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Premium",3534,132,"G1経営者会議2019\r\n第5部分科会A「次世代のビジネスモデルの潮流～サブスクリプションとXaaS～」\r\n（2019年10月27日開催／グロービス経営大学院　東京校）\r\n\r\n次世代のビジネスモデルとして「サブスクリプション」への関心が高まり、あらゆるものがサービスになる時代「XaaS（X as a Service、サービスとしてのX）」という言葉も生まれた。あらゆる業界がデジタル技術を使って新しいサービスを開発、導入を試みている時代において、ビジネスの潮流はどこに向かうのか。すでに既存のビジネスモデルを変化させている事例から見えてきたこと、アジャイルな動きを見せる中国のビジネスの潮流、いまこそ企業が向き合う顧客との関係や価値などをいかに捉えるかを議論する。（肩書きは2019年10月27日登壇当時のもの）\r\n \r\n三枝　幸夫　出光興産株式会社　執行役員　デジタル変革室長\r\n藤井　保文　株式会社ビービット　東アジア営業責任者\r\n山崎　善寛　日本マイクロソフト株式会社　Microsoft 365　ビジネス本部　本部長\r\n井上　陽介　株式会社グロービス　マネジング・ディレクター",null,1,[137],{"name":129,"videos":138},[139,144,148,153,157,162,167,172],{"name":140,"is_public":40,"video_duration":141,"preview_url_l":142,"index":143},"Video 1",458,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F451078687.hd.mp4?s=de025120bc379bf9d5eb810aa088596dd8310188&profile_id=174",0,{"name":145,"is_public":40,"video_duration":146,"preview_url_l":147,"index":135},"Video 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+0900","◆サブスクとは何か？\r\nサブスクは顧客の利用状況可視化が価値。\r\nユーザー側と供給側の情報格差がどんどん縮まっている。顧客体験が重要になってくると、部署がそれぞれの価値を追求しても意味がなくて、皆で意識を揃えて、チャーンしないように何ができるかを考える、提供価値を上げ続けないといけない。「顧客第一」という考え方が、データの活用により、アップデートされてきた。サブスクで得られた顧客接点・データを、それに繋げられるか？\r\n\r\n◆サブスクで得られたデータの外販\r\nデータ販売は、自社でまずテンプレ化しないと、外販できない。（自社で使いこなせないものは、外部の人も使い難い）\r\n\r\n◆カスタマーサクセスユニット\r\nサブスクを立ち上げる際には、カスタマーサクセスユニットが重要。セールスのKPIではなく、利用に関するKPIを設定することで、売り切りではなく、顧客への貢献にコミットできるようになる。ただし、そこから次のステージである「アップセル」にどう繋げるかは課題。すでに払っているものを最大限活用するのは、顧客にも感謝される仕事でやりがいがあるが、アップセルは追加購入が必要となり、そのために、顧客満足度向上に取り組む間に、顧客の業態に対する知見を深め、顧客の利益貢献に繋がるソリューションを見出すまで噛み込む必要あり。\r\nそのためには、まずは、トップがサブスクにコミットし、それを推進する部門を立ち上げ、事業部に専門部隊を置いて、成功事例を作っていく、、、が成功している企業のパターン。\r\n\r\n◆チャーンを防ぐ仕組みを入れるべきか？\r\n乗り換えにくくすると、悪い風評を生む。どうせ止める人は止めるのだから、止める際のルールを明確にして、お互いに恨みっこなし。プロセスを複雑にしても、提供側も疲れるだけ。。。そもそも、アップグレードしないものは、顧客が価値を見出さないから、離脱されても、それはビジネスモデル自体に問題あり。\r\n\r\n◆サブスクの展開範囲\r\n意味レイヤー（所有欲などの趣味領域）と便利レイヤーは両立する。例えば、中国のEVでは、上位車種向けに、電池のサブスク（契約すると、好きな時にフル充電の電池と交換できる）を展開。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":187,"occupation":188,"created_at":189,"comment":190,"likes_count":121},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fdefault.png","beyondit","コンサルタント","2020-09-25 17:04:45 +0900","大変参考になりましたし、非常に危機感を感じました。\r\nモノ売りからサービス提供にシフトできない日本企業は、大きな波（中国）\r\nにのまれ、電子機器メーカーのように世界の下請けにならないかと。。。\r\n\r\n特に中国のサブスクサービスで欠けているのがモノそのものへの品質や信頼性です。そこに日本の製品を全力で組み込んでくると思いました。。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":192,"occupation":193,"created_at":194,"comment":195,"likes_count":152},"test_","メーカー技術・研究・開発","2020-09-20 20:26:44 +0900","サブスクに合う製品、合わない製品という視点のほかに、サブスクに合う顧客、合わない顧客という視点は新しい気づきであった。\r\n買い切りモデルを考えたときに1年使う人と5年使う人では考え方は異なると思う。プライシングによって、従量課金にするのか、月当たりの料金にするなど、ある程度の自由度はあるのかもしれないが。。。\r\nまた資産をあまり持ちたくない企業と所有欲を満たしたい個人とでも考え方は異なるだろう。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":197,"occupation":182,"created_at":198,"comment":199,"likes_count":152},"tomo-tom","2025-06-18 09:19:30 +0900","サブスクにならないものはないとの意見。\n樹脂材料とか、ねじなど金属部品、板金加工などでどの様にサブスク化するかアイデアを教えてほしい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":201,"occupation":12,"created_at":202,"comment":203,"likes_count":135},"miyuki0216","2020-10-08 19:22:04 +0900","モノ　サービスのアップデイトが出来るものは　サブスク。これは顧客ニーズに向き合えば　自然とそこに至る気もする",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":205,"occupation":12,"created_at":206,"comment":207,"likes_count":135},"kfujimu_0630","2021-03-01 19:28:42 +0900","顧客の価値をアップデートし続けることができるのが、サブスクリプションビジネスの大きな特徴の1つであり、他のビジネスと比較しても強みと言えるのではないかと思った。サブスクリプションビジネスも発展と淘汰が進むと思うので、今後の動向について注目していきたい。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":210,"occupation":12,"created_at":211,"comment":212,"likes_count":135},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","tomiyoshi","2021-05-01 19:49:02 +0900","サブスクリプションというと、継続して収入が得られる点がメリットだと考えていたが顧客との接点を持ち続けてサービスを改善し続けていくことに主眼が置かれているのだと理解した。\r\n身の回りにある売り切りのビジネスをサブスクリプションモデルに変えられないか考えていきたい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":214,"occupation":182,"created_at":215,"comment":216,"likes_count":135},"ma2022","2022-02-27 10:55:58 +0900","サブスクによって定点観測が可能となる。そこからフィードバックやアップグレードが生まれ、結果的に顧客のロイヤルティが高まり、UXもPLも向上する。そのようなプロセスを自社のビジネスモデルの中に組み込むことを推進していきたい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":218,"occupation":219,"created_at":220,"comment":221,"likes_count":135},"kurodattyo","IT・WEB・エンジニア","2023-03-02 20:13:48 +0900","ビジネスはモノ売りから、サービス売り（サブスク型）に変り、その中で、選ばれるサービスになって拡大していくためには、お客様の行動データをサービス改善に活かすサイクルを回すことが肝であると認識しました。\n\n■メモ\n【サブスクのメリット】\n　・お客様の行動データを可視化できる。\n　　→行動データ収集・可視化～UX改善のループを回すことが出来る\n　　　→MAU(Monthly Active Usage)を高くできる\n　　　→Churn(解約)を防止できる\n　　→お客様特性に合わせた製品・サービスを開発できる\n\n\n【サブスクの課題】\n　・変革時の課題\n　　・従来のビジネスモデルとのコンフリクト、部門間のコンフリクト\n　　　→組織の変革・マインドシフトが必要\n　　　→成功事例を作り広げていくやり方が有効かもしれない\n　　　→売上でなく、新規顧客数を最初の目標にする、なども\n　・契約後の課題\n　　・アップセル（みな難しいと言っている）\n\n【提供価値の勝負の世界へ】\n　・より良い提供価値にサービスを変えていかないといけない\n　・それがポジティブな意味での囲い込みになる\n",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":223,"occupation":182,"created_at":224,"comment":225,"likes_count":143},"1ryu1-0520-29","2020-09-18 21:17:05 +0900","物の価値をうけいれてもらえることでサブスクリプションの取り入れ拡大にも繋がる可能性があると感じました。継続利用できることでの安心感も含めビジネスに活用していきたい。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":227,"occupation":182,"created_at":228,"comment":229,"likes_count":143},"keisuke0415","2020-09-19 08:09:17 +0900","サブスクの考え方。製品ありきのサブスクは❌。ソリューション中心のサブスクモデルが成功につながる。アップセルや、定期的なアップグレードなど、勉強になりました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":231,"occupation":193,"created_at":232,"comment":233,"likes_count":143},"makiko1729","2020-09-19 14:07:13 +0900","トップダウンで落とす、というのはやはりなかなか難しそうに思われるので、やはり一つ小さな成功事例を作るところから、ということですね。