1:03:55
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
会員限定

AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方
AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント85件
taro0705
もう10分以内にやってすぐ終わる仕事は
緊急で行わなくてはいけない(お客様対応など)ことがない時はどんどん片付けていこうと思った。
kazuyoshi0624
優先順位も有りますが、後回しは悪い習慣を付けてしまうので、なるべくしない様にしています。明日やろうは、馬鹿野郎を信念にしています。
yasukoori
「一度しか触らない。」
一度手を付けて5分で終わるものは、そのまま終わらせてしまう。5分は目安にて10分でも15分でも自分で基準を設ける。
チームで動く時にも使える。いつまでに誰がどんな風にやるのかを、少なくともその場で決めてしまう。
参考になりました。ありがとうございました。
ym12ym12
手をつけるまでにハードルがある場合は?
lululululululu
1度触ったら終わらせるというルールを自分でも設けたいと感じた。
64728kawa
後てやろうと思ってはいけない。その場で できる事は、そのまま進めて解決してします。
自身で意識し時間などのロスを減らす。
toshiaki_suzuki
後回しを減らす。参考になりました。
70sp1208
確かにメールの返信や資料の確認依頼など、後回しになるとそのまま放置になるケースが多々ある。今回の放送を視聴して、後回しにしていいことはないことがわかった。今後は、後回しにせずその場で片づけるようにしていきたい。
ange104
手をつけたら、速、やることが大事だと感じました
nekopro
ごく簡単な作業の後回しをやめる、ことは日常において非常に重要でありますね。
7636
「触ったらそのままやってしまおう。」を意識して、仕事や日常でも後回しを減らしたい。
h_tsujimoto
触ったら、やりきる。いい言葉です。ちょっと置いて残る仕事が多いのは常。
仕事は断捨離ができないので、小さい断捨離の連続、できることはそこで終わらすのが、いいです
wakuda1
短い時間、例えば5分で終わる業務は後回しにしないですぐにやるという基準があると自分の中で先にやるべき業務の分類ができていいと思った
yama_kao
追い詰められるまでやらないスタンスなので、根本的に見直してみたい
14001
後回しを減らす方法はすぐできる事はその場ですぐやる事だと思いました。他にも一日の計画を朝に立てることや昼ご飯を食べた後にスケジュールを見直すことなども重要だと思います。
toshidon
すぐにする を実践したい
osamu-16
一つ一つを都度、やり切っていく。
相手がいる場合は特にレスポンスを早くする意識を持つ
6691
後回しは悪い習慣を付けてしまうので、優先順位をつけなるべくしない様にすること大事と感じました。
yosuke-hashi
手をつけたら終わらせる
まずはこちらを実践します
sunaomiyamoto
一度しか触らないという気持ちを持つことで、細かいタスクを後回しにせずに行うことができると学んだ。
sakamoto-aki
まさに後回しにしがち、ギリギリでやって事故るタイプです。
1回しか触らないというのは、明快でとてもいいですね。
只今臨終と思って全てのことに相対した方が、確実にある今日という日を有意義なものにできる。
そのために具体的な方法を教えていただけて、とてもありがたいです。
cha-ri
5分でできることはその場ですぐやる。
teddy_2023
まずは5分やってみる。
やってみると意外と短時間で処理できる案件だったりするのが面白い。
torii1013
後回しにせず出来るだけその時にかたずけるようにする。
k-s_tr
優先順位をつけて後回しにすることは少なくない。その過程で優先度が低い物や多重タスクで埋もれて忘れてしまうこともあるため、今回の学びも一つの見解として心に留めて日々の業務に対応していきたい。
pontaro-
後回しは後悔に繋がることが多い、。「後悔先に立たず」とも言うではないか。
後回ししたくなる心理とは何かを突っ込むと良い。
概ね、根拠のない短絡的な心理が働いていることが多い。
自分一人の事柄であれば、後回ししたために困った状況となっても自己責任なのだが、
関係者への悪影響は決して引き起こしてはならない。
信頼関係を損なってしまってはもともこもない。
基本的には一度着手したら、その場で終わらせるということを徹底する。
なお、正しく優先順位がつけられていれば、後回しにしても大きな影響は及ぼさない。
tagosatoa
後回しにしてもその事について考えてしまう、メールは閉じない!
