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コメント572件
hdiwatsuki
本気でやっていれば誰かが助けてくれる
誰かが助けてくれないうちは、本人は本気でやっているつもりだが、十分ではない、
というお話は腹落ちしました。これからに役立てていきたいです。
emerald
「八百屋の親父はなぜ元気なのか?」とても分かり易く腹落ちしました。
直にお客様の反応がわかり、それが自分の努力次第となると断然やる気も湧いてくると思います。
自分の仕事がどうお客様へ関与しているか考え、
お客様の顔を浮かべ想像するだけでも取り組み方が変わるような気がします。
10年後のためにコツコツ努力したいと思います。
naka_yoshi
目的と目標の設定、その精度により、自工程完結の達成度が変わる。やはり、目標の設定。理想値とのギャップを理解して、最終的にはどこまで求めるのか? 客観的なベンチマークの実践とともに、日常業務でも追い求めていきたい。
nibrah66
品質は工程で作られる、品質部門におんぶにだっこせずとも、一人一人がしっかり自分の仕事の目的と目標を理解し、リアルタイムに評価されれば品質は保たれる。間接部門も含め、それをしっかりやりこんでいけば、管理部門自体もスマート化できるし、効率は大幅に上がることと思います。
yuki_hiro
「努力が成果に結びつく環境作り。」これがトヨタの本質だと感じました。
takeshiketa
トヨタ自動車って、親父世代が築いてきた、会社象そのもの。でも、話として、これまでやってきたことの確かさは感じられたが、これからの未来に向けて、もっともっと凄いことをやってやるっことは感じられなかった。トヨタの社史の一部を見てる感じだった。
sunf
「部下がチャレンジしないのは、あなたがいるから」
この言葉は凄く考えさせられる気がした。
ni07020809
最高益が出ている状況でも常に改善を進めていける企業カルチャーはさすがだと感じました。
kou987315
本気でやっていれば誰かが助けてくれる
誰かが助けてくれるくれないうちは、本気でやっているつもり
確かに新入社員のの時はがむしゃらに仕事して、一生懸命やる心意気だけで仕事していましたがその時は意外と色々な人が助けてくれた気がします。歳を重ね経験も積んでいくと、一生懸命やっているつもりになっていて、周りの助けが減ってきたのかなと考えさせられました。
hideyamasan
最後の質問での返答に(人を責めるのではなく“人間尊重”という言葉に感銘しました。人間同士で仕事を行っていく為にはお互いを尊重する土台が大切。そしてコツコツと一緒に一歩ずつ歩む事をエール頂きました。
hiro_yoshioka
「本気でやる」 あらためて大事だなと感じました。
自工程完結論、 全体としては、難しいと感じる内容でした。
おそらく、わたし自身は話の中で出てきた反対する勢力とおなじような気持ちなんだと思います。
ですが、上手くいった実績があるので、組織全体として取り組んでみるのはいいと思います。
ishii201
やる気があれば、
なんでもできる。面白くなる。助けてくれる。
普段の中にかいぜんしていくことを組み込む。→同じ目的、目標は進化がないとするカルチャーをつける
yuki_0719
日々の業務で成果を実感し、承認を受け、自分の仕事にプライドを持つこと、持たせることで人は良い仕事をする。完成したものをイメージし、自分の仕事がその最終製品にどう関連するかを理解すること、させることで仕事の質を向上させることができると理解した。
hiromi-s
現場からの叩き上げの方のお話なので聞いていて嘘がないなと感じました。
”社内を熱意と努力で動かしてこられたんだろうな”という事が聞いているこちら側にも伝わりました。
また、目標設定の立て方や達成に導かせるまでのプロセスを具体的に紹介して下さったのも分かり易かったです。最後に「やっぱり人を大事にする(ちょっと表現が違うかも知れませんが・・)」と仰っていたのも良かったです。
この方の座右の銘を私も肝に銘じたいと思います。
sawa4127
最後の言葉、「地道な努力は嘘つかない」日々の1歩は小さいけれど、
努力し続ければ、いつかは、花咲くという言葉に感銘を受けました。
tarou_275
本気でやる!が一番心に刺さりました。
協力がない事を嘆く前に自信が本気なる必要性を学びました。
motejun
現場だけではなく、管理部門にも適用して進めたことは非常に意義があることだと思った。やりがいを与えることがいかに大事かも実例を通して理解できた。
