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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)


より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
43人の振り返り
jagger
金融・不動産 関連職
生成AIを有効活用するためにも、壁打ちのパートナーとして扱うことが良い、ということに同感です。
その前にクリティカルシンキングを確りと学んで、イシューと枠組みの設定、問う力をいかに活かすことができるかが重要だと思いました。
昨年集中的にクリティカルシンキングを学んでみましたが改めて学び直してみようと思います。
since20191227
コンサルタント
生成AIの特性と限界を理解し、クリティカルシンキングを駆使してAIと協働する。
イシュー設定、対話設計、一次情報の補完を通じて、AIの回答の質を高める。
自分の言葉で説明できるレベルまで理解を深め、AIとの協働における人間の役割を明確にする。
suzukimys
営業
AIの弱点を理解したことでよりメリットを扱いやすくなりました。クリティカルシンキングを身に着けることで営業で言えば顧客の意図を理解し、提案につなげることなどについても適切にAIと役割分担が行えると感じました。
kanli
営業
生成AIは非常に便利なツールで、幅広い観点から意見や示唆をもらえる。
一方で、生成AIは人に寄り添う傾向があるため、プロンプトに記載した内容に寄り添う形で返信してくるケースが多いように思う。
それを避ける(反対の意見も書いてもらう)工夫が必要だと感じた。
t1926
その他
質問の投げかけ方を統一して、業務で生かせるようしていく
oknmkcti
経理・財務
そもそも低下するほど思考力ないし
msnbksd
メーカー技術・研究・開発
AIの得失をよく理解して、業務の効率化を実現したい
ymatyu
経営・経営企画
AIの解答が抽象的な事は感じていました。
実際現場で発生している課題に対し、AIの出した抽象的な回答を具体的な行動に落とし込む想像力が人の役割なのかなと思いました。
この想像力を鍛えるためにクリティカルシンキングは必要ですね。
oshamariruuuh
IT・WEB・エンジニア
AIをなんとなく使ってしまっていましたが、しっかりと突っ込むべきところは突っ込みつつしっかりと判断する考えを持って活用していこうと思いました。
ap-shimizu
販売・サービス・事務
AIを壁打ちのパートナーとして考えるという点が参考になりました、自分で考える事も行い併用して活用したいと思います
sphsph
メーカー技術・研究・開発
ずっと言われ続けていますが、あくまでAiはパートナーであり、主役は自分、使いこなす。
それを追求し続け、もちろん全責任は自分にあることを意識し続けています。
AIが肩代わりした能力が衰退していくのはある意味致し方なし、ただ、それを判断できる能力は磨き続けなければならない。
muraki-j
メーカー技術・研究・開発
オープンクエスチョン禁止、反論させる。このあたりから自分の仕事に取り込んでいく。
kato164
専門職
生成AIの弱点を知ることによって、より的確な回答を得るためには使う側から発信するイシュの内容が非常に大事であることがよく解りました。
生成AIの弱点をよく理解してより的確な回答を得るように使いこなしていこうと思います。
everest
営業
AIを鵜呑みにせず人の思考で補完する重要性を再認識した。
8108
営業
作った資料をAIにどうか質問した時、修正された回答をみて参考程度にとどめた。
参考として使えば良いツールだと思う。
dpec1
その他
クリティカルシンキングを取り入れたAI活用をしていく
muni22
メーカー技術・研究・開発
まだまだ背景や前提条件を人間の頭で整理をしてからAIに質問しないと、意図した回答が得られないと感じているので、思考力が低下することを懸念してはいなかったけれど、賛成できない点を返答したり、ビッグワードを深掘りしたりは意識してみたいと思った。
shanana
販売・サービス・事務
AIも弱点があるので人間の書くプロンプト力も大事だと感じました。
uragami_kenji
IT・WEB・エンジニア
教師としてでなく壁打ちパートナーとしてAIを使うことの重要性がよく分かった。
自分なりの意見に対する反応を見たり、反論させたりなどの具体的な活用方法がよく分かった
yumomo123
人事・労務・法務
AIの思考を限定させる具体的な手法が分かり良かった。
uyuuuy9
その他
AIの回答がいまいちしっくりこない場合には、自分のプロンプトの組み立て方、自分の言葉が足りていない部分などを振り返る必要がある。特に具体的に指示しないと曖昧な回答にしかならない場合も多い。自分の主張を伝え、その質問にある程度沿ったものか確認する必要がある。生成AIで指示しても得られないような一次情報にこそ価値がある事が理解できた。
