逢坂 誠二

衆議院議員

逢坂 誠二

衆議院議員

1959年4月24日生まれ。北海道大学薬学部卒業後、ニセコ町役場勤務を経て、1994年11月から2005年8月までニセコ町長。2005年までの3期の在任中、独創的な発想で地方自治に新風を吹き込む。2005年9月衆議院議員初当選(北海道ブロック)。2009年8月衆議院議員2期目当選(小選挙区・北海道第八区)。国会では内閣委員会、総務委員会に所属。同年12月内閣総理大臣補佐官に就任(地域主権、地域活性化及び地方行政を担当)。主な著書は、『わたしたちの町の憲法』(日本経済評論社)、『自治体再生へ舵をとれ』(学陽書房)、『町長室日記、逢坂誠二の眼』(柏艪舎)

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