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コメント260件
norinorichan
以前、グロービスの知見録のパネリストとして参加しておられた(確か、タリーズの松田さんと、関西の中野さんが同席)際に拝見した元銀行員の方だと思いますが、家族代々で門徒を受け継ぐことが基本であるという、良くも悪くも「伝統的な運営手法」をこれまで築地本願寺に縁がなかった方々を対象に、婚活サービスや寺院内カフェを開始し、既存の門徒向けには訪問者のデータベース化、そのデータを基にした「オートクチュール的な案内(例:3回忌の会場予約など)など、運営手法をがらりと変えられたのは素晴らしいと感じました。
ただし、ビジネスでいうところの「潜在顧客」の開拓に成功した要因のひとつとして、「築地本願寺という名前なら知っている」という昔ながらのブランド価値をこれまで関わってきた方々が守ってきたからだと思いますので、「古い慣行をビジネスモデルや新たな経営手法を使って変えた」という安易な認識では、今回の知見録の事の本質を見誤るとものと思われます。
hiro_yoshioka
え、「諦める」って本当は前向きな言葉だったのか! という驚き
・「あと5年しか生きられなかったら?」
具体的な方法でとてもいいですね。これは使える。
hojelee
今度、築地本願寺行きます
meguro2020
安永さんの取り組みは、テレビ東京などの番組でも拝見したことがあるが、従来からある寺院という組織で変革を達成し続けている素晴らしい例だと感じた。
tk1982
覚悟・諦め・感謝・実行・5年しか生きられないと仮定。これを実践しようとすると、今の悩みや過去ひきづっていたことがバカバカしい事であると感じた。
yamashita036
1日1日を生ききることは、今の自分にとって非常に大切なことであると、思った。
sumire0006
お寺ビジネスも、勘ではなくデータベースに基づいた戦略が面白かった。
また、先の読めない中で、「とにかくやってみる」とのお話に、
背中を押していただきました。
いつか、お寺のカフェの18種類の朝食を食べに行きたいです。
numa150
歩きながら聞き流ししておりましたが、問いかけ部分が文字表示だけで分かりにくかったです。ナレーション入れてくれたらありがたいです。
sphsph
諦める。納得しました。
自分の人生覚悟を決めて進む。
あと5年を毎日ローリングさせて前向きに取り組みます。
test_
これまで商売とは、かなり離れたところにあるお寺にマーケティング手法を取り入れるというのは非常に大変なことであったと推定します。
一見、パッとしないようなものでも、中身が素晴らしいものは見せ方次第で大きく化けるという典型例だと思いました。また、何が「良さ」なのか、自己認識がしっかりとできていたからの成功例であろうと感じます。
saito-yoshitaka
あと5年で生涯が終わると考えたら・・色々具体的な行動が生まれると感じますね。
suguro1
人生も後半になると多くの人が、仏、神、死と言うものに関心を持つ。その時敷居が低いお寺があればと言う思いに応えたのだと思う。
欲望は叶えられないと覚悟を決め積極的に諦めて現実を受入れよう。そして自分は全てに感謝する為、生きて生かされていてる。
定年退職まであと5年。日々新たな気持ちでチャレンジしていきたい。
ruimasiko
あと5年しか生きられなかったらというのは、印象に残りました。
自分ではどうにもできない不可効力な問題と向き合う、往なす、あるいは諦める事も選択肢なのかもしれないと思った。
jamcat1018
あと5年、という考え方。意義深く、素敵だと思いました。親の老い、自分の老い、そしてコロナ禍で死というものが身近に感じられます。不安だけど生ききること。
otobe711
VUCAの時代、5年しか生きられないと思って、優先順位をつけて日々取り組むことが大事との公司のコメントが印象に残りました。
th0588
改めて、面白い発想を感じました。
