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\r\n特別インタビュー記事もぜひご覧ください。 \r\n脱「売り切り」へ、シリコンバレーで話題のカスタマーサクセスとは？\r\nhttps:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Farticle\u002F7026","・カスタマーサクセスについてまだよく知らない方\r\n・テクノロジーの進化によるビジネスの変化に関心のある方\r\n","弘子　ラザヴィ　サクセスラボ株式会社　 代表取締役\r\n \r\n一橋大学大学院卒業後、公認会計士として数多くの企業実務に触れたのち、経営コンサルタントに転じる。ボストンコンサルティンググループでは全社変革・企業再生プロジェクトを、シグマクシスではデジタル戦略プロジェクトなどを多数リード。2017年、スタンフォード経営大学院の起業家養成プログラムに参加した時にカスタマーサクセスに出会い、日本企業への必要性を痛感。帰国後、サクセスラボ株式会社を設立。シリコンバレーのネットワークを活かし、カスタマーサクセスに本気で取り組む日本企業を支援している。2018年サンフランシスコで開催された世界最大のカスタマーサクセスイベント Pulse 2018に初日本人として登壇。\r\n（肩書きは2018年9月撮影当時のもの）",5,[108,115,134,145,152],{"name":109,"videos":110},"コース紹介",[111],{"name":112,"is_public":44,"video_duration":113,"preview_url_l":114,"index":5},"Video 1",90,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F300928169.hd.mp4?s=d5231bd5a30fa92038136180bb2268bb1d665021&profile_id=174",{"name":99,"videos":116},[117,120,123,127,131],{"name":118,"is_public":13,"video_duration":119,"index":6},"Video 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+0900","深みを感じない。\r\nまぁ、オーディオブックでハズレを引いた感じ。\r\n",52,{"fieldId":161,"avatar":169,"username":170,"occupation":16,"created_at":171,"comment":172,"likes_count":173},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-eaf1c6103b5e083ba651d56c7788f4fa615bf6cd4f6308a5df9ab3a524091bc1.png","kosaki","2019-09-26 17:33:55 +0900","カスタマーサクセスはデータを元に語る人が多い、と言いながら、『自分の周りの人が良い人だからカスタマーサクセスな人は良い』『かっこいいからカスタマーサクセスな人は良い』とか、小学生みたいなことをを賜っていた。この一時間でほかの動画を見るべきだった。",27,{"fieldId":161,"avatar":175,"username":176,"occupation":177,"created_at":178,"comment":179,"likes_count":180},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fdefault.png","user-32cc154615","IT・WEB・エンジニア","2019-02-22 18:58:34 +0900","カスタマーサクセス（あるいはカスタマーサクセスマネージャ）がこれから必要なものだという主張をしていることは理解できた。しかし、それが何なのか（定義）は理解できなかった。",24,{"fieldId":161,"avatar":182,"username":183,"occupation":184,"created_at":185,"comment":186,"likes_count":187},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F138751\u002F518D14D5-0D8F-4D97-BEB3-C19746268B3B.jpeg","swamp_55","営業","2019-05-29 09:38:00 +0900","リテンションモデル、カスタマーサクセスの考え方についての整理にはなったが、かっこいいから、良い人が多い、といった主観的な要素は必要無いと思われる。",19,{"fieldId":161,"avatar":169,"username":189,"occupation":190,"created_at":191,"comment":192,"likes_count":193},"yu0502","その他","2020-04-17 00:13:00 +0900","実務に落とし込む具体的な話がなく期待と違った。半分の時間で十分な内容だった。仕事としてかっこいいとか、いい人が多いとかよく分からない。",16,{"fieldId":161,"avatar":175,"username":195,"occupation":184,"created_at":196,"comment":197,"likes_count":198},"fujiyoshi01","2020-07-09 23:48:03 +0900","サラヴィさんのカスタマーサクセス論は、抽象的な内容で定義も曖昧。正直もっとカスタマーサクセスについて詳しい人がいたのではないかと思う。\r\n\r\n例えば、「カスタマーサクセス」という本を翻訳したバーチャレクスコンサルティングとか。\r\n\r\nカスタマーサクセスは、提供するサービス対象によりハイタッチ・ロータッチ・テックタッチという接触方法があり、ノウハウや事例もその接触方法によって全く異なる。\r\n\r\n私はサブスクリプションサービスのカスタマーサクセスを３年やってきたが、ハイタッチの事例は多いものの、テックタッチの事例がまだ未開発という状況なので、どれだけデータドリブンでいくかが頭の悩ませどころだ。\r\n\r\nカスタマーサクセスの定義についてお話をしてくださるのは結構だが、より具体的な事例を用いた話の方が受講者にとって有益だったろうと思う。\r\n\r\nおそらくこの動画を観た受講者には、カスタマーサクセスはこれから必要になるということしか残らなかったのではないか。\r\n\r\nSansanやセールスフォース、トレタなど面白い事例はいっぱいあるのだからちゃんとわかりやすく伝えてほしかった。",11,{"fieldId":161,"avatar":175,"username":200,"occupation":190,"created_at":201,"comment":202,"likes_count":158},"norinorichan","2019-11-13 09:26:13 +0900","デジタル時代に必要性があるスキルというのは理解できましたが、総じてこれまで学んできた組織論などの講義で拝聴したことと共通する点しか見出せませんでした。\r\n\r\nむしろ、講師が事例として仰った「Ｕｂｅｒ」や「アマゾン」のように、スマホ決済で自動的に利用料金が引かれるとなると預貯金を常に意識しなければならなかったり、情報漏洩を想定してどこまで個人情報をオープンにすればいいかといった点で、消費者の自己責任能力が求められ、取引に関する一層のリテラシーが必要となるビジネスであるという点では教訓になりそうです。\r\n\r\nまた、今回の講義では、アメリカ企業のいい点ばかりを主張していることにも違和感があったという小生のバイアスゆえかもしれませんが、プラットフォームなる企業が展開するビジネス事業には法律等の規制が追い付いていないため、極論すれば「消費者が必要性に駆られて渡した情報を使って勝手に（加工して）ビジネス展開をするというやり方が野放図に認められる」ことにつながりかねない怖さも感じました。\r\n\r\nですが、ＣＣＯに必要な資質については、いずれも必要であることは間違いないことなので、そのいくつかでも会得できるように精進したいと思います。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":204,"occupation":205,"created_at":206,"comment":207,"likes_count":158},"nobuki_s","人事・労務・法務","2020-09-27 14:23:55 +0900","聞いていて非常にイライラしてしまいました。あまりプレゼンの上手な方ではないと感じました。視聴者との共感作りに失敗している。\r\nカスタマーサクセスって、直訳すると「顧客の成功」だよなーと思うのですが、その言葉の意味の説明がないです。いつの間にかリテンションモデルの説明になってそれが延々と続く。ネットで調べるとカスタマーサクセスは「顧客の成功体験づくりを支援する」とありました。顧客に寄り添い、顧客が心地よい（＝成功体験）と感じ続けられるサービスを提供し続けるということでしょうか。\r\n顧客が心地よいと感じるものにはいろいろあります。確かにサブスクモデルに世の中は移ってきているのでしょう。しかし、旧来の所有する喜びに価値を感じる人も多いでしょうし、多くの人が使い分けている、使い分けたいと思っているのではないでしょうか。\r\nサブスク、リテンションモデル、その背後の哲学としてのカスタマーサクセスということならわかります。\r\nAmazonプライムやUberがないと生きていけない、CDは買いませんよねと言われてましたが、残念ながら完全に共感できません。Amazonプライムにそんなに価値をまだ感じません。itunesでアルバムを買ってダウンロードはしますが、iTuneミュージックは使っていません。また、例えばクルマは自分らしさの表現だと思っており、移動「も」できるもの…という認識です。\r\nということで、顧客にもいろいろあり、また、一人の顧客の中にもいろいろあるということだと思います。その前提の上で、「カスタマーサクセスという考え方もあって、それが注目されてきているよ」という理解をしましたがいかがでしょうか。",{"fieldId":161,"avatar":209,"username":210,"occupation":190,"created_at":211,"comment":212,"likes_count":144},"https:\u002F\u002Fadmin.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-eaf1c6103b5e083ba651d56c7788f4fa615bf6cd4f6308a5df9ab3a524091bc1.png","ujiyan_desu","2019-02-22 16:13:34 +0900","生徒さんの学習効果に限りなくこだわる外国語講師となり、オンラインスクールを立ち上げる予定です。自分がこだわりたいところが、カスタマーサクセスの考えそのものだったので、後押しされるように感じました。