\r\n一方、何でもサブスクリプションという世界にはやはり違和感が。均質化されたつまらない世界になりそうです。ベーシックインカムで仕事のない世界に向かうのでしょうか。",{"fieldId":179,"avatar":235,"username":236,"occupation":193,"created_at":237,"comment":238,"likes_count":143},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F347042\u002F15.jpg","milano2021","2020-09-20 15:20:18 +0900","いろいろ考えさせられるところがありました　ありがとうございます。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":240,"occupation":241,"created_at":242,"comment":243,"likes_count":143},"btree","販売・サービス・事務","2020-09-20 15:38:08 +0900","お客さまとの関係性の側面で考える。満足度の次のアップセルの為のセールス側の仕掛けが大事であることか大変参考になった。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":245,"occupation":246,"created_at":247,"comment":248,"likes_count":143},"otobe711","その他","2020-09-20 16:17:38 +0900","MSでサブスクリプションが開始した理由が、お客様に代わってDCへの大規模投資を毎年続けるため、PLとして、売上は安定的にならないとできないから、サブスクリプションモデルを考えたという点は、経緯として納得できた。\r\n一方でサブスクリプションモデルで成功するためには、お客様の利用実態を把握でき、分析を通じて顧客に価値サービスをタイムリーに提供できること（アリババ）との点も、大変参考になった。\r\nまた、サブスクリプションモデルを開始する際のKPI指標として、MSで採用している、第一ステップ：新規顧客の獲得、第二ステップ：利用時間の拡大、最終ステップ：売上の順番でいかないと、うまくいかないとの点も大事な学びだった。\r\nアップセルについては、先進各社でも課題となっており、いかにお客様に価値を提供し続けられるかに取り組む先に回答があるが、だれがお客様に納得してもらう役割を担うかについては、各社の課題であることが分かった。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":250,"occupation":246,"created_at":251,"comment":252,"likes_count":143},"yoshinori358","2020-09-20 17:38:10 +0900","サブスクに合うビジネス、そうでないビジネスの見極め。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":254,"occupation":255,"created_at":256,"comment":257,"likes_count":143},"patachan","資材・購買・物流","2020-09-20 19:59:56 +0900","なるほどそういうことですね。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":259,"occupation":12,"created_at":260,"comment":261,"likes_count":143},"tokatiobihiro","2020-09-21 00:15:44 +0900","なるほど・・・\r\nコロナで相手の求めるニーズや会社側の提案を\r\nサブスクによりどのような判別をしていくか？\r\n衰退する企業・伸長する企業それぞれメリット・デメリット\r\nまたそれらを補完し、WIN-WINになればサブスクの理解を大きく得られる\r\nと考える。",{"fieldId":179,"avatar":263,"username":264,"occupation":265,"created_at":266,"comment":267,"likes_count":143},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F359291\u002F87F7AE68-F079-4AB1-AEC0-4546BB60F0DE.png","kendo_","経営・経営企画","2020-09-21 11:24:13 +0900","中国の例は参考になった。中国の機動力は見習うべき。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":269,"occupation":270,"created_at":271,"comment":272,"likes_count":143},"creativeman2020","クリエイティブ","2020-09-21 18:14:47 +0900","組織で変革を行うためには成功事例を作る。作るには成功の第一ラインがあると進みやすい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":274,"occupation":241,"created_at":275,"comment":276,"likes_count":143},"hayato-tizu","2020-09-23 06:47:49 +0900","ここ最近サブスクモデルのビジネスが台頭してきて、売り切り型からサブスク型の時代になったんだと感じた。\r\n\r\n動画配信のネットフリックスも1000円程度で見放題になったことで、\r\nＣＤやＤＶＤをレンタルしていたビデオ屋はつぶれたり危機に陥っている！！\r\n\r\n既存ビジネスのほとんどがサブスク型に移行した場合、自分の会社や身近なものがどう変わっていくのかを考えながら先手をうっていくことが大事！！",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":278,"occupation":241,"created_at":279,"comment":280,"likes_count":143},"shirakawa_0729","2020-09-23 19:31:47 +0900","ビジネスモデルは、日々進化し続けている。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":282,"occupation":283,"created_at":284,"comment":285,"likes_count":143},"hiromi-10","専門職","2020-09-24 08:03:40 +0900","以外と知らない間に自分も利用しているのだなぁと認識しました。今までもあったものをアップデートしての提供なのだと理解しました。\r\n顧客の要望の変化に対応や新しい気づきを与える、、\r\nとても参考になりました。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":287,"occupation":193,"created_at":288,"comment":289,"likes_count":143},"kazu1980","2020-09-27 00:44:51 +0900","抜本的なビジネスに対する意識が変わる。\r\nサブスクというよりも、ビジネス自体が企業本位の要素ではなく顧客本位でしか\r\n生きられない時代になっていて、その思想の中にサブスクという選択肢があるだけ。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":291,"occupation":182,"created_at":292,"comment":293,"likes_count":143},"shima0165","2020-09-27 16:08:01 +0900","自分の業界で感じるのは、サブスク型は、BtoB toCの代理店のBの囲い込みに有効、つまり良くも悪くも乗り換えにくいという特徴がある。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":295,"occupation":296,"created_at":297,"comment":298,"likes_count":143},"hiroyuki1981","金融・不動産　関連職","2020-09-27 17:54:59 +0900","サブスクに適するもの、適しないもの、それぞれあると思うが発想は常に柔軟にもっておきたい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":300,"occupation":283,"created_at":301,"comment":302,"likes_count":143},"masamasa16","2020-09-27 23:04:19 +0900","モノを作って売り切りだけでは無いビジネスモデルは、潜在的ユーザーの\r\n掘り起こしになりそう。\r\nサブスクリプション型で提供するユーザー・価値とそうではない\r\n愛着を持って所有して頂くユーザーへのこだわりの製品の両面で\r\n企画して行きたいと思います。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":304,"occupation":182,"created_at":305,"comment":306,"likes_count":143},"manabihoudai123","2020-09-28 23:44:27 +0900","今のキーワードである「サブスクリプション」。対談形式だからこそ聞ける裏話も聞くことができた。今後は理論としての学習の機会もあるとよい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":308,"occupation":182,"created_at":309,"comment":310,"likes_count":143},"jhoshi","2020-09-30 13:52:49 +0900","サブスクリプションの可能性を感じました。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":312,"occupation":219,"created_at":313,"comment":314,"likes_count":143},"035132","2020-09-30 15:17:40 +0900","経費でサブスクリプションは落とせるなら法人向けにはよいのかもしれないが、個人では、買取りがよいのか？個人的に毎月支払いよりは一括払いがよい、ローン（借金）みたいです",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":316,"occupation":246,"created_at":317,"comment":318,"likes_count":143},"2180ishii","2020-10-01 10:09:24 +0900","サブスクリプションのビジネスモデルの進化",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":320,"occupation":246,"created_at":321,"comment":322,"likes_count":143},"new_manager009","2020-10-01 14:48:48 +0900","製品ありきではなく、ソリューション（顧客価値）に注視すると製品自体の見直しに気づいたというＢ社の話は気付きがった。\r\nＣＸとも切り離せないと思った。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":324,"occupation":193,"created_at":325,"comment":326,"likes_count":143},"hashimoto-8006","2020-10-02 13:57:36 +0900","サブスクリプションの可能性を感じるとともに、個人の所得が大きく変わらない中、日本でどこまで浸透・継続するのかが非常に気になる。