yoshinori358
覚悟を決めて生ききる。諦める。ただし、ネガティブな意味ではなく、明からに見る。
sugasyo
失敗を恐れず実行することが大切だとわかりました。
horichan1999
失敗を恐れず挑戦してみる、周りのことに感謝する(それを習慣化する)、あと5年しか生きられなかったら何をするかを考えてみる。仕事においても生きる上でも大切な視点を教わったので、折に触れて意識して充実感のある生活をしたいです。
「お寺さん」が「会議はペーパーレス化」する等、斬新な組み合わせを面白がりつつ、視終わったら短時間で大事なことが学べていた、充実の動画でした。
kfujimu_0630
後5年しか生きられなかったら毎日どう過ごすか?という問いかけに刺さった。5年というのは現実的でもあり、長くもなく短くもなく、イメージしやすい期間なので、そのマインドをもってとにかく実行して、自分をアップデートしていきたい。
tadashi_gion
お寺と言う最も保守的な世界においてIT化 DXを進めていると言う点に刺激を受けました。築地本願寺は明治以降日本の宗教界仏教界に置いて先進的革新的な取り組みを続けておられますが、そうしたDNAが組織の中にも醸成されていたことが今回の取り組みのバックグラウンドにあるのではないかと思います。組織の中の土壌の構築も大切なことだと感じました。
ubonih55
多難な時代だからこそ、一日一生を生き抜く。先々の不安に漠然とかられることから脱却するヒントを頂きました。ありがとうございます。
skaji
一日一生の考え方に大変共感しました。
irene-chiang
とても素晴らしい知恵を学びました。<毎日を生き切る>を念頭に明日から生きたいと思います。また、リスクを恐れずに、どんどん小さな実行を積み重ねていきたいですね。
masa_0125
5年を見据える。
1日を生ききる。
実行してみる。
いま必要な言葉でした。
kairose
「お寺さんの経営戦略」と聞いてピンとこなかったのですが、意外な分野でもイノベーションの要素はあるのだなと感じました。
ito_teruhiko
お寺で新規顧客が減っているのは想像できる。
ただ、それを問題と捉えて(人口減から仕方なしとしそうな部分もある)、CRMを導入して、科学的に顧客を増やしている、ということに驚きと尊敬を感じた。
婚活サービス、カフェ(18品目の朝食)、合同葬など、単純に面白いなと感じた
rita888q
優良企業の社長の話を聴いているようだった。IT改革、新規事業への展開・・裏付けされるのは心の在り方。一日一生、5年先から今日へ至るブレイクダウン、肝に銘じます。
suginoryu0502
自分の人生しっかりと考えて行動すること。感謝の心を持つこと。勉強になった。
otou
「一日一生」はとても響いた。大切にしよう。
cozyhayakawa
覚悟を決める。
諦め。
実行する。
5年しか生きられないとしたら何をするか。
使命まではいかないが、自分で自分の生き方を規定していく。
そのための日々の行いを定めていく。
その積み重ねであると感じた。
tokatiobihiro
VUCAの時代に対する考え方、素敵です。
rarara2021
残りの人生があと5年であると考えて取組む。1日1日をしっかり目標をもって実行する。そして毎日を振り返りまた翌日取組むサイクル。失敗を恐れるのではなく、まずはやってみることが大事 それしか前に進む道はない。
大変感銘を受けました。実行致します。
monkey_88
諦めるに共感、サトリ
h-takahagi
価値を体感していただく戦略・仕組みが顧客拡大に大切であることが理解できた。
法話を聞いているようで素晴らしい講義であった。
kenichiro_2021
安永さんの様な方でもチャレンジし続け、多難な時代を生き抜いておられる事に勇気を頂きました。その中で諦めると言うお言葉、深い意味を感じました。
ainica
感謝する、諦める、失敗から学ぶ。
当たり前のようなキーワードを改めて考えられました。
カフェに行きたいです!
