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+0900","私は、プレゼンテーションがとても苦手でした。\nでも3年半ほど前にこのコースの前の版を受講してポイントが分かって以降、練習を重ねれば\n上手くなれると分かりましたし、少なからず伝える力がついたと思います。\n\nプレゼンに苦手意識がある方に、このコースを強くおススメします。\nあとは、こちら↓も合わせてご覧ください。\n\n◆人の振り見て我が振り直したい方へ\n　【AIと学ぶ】実践！プレゼンテーション\n　思考・コミュニケーション／実践知／0:25:14\n\n◆上手くいったときといかなかったときの原因が分かってので…\n　プレゼンテーションの極意\n　思考・コミュニケーション／実践知／0:33:25\n\n◆他にもおススメいろいろあります。\n　超実践！「わかる」を「できる」に ～伝わる資料の作り方・インプット編～\n　思考・コミュニケーション／実践知／0:23:56\n\n　超実践！「わかる」を「できる」に ～伝わる資料の作り方・実践編～\n　思考・コミュニケーション／実践知／0:25:34\n\n　もっと速く、もっときれいに資料が作れる！PowerPoint\n　ビジネスソフトウェア・ツール／実践知／0:32:10",108,{"fieldId":240,"avatar":241,"username":248,"occupation":249,"created_at":250,"comment":251,"likes_count":166},"2110370062","IT・WEB・エンジニア","2025-04-04 15:26:18 +0900","業務では、相手の会社だけでなく相手の会社の顧客まで含めた部分を考慮するシーンで活きると感じた。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":253,"occupation":254,"created_at":255,"comment":256,"likes_count":166},"s_miko","メーカー技術・研究・開発","2025-04-04 15:26:45 +0900","日常会話においても、伝えたいことを先に話すことで円滑なコミュニケーションにつながる",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":258,"occupation":249,"created_at":259,"comment":260,"likes_count":162},"yusuke_terato","2025-04-04 15:29:52 +0900","プレゼンは今後社会人として働いていくうちに必ず必要な能力になってくると思うし\n能力を持っていて損することは絶対ないと思うのでしっかり身に着けていけたらいいなと思いました",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":262,"occupation":254,"created_at":263,"comment":264,"likes_count":162},"ryota_asayama","2025-07-02 12:11:48 +0900","語尾まではっきり話せていない人は自分を含め多くいる印象なので気を付けようと思った。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":266,"occupation":249,"created_at":267,"comment":268,"likes_count":151},"kobusuke","2025-03-12 14:12:51 +0900","今回の受講では、プレゼンの準備の仕方、資料作成のコツや話す際の心構えなど、例を交えた実践的かつ明日からでもできるようなレベルの考えまで落とし込まれていたため非常に理解しやすかった。\nプライベートでも家族に買ってもらいたいものを交渉するときや、ラジオのお便りなどで何かおすすめを紹介するときなどに使えると思うので、練習も兼ねて今回学んだことを実践し、場数を踏んで本番に活かせるようにしていきたい",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":270,"occupation":271,"created_at":272,"comment":273,"likes_count":151},"fbj-katou","営業","2025-03-13 19:37:56 +0900","大変参考になりました。\nプレゼンの際に、本項で学んだ内容を最大限に活用したい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":275,"occupation":249,"created_at":276,"comment":277,"likes_count":151},"kirakira_____","2025-04-04 15:24:09 +0900","プレゼンを行う際、これまで「相手が何を知りたいのか」をよく考えずに、自分が話したいことを話していたように思う。これからはプレゼンの目的を明確にして、相手を理解し、相手が何を知りたいのか考えて準備することを意識していきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":279,"occupation":44,"created_at":280,"comment":281,"likes_count":151},"shuntamakino","2025-04-15 15:57:49 +0900","プレゼンテーションにおいてもまず「目的を押さえること」「相手が何を重視しているか考えること」の2点が重要と学んだ。\n実際にプラン提案をする際にこの2点を考えてからプレゼン資料の作成に移りたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":283,"occupation":284,"created_at":285,"comment":286,"likes_count":151},"kata_taka5","資材・購買・物流","2025-05-11 14:54:54 +0900","これまで、プレゼンテーションの資料は自分がアピールしたい点に重きを置いたものであった。聴き手の状態を意識下プレゼンが、成功の鍵となることがよく理解できた。。