• 明日死ぬ状況なら、この決断をするか否か/漆 紫穂子

    漆 紫穂子
    品川女子学院 校長

    明日死ぬ状況なら、この決断をするか否か/漆 紫穂子

編集部から一言

いつも、自分が死ぬときのことを考えている。巣立っていった卒業生のために母校を守り、今学んでいる生徒たちを社会で役に立つ人間に育てる、という責任。それを全うするためにどうするか。他人にどう思われるかという心の雑念を消せ。覚悟はできている。 ※ セッションレポートは、名言の下、「G1カレッジ 2014」からご覧いただけます。
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