komiki
これからの自分を作り出す為に、今できることをやっていく事が大切と改めて思う。
kenichi_1128
概ね理解し、納得出来る話でした。ただし1箇所、諦めるというところ。ほとんど夢は叶わないとのフレーズ。ここは少し自分の考え方と違い、夢は本気で向えば叶うんだと信じることが大切だと思っています。
kosuke-myk
既存の体験や知識に捉われずチャレンジするのみということかと思います。
shinji1203
後、5年の人生と仮定して1日1日を生ききることを決めていくことが人生にとって有意義になると思った。
kohei_9526
成功者が言ってることはやはり共通点がある。
①感謝をする
②失敗を恐れない
それに加えて今回では後5年しか生きられなかったらという仮定で、一日一生と仰ってるのでそれに感銘を受けた。
tomo0324
お寺がこんなに堂々とお金になるビジネスを語って良いのかと斬新に感じた。自分が固定的観念に陥っていた事に気付いた。
hirovuki_a
こんなところまでマーケティングなんだと驚きましたが、お話を伺いよく練られた戦略に感心しました。
since20191227
お寺の顧客創造!鎌倉新仏教、中でも阿弥陀様が救ってくれる浄土真宗には大変関心がありましたが、先祖代々の檀家(?)でなくとも門信徒になれるとは知らなかったです。近くに住んでたらなぁと思いますが、そのうちオンラインで参拝やお墓参りもできるようになりそうな改革の勢いがあって、とても楽しみです。
noby884
新しい発想ではなく既存のモノをどうやってアレンジするかなのだと。改めて勉強になりました。
ukataso
非常に良い動画だった。
アナログの部分をデジタルに変えていくと言う部分は特に見習いたいし、参考にしたいと思う箇所だった。
あと5年しか生きられないと考えて人生を逆算して生きていくというのは効果的だろうと思ったので、自分も実践してみたいと思った。
kikaku0525
1日1日の積み重ね、失敗をおそれてたら何も始まらない。あと5年しか生きられないと思ったら、思い切りやるしかない。
tkyt
不確定要素が多い昨今の情勢を鑑みて先ずは実践を試みる。
shirohata
語弊があるが、ictに縁遠そうなお寺でさえ、顧客に向けたictの対応を進めているのだから、
今の流れに乗り遅れている組織はであれば、
本当に不退転の意思で改革に取り組む必要があると感じた。
makiko1729
お寺の人に顧客と言われると若干引くところもあるが、檀家の皆さんの期待に答えるという観点ではビジネスと同じと考えても良いように思われるしコンサル企業とも思える気がしてきた。
masao-0809
自分が50歳半ばになって思うのは、時間が経つのが年々早くなっている事。改めて振り返って後悔しない人生を送る為に、大変参考になりました。
moto06
築地本願寺は参拝したことのある、かつ他の寺社にない取り組みをしているなと思いましたが今回話を聞いて納得しました。今後の参考にします。
mkano
深いですね。諦、実行、一日一生、5年を生きる。今の私に必要なことが詰まっててしびれました。
cust_rs
人生相談してみたいです。
ichi_koma
諦・・・この言葉の意味を知ることができて良かったです。
patachan
なるほどそういうことですね。
kazuto-1001
お寺がなぜ衰退するのか?既得の権益(伝統や慣習)に胡坐をかいて
人々の弱さに寄り添う本来の宗教の役割を忘れているためだと思います。
不確かな何も確信が得られない時代だからこそ人々が安寧に日々を過ごす
ための宗教の役割は役割はますます強くなっていると思います。
miyabi141
神社、仏閣は好きですが、以前、敷居が高く入れなかったと記憶していますので、今度機会があったらと思います。
m_sak
5年で出来ることを考える事は有効で実践してみたいと思います
shakya_2021
thank you
daddyveroo
今回お聞きした説法は、非常に具体的で現代的で実際的で、私にとってはこれまでの仏教に対する考え方をまるっきり変えてくれたような、素晴らしいものでありました。この混迷の時代を泳いでいくために、もっといろいろとお話を伺いたく、築地本願寺にお参りしたくなりましたが、COVID-19が蔓延する中、それも儘なりません。いつか行ける日を胸に精進を重ねていきたいと思います。
kancho
公共施設の利用者についてもデータ分析を行い、利用者満足を与えられるのではないかと思う。
hiro_1204
1日を生ききる=仕事を精一杯頑張り抜くことだと思う。
oka7712230
約5年しか生きられないなら何をするかの観点は、共感出来た。実行し、失敗しても、そこから何をするか?実行の大事さに気付いた。
bintang
自分の信仰とは異なりますが、感謝の心を持つべきことには同感です。
自分が自分の人生の舵を取る、失敗を恐れずチャレンジする、あと五年の命と思って日々実行を積み重ねることにも納得しました。
ogawakazuhiko
経営改革と書いてありましたが、内容は実に基本的かつ、力ず良い生き方の教科書でした。
kokorono-papa
5年生きる。明日を精一杯生きる。たかだか100年前の時代、明日を生きる事が難しい時代があった。明日、特攻隊として死なねばならない時代もあった。それに比べれば5年生きられることはどれだけ凄いことか。
前向きな考え方で生きて行けたら良いですね。
hideyamasan
生き残る為には、お寺も同じ。経営改革を行い変化のスピードに柔軟に且つ「諦」の精神で歩み続けるしかない!
