[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"a5251363":3,"learning_path_groups":381,"campaign-banner":409,"categories":411,"series":488,"article_categories_base":533,"top-courses-mv":849,"top-other-tags":1120,"f1f4492d,ccc4f110,c841fa0e,d8d4ec06,b0584ab5,f23373c9,d2a4b3a8,a0e9b520,43b549ef,22a89626,178c0778":1144,"meta-courses":1570,"meta-all":1575},{"id":4,"starts_at":5,"photo_retina":6,"category":7,"series":16,"name":24,"course_type":25,"video_duration":26,"comment_count":27,"description":28,"recommend_to":29,"lecturer_profile":29,"sections_count":30,"learning_points":31,"popular_comments":67},"a5251363","2019-10-04T04:25:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2421\u002Fthumb_retina_a5251363.jpg",{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"description":12,"ordinal":13,"courses_count":14,"has_new_courses":15},"830740c0","2022-11-22T07:28:17.788Z","2026-10-23T16:00:56.740Z","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",10,167,true,{"id":17,"createdAt":18,"updatedAt":19,"publishedAt":18,"revisedAt":19,"name":20,"description":21,"ordinal":22,"courses_count":23,"has_new_courses":15},"cc9dda32","2022-11-22T07:28:26.349Z","2026-10-23T16:01:19.573Z","セミナー／カンファレンス","ビジネスの潮流や技術のトレンドを講演や対談、パネルディスカッション形式などでお届けします。",3,387,"「オープンイノベーション」のすすめ方～西城洋志×平将明×中尾光宏×春田真×仮屋薗聡一","知見録 Premium",3594,75,"G1経営者会議2018\r\n第6部分科会B「オープンイノベーションでゲームチェンジ～異業種・スタートアップとの連携で優位に立つ方法論～」\r\n（2018年11月25日開催／グロービス経営大学院　東京校）\r\n\r\nここ数年、大企業の中から｢オープンイノベーション｣の声が聞かれるようになっている。背景には、AIやIoTなどあらゆる産業に影響する破壊的技術の進展を受け、大企業の中には自前主義に固執してきた反省、外部（特にベンチャー企業）と提携することで自社にない技術、ノウハウ、企業文化などを取り込もうとする動きがある。一方で、｢オープンイノベーションをすすめたいのだが、何から始めたら良いのかわからない｣という企業も多い。大企業のオープンイノベーションとはどうあるべきかを、大企業、VC、ベンチャー企業のそれぞれの視点をふまえて議論する。（肩書きは2018年11月25日登壇当時のもの）\r\n\r\n西城　洋志　Yamaha Motor Ventures & Laboratory Silicon Valley Inc.　社長\r\n平　将明　衆議院議員\r\n中尾　光宏　凸版印刷株式会社　取締役常務執行役員\r\n春田　真　株式会社BeeEdge　代表取締役社長\r\n仮屋薗　聡一　グロービス・キャピタル・パートナーズ　マネージング・パートナー／一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会　会長",null,1,[32],{"name":24,"videos":33},[34,39,43,48,52,57,62],{"name":35,"is_public":15,"video_duration":36,"preview_url_l":37,"index":38},"Video 1",448,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F361994056.hd.mp4?s=a2e8b11f2124e3c1b1cc2efe9f57b38d904c8dc2&profile_id=174",0,{"name":40,"is_public":15,"video_duration":41,"preview_url_l":42,"index":30},"Video 2",428,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F361994128.hd.mp4?s=4d3be854ce83b1c5db4026b8e521a637ca5196b3&profile_id=174",{"name":44,"is_public":15,"video_duration":45,"preview_url_l":46,"index":47},"Video 3",429,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F361994181.hd.mp4?s=7981aca153874592dfccffa68499ba89143ee987&profile_id=174",2,{"name":49,"is_public":15,"video_duration":50,"preview_url_l":51,"index":22},"Video 4",494,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F361994227.hd.mp4?s=ed1c204bb7678f77853ad600c8c8b6ee5c64abc5&profile_id=174",{"name":53,"is_public":15,"video_duration":54,"preview_url_l":55,"index":56},"Video 5",468,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F361994291.hd.mp4?s=a602d76d585eaaa197345ee9ec13f206a27622cf&profile_id=174",4,{"name":58,"is_public":15,"video_duration":59,"preview_url_l":60,"index":61},"Video 6",634,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F361994356.hd.mp4?s=559e4e8916631da0612ed9a8ede8e7b6da07bdc1&profile_id=174",5,{"name":63,"is_public":15,"video_duration":64,"preview_url_l":65,"index":66},"Video 7",693,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F361994429.hd.mp4?s=6277cd3ecbdad61c6f201c4e99250dd15e2c30dd&profile_id=174",6,[68,75,80,86,90,95,99,103,108,112,116,121,125,130,134,139,144,149,154,158,163,167,171,175,180,184,189,193,197,201,206,210,214,218,222,227,231,235,239,243,247,251,255,259,264,268,272,276,280,284,288,292,297,301,305,309,313,317,321,325,329,333,337,341,345,349,353,357,361,365,369,373,377],{"fieldId":69,"avatar":70,"username":71,"occupation":72,"created_at":73,"comment":74,"likes_count":22},"comment","https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fdefault.png","kfujimu_0630","マーケティング","2021-02-27 18:39:28 +0900","失敗を許容するという言葉の意味が改めて認識できた。その前提には、成功を目指してやり切ったかどうか、結果失敗したかもしれないが、やり切った本人は、次につながるものを得たかが非常に重要である。また、大企業はもっと人材を流動的にするべきという意見には私も賛成である。副業の解禁等も進んでいるが、はじめの一歩は企業側からもっと強制的に働きかけてもいいと思った。自身としては、チャンスがあれば是非乗りたいし、自分から動きたい。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":76,"occupation":77,"created_at":78,"comment":79,"likes_count":47},"hiraki1098","営業","2021-04-01 06:47:50 +0900","失敗を認め、失敗から学び、それは称賛する！と、仰っていました。その考え方に共感します。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":82,"occupation":83,"created_at":84,"comment":85,"likes_count":30},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","sphsph","メーカー技術・研究・開発","2020-11-17 08:27:01 +0900","お互いに自身の組織の魅了をしっかりと見せあって、協業できるところは競合し、日本、世界、地球、宇宙の発展に寄与できればと思いました。\r\n素地というか大前提はあるものの受け入れられない企業文化では、協業の以前にその企業自体が世間から抹殺されると思います。\r\nそういった経済の自浄作用のようなものは必要。\r\n",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":87,"occupation":83,"created_at":88,"comment":89,"likes_count":30},"komi-chan","2020-11-08 04:33:20 +0900","既存技術の組み合わせで価値を創造する。考える力を育てる、やり切ったことを体験させ、結果とプロセスを分けて評価する。\r\n",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":91,"occupation":92,"created_at":93,"comment":94,"likes_count":30},"meow_t","販売・サービス・事務","2024-04-03 21:44:33 +0900","まず、①自社の中で何のために外部と連携してイノベーションを起こすのか？②そのメリットはどこにあるのか？という問いの答えが戦略の延長線上になければ、オープンイノベーションは頓挫する可能性が高いということを理解しました。\n一社単独で事業を生み出すことさえハードルが高い上に、歴史や文化が異なる複数社が連携してイノベーションの創出に取り組むには、相応のビジョンや熱意が必要であることは言うまでもなく、プラスアルファとして下記のようなテクニックがあることを学びました。\n\n・社内で失敗した事業をオープンイノベーションの対象にし、「社内での実績」と「社外での実績」を比較することで効果を測定する\n　＝短期間で思うような結果が出ないことによる経営陣の撤退判断を遅らせるためのノウハウ\n\n・アイディアを事業化したうえで、スピンオフさせる。発案者は休職扱いにしてCEOを務める。CEOや自身の給与から採用まで権限を得る\n\n・イノベーションという言葉をかみ砕いて、売る「モノ」・売り「先」・売る「方法」を今日から変えることと定義した。同時に、自社生粋のプロダクトは存在せず、自社で完結できないからこそお客様が持っているものに着目し、オープンイノベーションを達成せよと説いた\n\n・バックキャスト的に、今このお客様とスタートさせないと間に合わないという感覚で、オープンイノベーションを中期ビジョンに取り入れることも一計\n\n芽が出る新規事業は少ないからこそ、イノベーションを起こし続けられる土壌をつくること、および、イノベーションによって自社を超えて産業全体を発展させる責任を「経営者」が負っていることを理解しました。組織の中で唯一責任を取ることのできるリーダーとして、メンバーが失敗から学ぶ環境づくりと、将来ビジョンや変革の方向性を見極めるスキルの習得を意識したいと思います。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":96,"occupation":77,"created_at":97,"comment":98,"likes_count":30},"tomo-tom","2025-06-20 23:41:36 +0900","失敗を成功体験とみなすための条件について納得できた。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":100,"occupation":83,"created_at":101,"comment":102,"likes_count":38},"yasu_ichi","2025-01-22 22:33:26 +0900","新しい価値を創造するには、社外に目をむけて\nグローバルな視点が大事であると感じました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":104,"occupation":105,"created_at":106,"comment":107,"likes_count":38},"fupapa","建設・土木　関連職","2025-02-20 12:13:18 +0900","異業種によるアイデアの共有は、様々な改革や課題解決に必要だと感じるが、一方で知的財産やノウハウの流失等によるリスクの懸念を払しょくできないがために進まないのも現実と思う。どういった形で協業するのか未来に向けての方針やルール作りが大事になってくると思った。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":109,"occupation":77,"created_at":110,"comment":111,"likes_count":38},"ik_hrs","2024-12-29 18:27:36 +0900","イノベーションは自社だけでは進められないことが多く、オープンイノベーションを進めるときの考え方について参考になる話を聴けた。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":113,"occupation":72,"created_at":114,"comment":115,"likes_count":38},"828752","2024-12-09 13:26:03 +0900","今日学んだことは2つ。一つは自分がこんなものが欲しい、こうあって欲しいというものを事業化することが大切という話。組織にいると自分が感じることと関係なく販売・宣伝をすることが多いが、本来はそうあるべきではないという事を痛感。