nats_ssr
仕事だと、割と業務時間内に、締め切り前に前もってやろうという気持ちになるのですが、家事の方が後回しになりっぱなしなので、
どちらも整えて、生活をスムーズに送れるようになりたいです。
以前、GTDの本を読んだときは、「2分ルール」があった気がするので、改めて心がけようと思いました。
takahiro0519
優先順位も有りますが、後回しは悪い習慣を付けてしまう
mitsueo
急がないものは、ちょこっとしたものでも後回しにしてしまうので、5分で終わるものはその場で片づけてしまおうと思います
rhst
後回しにしてしまうと、自分も気分的にすっきりしないので、この内容はすぐにでも実践したい
piyopiyohiyoko
やらないといけないことを後回しにする習慣が少しついてしまっているが、まずは5分からでも手を付ける努力をしようと思う。
ichino_1
つい後回しにしてしまうことが多いがわずかな時間にできることはやっておくということを意識したい。
shiro-lapis
1度触ったら片付ける。メールも、後回しにするともう一度読むことになり、2倍3倍の時間がかかる。何分かかるか予想して、基準の範囲内であればすぐ返してしまう。
kari-qqq
「一度しか触らない」を行う時間を毎日設定して行うことで、後回しをなくすことができると思います。
実践していきたいと思います。
munetti_0410
後回しは極力減らしたいか、優先順位で検討した場合、後回しにせざる得ないことが多い。
dia44
もう10分以内にやってすぐ終わる仕事は
緊急で行わなくてはいけない(お客様対応など)ことがない時はどんどん片付けていこうと思った。
6691
個人レベルでもチームレベルでも一度しか触らないというのを合言葉にして動いてみることをお勧めします またですねこの考え方についてはプライベートの場面でも使えるかと思います
everest
仕事でのタスク実行時に今できる・すぐやるを意識づけることで先延ばしを防ぎ効率的に業務を進める行動習慣としたい。
41524
合言葉、参考になった。
shigaraki
自分としては常に先を考えて、下流へ流すものは特にさきを見越しての作業を心掛けているが、上流で止めておきながら急いでといわれると本当にカチンとくるので。。
sinamon
後回しにしない合言葉:「一度しか触らないこと」
短期集中で完結させられるものは、その合言葉で良いと思います。
しかし、手を付けた後に時間が掛かる事に気が付く場合もあります。
そのような場合でも、短時間で問題点や課題を纏めることで、次の展開が早くなります。
プライオリティを考えるための一つの方法として、短時間での課題解決を実践していきます。
bb-x
マイペースで作業できる時間がそれなりにあれば、やり通すこともできるのだろう。
特に現場作業だと10分程度で終われる作業こそめったになく、数日かかる業務も少なくない。よって途中で先約に遮られたり、急な依頼が入ることがたくさんあり、動画の内容は一つの参考として聞いておく。
ootamu
一度しか触らない。自分の中でやる時間を決める。触ったらそのまま進めることが大事
shinchiro_t
5分で終わる仕事は…と考えると、返答があった場合など連続性が生まれた際に結局は長時間の拘束を生み出す。もちろん単発で終わる仕事ならばそうすべき。「仕事には1度しか触らない」という考え方の方がしっくりくる。
shikay
メールを開いて「後で返そう」というのはよくある。この振り返りも5分でできるのに、わざわざ閉じて後回しにしたりする。確かに溜まっていくし、忘れてしまう。どれがやったものなのかわからなくなって、確認する手間が増える。よく考えればその場で毎回サクっとやってしまった方が使う時間は少ない。可能な限り5分でできるものはその場で済ませてしまうことを意識したい。相手がいる場合は待たせることで期待値が大きくなるというのは初めて知った。相手の本気度に疑問がある場合は、少し時間をおいて熟成させてから渡すというのも状況次第では効果的なのかもしれない。
sangyoukikaku
一度手を付けて5分で終わるものはすぐに対応する。という考えは大変参考になりました。かつては、先方、相手方とのやり取りが電話の時代は、相手の不在の場合、なかなか話ができずに、仕事の効率がよくありませんでした。今はメールといったコミュニケーションツールが開発され、スピードアップにつながっていると思います。
aisa_m
普段仕事においてもプライベートにおいても後回してしまうことが多々あったため気をつけようと思いました
kimura-h
まずはスケジュールを立てながら仕事に埋没しないよう取り組みたい。
panthers85
一度手を付けたらそのままやってしまうのはいい手ですね。しかし、そのままやり続けてしまって、他のことがおざなりになってしまうほどやってしまうのもいけないので、自分ルール(みんなのルール)をバランス良くやっていくしかないのかもしれませんが、これが難しいですね。
hanako_kataoka
いちどしかさわらない。5分で終わりそうなものはその場で終わらせる事
c-konishi3673
一度手をつけても、現場を優先して後にまわしてしまいがちなので、すぐ終わりそうなものかを、まず確認し、その場で数分時間をとれそうであれば、
優先して業務を終わらせられるように、意識を変えて取り組んでいきます。
yasso
ワンタッチ=5分(目安)以下はパッとやる。良いアイデアなので、実行してみます。
mt_k
非常に活用する場面が多いと思いました。
kenkenw
後回しを減らす手法として、一度だけ触るという言葉は一度聞いただけではピンとこないが、その場で終わらしてしまうということでは、的確に表した表現である。
fujim
シンプルで定着しやすい、一度しか触らない、というキーワード。
・初動に1番エネルギーがかかる。
・やらなければならないリストがたくさんある状態は脳に常に負荷が掛かっている
と分かってはいても後に回して疲弊している自分がいる。
一度しか触らない、を意識してみたいと思いました。
mukojima_kahei
5分もあれば十分に終わる作業等を後回しにし、挙句の果てに失念状態に結びついたことは確かにあります。動画の合言葉も勉強になりました。
後回しにしないことを癖ずけるのが課題になります。
sphsph
一度しか触らない。
言い合い言葉です。
頑張ります。
kfujimu_0630
一度触ったその勢いで!
