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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント117件
otou
10点満点です。内容しかりお二人の掛け合い含めていい感じ。
jr9199646
今回の学びを通じて、「隙間」を埋める働きは組織にとって不可欠でありながら、個人にとっては雑用化・属人化・疲弊というリスクと隣り合わせであることを再認識した。重要なのは、単に隙間を埋めるのではなく、隙間を“構造として見える化し、仕組みとして再現可能にする”視点である。手順の言語化やマニュアル化、ナレッジ共有の仕組みを整えることで、個人依存を避けつつ組織の生産性を底上げできる。
また、AIを活用した品質チェックや情報整理、内省のサポートは、隙間人材が抱えがちな「都合の良い存在化」を防ぎ、より戦略的な業務へシフトする助けとなる。境界線を引きつつ、価値の高い領域に集中するための自己管理も欠かせない。隙間を埋める行動を“仕組み化の起点”として捉えることで、個人の負荷を減らしながら組織全体の改善サイクルを回すことができると感じた。
aimanabu
すき間仕事を手順化、言語化、マニュアル化して誰でも出来るようにして立ち去り、また次のすき間を探すという考えが面白かったです。
jfuruta
まずは業務を言語化する、業務の目的を割り戻して議論することが重要。
nishimura4900
このような機会をいただき感謝してます
everest
社内の見落とされがちな課題や機会への向き合い方を学び、実践の重要性を感じた。
sphsph
頼りになる人ですね。
マニュアル化して誰でもできるようにする。そこまでやって次に。。。
なるほど、とはいえ、実は本業ではない。
テーマとしては、いろいろ学んだことを実践する方法ですが、特に経営層を動かす工夫が知りたい。
経営層の本気度が勝敗を分けるとかよく耳にしますが、じゃあどうすれば本気になってもらえるのか。それ良いねやってみてを超えるために!
mau-mau
スキマを埋めるコーディネーターの役割りについて学べました。
組織、個人が細分化し過ぎると更に複雑になり、自己評価のため
目先のことばかりを追うようになる。
俯瞰でコーディネートできる人財が必要なのだが、そのスキルを
正しく評価しないと、誰もやりたがらないし、やらないから訓練されない。
いいように使われて終わることも考えられる。
なかなかムズイことと思います。
fujioka-san
他の人でもやれる状態にする、じぶんのやっていることを言語化する。手動化して仕組みを作るというアドバイスは納得できた。
yukapooh
本編を通じて、特に「隙間人材として独自性を発揮しつつ、仕組み化して引き継ぐ」という考え方に深い気付きを得ました。
これまでは、付加価値の向上や代替不可能なスキルの追求が、
結果として業務の「属人化」を招き、自身を消耗させる原因(都合の良い存在になること)になっていたと痛感しています。
今後は、自身の業務手順をマニュアル化(言語化)し、他者へ引き継げる体制を構築することで、組織の効率化と自己防衛を両立させていきたいです。
また、ライフタイムバリュー(LTV)の視点も非常に参考になりました。
日常業務において営業部門からの無理な要望に直面することが多々ありますが、
今後は単なる対立ではなく、長期的な視点を持って利害の衝突を解消し、
双方にとって最適な解を導き出せるよう努めたいです。
small_step
隙間を埋め続けるのではなく、立ち去る。言語化・可視化による仕組みづくりで誰でもできる状態にする。これは本当に重要。都合の良い人材で終わってしまうと、ただただ疲弊するだけ。隙間を埋める能力がある人にとって、雑用係はいかにももったいない。
言語化・可視化にAI(と音声入力)を使うところは今後いろいろ試してみよう。
lighting
業務の言語化、手順化する意識、大事だと思います。
toshi_has
隙間を埋める仕事以外のところも、いろいろ、参考になるところがありました。 言語化、他の人ができるような状態にする、自動化、1つ上の目線で合意をとる、関連部署の上司との話、などなど。 便利屋にはなりたくないですね。
sh_kawano
全員がスキマ埋め人材になったらいいなと思うが、なかなか現実はそうもいかないのだろう。
okuda-mayuki
隙間人材はマルチプレーヤーだと思った。
誰でもできるよう言語化をしておく大切さを学ぶことができた
hisamasa
他人に教えるまでがセット、これは当たり前ですね。部署異動で業務の引継ぎがなされないままが多分にあるので。
kylesss1000
自分がやっていることだけではなく、心掛けていること、ノウハウ、テクニックを言語化すると、継承しやすくなると思いました。
oto0407
自分の業務を言語化しておくことの大切さを学んだ
ueda2601
都合のいい人として使われず疲弊しないために自分のやっている作業を言語化して誰もがセルフサービスでできるよう仕組み化するのが大事な事がわかった。また、言語化するのにAIを活用するのが便利だとわかった。
kei-0501
隙間を埋める人財の貴重さ、大切さは理解。私もそんな人財として働きたい。一方で、隙間を埋めた実績が便利屋の扱いとなることも確かにそうだと実感。
埋めたあとにできるだけ、自分の手からすぐに離れるようにマニュアル化、手順化することが望まれるのはそのとおりだと思うが、それに時間がかかるとも思う。効率的にマニュアル化等をするにはどうしたらよいか?隙間埋めを複数人でやり、1人に負荷がかからないやり方を考えてもいいのではないか?