maeda-11
その他
支持を出す時は、具体的に詳細に伝えることが重要。抽象的な回答は質問して納得する。またAIの回答を自分の言葉で伝えることができるように理解することが大事だと学んだ。
axtyu
IT・WEB・エンジニア
生成AIにオープンクェッションでない質問を投げかけ、具体的な回答を引き出す。正解をだすツールではなく、パートナーとした位置づけで、自分が考えることをやめない。
ta-run
金融・不動産 関連職
壁打ちのワードを工夫する事で考える作業が発生し、且つ省力化も図れる
k-ll36are
メーカー技術・研究・開発
生成AIにおいて、前提条件や制限条件、シチュエーションの設定をいざという時にプロンプトへ起こせない点が弱いです。練習を積み重ねたいと思います。
h_yoshiad
その他
AIへの質問は極力マトを絞って質問し抽象的回答を避けるべき。
提示された文献は元を辿る必要があるので要注意だが、調べて知ることで自分の知識も増えるので、AIから得られる情報量は魅力的なので正しい情報を整理することで知識が豊富になる。
従って、AIを使う際は情報補完として捕まえた方が適切かと思います。
k_o_p
営業
壁打ちでの、良い点、悪い点の指摘、AIに考えさせる際の、背景や具体的な情報を追加することによって、回答がより具体的になることを意識していきたい
hachi2
メーカー技術・研究・開発
AIの答えを正しいと思い重視し過ぎる点があるので、あくまでも壁打ち相手と再認識し活用していこうと思う
fujioka-san
クリエイティブ
意図を明確に、平凡な回答防止を行う
toshi-nohara
その他
AIと会話しながら使うという発想がありませんでした。よきパートナーとして使っていきます
tranquilocabron
経営・経営企画
生成AIに頼り過ぎてしまっている自分がいるので、これを防ぐ方法を知りたい。これすらも頼っている質問になるがw
nagachou
その他
AIのビッグワードにつっこむ できてなかったなぁ
やってみよ
sugahara-a
メーカー技術・研究・開発
AIの回答に対して質問することは多かったが、単語の意味や出展を聞くにとどまっていた。
反対意見をあえて聞くことや、オープンクエスチョンを避けるなど、ポイントを聞けたので、さっそく試していきたい。
パートナーとして扱うという点には非常にしっくり来たので、思考を放棄するのではなく、より一層の思考の深化が求められているということでスキル強化していきたい。
toshi_has
メーカー技術・研究・開発
最初の導入がよかった。 このトーンで教えて欲しい。 内容はよくわかったが、面白くない、一般的な内容でつまらない。 AIに聞いたのと同じことを言っている。 それを除くと、グロービス学び放題のクリティカルシンキングの宣伝に見えてきてしまう。 それほど、AIは進化していると思う。
pumipumi
建設・土木 関連職
壁打ちを活用する!!
fujiki-ai
専門職
生成AIはあくまで壁打ちの相手として使うべきで、頼りすぎてはいけない。
考え、AIの回答が正しいかを判断するのは自分であり、自らの論理思考力を衰えさせてはいけない。
k_asamoto
販売・サービス・事務
AIは便利であり、それなりに形になった答えをすぐに生成してくれる。それを安易に鵜呑みにするのではなく、自分の目的にかなった答えが出ているのか、自分が本来持っている問いはなんなのか、AIとやり取りしながらブラッシュアップしていくことにより、できることの量や質が変わっていくのだろうと思う。
hashimoto1992
建設・土木 関連職
知識について聞くことが多く、そこから自身の業務に使う旨を伝えていまして、参考にしながら伝えたり聞いたりしようと思います
m_sai
販売・サービス・事務
AIとともに成長していくために、時には自身でリサーチした情報を盛り込むなど、マニュアルの作業も役立つことがわかった。
a_shim
マーケティング
▪︎この動画での学び
・生成AIに頼りすぎると思考力が落ちる
・AIの回答を考えなしに鵜呑みにしない
・AIには大きな問いと枠組みの小さな問いをセットで聞く
・AIの苦手分野を理解して問いを立てる
- 中立的でどっちつかずな回答→自分意見を伝えた上でどう考えるかを問う
- 抽象的な回答→ビッグワードにつっこむ
- 現場の情報には乏しい→自分の足を使って調査する
kawada-tsuyoshi
人事・労務・法務
自分の言葉で説明できるレベルまで理解を深め、AIと人間の強みを活かした活用を目指す。
jisha
経理・財務
最近、AIを活用することが多いが、今回の動画を見て、壁打ち相手として活用をしていこうと思う。
higu0688
経営・経営企画
生成AIが苦手なことをあらかじめ認識し、それを自身で補えるようクリティカルシンキング能力を高める必要がある。