これから実践していきます。",{"fieldId":161,"avatar":169,"username":214,"occupation":190,"created_at":215,"comment":216,"likes_count":140},"m-yano","2020-05-19 23:41:48 +0900","カスタマーサクセスは初めて聞いた単語でした。正直どんな職なのかはイメージがしにくい部分はあったが、従来のように顧客に届けるまでがゴールではなく届けた後の分析、改善をするのは今の職にも生かせる部分ではないかと思います。",{"fieldId":161,"avatar":169,"username":218,"occupation":177,"created_at":219,"comment":220,"likes_count":106},"yuuusukeee","2020-11-28 16:01:27 +0900","かっこいい人が多い、と言うにはそうとう勇気が要ったことでしょう。",{"fieldId":161,"avatar":169,"username":222,"occupation":223,"created_at":224,"comment":225,"likes_count":130},"ken_me","メーカー技術・研究・開発","2019-11-04 15:25:20 +0900","物売りの商売から アフターサービスで商売できるように 本日の講義を参考に変革していきたい。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":227,"occupation":190,"created_at":228,"comment":229,"likes_count":130},"aic","2020-05-19 22:47:02 +0900","\r\nカスタマーサクセスがなんなのか？まったく理解出来なかった。",{"fieldId":161,"avatar":231,"username":232,"occupation":177,"created_at":233,"comment":234,"likes_count":126},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","wkiymbk","2020-11-26 20:59:43 +0900","ライトな情報番組風の内容で、”カスタマーサクセス”という言葉の持つ雰囲気を掴むに役立ちました。顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。",{"fieldId":161,"avatar":231,"username":236,"occupation":223,"created_at":237,"comment":238,"likes_count":126},"kyokumame731","2021-04-21 15:22:12 +0900","人に説明するときは相手にもわかる言葉を用いて簡潔に説明しようと思いました。\r\n\r\nIT革命によって消費者（お客様ではないことがポイント）を取り巻く環境が変わったので企業は変わらなければならないということをカタカナを使って1時間かけて説明していました。\r\n",{"fieldId":161,"avatar":231,"username":240,"occupation":223,"created_at":241,"comment":242,"likes_count":97},"gf_ntf","2021-09-21 09:42:10 +0900","・早口で分かりにくい。\r\n・自分の経験や嗜好が理論に結びついていない。\r\n・リテンションモデルの利点を強調するのは良いが、従来のビジネスモデルを否定する必要はない。視聴者に敵を増やすだけ。\r\n・便利さ至上主義の一本足打法は経営戦略として危険\r\n・根拠も示さず、日本企業はものづくりが中心で、売り切りモデルしか考えていないと講師の”時代遅れ”の固定観念を押し付けている。トヨタがこの１０年何をやってきたかを勉強し直した方がいい。\r\n・”カスタマーサクセスな人”の例として挙げている「共感性が非常に強い」「データに基づいて意思決定」が、この講座にまるで活かされていない。\r\n・結論として、自分の言いたいことをしゃべっているだけで、視聴者の立場に立っていない、プレゼンの失敗例の典型\r\n",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":244,"occupation":245,"created_at":246,"comment":247,"likes_count":6},"kikuhara","販売・サービス・事務","2019-02-11 18:26:26 +0900","現在、住宅のカスタマー対応の部署におりますが、所有をメインとする住宅においてこのカスタマーサクセスで聞いた内容をどのように活かすか難しい問題と思いました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":249,"occupation":190,"created_at":250,"comment":251,"likes_count":6},"yosuke_2031","2020-05-19 12:35:18 +0900","消費の形がモノ売り切りモデルからリテンションモデルへ変革している事を理解し、これまでとアプローチを変えなくてはいけない覚悟を持つ必要があると感じた。\r\n”カスタマーサクセス”な人は、人は1人ではなく社会と関わりながら生きる、人間本来の歩みを進めている存在だと思った。\r\nデジタル化という先進技術が発達していくことで、ヒトがヒトとしてどのような欲求・生き方を求めているか原点に立ち返る時代に入っているのかなと感じた。",{"fieldId":161,"avatar":169,"username":253,"occupation":16,"created_at":254,"comment":255,"likes_count":6},"teruo_2000","2020-06-09 20:01:39 +0900","初めて聞いた言葉のため理解が難しかったが、デジタル時代でカスタマーの価値観、選択基準、購買動機などが変わってきているのは感じる部分がある。withコロナの時代により大事な考えだと感じた。",{"fieldId":161,"avatar":169,"username":257,"occupation":184,"created_at":258,"comment":259,"likes_count":6},"igaas23","2020-09-23 18:01:20 +0900","カスタマーサクセスという職種が出来ている程重要視されているが、これは現在の営業職でも応用が可能だと感じた。\r\n売って終わりではなく、お客様が売った製品を活用してより良い成果を出すことを支援すれば、また更に大きなビジネスチャンスが拡がるはず。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":261,"occupation":184,"created_at":262,"comment":263,"likes_count":6},"takuro2315","2020-10-12 17:27:29 +0900","カスタマーサクセスの重要性を改めて感じた。\n営業職をしていますが、この考えを理解できる人は成績上位者の方が多いです。\nお客様にどうすれば喜んでいただけるか、幸せになって頂けるか考え、創意工夫をしていきたいと思います。そしてお客様の満足度を高め、ファンになって頂けるように努めたいと思います。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":265,"occupation":245,"created_at":266,"comment":267,"likes_count":6},"btree","2020-10-24 16:15:28 +0900","保険業界です。リテンションは対価を支払う仕組みとしてはある意味リテンション的で継続して対価を支払うのが一般的ですが、業界としては顕著なハンティング業界です。耐久消費財的な商材ではないですが、カスタマーサクセスの観点でサービスを本来手にする保険金受取時までどうカスタマーサクセスを継続させる仕組みを作るか、視点のヒントとなりました。",{"fieldId":161,"avatar":269,"username":270,"occupation":271,"created_at":272,"comment":273,"likes_count":6},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F365197\u002F___4__2_.jpg","anxiaoyang","コンサルタント","2020-10-26 19:14:09 +0900","最高！これから社会を革命的に変えるきっかけにな予感もします。物売りとのマインドの大きな違いが理解できました。客と長期的に付き合うモデルになるし、自分自身の仕事としても価値が感じ続けると思います。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":275,"occupation":184,"created_at":276,"comment":277,"likes_count":6},"chiyosato","2020-11-17 22:53:34 +0900","現状のビジネスモデルは、売り切りを前提としたものになっている。営業評価も新規獲得は高い方かがつくものの、継続に対しては冷たいものになっている。\r\nお客様への対応も経年と量によるマトリックスが指標となっており、顧客関係性を示す指標も今の取引高だけになっており、時間軸がない。\r\n全てを変更する必要性を痛感しました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":279,"occupation":184,"created_at":280,"comment":281,"likes_count":6},"ak287","2020-11-18 19:51:37 +0900","人口減少という社会背景の中で、売って終わりでなく、継続性まで考えた販売戦略と顧客フォロー環境を整えることが必要だと感じました。",{"fieldId":161,"avatar":231,"username":283,"occupation":284,"created_at":285,"comment":286,"likes_count":6},"kaz4580","経営・経営企画","2021-04-01 12:54:57 +0900","Globisの口座を受講している人たちにとっては、大変物足りなく時間の無駄と感じた方が多いと思うので、観る人もそのつもりで。新たにデジタルやマーケティングを学びたい人向けの導入のコマといった位置づけでしょうか。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":288,"occupation":284,"created_at":289,"comment":290,"likes_count":6},"ohrypapa","2021-04-04 16:13:16 +0900","CS組織の統括をしているが、動画を通じて普段見失っていた視点を取り戻すことができました。",{"fieldId":161,"avatar":292,"username":293,"occupation":223,"created_at":294,"comment":295,"likes_count":6},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F505901\u002F_________-removebg-preview.png","hiro_yoshioka","2021-10-30 08:12:42 +0900","カスタマーサクセスなひとになりたい！