もう一つはオープンイノベーションでは大企業のネガティブな面が強調されがちだが、実際はやるとなったときの事業化の規模・スピードは大企業は圧倒的なものを持っているという事。この2点をうまくかけ合わせれば、停滞しがちな大企業にも活力がわいてくるのではないかと思った。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":117,"occupation":118,"created_at":119,"comment":120,"likes_count":38},"toshi-iwai","経理・財務","2024-11-05 09:11:56 +0900","オープンイノベーションという部署があるが、上手く機能してないのではないかと常日頃感じていたが、その理由がわかった気がします。それは自社だけの利益追求のための他者利用（エゴ）を主眼にすると上手くいかないんだろうと思います。大きな志（ビジョン？）の中で社会貢献を視野に取り組むこと、失敗は成功のもとで社員・開発者へはペナルティを与えず、経営者がそれらの経験・知性を糧に次へ繋げ続ける責任を持つ覚悟が大切ですね。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":122,"occupation":118,"created_at":123,"comment":124,"likes_count":38},"inu2024","2024-08-25 20:51:25 +0900","単独でははなく必要なところは協力して行うことも選択であるが、ミスを恐れるあまり進歩しないことの危うさは感じるところがあると思いました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":126,"occupation":127,"created_at":128,"comment":129,"likes_count":38},"para1717","IT・WEB・エンジニア","2024-08-12 16:09:32 +0900","関心深い内容でした。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":131,"occupation":83,"created_at":132,"comment":133,"likes_count":38},"hiro2024","2024-08-11 21:38:14 +0900","新しい事業が出てこない苦悩がよくわかった。失敗でもやりきることが重要なことがよくわかりました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":135,"occupation":136,"created_at":137,"comment":138,"likes_count":38},"hr-sakai","その他","2024-05-21 20:18:57 +0900","活躍している企業の方々の話は引き付けられるものがあります。各企業の得意な事を出し合い弱いところは協業して発展していく。違うプライドで業績をのばしていくことを感じました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":140,"occupation":141,"created_at":142,"comment":143,"likes_count":38},"ryoichi1203","金融・不動産　関連職","2024-01-03 00:55:44 +0900","大企業サイドなのでベンチャーのかたが当方のアプローチをどう見ているかわかって新鮮",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":145,"occupation":146,"created_at":147,"comment":148,"likes_count":38},"sai-3448","人事・労務・法務","2023-12-19 11:25:06 +0900","オープンイノベーションの議論を聞くことができ、大変参考になりました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":150,"occupation":151,"created_at":152,"comment":153,"likes_count":38},"akoakodream","資材・購買・物流","2023-11-30 11:06:45 +0900","自社内のアイデアだけではイノベーションは起こせないしオ-プンイノベーションの重要度がよくわかった。個人としては新しい情報の蓄積に時間をかける必要\nあると思った。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":155,"occupation":136,"created_at":156,"comment":157,"likes_count":38},"masa_0923","2023-11-15 14:22:22 +0900","オープンイノベーションを社内展開する場合、他部署・他事業部門との連携が必要であり、\n現状の厳しい事業環境を改善すべく意識的に進めてみる。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":159,"occupation":160,"created_at":161,"comment":162,"likes_count":38},"to-me-31415","専門職","2023-11-01 07:28:57 +0900","今なにができるか ,\nそれを実行する事から、イノベーションが始まる。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":164,"occupation":77,"created_at":165,"comment":166,"likes_count":38},"shinji1030","2023-03-30 15:56:16 +0900","同業他社のみではなく、異業種との情報交換や協業による市場機会の創出をいしきしてみたいと考えます。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":168,"occupation":160,"created_at":169,"comment":170,"likes_count":38},"mitsusann","2023-02-23 10:47:23 +0900","小さな成功体験＝やりきること＝あきらめることも、やりきったのであれば成功体験と考えるというのは共感しました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":172,"occupation":77,"created_at":173,"comment":174,"likes_count":38},"nakayamayutaka","2023-01-13 01:08:03 +0900","大変勉強になりました",{"fieldId":69,"avatar":176,"username":177,"occupation":105,"created_at":178,"comment":179,"likes_count":38},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F1310547\u002F02.jpeg","fairlady_z","2025-07-06 12:27:30 +0900","コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":181,"occupation":83,"created_at":182,"comment":183,"likes_count":38},"mmhmm","2026-05-09 09:36:39 +0900","改めてチャレンジあるのみ！\nと思いました",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":185,"occupation":186,"created_at":187,"comment":188,"likes_count":38},"mmmmmttttt","コンサルタント","2026-04-25 20:54:22 +0900","オープンイノベーションを推進するうえで、直面する課題も理解でき、イノベーションの創出に必要なことが理解できた",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":190,"occupation":92,"created_at":191,"comment":192,"likes_count":38},"jr9199646","2026-03-09 17:44:57 +0900","オープンイノベーションを自社に適用する具体的アクション\n今回の学びを実務へ落とす最初の一手は、小さな協働プロジェクトを一つ立ち上げることです。\nたとえば：\n- 社内課題をテーマに、スタートアップ・大学・行政のいずれかと“短期スプリント”を実施\n- 既存事業の一部工程を外部パートナーと共創し、価値検証（PoC）を行う\n- 社内横断チームをつくり、外部知見を取り入れたアイデア創出ワークショップを開催\n大きな改革よりも、小さく早く試し、成功体験を組織に蓄積することが変革の起点になります。\n\n🌱 失敗を許容する文化と長期視点を根づかせる第一歩\n失敗を許容する文化は「宣言」ではなく、仕組みでつくる必要があります。\n- 失敗を責めない“検証レポート”のフォーマット化\n- 小規模実験（PoC）を前提とした予算枠の設定\n- 成果ではなく“学習量”を評価する場の設計\n- 経営層が「未完成のアイデア」を歓迎する姿勢を示す\nこれらが揃うと、社員は安心して挑戦でき、長期視点の新規事業が育ちやすくなります。\n\n📊 次に試す施策と設定すべき達成指標\n次に試す施策としては、次のようなものが効果的です。\n- スタートアップとの共創ワークショップ\n- 社内外混成チームによる1か月スプリント\n- CVCや外部ファンドとの情報交換会\n- 既存事業の一部をデジタル化し、外部技術を組み込む実験\n指標（KPI）は、短期と長期で分けて設定すると機能します。\n短期KPI（3〜6か月）\n- 協働プロジェクト数\n- PoCの実施回数\n- 外部パートナーとの接点数\n- 社内の参加者数・学習量\n長期KPI（1〜3年）\n- 新規事業の創出数\n- 投資回収率（ROI）\n- 組織文化の変化（挑戦行動の増加）\n- 外部との継続的なエコシステム形成",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":194,"occupation":83,"created_at":195,"comment":196,"likes_count":38},"masanak922","2026-01-25 21:36:15 +0900","オープンイノベーションの重要性はよくわかりましたが、話が全体的に高尚すぎて、具体的にどういう手段で取り組むか、については分かり難かったです。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":198,"occupation":83,"created_at":199,"comment":200,"likes_count":38},"melota","2025-10-30 13:58:37 +0900","本セッションはおーぷおんイノベーションに限定した議論ではなく、これらを起点として広くイノベーション全般を対象とします。そのようなマネージメントにとっては入門編ですね。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":202,"occupation":203,"created_at":204,"comment":205,"likes_count":38},"emusan3m","経営・経営企画","2025-10-11 20:02:10 +0900","・人の再生から入る。これはCVCの目的のひとつである。\n　１億やるから好きにやっていいよってなると、なにやっていいのかわからなくなる。\n　これはまずい。\n　人が育てば、事業も育つと思う。\n\n・成功の定義はやりきりである。\n　やりきって、それがダメでしたとなったら一つの成果である。\n　ちゃんと失敗することもひとつの成功体験である。\n\n・失敗から学ぶコトで、それを賞賛する。\n　全員、成功すると思って真剣にやりきろうとするわけですよね。\n　失敗だけは賞賛しない。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":207,"occupation":92,"created_at":208,"comment":209,"likes_count":38},"kumi_9393","2025-09-14 20:41:16 +0900","オープンイノベーションについて初めて学べました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":211,"occupation":77,"created_at":212,"comment":213,"likes_count":38},"everest","2025-08-18 17:05:12 +0900","多様な知見やリソースを結集し共創する仕組みづくりがオープンイノベーション成功の鍵だと感じた。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":215,"occupation":105,"created_at":216,"comment":217,"likes_count":38},"m-orita","2025-01-29 09:27:42 +0900","オープンイノベーション現在では多く聞かされて実際に取り組んいます",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":219,"occupation":105,"created_at":220,"comment":221,"likes_count":38},"kkkkk_7262","2025-07-05 21:04:55 +0900","判断する視点を持つ必要があると思いました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":223,"occupation":224,"created_at":225,"comment":226,"likes_count":38},"trsssssc","クリエイティブ","2025-06-01 20:01:40 +0900","原因が分かりと次に失敗から前進する失敗は積極的に取り組む大切さを心掛けていきたいと思います。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":228,"occupation":105,"created_at":229,"comment":230,"likes_count":38},"masa_yana","2025-03-27 08:20:54 +0900","オープンイノベーションにより社内の活性化が進み、様々な取組や新しい発想が出てきて全体最適化が図れると感じた。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":232,"occupation":105,"created_at":233,"comment":234,"likes_count":38},"sy9400","2025-03-21 05:29:29 +0900","イノベーションという言葉はよく耳にするようになったが、よくわからない状態で理解していた。\n今回改めてすべきことが少し会えたような気がするので、小さいところからでも考え方を変えていきたいと思う。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":236,"occupation":203,"created_at":237,"comment":238,"likes_count":38},"mehima","2022-11-04 22:38:19 +0900","イノベーションの前に人の再生、人が価値を生み、それが事業になる。\n好奇心や企画で止まってしまい、チャレンジしなければ得るものはない。\nクローズイノベーションも大事。目的次第。