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":288,"occupation":271,"created_at":289,"comment":290,"likes_count":151},"tomo-tom","2025-09-01 00:30:01 +0900","プレゼンだけでなく、資料作りも部下育成も上位者への報告も何もかも、「相手の状況を考える」ことからスタートだと良くわかりました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":292,"occupation":271,"created_at":293,"comment":294,"likes_count":34},"hide5151","2025-03-12 17:31:40 +0900","プレゼンテーション準備における3ステップを意識し、場数を踏むことでプレゼンテーション能力の向上をはかりたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":296,"occupation":297,"created_at":298,"comment":299,"likes_count":34},"manabu_0625","販売・サービス・事務","2025-03-12 18:20:37 +0900","目的を抑える。聴き手をどの状態まで持っていくのか日頃やっているようで抑えられていない部分だった。仕事だけでなくプライベートなど、意思決定の場面で場数を踏んでいきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":301,"occupation":271,"created_at":302,"comment":303,"likes_count":34},"arariver","2025-03-12 22:26:55 +0900","まずは、積極的にプレゼンの場を作って、場慣れすることが大事。そうすれば、当然勉強したことを活かそうとしなければならないが、おのずと、プレゼンスキルは上がると思われます。特に会社の上層部へ、あるいは会社の重要な会議でのプレゼン、そしてプレゼンすることが決定に大きく影響を与えるような事柄。自分の自信を付ける為にも、前向きに対応したいです。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":305,"occupation":271,"created_at":306,"comment":307,"likes_count":34},"dohhomer","2025-03-12 23:57:52 +0900","プレゼン相手にどう感じて欲しいかをまずじっくりと考え、そこから逆算して資料を構成していことで何を伝える事が重要なのかが分かり、ミスリードも防ぐことができる。自分が伝えたい事と、プレゼンの目的を達成するために伝えるべきことは、必ずしも一致しないということを学んだ。今後は資料構成を考える前に、プレゼンの目的を考える時間を多く持ちたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":309,"occupation":249,"created_at":310,"comment":311,"likes_count":34},"masafumi1985","2025-03-13 13:53:45 +0900","プレゼンの目的を抑え、承認者の聞き手を理解して、プレゼン後に取ってほしい行動を意識した内容の構成を検討する必要性を再認識した。また、プレゼン実施時には、徹底的に作りこんだという自信に加えて、心の余裕を持ち、話し方の間や立ち振る舞いも意識するように本日から実践していきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":313,"occupation":271,"created_at":314,"comment":315,"likes_count":34},"i1kk1i","2025-03-13 13:57:01 +0900","本日の内容は社内勉強会や、セミナーなどで登壇する場合に活用できるようにしたい。\n聴き手にとって関心のある内容を事前ヒアリングや仮設を立てて、深堀することによって打率の高い内容が構築できると思った。\n\n以前プレゼンの模擬テストがあった際、深堀すべき内容が間違っていてフィードバックをもらったことがある。\nそのテストでは役員に向けた内容だと言われていたが、自分が作成した内容はニッチすぎたのか各パートの配分がわるいと言われた。\n今回の講義をテスト前に聞いていれば、相手の立場や自分との関係性を想像して方向性を変えていたと思う。\n\n今後は、主観に頼らないことを念頭に置きたい。例えば30分程度の勉強会でいえば、知識がない方に対し間口を広げてあげることが目的になると思う。自分の専門知識を詰め込むのではなく、こんな失敗はありませんか？といった笑い話から、ケーススタディで分析し、学んでもらうこともよいかもしれない。\nまた良いプレゼンは簡単にできるものではない為、場数を踏んで自分なりの成功パターンが作っていければよいと思う。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":317,"occupation":297,"created_at":318,"comment":294,"likes_count":34},"hiro_mizuno","2025-03-13 17:01:10 +0900",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":320,"occupation":271,"created_at":321,"comment":322,"likes_count":34},"watanabe1983","2025-03-13 19:01:13 +0900","日々のプレゼンを実施する際に大いに役に立つと感じた",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":324,"occupation":325,"created_at":326,"comment":327,"likes_count":34},"yikuko","専門職","2025-03-13 20:00:41 +0900","ポイントは頭に置き、実際にやりながらレベルを上げていきたいと思いました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":329,"occupation":249,"created_at":330,"comment":331,"likes_count":34},"aaaaaaraki","2025-03-13 22:11:33 +0900","目的を抑える→聞き手を理解する→どんな状態に聞き手がなっていてほしいか、という流れは上司への報告資料でも活用できると考えた。