群雄割拠ですぐに主役が交代するのか、少数の大きなプレイヤーが幅を利かせるのか・・・\r\n",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":328,"occupation":241,"created_at":329,"comment":330,"likes_count":143},"o-pooh","2020-10-06 19:55:52 +0900","・物中心じゃなくソリューション中心に考える\n・組織で変革を進めるには、成功事例が１つできると進めやすい\n・顧客提供価値が重要\n・囲い込みは時代に合わない\n思考の切替と柔軟性が重要であること",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":332,"occupation":333,"created_at":334,"comment":335,"likes_count":143},"sakuranohana","人事・労務・法務","2020-10-10 18:18:33 +0900","既存の売り切りビジネスモデルで商売している会社が、どうやってサブスクモデルに変革するか。会社の文化や、社員の考え方を根底から作り変えていかないといけないというのは非常に難しい。\r\nまったく新規でサブスクビジネスを作り上げる方が、ベンチャーのように企業文化をゼロから設定できるので有利な気がする。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":337,"occupation":241,"created_at":338,"comment":339,"likes_count":143},"sen1000","2020-10-11 13:40:31 +0900","モノ軸ではなくソリューション軸という考え方、顧客との接触頻度を高めることなど、サブスクリプションを成功させるために必要な知識が学べました",{"fieldId":179,"avatar":341,"username":342,"occupation":182,"created_at":343,"comment":344,"likes_count":143},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F315654\u002F80E2EB53-B0D3-4A0D-BEF6-1C5637065FAB.jpeg","tetsu825","2020-10-16 09:12:51 +0900","データを売ってビジネスにするぞ！とあらゆる旧大陸の企業が号令しているが感覚的に世の中に求められていない感を持っていた。このセッションはそれを論理的に示してくれた。BtoCデータからBtoBのソリューションを創る。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":346,"occupation":333,"created_at":347,"comment":348,"likes_count":143},"vegitaberu","2020-10-19 18:12:32 +0900","サブスクリプションで、ビジネスに対する考え方が変わるということが理解できました。最近、よく聞くことですが、もの売る営業から、ソリューションを売る営業へ。しかしながら、その意味の理解が、あいまいだったところを、理解を深めることができた気がします。\r\n顧客の満足を考えることはよく言われることですが、販売するものを売るという感覚ではなく、ソリューションの中に、商品を埋め込む感覚、メインがどっちかということを、頭に置いておきたいと思います。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":350,"occupation":219,"created_at":351,"comment":352,"likes_count":143},"yusuke_kono","2020-10-22 00:00:31 +0900","サブスクとは何か。今まではただの月額制だと思っていたが、ユーザの利用状況が見え化できて初めてサブスクのスタート地点に立てるのだなということを本講演で気付く事ができた。\r\n",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":354,"occupation":265,"created_at":355,"comment":356,"likes_count":143},"wantannabe","2020-10-24 18:08:05 +0900","顧客は商品そのものを購入しているのではなく商品やサービスを通じた体験を購入する。従い企業側も商品を売るという発想から顧客体験価値を上げるためのソリューションの中に商品を位置付けるという発想が必須となる。特にアフターデジタルの世界ではデジタル技術を駆使して顧客から得たデータを顧客体験価値向上のために活用出来なければ淘汰されるであろうと感じた。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":358,"occupation":182,"created_at":359,"comment":360,"likes_count":143},"amaetsu","2020-10-28 01:04:58 +0900","趣味とか、とんがっているもの以外はサブスクにできる。\r\n",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":362,"occupation":333,"created_at":363,"comment":364,"likes_count":143},"sgfamaym2020","2020-10-30 22:10:31 +0900","物を売るビジネスをしている企業が、どうサブスクを実現するか。中古品を活用するビジネスをしている中に取り入れるか、外販するかなのであろうか。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":366,"occupation":182,"created_at":367,"comment":368,"likes_count":143},"chiyosato","2020-11-25 07:30:47 +0900","カスタマーサクセスの役割は、サブスクの浸透度合いに応じてやるべきだとこ思いました。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":370,"occupation":193,"created_at":371,"comment":372,"likes_count":143},"sphsph","2020-12-01 08:06:48 +0900","競合はもちろん関連する会社との連携で新たなプラットホームを顧客に提供する。お客様満足のために、個々に必要なものを選抜して提供する。\r\n効率があがると価格も下がるのでうまく流れに乗せることですかね？",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":374,"occupation":193,"created_at":375,"comment":376,"likes_count":143},"ilovetosucity3","2020-12-14 05:58:09 +0900","大変勉強になりました。\nカスタマーサクセス、体験価値の提供、いずれも顧客視点として重要だと思いました。\n囲い込み、続けることをサブスクでどう実現していくか、updateや付加価値の提供などこの点はもう一歩踏み込んで考えるべき視点だと納得しました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":378,"occupation":182,"created_at":379,"comment":380,"likes_count":143},"silver0809","2020-12-26 11:20:59 +0900","意味レイヤーはサブスク化されない\n便利レイヤーはサブスク化される\nこの考え方は非常に明快で的を射ていると感じた。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":382,"occupation":182,"created_at":383,"comment":384,"likes_count":143},"ohga0325","2020-12-27 17:52:50 +0900","顧客価値を常にアップデート出来るものはサブスクになりうるし、そうならないと顧客第一主義にぬらないとの話は、今後のビジネスモデルを考える上で重要だと認識出来ました。どうすれば、サブスクのモデルを提供できるか、既存のモデルを一から見直して機会点を見出します。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":386,"occupation":182,"created_at":387,"comment":388,"likes_count":143},"hayaship","2020-12-28 12:50:09 +0900","勉強なった",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":390,"occupation":182,"created_at":391,"comment":392,"likes_count":143},"taka8887","2021-01-22 13:25:14 +0900","当社でもリカーリングモデルを推奨しており、自身もその一環を担っているが、他社の事例は非常に参考になった。特にブリヂストンの方の、サブスクを進める上で組織内の既存ビジネスとのプライオリティの付け方(組織変革)は勉強になった。トップダウンでの決断と、それによるボトムアップの新陳代謝がキーだと学んだ。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":394,"occupation":265,"created_at":395,"comment":396,"likes_count":143},"g-june","2021-03-19 08:11:56 +0900","サブスクのビジネスモデルについて大変勉強になった。社内のエコシステムPT、特にDX推進による既存事業の革新においてたくさんヒントをもらった。コロナで生活においてもサブスクが増えて、花やオーガニック食品などなど、実際に使ってみて、メリットとデメリットがわかって、従来のマーケットでも意外とブルーオーシャンの開拓に成功した例もある。洋服のサブスクも試してみたい。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":398,"occupation":12,"created_at":399,"comment":400,"likes_count":143},"ogawakazuhiko","2021-04-25 14:59:26 +0900","すべてのプロダクトがサブスク化するとの前提の元、現在のビジネスを考え毛てゆきたいと思います。ただ、物を売って終わりではないことで、ユーザーの利用価値を常にアップグレードさせてゆく必要があるという使命を今以上に意識しなくてはいけないと考えます。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":402,"occupation":403,"created_at":404,"comment":405,"likes_count":143},"ki_bo","経理・財務","2021-06-20 10:18:52 +0900","サブスクになると、管理は楽になるのかな\n\n",{"fieldId":179,"avatar":407,"username":408,"occupation":12,"created_at":409,"comment":410,"likes_count":143},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F209650\u002Flancers-01.jpg","t-kimoto","2021-06-27 19:21:03 +0900","ブリヂストンのカスタマーサクセスの責任者をパネリストに呼んだ企画力とセンスの良さに敬服します。\r\n\r\nサブスクリプションなんて自社には関係ない、と思っていましたが、先日サブスクリプションサービスをタイで始めた競合が一気に会員数を獲得するという事件がありました。