03月07日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント99件
rrrh
社会的効果の詳細をさらに知りたい
tomo1216
社会的さぼりと社会的促進、有意義な知識を得られました。チーム効率を上げるため社会的促進になるためにはどう行動するかを日々考えていくよう、心掛けます。
solato19109
自分の体調・心理的な面も影響すると思う。
simotuki
社会的促進を信じて、チーム一丸となれる目標ややり方を考えていきたい
makiochan
周囲がやっているから自分くらい...というのは抱きがちな感情である。
気をつけて生活したい。
ayutsumu
どちらかというと自分から盛り上げて業務を進めることが多いので、ネガティブ要素なくポジティブにとらえていくよう今後もより一層心がけていきます。
takosunn
サボると表現されていますが、それは正しい表現ですか? 手抜きとサボりは意味が全然違います。
pat38
自分自身に主体性を持ち行動していく事が重要と考えます。
ywata6264
社会的サボり、これも大事かも
yurippe006
一人のサボりが、集団的サポりにならないように、意識改善は必要だと思った。特に大人数の会議の場などは、ファシリテーターと発表者しか発言しないため、別作業をしがちで、突然意見を振られても聞いてないことも結構あったりする。
当事者意識を持って、サボらないようにする、参加してるならば、MTG内における別の役割がないか等を探していこうと思った。
k-kikkawa
部内では社会的手抜き、社会的促進、両方のパターンがあるなあと思う。
社会的手抜きすべてがダメなわけではないと思うし、社会的促進にもっていく方法もリーダーがしっかりと示したいところですね
everest
サボる原因を理解することで自分やチームのモチベーション低下を察知し適切な対策で生産性を維持できるようになりたい。
coco2025
社会的手抜きと社会的促進、自分やチームにも当てはめて、うまくみんなの発言や力を引き出してよりよい業務につなげたい。
yukimasa_no6
集団だと自分がやらなくてもという考えが出てきてあたが、社会的促進を信じて自分も努力する。
kei70240
実際に取り組む内容により、人任せになったり、みんなが頑張っているから、自分も頑張ろうと思うようになる気がします。
t03290512
日常業務に取り組活動
yaji-ht
自分事としてありがち。手を抜いてしまいそうな自覚有ります。
とはいえ、そうならないよう、他人がやってくれるからではなく、自分が何をするかと考えていけるようにしたいです。
koba_78
サボりの原因追求として、納得させられる内容でした。今後、気をつけます。
kawasemi3
社会的手抜きと社会的促進。複数人の中で自分単体が評価対象でないと分かると手を抜くと言うことは、会議で質問の時に全員を当てるなど、個々を見ていることに気づいてもらうことが大切と考えた。また、周りに人が居る図書館などだと集中して仕事がはかどるのも社会的促進の一つだと思った。
t_yonemoto
サボル心理とはどういうことか理解できました。今後に活かしていきたいと思います。
akiko-ni
社会的手抜き・・・
みられていないところで行ったことを、他者に認めてもらえる経験が多い人は
この現象に陥りにくいと感じました
tyoaag
集団心理による説明だったので、個人の業務にはあまり参考にならないかもしれないと感じました。
sayakamsayakaja
自分が頑張れば、変えるチャンスは生まれる
eizan_1000
結果のみにフォーカスするようになればサボるという概念がなくなるかもしれません。
tajimakazunobu
面白い実験結果です。まさに今の現状に当てはまります。
olive-31791
集団の中での自分の行動と全く同じだったので、考えさせられた。
jagger
同感です。私の上司は「先ずはあなただけでやりなさい」とよく言いますが、正直私はチームでタスクをこなしていくことの方が多くの
人の経験値を高めていくことになると思っています。その際率先してファシリテートすることによって素早く色々なことが俯瞰することが出来ると感じることが多いです。また、人と人の間にある障壁を取り除くことにも役立ちます。一人一人をパーツのように考えずに状況次第でメインプレーヤーを変えて問題解決にアプローチしてもらいます。