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":333,"occupation":334,"created_at":335,"comment":322,"likes_count":34},"nekoblaster","建設・土木　関連職","2025-03-13 22:23:27 +0900",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":337,"occupation":338,"created_at":339,"comment":340,"likes_count":34},"naoking1988","その他","2025-03-14 17:15:31 +0900","私はよくひげ言葉を使っているので改善していかないといけないと強く感じました。改善するためには何を伝えるかと言うことを頭の中でクリアにしておく必要があります。また聞き手の理解をして聞き手が知りたい情報そして自分が聞き手にどんな行動をして欲しいのかと言う具体的なビジョンを持って話をしていきたいと考えております。以上",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":342,"occupation":249,"created_at":343,"comment":344,"likes_count":34},"tkc-matsu","2025-04-14 15:41:17 +0900","今後、役員へのプレゼン、社長へのプレゼン等重役に対してプレゼンを行う機会が増えそうな部署に異動したので、より意識をもってプレゼン準備をしていきたい",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":346,"occupation":338,"created_at":347,"comment":348,"likes_count":34},"kensho-","2025-07-20 17:58:32 +0900","プレゼンをする際に言い方、間、姿勢などを大事にして発表するといい。\n場数を増やすことにより経験をつんでプール発表が上手くいくと思う",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":350,"occupation":338,"created_at":351,"comment":352,"likes_count":34},"90s","2025-08-13 16:46:25 +0900","紹介されている書籍を購入したので、プレゼン実施のためのワークシートが用意さえれているので、少しでもそのワークシートを埋めることを意識しながら臨むことだと思いました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":354,"occupation":334,"created_at":355,"comment":356,"likes_count":34},"toyaoakira","2026-08-15 09:44:41 +0900","聴き手の情報はしっかり把握しておく。興味のある内容を分析せひて、その内容により多くの時間をとる。相手の目をみながら\nアイコンタクトし、姿勢や動作に気を付けてプレゼンする。相手の注意をひく一定の間をとることで聴き手に印象を深く与える\nことが出来る。一連の内容には話す側の気持に余裕があることが大切である",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":358,"occupation":254,"created_at":359,"comment":360,"likes_count":33},"zushika","2026-07-20 21:36:32 +0900","会社にいる人、だれもがこの動画見るべきだと思います。複数の方から指導受けると全然方向性が違うからまとまるものもまとまらない。この動画を先生にして、プレゼン力を磨いていきたいと思う。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":362,"occupation":254,"created_at":363,"comment":364,"likes_count":33},"nisimur","2026-07-21 11:39:35 +0900","目的を明確にして、聴き手のことも考慮した上で、プレゼン資料を作成することが大事だと感じました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":366,"occupation":254,"created_at":367,"comment":368,"likes_count":33},"wiiiinnn","2026-07-21 12:43:52 +0900","プレゼンの重要な要素を理解することができた。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":370,"occupation":371,"created_at":372,"comment":373,"likes_count":33},"c_maruyama","メディカル　関連職","2026-07-21 15:21:19 +0900","プレゼンテーションは苦手です。何度練習をしても相手に伝えるための構成が悪いのか思ったような反応がありません。\n事前準備から伝え方について再確認でき、ポイントも押さえられましたので、練習を重ねていきたいと思いました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":375,"occupation":325,"created_at":376,"comment":377,"likes_count":33},"hana-873","2026-07-21 15:44:34 +0900","プレゼンの機会は多いので、参考になりました。\n実際の例でスライドを見ながら話しがちなので、聴衆を見ながら話すように意識したいと思います。