kameco
トヨタはメーカーなので、事務職の私にはちょっと分かりづらい点もありましたが、「悪いものを作ろうとしている人はいない」という言葉はいいな、と思いました。みんな頑張っている、その方向や方法を導いていくのがリーダーなんだと思いました。
sugi-1108
細かい改善の積み重ねが,数年後,大きな成果となる。普段の改善活動を地道にコツコツ実施することの大切さを学んだ。
kozy-m
14年前の、リコール問題で、必死に会見されていた、佐々木様の、熱意に、大変感化されました、ありがとうございましたっ
nagahiro3
自己工程完結というのはスタッフには関係ないものだと思い込んでいた。自分自身、あいまいにしている業務フローもあるが、その一つ一つも分解して正しく目標設定することで、自分、そして組織・製品の改善につながるとつよく感じた。
yuuji305017
常に改善する事を意識する必要があり同じ場所にとどまらない事が重要なのかなと感じました。
jett
人在、人材、人財
居るだけの人、ポテンシャルのある人、会社の役に立つ人
とても感銘を受けました。
masakeita9
大野耐一さんのトヨタ生産方式を読んだ時に、トヨタは人類の進化というものにベクトルを合わせていることに気づいた。
今回の佐々木さんからも「人間尊重」というトヨタウェイの根幹を聞けた。
TPSとTMSのテキストを読み進めているが、その緻密さとその精巧さには驚きを隠せないが、しかし、トヨタはそれをさらに改善させていくDNAを持っている。
現象を可能な限り因数分解して、それ最小要素を明らかにして問題に対処するというテクニック自体に、人類を進化させる魂が入っているのかもしれない。
hide0024
上司がほめることもモチベーション向上。でもそれが難しい。
ken_me
スタッフ部門の自工程完結という考え方が非常に新鮮であった。
自部門でも活用してみます。
kawa_189
とても参考になりました
m-fujino
上司が人を育てる、その育てられた人がまた、人を育てる。会社の良い形の無限ループが企業の力、そのように感じました。
knd0
基本を大事にして日々努力を重ねていくことが大事であることと、リーダーとしては努力の方向性を定め成果が出る舵取りが大事だと思いました。
masuda9000360
自工程完結、つまり自分の仕事は責任を持って仕上げること。そして自分で結果が分かるよう可視化する仕組みが必要と理解しました。
toshiaki-0909
とても役に立つお話でした。
iwata730124
人在、人材、人財
居るだけの人、ポテンシャルのある人、会社の役に立つ人
人在→人材→人財に育てねば。会社、組織は強くならないですね。
halkky7
スタッフ業務の自工程完結のプロセスは非常に理解できる所があった。これまで第一線で改善を進めてこられた方でもあり、具体例も説得力を感じられた。トップ企業でありながら常に問題意識を持ち続けて改善をする姿勢は真似できないし、トップでいられる理由。
kirao
とても勉強になりました。
knhk
人在、人材、人財
居るだけの人、ポテンシャルのある人、会社の役に立つ人
を学びました
jc61grom
自工程完結、品質は工程で作り込む や水漏れの話しは非常にに参考になりました、生産ラインの教育の重要性を改めて感じ 自社に足りない物を自覚した講義でした。
kentaro760302
失敗しようと思って仕事をしている人はいない、努力が正しい結果に結びつくように導くのがリーダー。
トヨタのカイゼンやジャストインタイムの根底にあるのは人間尊重。
hottton
「外から見ると日々変わっているように見えるかもしれないが、変えようと思っているわけではない。変わる仕組みがTPSに組み込まれている。」そうであれば、QMSは不要だし、仕組みを守ろうと不毛な努力でモチベーションを下げることもない。但し、これを牽引するコストを許容できるか?がリーダーの判断が求められると感じた。
kenichiro118
メンバーは誰一人、悪い仕事をしようと思っていない。だからこそ、リーダーは、メンバーが最大限の成果を出せるような環境づくりをして行くこと、と理解した。
ima-chan
かつて製造業にいた頃、材料投入からお客に届けるまでものすごくたくさんの部署、人員が関わっていると、自分の仕事がどのくらい貢献できているのか把握するのが大変難しいと感じていた。