\r\n\r\n動画でも触れられていましたが、実際、サブスク化できないサービスはない、といっても過言ではないでしょう。\r\n\r\n「後手の利」という言葉もありますし、日系大手と提携することで競合を追いかけたいと思います。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":412,"occupation":219,"created_at":413,"comment":414,"likes_count":143},"mamiya_2021","2021-08-16 16:17:15 +0900","サブスクリプションは一長一短では実現・成功は出来ないと思いますが、検討したいと思いました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":416,"occupation":219,"created_at":417,"comment":418,"likes_count":143},"taked","2021-08-24 15:47:03 +0900","今回の公演で、サブスクリプションが、顧客満足をアップデートする一つの手段であると捉えることができ、また驚きでした。(ただの月額制のサービスだと勘違いしていたので)\r\n大変、有意義な公演でした。",{"fieldId":179,"avatar":180,"username":420,"occupation":219,"created_at":421,"comment":422,"likes_count":143},"anmn8564","2021-12-08 13:42:37 +0900","現在自社ビジネス検討しています。本日の話でいろいろ気づいたこと、思い違いしていた点があったので大いに参考にさせていただきます。",{"fieldId":179,"avatar":424,"username":425,"occupation":219,"created_at":426,"comment":427,"likes_count":143},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F146172\u002Fline_63992123647526.jpg","spincity","2021-12-10 12:46:35 +0900","サブスクリプション化するための商材・サービスに対して、意味レイヤーと便利レイヤーの切り口を用いたことに非常に納得感を感じました。\n確かに車といった意味のある物に対する所有欲は持ち得るけども、そこに積まれたバッテリーに対して所有欲は持ち得ないです。\nこう考えると色々な部分でサブスクリプション化はもっと進められそうですね。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":429,"occupation":193,"created_at":430,"comment":431,"likes_count":143},"mishi773","2021-12-11 22:19:42 +0900","ものベースからソリューションを考えるのではなく、提供するソリューションにどうものを当てはめるかを考えた方が上手くいくというのが印象にのこりました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":433,"occupation":193,"created_at":434,"comment":435,"likes_count":143},"0380","2022-03-16 06:12:21 +0900","サブスクをこんなに楽しく話す人達がいることが新鮮でした。熱量って大切だと改めて感じました。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":437,"occupation":182,"created_at":438,"comment":439,"likes_count":143},"monta","2022-04-01 21:57:15 +0900","所有している間に新機能にバージョンアップするものというものは全てサブスクになる可能性があるということか。なるほど真理かも。",{"fieldId":179,"avatar":209,"username":441,"occupation":219,"created_at":442,"comment":443,"likes_count":143},"ohori001","2022-04-20 21:14:36 +0900","サブスクビジネスの価値やビジネス展開の可能性のヒントがあったと思う。自身の提供しているサービスにも考えを適用できるか考えてみたい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":445,"occupation":241,"created_at":446,"comment":447,"likes_count":143},"ma523450","2022-08-12 15:35:08 +0900","サービスをアップデートできるか、できないかがサブスクのキーであることを理解しました。自社のモノ売りビジネス中心から移行する際の参考としたい",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":449,"occupation":219,"created_at":450,"comment":451,"likes_count":143},"yamamoto_kj","2022-09-12 14:56:14 +0900","講演の中でもあったサブスクビジネスを進めていく上で、既存ビジネスとのコンフリクトは同様な課題である。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":453,"occupation":219,"created_at":454,"comment":455,"likes_count":143},"ka-san","2022-09-15 11:28:46 +0900","これからの時代は所有⇒利用のスタイルに変化していくということがビジネス継続の上で大切だと理解しました。\n私自身、海外のシステム開発PJを行っておりますが、海外のITリソース要因不足などが問題になっています。日本の業務と共通する部分は日本のシステムをサービスとして海外に提供するなどといったことを考えていきたいです。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":457,"occupation":182,"created_at":458,"comment":459,"likes_count":143},"nagata2021","2022-09-29 12:22:17 +0900","新規ビジネスの企画検討",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":461,"occupation":12,"created_at":462,"comment":463,"likes_count":143},"sometan","2022-10-26 20:24:59 +0900","サブスクが流行っているが全て当てはまるわけではなく、業種や、商品により異なる事がわかった。",{"fieldId":179,"avatar":465,"username":466,"occupation":219,"created_at":467,"comment":468,"likes_count":143},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F816732\u002F______63406581.jpg","kazuaki_oozu","2023-01-24 15:40:04 +0900","あらたなビジネスを考えるうえでサブスクリプションというキーワードは必要だと感じました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":470,"occupation":219,"created_at":471,"comment":472,"likes_count":143},"yamaguchi_yo","2023-01-25 14:24:50 +0900","サブスクリプションの理解をすることにより、ビジネスモデルをイメージしやすくなると思うので、まずはサブスクリプションの理解を深めたいと思います。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":474,"occupation":241,"created_at":475,"comment":476,"likes_count":143},"masaru_aud2013","2023-01-30 21:12:34 +0900","取捨選択をユーザ立場にたってみる目線が必要との認識をあらためて持ちました",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":478,"occupation":219,"created_at":479,"comment":480,"likes_count":143},"tonpeyaki","2023-02-23 10:32:33 +0900","現在提供しているサービスの価値をどう継続的に上げていくのか考えていきたい",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":482,"occupation":182,"created_at":483,"comment":484,"likes_count":143},"kusunoki_m","2023-02-27 15:03:44 +0900","色々な考え方取り組みが聞け良かった",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":486,"occupation":193,"created_at":487,"comment":488,"likes_count":143},"shun1002","2023-05-02 14:25:58 +0900","最後の話にあった、バッテリーのみをサブスク化するという考え方、便利レイヤーに絞るという考え方は、機器メーカーとしてカスタマーと、メーカーwinwinのポテンシャルの高い領域だと感じた。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":490,"occupation":193,"created_at":491,"comment":492,"likes_count":143},"takeshita_1983","2023-06-13 21:19:43 +0900","理解できていない言葉「サブスク」を少し知りたいと思い、視聴しました。\n音楽サービスくらいしか思い浮かばなかったのですが、サブスクの可能性や奥深さを理解することができました。\n保険業ですが、「アップグレードできる商品」と捉えると、十二分に今後のマーケティング戦略に活かせると感じました。\nなかなか時代の流れに乗ることに消極的な自社が口惜しいです。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":494,"occupation":182,"created_at":495,"comment":496,"likes_count":143},"don-don","2023-07-05 17:34:00 +0900","カスタマーサクセスの考え方\n目標管理を変えていく件は興味深い\n",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":498,"occupation":182,"created_at":499,"comment":500,"likes_count":143},"zhongwei1106","2023-08-04 00:16:51 +0900","趣味的な領域、追及し続けていく価値、３ヶ月毎にサービスがアップデートされないものにサブスクは流行らないという話になるほどと思わされました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":502,"occupation":219,"created_at":503,"comment":504,"likes_count":143},"t1399wak","2023-08-29 08:41:08 +0900","データ収集し可視化を実現、それを分析し改善するサイクルは重要だと改めて感じた。