• チーム作りは最初の「2割」がカギ/藤森 義明

    藤森 義明
    株式会社LIXIL グループ 取締役 代表執行役社長 兼 CEO

    チーム作りは最初の「2割」がカギ/藤森 義明

編集部から一言

100人のチームでも、1万人のチームでも、いわゆるベル・カーブができる。2割はリーダーに対して共感・コミットしてくれる。その反対にはリーダーに反目する1割がいる。良いチームを作るにはまず最初に、自分に共感してくれる2割の力を結集する。キーワードは「デディケーション(dedication、献身)」。引っ張るだけではなく、力を与え、その2割の集団が他の8割を引っ張っていくような仕組みを作ることだ。 ※ セッションレポートは、名言の下、「引用した記事」からご覧いただけます。
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