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AIファーストな企業になる方法/2026年4月8日/耳で学ぶAI、ロボシンク

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動画説明

人気ポッドキャスト番組を「GLOBIS 学び放題」でも配信。AI初心者向けにChatGPTやGemini、Claudeなど様々なAIツールのトレンドを音声で学べます。毎週、最新情報をお届け。


パーソナリティ 矢野 哲平
「AIを分かりやすく、楽しく」をコンセプトにポッドキャストやnoteでAI情報を発信。株式会社root c代表取締役。福岡出身。

◎note
https://bit.ly/3LvtP91

◎X: 矢野哲平
https://bit.ly/3Tx6maM

※本コースは、AIツールの実践的な活用法を学ぶ「AIワークシフト」シリーズの一環として提供しています。

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント2件

  • jr9199646

    今回の学びを通じて、AI導入は単なるツール導入ではなく、組織の意思決定・ワークフロー・人材育成を再設計する取り組みだと改めて感じた。個人レベルでは便利さを実感しやすい一方で、組織導入になるとリスク認識やガバナンス、変化への抵抗が大きく立ちはだかる。ここに“個人判断と組織判断のギャップ”が生まれ、導入が進まない理由がよく理解できた。
    特に印象に残ったのは、失敗しやすい罠を「ワークフロー再設計」「リソース活用」「全社戦略・マネジメント」「変化への抵抗」の4つの視点で整理できたことだ。AI導入は既存業務に“後付け”するのではなく、ゼロベースで業務を見直すことが前提になる。これは、日々の改善活動でも感じてきた「仕組みが変わらない限り、行動は変わらない」という実感と重なる。
    また、リーダー任命・利用環境整備・ガバナンス・人材育成・ゼロベース設計という5つのアクションは、組織としてAIを“使える状態”にするための最低条件だと感じた。特に、現場が安心してAIを使えるルールづくりと、成功事例を共有する仕組みは、導入の広がりに直結する。これは、あなたがこれまで大切にしてきた「心理的安全性」と「学びの共有文化」にも通じる。
    さらに、部門別ユースケースやRAG活用の視点は、AIを“業務効率化の道具”に留めず、新しい価値創出の起点として位置づける重要性を示していた。データと接点をどう活かすかによって、AIの成果は大きく変わる。現場のリアルな課題とデータを結びつけることが、最も実践的な一歩になると感じた。
    明日からの実務では、まず①AIを使う目的を一言で定義する、②業務の中でAIに任せられる部分を一つ切り出す、③小さな成功事例をチームで共有する、という3つの行動から始めたい。AI導入は大きな改革に見えるが、日々の小さな実践の積み重ねが、組織全体の変化につながると実感している。

    2026-04-08
  • everest

    AIを前提に業務を再設計する重要性と人材と組織文化の変革が競争力を左右する本質を学べた。

    2026-04-08

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