\nまた、以前からスライドのタイトルを見れば意味が分かるように、や、１スライド１メッセージ、文字の大きさなどは心掛けていましたが、実際に動画でも登場して振り返りになりました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":379,"occupation":254,"created_at":380,"comment":381,"likes_count":33},"kasazunama","2026-07-22 07:16:32 +0900","社内でプレゼンを指導する際にこの内容を活かしたい",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":383,"occupation":338,"created_at":384,"comment":385,"likes_count":33},"nizuki","2026-07-22 10:04:24 +0900","今後そのような状況があったら活かして行こうと思った",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":387,"occupation":297,"created_at":388,"comment":389,"likes_count":33},"kurankuran","2026-07-22 12:09:48 +0900","相手の状況を考える、相手が何を知りたいのか、を考えながら伝える事が重要だと感じました",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":391,"occupation":271,"created_at":392,"comment":393,"likes_count":33},"rie_midori","2026-07-22 15:56:32 +0900","クライアントの下調べの重要性を学んだ",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":395,"occupation":325,"created_at":396,"comment":397,"likes_count":33},"hirakau","2026-07-22 17:15:48 +0900","目的を押さえる、聞き手を理解する、聞き手の導き方を考えるといったことは、プレゼン以外でも役に立つと思います。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":399,"occupation":254,"created_at":400,"comment":401,"likes_count":33},"tactacz","2026-07-22 21:50:58 +0900","相手にどんな状態になってほしいかを意識し、プレゼンの目的を押さえて進める。\n資料の作成についても、単なるタイトルではなく、アピールする内容でキャッチーなのがよい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":403,"occupation":254,"created_at":404,"comment":405,"likes_count":33},"1o1","2026-07-23 08:14:27 +0900","仕事でプレゼンを行う機会はあまりないけれど、上司に報告するときなどに使えそうなスキルだと思った。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":407,"occupation":371,"created_at":408,"comment":409,"likes_count":33},"keisuketani","2026-07-23 09:42:39 +0900","プレゼンテーションをするうえでのスキルや実際のシーンを見ながら観客はどう思っているかを客観視できた",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":411,"occupation":338,"created_at":412,"comment":413,"likes_count":33},"f_tsuda","2026-07-23 09:57:12 +0900","リハーサルもできるだけ実践します。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":415,"occupation":338,"created_at":416,"comment":417,"likes_count":33},"mako_1229","2026-07-23 10:01:33 +0900","日常会話においても伝えたいことを先に話すことで円滑なコミュニケーションにつながると思った。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":419,"occupation":254,"created_at":420,"comment":421,"likes_count":33},"yyoshimori","2026-07-23 12:02:39 +0900","苦手なプレゼンに対する対策について具体的な説明があったのでわかりやすかった",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":423,"occupation":297,"created_at":424,"comment":425,"likes_count":33},"yuto19921117","2026-07-23 12:05:24 +0900","職位が高くなるにつれてプレゼンの機会は増えると思うし、与えられた時間の中で部下に伝えたい事を伝え行動してもらうために講義で学んだことを意識して取り組みたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":427,"occupation":334,"created_at":428,"comment":429,"likes_count":33},"takao22","2026-07-23 16:33:07 +0900","今回の研修を通して、プレゼンテーションは話す内容だけでなく、事前準備がとても大切だと感じました。\n今後は、１スライド ＝１メッセージで伝えたいことを絞る意識しプレゼンテーションに臨みたいと思います。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":431,"occupation":325,"created_at":432,"comment":433,"likes_count":33},"umeboshi-i","2026-07-24 06:31:57 +0900","公務員という立場上、県民の方により分かりやすく、より丁寧に説明する必要がある場に遭遇します。