\nまた顧客との関係性のUPDATEの必要性も需要だと思った。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":506,"occupation":265,"created_at":507,"comment":508,"likes_count":143},"ichi_t","2023-08-29 14:32:49 +0900","最後のサブスクリプション化するもの、しないものの質問は、自分でも考えてみると面白いテーマだった。\n個人的には趣味で楽器をやっていて、たしかに期限未設定でひとから楽器をただで借りられても、その楽器を使わせてもらっているうちに自分の楽器が欲しくなる。カスタマイズしたいわけではなくても、自分が演奏することで一緒に楽器が「育っていくもの」とされていることも一因かと思う。\n家も同様に、賃貸から持ち家に移る、または買い取る時は、家そのものを家族に準じる存在として感じる人が多いのではないか。\n趣味のものも家も、大切に使われてオールドとしての価値を持つようになった場合でも、死後は別の人に渡る点で、大きな意味では共有物かと思う。ただ、ものに対する責任をもつこと（対象がモノでなくても、何かに対する責任をもつこと）は、多かれ少なかれ人に存在する欲求で、それを満たさないものはサブスクに向いていると考えることもできると思う。\n自身の周りの人にも、意見を聞いてみたい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":510,"occupation":182,"created_at":511,"comment":512,"likes_count":143},"touto","2023-11-11 08:57:39 +0900","サブスクは経営を安定指す意味でも良い方法かと思う。どちらかと言うと無形のモノで活用される手段であると思っていたが有形のモノへの活用も進んでいることは知らなかった。\n流通の立場であるが今後有形のモノのサブスクは代替えの脅威になってくると思う。有効活用と競争関係との位置付けでよく考えたい。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":514,"occupation":188,"created_at":515,"comment":516,"likes_count":143},"m-m-y","2023-11-29 07:45:49 +0900","サブスクリプションにならないと言う視点は面白く、とがったサービスはしなくても良い",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":518,"occupation":182,"created_at":519,"comment":520,"likes_count":143},"nao031369","2023-11-30 15:55:06 +0900","非常に勉強になりました。お客様の抱える問題をそうソリューションしていくか。あるいは、お客様の生活の質をどう向上させ、より満足性の高いものにしていくかが重要で、そのための手法としてのサブスクリプションがあるなと感じました。従来型の売り切りでは、やはりアフターフォローやアップセルのための情報取得や情報提供行動が限られるし、お客様の声も届きにくかったと思います。定額での契約こそ、契約者の継続利用の不満点を改善し、より正しいカスタマージャーニーを展開できるのではないかでしょうか。また、やはり日本企業の特にメーカーはBtoBtoCであり、メーカーと消費者の間にある問屋や小売があることで、思い切った変革や売り方提案がダイナミックに起きにくいような気がします。この課題の解決が難しいなと感じました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":522,"occupation":333,"created_at":523,"comment":524,"likes_count":143},"sai-3448","2024-02-06 11:13:53 +0900","今回学んだことを参考にしたいと思います。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":526,"occupation":333,"created_at":527,"comment":528,"likes_count":143},"u-hi","2024-02-09 17:51:04 +0900","サブスクリプションはサービスビジネスには向いているが、モノを提供している企業には向かないと思っていた。しかし、ブリジストンさんの事例からその固定概念が覆された。サブスクリプション型にすることで顧客のニーズをより明確に把握でき、価値遡及ができるというビジネスがわのメリットも時代に合っていると感じた。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":530,"occupation":246,"created_at":531,"comment":532,"likes_count":143},"valtanseijin","2024-02-28 07:25:34 +0900","大変参考になりました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":534,"occupation":182,"created_at":535,"comment":536,"likes_count":143},"kawaroi","2024-03-21 19:19:34 +0900","学んだ内容を生かし、業務の様々な分野に生かしたいと思います。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":538,"occupation":182,"created_at":539,"comment":540,"likes_count":143},"10816","2024-03-26 16:03:07 +0900","機器だけでなく新たにニーズを得るためにもより顧客との距離を短くしなければと思った。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":542,"occupation":193,"created_at":543,"comment":544,"likes_count":143},"sugimoto55","2024-04-29 10:01:57 +0900","業務でも会社大、業界大で何かをしようと考える時に、サブスクリプションサービスの考え方は応用できると思いました。日常ではこれまで買い切りだった物やサービスが少しづつサブスクリプションサービスになっていっていることを感じます。\n一方で、買い切り（物売り）では所有することができることに価値があるということも納得です。私の場合、自動車は好きな車を使うだけでなく、所有することに幸せを感じております。\nそれぞれの利点を見極めて購入するユーザに合わせたサービスとしていく必要があることを感じました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":546,"occupation":246,"created_at":547,"comment":548,"likes_count":143},"hr-sakai","2024-05-20 06:59:54 +0900","サブスクが増えている気がするが商品によって価値観が違う気がする。企業もサブスクになる商品、ならない商品があるがため提供状態も変わってくるのだろう。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":550,"occupation":182,"created_at":551,"comment":552,"likes_count":143},"sakamoto-aki","2024-05-21 16:01:25 +0900","サブスクをしたことで、人生の幸福度や充実度を上げることが、提供する側にもされる側にも大切な指標だと学んだ。\nまた、アナログでも、デジタルでも、どんなビジネスモデルであっても、\n他者である生活者・消費者を自分の利益のためのものとして考えるのは最終的に失敗すると分かった。\nむしろ、他社のためにいかに自分がサービスや商品を提供できるかという意識で臨むのが良いのだと思う。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":554,"occupation":193,"created_at":555,"comment":556,"likes_count":143},"mikio_i","2024-07-03 07:39:41 +0900","製造業でのサブスクは難しいが、発想の転換でサービスのサブスク化との話もあり、このビジネス形態があり得るのかを考えるのが大事かと思う。但し、個人的には高いイメージが残らため、この価値に対するコストメリットがすごくないと成功しないのではとも思う。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":558,"occupation":193,"created_at":559,"comment":560,"likes_count":143},"bluesky_tr2002","2024-07-13 15:45:46 +0900","部品メーカーに勤めているとサブスクって関係あるのだろうか",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":562,"occupation":193,"created_at":563,"comment":564,"likes_count":143},"kazuma_yasuda","2024-07-23 01:55:40 +0900","考えがまとまったいるわけではないですが、一度、マーケットに出した製品をアップデートする場合に、どういった形で顧客と接点を持つかというのは、考えてみたいと思いました。\nまた交換や補充の必要な製品は、サブスクの考え方を適用しやすいと思いますので、自社の製品を見返した時になにかないか検討したいと思います。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":566,"occupation":193,"created_at":567,"comment":568,"likes_count":143},"kotoshio","2024-07-29 07:52:59 +0900","サブスクに合う製品、合わない製品という視点のほかに、サブスクに合う顧客、合わない顧客という視点は新しい気づきであった。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":570,"occupation":182,"created_at":571,"comment":572,"likes_count":143},"takahide37","2024-09-09 12:47:33 +0900","自分たちの扱い製品の場合、１つの商談で一括してお支払いいただくことがよいのか、利用料をいただくことがいいのか、まだ判断ができていません\nしかし、最近見えてきたことでは経年劣化による入替商談が自分たち主導でできていない課題が見えてきました\n故障して使えなくなるまで使い続ける、商談の主導権がお客様にあってしまいます\nまた、そのお客様を放置していることで、競合に取られてしまっている事例もあったりします\nサブスクであれば、ある意味経年数がある程度となっていても月額利用料なので取っぱぐれることはありません\nさらに深堀りすれば、利用料はそのままに計画的に器物入替え商談を行うことも可能です\nこれをしっかり計画的な営業展開に使うことができれば、製品のサイクルと計画通りの収益確保とが両立できると考えられます",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":574,"occupation":265,"created_at":575,"comment":576,"likes_count":143},"y_yasuda1","2024-10-28 14:55:20 +0900","サブスクリプションについての一般論に終始しており\n参考にならなかった\n提供者側の議論で、利用者側からの視点の意見がすくなかった\n\n多くの継続的なメニューを用意しているということは\n利用しない立場からすると、利用しないところは無駄なコストを提供者が支出しており\nそのコストを自分が払っているという真理をついてほしかった\n\nマイクロソフト社が、利用者に離れられない環境を作ったうえで\nライセンス料をじわっと上げていくといような実態もある中で、\nサブスクリプションについて\nもっと利用者の立場で議論してほしい",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":578,"occupation":283,"created_at":579,"comment":580,"likes_count":143},"masa-standard","2024-11-05 21:31:26 +0900","サブスクリプション　考えた人は　ノーベル賞ですな。