\nそして、カスタマーサクセスな事業をしたい\nと、思いましたｗ",{"fieldId":161,"avatar":297,"username":298,"occupation":190,"created_at":299,"comment":300,"likes_count":6},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F559190\u002FIMG_20210701_133006.jpg","harunosuke","2022-06-23 09:47:36 +0900","カスタマーサクセスのリテンションモデルが何かを学んだ。わかりやすい例でしたが、いざ自身の業務に置き換えた時、何になるか考えさせられます。とはいえ、カスタマーサクセスな人を目指して、自分に足りないものを身に着けて行きます。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":302,"occupation":223,"created_at":303,"comment":304,"likes_count":6},"saito-yoshitaka","2022-07-03 20:08:08 +0900","リテンションモデルへの変化に気づき対応していく事が必要となる。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":306,"occupation":190,"created_at":307,"comment":308,"likes_count":6},"kawabata_r","2022-09-21 08:39:41 +0900","カスタマーサクセスの本質は、クライアントのLTVを最大化するということであることを再理解。\n\nただ、一見斬新な概念に見えるものの日本には「おもてなし」という文化が遥か昔から存在してて、カスタマーをファン化するという意味で言えばおもてなし文化を大量消費主義で排除した日本のリバイバルなのかなと思っている。\n\nあと、牛丼会社の炎上問題が少し前にあったと思うが、LTVを伸ばす意味は中毒ではないと思っている。マーケティングに携わる人間として、言葉はしっかり選びたい。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":310,"occupation":284,"created_at":311,"comment":312,"likes_count":6},"dhu28h7_293","2024-01-19 16:03:07 +0900","このコースは、学習プログラムなのか？それともカスタマーサクセスという新しい（2023年現在、もう新しいとは思えませんが）考え方を広めたい人のプレゼン、どちらなのでしょうか？\n「カスタマーサクセス」について、体系的に基礎から学ぶにしては、カスタマーサクセスについての説明が無く、最終的に「カスタマーサクセス」とは何を示すのか、非常にあいまいと感じました。\n過去に学習した際に、「カスタマーサクセス」は「顧客の成功」を意味し、「顧客を成功体験へ導くための取り組み」と学びました。\nしかしながら本講座の講師は、カスタマーサクセスを担う人材を、「カスタマーサクセスな人」という表現を使って説明していました。「カスタマーサクセスな人」ってなんですか？恐らく、講師の周りではよく使われる業界用語かと推察いたしましたが、それを入門用の講義で使うのは、混乱を招くだけと感じました。\n話し方はラフな言葉遣いが多く話癖も気になる。講師の方は、日本語が苦手なのでしょうか？1時間とりとめのない、下手なプレゼンを聞いているようで苦痛を感じるコースでした。\nカスタマーサクセス信者を増やすための説明であれば納得できる内容ですが、GLOBISのその他のプログラムとはかなり趣が異なります。GLOBISの運営の方は、講師の肩書だけでなく、コースの内容についてもきちんと精査したうえで、プログラムを登録すべきだと思いました。\n今後、「カスタマーサクセス」についてのプログラムを作るのであれば、以下は確実に説明してほしい。\n・「カスタマーサクセス」の定義\n・研修のゴールを示し、ゴールに到達できるような構成にしてほしい\n・「カスタマーサクセス」人材に必要なスキル、といった重要なところは、きちんと説明してほしい。また体系的にまとめて、わかりやすく説明してもらいたい\n・研修受講後に、振り返りが出来るよう資料をダウンロードできる資料を準備してほしい\n・資料を投影したうえで、説明してほしい。講師のお姿がメインである必要はないと思います。講師のお姿は端っこに小さく映ってうれば十分でないでしょうか。1時間、ほとんど資料投影無しで、講師のお顔を見続けるのは、苦痛でした\n以上振り返りです。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":314,"occupation":184,"created_at":315,"comment":316,"likes_count":6},"kyo1227","2024-09-29 20:40:21 +0900","カスタマーサクセスに対し、正直理解を深めるには至りませんでした。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":318,"occupation":319,"created_at":320,"comment":321,"likes_count":6},"pelecis","専門職","2025-10-26 19:13:12 +0900","所有から共有へって、きれいな言葉で包まれてるけど、実態は豊かさの逆行。資産を持つ自由を失って、常に課金し続ける構造に閉じ込められた笑カスタマーサクセスという概念は、\nSaaS（サブスク）企業が増えたから、自社の継続課金と利益率を守る装置らしきもの【笑】を謎マナー作成マナー講師よろしく、コンサルが横展開して「新しい概念商材」として売り出したｗ本質的にはサブスク時代に営業を継続的に続けるための言葉遊びｗｗ＋組織再編コンセプトｗ",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":323,"occupation":184,"created_at":324,"comment":325,"likes_count":5},"kobayashi1977","2026-02-12 08:49:24 +0900","単なるサポートに留まらず、顧客の期待を超える「成功体験の実現」を能動的に支援し、顧客と自社の両方の利益を両立させる。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":327,"occupation":184,"created_at":328,"comment":329,"likes_count":5},"daisuke1188","2026-05-30 14:27:21 +0900","業務で活用するイメージがつきにくかった",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":331,"occupation":177,"created_at":332,"comment":333,"likes_count":5},"m-n32930","2026-05-12 22:55:48 +0900","とっても参考になりました。ありがとうございます。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":335,"occupation":245,"created_at":336,"comment":337,"likes_count":5},"k_iwata","2026-03-30 22:13:37 +0900","カスタマーサクセス、新たなサービス展開に必要な視点です。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":339,"occupation":184,"created_at":340,"comment":341,"likes_count":5},"h-tomoyukii","2026-03-27 21:17:46 +0900","カスタマサクセスの考え方の必要性はわかるが、カッコイイ等抽象的な表現が多く説明がわかりづらかった",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":343,"occupation":344,"created_at":345,"comment":346,"likes_count":5},"inoue-8597","メディカル　関連職","2026-03-23 10:04:20 +0900","カスタマーサクセスの概念は理解できました。ただ、演者自身の経験に基く発言が多く、客観性に欠ける内容でした。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":348,"occupation":223,"created_at":349,"comment":350,"likes_count":5},"rkawatsu","2026-03-21 23:21:45 +0900","リテンションモデルという考え方を学ぶことができた。顧客と良い関係を長く保っていくことが、将来の会社の成長に重要だと感じた。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":352,"occupation":177,"created_at":353,"comment":354,"likes_count":5},"mt_tommy","2026-03-18 19:43:37 +0900","カスタマーサクセスの重要性が分かった。\n特に、リピーターを積み上げていくことが大事だと思います。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":356,"occupation":16,"created_at":357,"comment":358,"likes_count":5},"akksun","2026-03-16 19:06:25 +0900","商品ではなく体験を買う。ゲームチェンジできるかが生命線になる。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":360,"occupation":205,"created_at":361,"comment":362,"likes_count":5},"sk_park","2026-03-12 09:39:09 +0900","背景に関する丁寧な説明で理解が深まった。ただし、「カスタマーサービスとは何か」ということは記憶に残らなかったことが残念だった。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":364,"occupation":190,"created_at":365,"comment":366,"likes_count":5},"yuji-murakami","2026-03-09 20:37:49 +0900","カスタマーサクセスの基本概念を学び、顧客価値創出・データ活用・リテンション向上の重要性を理解した。