03月07日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント116件
stakky
最後の、のびたとドラえもんの話は良かった。確かに日本人は昔からAIもどきと仲良くしていると思います。
mameme-e
フロントとバックの人だけになり、中間の人の仕事はなくなる。
人とのコミュニケーションをとることが重要になる。
とりあえず、使ってみる
人は発想力・人間力を鍛える必要がある。
日本人はドラえもんを知ってる。こんな状況になることは、ずっと前から分かってた。のび太だってできた。AIと一緒に行きいこう!!
tomo-tom
AIとの共生は良く議論される答えのない問いだが、ドラえもんをヒントに付き合い方を考えるのは一理あると思いました。
3123111a
GPTと人や社会との関わりの話を聞くと、明らかに変化する社会に自分は対応できるのかという暗澹たる気持ちと、色々な事が便利になりそうだという明るさが共存してしまう。「単純な頭脳労働」は淘汰されていくようだ。
hide1119
・加工産業(ミドルバック業務)の仕事が無くなる可能性あり
→自分は何ができるかの"付加価値"を見つけないといけない
・人が体験した経験がより価値を生んでいく
ichi_ma
chatgptでドラえもんは実現していくのでしょうか。
jb_takahashi
作業・オペレーションはどんどんAIに置き換わる。これらAIツールを使いこなす側になるのは大前提、人間の価値として、今後は方針を示すリーダーシップの重要性がますます上がると感じた
a_7636
安宅さんのお話は、毎回楽しくて、大きな気づきがあって、とても楽しみにしています。
フロントでもなく、バックエンドでもない自分の職種はそのうち淘汰されてしまうのではないか?という恐怖があります。
なぜ「フロント」と「バックエンド」は残るのか?が自分が生き残るための大きなヒントになると思いました。
mid-54
ChatGPTはこのAIフィードバックくらいでしか使ったことがない。これからはいかにこれを使って何かをするか、何に使えるか、ということが大事なんだなと思いました。まあでもまずは使ってみないと何に使えるかは思いつかないかもしれない。
maronicold
なんだかんだopenAIに関して日本は後手に回ってしまう未来が見えます。
自分だけでも乗り遅れたくない、という気概が必要。
sachiko_kaneko
7月に入って、学校での生成AIの取り扱いについて、ガイドラインが公表された。
いくつかの学校で、どう活用していくか模索が始まっているよう。
子供の頃から、AIの特性を理解して使いこなせる力を育てていければ、人とAIの関係性も良いものになるでしょう。
( AI教育に携わる学校の先生のお助けAIが、松尾先生バージョン・安宅先生バージョンとか有ると、楽しいですね。)
Chat GPTの出す答えも、指示を出す文章次第で、答えの精度が変わってしまうということは、指示を出す側の私達の能力も高めていかなければ、Chat GPTの良さを引き出せないということ。
共に成長有るのみですね。まるで子育てのようです。AIにも反抗期は有りそうですし、上手く付き合っていきたいです。
ozawa_h
自分が利用するだけではなく、顧客様もどのように変わるかを考える必要があると感じました。
kouyan
とりあえず、この場にいるようなChatGPTなんか触ったこともないし、使えないと思っている人たちの行動変容を起こさなければならないので、そのために社内啓蒙活動を頑張りたいと思ってます。
pyu
座して待つのではなく、変化の波にのり、未来を創るためにも、自らビジネス活用への道を模索していきます。
takemots
ChatGPTの出現から変わる世界について少し具体的にイメージができるうようになりました。
hideaki_fujito
のび太とドラえもんから学ぶ!につき共感しました。自身や社会が良い方向に成長するため、AI機能を積極的に活用することといたします。
migikataagari
chatGPT、1番の大きな変化はスピードだと感じる。あらゆる進化変化のスピードが、今までとは比較にならないレベルに達しているように思う。そしてそれはさらに相乗効果で増していく。その中において、自分の取るべき行動、思考。常にアンテナを張り先進的な行動が必要。
akihiro-tani
CHATGPTの最新の情報が分かった
shin_ta
工場で人型ロボットが現場に入るのはいつごろになるのでしょうか?