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":582,"occupation":241,"created_at":583,"comment":584,"likes_count":143},"west_kkc","2024-11-13 19:37:19 +0900","お世話になりました、ためになりました。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":586,"occupation":182,"created_at":587,"comment":588,"likes_count":143},"ko2050","2024-11-16 22:48:35 +0900","カスタマーサクセスの現場でアップセルするという両立はどうすればよいか。\nすべては、お客様の体験価値向上に行きつく、体験価値向上につながるアップセルかどうか。\n現契約内容を使い切る目的のカスタマーサクセスとサービスを追加するアップセルは\n反対の方向に見えて・・・",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":590,"occupation":591,"created_at":592,"comment":593,"likes_count":143},"uyuki","建設・土木　関連職","2024-12-08 09:12:42 +0900","サブスクはモノを売るところからソリューションを提供するというビジネスの在り方を変える方法だと理解しました。業態によって在り方が大きく異なるので自社のビジネスにどうはまるか、考えてみたいです。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":595,"occupation":193,"created_at":596,"comment":597,"likes_count":143},"yasu_ichi","2024-12-15 10:27:17 +0900","便利レイヤはサブスク化していく。\n凄く分かりやすい表現だと想いました。\nすごく勉強になりました。ありがとうございます。",{"fieldId":179,"avatar":186,"username":599,"occupation":182,"created_at":600,"comment":601,"likes_count":143},"ik_hrs","2024-12-20 18:27:18 +0900","ほとんどの業態にサブスクリプションが導入されてもおかしくないという話があったが、それを踏まえて、自分の業務にもサブスクリプションの形に適応させていきたいと感じた。",{"contents":603,"totalCount":143,"offset":143,"limit":135},[],[605,610,615,619,624,629,634,639,644],{"id":606,"name":607,"description":608,"courses_count":609,"has_new_courses":9},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",150,{"id":611,"name":612,"description":613,"courses_count":614,"has_new_courses":9},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":616,"name":617,"description":618,"courses_count":166,"has_new_courses":9},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",{"id":620,"name":621,"description":622,"courses_count":623,"has_new_courses":9},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":625,"name":626,"description":627,"courses_count":628,"has_new_courses":40},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール 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BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":47,"createdAt":1268,"updatedAt":1269,"publishedAt":1268,"revisedAt":1269,"name":48,"description":49,"ordinal":633,"courses_count":50,"has_new_courses":40},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-04T16:00:55.362Z","中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1273,1280,1285,1290,1294,1298,1302,1306,1310],{"fieldId":1274,"name":1275,"videos":1276},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1277,1279],{"preview_url_s":1278,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1281,"videos":1282},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1283,1284],{"is_public":9},{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1286,"videos":1287},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1288,1289],{"is_public":9},{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1291,"videos":1292},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1293],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1295,"videos":1296},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1297],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1299,"videos":1300},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1301],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1303,"videos":1304},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1305],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1307,"videos":1308},"大手企業の勝ち筋は？",[1309],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1311,"videos":1312},"まとめ",[1313],{"is_public":9},{"id":977,"starts_at":1315,"photo":1316,"video_duration":1317,"name":1318,"category":1319,"course_type":1270,"description":1322,"learning_points":1323},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":5,"createdAt":1320,"updatedAt":1321,"publishedAt":1320,"revisedAt":1321,"name":6,"description":7,"ordinal":135,"courses_count":8,"has_new_courses":9},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-04T16:00:37.590Z","本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1324,1329,1333,1338,1343],{"fieldId":1274,"name":1325,"videos":1326},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1327],{"preview_url_s":1328,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1274,"name":1330,"videos":1331},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1332],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1334,"videos":1335},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1336,1337],{"is_public":9},{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1339,"videos":1340},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1341,1342],{"is_public":9},{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1311,"videos":1344},[1345],{"is_public":9},{"id":980,"starts_at":1347,"photo":1348,"video_duration":1349,"name":1350,"category":1351,"course_type":1354,"description":1355,"learning_points":1356},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":21,"createdAt":1352,"updatedAt":1353,"publishedAt":1352,"revisedAt":1353,"name":22,"description":23,"ordinal":161,"courses_count":24,"has_new_courses":9},"2022-11-22T07:28:10.799Z","2026-10-04T16:00:44.033Z","応用","