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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント75件
tkmkmt
青井さんのご発言「会議に若手も女性も参加していないことがあって、そのまま帰っちゃった・・。」が興味深かったです。こうやってトップが本気を見せることで現場が動き出すんだと理解しました。
ところで、講師の一人がScope12,3について「Scope2が仕入れ先の排出」と説明しておられましたが、正しくは
Scope1:事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
Scope2 : 他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出
Scope3 : Scope1、Scope2以外の間接排出
ですね(つまり「仕入れ先の排出」はScope3となります)。
グロービスさん、直しておいてくださいね。
test_
カーボンニュートラルについて、目指すべき目標が非常に高いのである程度トップダウンで行っていくべきことだとは思います。一方で数値だけの目標になってしまうことを懸念します。また例えば、再生可能エネルギ―の電力の総量は限られており(将来のことを考えても、電力の総量、供給の安定性の不安は残る)、如何にお金だけでは解決できない問題を解決していくかは、今後大きな議論となるかと思いました。
またダイバシティインクルージョンについて、自分の希望・能力に応じて、自分の力を発揮できる環境にすべき、というのは賛成だが、アメリカ、ヨーロッパの価値観に染まりすぎるのは良くないと考える。少なくとも、ベビーシッターを雇うのを当然と考えている世界と自分たちの子供は自分たちで育てるべきと考えている世界とで同じように考えるのは間違っていると思う。
具体的にどのようにすれば、上記の課題を解決できるかはわからないが、、、。
960004
ダイバーシティ経営の議論になると、結論として採用や人事評価体系の再構築の必要性に帰結することが多い。そうでない最前線の実務家によるESG×ダイバーシティ議論。とても勉強になりました。文脈的には今回もう一人女性を入れた方が良かった気もしました。
ESGに関しては、現場は究極の効率主義の追求=それが仕事なので、経営企画の様な部門の権限の再強化が進むのかなあと思いました。
kfujimu_0630
菅総理もバックキャスティングでCO2の削減目標を提言されていましたが、環境関連の目標をフォアキャスティングで設定しても、持続可能な社会の実現に届かないと思いますので、バックキャスティングは有効な目標設定方法だと思いました。個人の目標もバックキャスティング(ありたい姿と現状のギャップ)で設定しますよね。納得度の高いディスカッションでした。ありがとうございました。
s_kawauchi
カーボンニュートラルに向けて色々と考えがまとまらず迷走しておりましたが、楽しくやる、やりがいにつながる取り組みにする、と上手くいくように感じました。
kazu-mishima
ダイバーシティを現実に落とし込んで、運用していくスピードを上げる必要がある。
techno
SDGs、ESG投資への取り組みの重要性の意識づけに活用したい。
tayhy
ウェルビーイングはやはり現代社会では大切な要素の一つだと改めて感じました。
ライフとワークのバランスをどう考えて生きていくかも重要な要因であると思う。
k-sejimo
人生と労働を分けない考え方で働き甲斐を生む考え方が印象的でした。
仕事が楽しみになるような働き方を推進したいと思います。
st-st
各項目が繋がりました
jtpj_fukui
自社にも大きく関連する内容であり、参考になった。
mtobe
ありがとうございます。
katsutoshi-ide
目標設定をまずは公開して、そこからスケジュール化することが重要であることを再認識しました。
manabiwamaru
この取り組みは2050年目標に向けた初期段階である2030年進捗がターニングポイントである事は確かにその通りであり、国際社会の中でも日本が欧州以上の取り組みをすべきだと思うし、その為にも政府主導の取り組みを期待したい。
funatsutakahiro
よく理解する事が出来ました
s-eguchi
今まではやったほうがいい程度の認識でしたが、やらなければならないという認識になりました。
まだ具体的に何ができるかは思いつかないですがESGの意識を持っていこうと思います。
morimoritan
テーマを仕事に繋げる方法を考えたいと思いました。
takatomo0910
業務の必要なことはどの業務や仕組みを改善すれば脱炭素に繋がるかを意識することです。
sai-3448
脱炭素とダイバーシティーについて興味深い話を聞くことができ、大変勉強になりました。
keitaf
サステナビリティは長期的な視点で必要な認識だと改めて理解した。しかし、中小企業など短期的な経営に注力しなければいけない企業は、サステナビリティに対して取り組むことが必須なのかが疑問に感じた。
katsu04
女性の管理職30%の取り組みは賛成ですが、数字ばかりが先行するのではなく、男女平等に社内評価をしながら、結果的に女性登用を進めていければそれはより良い会社になるのでは?と感じた。その前段階の管理職、そしてリーダークラスを育てなければいけないが、そこも含めて平等に評価できる体制、環境が必要だと思う。その考えを各社の現取締役が持てるかどうかがポイントだと感じた。
