• 未来は悲観材料でいっぱい。楽観できるかどうかは、自分の意志にかかっている。/小林 りん

    小林 りん
    学校法人インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢 代表理事

    未来は悲観材料でいっぱい。楽観できるかどうかは、自分の意志にかかっている。/小林 りん

編集部から一言

「悲観は気分。楽観は意志である」。フランスの哲学者アランは、『幸福論』でそう断じた。未来は悲観材料でいっぱいだ。だが、楽観力を駆使すれば、自分の意志で未来を切り開くことができる。未来はあなたの意志なのだ。いくつもの壁を突破し、インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢(ISAK)という未来を作ったりんさんの実感。 ※ セッションレポートは、名言の下、「あすか会議 2014」からご覧いただけます。
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