seira_abe
自分の人生は自分で舵を取るということが、流されるまま会社の中で生きていくのではなく、自分で目標持って進んでいかないといけないと後押しされたような気がします。
お寺の信仰は急激に薄れているとは思いますが、日本の文化と歴史の傍にずっとあった存在なので、忘れてはいけない存在だなぁと感じました。
ryo_murakami
色々と衝撃的な内容でした。どれだけ世の中が変わっても、精神は存在し、寺院もまた存在するのだと思います。「感謝するための場」など、合理主義者の興味を引くコンセプトも印象的です。
yaoshi
お寺といういかにも伝統を重んじる業種にもかかわらず、現在のテクノロジーを導入し、改革に踏み切っている。
従来のやり方に捕らわれ、ダメだダメだと文句を言うだけでは何も起こらないとの考え方には共感できる。
だからといってお寺に行こうとは思わないが。
yama_tontwo
通常の企業であれば当たり前のことを、お寺という新たな領域に持ち込んだことがイノベーションだと感じた。圧倒的なネームバリュー・ブランドの価値もあるが、その裏側で現場サイドで如何にリーダーがスタッフやほかの住職と対話を重ね、理解を積み重ねながら進めてきたこと、そして目に見える効果が出てくることでの説得力なども相まって、こうした変革が成し遂げられたのでは、と感じた。リーダーのやる気次第でここまで組織の文化や風土が変わるという意味での学びの多いケーススタディーであると感じた。
gon-gon-gon
「感謝することによって、謙虚な気持ちになる」というところが刺さりました。
仕事や家庭生活、社会活動の中で、一つ一つのことに謙虚になれるよう、心がけたい。
motomotomoto
家族の病気を機に、”生かされていることに感謝する”は常々意識していましたが、寿命を5年と考えて何をするか まで落とし込めていないことに気づかされました。また、新たな顧客を想像するためには失敗を恐れず実行される姿に、伝統を守る老舗のオーナーの方が話されていた、”生き残ることが守る事”に相通じると感じました
mon-mon-mon
お寺さんもいろいろやってるんだなと思います。
buh_3427
一日一生(いちにちいっしょう)を積み重ねて生きて行く、と言う言葉が心に残った。
akira-456
森を切るのはどうかと反感もあるが、一日一生非常に大切。人生あと5年しか無ければ何をするのか、エターナルな企業に対して人の人生が限られており、考えさせられる功徳だった。
k-yoichi
「一日一生」実行してみます。
junkookada
素晴らしかったです
s-hatake
築地本願寺を自分事または勤務先と似せて視聴しました。
あと5年の寿命だったら…エンドが決まっていたら何をするのか、すべきなのか…
寺とITは一見すると縁遠い存在に映るところ、果敢に改革されて効果も出てきているようです。
個人も会社も同じ原理だと思います。何事も最初は腰が重いところ、飛び込んでしまえば歯車が動き出す。フィットやマッチしないなと感じれば「諦」める。着手しないままの不作為が一番の罪なのでしょう。
トライ&エラーの繰り返しが筋肉質な人材や企業を育んでいく秘訣と確信しました。
まずは少しの勇気を共にチャレンジしてみましょう!