顧客の成功指標設定や利用状況の可視化、適切な支援設計が自社成長に直結することを実感し、今後はCSプロセス構築とデータドリブンな意思決定を優先的に進めたい。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":368,"occupation":284,"created_at":369,"comment":370,"likes_count":5},"yuki___0926","2026-02-28 15:43:25 +0900","顧客の困りごとを「解消する」だけでなく、顧客が目指す「成功」まで伴走し続けることこそがカスタマーサクセスの本質であるという事を学びました。従来のようなトラブル対応や問い合わせ対応（サポート）は、あくまで受動的で「マイナスをゼロにする」作業です。しかし、カスタマーサクセスは、顧客がプロダクトを通じて理想の姿を実現できるよう、先回りして行動する能動的なプロセスです。ファッションの世界でも、服を売って終わりではなく、その服を着ることで顧客がどのような自分になりたいかというゴールに寄り添い、スタイリング提案やアフターケアを通じて「成功体験」を積み重ねてもらうことこそが、ブランドのファンを増やす鍵であるという事を学びました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":372,"occupation":190,"created_at":373,"comment":374,"likes_count":5},"masayukikiki","2026-02-20 09:00:21 +0900","自社のビジネスモデルはまさにカスタマーサクセスを重視すべきモデルであり、確りと概念として学ぶことができた。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":376,"occupation":205,"created_at":377,"comment":378,"likes_count":5},"okazukun","2026-06-15 15:28:09 +0900","デジタル時代には、顧客との長期的な関係構築が不可欠であり、カスタマーサクセスがその鍵となることが理解できました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":380,"occupation":184,"created_at":381,"comment":382,"likes_count":5},"front","2026-02-03 10:09:33 +0900","お客さまが自社のサービスで成功するように先回りして支援する取り組み」\n→ “顧客の成功” が目的\n→ 問題が起きてから対応するカスタマーサポートと違い、\n問題が起きる前に支援するのが特徴",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":384,"occupation":184,"created_at":385,"comment":386,"likes_count":5},"779","2026-02-02 17:33:29 +0900","売って終わりではなく、お客様が売った製品を活用してより良い成果を出すことを支援すれば、また更に大きなビジネスチャンスが拡がるはず。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":388,"occupation":245,"created_at":389,"comment":390,"likes_count":5},"funatoyama","2026-01-29 11:14:40 +0900","デジタルが進化して、よりお客さんの便益を担保できるか、よりお客さんの役に立つという仕事の基本に戻っているように感じた。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":392,"occupation":184,"created_at":393,"comment":394,"likes_count":5},"rr-kato","2026-01-26 14:36:01 +0900","カスタマーサクセス（あるいはカスタマーサクセスマネージャ）がこれから必要なものだという主張をしていることは理解できた。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":396,"occupation":184,"created_at":397,"comment":398,"likes_count":5},"k4126","2026-01-20 14:00:42 +0900","業務で活用することの気付きを得ました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":400,"occupation":177,"created_at":401,"comment":402,"likes_count":5},"daisukeimamura","2026-01-09 12:50:17 +0900","管理部門の為、顧客対応はないが社内顧客に置き換えたときに自部門および自身の業務に社内における価値、ポジションが不可欠なものと考えられる場合、今回のカスタマーサクセスの考え方は応用が利くものと考えられる。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":404,"occupation":177,"created_at":405,"comment":406,"likes_count":5},"weara871","2025-12-17 10:14:21 +0900","物を売る時代からサービスを売る時代のシフトについていけるよう、どんなサービスが必要か考える必要がある。\nまた、会社のファンになってもらうため、共感力の高い人材が求められていることにも納得感があった。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":408,"occupation":205,"created_at":409,"comment":410,"likes_count":5},"shigetakas","2025-12-16 22:59:28 +0900","カスタマーサクセス、知らない言葉だったが、勉強なった。身につけないと生き残れない必須のもの。肝に銘じよう。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":412,"occupation":284,"created_at":413,"comment":414,"likes_count":5},"naoya001","2025-12-12 19:43:01 +0900","本来協同組合はカスタマーシップという点では先んじている組織構造である。しかし、売り切りモデルでありながら関係シップ（組織力）で維持している側面もあるが協同組合特有のプラットフォームを創造していく必要がある。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":416,"occupation":417,"created_at":418,"comment":419,"likes_count":5},"akid","資材・購買・物流","2025-11-30 19:26:17 +0900","自分もアマゾンなしでは生きていけない部類です。カスタマーサクセスについては理解しきれなかったので再聴しようと思います。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":421,"occupation":184,"created_at":422,"comment":423,"likes_count":5},"hagetarou","2026-08-19 20:29:17 +0900","大変勉強になりました",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":425,"occupation":284,"created_at":426,"comment":427,"likes_count":5},"08016","2026-09-29 09:45:38 +0900","ウォルマートやAmazon Primeの事例を通じて、企業が商品を一度販売して終わるのではなく、顧客との関係を継続し、長期的な利用や購買につなげていく「リテンションモデル」が広がっていることを理解した。\nその背景にあるカスタマーサクセスの本質は、単に顧客を囲い込み、継続購入してもらうことではない。商品やサービスを通じて顧客が期待する成果や価値を得られるよう支援し、その結果として企業との長期的な関係を築くことにあるのだと思う。企業にとっての成功だけではなく、「顧客の成功」を起点として考える点が重要である。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":429,"occupation":245,"created_at":430,"comment":431,"likes_count":5},"kkitagawa_","2026-09-27 16:33:22 +0900","商品を売る仕事の身としては、厳しい現実だなあと感じながら視聴しましたが、商品を売って終わりではなく、「この商品を使って、お客様の生活がどう良くなるか」を考えるという点では、顧客様に対しての運営に役立てるのではないかと学びました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":433,"occupation":184,"created_at":434,"comment":435,"likes_count":5},"y______m","2026-09-24 10:39:11 +0900","カスタマーサクセスというと、あくまでBtoCの「顧客体験の向上」という範囲の認識を持っていましたが、もっと広義の意味合いと重要性を理解できました。現在行っている各セクションの業務内容を、新たな視点で見ることで、現在使用している定量的な評価指標や目標などの設定含めて見直してみようと思います。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":437,"occupation":184,"created_at":438,"comment":439,"likes_count":5},"__sn10","2026-09-24 10:35:23 +0900","カスタマーサクセスの世間的認知度や重要度が高まっていることは理解できました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":441,"occupation":417,"created_at":442,"comment":443,"likes_count":5},"naoko_shimizu","2026-09-22 16:04:44 +0900","顧客の成功を支援することも会社の成長につながるということが分かった。