1:05:27
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第9回 機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第9回です。 第9回「機能別戦略編:AI時代のマーケティング最前線」では、マーケティング担当者が日々の業務の中でAIをどのように活用しているのか、AIの普及によってマーケティングマネージャーの役割や育成・評価の考え方がどう変わるのか、さらに、AI活用を前提としたマーケティング戦略の再設計について掘り下げていきます。 ■こんな方におすすめ ・AIがマーケティング活動に与える影響を知りたい方 ・マーケティング組織を率いるリーダー・マネージャーの方 ・AI時代におけるマーケティング戦略や人材育成のあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント36件
llasu_ito_0502
コロナ禍とデジタルとZOOMが結びついて、日本の働き方改革が進むコトがあるのですね。
東京、都会の働き方(政府?)が分かった様な。
地方とは、進捗のスピードが違うのですね、、、
知見が広がりました。ありがとうございます。
ik_hrs
このセッションから3年以上が経過し、現在ではDXが当たり前かつ必須となっており、リアルのコミュニケーションといかにバランスをとっていくかが重要だと思う。
fujimurashouji
小売業のデジタルトランスフォーメーションはうまだうまく機能していないと思います。実際に働くパートナーさんまで伝わるように学びを活かして効率を上げていきたい
kawa_412
デジタルによる働き方については、全員が緊急事態宣言下で同じ方向を向いて、且つ初心者であった時期は、一律の立場でコミュニケーションがそろっていたが、現在はリアルとの選択肢ができたことで、下手くそな状況が生まれている。
組織・業務にあったルールの策定が必要。
shun_fujita
DXのXが大切。
重要な意志決定だからといってリアルという理屈は間違い。
me_
とても勉強になりました。
sai-3448
デジタル戦略の加速による企業と政府の働き方の変化の議論を聞くことができ、大変参考になりました。
inu2024
デジタルで効率を上げピンポイントで対面も有益と思いました。
tomo-tom
コロナの頃はZOOMやSLACK使っていたけど、今は結局TEAMSのみ使用している。
各社の現況はどうなんだろう。
tmge2816
業務間インターバル11時間を確実に遂行することで、逆に今の日本企業の課題の本質があぶり出されると感じた。その課題を見えるか化することも重要だと思う。
fairlady_z
未来を見据えた視点を持って取り組もう
top_runner
参考になりました。 色々な話が聞けて良かったです。
sada-yuki
社内的にテレワークがかなり進んできたが、
まだ、昭和的な考えを持ったベテラン社員が多い様に思えます。zoomやteams会議が増えたが顔の表情や健康面が画面上では読み取れない部分もあり、その点を改善する施策があればより仕事環境も大きく変えれると思いました。
yasu_ichi
トランスフォーメーションを起こします❗
oscar_tkn
リモート会議やデジタルツールを否定する訳ではないが、WEBやデジタルアプリケーションを介したコミュニケーションが増えたことで、逆に対面での効果について考えるきっかけとなった。プログラムや執筆などの業務はともかく、営業面では、特に デジタルツール と 対面業務のバランスを考えていく必要があると感じる。
baning
世の中の動きは早いので働き方改革もどんどん取り入れる事が必要だと思いました。
everest
デジタル活用による業務効率化と柔軟な働き方の推進を理解し自社のDX推進やリモートワーク環境整備に活かしたい。
ryo_2020
デジタルによる業務効率化と柔軟な働き方を推進していければと思いました。
paulo_city
根柢の目的が明確でないとデジタルツールを入れようが、リアルを残そうが、ただただグダグダになって疲弊するだけになる。
デジタル化で情報があふれかえる世の中なので、受け身ではなく主体的に必要な情報を取りにいく姿勢が必要だと感じた。
takah9014
参考になりました
te-tsu_7
これからのデジタルコミュニケーションにとても役立ちました。
kfujimu_0630
トランスフォーメーションをするためにデジタルを使うという発想で、改革していかなければならないと強く思いました。また、自社は意思決定者の多様化がまだまだ遅れていると思うので、今後、多様化していくことを期待したいと思います。ありがとうございました。
yasakya
デジタル戦略は他社を排すために必須な項目
sphsph
更なる一歩が難しい所ではありますが、トライ&エラー、他事例からの学び。少なくとも変化を恐れない。
そして、良いものは残す。
まだまだいろいろ変われると感じました。
だれもが難民にならないようにしていきたい。
tatsutsu
勉強になりました
tsumo41630
理解しました
tadashi1960
目から鱗!大変役に立ちました。
imai_h
オンライン会議で、移動時間も不要、開催も簡単になり、効率的なため会議の数は大幅に増えた。情報のインプットもアウトプットも増えたが、最終的に判断してアクションするのは最後はヒト。
ビジョンやプラン、周りを巻き込む力などに戻ってくるように感じた。
shusuke-yamada
デジタルによる進化によって、今まで何となく(または朱子学の考えによって)行ってきたことを改める機会になったといえます。
企業と政府のコンビで行ってきたことは後戻りさせないという意志であるといえます。
yoshimj9
デジタル戦略は業務の円滑化に向けて必要かであることを再認識しました。
mehima
情報の公平性、デジタル化が進むと隠せなくなる。
DXはDではなくXが大事。
組織が迷わないために情報をフラットにする、変化が早いので意思決定も早くする、複雑な問題を解けるように多様な人材が情報をフェアに共有できるようにする、だからデジタルが有効である。
目的を最初に共有する。
ただ目的でけでは意識は変わらない、体験して共感するとルールになり組織文化も変わる。
ttot
IT人材からデジタル人材へ
ozawa_h
在宅勤務をされる社員が多くなりました。オンラインミーティングで仕事をするのが一般になりましたが、以前から他人を話すことが少ない社員がなおさら話さなくなり会議の仕方に工夫が必要なことを感じています。
評価の仕方などの話があり、参考にさせていただきます。
hando_2022
デジタルは誰もが公平な組織を作るには有効なツール。
デジタル疲れ、権限委譲、情報管理の問題。誰もがタバコ部屋にいりびたいわけではない。
公平な組織を作るのは、必ずしもデジタル活用をしなくてもできるのではないか?コロナという特殊環境で、対面できないという課題に一番フィットしたのがデジタルツールで、加速度的にに広まった。これが例えばコロナ禍ではなく、地震発生後の復興下だったらどう解決したのだろうか。
mmikki
まだまだ古い体質の組織をデジタル化で変えていくためには、まずは一番近い上司や、まわりのスタッフから意識付けて、問題提起していく必要があると感じました。
nsuzuki23
勉強になりました。