0:54:38
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント42件
a_7636
昔お世話になったエージェントさんが「転職するかどうかは別として、少なくとも年に1回は職務経歴書を作って、更新して・・・を繰り返すとよいですよ」と仰っていました。キャリアの棚卸というものです。
日々の業務に追われて「自分は何ができるのだろう?」と不安になったり、自信が持てなかったりする方には、特におすすめです。自分が意外とやれていることに気づけますよ。
na_77_00
自分がやってきた仕事を、客観視して、言語化して、この先に何が必要か、考えていきたいと思います。
tkame
会社外の人との会話や、技術講演会等の内容からスキル確認は重要に思います。
kotch_tomato
経験×知識の面積的な考え方、非常に参考になりました。
auchiha
何をやったか、言えるように、これまでの仕事を振り返ってみたい
shikay
自分は採用する側だが、求職者を選ぶ側というよりも現代は会社側も選ばれる側になっている。なるべく優秀な人を採用したいとなると会社側の市場価値を考えないと選ばれることがない。求職者からみて自社はどういうところに魅力があるのか、自分も転職者なので自社の魅力を再発見したい。
natsu727272
会社の外に出たら自分に何が残るかを考え、キャリアアップしていこうと思う
rinrin4
当然ながら今まで行っていた業務に関する部分は強いわけではあるが、他社で活躍するためには、その経験を活かしてどのような活躍ができるのか。どれだけ役に立つ人間かということを説明し、他者に認めていただかなければなりません。
転職時はそれなりかなと思っても、新しい考え方を持った人が仲間になってくれることは良いことではないかと考える。
様々な角度からものを見る力を身に着け、人の意見は積極的に取り入れようとする貪欲さを前面にだし、評価をもらえるようになりたい。
t-wakazuki
自分ができることは当たり前のことで高く自己評価しにくい。できることや経験・実績のファクトを並べても振り返りでしかない。
仮に自己評価できても市場価値(大きな分母からの比較)は計れず結局は他者目線での評価でしかないと思う。
yi1990
能力×経験が伴って初めて市場価値が示せることを理解した他、今の会社ではできると評価されていても市場では相対的には劣っている可能性があるという言葉印象に残りました。
blanca
数年後にはAIにとって代わられる職種があると聞いたことは有りましたが、個人の市場価値が数年後には意味を持たなくなるかも知れない、という表現で言い換えられた時に、怖くなりました。ですが、怖がってばかりも、いられませんね。自分が今までやってきたこと、自分に出来ると思うことを、自分で知ることが大切だと思いました。自分の棚卸しをしたいと思います。
hitoshi2023
学びだけではダメで実践が必要だと学んだ。一方、実践を積むための環境が今の職場にはないことが課題であり、この課題は人事異動や転職による解決以外に方法はないのではないかと悩んでいる。
mk_8088
キャリアの棚卸、やってみようと思います
makotokoma
ありがとうございました。
aya1
年齢を重ねすぎても市場価値は低下してきますね。
sht-kimura
今後、転職するかしないかは別として、自分の市場価値がどのくらいのものなのか確かめる、また自分が歩んできた歴史をロジカルに説明できるか、という能力値を確かめるために転職活動を経験しても良いのではないかと考えた。
nokt
どんなに今の会社において技術的に得意な分野があろうと、会社の外に出たら自分はただの人間であると自分に言い聞かせています。
会社を辞めたときに何が残り、何ができるのかを考え、キャリアアップやスキルを増やしていこうと考えています。
dia44
会社外の人との会話や、技術講演会等の内容からスキル確認は重要に思います。
everest
自分のスキルや経験を客観的に把握することで強みを活かした戦略的なキャリア選択をしたい。
tomoko413
能力×経験に加えて実践・実績が必要。
異業種交流などの場は
自分の能力を知る機会にもなり得る。
積極的に外部と交流したい。
pontaro-
自分自身を振り返る意味もあるので、定期的に自分の棚卸をすることをお勧めします。
過去に何度か実施してみましたが、自身の市場価値の無さ・低さに気づくことが多々ありました。
その気づきから、将来に向けてありたい(なりたい)自己像のようなものを定義し、自己研鑽に
役立てて行くことができると思います。
k-kikkawa
自分の市場価値
全く自信なし
tsuufy
客観的に自分の市場価値を見てみることは、現在の仕事を進めるうえでも重要であると思う。所属企業名というバックボーンを有するから行えている仕事も否定できないといえる。過去の業績はさておき、世の中で自分が必要とされるかについて冷静に考えてみたいと思う。
sakianayu
5年後、10年後でも通用する自分の市場価値をみつけていきたい
kfujimu_0630
8年前くらいに転職した時は自分の市場価値を測りましたが、それから測れていないので、定期的にモニタリングした方がいいなと思いました。ありがとうございました。
ozawa_h
今の会社を離れた場合の自分の市長価値を把握するように定期的にリクルートサイトなどに登録して見ます。市場価値は変化するために定期的に行います。
toru581s
過去のプロ野球界において国を問わず名投手多数有り、名打者多数有りだが、両方が出来るのは大谷さんだけで他には居ないのが現状。引き留めと引き抜きの綱引きも起こる。もう少し現実的な所ではヘリコプターの免許を持っている獣医師なら他の獣医師より有利で特に北海道では俄然強い!わけで。AもできてBもできる掛け算理論で唯一無二で重宝される作戦も有りでは。
daisukenakazato
社外評価をどう測るかが課題
y_cerezo
その通りですね。
seiji_maruo
自分の市場価値の客観・定期的な棚卸が必要と感じた
tp-hayashi
常に自分をアップデートして、会社の価値、市場の価値に見合う人間の模範を心がけることと、採用業務で活かせる内容でした。
rik2215
日々業務を行う際に、たまたまうまくいったではなく、論理性を持って取り組みたい。
自分のモットーである勝つべくして勝つを意識して、準備を徹底していきたい
atsushi-matsu
今年、必要があって職務経歴書作ったが、社外で通用することがなく、不安になった。でもキャリアやスキルを棚卸できたのは良かった。定期的に更新し、まずはコミュケーション力をあげていきたい。
naminamiko
自分が今の会社で評価されていても他にいって市場価値はあるのかという問いかけにはっとさせられました。
kazuyoshi0624
資格を持っていても、実績がなければ。その実績が見えるもので無ければ難しいですよね
。
askmt
自分のスキルと成果の棚卸し、および獲得すべき能力と達成目標を、計画や言語化して、客観視できるようにする。
1172minami
資格や自分の成果を経営学的な根拠をもって説明できなければ上手く自分の価値を伝えられない事が重要だと認識しました。
satomit
自分のやってきたことを客観的に説明する努力をしないといけないなと思いました
morimotoa
自分自身の価値は常に磨いておきたい。
動職種の他社の方々と接する機会を増やす。
mon_ta
学んだ通りだと思います。実績、経験×知識。
513688_z
能力×実力をイメージする
ronasaya
市場価値を確かめる方法を知りたかった。