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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
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コメント140件
creativeman2020
すべてを力にが響きました
yutaro_7
頭のいい人なんだなと感じた。だからメダルが取れたのだと思う
tera_global2021
自分が自分をあきらめないこと
ぶれない価値観と意思を持って、やってきたことをより活かしていきていく。
喜びを力にからすべてを力に!
感じるちからが人の原動力
一生懸命になれるものは楽しい
すべてが心に響きました。
eriyama
実績を出した選手の発言だけに重みがあります。
nonoka
学生時代に特に特出した選手ではないのに、その後オリンピックで2大会連続でメダリストになられたということは知りませんでした。「頑張れるチャンスが与えられている私は頑張るしかない」ということを体現されてきた有森さんに勇気とエネルギーを貰いました。
自分に嘘をつかずに目をそらさずに生きていらっしゃる、このようなリーダーが日本にいるのが誇らしいです。
有森さんは幼少時代に親からどのような教育を受けてきたのかがお聞きしたいです。
tsukasa_1496
「自分を諦めない」「全てを力に」という言葉が印象に残りました。自分の可能性を信じて、様々な経験を糧にして、自分を磨き続けていこうと思いました。
sphsph
極めた人ってやっぱりすごい。
1番(2番)になるってただものじゃない。
何にでも応用できる能力なのかなと感じました。中々測れない能力です。
sakuranohana
とにかく言葉に説得力がある。
高校大学まで無名な選手だったというのが信じられない。
そういう意味では諦める必要は全く無い。
「すべてを力に」その通り。
あらゆるものを力に変えて前に進めばいい。
本当に力強い言葉だ。
noir_mom
有森さんの深いい~お話し、テレビや雑誌などでは知り得ない特別講習でした。すべてを力にして、生きていく。その言葉を今日から頭の片隅に置いて、日々の良いこと、良くないことも受け止めて、力にしていこうと思います。
take8639
マラソンで二大会連続メダルは驚異です。
mae_mori
トップアスリートだった方のけいけんや考え方を聞くことが出来て有意義でした。
tepp-_-iurc
すべてを力に。どんなことでも成長の糧に使おうという気持ちが大事だなと感じました。
tamsa
実業団に入る前は輝かしい成績もなく無名な選手だったことは知らず、驚きました。それでもオリンピックで二大会メダルを獲れたのは、周囲がどうであろうと自分が自分に諦めないという思いで、少しずつでも成長を実感しながら、愚直に努力し続けられる粘り強い姿勢があったからなのだと感じました。
nao505
全てを力に、自分を諦めないこと。
肝に銘じたいと思います。
逆境も跳ね除け、自らの可能性を信じて色々トライしたい!
ryo_murakami
「すべてを力に」素晴らしい考えです。あらゆることをプラスに転じる気概を見習いたいです。
moto06
いい事より辛い事のほうが多かったと思いますが、そういうことを逆にバネにして進む姿勢は評価できる。あとはあきらめないことなんだなと、思いました。
brex_13
メダリストになって嫌な思いをすることなんてないと思っていました。
パイオニアはどんな分野でも大変な思いで新しい世界を切り拓いているのですね。
スポーツは本当にトップクラスの人しか仕事にできない厳しい世界なので持って生まれたものだけでは絶対に成功できず、考えて考えて試行錯誤して成果を出しているとは思っていましたが、人間関係や心理をこれだけ考えていらっしゃるとは思いが至っていませんでした。
“全てを力に”
という言葉がとてつもなく響きました。
有森さん素敵なお話をありがとうございました!