\n結合は試さないとわからない、一社の取り組みでは限界がある。\nイノベーション、ではなく具体的に今日から何を変えるのか。\n弱みを克服するために強みを失いかねない。\n人は成功体験でしか成長しない、その「成功」とは最後までやりきること、ちゃんと失敗させること。\n失敗を許容するのではない。何を学んだのか、プロセスと結果は分けて評価する。\n皆が経営者目線を持つのは無理、責任にコミットできるのはリーダーのみ。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":240,"occupation":105,"created_at":241,"comment":242,"likes_count":38},"m_kanou","2025-02-19 13:39:38 +0900","イノベーションを我が事化できたらと思います。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":244,"occupation":203,"created_at":245,"comment":246,"likes_count":38},"ultrarunner4","2020-08-13 17:52:31 +0900","失敗体験でも、次に繋げる何かをつかめば成功体験という話は印象的でした。またパートナーを選ぶ基準は会社ではなく担当者、という点は同感です。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":248,"occupation":203,"created_at":249,"comment":250,"likes_count":38},"kaz4580","2021-04-11 08:53:48 +0900","オープンイノベーションは、社外から技術やノウハウを取り入れイノベーションを興そうということだと思うが、大企業の論理とスタートアップの論理で取り組み姿勢に差は生じることはやむを得ないと思う。いずれにしても個人も組織も失敗しないようにリバイスしていくことと、うまくいかない過程や失敗から何を学び次に活かしていくのかが重要だと感じた。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":252,"occupation":83,"created_at":253,"comment":254,"likes_count":38},"masa_9681","2021-04-07 23:04:05 +0900","スタートアップにしてもオープンイノベーションにしても、その原動力は人であり、人が成功体験（やりきること、考え抜くこと、失敗しもそこで学びを得ること）によって成長していくことが鍵なんだと思いました。あと、イノベーションを「売り方、売り物、売り先を変えること」という言い換えはわかりやすい表現で印象に残りました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":256,"occupation":146,"created_at":257,"comment":258,"likes_count":38},"vegitaberu","2020-10-28 16:10:33 +0900","仮に、結果として、「失敗」であったとしても、最後まで、失敗しきって、そこから、学ぶことができれば、成功であるという言葉が刺さりました。最後までやり遂げる重要性を心に留めたいと思います。それとともに、トライに対する、結果としての評価（成功、失敗）と、そこから、どれだけ成長できたが、得るものがあったかの評価をわけて論じ、判断する視点を持つ必要があると思いました。",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":261,"occupation":127,"created_at":262,"comment":263,"likes_count":38},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-eaf1c6103b5e083ba651d56c7788f4fa615bf6cd4f6308a5df9ab3a524091bc1.png","035132","2020-10-21 16:49:59 +0900","人材が流動化すると、賃金が上がる説は、本当か？経団連が、賃金据え置きをしている1990年代から米国欧州は150％に賃金が上がっているというなか、消費税増税と、社会保証料費用の値上げで、実質賃金がマイナスになってきたという話を聞いて。無理ゲーではないかと。１０００人に１人の超スーパーエリートだけが賃金上がる話で、１０００人のうち、９９９人は、賃金上がらず、少々の衣服と食べ物程度の賃金か？財閥系不動産会社某地所では１名あたり売り上げ３．１憶円で２８歳で１０００万円年収というツイッタラーの投稿は本当だろうか",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":265,"occupation":160,"created_at":266,"comment":267,"likes_count":38},"te2001","2020-10-15 21:49:38 +0900","大企業とスタートアップの違いがわかった。",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":269,"occupation":77,"created_at":270,"comment":271,"likes_count":38},"schnittke","2020-10-03 22:10:38 +0900","◆イノベーションと顧客価値\r\n技術のイノベーションが顧客価値にダイレクトに繋がりにくくなっている。今は「技術の新しい結合」が顧客価値にとってのイノベーション。uberもAirbandbも、インターネットとスマホという顧客デバイスを上手く組み合わせて、現実（リアル）にある課題を解決する顧客価値を生み出した事例。\r\n顧客価値の創出が容易ではなくなる中、すべての可能性を企業内で取り組むのは合理的ではない、、、というか、資本的にそこまで余裕はなく、必然的にオープンイノベーションせざるを得ない。\r\n\r\n◆オープンイノベーションとの付き合い方\r\nクローズイノベーションも、オープンイノベーションも、要は道具。使い方次第。ただ、企業はシーズを殺しもしなければ、生かしもしない事が多い。オープンイノベーションは、里子に出してそれを評価する仕組み。\r\n例えば、パナソニックのチョコドリンク（パティシエといったB2B向け）の場合、子会社を外部資本にも対してもオープンにし、育っていった時に、パナソニックにはその会社を買うかどうかを最初に声はかけるが、別にパナソニック買取が目的でなく、パナソニックとしては、外部に売却することでリターンを得るというのもアリ。チョコドリンクは、パナソニック内では市場規模が見極められなかった社内ボツ作品だが、それを里子に出して市場評価を仰ぐ。\r\n凸版は印刷不要論が叫ばれる中、凸版と顧客を組み合わせると、別な顧客への価値が生まれると思って活動中\r\n\r\n◆失敗を許容するべきか？\r\nシリコンバレーでは、失敗を許容しているわけではない。ムダ金を使ったら、資本家からどやされる。ただ、起業家は未知なる市場にトライしている訳で、失敗を通じて、そこから他で得られない経験・ノウハウを獲得し、それを次に生かしているのであれば、失敗は無駄でなかったと考えているだけ。\r\n成功体験はやり切ることでしか得られない。失敗してもいい、失敗なら、本人がそれを自白し、認め、総括するところまでやり切ると、本人がすごい成長する。本人はその経験、悔しさを武器に次を頑張れる。失敗をさせてあげるところまで、上司がサポートしてあげるのも、教育。",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":273,"occupation":77,"created_at":274,"comment":275,"likes_count":38},"1ryu1-0520-29","2020-09-22 20:44:14 +0900","パッション、ビジョンへの強い思いをもとに変換を求めることの重要性を感じました。",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":277,"occupation":83,"created_at":278,"comment":279,"likes_count":38},"iine","2020-09-05 17:39:18 +0900","共感する内容が多かった。モチベーションがあがった。\n日本全体をみると、大企業の知財や技術を他社が活用できると良いという視点を、私も持ちたい。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":281,"occupation":77,"created_at":282,"comment":283,"likes_count":38},"a2000040b","2021-04-14 21:54:11 +0900","ベンチャーの成功率が６～７％という中、「失敗して当たり前」がチャレンジではない。「成功するつもりで取り組むこと」がチャレンジであり、そこで失敗したことが糧になる。そして、最後に責任を取るのは経営では無くリーダーであるということ。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":285,"occupation":77,"created_at":286,"comment":287,"likes_count":38},"cozyhayakawa","2020-08-06 16:16:11 +0900","･新商品開発･プロダクト開発の限界、業界横断的な結合作業による価値創造。\n･競争社会、コスト優位性の勝負というよりは価値創造仕方、マーケティングの正確さ。\n･大企業のリソースを如何にオープンイノベーションにつなげるか。やはり大企業の人材も｢人｣で評価され協働すること大事。その戦闘力アップ。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":289,"occupation":77,"created_at":290,"comment":291,"likes_count":38},"hiroki1202","2020-07-24 12:58:36 +0900","ｵｰﾌﾟﾝｲﾉﾍﾞｰｼｮﾝは新結合と考えるというご意見に共感を持ちました。",{"fieldId":69,"avatar":293,"username":294,"occupation":72,"created_at":295,"comment":296,"likes_count":38},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F222079\u002FIMG_2719__2_.JPG","masarukanno","2020-05-06 07:24:06 +0900","オープンイノベーションを加速するためにスタートアップ企業の役割と、大企業のスケールメリット、ジレンマ等の話が聞けて良かったです。",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":298,"occupation":72,"created_at":299,"comment":300,"likes_count":38},"hacco","2019-11-09 19:42:50 +0900","失敗していいなんてない。\r\n完遂すること、失敗を糧にすること。",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":302,"occupation":77,"created_at":303,"comment":304,"likes_count":38},"knhk","2019-10-26 22:36:42 +0900","成功も失敗も結果で、やったことで何を学べたかが重要であると感じました。失敗を恐れずに進んでいこうと、勇気をもらいました。",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":306,"occupation":136,"created_at":307,"comment":308,"likes_count":38},"toshiaki-0909","2019-10-17 12:53:35 +0900","とてもよかったです。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":310,"occupation":83,"created_at":311,"comment":312,"likes_count":38},"user-4180f4d698","2019-10-14 07:25:08 +0900","アイデアを生かすためには考え抜く力が重要と思います。最終の結果をはじめに想定して、修正しながらそれに近づけていくこと。成功も失敗も結果で、やったことで何を学べたかが重要であると感じた",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":314,"occupation":83,"created_at":315,"comment":316,"likes_count":38},"oss2","2021-10-01 17:16:56 +0900","オープンイノベーションが盛んにおこなわれていますが、クローズイノベーションももちろん大事なんだよって意見が非常に参考になりました。また日本とドイツの製造におけるノウハウは非常に強みになるという意見が参考になりました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":318,"occupation":77,"created_at":319,"comment":320,"likes_count":38},"y_shintani","2022-11-21 17:36:42 +0900","凸版印刷の方が話されていた以下の件を自部門にも実践していく。\n・イノベーションを自分事とらえさせる\n・メンバーからチャレンジングなテーマを出させる\n・自分が消費、生活者として考えさせる\n・起案するのはメンバーだけど、推進者は組織対応で軌道修正し、責任を起案者としない",{"fieldId":69,"avatar":260,"username":322,"occupation":203,"created_at":323,"comment":324,"likes_count":38},"ryo_0520","2019-10-07 05:33:58 +0900","大企業と新興企業とのオープンイノベーションをうまく進めるためには、やはり人間性(組みたい人と組む)が重要だとわかった。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":326,"occupation":77,"created_at":327,"comment":328,"likes_count":38},"masumura","2022-07-28 10:40:04 +0900","新規事業検討の際に成功ありきではなく、チェレンジ＆失敗を許容する志が大切なのがわかった\n",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":330,"occupation":203,"created_at":331,"comment":332,"likes_count":38},"yuko030306","2022-06-28 08:05:31 +0900","めちゃくちゃ面白かった。\n西條社長の話をもっと聞きたかった。\n好奇心旺盛な人材\n結合して新しい価値を作る\n浅くでなく深掘りする重要さ\nハードウェアもソフトウェアも大切にするためのイノベーション\n結果だけで失敗や成功を判断するのではなく、成功すると信じてやりきることが大切。\n人同士、パッションとビジョンの共有が出来て、はじめて一緒に事業をやる\n\n",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":334,"occupation":83,"created_at":335,"comment":336,"likes_count":38},"nak_2022","2022-03-19 20:16:28 +0900","イノベーションという取り組みに対して、大企業とベンチャーの企業文化や背景が違うので、その良いところを上手く組み合わせられると、大きなビジネスにつながるように感じた。