今回学んだスキルはその第一歩として非常に有用だと感じます。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":435,"occupation":338,"created_at":436,"comment":437,"likes_count":33},"045942","2026-07-24 10:32:05 +0900","人前で話すことがとても苦手なので、今回のテーマは特に勉強になりました。事前の準備から、当日の話の檀取りまで、聞き手にいかに理解してもらえるかが重要であると感じます。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":439,"occupation":325,"created_at":440,"comment":441,"likes_count":33},"hanasuzu","2026-07-24 10:46:16 +0900","プレゼンテーションの準備方法と、当日の立ち居振る舞いについて具体的に学ぶことができ、有益でした。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":443,"occupation":254,"created_at":444,"comment":445,"likes_count":33},"yuki-13579","2026-07-24 12:58:47 +0900","語尾まではっきり話せていないので気を付けようと思った。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":447,"occupation":254,"created_at":448,"comment":449,"likes_count":33},"william380","2026-07-24 13:58:11 +0900","仕事に活かせる内容はあるので活かしていきます",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":451,"occupation":452,"created_at":453,"comment":454,"likes_count":33},"y-oohasi","クリエイティブ","2026-07-24 14:21:23 +0900","一番学びたい部分でとても良かったです",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":456,"occupation":44,"created_at":457,"comment":458,"likes_count":33},"sa_shima","2026-07-24 18:27:54 +0900","聞き手がどんなことを聞きたいのか、聞き手がプレゼンを聞いた後、行動を起こせるのが良いプレゼン。1回で聞き手が効きたいことに到達できない場合は、今回で、どこまでもっていくのか考えるのも重要。内容ももちろんだが、実際の動作や話し方によって説得力も大きく異なる。事前に練習をして臨みたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":460,"occupation":334,"created_at":461,"comment":462,"likes_count":33},"kagetora_inoue","2026-07-25 07:46:15 +0900","大変参考になりました。今日からの仕事に役立てます",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":464,"occupation":338,"created_at":465,"comment":260,"likes_count":33},"w910493","2026-07-25 08:32:41 +0900",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":467,"occupation":325,"created_at":468,"comment":469,"likes_count":33},"toru-930613","2026-07-25 21:56:39 +0900","５０のおっさんがみるものではない",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":471,"occupation":472,"created_at":473,"comment":474,"likes_count":33},"mura-c","経営・経営企画","2026-07-26 12:07:25 +0900","本講座で学んだ「利き手を理解し、関心の高い内容を中心に伝える」という考え方は今後の業務で資料を作成する際にも役立つと感じた。要点を整理し、相手に伝わりやすいプレゼンを意識していきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":476,"occupation":254,"created_at":477,"comment":478,"likes_count":33},"kawamoto_souhei","2026-07-26 13:58:16 +0900","今回の学習を通じて、良いプレゼンテーションを行うためには、単に資料を作成して話すだけではなく、事前準備が非常に重要であることを学んだ。特に印象に残ったのは、「目的を明確にすること」「聞き手を理解すること」「聞き手を目的とする状態へ導く方法を考えること」の3つのステップである。これまでは伝えたい内容を中心に考えることが多かったが、今後はプレゼン後に聞き手にどのような行動や認識を持ってほしいのかを意識して準備したいと感じた。\nまた、資料作成においては「ワンスライドワンメッセージ」の考え方が重要だと理解した。1枚のスライドに情報を詰め込みすぎるのではなく、伝えたい内容を明確にし、視覚的にも分かりやすい資料を作成することで、聞き手の理解が深まると感じた。メッセージ性のあるタイトルやグラフを活用することも、より効果的なプレゼンテーションにつながると思う。\nさらに、実演面では、自信を持った立ち居振る舞いやクリアな発音、適切な間の活用が重要であることを学んだ。私は緊張すると早口になりやすいため、落ち着いて話せるよう改善したいと考えている。また、「あー」「えー」などのひげ言葉を減らし、聞き取りやすい話し方を意識したい。