mori0529
喜びを力に、から、全てを力に。
確かに良いことも悪いことも起こりますが、良いことだけを待っていては力が発揮できないまま終わってしまいますね。
ttsk_kitaro
すべてを力に 逆境も自分の糧にできるよう進めて行く。。。多様性を受け入れる。など、正に考え方、プロセス構築のために必要なキーワードだと思いました。仕事にも自分事にも活かしていきたいです。
kfujimu_0630
「喜びを力に変える」から「全てを力に変える」へ。有森さんの密度の高い競技経験からたどり着かれた言葉だと思いました。経験からSowhatして自分のものにしていくことが人生を豊かにするんだろうなと思えたセッションでした。経験を積むことにフォーカスしたいと思いました。
ozawa04
業務や日常において「すべてを力」にして頑張って行きたい。
bamboo0624
すべてを力に変える。確かに、ネガティブな怒りや憤りも力になると思った。
自身の経験からくるコトバで腹落ちした。
peke_pon
やりたいことにとりあえず挑戦してみる。そうやって、自分で道を開いていく。
ma2022
・すべてを力にする
・人の感情に向き合う
・気持ちを自然の方に向ける
jjjunji
実体験に基づくトークだったので楽しく学ぶことができました。
mkae0413
頑張れる立場にいる自分は頑張らないといけない。自分の持っているものを活かす。
いい経験も悪い経験も、すべてを力に。
ある程度長く働いてきて、頑張り続けることにくたびれることもありますが、そんなときこそ、自分が自分をあきらめないことを大切にしていきたいと思いました。
nyaomiwashino
自分にあきらめない
これは逃げないと言う意味でもあり
なかなか真似できません。
私は恥ずかしながら
あきらめまくり、逃げまくってきたため
今に至りますがこれからもそれは続けると思います。
でも1つだけ逃げなかったことがあります。
それは生きることです。
tatsuro-kochi
①変わりたいというより変わらなければというマインド ②結果は出なかったものの、やり続けることで応援してもらい、何も持っていないみたいだけれど興味がある、と言われるほどやりきる(自分が自分に諦めない) ③役割分担をそれぞれ持っておく、リーダーシップをマネジメントの両方を発揮する という点を意識できればと思う。
yokoyama_
ライスバランス的な発想は持っていなかったので
活きることへの意識も大切な要素だと思いました。
naoo0727
1歩1歩の前進、振り返りが大切であることを学びました。
mkha
自分を信じ切るって大事ですね。
hiro-arakawa
ライスワークという言葉から覚悟の大きさが伝わってきました。大きな試練の後でも「すべてを力に」して前に進んでこられた姿勢を見習いたいと思いました。
syuji1
話を聞いていると生きる力が強い事が良くわかる
必死さの中にある強さが分かるとても良い話が聞け刺激を受けました
llasu_ito_0502
メダリストで有名な方なのに、今は、障害のある方のスポーツについての重職をされているのですね。知りませんでした。素晴らしいですね。私も、少し興味がある内容(子どもに携わる)なので。何か、とても冷静で、物事をしっかりと、落ち着いて考えられる方というのを理解しました(競技の時の姿しか知らなかったので。)。逆算の発想が出来る方なのかな。今後、応援したい、と思いました。
TVの見方のところは、参考にしたい、と思います。自分の毎日の生活に活かして行きたい、と思います。ありがとうございます。
gmn-ij3
スポーツマネジメントの在り方、考え方もビズネスに通じることをこの知見動画で学ぶことができました。戦略、戦術を検討してしていく上でも角度を変え参考したいと思います。
mfrhirakawa
自分も51歳からランニングをはじめ、「継続は力」的な感覚も多少体感出来ております。マラソンの達成感と時間との楽しみ方も、自然体で経験出来ていることに本当に感謝しています。引き続き、趣味として走り続けたいと思い、視聴させていただきまし。ありがとうございました。
aki_iwanami
色んな苦悩を乗り越えて結果を出した経験談をとても興味深く拝聴致しました。
shimizu0811
全て自分の好むものばかりでは無いという考え方は、忘れてしまうことなので、全てを力にという言葉に共感しました。
sikennbisya
周りに惑わされず自分の信念を貫く強さを感じました。参考になりましたが、とても自分には真似できそうにないかな。
hiro4725
若い頃からエリートランナーだったわけではなく、悔しさをバネにしたことを初めて知った。
naoki000023
マネジメントに活用したい
tanesannta
特に素質には恵まれなかったという、有森さんが、全てを力に変えてランナーとして、リーダーとして現在の位置を気付いたことは素晴らしいと思いました。
otani_16
大変参考になりました。
y_cerezo
参考になりました。
ka1977
自分で自分を諦めない。心に響きました!!