ishiiyusuke
AIが今後、現代とリンクしていく世界で求められる人間の質も変わってくると考えてます。だからこそ、人は考える力を養っていく必要があると思っているが、現状は、自分自身も含めて考える力が衰えてきているのではと不安を感じています。
hiro_ty
ものすごく大きい変革の時期に来ていることがよくわかった。今後日本は少子高齢化で労働人口が減る中、Chat GPTの活用でそれをまかない、あわせてChat GPTを活用した新たな価値やサービスを作っていければよいと思った。
pirocchi2001
日本人はどこよりも多いAIの経験値を持っている・・それはドラえもん。この言葉はすごいと思います。使わせてもらいます
kenta308
chatGPTとの付き合い方とこれから何をやるべきかの示唆が得られた。フロントエンドとバックエンド以外の仕事はなくなるということは衝撃的だが、近い未来にそのようになるのも現在のスピードを考えるとうなずける。その世界で自分が何をすべきで何を考えるべきかを問い、答えを出してそれに向かって進もうと思う。
suke55
AIに脅威を感じるのではなく、使い倒し、どう活かし、エコシステムを築いていくかが重要と感じた。のび太がどらえもんと未来を創ってきたように、未来を創造していきたい。
ando_masato
今後一般的になっていくことからも自分たちが担うべき業務は何かを改めて見つめていく必要があると感じた。
inaoka-kenji
時代の変化を感じました
koji_wada
政府は金は出すけど口だすなは、明言。笑
kkouki
AIの進化は早くそれについていくのは大人でも大変だと感じている。
子供たちはそれ以上に大変であり、判断材料である知識を身につけられていない状態でこの変化の速い社会を生きていかなくてはならない。
今後の教育においてAIとの付き合い方はもちろんだが、人間的知性・創造性・実社会での体験を多く学び、AIに振り回されない教育をし続けていく必要があると感じた。
kuratomiy
GTP活用においては、スピード化、自動化に圧倒的に有利であるが、リスクも伴う面も考慮必要。
人の価値も見直されるべき時でもあり、理想とする共存した未来の創造できることも必要。
hiyopen
チャットGPTの凄さと仕事がなくなる危機感はよくわかった気がしています。ただ、イマジネーションエリアにおいての存在感は残っていくと実感しました。どのようにうまく共存していくのか楽しみになりました。
hiro_qe
「のび太もドラえもんと未来を作て来た」というのがイメージしやすい方向性の一つで、さまざまな角度から業務活用への意識を高める必要があると感じた。また、アーキテクチャの理解も重要なので、常に高いアンテナで構造理解も進めていきたいと思った。
lymlaen
日本人は他国に比べてAIをフレンドリーに受け入れていると聞いて、何故だろう?と思っていたが、
答えらしきものを見つけた気がする。
そうか、「ドラえもん」の影響を受けた世代が、ちょうど働く世代なんだ・・・。
ce_03
チャットGPTの活用の将来イメージが持てたので、意識して使っていこうと思う
ishi_24
chatGPTは少し遊んでみて終わっていたが、AIの活用方法を模索してみようと改めて感じた。
また「中間層が不要となる」「自分の専門分野以外でAIに勝てる人はいなくなる」は本当にそう感じている。今のうちから「専門性の強化」と「中間層にならない努力」をしようと思うし、そのための努力の工夫にAIを活用しようと思う。
sai-3448
なかなか難しい議論でしたが、チャットGPTのすごさの一端を垣間見ることができ、大変参考になりました。
yomishi
ミドルワーカーに価値がなくなるというのは純粋な技術(トーク・プログラミングなど)を持たず、課題の整理や社内での調整業務が多くなっている自分にとっては中々脅威的な話だと感じた。
h_mizukami
業務において、どう活用するか?を考えます。
tsuruoka0513
のび太とドラえもん
フロントエンドとバックエンド
hiroto_shiba
業務にAIを活かせるように工夫したいと思った。
k_soyama
AIとの上手に付き合っていくことが必要と言うことがわかった。
miurat
ホワイトカラーの仕事にここまで影響を受けるのは
わくわくします。
kiso_2115
生成AIの応用力が、日本の貢献、生きる道という話が印象に残った。
ビジネスにおける商品、サービスの設計、及びコミュニケーションの効率化、高度化に向けたユースケースの検討や実践に繋げていきたい。
hidaka-satoshi
機械にフレンドリーな日本人。悪用されても、それを覆す日本人でありたい。
izumi_michio
