み弱み等を比較して、ゴールまでの道筋を立てることの重要さが理解できました。
noguchihiroyuki
海外ではもちろんそうなのですが、国内でも、地域や世代によって文化の差はあると思う。そのマーケットの文化を理解することが大切だと再認識いたしました。
uk211144
Respectful experience and accomplishment explained in constructive way and pictures. Thank you for sharing.
sokuw
インドの協力工場とのやりとりで、国民性の違いのためか、こちらの主張や希望を理解いただけないことが多々あるが、相手側の懐に深く入り込んで、何を考え何を優先にしているかよく理解するよう努力したいと考えます。
tkyt
異国の仲間に対する仕事の仕方を学んだ
iwashi0002
インド人と日本人の違いに限らず、文化など背景の違いを受け入れた上で、その相違点が業務においてプラスに作用する場所はどこかを考えることが重要であると感じました。
naosh_1553
仕事を進めていく上で、相手(同僚、上司、部下)の立場になって接する事が重要だと思います。
nakano1981
環境や相手の能力を活かすということが、具体的に説明されており分かりやすかった。
yoshi_ken05
多様な価値観や人それぞれの特徴を活かす取り組みが大切だと学んだ。
erierihana
ありがとうございました。とても面白く力強かったです。
i323
画一的では進まない、ローカライズの大事さをあらためて感じました。現地法人のメンバーと接する際には敬意と尊重を心掛けたいと思いました。
moto_taka
新規ビジネスは、企業文化が一番の課題です。失敗はするものですが、同じ失敗では繰り返すだけ。新規事業に対応した人材育成が必要だと思います。なんでも挑戦する文化を醸成には時間がかかる。資金調達もしする社内ベンチャーなどが必要と感じております。
kimuny
インドに限らず新規事業を立ち上げるフローが理解できた。また海外ならではの注意すべき点もまとまっており納得度が高かったです
yasu4227
自分の職場にも応用できそうな考えや行動を当てはめてみたいと思います。
14001
日本とインドの文化、考え方、感じ方の違いについて学ぶ事が出来ました。他にも日本と中国の違い、日本とベトナムの違いなどについても学んでみたいと思います。
thebox
新規開発案件について、インドでも展開を考えているため、とても参考になりました。
naoki0814
特約店の新規開発を実施する部門に所属をしています。国内全域の活動とはなりますが、開発にあたり一律の提案を一方的に押し付けるのではなく、特約店ごとの事業特性、地域性や優位性などをしっかりと把握しながら、互いが成長できる事業分野を合意し事業開発を進めていく事ができれば成功に導けると思いました。
tatsuro-kochi
環境(成熟期:深層心理、成長期:顕在心理)、適社性(既存事業の強み、チャネル・技術など)を意識して新規事業に対応していく。
各フェーズにおいて異なる価値観や人材が必要で、ハード的対応はスピーディーにソフト的な対応は時間をかけて対話しながら構築していくことを意識する。
異なる価値観や人材が必要となるので必然的にダイバーシティーをインクルージョンしてくことがポイントとなるというマインドセットをもつ。
matu04004_
活動の中での小さな成功を積極的に開示していきたいと感じた。
memekurage
インドならではの文化風習があり、日本人の感覚ではうまくいかない事もあるがお互いの良い点で相乗効果が出せる。
tanabota_
市場環境によって顧客動向が異なるため、イノベーションの手法(アプローチ)が異なるという点が新しい気づきになりました。
karubekazunori
ダイバーシティ&インクルージョンによって、顧客へのサービス価値を最大化することが肝要。これは海外に限らず、国内の事業においても同様のことが言えると感じた。
okdyhi
知識として持っていることと肌で感じること・直接コミュニケーションをとって得られることは異なる。それはわかっていても、実践して体系化することは自分の無意識のバイアスが邪魔をし、結果ステレオタイプなものの見方になり、驕りが発生していき、相手の立場に立って物事を考えられなくなる。そういったところから一歩引いて物事を考えるために、縦・横のコンフリクトの構造を理解し、そのうえで相手のレンズで物事を見る、相手としっかりコミュニケーションをとることが大切(それも質・量ともに多く)だと感じた。それをどうにかうまく実践できるようになりたい。
vanderakira
違う文化を持つ人々をマネジメントする手法を学習できた。業務で海外の人と関わる機会が多いため、その中で手法を活用する。
takako_yamamoto
インドを今、課題に思っている何かに置き換えて考えると、理解しやすい。
氷山の見えているもの、いないもの。
多分、その見えていないものが重要なのだ。
aaa-0421
今回はインド人という特定のコンテンツかと思っておりましたが、他国であっても、また対日本人相手にしても当てはまることばかりだったように思えます。まずは相手を理解しリスペクトすること。自分の価値観や常識にとらわれない多様性を今後は意識していきたいと思いました。
moto5457
相手を尊重し、良く知ることをまずは行うという姿勢に強い共感を覚えた。
その上で自身を知って貰う努力を行い、両者のすり合わせを行う。この順序で行動することが異文化交流の基本だと感じた。
この場合、真摯さが特に重要で、信頼関係の基本はここにあると再認識した。
kichiro
インドの人は数字に強く勤勉のイメージがあります。きっとよいパートナーになると思いますが、宗教・カーストなど事前に理解すべきことが多くありそうです
y_ryoji
対象市場の文化、人の考え方を十分理解したうえで、事業経営(部下を動かし、最適なモノを提供する)することが重要。
kenny_cz
インドという国の文化やインド人の特徴をよく理解して、マネジメントの方法が考えられているなと思いました。
自社の海外拠点のある国について調べてみます。
ik_hrs
講師の実際の経験談をもとに説明してくれているので、納得感を感じながら聴くことができた。
また、環境や文化が違う中での取り組みは、環境を良く理解することが大事であることが良く理解できた。
828752
現地の人と同じ土壌で意見を言いあい、組織の活性化が図れればいいと思う。
ogawa-satoru
具体例もあってわかりあすかった。自分がインドに過去行った事がありますが、長期間仕事をしたことがないので、そのような機会があれば今回の学びを活かしたい。
makotokoma
ありがとうございました。
66ny66
インド人の特徴がよくわかる動画だった。
コミュニケーションだけではよくわからない特性を観察して行動したい。
1416
郷に入れ場、郷に従え。
自分の感覚で無く、その地、その場では
どうか、理解して行動する事が大切。
kyo1227
大企業がどのようにイノベーションを起こせばよいのかについて共感する部分が多かった。