自工程完結という考え方は自分の貢献度が明確になりやり甲斐を持って仕事に取り組める点で効果がありそうだが、その完結が一連の流れの中で意味のある完結になっているか、独りよがりになっていたり、自分たちの仕事の幅や領域を狭めることになりはしないか、という疑念も感じた。
piyo
自分の熱量は見透かされてしまう。何事も本気で取り組めば周りの人は自ずと手を差し伸べたくなるものだと思う。
younagi
社会人として、開発費やとして当たり前だけど実現が難しいことを日々こなすことに意味があるのではと感じた。
katsuya02
面白かった!大企業も中小企業務なく、ましてや業界も関係ない。自分自身が本気で向き合っているか?の一つと感じました。最後の言葉で”人間尊重”の意味を聞かされた時に、自分の立場、仕事、出来る事は無かったか?と考えるべきなのでしょう。良い時間となりました。
yusuke_0913
業績が良くても悪くても関係なく、理想を追い求める。それが競争力の根幹である。一喜一憂しない。
トヨタの企業文化、個人の失敗ではなく、会社としてシステムとして改善策を考える仕組みが出来上がっているのは見習う必要がある。
isiah
話の根幹は、どのように組織文化を築いていくか、形成されている組織文化をどのように変えていくかという話だったと理解した。トヨタでは変わり続けるマインドが組織に浸透しており、変革が起こしやすため、大企業でも常にトップを走り続けられている。自社で活かしていくためには、まず自社の組織文化を分析するところから始める必要がある。
keeesuke
組織を悪くしようとする人間はいない。みんなの努力が成果に繋がる仕組みを作ることがリーダーシップのあるべき姿。刺さりました。
boutarou
自動運転の技術の競争に勝つことが価値ではない。
それを利用してどう国土に、社会に貢献できるかその先を考えて、日々の細かな仕事に落とし込める事ができるか。
それがリーダーの資質のように思えた。
目の前の仕事と先にある大きなものと繋げる事。
少し発想や思考のヒントになった。
だいぶ飛ばして観ましたが。。。(笑)
massapy
各人が抱える業務をルーティン化すると、どうしても流れ作業に成りがちで、品質の低下を招く、ここを自工程完結で防ぐという感じがしました。また、原則社員は一生懸命に良いサービスを創ろうと思っているが、それを阻害したり、また努力が成果に直結しづらい事を解消するのがリーダーとしての仕事、というのは大いに共感できた所でした。
miyamanishiki
理想をゼロとして表現しそれを目標としたことが秘訣ではないかと思った。リードタイムや不具合率など。理解しやすいし合理性もあるし永遠の目標たりうるからだ。これが例えば売上高目標だとセロではなく無限大となり、無限大が目標というのはあり得ない。しかしリードタイムや品質の指標の無限大値をゼロとしてうまく表現して目標化するところが素晴らしいと思う。
ジャストインタイムや一個流し生産の背後には多くの哲学や知恵が潜んでいると思うがそれらを別の機会に学習してみたい。
musashi0716
社会人として、開発費やとして当たり前だけど実現が難しいことを日々こなすことに意味があるのではと感じた。
m-yano
トヨタという大企業でも常に会社の存続のことを考えているところが抜け目なくすごいなと感じた。また社員の中に明確に売上目標が刷り込まれているのは意識の高さが他とは違うなと感じた。
katsu_ima
八百屋のおやじはなぜ元気か?自工程完結の考え方を腹落ちさせる分かり易い言葉として役立てます。
84km
”品質は工程で造りこむ” は感銘を受けました。
ken-g0519
生産現場とスタッフ現場はどちらもフローで管理することで効率は確実に上がると思います。それを導入しようとすると現場からはかなりの反発は予想されるかと思います。どう進めるかが大きな課題があるかと思いました。
hk0213
一生懸命頑張る人が報われる。
楽しく働ける職場づくりに向け、日々改善を積み重ねてまいります。
ryosexy2
現実的な目標とは別に、不良品ゼロや無事故が全社内の暗黙の目標になっていることが、トヨタのDNAになっていて、それは他の企業には真似出来ないと思った。
また、トヨタという素晴らしい会社でさえも、自工程完結の例にあるように、社内改革には物凄い反対や抵抗が起きることに驚いた。
s200068
大変勉強になりました。自身の業務でも、活用したいと思います。
takashi0728
自分の仕事の良否がその場でわかる事で、自信につながりモチベーションが上がると仰っていましたが、まさにその通りだと思いました。
k_ken
