• ちょっと生意気かもしれないが、まだトップを狙っている/前原 誠司

    前原 誠司
    衆議院議員

    ちょっと生意気かもしれないが、まだトップを狙っている/前原 誠司

編集部から一言

自身を押し殺しても社会のために役立ちたいという「滅私」の境地かと問われて。決して、総理大臣になることが目的なのではない。どうしても解決したいことがあるから、ボロボロになってもそれをやり切りたい。自分に対する個人評価なんてどうでもいい、と前原氏。政治家の覚悟。 ※ セッションレポートは、名言の下、「あすか会議 2014」からご覧いただけます。
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