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ダイバーシティニュース 経済/藤代宏一著『株高不況』についてなど(12/31放送)
行き詰った時代を切り拓くキーワード、それが「ダイバーシティ=多様性」です。異なるさまざまな視点から見ることによって新しい時代が浮かび上がってきます。このシリーズは「ダイバーシティ=多様性」を切り口に、世の中の新しい見方に迫るニュースプログラムです。LUCKY FMで配信された番組「ダイバーシティニュース 経済」を再編集してお届けします。(肩書きは2025年12月31日放送当時のもの) 藤代 宏一 第一生命経済研究所 主席エコノミスト 瀧口 友里奈 MC <コース内容> 1.「AIブーム」崩壊の引き金は、金利の上昇?過剰投資を彷彿とさせる状況と酷似 2.トランプ氏が激怒した造語「TACO」とは 自分の経済政策には確信も持てず 3.生活を圧迫する長期の円安とインフレ 2026年の私たちの生活はどうなる? 4.日銀政策金利は1995年以来の高水準へ 政策正常化は新たな段階に 5.「連合」の賃上げ目標は5%以上 大企業との格差解消も目標に 6.スペシャル・トーク「藤代宏一著『株高不況』について」 7.リスナーの声 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年01月公開)


より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
7人の振り返り
tori_0212
メーカー技術・研究・開発
実は全く関係ない事柄でも同時に発生していて目についたら原因であるとと誤認しがち
sphsph
メーカー技術・研究・開発
借金まみれなのにお金がある。
すみません理解が全く追いつきませんでした。
経済を理解できるようになりたいです。
redsan
営業
金融、為替、日本の国力のベースは心強いが将来がやはり不安だ
andy2024
メーカー技術・研究・開発
政府負債を「借金」と捉えるのは財務省のミスリードです。厳密には財務省も「いわゆる国の借金」と呼んでおり「借金」とは呼んでいない。「借金」ではないので「返済」という概念を当てはめたり「将来世代へのツケ」という表現したりは適切ではありません。まして国民が物価高で苦しんでいる局面で、「借金」「ツケ」を理由に財政健全化や増税を叫ぶのは誤った政策です。社会保障費も国債で賄えばよい。(実際、現状の消費税は社会保障にはごく一部しか使われておらず、多くが法人税減税の穴埋めや輸出還付金に消えている)
緊縮財政で国の投資が縮小し、インフラ(供給力)が失われることが本当の「将来世代へのツケ」です。財政健全化や政府支出の抑制(小さな政府)を目指すと外資に食われます。どんどん日本が貧しくなります。
makotokoma
販売・サービス・事務
ありがとうございました。
tsukamotoya
資材・購買・物流
業務に活かしていくよう努力していきます
everest
営業
米の価格上昇が家計に深刻な影響を与える現状を知り安定供給の重要性を強く感じた。