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":445,"occupation":190,"created_at":446,"comment":447,"likes_count":5},"a-itou","2026-09-16 08:17:44 +0900","カスタマーサクセスは初めて聞くワードで、売るだけでなく今後も当社を選択してもらう事は会社のテーマとしてすでに実践している。\n正直、今のスタンスで今後も続けていけば良いのではと思う。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":449,"occupation":16,"created_at":450,"comment":451,"likes_count":5},"4819","2026-09-12 17:48:38 +0900","顧客への価値、満足感の提供を考える。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":453,"occupation":184,"created_at":454,"comment":455,"likes_count":5},"haijin14","2026-09-10 08:40:43 +0900","内容としては納得するところはあるものの、実務に活かすイメージがあまりできませんでした。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":457,"occupation":184,"created_at":458,"comment":459,"likes_count":5},"ypslon21","2026-09-05 21:19:24 +0900","リテンションモデル、カスタマーサクセスについて、小売業においてお客様の購買履歴から次につなげるためのツールとして活用するもののように思えたが、信頼関係が不可欠でもあると思う。小職はドラッグストアで働いているがこのような場合、従業員のヘルスやビューティの領域において基礎知識の習得が先に必要になるのではないかとも思う",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":461,"occupation":190,"created_at":462,"comment":463,"likes_count":5},"maedayukiya","2026-09-05 11:55:18 +0900","新しい時代の新しい考え方を学んだ",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":465,"occupation":177,"created_at":466,"comment":467,"likes_count":5},"naomt","2026-09-03 07:56:21 +0900","今の時代に必要なリテンションモデルの成功要因",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":469,"occupation":184,"created_at":470,"comment":471,"likes_count":5},"sumi3971","2026-08-20 09:35:54 +0900","デジタル時代はビジネスモデルを変化させ、カスタマーサクセスとリテンションモデルの重要性を増大させています。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":473,"occupation":190,"created_at":474,"comment":475,"likes_count":5},"sakamoto_g","2025-11-18 12:49:22 +0900","カスタマーサクセスは顧客の成功体験に基づくスキルであるかと思います。\n例えば、BPOや業務委託などの職種についても応用は利くのでしょうか？",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":477,"occupation":184,"created_at":478,"comment":479,"likes_count":5},"lb51seki","2026-08-18 12:42:13 +0900","実践してみたいと思います",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":481,"occupation":184,"created_at":482,"comment":483,"likes_count":5},"gori-gori","2026-08-14 05:25:20 +0900","数字の鬼　いい言葉ですね",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":485,"occupation":184,"created_at":486,"comment":487,"likes_count":5},"mameko_","2026-08-08 17:00:46 +0900","カスタマーサクセスはもう日本でも一般的になっており新しい学びはなかった。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":489,"occupation":490,"created_at":491,"comment":492,"likes_count":5},"smzyk","金融・不動産　関連職","2026-08-02 22:32:05 +0900","急激にDX推進の世の中になり正直ついていけてない。しかし世を生き抜くためにはその波を理解して乗らねばならない。\nユーザーの求めている商品、いまは物を作って売るよりも、それを所有するのではなく使えればよいという考え方にシフトしている。ライドシェアはその代表。車を所有するのではなく乗って目的地に着けばよい。そのスポットを狙える商品提供が必要である。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":494,"occupation":495,"created_at":496,"comment":497,"likes_count":5},"reo-2466","建設・土木　関連職","2026-07-24 16:34:06 +0900","正直聞きなれない言葉でつかみずらかった。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":499,"occupation":245,"created_at":500,"comment":501,"likes_count":5},"yamambakazu","2026-07-23 22:28:05 +0900","カスタマーサクセスの考え方と必要性がよくわかりました。個の力もさることながら、チームとして実現してゆくという点に共感しました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":503,"occupation":190,"created_at":504,"comment":505,"likes_count":5},"yuka20141021","2026-07-20 22:01:29 +0900","デジタル時代には、顧客との長期的な関係構築が不可欠であり、カスタマーサクセスがその鍵となります。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":507,"occupation":184,"created_at":508,"comment":509,"likes_count":5},"yumikichi","2026-07-07 15:44:40 +0900","カスタマーサクセスの定義は理解したが、良い人？は関係ないかなぁ",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":511,"occupation":319,"created_at":512,"comment":513,"likes_count":5},"nobumasa1967","2026-06-24 20:46:27 +0900","顧客との関係性を維持するためには、常に顧客の一歩先を考え、ワクワクするような仕組みづくりが大切だとわかった。\nただその背景にはデータドリブンでのしっかりした裏付けが必要である。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":515,"occupation":184,"created_at":516,"comment":517,"likes_count":5},"41715","2026-06-22 16:53:05 +0900","業務に活かしていきたいと思います",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":519,"occupation":16,"created_at":520,"comment":521,"likes_count":5},"pizzafuckin","2026-06-17 08:28:42 +0900","業績が悪い時ほど直近思考になりがちで、直近思考になればなるほど右肩下がりと言う現状。\n中長期の思考を唱え、経営層に提言するも目先の売上\u002F利益を見て物を考える癖が抜けない彼らにぜひ見て欲しい内容\n\nただしカスタマーサクセスが\"かっこいい\"は解像度が低すぎて、こう言う言い方が旧態依然の人々に受け入れられない要因になっているのかもね",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":523,"occupation":223,"created_at":524,"comment":525,"likes_count":5},"sundance","2025-04-06 11:30:51 +0900","とても参考になりました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":527,"occupation":164,"created_at":528,"comment":529,"likes_count":5},"tt-tt-206","2025-07-31 17:44:07 +0900","勉強になることがいっぱいあった",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":531,"occupation":16,"created_at":532,"comment":533,"likes_count":5},"ms-ms_97","2025-07-31 07:56:28 +0900","必要性は理解できたが、実務的にどうするかが分かるともっとよかった",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":535,"occupation":16,"created_at":536,"comment":537,"likes_count":5},"7543","2025-07-23 18:36:45 +0900","カスタマーサクセスには、リテンションモデルの成功要因が重要である。カスタマーとの関係の深さ。買って貰ってからが勝負（関係の収益化）、カスタマー軸での予測性。知性＆即時・継続・適応力。スケール力（ファーカス×ＲＯＩ×コラボ）の重要性を理解できた。今後ますますシェアリングエコノミーサービスは普及すると考えられる。