0:59:49
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント51件
a_7636
エンパワメントと部下→上司への報告関連のコースです。
①基礎的なことはこちら。
エンパワメント ~組織とメンバーが自律的に行動する力~
【リーダーシップ】【初級】0:12:48
②目指せ「勝手に動いてほしい人認定」!
【耳で復習】学んでみたけど? ~エンパワメント~
【リーダーシップ】【実践知】0:15:32
③報告はプロアクティブに。
自分から動けvs勝手にやるな/耳で効く!ビジネスサプリ ビジネスクリニック
【自己啓発】【知見録 Premium】0:04:29
ダイバーシティニュース12/9 テクノロジーの8段下
yuri0428
毎週金曜日、などルーティン化して報告
shanshan1966
自分が部下であれ、部下に任せるであれ、やはり任せたとは言え、途中経過の報告がないとどうなっているのか不安になるのは事実であろう。
dia44
自分が部下であれ、部下に任せるであれ、やはり任せたとは言え、途中経過の報告がないとどうなっているのか不安になるのは事実であろう。
mihattyo
報連相のルーチン化は重要で、思いついたから話すというよりは気が付いたことや進捗をメインに、週に1回説明することが大事だと理解した。自分の業務内容も整理され、新たな気が付きもあると思い、できるだけ怠らないようにしようと思えた。
saya320
担当を任された場合、まずは上司が自分に求めているかを考え、上司と到達地点を擦り合わせする。
その上で定期的に進捗を報告しアドバイスをもらう。
報告はbatファーストで行う。
kikuchiyuya
バッドニュースファースト これを重点に置きベーシックなコミュニケーションを上司と取っていきたいと思いました
mattsu777
今までは、思いついたら報告をするスタンスであったが、それを変えていこうと思った。
tomoko413
バットニュースファーストは必須である事を
予め認識合わせを行い、権限委譲したい。
逆も然り。チームにとって、どうあるべきか
常に思考して行動したい。
everest
上司の判断を助けるために要点を押さえた的確な報告ができるようになると感じた。
fan_na
思いついたら報告ではなく、報告する日をルーティン化するのは、私にとってとてもやりやすそうな方法だと感じた。毎週金曜日を報告の日とし、上司へチャットを打つくせをつけたい。
報告するにも、なにを報告しよう……と悩んで残業してしまいそうなのが懸念。
ryotainaka
毎週、この日のこの時間と決めて、メール、電話などで、進捗、あった事など報告して、コミニケーションを高めていこうと思う。
aburaya198509
報告のタイミング、内容は非常にハードルが高いときがある
my1970
当社でもバットニュースファーストは聞くようになり、重要視されています。また、定例的な報告は相互にとっても有意義と感じました。
kubota_k
様々な理由で間隔が開きがちになってしまうが、定期的にやることが大切だと思いました。
takahiro0519
まずは上司が自分に求めているかを考え、上司と到達地点を擦り合わせする。
37281
定期的にやることが大切だと思いました。
takagaki-h
エンパワーメントと責任感の重要性と、上司への定期的な連絡での報告が大切なのを再認識しました
w_yukiko
上司への報告を定期的にする場所と時間が必要だと思いました。また、計画とのずれが発生したときは、定期開催の場でなくても、迅速に報告が必要だと思いました。
mizukichisaka
上司によって伝えていい段階も変わってくる。
現状、メンター→上司 の段階を挟まないと意見がまとまらないので、現状の自分のフェーズはそれである
ro_22
信頼関係の構築、基本ですが忘れないようにします。
hassyg
業務を行いながら頻繁に上司へ報告することについて、上司も担当者+同僚もよく考えて行いたい。ただ、人によっては確認しないと先に進めない性格の持ち主もいるので、そういう人にどのように対応していくのかは様々な方法を試す等で対応していきたい。最初は上司側も忙しくはなるが、そのあたりをルール化すると担当者本人の成長にもつながるのかもしれないと感じた。
