キャンペーン終了まで

割引情報をチェック!

すべての動画をフルで見よう!

現役MBA講師や活躍中の経営者から
ビジネススキルを学べる動画17,800本以上が見放題!

【AI×問いの設計】プロンプトエンジニアリングで思い通りの対話を

会員限定

23分

「AI・テクノベート」の関連動画 一覧を見る

動画説明

生成AIに質問しても、思い通りの答えが返ってこない…そんな経験はありませんか?本動画では、AIから質の高い回答を引き出す「問いの設計力」、すなわちプロンプトエンジニアリングの考え方と実践方法を解説します。対話型・単発出力型それぞれの設計ポイントや事例を紹介しながら、ビジネス活用の幅を広げるヒントを提供。AIを使いこなしたいすべてのビジネスパーソンにおすすめです。

▼動画内で使用したプロンプト例
https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/e5d3192c

※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。
https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88
※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)

講師プロフィール

末永 昌也 グロービス CTO/講師

東京工業大学大学院情報理工学研究科修了
グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(英語)
学位:修士(工学)、MBA

大学院卒業後、HRベンチャーに入社しエンジニアとして複数のプロダクト開発を経験。
その後Startup Weekend世界大会入賞を機にEdTechサービスを手がける株式会社LOUPE(現ARROWS)を共同創業。CTOとしてプロダクトの新規立ち上げ、技術リードを行う。グロービスに入社後はグロービス学び放題等の立ち上げに関わり、現在はグロービス・デジタル・プラットフォームにおける開発統括を行う。

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント52件

  • takedamunekazu

    秀逸
    その一言
    永久保存版にします

    2026-03-05
  • j-koba

    プロンプトの意味と活用について理解した。これまでは、何度も対話して望むもの、近しいものに辿り着いていたが、これからはプロンプトをAIに作ってもらうことから始めたい

    2026-03-02
  • masaya_miura

    プロンプト自体をAIにつくってもらう発想
    そのときにはこの活動の目的や観点の整理が必要

    2026-03-03
  • indey

    自分がどの様にしたいのかをAIに落とし込むことが重要で、アップデートしながら使いこなしていくべきだと感じた。
    自分の思考を整理してみたいと思った。

    2026-03-04
  • abe-akihiko

    AIは今後使用しなければならないと感じています。
    使用方法について具体的に説明頂き分かりやすかったです。
    ありがとうございました。

    2026-03-04
  • yamamoto0406

    プロンプトの作成しかり、資料作成にしてもAIへどう指示を出していくのかが重要に感じる。今後日々進化していくAIの使いかたは逐次アップデートしていきたい。

    2026-03-04
  • hiro9179

    AIにプロンプトを書いてもらうといいつつも、よいアウトプットとは何か、という問いに対する回答を人間が抽象化・言語化して落とし込む必要があるという点で、AI活用も意外と個人差が大きいのでは、と感じました。

    2026-03-05
  • hsooheos

    出力の前にプロセスをAIと検討するというのが効果的だと感じたのでぜひやってみたい

    2026-03-05
  • okano-2

    指示するほうもアップデートしていかなければならないと思いました。

    2026-03-05
  • kanli

    プロンプトエンジニアリングが重要であることを理解した。
    一方で、現在のテクノロジーであれば、プロンプトはAIが書いてくれるので、個人のスキルとしては、「どのように問いを立て、思考し、行動するのか」が重要であることを学んだ。

    2026-03-05
  • everest

    問いの質がAIの質を決めると実感した。

    2026-02-24
  • h_chieko

    初手AIの発想は作業負荷を軽減し、効率化に直結。創出した余力を最優先すべき思考に充てることができる。また、思考そのものも、壁打ち等を通じてAIにサポートしてもらうことで、自分ひとりでは思いつかないようなアイデアが引き出されるかもしれない。アフターAIに適した仕事の進め方を試行、実践することが重要

    2026-03-11
  • ruimasiko

    プロンプトを書かせる発想はなかった。
    使えるか試す。良い答えを引きだす問いの立て方を意識する。

    2026-03-11
  • nobu-k479

    AIを使った赤ペンチェックとAIにプロンプトを作ってもらう。実行する。

    2026-03-12
  • hiro-matsumoto

    プロンプトの作成の仕方によって回答の出来が変わることが分かりましたので、活用しながら必要な回答を得られるようにします。

    2026-03-12
  • tom_ok

    プロンプト作成はAIに任せられるようにします。

    2026-03-13
  • ryo_murayama

    毎月の業績レビューのコメントを考えるときに、今回のプロンプトマネジメントの手法が役に立ちそうです。一度、やってみます。

    2026-03-13
  • yu-fu

    自分でプロンプトを作成するのに頭を悩ませるのではなく、プロンプト自体をAIに書かせることで、作業をより効率化することができる。AIが作成したプロンプトを事前・事後に検証し、さらに条件を追加したり、AIと対話を重ねることでより効率的で洗練されたプロンプトを作成できる。一方で、ハルシネーションや偏りなど、AI特有の問題も存在するため、ユーザー側がAIを利用するための知識や技術を身につける必要がある。

