塩崎 恭久

厚生労働大臣 衆議院議員

塩崎 恭久

厚生労働大臣 衆議院議員

昭和25年11月7日生まれ
昭和50年 東京大学教養学部教養学科アメリカ科卒業  日本銀行入行
昭和57年 ハーバード大学行政学大学院修了(行政学修士)
平成 5年 衆議院議員初当選(旧愛媛1区)
平成 7年 参議院議員当選(愛媛選挙区)
平成 9年 大蔵政務次官
平成12年 衆議院議員当選(愛媛1区)、以後連続6回当選
平成16年 衆議院法務委員長
平成17年 外務副大臣
平成18年 内閣官房長官・拉致問題担当大臣
平成26年 厚生労働大臣
平成26年 衆議院議員当選(現在衆7、参1)
平成26年 厚生労働大臣(再任)

これまでの主な役職
自民党  政務調査会長代理、日本経済再生本部本部長代行、金融調査会長、税制調査会副会長、成長戦略特命委員会座長、対外経済協力特別委員長
衆議院 予算委員会 筆頭理事、原子力問題調査特別委員会 理事、法務委員長
福島原発事故に係る両院議院運営委員会合同協議会 筆頭幹事

主な著作に、『ガバナンスを政治の手に ―「原子力規制委員会」創設への闘い』(2012年、メタブレーン)、『「国会原発事故調査委員会」立法府からの挑戦状』(2011年、出版共同流通株式会社)、『日本復活-「壊す改革」から「つくる改革」へ』(2003年、プレジデント社)など。"

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