rhst
周りの影響もあるが、自分自身が向き合って取り組める意識を継続することが最近必要かなと思う
hassyg
あまり目立ちたくない、みんなの前で恥ずかしい、面倒だ、という心理もあるように思う。そのような場合に、全員に自分事として主体性をもって取り組もう、との掛け声だけでは難しい。ということで、リーダー層がシチュエーションを考えて質問する、各人に役割を与えてぶらさがる(手を抜く)人を作らない、少人数でチームを作る、各人と対話する等の工夫をして進めることが大切と感じた。
ishizawa-r
促進と手抜きがどういう状況で分かれるか、
それぞれの発生の要因が何か。
これを知ることで促進に寄せられれば良い
youichi_n
社会的促進と社会的手抜きがあることは分かったが、どうしたら社会的促進ができるのかより詳しく教えてほしい。
kawa_0113
集団心理がプラスにもマイナスにも働くという事、他社評価が影響するという事、共に理解しておくと、この心理をうまく使って研修の受講促進もできそうだなと感じた
toko42
社会的促進が図られるような意識とはどういったものか掘り下げてみたいと思いました
fukui-mai
確かに他の人が意見してくれるからとか、どうせ上司が決めるから自分は意見しなくていいやと思った事あります。
逆に自分の意見が的を得てなかったら恥ずかしいな、という気持ちもあり発言できないこともあります。
そういう時は前者の様に考えていると思われたら嫌なので、複雑です。
ken-td
①集団での仕事のモチベーションは評価によって左右される
why
①なぜ頑張らない人がいるのか知りたい
②自分自身なぜサボるのか
③どうすればみんな同じレベルでは働くか知りたく
what
①社会的手抜き
②社会的促進
③どちらも評価する、されるで変わる
どのように
①リーダーであれば1人1人の活躍を評価する
②集団での仕事の際は周りで頑張っている人を探す
③自分自身がなぜサボってるのか上記に当てはめてかんがえてみる
ns_haoji
当事者意識を持ち続けることが重要と感じた。こういった心理があるとわかっていることが大切。
1210001
集団でいるからサボるではなく、ブレずに意思を持って話をしたり行動する。
また、一緒にサボるのではなく休憩は良いとしてあとはやる時は一緒に声掛けしてやるとかやり、メリハリをつけていこうと思います。
mygoma
社会的手抜きは、みんながいるから自分は頑張らなくても良い
社会的促進は、みんながいるから自分もより頑張る
チームリーダーは、社会的促進が生まれるようにする必要がある
_osamu_
周りを気にしない。人がいるからやらないみたいな発想はよくない。自分ごとに落とし込もう
hashi_taku
勉強になりました。ありがとうございました。
ayamikan
現在のチームが、サボるメンバーが集まっている、、という誤認をしていました。人間の心理として誰もが持つ特性だということを理解できたので、一人ひとりの行動や成果の見える化ができないか検討していきたいと思います
norynory
適した環境に所属すれば成果が上がる、そうじゃないならさぼっえ下がるってこと
yudai-nakajima
サボル心理とはどういうことか理解できました。
akikosoma
大勢の時の発言などは確かにあると思う。
そしてみんなが頑張っているから私も頑張ろうもある。不思議。
meiguan
社会的な監視の目がなければ、ヒトはさぼる傾向にあるので、その特性をマネジメントに役立てる。
namisan01
社会的手抜きではなくて、社会的促進になるようにするには、どんな方法があるのだろうか。考えていきたい。
y_koda
集団で何かに取り組む際には、社会的促進の部分に影響を得られるようなマインドでいることが、手抜きにならない為に必要だと感じた。
macman
心理を利用してチームマネジメントしようと思った
tsuyoshi_takagi
結果を出すことに意識すればサボるという概念がなくなるかもしれません。
o--mi
さぼる心理が存在するのだと思った。
自分は促進側になるよう努力したい。
maotak
社会的促進がどうすれば増やせるのか、考えていきたいと思います。
noritama0928
サボるのが、100%だめだとは言えない。メンタルの状態や体調不良の際に、少しサボるというのはあってもいいのではと思う。(メリハリにつながるのであれば。)
tomax0511
