上山 信一

慶應義塾大学 総合政策学部教授

上山 信一

慶應義塾大学 総合政策学部教授

1957年大阪市生まれ。京都大学(法)、米プリンストン大学大学院(公共経営学修士)卒。旧運輸省、マッキンゼー(共同経営者)等を経て07年から現職。専門は企業・行政機関の経営改革。大学での本務のほか各種企業の改革アドバイザー、大阪府特別顧問、新潟市都市政策研究所長、国土交通省政策評価会(座長)、構想日本政策・運営委員、脱藩官僚の会幹事等を兼務。著書に『大阪維新』(角川SCC新書)、『だから、改革は成功する』(ランダムハウス講談社)、『ミュージアムが都市を再生する』(日経新聞社)、『行政の経営分析—大阪市の挑戦』(時事通信社)、『政策連携の時代』(日本評論社)等がある。

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