品質は工程で作り込むという製造管理の考え方を知的作業にも応用するというのは新しくて勉強になった。具体的にどのようなプロセスを踏むのか興味が湧いたので本を覗いてみようかと思う。
モチベーションアップにおいて、自己の役割(価値)と期待を理解出来るというのはその通り。
hiroki1202
日々の小さな努力やカイゼンから大きなイノベーションが生まれるとのお話でしたが、
実績のある方が仰ると本当に説得力があります。日々努力していきたいと思います。
mission_e
二点メモ。
① 社員がモチベーションを維持するには、仕事の価値を実感できるような仕組みが必要(例えば、お客様の感謝や反応、自分の仕事の価値、主体的に動ける職場環境)
② スタッフ(マネージメント層)の仕事は目的や目標をその目的や目標を達成するための具体的なプロセスに落とし込むこと。また、その各プロセスの評価基準を設定すること。
cozyhayakawa
・スタッフ部門は意志決定の連鎖であり、目的・目標を明確にし達成するための最適プロセスを決定することがリーダー・マネジメントには求められる。結果として手戻りのない仕事の構築。
・製品のデザイン・機能を考え追求することだけからの発想の脱皮。社会のためにシステムを考え作り出すというマインドセット。
tami_cks
とても興味深く拝見しました。
自工程完結で管理部門やトップの業務まで話が及んで
もっと詳しく知りたいと思い、実践したいと感じました。
そして広めたい
yusuke0224
理論(概念)の話というよりは事実(例)が多いように感じた。「トヨタについて」情報・知識を得ることができる。具体的な例が先に出てくるので私にはあまりすんなりと話が入ってこないと感じた。
Section6前半
Q、利益も多く出ていた絶好調な時期になぜ上層部は危機感を持てたのか?
A、、
yoshi2000
自分の仕事の意義を常に理解して、目標に向かって努力を続けるモチベーションをチームやプロジェクトのメンバーに与えられるようにしていくという当たり前のようなことをしっかりできているのかを改めて見直し考える機会になりました。コロナで会話が不足したり、目標がぼやけてしまったりしてしまいがちですがマネージャーとして組織がまとまり力を発揮し続けられるようと思いました。
suusan
最高益を出しても油断することなく、絶えずより良い進化を目指しつづけることが成長の秘訣と感じた。
yoshi93
「私がこうしたい」から意思決定が始まると思う。
ken19
本気でやっていれば誰かが助けてくれる…という意見は運よく縁あって助けてもらえた人の台詞だと思われます。頑張った成果だけを上司や同僚に奪われた人は講演には呼ばれませんからね。そうやって青色LEDの時のように技術者やアイデアを出した人を冷遇した企業が多いことが、今の日本企業の凋落の一端を担っているもまた事実です。
hiro_shindo
組織の理念、思想、方針、そういったものを本当に組織に属するメンバーに浸透させることが1歩目として重要だと感じた。その理念に沿った取り組みが真になされることで、一貫性をもって同じ方向に進み続けられると思う。
浸透させることがリーダーである。
また、最後の「人間尊重」というのも大事と思う。忘れずにいたい。
otobe711
自工程完結がなぜでてきたのかは、よく分かった。一方で、細かい分析をやることと、できる品質、成果とがバランスとれているのか、スピードは十分かとの検証が必要ではないかと思います。
方向をきめるためには、仮説検証で進め、確立した業務を効率的にこなせるようにするためには、工程分析をして、良品条件をつくる、自工程完結が有効になるのではと思います。
y-kitamu
・上司の仕事は部下の仕事をやりやすくすること。
・みんなが正しいことをやっていたとしてもうまくいかないこともある。一生懸命やった結果がうまくいくように仕組みづくりをするのがリーダーの仕事。
この辺りはもっともっと意識して”上司の仕事”をこなせるようになりたい。
目的と目標の違いも非常に印象に残りました。その視線で仕事の設定をしていきたいと思います。
mn_0000
リーダーとしての在り方、心がけを考える際に、役立つ内容が多いと理解しました。
目標の立て方、自工程完結のための仕事のプロセス/意思決定基準可視化の重要性、仕組みによるモチベーションの向上など、自身で取り組んでいることと重なることもあり、大いに参考になりました。
m_k_1101
自工程完結の意味がやっと理解できた気がします。使えるように、本でも読んでみようかな。
k-nishimura
参考になりました。
日々、改善意欲を持って仕事をしないといけない、と、あらためて痛感しました。
