Part1/2 移民は日本の活力源? 人口減少時代の日本の選択 視聴時間

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人口減少と高齢化に向かう社会において、移民政策はどうあるべきか?反対論としてあげられる、女性・高齢者活用、若者の就職難、犯罪増加の可能性を考慮しても、やはり必要だと毛受(めんじゅ)氏は説く。偏見や完璧主義の放棄をしていけば日本も移民受け入れが進み、日本の活力源になりうる。反対論と課題に真摯に向き合った。(肩書は2013年7月31日登壇当時のもの)

スピーカー:毛受(めんじゅ) 敏浩
公益財団法人 日本国際交流センター 執行理事

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