saka-jun
隙間を埋める仕事の仕方は大事だと感じた
nao1105
社内の隙間攻略法の手順を言語化して仕組み化させるのは勉強になった。普段の業務でもAIで確認できるように言語化しているところがすごい学びになりました。
akitagak
都合のいい人材にならないこと、一つ上の目線で物事を考え調整するよう心がけてみます。
kio2021
自分がやっていることを言語化する、AIを使って言語化するというのは大変参考になった。
shyyyy
AIを活用した仕組み化はとても参考になったのでやってみようと思う
0987poiu
組織には信頼はが大事なので、隙間はそれを得る手段として有効だと思いました
tarokin
隙間人材の重要性が良く理解できました。
nane_san
隙間業務の大切さが認められのは組織文化にも関連があるが私の推論です
ssmono
隙間業務に限らず、言語化して仕組みに落とすことは大事なことを再認識しました。
sahirao
業務を言語化、マニュアル化することは確かに重要だと思った。
ただ今の状況だと隙間時間を取るのが難しいなあ
suenaga0013
言葉に出してAIに整理してもらいたいが、隣の席が近いから、もうちょっと広いオフィスに引っ越すか、半個室風なレイアウトにするとか工夫が必要そう。
masafumi1985
自分のやっている業務を言語化して、他のメンバーでもできる状態にすることを今後も意識しながら業務を進めていこうという再認識ができた。
miwa-m_1103
隙間を作ることは大事、しかし依存は疲弊する。上手く交わすことも大事。
seiji_takahashi
隙間業務の心得
繰り返しの仕事は…言語化による、誰でもできるタスクに落とし込む
部門間の軋轢は…目線を上げて、部門間共通の目標へ落とし、妥協点を議論する
suzukiyuma
二人の掛け合いが聞いていてとても面白かったです。隙間を探し、実行することで、たしかに便利屋になる可能性もあるので、バランスというかセンスみたいなものも磨く必要があると感じた。
aregoeson2024
隙間を埋められる人というのは組織を俯瞰してみることのできる人で、それはすなわち経営者の視点を持っているということ。だから出世をする。
mororon
隙間業務を拾うだけでは、都合のよい人材になってしまうと。
隙間業務は言語化して手順化して、誰でもできるように仕組化する。
気付けば10年以上いまの業務に携わっていて、異動も出来ない状態に。
まずは自身の業務を少しずつ仕組化しようと決めました。AIに手順を作成してもらう、やってみます。
takedamu
言語化にAIを、使うことができるとは
目から鱗でしたよ
syousei
シゴデキ感がすごいですね。次回も期待しています。
aoi_s_s
言語化というキーワードが印象に残った。
toshi-pablo
隙間とは、潤滑油のような位置付けだと理解した。
takeda7774
7点です。
もとやまさん、ありがとうございました。
Xで配信されていた、やめてよかった事のタイピングをみて、私も音声入力をはじめました。
私はワイヤー付きのイヤホンマイクでやっているのですが、もとやまさんの使われ方をご紹介頂き、即実践できる内容でした。
AIの活用事例も即実践でき、エージェント機能を使えば、隙間人間を代替できるチャットボットも作れそうと応用も考えられました。
ありがとうございました!