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":338,"occupation":105,"created_at":339,"comment":340,"likes_count":38},"konegawa-susumu","2022-02-07 18:30:50 +0900","プロセスをモニタリングするいわゆる進捗管理をタイムリーに行い見える化し意見を頂戴する。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":342,"occupation":151,"created_at":343,"comment":344,"likes_count":38},"saki_a","2021-12-03 16:52:28 +0900","これまでイノベーションというと今まで世界になかった商品や技術の発明という側面が大きかったが、現代においては、様々な商品や技術がすでに生み出されて存在している。そのような中で以前と同じようなペースで新技術や新商品を発明し続けていくことは容易ではない。オープンイノベーションは今ある技術、商品、サービスを使って、業種の垣根を越えた掛け合わせを可能にする点で画期的なアイディアを生み出しやすい。また、まだ商品にはなっていない埋もれていたアイディア等を第三者が拾って画期的な商品開発につながる場合もある。これはやり方次第では、リソースの乏しい企業にとっては特に、イノベーションのハードルを下げることにつながると思う。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":346,"occupation":77,"created_at":347,"comment":348,"likes_count":38},"ma2022","2021-11-05 21:43:30 +0900","社内ではボトムアップ型でアイデアを広く集める。\nイノベーションはまず足元から変えてみる。売るモノ、売る先、売り方など。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":350,"occupation":127,"created_at":351,"comment":352,"likes_count":38},"ozawa_h","2023-01-04 13:01:49 +0900","単独な技術よりも技術を組み合わせてサービスを提供することを重視する。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":354,"occupation":203,"created_at":355,"comment":356,"likes_count":38},"shin_shin88","2021-09-10 21:44:10 +0900","オープンイノベーションもどきのキーワードや活動が徐々に浸透してきているように思うが、なかなかうまく機能しないのが実情である。\r\n成功確率は千三つ、失敗から学ぶ等、実体験者が語るからこそある言葉の重みがあったが、トップの考え方がそれを許容する方向にないと難しいと思った。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":358,"occupation":151,"created_at":359,"comment":360,"likes_count":38},"yhataya","2021-07-26 08:34:55 +0900","やり切らないと結果は得られないので、やり切って、振り返ることが必要だとわかりました。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":362,"occupation":83,"created_at":363,"comment":364,"likes_count":38},"ryo_murakami","2021-06-18 20:38:20 +0900","大企業の研究目的のベンチャー協業の話は考えさせられます。大企業も変革しようと真剣だとは思いますが、やはり守られている感覚があって必死になりきれないのでしょうね。ただ、オープンイノベーションはもっと自由で刺激的で楽しいものであってもいいのだろうと思います。うまく回る仕組みがあるといいのですが。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":366,"occupation":151,"created_at":367,"comment":368,"likes_count":38},"motomotomoto","2021-05-16 22:18:11 +0900","多くのアイデアをその時の責任者が精査せずに先送りされゾンビとなる、の発言は重かった。”ベンチャーとのアライアンス”の中で、大企業の判断は遅くその間にベンチャーの資金は尽きアイデアは陳腐化する　との相談内容と同じ。どれくらいの会社規模から自ら判断できなくなるのだろうか。知り合いの個人事業者や町工場の社長、少年野球チームの監督はみな、瞬時に自ら判断して行動している。また、最後は会社名ではなく人で信じるとお話しされていたのを聞いて、改めて仕事の原点に気づきました。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":370,"occupation":83,"created_at":371,"comment":372,"likes_count":38},"hayato_0831","2021-05-11 12:19:11 +0900","上司が失敗を認めてあげる、失敗を許容してあげる、という習慣が改めて重要だと認識した。失敗をした人間（最後までやりきった人に限る）は未知の知見も持つことが出来るし、何より次につながるくやしさを手に入れることが出来る。その部分を評価してのコメントだったと思う。\r\n一方で、自分が上司の立場に立った時にそれだけの覚悟や懐の広さを持つことが出来るのか、と言うのも自問する内容だった。",{"fieldId":69,"avatar":81,"username":374,"occupation":151,"created_at":375,"comment":376,"likes_count":38},"kiichi1011","2021-04-27 14:16:35 +0900","オープンイノベーションにおけるＪＶは大企業にとってもスタートアップにとっても社会にとっても大きなチャンスなんだということがわかりました。\r\n社内でもこういった動きにしっかり対応できるよう、引き続き学んでいきたいと思います。",{"fieldId":69,"avatar":70,"username":378,"occupation":136,"created_at":379,"comment":380,"likes_count":38},"ken_mae","2021-04-20 22:54:03 +0900","発明ではなく新結合の時代。価値が欲しいのであって技術ではない。今あるものの組み合わせで新しいものができる。\r\n昔からそういうものであるとは思うが、よりスピードが求められる現代において大事なことだと改めて感じた。",[382,385,388,391,394,397,400,403,406],{"career_inquiry_id":383,"name":384},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":386,"name":387},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":389,"name":390},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":392,"name":393},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":395,"name":396},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":398,"name":399},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":401,"name":402},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":404,"name":405},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":407,"name":408},91,"資格取得に向けて学ぶ",{"contents":410,"totalCount":38,"offset":38,"limit":30},[],[412,417,422,427,432,437,442,447,452,457,458,463,468,473,478,483],{"id":413,"name":414,"description":415,"courses_count":416,"has_new_courses":15},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",239,{"id":418,"name":72,"description":419,"courses_count":420,"has_new_courses":421},"8467af48","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,false,{"id":423,"name":424,"description":425,"courses_count":426,"has_new_courses":15},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",244,{"id":428,"name":429,"description":430,"courses_count":431,"has_new_courses":15},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",253,{"id":433,"name":434,"description":435,"courses_count":436,"has_new_courses":15},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",237,{"id":438,"name":439,"description":440,"courses_count":441,"has_new_courses":421},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":443,"name":444,"description":445,"courses_count":446,"has_new_courses":421},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":448,"name":449,"description":450,"courses_count":451,"has_new_courses":421},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":453,"name":454,"description":455,"courses_count":456,"has_new_courses":15},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",520,{"id":8,"name":11,"description":12,"courses_count":14,"has_new_courses":15},{"id":459,"name":460,"description":461,"courses_count":462,"has_new_courses":421},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":464,"name":465,"description":466,"courses_count":467,"has_new_courses":15},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2422,{"id":469,"name":470,"description":471,"courses_count":472,"has_new_courses":421},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":474,"name":475,"description":476,"courses_count":477,"has_new_courses":421},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",50,{"id":479,"name":480,"description":481,"courses_count":482,"has_new_courses":421},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":484,"name":485,"description":486,"courses_count":487,"has_new_courses":421},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,[489,494,499,503,508,513,518,523,528],{"id":490,"name":491,"description":492,"courses_count":493,"has_new_courses":15},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",152,{"id":495,"name":496,"description":497,"courses_count":498,"has_new_courses":421},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":500,"name":501,"description":502,"courses_count":61,"has_new_courses":421},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",{"id":504,"name":505,"description":506,"courses_count":507,"has_new_courses":421},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":509,"name":510,"description":511,"courses_count":512,"has_new_courses":15},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1750,{"id":514,"name":515,"description":516,"courses_count":517,"has_new_courses":421},"060665d7","Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":519,"name":520,"description":521,"courses_count":522,"has_new_courses":421},"c814efea","グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":524,"name":525,"description":526,"courses_count":527,"has_new_courses":421},"f585c1fa","学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