• 日本では女性だけが未だ二者択一を迫られている。/越 直美

    越 直美
    大津市長

    日本では女性だけが未だ二者択一を迫られている。/越 直美

編集部から一言

越さんが政治家を志したきっかけは、中学生になった頃、祖母がケガをして、自宅介護のために、母親が仕事を辞めなければならなくなったことだったという。米国留学、米国での就職を通して、日本における女性の働き方に対する意識をさらに高めた。「仕事を続けるために子供を持たない」「子供ができたので仕事を辞める」という二者択一を女性が迫られている現状をなんとしてでも変えたい。
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