    2026-03-17
  • taku3ma2ra

    これまで自分で壁打ち式に応答させて生成AIを活用してきたが、最適な応答をもらえるようなプロンプトをAIに作成させるのも有効であることを学んだ。早速活用していきたい

    2026-03-17
  • okinchu

    AI活用の意識を高く持ち、AIで出来ないかと考える習慣を持つ

    2026-03-01
  • jnsp

    プロンプトエンジニアリングの基本と、質の高い対話を引き出す問いの設計

    2026-02-24
  • jagger

    AIにプロンプトを書いてもらう時代ですよね。私もよくやってます。自分にしっくりくるやり方をどんどん使って行きましょう。もうウンウン唸っている場合ではありません。

    2026-02-24
  • sphsph

    まだまだこれからですが、半歩でも歩み続けられるように日々使います。
    世の中の動きが速すぎて何とも言えませんが、あくまで前向きに取り組みます。

    2026-02-25
  • tak_attack

    ・まずはAIで出来ないか、と考える習慣を持つ
    ・プロンプトはAIに書いてもらう意識を持つ。人間が思考を担う

    2026-02-25
  • naoya001

    問いと添付データの貼り付けを丁寧にやることを心掛けています。また、他部署や他業界についても定期的に問いを立て総合的かつ網羅的な思考のアウトプットができるようにしています。

    2026-02-25
  • arachan0928

    AIを使った対話について、プロンプトを考えるのが、人の役割と思っていたので、プロンプトはAIに任せようというのが目からウロコでした。プロンプト作成にAIを使うことで、より効率的に問いができるようになるので、どんどん試して見たいと思いました。

    2026-02-26
  • k_asamoto

    プロンプトをAIで作成するという過程により、考えや目的を整理することができ、有効なアウトプットにつながる。そもそも何がやりたいのかがわからないまま、無闇にアイデアを求められるケースが多いので、そういう案件の対処に有効ではないかと思う。

    2026-02-26
  • shibatamas

    AIにアウトプットを求めていたが、アウトプットをイメージして指示するということは考えていなかったので良い学びとなった。また、プロンプトをAIに作らせることも新たな学びとなった。

    2026-02-26
  • oliviermira

    初手AI
    自分が日々どんな思考回路でいるのか、それをプロンプトにして、AIにまかせる事。
    考え方を言語化する事で、AIの活用の幅がどんどん広がることがわかった。まさに自分の分身で、ドラえもんのコピーロボットを作るイメージですね!

    2026-02-26
  • pontaro-

    あまり意識せずにプロンプトを作成していましたが、2つの型の特徴を認識し、より良いプロンプトが作成できるようにAIを活用していきたい。

    2026-02-27
  • stksmd1123

    こちらかの問いかけが、AIの返答の質を左右すると実感しました。

    2026-02-27
  • tarokin

    プロンプトエンジニアリングの基礎と、質の高いアウトプットを得るための質問設計の重要性を理解できた

    2026-02-27
  • yoichi_tsubaki

    プロンプトそのものをAIに生成させ、複数度のやり取りで、ブラッシュアップすることでプロンプトの再現精度を上げること、それを記録しておき、別なタスクに応用、また調整。さらにそのプロンプトで生成されたものを、新たにAIにレビューさせ、より精度をあげるといったステップを意識して作業にする必要がある。人としては、AIの生成物中にハルシネーションが含まれているかどうか精査できる知識を持っていることが重要。

    2026-02-28
  • kounoichi

    少し前まではAIへ問うプロンプト設計力が非常に重要と言われていましたが、プロンプト自体の設計もAIに任せ、人間は考えることに集中する段階に入っているというのは、非常に驚きでした。私らしい個性をアウトプットに入れてもらうために、過去の資料を幾つか渡すというのは非常にいいアイディアだと思います。明日から早速実施します。

    2026-02-28
  • sunrise16

    プロンプトまでAIに委譲できるとは知らなかった。それを微修正することでより効率的な業務につながる。戦略や研修プログラムなど様々な分野で委譲したい

    2026-02-28
  • semskkw

    プロンプトもAIに書いてもらう。
    GEMの作成の仕方など具体的な操作方法の紹介があったのも良かった。

    2026-02-28
  • ikezooo

    プロンプトは人が考えて入力するものと思ってました

    2026-03-17
  • hh102378

    非常に興味がある分野だったこともあり、とても引き込まれました。プロンプト生成作成のカスタマイズは今すぐ設定したいと思います。
    都度都度思考の背景について語られていたのが印象的です。目的に対しAIをどう活用するか、確実にこれからのビジネスに欠かせない存在になるとおもいました。