社会的促進が促されるような職場づくりをしてきたいと思う。
skg-l
社会的手抜きと社会的促進
自分の心構え次第と思えるので、社会的促進となるようにしたいと思いました
koh4633
評価にかかわらず、一人の時でも大人数の時でも、同様に意見するよう心掛けるべきだ。
adm87098
集団心理参考になりました
yasukoori
集団心理、社会的手抜き⇔社会的促進、みんながいれば自分一人くらいと思いか、みんなも頑張っているから自分も頑張ろうと思うか。
参考になりました。ありがとうございました。
kdn
会議の人数が多いと発言する人が少なくなる 集団で作業していてあと何分で終わる!という時は皆頑張りだす
fujiij40
社会的手抜き、促進に共感しました。ただ、無意識に使い分けている難しさも感じました。
rcew-5lf
いっせいに大量の事務作業を行う時に、あれれと思う状況がまま、ありました。なぜなのか理由がわかりもやりますが溜飲が下がりました。
e-s-y
思い当たる事があり、納得できた。
内容により個人にする事か良い事もあると感じた。
y2km
集団の中で、皆んながいるから手抜きの側面と、皆んながいるから頑張るの側面の両面がある事が改めて理解できた。
keiri123
みんながやるからいいかなと思ってしまう自分がいたので、直していこうと思いました。
hironuchi
「社会的手抜き」と「社会的促進」初めて聞いたがまずは理解できた。
morimotoa
社会的促進が起こる様マネージャーとして行動する。
kinoshita_hi
サボる習性がある生き物だと理解しておくことが大事
nobu_kai
心理的アプローチは良かった
70sp1208
よい例として、重量物を運ぶとき、複数人いると、つい手を抜いてしまうことがある。自分、一人ぐらいならいいかという考えがあると、やはり組織として見たとき、成長がなくなるので、今後は、こういった考えをあらためていきたい。
pancha_
チームがあってもそれぞれに個人目標がある仕事で、でも確かに全員の目標を合算した数字がチーム目標になっているため、個人の目標達成がチーム目標の達成につながるという意識で業務をしています。自分が足を引っ張っているから頑張ろうという気になれるのは、社会的貢献なんだと思えました。
makotokoma
さぼらないようにします。
samsam3
さぼらないようにするためには他者の目、促進するにもみんなとの協業。テレワークより出社したほうが良いということかもしれない。
spec_uptoy
社会的手抜き、考えたことがなかったが不断の会社生活を思い返すと納得できる場面がある。
気を付けたい。
tantakatan_10
社会的促進したいですね
daidaisuke
社会的手抜きと社会的促進についての知識を得た。社会的促進の場面を増やすことを考えたい。
mayu_nana
・自分自身が評価される場合は数値向上、評価されない場合は数値低下
ftomi
周りの悪い流れに流されることなく、自分自身の主体性をもって取り組むべきだなと思った。
s_sakakibara
自分だけは手抜きをしてもいいやではなく、自分も他者とともにがんばるという心理で仕事をしたいと思う。
fujioka-san
社会的手抜きと社会的促進、自分は社会的促進でありたいと思った。
sinamon
社会的促進は初めて聞いた言葉だが、社会的手抜きと合わせることでよく理解できました。
一時的にでも、評価や測定されているといった状況になると、皆頑張ることは人の性ですね。
ami-chan-
人間の心理、面白い。
ayaka_127
わたしも複数人だとサボってしまうと思う。
常にゴールイメージを持つことも大事だと思う。
sphsph
あると思います。
いや、普通にあります。
特にかっこつけているわけではないのですが、見られていると意識するとやはり違いますね。
そんな視線を部門のメンバーに向けられればと思います。
45_shzx
リーダーの立場になったら、チームの成果だけでなく個人の成果もしっかり見ている姿勢を持つのは大事だなと思いました。
0429
最近、自部署に新しいメンバーが多く加わり、以前よりも人数が増えました。その変化に伴い、私自身の心理に少し影響が出ていることを感じています。具体的には、人数が多いことで「自分がいなくてもチームは回るのではないか」という気持ちが湧き、以前よりもやる気が低下しているように感じる場面があります。むしろ、人数が少なかった時期の方が、自分の役割に対する使命感が強く、モチベーション高く取り組めていたと振り返っています。