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":539,"occupation":16,"created_at":540,"comment":541,"likes_count":5},"kohei-yamada-","2025-07-07 21:00:05 +0900","カスタマーサクセスの職種の役割を果たすためには、まずはリテンションモデルへの理解がベースとなる。また、カスタマーサクセスはカスタマーサクセスという職種のミッションではなく、マインドセットあり、考え方であり、組織能力であり、業務プロセスであるため、概念そのものである。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":543,"occupation":417,"created_at":544,"comment":545,"likes_count":5},"tomoki0909","2025-07-03 15:52:40 +0900","様々な変化が起きている現代において、ビジネスを継続するためにはリテンションモデルから学んだような考え方も必要だと感じた。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":547,"occupation":16,"created_at":548,"comment":549,"likes_count":5},"h_tsukawaki","2025-06-20 13:49:48 +0900","現在担当しているメディア・マーケティングの考え方にも近いものがあると思いました。購買後の施策に携わることがあれば活用してみたいと思いました",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":551,"occupation":16,"created_at":552,"comment":553,"likes_count":5},"mk6311","2025-06-20 08:04:03 +0900","リテンションモデルとBtoBの物売りの当社は異なる部分はあるが、カスタマーサクセスの考え方を取り入れ、次も当社に、、、と選んでもらう取り組みは考える余地がありそう。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":555,"occupation":16,"created_at":556,"comment":557,"likes_count":5},"holborn_summer","2025-06-17 16:32:53 +0900","昔と今とでは顧客へのアプローチ方法が違うという事を学びました。",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":559,"occupation":190,"created_at":560,"comment":394,"likes_count":5},"kenji_mukaida","2025-06-11 11:12:03 +0900",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":562,"occupation":490,"created_at":563,"comment":564,"likes_count":5},"iwa96","2025-05-25 22:35:26 +0900","すごく表面的な話に聞こえてしまった、\n根拠が少ないからなのか…",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":566,"occupation":271,"created_at":567,"comment":568,"likes_count":5},"tadazumiyusuke","2025-04-25 19:05:05 +0900","ひとえにデジタル化を進めると言っても、ますはマインドセットから醸成する必要があることを理解できた",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":570,"occupation":490,"created_at":571,"comment":572,"likes_count":5},"tamakiyamaya","2025-04-16 07:54:23 +0900","求めていたものと少し違った",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":574,"occupation":284,"created_at":575,"comment":576,"likes_count":5},"tomy-tomy","2025-08-01 23:05:34 +0900","結局、カスタマーサクセスを\n具体的に進め方がよくわからない動画でした",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":578,"occupation":245,"created_at":579,"comment":580,"likes_count":5},"yamato11174214","2025-03-31 21:21:49 +0900","これからの時代には必要なことだと思った",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":582,"occupation":245,"created_at":583,"comment":584,"likes_count":5},"takara_masato","2025-03-31 07:13:39 +0900","今後の活用できる部署で、参考にし進めていく",{"fieldId":161,"avatar":175,"username":586,"occupation":245,"created_at":587,"comment":588,"likes_count":5},"fufufufufu","2025-03-27 13:19:16 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BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":51,"createdAt":1279,"updatedAt":1280,"publishedAt":1279,"revisedAt":1280,"name":52,"description":53,"ordinal":158,"courses_count":54,"has_new_courses":44},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-05T16:00:52.295Z","中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1284,1291,1296,1301,1305,1309,1313,1317,1321],{"fieldId":1285,"name":1286,"videos":1287},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1288,1290],{"preview_url_s":1289,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1292,"videos":1293},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1294,1295],{"is_public":13},{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1297,"videos":1298},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1299,1300],{"is_public":13},{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1302,"videos":1303},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1304],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1306,"videos":1307},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1308],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1310,"videos":1311},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1312],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1314,"videos":1315},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1316],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1318,"videos":1319},"大手企業の勝ち筋は？",[1320],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1322,"videos":1323},"まとめ",[1324],{"is_public":13},{"id":988,"starts_at":1326,"photo":1327,"video_duration":1328,"name":1329,"category":1330,"course_type":1281,"description":1333,"learning_points":1334},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":9,"createdAt":1331,"updatedAt":1332,"publishedAt":1331,"revisedAt":1332,"name":10,"description":11,"ordinal":6,"courses_count":12,"has_new_courses":13},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-05T16:00:37.674Z","本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1335,1340,1344,1349,1354],{"fieldId":1285,"name":1336,"videos":1337},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1338],{"preview_url_s":1339,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1285,"name":1341,"videos":1342},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1343],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1345,"videos":1346