やってきた事をより活かして生きていく。実践したいです。
gers
考え方で全てを力と思って活動すると
気持ちが変わりますね。
今からやってみようと思います。
e_kumagai
情熱を語ることができ、かつ自分のことやその時の状況を客観的に見つめられる人だと思った。マラソンランナーとしても、その後の活動においても、成功するのがわかった気がした。
akihito1992
有森さんは以前他の場でお話を聞いたことがあるが、すごくパワフルな方だという印象を持っている。マラソンという競技の特殊性からか、粘り強く、目標に向かって走り続けるモチベーションコントロールが上手いのだと思う。マラソン以外の場でも、粘り強い姿勢というのは重要視される場面は多いと思うし、挑戦力のキーになると感じた。
kazuo-watanabe
有森さんは以前から注目していた日本人アスリートですが、これは本物と唸らせるだけの言葉の重みがあり感動致しました。
katu-alex
悔しさを力にして自己能力を高め、結果を残した逸話には勇気を貰いました。
tomoaki_matsuda
非常に参考になりました
massapy
有森さん自身のやりたい事は、決して私利私欲ではなく、ライスインワークのレベルで十分としつつ、常に社会課題の解決に軸足を置かれており、だからこそ、アスリートの引退後も活躍されている源泉だろうと思いました。
社会課題の解消に自らの使命を見出す事、ここではスポーツの可能性の軸にされている訳ですが、大事な事ですね!ありがとうございました。
yasuoshibata
常に挑戦し続けること、自分が自分に諦めないこと、座右の銘の「すべてを力に」という言葉に共感を持ちました。自分自身も日頃から心掛けていきたいと思います。
hide1119
過去の出来事(怒り)から、今に見てろという気持ちを力に変え、自信の能力を高めた話が印象的だった。
特に「全てを力に」は一番印象に残った。
元々は喜びを力にだったが変えた。
人は全ての出来事を考え方一つでプラスに(=力に)変える事ができる。
yamauck8
すべてを力に!を心に刻んでこれからの人生をがんばっていこうと思います。
shiba-e
全てを力に という言葉がひびきました
nakatak1107
全てを力に
素晴らしい。
billysan
すべてを力にという座右の銘は素晴らしいと思いました。逆境も力に変えていく前向きな思考は大事だと思います。自身にも役立てたいです。
koji_wada
もうちょっとビジネスに役立つものがあると思ったが、一般論の範疇だった。国民的なアスリートが、その力を活用して、課題解決する志は学んだ。
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
164164
「自分が自分にあきらめなければ前に進める」ということばはサラリーマンにも通じると思いました。
kinatoshi
全てを力にする。口にするのは簡単だが、信念や事を成し遂げたい気持ちが強くないと実行できないと思う。
リクルート入社時のエピソードからして、チャンスを逃さない姿勢が成功に導いたんだと感じた。
スポーツを当たり前に全ての人にと言う考えにも感銘を受けました。
milestone1024
詳しく経歴は存じ上げませんでしたが、学生時代は大きな実績を上げていないということに驚きました。自分を信じること、諦めずに前向きに進んでいく姿勢の大切さを感じました。
jun1592
コーチとの出会いが奇跡的だったのは驚きました
udi
全てを力に、素晴らしい言葉だと思います。私も全てを力にできるようにします。
valtanseijin
参考にさせていただきます。
skayo_p
すべてをチカラに
素敵な言葉です
fufufufufu
いいことも、悪いことも、すべてを力に、という有森さんの言葉はとてもすばらしいと思いました。わたしもこの言葉を座右の銘にしようと思います。
maru0603
負けず嫌いが原動力なのですね。
nariy
全てを力に
喜びだけでなく、悔しさだけでなく全て自分の気持ち次第なのだと思う。
根拠のない自信、可能性を信じ、自分を信じて努力家するのみ
h-f-00
アトランタ後にご苦労されたことを初めて知った。
hiroyuki-mori
「すべてを力に変える」このことばを実践し2大会連続でオリンピックのメダルを獲得したことは特筆できると思いました。自分を信じ、何事も諦めずに仕事と人生に取り組んでいこうを思います。
sbt84
あきらめない意識と行動が新たな道を切り拓くということを職場にも展開していきたい
shinnosuke1
『喜びを力に』ではなく、『すべてを力に』が大切だと感じました。
m-f47
どの業界でも通じるものだと思いました!