f-massa
持続可能な社会の構築に向けて、ESG取り組みの重要性は高まっていることを感じた。このような取り組みを、適切に評価することが、企業のESG取り組みを後押しすることにつながりる。
maja
ちょうど今ESGを学んでいるので興味深く拝見しました。欧州では2006年からESG経営が盛り上がってきて、経営者だけでなく消費者もESGの考え方が浸透している中、日本は周回遅れでスタートしているので、水野さんが最後に仰っていたように、バックキャスティングの考え方で大きく前進していかないと、世界の中でさらに遅れた国になってしまうなと思いました。
ESG経営がCSRではなく、長期的な利益に結び付くという考え方が一般的になり、また消費者もエシカル消費が普通になるような世界を作っていきたいですね。
tanupanda
女性役員比率を一律で3割にする、というのはちょっとな…と思っていた。でもそれくらいの強制力で突破していかないと、動かないということも分かった。その中で、企業が自分たちに合った方法を模索していることも分かった。ESG経営をしていることが株主から役員のへの評価につながることもまた強制力の1つであると理解している。つくづく難しい分野であるので、その都度最新情報をチェックする必要がある。
kajihiro
今回の取り組みは、国際社会の中でも日本が欧州以上の取り組みをするなど、リーダー的役割を担うことを期待します。
everest
環境と人の多様性を両輪に持続可能な企業価値の創出を目指す重要性を実感した。
shin59
インクルージョン ウェルビーイング
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
yasu_ichi
自らが率先して動くことの重要性が分かりました。
ありがとうございました。
jack0302
カーボンオフセット提案をする中で企業のネットゼロ宣言有無、方法論を聞くことは面白いアプローチだと思いました。トライしてみます。
matutaka
脱炭素のうごきは大手取引先からの問い合わせ対応が多い。今のところ煩わしさだけしかない。
楽しい業務としてイメージしていくのは少し時間がかかるように思わる。
kkkkkn
脱炭素に向けて小さなことから取り組む。
masatoras49
脱炭素、ESG経営、ダイバーシティというトレンドワードに関するディスカッションだったが、それぞれの関連性が深い事が改めて分かった。日本企業が国際競争力を高める為にも、まずは宣言してチャレンジしてみる事が大事だと思った。
kimoto_yutaka
資本主義のルールに対して、ESGやサステナビリティという新しいルールがどのように喰い込み、どのような状態になっていくか、昨今の社会情勢を踏まえてウォッチングしていきたい。
tk_003
ダイバーシティについて、何が何でも女性を活躍させるという姿勢に聞こえ、違和感は感じる。活躍する女性の邪魔はしないし、活躍できる機会を提供することに異論はないが、人材が育つ前から女性を誰かと聞こえその人がつぶれないか、他の活躍している男性社員がやる気をなくさないか、心配になる。古く時代にあっていない考えかもしれないが、慎重に進めていきたいと考える。
mthy2117
基本的な考え方、宣言すること、大変勉強になりました。
zakizaki0105
社内でプロジェクト立ち上がるとモチベーションも上がりますね。
koichan19690503
会社経営はサステイナブルな視点で常に考えることが重要。
toshi-iwai
インクルージョンできるかどうかが今後の課題だと感じました。
globis1201
脱炭素化したければ原発を増設新設すべき
ma2022
SXとDXを同時に追求していくことで、資金や人材も集まり、社会的な意義や評価も高まる時代。スコープを拡げ、ビジョンや目標を宣言する。
4days
1.
<1>CN:
・丸井100%再エネ実現宣言:みんなの電力と共創投資+大手電力6-7割
・GLOBIS2021:2025CN宣言→方法論教授受領/検討・CNイニシアチブ
・同様ジェンダ:ボード30%宣言
・GLOBIS:電力+調達:知識+教授:学生
・国連提案:宣言希望・2050_CN/0→BackCasting_政府+企業の実行
・Cf.米エリクソンモービル役員解任決議:2050_CN/0宣言無故
・脱炭素:1_2050_CN/0ゴール(Cf.独2045)
2_2030_CN_日46%・独65%・米52%等0想起の積上を投資家確認
・宣言→方法論/べスプラシェア:楽しく実行
・PCFD:Scope1自社・Scope2SC・Scope3使用/廃棄
+※BeyondScope3取引先変化:丸井・GLOBIS_教授先企業変化
2.
・ESG経営:社内の人捲込/2WAY-CC
・丸井:ex.電力調達担当者に
a.従前:電気代削減(年30億円)→b.2030迄に再エネ100%切替へ/コスト増可
担当者ニコニコ:子供が学校でお父さんの仕事で拍手受領
父:再エネで地球環境を守る仕事。仕事にパーパスで意味加わる
自分の価値観と仕事が合う
・宣言にペナルティ無
・BM:欧仏北_蘭(2/3水面下)視察_サステナビリティイズマイライフの仕事観
人生と仕事の切れない関係
・日企業も宣言を。最早サステナビリティ対応をコミットメントしないと
競争市場に入れない・従業員ES+CSも無に。
a.ディフェンスと共に、b.付加価値
・Cf.テスラ_サステナビリティコミットメント
3.