},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1347,1348],{"is_public":13},{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1350,"videos":1351},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1352,1353],{"is_public":13},{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1322,"videos":1355},[1356],{"is_public":13},{"id":991,"starts_at":1358,"photo":1359,"video_duration":1360,"name":1361,"category":1362,"course_type":100,"description":1365,"learning_points":1366},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":25,"createdAt":1363,"updatedAt":1364,"publishedAt":1363,"revisedAt":1364,"name":26,"description":27,"ordinal":130,"courses_count":28,"has_new_courses":13},"2022-11-22T07:28:10.799Z","2026-10-05T16:00:47.599Z","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1367,1372,1376,1380],{"fieldId":1285,"name":1368,"videos":1369},"プレイングマネジャーの実態",[1370],{"preview_url_s":1371,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1285,"name":1373,"videos":1374},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1375],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1377,"videos":1378},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1379],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1322,"videos":1381},[1382],{"is_public":13},{"id":994,"starts_at":1384,"photo":1385,"video_duration":1386,"name":1387,"category":1388,"course_type":100,"description":1391,"learning_points":1392},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fup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~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1438,1443,1447,1451,1455,1459,1463],{"fieldId":1285,"name":1439,"videos":1440},"イントロダクション",[1441],{"preview_url_s":1442,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1285,"name":1444,"videos":1445},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1446],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1448,"videos":1449},"コーチングとは何か",[1450],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1452,"videos":1453},"リーダーとしてのコーチング",[1454],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1456,"videos":1457},"メンバーとの会話例",[1458],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1460,"videos":1461},"実践する上でのコツと留意点",[1462],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1322,"videos":1464},[1465],{"is_public":13},{"id":1000,"starts_at":1467,"photo":1468,"video_duration":1469,"name":1470,"category":1471,"course_type":1281,"description":1472,"learning_points":1473},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":51,"createdAt":1279,"updatedAt":1280,"publishedAt":1279,"revisedAt":1280,"name":52,"description":53,"ordinal":158,"courses_count":54,"has_new_courses":44},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1474,1479,1483,1487,1491,1495,1500,1504,1508,1512],{"fieldId":1285,"name":1475,"videos":1476},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1477],{"preview_url_s":1478,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1285,"name":1480,"videos":1481},"AI活用の現状は？",[1482],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1484,"videos":1485},"経営者目線でのAIによる効率化",[1486],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1488,"videos":1489},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1490],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1492,"videos":1493},"情報システム部門でのAI活用",[1494],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1496,"videos":1497},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1498,1499],{"is_public":13},{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1501,"videos":1502},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1503],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1505,"videos":1506},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1507],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1509,"videos":1510},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1511],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1513,"videos":1514},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1515],{"is_public":13},{"id":1003,"starts_at":1517,"photo":1518,"video_duration":1519,"name":1520,"category":1521,"course_type":1524,"description":1525,"learning_points":1526},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":30,"createdAt":1522,"updatedAt":1523,"publishedAt":1522,"revisedAt":1523,"name":31,"description":32,"ordinal":106,"courses_count":33,"has_new_courses":13},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-05T16:01:05.832Z","知見録 