ken_sakurai
実績を残せなかった選手もたくさん居たと思います。その中、有森さんは実力を発揮し、2大会メダルを取った功績は非常に大きいと感じました。プレッシャーもあったとも居ますが、その分野において成果を出し続けた彼女の意見はとても参考になる内容でした。
takayoshi11
全てを力に・・・学びました
kamibashira502
ビジョンと目的をもって、結果をだす
t-sasada
うまくいかない場合も言い訳するのではなく、全てを力に変えるという考え方が参考になりました。
hr-sakai
結果を残した選手方々の言葉は説得力があります。
oohataisamu
すべてを力に。順風満帆な競技人生を送られていた方だと勝手にイメージしていましたが、苦難苦労の中でも自分を常に信じ、鼓舞してこられた方だと知り、とても勇気づけられました。
ライスワーク。自分を常に客観的に観察し、生きていくため、成長し続けていくためには何をすべきかを自問自答しながらも常に前を向いて進んでいく姿はかっこいいな。
自分を客観的に見つつ、言いも悪いもすべてを前向きに力に変えていく姿勢を見習いたいと思います。
nisetaku
大きな悔しさを体験した事をきっかけに、そこで腐ってしまう人も多い中で、「諦めない」という精神で頑張られて、二度のオリンピックメダルを獲得された実績は、本当に素晴らしく思います。とても強い精神力が無ければ絶対に成し遂げられない事と思いました。そんな方でも引退のきっかけが、仕事と走る事の両立ができなくなる時期であったとの事。「諦めない」という考え方もやはり一生は難しいんだなーとも感じました。
papapon
あきらめないことが力になることはもちろん、出会いの運もすごい人だなと思った。
hirokazu22
プロと名のつく選手で活躍している人のメンタルは強い。ビジネスパーソンもメンタルを強くすることは重要と感じた。
kinumaru
自分自身ランニングが趣味であるので、大会等で有森さんにお目にかかったこともあり、言葉の一つ一つが染みました。
「すべてを力に」「あきらめない心」「頑張れるチャンスがある自分は頑張らないと」「仲間、切磋琢磨できる同志」
メダル獲得後の世間からの見られ方との違和感は、職場で第一線から退いた時の自分と通ずるものがありました。
自分の意識改革で新たな価値観を持つしかないと考えられるようになりつつあるのは、ランニングという自分なりの目標を持てる趣味の影響が大きい。
hiro_yamakawa
結果が思うように出なくても自己肯定感を高め続ける事。
良い事だけでなく、つらいこともあるがすべてを力に変える。
y-shiraki
仲間を含めて全てを力にするチーム力を強化して、みんなで成果を出す考え方は良いと思う。
実践します。
w371173
諦めないと言うことは、ポジティブ思考だと感じました。担当業務においても人のせいにすることなく、物事を仲間を巻き込んでポジティブに対応していくことで、良い結果が生まれると思います。
ty777
健康に留意しながらメンタル調整する難しさを学びました。
hideyuki44
有森さんはメダリストでありますが引退された後の実績も素晴らしい物があり尊敬していました。今回のインタビューでその思いを知ることができました。
mee0309
すべてを力にの言葉が素晴らしかったです。
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自らの道を切り開き結果を出したことに尊敬する。メダルを取り有名になってからのご苦労が良く理解できた。私は健康目的で走っているがトップアスリートの苦労の一部が判りました。
moriyasu0718
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yamashitataka
「全てを力に」良い言葉だと感じました。
ma56uv78ml
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k_takeshi
有森さん、素晴らしいですね。
この人はすごい。
rocozoko
同年代に岡山でスポーツをしていたが、有森さんのような偉大なアスリートになるうる精神性を垣間見た気がしました。リスペクトしかないです。
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自分思っているほど周りは早くない。つい前と上を見ていると焦りが生まれてくるが、たまには足元と後ろを振り返り自分の進んだ道の長さを感じることも大切だとおもった。
koufuku
悔しさを力に変えるという考えには非常に共感を持ちました。この力を実際に発揮するのは簡単ではないとは思いますが、私も日常業務にその考え方をうまく活かしていこうと思います。
nobuhito-sato
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