willow007
生きる指針、ありがとうございます。
youko_n
確かに、あと5年しかない(生きられない、仕事がなくなる)と想像すると、「何となく」過ごすことはできない。と思えた。
myonja1103
利用しないだろうカテゴリー(?)をターゲットに据えたときに見えてきたことに、躊躇せずに実行してみる、という潔いところが印象に残りました。
幸せのためにビジネスはあるのかなとも感じました。
takeyy
1日1日実行してやり切る。
VUCAな時代だから、前例がないからこそまずはやってみる、失敗から学ぶ。
yysan1600
お寺のIT化、企業(お寺)努力は驚きました。一度行ってみます。
960004
お盆期間の本日813、父の命日5回忌である。新宿柳町の緑雲寺(浄土真宗大谷派)へ今年はお参りに行く。その前に築地本願寺(浄土真宗)安永雄玄さんの話を聞けて良かった。(品川駅の山手線のホーム立ち食いソバ屋の日めくりカレンダーも去年まで築地本願寺さんのモノであった・・グッズ販売も安永さんの手腕)人生は5年単位の連続(高校球児が頑張りきれる3年間の連続という説もありますが)。学生体育会時代、年下のU先輩に「お前は能力が低いから、すべて目標を細かくいけ」と葉山沖で的確なアドバイスをもらったのを思い出す。あれから何年たったのか。結果たどり着いたのはフリーアドレス禍、誰も座ろうとしないこの窓際の席、5年目のあきらめが肝心だ。
hiro_983
参拝した事はありましたが、ビジネス変化まで感じられませんでしたが話を聞いて変革に驚き増した。
ビジネスパーソンとしては変革からの利益性も聞きたかったです
shaftesbury
なにに対してでもいいから感謝する、という行動を取る考え方、素敵ですね。自分が健康に幸せに生かされている、と思えば自然と謙虚になれるのも納得です。
ok_sho-time
一日一生を心に置き5年スパンで
taka-p007
「5年後に亡くなるとしたら、今何をすべきか?」
「うまくいくことなど少ないのだから、リスクを取らず無難に行くのではなく、とにかく動く。」
この気持ちがあれば失敗など微々たるものと感じ、日々チャレンジ精神が産まれていくと感じた。
大局観で物事を捉えていくことで前に進むと思います。
mitsufuji
将来像を検討する上で参考になりました。
whiterock
お寺までIT化をしてCRMツールを導入していることが新鮮だった。常識に捉われず柔軟に自社や自社の業界に取り入れられることがないか、平な目で見渡す視点を意識したい。
nao_kawa
後5年しか生きられなかったらという発想で物事を考えると全然違う世界が見えました。計画をいかに実行していくかといったスピード感ある発想になりました。
morikawan
どの業種、業態でもIT化は進んでいるんだなと実感。
yasukun0809
締切と予算配分の適正化
tiet_ms
寺にマーケティングというのはどうなのか、と思う感覚がどうしてもあったが、
そのような批判や旧来の価値観に縛られていては将来の寺の存続さえ危ぶまれ、門信徒を守ることさえできなくなるという現実を直視し、寺の教えを大切に守りつつ、衰退でなく存続のための発想を行動に変え、さらに自らの取組を積極的に発信される姿には感銘を受けた。
katubon88
お寺もITなんですね。勉強になりました。
saikom
あと5年しか生きられなかったらどう生きるか、という言葉は身にしみました。とにかく実行を積み重ねていこうと思いました。
kuro59
お寺というのは色々と制約が多いと思われる社会・組織と思いますが、
その中で創意工夫をされている・出来ているのが凄いと思いました。
おそらくいろんな反発もあったのではないかと思います。
そのあたりの話も是非、聞きたいと思いました。