AIの出現によって、良くも悪くも人間を見つめ直すきっかけになっているのかなと思います。
ウィズAI/アフターAIのなかで生活していくことを悲観的にならず、前向きに捉えたいです。
erika25mai
チャットGPTに対してさまざまな角度からの捉え方を知ることができた。自分や家族や会社の将来像を描くにあたり、社会がどう劇的に変化していくかを見据えることは不可欠だと感じた。
yasu_ichi
生成AIを使って、日本の社会に対して何が貢献
できるかを考えて行動します。
sbsconts
通常の講義とは違った側面で、視野を広げるためには良いコンテンツであったと思います。知識の習得だけではなく、自己の視座を広げる学習の必要性を感じました。
1tyou
日本で使い倒して新しいモノを生み出していくという視点もよかった。
まずはやりこんでみたいと思う
swd1025
いよいよAIが業務で必要になる時期がきました。私たちがどこで必要になってくるか。河野先生で例えてくれたのでわかりやすかったです。
tomosuke9502
展開のスピード感がすごすぎる。
h-f-00
大変勉強になりました。ありがとうございました。
celt
企画案を出すときなどは便利に使える印象がありますし、HTML制作なども意外なほどちゃんとしたコードを書いてくれるので今後、ファクトチェックや実証をしながら活用したい。
ただ時代の流れとして、兵器や政治的な世論操作、歴史観の歪曲などに使われることにも、技術の進歩だけでなく自衛もしていかねばならないと思う。
mya_shi
生成AIの業務実装が進んでいく未来に向けて自分が何ができるか,何ができるようにならなければならないかの方向性を考えるうえで参考になった。
yamadori
ドラえもんはAIの賜物だったのか。使い方が見えてきたのか?
thmy
AIの活用方法を模索してみようと改めて感じた。
ayahaya
必要のなくなる中間層が何をするかを考える必要やポイントがあると思った。
ma_m_
ChatGPTにより、今後、業務のフロント、ミドル、バックのうち、主に情報の加工を行うミドルの業務が無くなっていく行くという点が興味深い。これを利用することにより、フロント、バック業務にリソースが向けられ、創造性が高められると考える。
また、日本はAIの使いこなし方はドラえもんなどからかなり根付いているという意見はよい表現であると思う。
過去、日本がたどってきた他国が開発したものでも、日本独特と価値観で発展させることがAIでも起きることを期待したい。
kazuma_yasuda
今、世の中にあるAIとは集合知であると感じました。細かい枝の部分の一次情報を入手できるのは、少なくとも今は最前線で仕事をしている人間かと思うので、積極的に現地現物を見ることを心がけようと思いました。
bluesky_tr2002
ChatGPTを使っています。うまく活用したいと思います。
mikio_i
AIの活用は、情報収集の際に活用しているため、今後も活用したいと思う
kkkkssss
不安な部分と様々な可能性を秘めた話だったと思います。最後の方の議論ですが、AIテクノロジーを利用して日本人独自の独創性のある使い方やサービスが今後生まれて来るのだろうと思います。
higuchi_takaki
生成AIを使いこなせるよう、積極的に活用していきたい
psh327
chatGPTについての知識を学びました。
次は活用の例について深く学習したいと思います。
hori_taku
日本国民は猫型ロボットによりAIとの付き合い方を幼少期から学んできた、のび太はAIを上手く使って未来を切り開いたように・・・何だか胸にスゥ~っと入ってきました。
tatatatatata05
AIの得意な部分はやってもらい業務の効率を図る
daimiyamoto
分かりやすい講義でした。
fc3c
将来が楽しみです。これから活用します
segawa_takafumi
フロントとバックの人だけになり、中間の人の仕事はなくなる。
人とのコミュニケーションとることが重要になる。
最後の、のび太とドラえもんの話は良かった。
ibi_naga
「自分の専門分野以外でAIに勝てる人はいなくなる」という将来に向けて、まずは使ってみることで
活用方法を模索するところから始めたいと思う。
charizard
最後のドラえもんに全てを持っていかれた。
shimo_
恥ずかしながら,まだChatGPTは自分の生活の中に入ってきていません。しかし,これからの時代は,間違いなくこれが浸透していくんですよね。様子を見ながら,置いて行かれないようにしたいと思います。
k_osada
ChatGPTを使い倒す!使わられるのでは無く…と思いました。使う人の意識次第でメリットもデメリットも大きく変わりますね。また、ドラえもんを描いた藤子不二雄は素晴らしい方だと思いました。