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1357,1362,1366,1370],{"fieldId":1274,"name":1358,"videos":1359},"プレイングマネジャーの実態",[1360],{"preview_url_s":1361,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1274,"name":1363,"videos":1364},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1365],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1367,"videos":1368},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1369],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1311,"videos":1371},[1372],{"is_public":9},{"id":983,"starts_at":1374,"photo":1375,"video_duration":1376,"name":1377,"category":1378,"course_type":1354,"description":1382,"learning_points":1383},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":57,"createdAt":1379,"updatedAt":1380,"publishedAt":1379,"revisedAt":1380,"name":58,"description":59,"ordinal":1381,"courses_count":60,"has_new_courses":9},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-04T16:00:47.159Z",11,"AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1384,1389,1393,1397,1401,1405,1409,1413,1417],{"fieldId":1274,"name":1385,"videos":1386},"現代社会の階層化と上下関係について",[1387],{"preview_url_s":1388,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1274,"name":1390,"videos":1391},"〜Being〜どうありたいか",[1392],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1394,"videos":1395},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1396],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1398,"videos":1399},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1400],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1402,"videos":1403},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1404],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1406,"videos":1407},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1408],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1410,"videos":1411},"生成AI時代に最も重要なこと",[1412],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1414,"videos":1415},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1416],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1418,"videos":1419},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1420],{"is_public":9},{"id":986,"starts_at":1422,"photo":1423,"video_duration":1424,"name":1425,"category":1426,"course_type":1270,"description":1427,"learning_points":1428},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":5,"createdAt":1320,"updatedAt":1321,"publishedAt":1320,"revisedAt":1321,"name":6,"description":7,"ordinal":135,"courses_count":8,"has_new_courses":9},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1429,1434,1438,1442,1446,1450,1454],{"fieldId":1274,"name":1430,"videos":1431},"イントロダクション",[1432],{"preview_url_s":1433,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1274,"name":1435,"videos":1436},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1437],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1439,"videos":1440},"コーチングとは何か",[1441],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1443,"videos":1444},"リーダーとしてのコーチング",[1445],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1447,"videos":1448},"メンバーとの会話例",[1449],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1451,"videos":1452},"実践する上でのコツと留意点",[1453],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1311,"videos":1455},[1456],{"is_public":9},{"id":989,"starts_at":1458,"photo":1459,"video_duration":1460,"name":1461,"category":1462,"course_type":1270,"description":1463,"learning_points":1464},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":47,"createdAt":1268,"updatedAt":1269,"publishedAt":1268,"revisedAt":1269,"name":48,"description":49,"ordinal":633,"courses_count":50,"has_new_courses":40},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1465,1470,1474,1478,1482,1486,1491,1495,1499,1503],{"fieldId":1274,"name":1466,"videos":1467},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1468],{"preview_url_s":1469,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1274,"name":1471,"videos":1472},"AI活用の現状は？",[1473],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1475,"videos":1476},"経営者目線でのAIによる効率化",[1477],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1479,"videos":1480},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1481],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1483,"videos":1484},"情報システム部門でのAI活用",[1485],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1487,"videos":1488},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1489,1490],{"is_public":9},{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1492,"videos":1493},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1494],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1496,"videos":1497},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1498],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1500,"videos":1501},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1502],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1504,"videos":1505},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1506],{"is_public":9},{"id":992,"starts_at":1508,"photo":1509,"video_duration":1510,"name":1511,"category":1512,"course_type":130,"description":1515,"learning_points":1516},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":26,"createdAt":1513,"updatedAt":1514,"publishedAt":1513,"revisedAt":1514,"name":27,"description":28,"ordinal":166,"courses_count":29,"has_new_courses":9},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-04T16:01:10.302Z","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1517,1521,1525,1529,1533,1537,1541],{"fieldId":1274,"name":1430,"videos":