e-mimi
他の人でもできる状態にするというのは大事だと思いました。
やっていた人がいなくなった途端に誰もやらなくなるということがよくあるので。
t_megane
面白い発想と着眼点でためになりました。
nmario
言語化する、というのがキーなのかなと思いました
やってることも確認しているポイントも衝突しているポイントも
一見面倒に思えるけどやっておけば長期的には楽になる
masaofukuda
いろんなところにネットワ-クを張るのが重要と感じた
aki2025
隙間を埋めたあとの立ち振る舞いツールの活用について学べた
dpec1
隙間の、大切さと活用を、理解できました
kounoichi
隙間を拾いに行く人になって頼りにされる一方で、色々な人から問い合わせを受け、疲弊した経験をしたことがあります。個人的には、大好きな業務なので、個々で学んだ、①隙間業務の手順化②言語化③誰でもできるように仕組み化④そして立ち去るのサイクルでどんどん組織の隙間の課題を進めていきたいと思います。
noriko2026
業務は再現性のあるものが良いということですね。属人化の業務は危険です。また、AIを駆使することは効率的ですね。AIをどう利用すれば良いのか分からない日々ですが、具体例でヒントをいただけました。兎にも角にも、日々の不都合が好都合にできる技を知る事ができたような気がします。
nakaragu
自分の実施したことを言語化し他の人も実施できる状態にすることの重要性を感じ、そこを実践していきたい。
ishibashi-ryo
スキマ人材に頷きました。
部署単位の言い分ってあるよね
murata_h
部門間の考え方のすれ違い、業務のそもそもの目標の相違がある事は、常にあります。隙間時間をあえて作って、そのギャップを調整する事は重要だと思いました。
m_n__
隙間人材が評価される会社であるべきだと感じました。
他部署と連携をとることが増えたので、どんどん人脈を広げたいと思います。
natunodorei
業務をしっかり言語化して誰でもできるようにするを実現していきたい。
828752
派遣社員が職場に入ってくるようになってから、雑務と言われるようなことは他の人にやらせればいいという風潮が組織の中に息づいていると感じることが多いが、この人手不足の環境のなかでは、今日の話にあったように知識を共通化して誰もが簡単に処理ができるようになり、人にやらせている雑務と言われるものを消滅させることを組織全体として考えていくことが必要だと感じる。
sugi3286
隙間を拾いに行くのと都合の良い社員にならない。
似てるが全く違う。標準化の癖をつけると良いだろう。
a-kusuda
隙間が身を助けることを実感していたので腹落ちがおおきかった。また疲弊しない方法、今後手放す時の準備もイメージ出来て参考になった
ryouji_kawakami
一つ上の目線に立つのはすごくいい視点ですね。またAIに音声で入力するってのは時短になって凄くいいなと思いました。真似してみます。
kagetora_inoue
大変参考になりました。明日からの仕事に役立てます。
h-okada0315
自分の中で困っているのであればできることはやるのがモットーでしたがこれは都合のいい人になっていたのかと思いました。また、何をしたら都合のいい人になってしまい、どこまでで止めたら感謝される人として見てもらえるのか考えていなかったため、いろいろと考えさせられる動画だったと思いました
katayama_takuto
隙間人材の必要性とそのリスクについて学ぶことができた。現部署はその隙間を埋めるような立ち位置になるのでこれからの動きでいい方向に進むかどうかが決まると思う。
20221218
隙間時間を埋めることが必要な理由、実践するためのポイント、さらに他部署や上司とうまくやるための攻略など、いるんな角度から物事を捉える人になりたいなと思い受講しました。特に印象に残ったのは力の入れ方や抜き方、振り方や関わり方ですね。ヒントがたくさんもらえてとても勉強になりました。
kubota1255
属人化しないよう言語化しながら部門横断し関係者を巻き込みながらルール化・標準化することで、継続的に運用できる仕組みを構築することが大事と感じた。またAIを積極的に活用することも疲弊せず新たな活用を生むと感じた
tommy_ones
とても興味深い内容でした。
隙間の大切さとどのようにしたら活用できるかを改めて考えさせられました。
hanami55
都合のいい人になりがちな自分にとって、そうならないための対処法まで聞けたことは、とても貴重だった。
こういう講座をどんどん開いてほしい。
smile72
隙間の業務の見え方や考え方が変わりました。自身の仕事も前向きに取り組んでいきたいと思います
kasuya_gaku
今回の話を聴いて分かったことは、隙間を埋めることが出来る人材って「優秀な人材じゃないか!」ってこと。
自分も今回の学びを活かして、隙間を埋めることが出来る優秀な人材になれるように努力します。まずは今回の事例をまねることから初めます!