Premium","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1527,1531,1535,1539,1543,1547,1551],{"fieldId":1285,"name":1439,"videos":1528},[1529],{"preview_url_s":1530,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1285,"name":1532,"videos":1533},"能力開発",[1534],{"is_public":44},{"fieldId":1285,"name":1536,"videos":1537},"挑戦",[1538],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1540,"videos":1541},"試練",[1542],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1544,"videos":1545},"仲間",[1546],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1548,"videos":1549},"志",[1550],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1552,"videos":1553},"質問・回答",[1554],{"is_public":13},{"id":1006,"starts_at":1556,"photo":1557,"video_duration":1558,"name":1559,"category":1560,"course_type":1561,"description":1562,"learning_points":1563},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":9,"createdAt":1331,"updatedAt":1332,"publishedAt":1331,"revisedAt":1332,"name":10,"description":11,"ordinal":6,"courses_count":12,"has_new_courses":13},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1564,1569,1573,1577,1581],{"fieldId":1285,"name":1565,"videos":1566},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1567],{"preview_url_s":1568,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1285,"name":1570,"videos":1571},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1572],{"is_public":44},{"fieldId":1285,"name":1574,"videos":1575},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1576],{"is_public":44},{"fieldId":1285,"name":1578,"videos":1579},"戦略的オフィスでの立ち話",[1580],{"is_public":44},{"fieldId":1285,"name":1582,"videos":1583},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1584],{"is_public":44},{"id":1009,"starts_at":1586,"photo":1587,"video_duration":1588,"name":1589,"category":1590,"course_type":1591,"description":1592,"learning_points":1593},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":9,"createdAt":1331,"updatedAt":1332,"publishedAt":1331,"revisedAt":1332,"name":10,"description":11,"ordinal":6,"courses_count":12,"has_new_courses":13},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1594,1598,1602,1606,1610,1614,1618,1622,1626,1630],{"fieldId":1285,"name":1439,"videos":1595},[1596],{"preview_url_s":1597,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1285,"name":1599,"videos":1600},"プレゼンのステップの変化",[1601],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1603,"videos":1604},"「伝える練習」の難しさ",[1605],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1607,"videos":1608},"AIでプレゼン動画を分析",[1609],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1611,"videos":1612},"アナウンサー目線の評価軸",[1613],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1615,"videos":1616},"プレゼン講師目線の評価軸",[1617],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1619,"videos":1620},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1621],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1623,"videos":1624},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1625],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1627,"videos":1628},"AI評価の活用法",[1629],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1322,"videos":1631},[1632],{"is_public":13},{"id":1012,"starts_at":1634,"photo":1635,"video_duration":1636,"name":1637,"category":1638,"course_type":1591,"description":1639,"learning_points":1640},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":25,"createdAt":1363,"updatedAt":1364,"publishedAt":1363,"revisedAt":1364,"name":26,"description":27,"ordinal":130,"courses_count":28,"has_new_courses":13},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1641,1646,1650,1655,1661],{"fieldId":1285,"name":1642,"videos":1643},"オープニング",[1644],{"preview_url_s":1645,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1285,"name":1647,"videos":1648},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1649],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1651,"videos":1652},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1653,1654],{"is_public":13},{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1656,"videos":1657},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1658,1659,1660],{"is_public":13},{"is_public":13},{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1662,"videos":1663},"ここまでのまとめ",[1664],{"is_public":13},{"id":1015,"starts_at":1666,"photo":1667,"video_duration":1668,"name":1669,"category":1670,"course_type":1591,"description":1671,"learning_points":1672},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":9,"createdAt":1331,"updatedAt":1332,"publishedAt":1331,"revisedAt":1332,"name":10,"description":11,"ordinal":6,"courses_count":12,"has_new_courses":13},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1673,1677,1681,1685,1689,1693],{"fieldId":1285,"name":1642,"videos":1674},[1675],{"preview_url_s":1676,"is_public":44},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1285,"name":1678,"videos":1679},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1680],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1682,"videos":1683},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1684],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1686,"videos":1687},"枠組みとは？",[1688],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1690,"videos":1691},"生成AIを使うプロセスは？",[1692],{"is_public":13},{"fieldId":1285,"name":1322,"videos":1694},[1695],{"is_public":13},{"contents":1697,"totalCount":6,"offset":5,"limit":6},[1698],{"title":1699,"description":1700},"デジタル時代のカスタマーサクセス戦略と実践法","カスタマーサクセスとは、顧客の成功を企業の成功と結びつけるビジネス戦略です。この動画では、デジタル時代における長期的な顧客関係構築と実践方法を解説し、顧客満足度向上と企業成長を目指す方法を学びます。",{"fieldId":1702,"title":1703,"description":1704},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]