",8,{"id":529,"name":530,"description":531,"courses_count":532,"has_new_courses":15},"eb734a71","AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",68,[534,552,561,570,579,588,597,606,615,624,632,641,658,668,677,686,695,704,713,736,745,755,765,773,781,790,799,808,832,841],{"id":535,"name":20,"parent":29,"post_tag":29,"description":536,"course_categories":537},"seminar-conference","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",[538],{"fieldId":539,"course_series":540},"course_series",[541,542,543,544,545,546,548,549,550,551],{"id":529},{"id":524},{"id":519},{"id":514},{"id":509},{"id":547},"1c719945",{"id":504},{"id":500},{"id":495},{"id":490},{"id":553,"name":554,"parent":555,"post_tag":29,"description":556,"course_categories":557},"g1summit","G1サミット",{"id":535},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[558],{"fieldId":539,"course_series":559},[560],{"id":490},{"id":562,"name":563,"parent":564,"post_tag":29,"description":565,"course_categories":566},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":535},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[567],{"fieldId":539,"course_series":568},[569],{"id":490},{"id":571,"name":572,"parent":573,"post_tag":29,"description":574,"course_categories":575},"g1executive","G1経営者会議",{"id":535},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[576],{"fieldId":539,"course_series":577},[578],{"id":490},{"id":580,"name":581,"parent":582,"post_tag":29,"description":583,"course_categories":584},"g1region","G1地域会議",{"id":535},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[585],{"fieldId":539,"course_series":586},[587],{"id":490},{"id":589,"name":590,"parent":591,"post_tag":29,"description":592,"course_categories":593},"g1college","G1カレッジ",{"id":535},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[594],{"fieldId":539,"course_series":595},[596],{"id":490},{"id":598,"name":599,"parent":600,"post_tag":29,"description":601,"course_categories":602},"askaconference","あすか会議",{"id":535},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[603],{"fieldId":539,"course_series":604},[605],{"id":490},{"id":607,"name":608,"parent":609,"post_tag":29,"description":610,"course_categories":611},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":535},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[612],{"fieldId":539,"course_series":613},[614],{"id":490},{"id":616,"name":617,"parent":618,"post_tag":29,"description":619,"course_categories":620},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":535},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[621],{"fieldId":539,"course_series":622},[623],{"id":490},{"id":625,"name":136,"parent":626,"post_tag":29,"description":627,"course_categories":628},"others",{"id":535},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[629],{"fieldId":539,"course_series":630},[631],{"id":490},{"id":633,"name":634,"parent":635,"post_tag":29,"description":636,"course_categories":637},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":535},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[638],{"fieldId":539,"course_series":639},[640],{"id":490},{"id":642,"name":643,"parent":29,"post_tag":29,"description":644,"course_categories":645},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[646],{"fieldId":539,"course_series":647},[648,649,650,651,652,653,654,655,656,657],{"id":529},{"id":524},{"id":519},{"id":514},{"id":509},{"id":547},{"id":504},{"id":500},{"id":495},{"id":490},{"id":659,"name":660,"parent":661,"post_tag":29,"description":662,"course_categories":663},"technology","テクノロジー",{"id":642},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[664],{"fieldId":665,"course_categories":666},"course_categories",[667],{"id":453},{"id":669,"name":670,"parent":671,"post_tag":29,"description":672,"course_categories":673},"education","教育",{"id":642},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[674],{"fieldId":665,"course_categories":675},[676],{"id":8},{"id":678,"name":679,"parent":680,"post_tag":29,"description":681,"course_categories":682},"society","社会",{"id":642},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[683],{"fieldId":665,"course_categories":684},[685],{"id":453},{"id":687,"name":688,"parent":689,"post_tag":29,"description":690,"course_categories":691},"politics","政治",{"id":642},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[692],{"fieldId":665,"course_categories":693},[694],{"id":453},{"id":696,"name":697,"parent":698,"post_tag":29,"description":699,"course_categories":700},"economy","経済",{"id":642},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[701],{"fieldId":665,"course_categories":702},[703],{"id":8},{"id":705,"name":706,"parent":707,"post_tag":29,"description":708,"course_categories":709},"entertainment","エンタメ",{"id":642},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[710],{"fieldId":665,"course_categories":711},[712],{"id":8},{"id":714,"name":715,"parent":29,"post_tag":29,"description":716,"course_categories":717},"mba-technovate","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",[718],{"fieldId":665,"course_categories":719},[720,721,722,723,724,725,726,727,728,729,730,731,732,733,734,735],{"id":484},{"id":479},{"id":474},{"id":469},{"id":464},{"id":459},{"id":8},{"id":453},{"id":448},{"id":443},{"id":438},{"id":433},{"id":428},{"id":423},{"id":418},{"id":413},{"id":737,"name":738,"parent":739,"post_tag":29,"description":740,"course_categories":741},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":714},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[742],{"fieldId":665,"course_categories":743},[744],{"id":413},{"id":746,"name":747,"parent":748,"post_tag":29,"description":749,"course_categories":750},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":714},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[751],{"fieldId":665,"course_categories":752},[753,754],{"id":418},{"id":423},{"id":756,"name":757,"parent":758,"post_tag":29,"description":759,"course_categories":760},"organization-leadership","組織・リーダーシップ",{"id":714},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",[761],{"fieldId":665,"course_categories":762},[763,764],{"id":428},{"id":433},{"id":766,"name":439,"parent":767,"post_tag":29,"description":768,"course_categories":769},"accounting-finance",{"id":714},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[770],{"fieldId":665,"course_categories":771},[772],{"id":438},{"id":774,"name":470,"parent":775,"post_tag":29,"description":776,"course_categories":777},"global",{"id":714},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[778],{"fieldId":665,"course_categories":779},[780],{"id":469},{"id":782,"name":783,"parent":784,"post_tag":29,"description":785,"course_categories":786},"creation","創造・変革",{"id":714},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",[787],{"fieldId":665,"course_categories":788},[789],{"id":8},{"id":791,"name":792,"parent":793,"post_tag":29,"description":794,"course_categories":795},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":714},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[796],{"fieldId":665,"course_categories":797},[798],{"id":459},{"id":800,"name":801,"parent":802,"post_tag":29,"description":803,"course_categories":804},"technovate","テクノベート",{"id":714},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",[805],{"fieldId":665,"course_categories":806},[807],{"id":453},{"id":809,"name":810,"parent":811,"post_tag":29,"description":812,"course_categories":813},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":714},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[814],{"fieldId":665,"course_categories":815},[816,817,818,819,820,821,822,823,824,825,826,827,828,829,830,831],{"id":484},{"id":479},{"id":474},{"id":469},{"id":464},{"id":459},{"id":8},{"id":453},{"id":448},{"id":443},{"id":438},{"id":433},{"id":428},{"id":423},{"id":418},{"id":413},{"id":833,"name":834,"parent":835,"post_tag":29,"description":836,"course_categories":837},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":714},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[838],{"fieldId":665,"course_categories":839},[840],{"id":459},{"id":842,"name":843,"parent":29,"post_tag":29,"description":844,"course_categories":845},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[846],{"fieldId":539,"course_series":847},[848],{"id":490},{"mv":850},[851,889,922,961,1000,1027,1051,1084],{"fieldId":852,"name":853,"courses":854},"mv_courses","おすすめ",[855,859,862,865,868,871,874,877,880,883,886],{"fieldId":856,"course":857},"mv_courses_course",{"id":858},"f1f4492d",{"fieldId":856,"course":860},{"id":861},"ccc4f110",{"fieldId":856,"course":863},{"id":864},"c841fa0e",{"fieldId":856,"course":866},{"id":867},"d8d4ec06",{"fieldId":856,"course":869},{"id":870},"b0584ab5",{"fieldId":856,"course":872},{"id":873},"f23373c9",{"fieldId":856,"course":875},{"id":876},"d2a4b3a8",{"fieldId":856,"course":878},{"id":879},"a0e9b520",{"fieldId":856,"course":881},{"id":882},"43b549ef",{"fieldId":856,"course":884},{"id":885},"22a89626",{"fieldId":856,"course":887},{"id":888},"178c0778",{"fieldId":852,"name":890,"courses":891},"AIビジネス活用",[892,895,898,901,904,907,910,913,916,919],{"fieldId":856,"course":893},{"id":894},"57b2eeb5",{"fieldId":856,"course":896},{"id":897},"d8d3f379",{"fieldId":856,"course":899},{"id":900},"b762913b",{"fieldId":856,"course":902},{"id":903},"b03c9477",{"fieldId":856,"course":905},{"id":906},"480fde36",{"fieldId":856,"course":908},{"id":909},"7b2da2a9",{"fieldId":856,"course":911},{"id":912},"4abe4f40",{"fieldId":856,"course":914},{"id":915},"af6426fb",{"fieldId":856,"course":917},{"id":918},"65cafc3e",{"fieldId":856,"course":920},{"id":921},"e4cb4d7f",{"fieldId":852,"name":491,"url":923,"courses":924},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002F38f103d4\u002F",[925,928,931,934,937,940,943,946,949,952,955,958],{"fieldId":856,"course":926},{"id":927},"b4ad9365",{"fieldId":856,"course":929},{"id":930},"c8ea4781",{"fieldId":856,"course":932},{"id":933},"531932cf",{"fieldId":856,"course":935},{"id":936},"a1a5d41f",{"fieldId":856,"course":938},{"id":939},"4d584df4",{"fieldId":856,"course":941},{"id":942},"fd55d0bf",{"fieldId":856,"course":944},{"id":945},"31119b3e",{"fieldId":856,"course":947},{"id":948},"2e14bafc",{"fieldId":856,"course":950},{"id":951},"78577ceb",{"fieldId":856,"course":953},{"id":954},"a5100c2f",{"fieldId":856,"course":956},{"id":957},"ab4ea255",{"fieldId":856,"course":959},{"id":960},"0ccabdce",{"fieldId":852,"name":414,"url":962,"courses":963},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F39f8470a4d574994900728cb10617608\u002F",[964,967,970,973,976,979,982,985,988,991,994,997],{"fieldId":856,"course":965},{"id":966},"7608976e",{"fieldId":856,"course":968},{"id":969},"8f9dac7b",{"fieldId":856,"course":971},{"id":972},"38d44696",{"fieldId":856,"course":974},{"id":975},"fe285262",{"fieldId":856,"course":977},{"id":978},"eac16b2f",{"fieldId":856,"course":980},{"id":981},"598f3254",{"fieldId":856,"course":983},{"id":984},"5d2965eb",{"fieldId":856,"course":986},{"id":987},"9d0b88fd",{"fieldId":856,"course":989},{"id":990},"2d3d6b2e",{"fieldId":856,"course":992},{"id":993},"29b44846",{"fieldId":856,"course":995},{"id":996},"b98a2887",{"fieldId":856,"course":998},{"id":999},"1a17a729",{"fieldId":852,"name":439,"url":1001,"courses":1002},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002Fdc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3\u002F",[1003,1006,1009,1012,1015,1018,1021,1024],{"fieldId":856,"course":1004},{"id":1005},"d4516471",{"fieldId":856,"course":1007},{"id":1008},"177c2055",{"fieldId":856,"course":1010},{"id":1011},"5d1d415b",{"fieldId":856,"course":1013},{"id":1014},"d0e0766c",{"fieldId":856,"course":1016},{"id":1017},"d82e88c3",{"fieldId":856,"course":1019},{"id":1020},"93fae045",{"fieldId":856,"course":1022},{"id":1023},"7351d3d8",{"fieldId":856,"course":1025},{"id":1026},"a7f2ad2c",{"fieldId":852,"name":429,"url":1028,"courses":1029},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2\u002F",[1030,1033,1036,1039,1042,1045,1048],{"fieldId":856,"course":1031},{"id":1032},"b3239904",{"fieldId":856,"course":1034},{"id":1035},"7d9c17a8",{"fieldId":856,"course":1037},{"id":1038},"705cd6e6",{"fieldId":856,"course":1040},{"id":1041},"deb4b125",{"fieldId":856,"course":1043},{"id":1044},"05d3b822",{"fieldId":856,"course":1046},{"id":1047},"f3398377",{"fieldId":856,"course":1049},{"id":1050},"d6f0e2d5",{"fieldId":852,"name":72,"url":1052,"courses":1053},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F8467af48\u002F",[1054,1057,1060,1063,1066,1069,1072,1075,1078,1081],{"fieldId":856,"course":1055},{"id":1056},"d57043fd",{"fieldId":856,"course":1058},{"id":1059},"ab5e64d5",{"fieldId":856,"course":1061},{"id":1062},"52c36a6d",{"fieldId":856,"course":1064},{"id":1065},"e77c6041",{"fieldId":856,"course":1067},{"id":1068},"faeee6cb",{"fieldId":856,"course":1070},{"id":1071},"679faad3",{"fieldId":856,"course":1073},{"id":1074},"1cd4674e",{"fieldId":856,"course":1076},{"id":1077},"4c728f18",{"fieldId":856,"course":1079},{"id":1080},"174ef282",{"fieldId":856,"course":1082},{"id":1083},"aae6a42b",{"fieldId":852,"name":434,"url":1085,"courses":1086},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F3f435d47\u002F",[1087,1090,1093,1096,1099,1102,1105,1108,1111,1114,1117],{"fieldId":856,"course":1088},{"id":1089},"e9e4c8d9",{"fieldId":856,"course":1091},{"id":1092},"a2476299",{"fieldId":856,"course":1094},{"id":1095},"360db355",{"fieldId":856,"course":1097},{"id":1098},"fac813a8",{"fieldId":856,"course":1100},{"id":1101},"71453bcd",{"fieldId":856,"course":1103},{"id":1104},"2a726ce4",{"fieldId":856,"course":1106},{"id":1107},"b20b38d9",{"fieldId":856,"course":1109},{"id":1110},"5daad242",{"fieldId":856,"course":1112},{"id":1113},"735b6969",{"fieldId":856,"course":1115},{"id":1116},"b2390e7d",{"fieldId":856,"course":1118},{"id":1119},"3d530727",{"tags":1121},[1122,1127,1132,1136],{"id":1123,"createdAt":1124,"updatedAt":1124,"publishedAt":1124,"revisedAt":1124,"slug":1125,"name":1126},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1128,"createdAt":1129,"updatedAt":1129,"publishedAt":1129,"revisedAt":1129,"slug":1130,"name":1131},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1133,"createdAt":1134,"updatedAt":1134,"publishedAt":1134,"revisedAt":1134,"slug":1135,"name":434},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1137,"createdAt":1138,"updatedAt":1139,"publishedAt":1138,"revisedAt":1139,"slug":1140,"name":1141,"title":1142,"description":1143},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1145,"totalCount":1265},[1146,1198,1230,1257,1305,1341,1391,1429,1459,1507,1539],{"id":858,"starts_at":1147,"photo":1148,"video_duration":1149,"name":1150,"category":1151,"course_type":1154,"description":1155,"learning_points":1156},"2026-03-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8139\u002Fthumb_00-727ab6ee-151c-44d7-aed1-c22480c80cfe.png",3835,"AI BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":453,"createdAt":1152,"updatedAt":1153,"publishedAt":1152,"revisedAt":1153,"name":454,"description":455,"ordinal":517,"courses_count":456,"has_new_courses":15},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-23T16:00:48.898Z","中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1157,1164,1169,1174,1178,1182,1186,1190,1194],{"fieldId":1158,"name":1159,"videos":1160},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1161,1163],{"preview_url_s":1162,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1165,"videos":1166},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1167,1168],{"is_public":421},{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1170,"videos":1171},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1172,1173],{"is_public":421},{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1175,"videos":1176},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1177],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1179,"videos":1180},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1181],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1183,"videos":1184},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1185],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1187,"videos":1188},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1189],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1191,"videos":1192},"大手企業の勝ち筋は？",[1193],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1195,"videos":1196},"まとめ",[1197],{"is_public":421},{"id":861,"starts_at":1199,"photo":1200,"video_duration":1201,"name":1202,"category":1203,"course_type":1154,"description":1206,"learning_points":1207},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":413,"createdAt":1204,"updatedAt":1205,"publishedAt":1204,"revisedAt":1205,"name":414,"description":415,"ordinal":30,"courses_count":416,"has_new_courses":15},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-23T16:00:36.792Z","本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1208,1213,1217,1222,1227],{"fieldId":1158,"name":1209,"videos":1210},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1211],{"preview_url_s":1212,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1158,"name":1214,"videos":1215},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1216],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1218,"videos":1219},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1220,1221],{"is_public":421},{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1223,"videos":1224},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1225,1226],{"is_public":421},{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1195,"videos":1228},[1229],{"is_public":421},{"id":864,"starts_at":1231,"photo":1232,"video_duration":1233,"name":1234,"category":1235,"course_type":1238,"description":1239,"learning_points":1240},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":428,"createdAt":1236,"updatedAt":1237,"publishedAt":1236,"revisedAt":1237,"name":429,"description":430,"ordinal":56,"courses_count":431,"has_new_courses":15},"2022-11-22T07:28:10.799Z","2026-10-23T16:00:48.872Z","応用","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1241,1246,1250,1254],{"fieldId":1158,"name":1242,"videos":1243},"プレイングマネジャーの実態",[1244],{"preview_url_s":1245,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1158,"name":1247,"videos":1248},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1249],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1251,"videos":1252},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1253],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1195,"videos":1255},[1256],{"is_public":421},{"id":867,"starts_at":1258,"photo":1259,"video_duration":1260,"name":1261,"category":1262,"course_type":1238,"description":1266,"learning_points":1267},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":459,"createdAt":1263,"updatedAt":1264,"publishedAt":1263,"revisedAt":1264,"name":460,"description":461,"ordinal":1265,"courses_count":462,"has_new_courses":421},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-23T16:00:48.889Z",11,"AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1268,1273,1277,1281,1285,1289,1293,1297,1301],{"fieldId":1158,"name":1269,"videos":1270},"現代社会の階層化と上下関係について",[1271],{"preview_url_s":1272,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1158,"name":1274,"videos":1275},"〜Being〜どうありたいか",[1276],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1278,"videos":1279},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1280],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1282,"videos":1283},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1284],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1286,"videos":1287},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1288],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1290,"videos":1291},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1292],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1294,"videos":1295},"生成AI時代に最も重要なこと",[1296],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1298,"videos":1299},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1300],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1302,"videos":1303},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1304],{"is_public":421},{"id":870,"starts_at":1306,"photo":1307,"video_duration":1308,"name":1309,"category":1310,"course_type":1154,"description":1311,"learning_points":1312},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":413,"createdAt":1204,"updatedAt":1205,"publishedAt":1204,"revisedAt":1205,"name":414,"description":415,"ordinal":30,"courses_count":416,"has_new_courses":15},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1313,1318,1322,1326,1330,1334,1338],{"fieldId":1158,"name":1314,"videos":1315},"イントロダクション",[1316],{"preview_url_s":1317,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1158,"name":1319,"videos":1320},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1321],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1323,"videos":1324},"コーチングとは何か",[1325],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1327,"videos":1328},"リーダーとしてのコーチング",[1329],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1331,"videos":1332},"メンバーとの会話例",[1333],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1335,"videos":1336},"実践する上でのコツと留意点",[1337],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1195,"videos":1339},[1340],{"is_public":421},{"id":873,"starts_at":1342,"photo":1343,"video_duration":1344,"name":1345,"category":1346,"course_type":1154,"description":1347,"learning_points":1348},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":453,"createdAt":1152,"updatedAt":1153,"publishedAt":1152,"revisedAt":1153,"name":454,"description":455,"ordinal":517,"courses_count":456,"has_new_courses":15},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1349,1354,1358,1362,1366,1370,1375,1379,1383,1387],{"fieldId":1158,"name":1350,"videos":1351},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