extomo_k
前編に引き続きの受講。
「隙間」の着眼点には目からウロコでした。
いろいろな「隙間」をしっかり攻略したいです。
nonxg7
自分の属している部署の視点だけでなく、会社の全体最適の視座が重要だと思いました。
masato1966
とても楽しく視聴しました。「隙間に気付く人=物事を広い視野で見れる人=上に立つ(立つべき)人」納得です。
e-s-y
都合の良いだけの人材とならぬように、周りをよく見て仕事をしていきたい。
また、全体を見て仕事をすることは基本だと思うので、自分自身を含めて周りの人材にもそのような姿勢を取り組むことを意識してもらいたい。
watashiyo
意外に参考になった。想定外によかった。
min_beerlove
「会社内の隙間の攻略法!後編」を受講し、業務の効率化(セルフサービス化)から一歩進んだ、「組織を動かすための関係構築と調整力」について重要な示唆を得ました。 これまで私は、隙間業務の「言語化・手順化」を行い、周囲にシェアすることで組織の効率化に貢献しようと努めてまいりました。しかし、仕組みを作るだけでは「便利な存在」に留まってしまうリスクがあることを学びました。本当に組織の価値を高めるためには、単なる作業の代替者ではなく、部署間の利害が衝突した際に「上位の共通目標(目的の割り戻し)」を提示できる調整役にならなければなりません。 今後は、AIを用いたマニュアル化の高速化で自分の時間をさらに創出しつつ、他部署のフロント担当者や、その「1個上の上司」も含めた斜めのネットワーク構築(顔つなぎ)を意識的に行います。これにより、単なる雑務の処理係から、組織のハブとして機能する存在へと役割をシフトさせてまいります。
shiitakeri
なるほどが詰まってました。こういうことを学ぶe-learningってあまりないですし、気軽に分割して聞ける点もとても良いと思います。忙しいと、皆落ちているのが分かっていても拾いにいかなくなりますが、何かしら明日から生かしていきたいです。
laiquangminh
仕組み化と知識共有及びAI活用の例から勉強になりました。
3084663
隙間を埋める仕事で都合のいい人にならないために手順化、仕組み作りが大事だと理解できた。言語化するためにAIを活用することは、なかなかハードルが高い。もっと学習しなくてはいけない
-choco-
隙間人材、素晴らしい!
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nishi_1216
仕組化、隙間時間、AI活用など興味深い内容でした。戦略的雑談を試してみようと思います。
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横断的に組織を見れる人材を目指す。やっていることを言語化する。
y_h1984
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hogehoge0000
賢者の~アンテナ!パフパフパフパフ...
本山さんの日々の出来事、所感を学習したAI最強そうですね。
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チームによって違いが出るようで、定期的にミーティングをしていても、担当者間の隙間・情報の共有不足が発生が多かったり少なかったりする。業務経験の幅が広いメンバーが居ると、先回りして様々な観点が想定されているようで、効率よく開発が進んでいく。目線を上げるには、やはり経験が必要なのかな。
urara-02
隙間を埋めるが、なんでも屋にならない方法、去る方法や、一日の振り返りを声をだしてAIにまとめてもらうなど、新しい視点があり、良かったです。
blanc7
実務目線での話が、非常に参考になった。
atom1031
言語化・手順化を意識することによって、組織に更なる強化につなげたい
tanuki_do
隙間仕事のネガティブさが軽減しました
katsu-sato
隙間人材は上司、同僚、部下、他部署との調整役になり、少々大変であるが、個人をスキルアップする事が出来る人材である事、
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hitos001
器用貧乏にならない。
kiashiyo
隙間を埋めに行くと「都合のいい人」になってしまうことは往々にしてあると思うが、その場合でも相手からは大なり小なり感謝されるので価値はあると思う。但し、そのために時間を浪費してしまうことは間違いないので「仕組化して立ち去る」は(かなりハイレベルではあるものの)もっともな対処法と感じた。また、利害関係が対立した場合に「目的を割り戻して」取るべき対応を考えるのはまさに経営幹部の視点であり、自身の能力開発のためにも実践していきたい。
thinking_racket
他部署間での調整で、「目線をすり合わせる、目的を割り戻してあげる」という話が印象に残りました。共通の目的を示すことで、導き出される対応も調整が効きやすくなりますね。
cd_shouta
言語化は標準化・自動化→仕組化の端緒になることが理解できた。
今までやってきたことはそんなに悪いことじゃないんだなと実感できた。
あとは、きちんの評価してくれる人へのアピールが足りなかったと自覚できた。
0032
業務を言語化。業務の目的を割り戻し。マニュアル化などなど役立てられそうです。
kawaitoru
今後は1つ目線を上げていきたい
st-591jimu
隙間仕事をこなして、都合のいい人にならないよう、言語化、共有、仕組化を忘れないようにしたいと思う。
誰もが作業可能な環境を整備し、業務が滞らない環境を作ることを心掛けたいと思う。
kenkenqtr
聞いていてためになりました。
言語化、仕組み化のところでそこまで面倒を見ること、
そのためにはAIを活用して言語化をしておくことがなるほどと思いました。
今度そのAIへの言語化について学びたいです。よろしくお願いします。
prado_kento
属人化しないための仕組みづくりは何が最適解か意識しながら日々の業務に取り組みたいと思った。