1518},[1519],{"preview_url_s":1520,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1274,"name":1522,"videos":1523},"能力開発",[1524],{"is_public":40},{"fieldId":1274,"name":1526,"videos":1527},"挑戦",[1528],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1530,"videos":1531},"試練",[1532],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1534,"videos":1535},"仲間",[1536],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1538,"videos":1539},"志",[1540],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1542,"videos":1543},"質問・回答",[1544],{"is_public":9},{"id":995,"starts_at":1546,"photo":1547,"video_duration":1548,"name":1549,"category":1550,"course_type":1551,"description":1552,"learning_points":1553},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":5,"createdAt":1320,"updatedAt":1321,"publishedAt":1320,"revisedAt":1321,"name":6,"description":7,"ordinal":135,"courses_count":8,"has_new_courses":9},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1554,1559,1563,1567,1571],{"fieldId":1274,"name":1555,"videos":1556},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1557],{"preview_url_s":1558,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1274,"name":1560,"videos":1561},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1562],{"is_public":40},{"fieldId":1274,"name":1564,"videos":1565},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1566],{"is_public":40},{"fieldId":1274,"name":1568,"videos":1569},"戦略的オフィスでの立ち話",[1570],{"is_public":40},{"fieldId":1274,"name":1572,"videos":1573},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1574],{"is_public":40},{"id":998,"starts_at":1576,"photo":1577,"video_duration":1578,"name":1579,"category":1580,"course_type":1581,"description":1582,"learning_points":1583},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":5,"createdAt":1320,"updatedAt":1321,"publishedAt":1320,"revisedAt":1321,"name":6,"description":7,"ordinal":135,"courses_count":8,"has_new_courses":9},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1584,1588,1592,1596,1600,1604,1608,1612,1616,1620],{"fieldId":1274,"name":1430,"videos":1585},[1586],{"preview_url_s":1587,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1274,"name":1589,"videos":1590},"プレゼンのステップの変化",[1591],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1593,"videos":1594},"「伝える練習」の難しさ",[1595],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1597,"videos":1598},"AIでプレゼン動画を分析",[1599],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1601,"videos":1602},"アナウンサー目線の評価軸",[1603],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1605,"videos":1606},"プレゼン講師目線の評価軸",[1607],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1609,"videos":1610},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1611],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1613,"videos":1614},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1615],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1617,"videos":1618},"AI評価の活用法",[1619],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1311,"videos":1621},[1622],{"is_public":9},{"id":1001,"starts_at":1624,"photo":1625,"video_duration":1626,"name":1627,"category":1628,"course_type":1581,"description":1629,"learning_points":1630},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":21,"createdAt":1352,"updatedAt":1353,"publishedAt":1352,"revisedAt":1353,"name":22,"description":23,"ordinal":161,"courses_count":24,"has_new_courses":9},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1631,1636,1640,1645,1651],{"fieldId":1274,"name":1632,"videos":1633},"オープニング",[1634],{"preview_url_s":1635,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1274,"name":1637,"videos":1638},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1639],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1641,"videos":1642},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1643,1644],{"is_public":9},{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1646,"videos":1647},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1648,1649,1650],{"is_public":9},{"is_public":9},{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1652,"videos":1653},"ここまでのまとめ",[1654],{"is_public":9},{"id":1004,"starts_at":1656,"photo":1657,"video_duration":1658,"name":1659,"category":1660,"course_type":1581,"description":1661,"learning_points":1662},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":5,"createdAt":1320,"updatedAt":1321,"publishedAt":1320,"revisedAt":1321,"name":6,"description":7,"ordinal":135,"courses_count":8,"has_new_courses":9},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1663,1667,1671,1675,1679,1683],{"fieldId":1274,"name":1632,"videos":1664},[1665],{"preview_url_s":1666,"is_public":40},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1274,"name":1668,"videos":1669},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1670],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1672,"videos":1673},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1674],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1676,"videos":1677},"枠組みとは？",[1678],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1680,"videos":1681},"生成AIを使うプロセスは？",[1682],{"is_public":9},{"fieldId":1274,"name":1311,"videos":1684},[1685],{"is_public":9},{"contents":1687,"totalCount":135,"offset":143,"limit":135},[1688],{"title":1689,"description":1690},"サブスクリプションビジネス成功の鍵｜顧客満足とデジタル戦略","サブスクリプションとは、あらゆるものをサービス化するビジネスモデルです。この動画では、顧客価値の最大化やカスタマーサクセス、デジタル技術を活用した関係性の深化について解説し、新たなビジネススキルを学びます。",{"fieldId":1692,"title":1693,"description":1694},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]