自分の合言葉にしたいと思います。ありがとうございました。
csv-0811
例えばメールの返信などは、深く考えて返信したいものは時間がかかりますが、まずは受領の連絡やお時間いただいてたから返信しますと言った一言の返しや、重要フォルダへの移動といった作業は5分以内にできると思いました。効率よく、一度手をつけたものは処理するという行動を心がけたいです。
k-maejima
後回しは、なんとかしたい課題です。
「一度しか触らない」を実践し、後回しの誘惑に打ち勝って、前に進みたいと思います。
select
相手の期待値が上がる前にすぐ返せるものは返そうと思いました。
sanada_eriko
後まわしにして再開すると、振り返りも必要でより時間がかかってしまうのはよく分かっている。
一度さわったらそのままやる。メールに限らず全般で実践したい。
a_7636
自分が超絶多忙なときこそ、即座に打ち返せるものは打ち返すようにしています。
確かに、返すのが早ければ早いほど、ハードル低いですもんね。
(期待値を上げに上げて「なんだ、待たせたのにこの程度か」って思われるのも嫌ですもの。)
daydreamwalker
後回しは百害あって一利なしですね
masuda001
参考にさせていただきます。 後回しを減らせる工夫というより、すぐやる気という気持ちだと感じました。
ozawa_h
後回しにするもう一つの原因は上司からの割り込み作業です。割り込み中に別の割り込み作業を依頼されて中途半端の状態の作業が山のようにたまります。
個人的には断るようにしています。
rajya
一度しかさわらない。簡単な合言葉ですがとても重要だと思います。早速実践したいです。
yumiriki
着手してすぐに終わるか否かを一つの判断軸にする視点は役に立った すぐに終わらない重めの課題についての対処についての後回しにしないアイデアが欲しいと感じた
yuk_o
仕事のメールに関してはできてた気がします。
それ以外だとできてないです。
何事もそのときに一度だけやるを心がけていきたい。
ss3385
直ぐに終わる事は放置せずに即実施する。
5分で終わる事を後回しにして忘れてしまい、仕事に被害が発生する事を再認識しました。
kawai_teru
業務で活用する為には、直ぐやるものと後回しにする物を正しく区分し、何でも後回しにしないことが重要だと考える。
nyantoka
後回しにしてしまい後悔する、仕事でも日常でも心当たりがあるためこの動画をクリックしました。「手を付けるのは1度だけ」という考えを自分も持つようにして、後回し癖を直したいと思います。
t_nakamura11
メールの返信等後回しにしている事があったためその場で返信するように意識して行きたい。
tuntun88
今回学んだことを意識して仕事を行っていきたい。
no-hotta
できることはどんどん片付けていくこととても大事だと思った。残しておくだけで頭の中で考え続けてしまい、他の仕事への集中も減る気がする。
yammada-k
後回しにしがちであるため、5分でできることはその場ですぐやるは意識したい。業務の全体像、工数を考えて業務を進めるようにしたい。
marikok
5分で終わるならそのままやる、はその通りだと思いました。すぐメールを返せないものでも、後で確認しますなどの返信も心がけようと併せて思いました。
nao783467
業務だけでなく日常生活でも、少し意識するだけで変えられそう。
早速やってみます。
dh_kanako
「すぐにやる」と決めるのではなく、「5分でできるか考え、5分でできるものであればすぐにやる」と具体的に決めたほうが実行に移しやすい。
sugi130
一度着手したら、その勢いで終わらせる、メールやスケジューリングの先送りをする癖があるので、まずは5分をめどに実践する。
wataru_ym
一度しか触れない、ということと「いつ・誰が・何をする」という共有の両輪で後回しを減らしていくようにしていきたいと思います。
morimotoa
引き続きすぐ終わらせられる事はその場で終わらせる。
bobo_matsu
細かいタスクをさばく上でためになる。