・ex.再エネ電力確認もブロックチェーン活用で内訳確認等DX活用が必要
・→DX+SX(サステナビリティ変革)
・CN:宣言→方法論+楽しく
4.
<2>ジェンダ:
・ジェンダ30%
・国連提案:ESGプレミアム+ESGディスカウント
・資生堂:日_ジェンダ30%クラブ。ペナルティ無
・Cf.クライメイ_2050CN0宣言→ベースケースとなり取組の比較確認可能に
・GLOBIS_G1ボード1/2女性に/30名
・丸井:ジェンダ30%クラブ。6月33%としたい。
・社外取_岡島さん。a.意識付WS:実施3000名。
b.ロールモデル:場がなかっただけ・場を設け憧れの人確認
c.ESG_ダイバシティ。
・将来世代2大関心事:a.サステビリティ+b.ジェンダイコール
・高校生作成AP:家事分担AP(夫婦満足度↑→子供幸福)
・楽しんでやる・やる気・やりがい
・CSR(責任)/やらねばならない→CSV(価値)!
・インクルージョンしていけるメカニズム
・丸井:役員→管理職→リーダ職・各層別直ぐに
会議に若手・女性参加→育成意識・若手・女性に伝える_雰囲気変化
5.
<3>サステナビリティとウェルビーイングSet/←ダイバシティ/インクルージョン/SDGs
・価値転化・ガバメントインタべーション(政府ルールづくり)
・ダイバシティとダイバシフィケーション(ポートフォリオレジリエント発想)
・市場変化・経済効果・適切分配・リスク&リターン
・最終的には自律市場ワークアウトだが、現在待ってられない:気候問題
・カーボンディスクローズでの相互融通
・ダイバシティ/ジェンダ30%_日:差異化鈍感
・CN_産業革命・将来世代に向けてa.新経済構造・b.BM考える必要性
・日_公正なる移動(ジャストトランジション)←国支援+企業教育等
・将来世代:a.サステナビリティ/SDGs:2030にて
b.ウェルビーイング:2030~の目標(Cf.GDP神話信じる世代でない)
c.サステナビリティとウェルビーイングSet
d.1人1人自分の人生を生きる:幸福←ダイバシティ/インクルージョン
未来の目標・楽しく
・丸井:ウェルビーイング施策:健康経営→Wellness→WellBeing-PJ:
組織跨り縦・横・斜め連関にうってつけ
・将来世代のKPI/働き/活き甲斐=WellBeing
・ワーク+ライフ融合(Cf.ワーク・ライフバランスを超えて)
・2021変化大・3-4年技術革新激しい尖った活動でも可
・SDGs=サステナブルゴール・全てインクルージョンゴール
(将来世代のインクルージョン)
monta
会議に若い人や女性に入ってもらうって言うのは実に良いよね。おっさんばっかりだと予定調和で、そんな会議でなくて良いんだよ。というか、おっさんの会議は会議の外で決まりすぎ。飲み会で決定済みだから。
masaponsuke
個人と組織でできることを考えて、意識を高めてゆきます。
taka_0215
今後も生き残る業界、企業、個人。変われないものは滅びるということでしょうか。
effectfoce
非常にわかりやすかった
takaaki_2020
クライアントとの話によく出てくる話ですが、自分の意見を考える良い機会となりました
syunsuke-0814
部下の教育等にも非常に有効的だし、何より自分の引き出しになる
hiroki1202
水野さんのご意見で、もっと尖った行動をしても
5年後に振り返ればそうでも無かったとの予言が
印象的でした。
その位大きな変化が起こると考えsustainableに
楽しく取り組んで行きたいと思います。
あとwell-being の議論も今後活発になると思います。
katchan
解決が必要な課題とだけ捉えずに将来の希望と捉えて取り組みたい。楽しむ、という姿勢に共感しました。
tomoko_8
地球環境問題については政治行政も産業界も動きが遅すぎる。ほんの数十年であらゆる問題が現実になる(すでに起こっているが)のに。SDGsの名のもとに表面上の対応でごまかしているとしか思えない。この問題を思うと、日々胸が痛い。はやく大変革がおきなければ。
tomiyoshi
利潤追求型の社会から脱することができるのか、一人一人の生き方が問われていると感じる。
sphsph
当たり前になること。
分かっている、納得している。
レベルの差は大きい。
総論賛成、各論反対。残念です。
まだまだ理解が浅い。
since20191227
尊敬する実践者3名のお話ということで、大変楽しく拝聴しました。
具体的な方策も共有頂いたので、自社でカーボンニュートラル&インクルージョンの前段階としてのダイバーシティ・ジェンダー平等に取り組みたい。30%についてもカーボンニュートラルについても2030年以降を見据え、目標を超えていきたい。
esraa_y0604
It is a very interesting course that additionally introduces you to one of the most useful programs I have ever come across. I strongly recommend.