hiranosan9999
AIは今後ますます私たちの生活に身近なものになると感じました。また、そのAIをどのように有効活用していくべきかを考えるきっかけとなりました。
redcomet
AIに仕事を奪われるのはもはや時間の問題だということを改めて感じた。どういった道を選べば生き残れるかを再度考える良い機会となった。
koga-chie
使うことは効率化、研鑽し続け変化進化し続けるAIを把握しつつ、アイデアだしもし続ける必要がある。
メール、プレゼン、会議全てに効果がある、営業にも活用できる
hiroshi237
オープンAIが世界を凌駕する日は近い。トランプが勝利しアメリカ1強が鮮明である。今後もアメリカ1国に集中投資する事が成功の近道であることを確信した。
ugi96358
生成AIと共に未来を創る必要性を強く認識した。
フロントとバックの人だけになり、ミドルは必要なくなる。
やはり残るのは人間基本力だと感じた。
ドラえもんの話は、我々日本人を勇気づける。よし、やってやりましょう。
yukihigo
AIを積極的につかいたい
yutahayasaka
のびたとドラえもんの話は良かった。ドラえもんAIによってのび太の私は、成長していきたい
miyazawa_y
お話から、AIの進化のスピードにワクワク感とも、危機感ともとれる空気を感じ取りました。
AIを活用し、判断する仕事をして、自分自身の進化を止めないよう努力していこうと思いました。
norishige_i
ミドル層がいらなくなるのか…
自分はクリエイティブな仕事をしていない気がするので困ったな
ミドル層を救うアイデアを考えてもらおうか
ik_hrs
CahtGPTの利用がようやく進んできたと感じているが、もっと利用が進んでいくと思うし、うまく使っていかないと世界から遅れていくと感じた。
j-shibaguchi
AIを活用できるようになり
仕事を奪われないようにしたい
kensuke_e
皆さんも書いていますが、最後のドラえもんの話が一番しっくりきた。
ただ、今はドラえもんの性格を創る段階で、どうやったらあの性格のロボットを作れるかを考える必要がある。
takayuki_dayo
非常にためになりました。より早く活用していかなければと思いました。
iwa96
かなりいい。
そして刺激を受けました。
現状を正しく把握して、前進したいと思います
jack0302
今後怖い世界が来るなと感じましたが。負けないように勉強していきます。
everest
多角的な視点で物事を考え、自分の意見を論理的に伝える力が身につくと感じた。
k-kondou
ミドル層がごそっと無くなる可能性が高いというのは衝撃でした。あまりここについては知見がなく、登壇者の方達の話してくれた内容にあまりついていけていませんが、便利になる先にどんな未来があるのかを想像し続ける必要があるなと思いました。
まずは、あまり使用頻度がなかったchatGTPを使ってみようと思います
tucky17
まずは社員全員がAIに触れる機会を増やすべきで会社として組織的に基礎から取り組むよう要請していきたい。
030323
まずは使ってみて何ができるか確かめていきます。
y_mimoto0001
色んな意見が聞けてべんきょうになりました
0083
初めてチャットGPTに触れたので、
概念・定義などもよく理解してないまま視聴しました
抽象的なイメージがついたのが正直な感想です
j-onodera
AIの進歩は目覚ましいものがあります
masa_oha
驚くようなスピードで生成AIが進化していることを実感した。
ミドル(情報加工)の仕事が激減する可能性を踏まえ、自身のキャリアやスキル開発の考え方を見直す必要性を感じる一方で、今まで非効率(人手)となっていたミドルを劇的に効率化できる可能性を秘めており、そこを捉えられる企業とそうでない企業で差が大きく拡がるだろう。
masato1966
ChatGPT、使いこなせる様がんばります!
sawaichi
AIの進歩に驚きを感じるとともに不安も覚えましたが、最後ののび太とドラえもんの話で腹落ちしました。
inaka4451
創造性に優れた生成AIが次々と登場する中で、こうした新たなテクノロジーがこれから世界をどう変えていくのか?
これからの時代を先読みする貴重なセッションを聴講することができた。
aki49
AIの実装化によって、フロントエンド、バックエンドの中間層のミドルの業務が無くなる予測は印象的だった。そうなれば、体制、人の役割なども変わっていくと思われるが、創造性など人として、能力を発揮できるように、磨いて必要性を感じました。
yama2
情報としては有用だった