1352],{"preview_url_s":1353,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1158,"name":1355,"videos":1356},"AI活用の現状は？",[1357],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1359,"videos":1360},"経営者目線でのAIによる効率化",[1361],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1363,"videos":1364},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1365],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1367,"videos":1368},"情報システム部門でのAI活用",[1369],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1371,"videos":1372},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1373,1374],{"is_public":421},{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1376,"videos":1377},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1378],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1380,"videos":1381},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1382],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1384,"videos":1385},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1386],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1388,"videos":1389},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1390],{"is_public":421},{"id":876,"starts_at":1392,"photo":1393,"video_duration":1394,"name":1395,"category":1396,"course_type":25,"description":1399,"learning_points":1400},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":433,"createdAt":1397,"updatedAt":1398,"publishedAt":1397,"revisedAt":1398,"name":434,"description":435,"ordinal":61,"courses_count":436,"has_new_courses":15},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-23T16:01:07.918Z","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1401,1405,1409,1413,1417,1421,1425],{"fieldId":1158,"name":1314,"videos":1402},[1403],{"preview_url_s":1404,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1158,"name":1406,"videos":1407},"能力開発",[1408],{"is_public":15},{"fieldId":1158,"name":1410,"videos":1411},"挑戦",[1412],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1414,"videos":1415},"試練",[1416],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1418,"videos":1419},"仲間",[1420],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1422,"videos":1423},"志",[1424],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1426,"videos":1427},"質問・回答",[1428],{"is_public":421},{"id":879,"starts_at":1430,"photo":1431,"video_duration":1432,"name":1433,"category":1434,"course_type":1435,"description":1436,"learning_points":1437},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":413,"createdAt":1204,"updatedAt":1205,"publishedAt":1204,"revisedAt":1205,"name":414,"description":415,"ordinal":30,"courses_count":416,"has_new_courses":15},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1438,1443,1447,1451,1455],{"fieldId":1158,"name":1439,"videos":1440},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1441],{"preview_url_s":1442,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1158,"name":1444,"videos":1445},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1446],{"is_public":15},{"fieldId":1158,"name":1448,"videos":1449},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1450],{"is_public":15},{"fieldId":1158,"name":1452,"videos":1453},"戦略的オフィスでの立ち話",[1454],{"is_public":15},{"fieldId":1158,"name":1456,"videos":1457},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1458],{"is_public":15},{"id":882,"starts_at":1460,"photo":1461,"video_duration":1462,"name":1463,"category":1464,"course_type":1465,"description":1466,"learning_points":1467},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":413,"createdAt":1204,"updatedAt":1205,"publishedAt":1204,"revisedAt":1205,"name":414,"description":415,"ordinal":30,"courses_count":416,"has_new_courses":15},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1468,1472,1476,1480,1484,1488,1492,1496,1500,1504],{"fieldId":1158,"name":1314,"videos":1469},[1470],{"preview_url_s":1471,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1158,"name":1473,"videos":1474},"プレゼンのステップの変化",[1475],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1477,"videos":1478},"「伝える練習」の難しさ",[1479],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1481,"videos":1482},"AIでプレゼン動画を分析",[1483],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1485,"videos":1486},"アナウンサー目線の評価軸",[1487],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1489,"videos":1490},"プレゼン講師目線の評価軸",[1491],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1493,"videos":1494},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1495],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1497,"videos":1498},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1499],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1501,"videos":1502},"AI評価の活用法",[1503],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1195,"videos":1505},[1506],{"is_public":421},{"id":885,"starts_at":1508,"photo":1509,"video_duration":1510,"name":1511,"category":1512,"course_type":1465,"description":1513,"learning_points":1514},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":428,"createdAt":1236,"updatedAt":1237,"publishedAt":1236,"revisedAt":1237,"name":429,"description":430,"ordinal":56,"courses_count":431,"has_new_courses":15},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1515,1520,1524,1529,1535],{"fieldId":1158,"name":1516,"videos":1517},"オープニング",[1518],{"preview_url_s":1519,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1158,"name":1521,"videos":1522},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1523],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1525,"videos":1526},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1527,1528],{"is_public":421},{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1530,"videos":1531},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1532,1533,1534],{"is_public":421},{"is_public":421},{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1536,"videos":1537},"ここまでのまとめ",[1538],{"is_public":421},{"id":888,"starts_at":1540,"photo":1541,"video_duration":1542,"name":1543,"category":1544,"course_type":1465,"description":1545,"learning_points":1546},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":413,"createdAt":1204,"updatedAt":1205,"publishedAt":1204,"revisedAt":1205,"name":414,"description":415,"ordinal":30,"courses_count":416,"has_new_courses":15},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1547,1551,1555,1559,1563,1567],{"fieldId":1158,"name":1516,"videos":1548},[1549],{"preview_url_s":1550,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1158,"name":1552,"videos":1553},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1554],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1556,"videos":1557},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1558],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1560,"videos":1561},"枠組みとは？",[1562],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1564,"videos":1565},"生成AIを使うプロセスは？",[1566],{"is_public":421},{"fieldId":1158,"name":1195,"videos":1568},[1569],{"is_public":421},{"contents":1571,"totalCount":30,"offset":38,"limit":30},[1572],{"title":1573,"description":1574},"オープンイノベーションで成功する方法と事例","オープンイノベーションは外部資源を活用し新たな価値を創造する手法です。この動画では、大企業の革新戦略やスタートアップとの連携事例を専門家が解説。ビジネススキルの向上に役立つ情報を提供します。",{"fieldId":1576,"title":1577,"description":1578},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]