こうした状況の中で、「どうすれば自分自身も含め、チーム全体がより意欲的に取り組める環境を作れるのか」を考えるようになりました。そのためには、社会的促進(チームとしての協力を意識すること)や、ひとりひとりに目を向け、正しい評価を行う環境が重要であると強く感じています。個々のメンバーが自分の役割を認識し、評価されていると実感できることで、チーム全体の士気を高められるのではないかと思います。
今後は、メンバー間でのコミュニケーションを深めることや、個人の貢献を正しく評価する仕組みづくりに取り組むことで、自部署におけるより良いチーム運営を目指していきたいと考えています。
okuda06
サボり、業務進めるのに不要だが、息抜きは必要かな。
ka-higashi
サボるという行為を科学的に実証することで証明したことで、実際に起こっていることが明確になり事実として理解できました。もちろん自分でもサボるという行為をしてしまっているなと感じることはあります。その大きな要因は「見られていないこと」と「成果を評価されない」ことにあると思います。人間はどうしても人の目が気になる生き物です、自分一人ならしっかりやらなければと感じますが、2人・4人となればサボったり楽な方を選んだりする人もいます。そのようなことが改めて実験で実証されていることを知ったので今後は部下をしっかり評価をしてフィードバックを求めるようにします。
wadarie
社会的サボり、社会的促進ともに経験しているものの知らない言葉だった。
ahopapa
社会的手抜き とても耳の痛い言葉だった。
もっと主体性を持って取り組むべきであり、
社会的促進を意識することを心掛けたい
28garden
私たちは、なぜサボってしまうのか?/耳で効く!ビジネスサプリ やさしい心理
社会的手抜き→大勢となればなるほど手抜きが出る。(一人ぐらい・・・となる)
集団心理の実験
声 1・2・4人で声を出す
測定方法をすると
一人だけでは、大きい 人が増えると減る
一人でも複数でも 下がりません(同じ)
どんな場合でも測定しない 声量が減る
社会的促進
一人よりも大勢のほうが良いとする。
ほかの人も頑張っているから頑張る
909234
社会的促進ができるように職場雰囲気を良くするよう心掛ける。
masa_oka-da
社会的サボりは、良く実感します。一方で社会的促進についても個人的には理解出来ますが、上手く活用出来るのでしょうか?
shikay
自分は人目を気にするから、大人数の会議では発言しない。特に自分は中途入社だからこの会社のこともこの組織のことも他の参加者よりも詳しくないし役に立てることはないように思ってしまう。「皆が良ければそれでいい」に陥りがちである。最初は頑張ったが、頑張って発言した挙句、「そんなことはいいから、とりあえず言われたことをやって。」と言われると一気にやる気がなくなる。自分がここにいるのは必要だから呼ばれたのではなかったのか?そうではないならとりあえず呼ばれているから参加したこの会議も、参加することの方が「サボっている」ということではないだろうか。とか思ってしまう。人と一緒に行うことのメリットの方を活かせるようにするためには、参加を依頼する側に準備が必要だと思う。準備は見えないものだけど、会議は見えるものだから、会議をやっている方がサボっていないように見える。だからついサボるほうを選んでしまうのかなと思った。「それがサボりだ」ということを自覚しているのは自分だけなので、自分は自分が正しいと信じる選択を行っていきたい。また定期的にその選択の意図は何か?を考えたり、基準が緩くなっていないか?見直したり、たとえ指示されたことをやるにしても、目的を確認したのに回答がなくても、「意味」については自分の力で答えを出せるように自分自身に問い続けていきたい。
__po
何かやらないといけない時こそ人の目を近くにおいて業務を行うのは作業が進む要因になるとしった。
6255
社会的促進のために、1人1人が主体性を持つ
akuuu
社会的手抜きと社会的に促進の両面について理解が深まった。
sookg
場面場面で異なるので一概には言えないと思うが、一つの見解としては覚えておこうと思います。
kitagawattr
作業効率が上がるようにフィードバックや意識付け、雰囲気づくりなどをしていくことが、自分にも周りにも必要だと思いました。
ryo-honjo
非常に興味深い実験だった