• 本当は自分の限界がもっと先にあるのに、そこへ行かないまま終わってしまう/為末 大

    為末 大
    一般社団法人アスリートソサイエティ 代表理事

    本当は自分の限界がもっと先にあるのに、そこへ行かないまま終わってしまう/為末 大

編集部から一言

多くの人は「僕はここまでしかできない」と、自分の限界を過少評価する。飛躍するためには「ここでおしまいだ」と思ってからもう一段上がれるかどうか。そこで気づくことも多いという。 ※ セッションレポートは、名言の下、「引用した記事」からご覧いただけます。
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