milano2021
絶えない課題抽出、新しい・改善された仕組み創造。根本的な考え方がなっているから、世界の企業になれたのですね。
kirin72
現在バックオフィスに所属していますが、自社がいかに世の中のため、お客様のためになるものを提供していくか、そのために自部門は/自チームは何をすべきか、日々意識して取り組まなくてはならないと改めて考えさせられる講演でした。
skz114
達成できない目標と分かっていても諦めずに近づけるために何かをする。この何かをやり続けることが大切だと感じた。
tani_2020
自工程完結という言葉を耳にしたことはあったが、内容については全く知りませんでした。本講座で学び、モチベーションアップにまでつながる、大変に深い理念だと理解できました。この考え方を実際に仕事の場面場面で取り入れてみたいと思います。地道に続けることが大事です。
akira_okano
2016年の実践知ということで最初は「日本経済の復権と言っても状況変わっているし」と思って聞いていたが、「スタッフ部門の生産性」あたりから「今でも通じる」と感じ、「スタッフ業務の自工程完結」の5項目は「コロナ/テレワーク時代にさらに求められる」と感じた。 研究開発部門で出そうな疑問も「初期の誤解」のところで先に示していただき、スタッフ部門の業務の多くは自工程完結できる/すべきと感じた。 最後「何故、部下はチャレンジしなくなる?」の話とセットで伺えて、本当に良い講演だった。
shunike
思考のプロセスが1つ1つの意思決定の連鎖という内容は非常に納得しました。部下一人ひとりが考え抜きたそれぞれの意思決定を尊重してチームを作り上げていきたいと感じました。
tfsc
海外の事業会社には現場があり、将来の現場教育の参考になった。
自分の仕事の良否がその場でわかる=基準がしっかりある、という事が大事。
makokichi
昔ながら的なリーダー論だけども、よくわからない横文字の和製英語の羅列で感情もなくスラスラ話す最近の方よりも私は好きだな~。現場感や人を感じるんですよ。
jabe
小さな積み重ねが大切。本気でやってる人には人は助けるというのはなるほどと思った。
bkb_
メンバーひとりひとりが誇りを持てる仕事を持つ。こんな組織はきっと強いにちがいない。これをエンゲージメントっていうのかな?
rinten
スタッフ部門にも応用可能な考え方であると知り、規模は小さいですが、自部門の仕事を見直していきたいと思いました。
kuta_41
本気でやったらみんなが見てくれると思っているから。
kazuma_0112
どんなに巨大な企業であっても、地道なことの積み重ねで現在に至っており、時代に合わせた目標を持って取り組み続けることが大きな結果に繋がることを実感した。
hideking34
自工程完結はスタッフ部門でもできる、というところに感銘をうけた。
但し、トップマネジメントも本当にそう考えてやる風土が必要か。
momoyupy
目的、課題解決のマインドを多くの従業員が持っている、育てていることがトヨタたる所以であると感銘を受けました。
mirai100
社内にトヨタ系の方とお話しすると、同じような思想、考え方でした。従業員の方々みんなに共通の価値観や仕事の進め方があり、日々実践していることがすばらいいと思いました。特に「本気ですると誰かが助けてくれる」が大切と学べました。
isaokawahara
もう、10年以上前ですが、TPSの直接ご指導を受けたり、トヨタ本社で具体的な改善活動に参加させていただいたころを思いだします。「本気」のフレーズは、最初の頃、講義で伺ったんですが、40才の私の心が震え、泣いてしまったことを覚えています。今日のお話ではないですが、その後、管理畑専門になってしまいましたので、なかなかTPSの考え方を生かせてこれなかったですが、久しぶりにいいお話を聞かせていただきました。
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最初の上司の対応のお話が印象的です。
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小さな努力の積み重ねが、結果的に大きな成果をもたらす。日々意識することが大事と再認識した。
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利益が一兆円の企業でも危機感を持ち、高い品質を実現した「自工程完結」ですが、自社でもそのような意識で製造してほしいと感じました。