ari12345
報告をする側も受ける側も意識すること
kanetch
バッドニュース報告が第一優先で報告する。
ami2672
バッドニュースファースト、最初は実行するのが難しいかもしれないが癖をつけたい。
rukasasamori
一人でやり遂げるだけが責任ではなく、上司への報告も含めて自分の責任であることを忘れてはいけない。
chikuwabu_
バッドニュースファースト、上長へ報告する際、必ず意識したいと思います。
ozawa_h
仕事はチームでするためお互いに情報を共有する。
悪いことから報告する。
kfujimu_0630
バッドニュースファーストを心がけるのはエンパワーメントされた方としては大事にしなければならないと思います。それに加えて、個人的には何か変曲点だったり変化があったりすると伝えるようにしています。ありがとうございました。
tana39
各人の能力を適切に把握することがエンパワメントの基本と感じている。
shirouhosaka
エンパワーメントしたほうの気持ちを考えながら報告大事です。
nakaosa1234
上司との信頼関係を築くためにも、報・連・相をタイムリーに行っていきます。
yu9_say
エンパワーメントされた側が丸投げされたと思わないよう丁寧な説明が必要だと感じた。
jun_takasugi
悪い報告は報告しづらいがまずは最初に報告する
kahco
その場での思い付きではなく具体的な提案をする。上司への報告を毎週何曜日にすると決める。
michikawaa
業務上のコミュニケーションはチームとしてとても大事。任されている仕事でも、チームの仕事の一部なので、報連相を徹底していきたい。
ootamu
思い付きではなくルーティーンでの報告を
バットニュースファーストを心がける
gantetsu013
ほうれんそうってよくタイミングと重要度レベルで迷います。情報密度と頻度も案件によるので一概には言えないです。ブラックファーストは自身の問題から早めに組織の問題へ移行させるうえで重要なので徹底できるよう意識を浸透させる。また、受け取る側は良い悪いに依らず報告に対しての意義があったことを報告者に伝えることで円滑な情報の流れが形成されると考えますが、AI的にはどうよ?
naka88_aa
報告する事自体は目的ではないことを意識したいと思いました。報告のために長ったらしい文章や凝った資料を作る、ではなく。
報告して課題や疑問点を洗い出して、次のアクションに繋げるために上司とコミュニケーションをとっていこうと思いました。
imahori1203
上司への報告基準を自分だけで判断することが危ういということ。
yamakazu95
権限委譲する側として、報告、変化などないか定期的に確認することを心がける。受け手側になった場合も定期的な報連相を心がける。また、トラブルなど緊急性が高い場合と判断に迷う事案は、即時、報連相を行う。
morimotoa
ルーティンの報告を徹底する。
k12312
101が自動的に報告の場になってるんだなという所感
sakamoto_714
よく報告を忘れることが多いので、報告をする仕組みを作っていきたいです。
例えば業務を任せられたときに1時間に1回報告を入れると言ったことをしていきたいと思います。
sea_turtle
権限移譲される側は、バッドニュースファーストが基本
mk-ch
週に一回等、定期的に報告することが大事である。
tsu-ito
チームで仕事をする以上はコミュニケーションが大事!
dorubitch
・任された業務に対し、定期的に報告することが重要である。
・月曜日→上司との業務内容の共有。
今週は何があるのか。
・金曜日→今週の総括(何が進んでいて、何が終わっていないのか。)
その他にも気になることは即座に報告しないといけないと思った。
→上司は不安を持っていることを前提に行動する。
yasuki1971
上司への報告はバッドニュースファースト
定期的な報告タイミングを作る、ランチタイムの会話で報告を行う
部下へのエンパワーメントと報告の要望をあわせて実施
matsu1988
権限委譲も必要である。
dia44
バッドニュースファースト、上長へ報告する際、必ず意識したいと思います。