    2026-03-17
  • y_arimori

    プロンプトはAIに書いてもらう。自身の思考過程が重要。

    2026-03-17
  • toshi23

    プロンプトを作る、利用する

    2026-03-17
  • jr9199646

    以下に、あなたが提示してくれた「学べること」「自分ごと視点」「おさらい」をすべて統合し、約800字の振り返りコメントとして丁寧にまとめました。
    プロンプトエンジニアリング・AI設計・倫理・標準化・実務適用という複数の学びが、あなたの現場に自然につながる構成にしています。

    研修の振り返り(約800字)
    今回の学びを通じて、プロンプトエンジニアリングを「AIに命令を書く技術」ではなく、「思考を構造化し、成果物へ落とすための設計プロセス」として捉え直すことができた。特に、推論の流れを整理し、目的・制約・形式を明確にしたうえでプロンプトを設計する重要性は、日常業務のあらゆる場面に応用できると実感した。複雑なタスクも、問題分解とサブタスク化を行うことで、AIに任せる部分と自分が判断すべき部分が明確になり、成果物の再現性が高まる。
    また、対話型プロンプトと単発出力型プロンプトの使い分けを理解したことで、状況に応じて最適なアプローチを選べるようになった。議事録要約や文書作成のように段階的に精度を高めたい場合は対話型、定型資料の生成や一括変換が必要な場合は単発出力型が有効である。こうした判断基準を持つことで、業務スピードと品質の両方を高められると感じた。
    さらに、チーム内での標準化や知識共有の重要性を学んだことは、組織全体の生産性向上に直結する大きな学びだった。個人の工夫にとどめず、プロンプトの成功例や失敗例を共有し、テンプレート化することで、誰もが同じ品質でAIを活用できる環境が整う。これは、AI活用の民主化を進めるうえで欠かせない視点である。
    加えて、カスタムAIの作成手順や、プライバシー・倫理・著作権の注意点を理解したことで、安心して実務に適用できる基盤が整った。AI活用は便利さだけでなく、情報の扱い方や透明性が問われる領域であり、倫理的配慮を前提にした設計が求められる。
    明日から実践する最初の一手として、まずは自分の業務プロセスの中で最も負荷の高いタスクを一つ選び、プロンプト設計を用いてAIに置換・最適化してみたい。また、自分の思考プロセスを言語化し、プロンプトとして再現できる形に整理することで、業務の標準化とチーム内共有を進めていきたい。
    今回の学びを土台に、AIと協働しながら、組織の成果と個人の成長を両立させる実践を続けていきたい。

    2026-03-17
  • rings

    AIについてプロンプトを使用した事例が参考になりました。自分でやってみようと思います。

    2026-03-17
  • 32ma2

    すぐに業務に活かせそうです

    2026-03-01
  • shinyuzu

    プロンプト自体作ってもらうし、修正をしてもらう、というのを早速やってみたい。

    2026-03-17
  • fbj07964

    業務利用のため拝見しました

    2026-03-02
  • hukumimi777

    プロンプトの重要性、およびプロンプトはAIに書いてもらうものということを学びました

    2026-03-17
  • kumagaihiroaki

    AIエージェントを作成するためのプロンプト作成に有効だと思います

    2026-03-16
  • toratotora

    基本的なことを再確認する意味では良かったと思います。

    2026-03-16
  • sugi130

    初手AI、の考え方で、自分は常に"問い"にこだわって思考していきたい。

    2026-03-02
  • maruyamakz19

    正直、わかりにくいというか理解しにくかったです

    2026-02-25
  • iijima_y

    業務に活用したいと思います

    2026-03-10
  • ttm-matsubara

    プロンプトの例は参考になりました。

    2026-03-04

学習コースの機能を
すべて使おう

有料プランでは、動画学習ごとに設定されたクイズやテスト、学習資料などを見ることができます。

新登場

学びエージェント (AI)

「この用語はどういう意味?」などをAIとチャットできます

詳細を見る

クイズ

動画一つひとつの内容を確認するために、1問1答形式のクイズを受けられます

理解度確認テスト

動画を全て見終わった後、理解度を確認するテストが受けられます

資料を見る

理解度確認テストを全問正解すると、動画で使用した教材を閲覧できます

後で見る

後で見たい動画を保存し、いつでも見返しやすくする機能です

コメントする

動画に対して振り返りのコメントを記載することができます

いますぐ無料体験へ詳細を見る

おすすめの学習動画