oscar_tkn
家事分担アプリの話に代表されるようにやはり我々を含めまだ日本は欧米に比べて少し遅れているような印象を再認識した。ウェルビーイングなどは特にもともと重視されていて当然のことだが、ある意味新鮮に感じる部分もある。先も長いが課題も山積。スピード感を持って取り組んでいきたいと感じた。
ys3
ずっと気になっていた形式的な女性管理職率のアップという問題を突破するヒントが得られたと思います。また、おじさんだけで決めると弊害がでるリスクもあるという点も心にとめておきたいと思います。
m2042
会議に若手や女性社員を取り入れる話について、今の自分の状況と重なる部分があり興味深かった。私が現在参加している会議では、課長クラス以上の男性社員しかいない。そのため新入社員で女性である私はいつも会議の空気感に圧倒されているが、会議終わりに質問などすると「わからないことがあったらいつでも聞いて」と皆さん親身に応えてくださる。暖かく応援してくださっている、また期待されていることを感じるので、私が積極的に会議内で発言することができれば会議の空気感を変えることができるのだろうと大変共感した。
h_kinoshita1
ウェルビーイング
自分の人生を生きられるのが幸せ。
働き甲斐≒ウェルビーイング
ot-take
水野さんは世界の最前線を知る人なのでいつも話が参考になります。
また、丸井グループも積極的な会社だと知りました。
今後、カーボンニュートラル・ウェルビーイング・ESG、これらどれも概念や目的としては当たり前になってくると理解しました。
それを見据えて今後自分がどう成長するか、したいか、考えようと思いました。
tanesannta
水野さんと青井社長のESG、「脱炭素」に、関するお話は、何度聞いても分かり易く、前向きで、入ってきます。
特に、青井さんの、人生と仕事を分ける必要は無い。働きがいを持って働くことも人生の一部というお話は、その通りだと思いました。
hori1986
各業界の賢人の方々の話を聞いていざ業務に落とし込むとなかなか意識をしないと難しいと感じた。どのように落とし込むか、目先の利益を追わず長期間を意識しないと達成できない問題と感じる
oizumi-g
とにかく、周りを巻き込んで、楽しんで進められること
touto
当社でもダイバーシティの議論があるものの望む望まないでいつも話しが進まない。まずはダイバーシティがもたらすメリットを理解しあるべき姿を作り、その姿になる為の施策を進めれば良いと思う。
gemini62
会社は2040年のカーボンニュートラルを宣言していますが、現場の社員は全く意識できておらず、現場ではSDGsに反した活動が行われている。自分から職場に対しても持続可能な使い方であったりですとか、働き方を提案していきたいと思います。
aya_s_
CN等々宣言が、会社としてしていても、各々がしているかというと、同じ方向を見られていないのが現状。ダイバーシティ、ジェンダー問題に疎い=あらゆるサインに疎いというのも、うなづけた。LWB分ける必要もないし、サスティナも、ダイバーシティも、そもそも楽しくやろうという考え伝えていきたい。「会議に女性がいないのはなぜ?男性がいないのはなぜ?」問う事から始めるは、良い方法で横展していきたい。公正さのための支援については、自活動上 盲点だったので、強化したい。GDPが伸びずとも幸せを感じる方が、確かに大事。
koji888
ゴールをセットしてバックキャストで進めていくという観点に立つと、成し遂げるためには、これまで是としていたものを果断にリセットしつつ、実行していかなくてはいけないことに気付かされました
kazu-mishima
日々の業務への落とし込みは、難しいそうですが、これを聞いて意識付け出来ただけでも収穫でした。
shun_fujita
サステナビリティ経営推進に参考となった。
llasu_ito_0502
SDGsの現状(本、雑誌、ネットの情報、噂、等とは違う)を学びました。とても、身近に感じる様になりました。知見が深まりました。やはり、グロービスは、社会とビジネス、教育、全てを結び付けて見れる、素晴らしい団体、組織と思いました。ありがとうございます。
mannenhitsu
このテーマを働き甲斐に繋げる方法を
考えたいと思った。
masaharu-suzuki
サスティナブルな考え方がこれからの礎となるという点に罷業に新鮮味を感じた。今回の公演をどのように日常に生かすか、すぐには回答できないが、なんとなくイメージが出来つつある。