\nプレゼンテーションスキルを向上させるためには、繰り返しリハーサルを行い、自分の話し方や資料の見せ方を客観的に確認することが大切だと感じた。今後は本番前に十分な練習を行い、聞き手に分かりやすく説得力のあるプレゼンテーションができるよう努めていきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":480,"occupation":271,"created_at":481,"comment":482,"likes_count":33},"m-asaishi","2026-07-26 15:59:13 +0900","プレゼンする際の資料をうまく作るだけでなく、しっかり発表の練習をし、自信を持って、プレゼンに臨んでいきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":484,"occupation":271,"created_at":485,"comment":486,"likes_count":33},"asn_hrt","2026-07-27 08:30:36 +0900","自分もつい自分が話したいことを気持ちよく喋れればいいと思ってプレゼンをしがちですが、プレゼンを何のためにするのかという目的意識をもって次回からプレゼンに臨みたいと思った。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":488,"occupation":271,"created_at":489,"comment":490,"likes_count":33},"rokusukekaga","2026-07-27 10:09:56 +0900","視覚的にわかりやすいタイトルやデータを示そうと思った",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":492,"occupation":271,"created_at":493,"comment":494,"likes_count":33},"sueishi","2026-07-27 13:00:35 +0900","有意義な内容でした。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":496,"occupation":325,"created_at":497,"comment":498,"likes_count":33},"mouri_kouki","2026-07-27 16:32:32 +0900","堂々としっかりした態度で、聞き手の最終状態を思い浮かべながら誠意をもって、プレゼンすることとしたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":500,"occupation":338,"created_at":501,"comment":502,"likes_count":33},"nakajima-ken","2026-07-27 16:56:09 +0900","これまでに研究成果を報告することがあり、プレゼンの作り方や仕方はある程度学習できていた。それを復習するような感じであった。まずは相手の知りたいことを考えて、わかりやすくシンプルに伝えることを意識していた。また、話し方のみならず、ポインターの使い方も意識してやっていた。今後は、相手の属性にあった報告方法をさらに磨いていきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":504,"occupation":249,"created_at":505,"comment":506,"likes_count":33},"suzushiro3","2026-07-27 19:01:39 +0900","プレゼンテーションに苦手意識があったが今回学んだことを意識してやってみようと思った。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":508,"occupation":243,"created_at":509,"comment":510,"likes_count":33},"take_2026","2026-07-28 10:22:30 +0900","業務でプレゼンテーションをする機会はほとんどありませんが、説明する場面では「ひげ言葉」を使ってしまっていることに改めて気付いたので、意識しながら話さないといけないなと自覚しました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":512,"occupation":325,"created_at":513,"comment":514,"likes_count":33},"yhiroto","2026-07-28 11:41:37 +0900","プレゼンテーションは資料作成と発表の2つがあり\n両方をうまく実施するには場数という慣れがやはり必要なのだとわかった",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":516,"occupation":271,"created_at":517,"comment":518,"likes_count":33},"fujioka-jun","2026-07-28 12:02:24 +0900","文字の大きさは、場面を意識しながら気を付けてプレゼン資料を作成してきたが、１スライド１メッセージという点については、聞き手に対しても非常に有効な手段であると思いました。\nまた、発表においても自信をもっては常に意識をしているものの、思い通りにいかない場面も多く、経験を積んでいくことでの慣れていきたいと思います。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":520,"occupation":243,"created_at":521,"comment":522,"likes_count":33},"koichi-kun","2026-07-28 13:51:34 +0900","プレゼンのスキルは繰り返して身に付くものだと思うので、色々な内容のプレゼン経験を積み重ねていけば自分なりの形のプレゼン能力が備わっていくと思う。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":524,"occupation":243,"created_at":525,"comment":526,"likes_count":33},"s_u_zu_ki_","2026-07-28 16:48:48 +0900","プレゼンの際、立ち振る舞いが特に気を付けたいポイントだと思った。自身が持てず、語尾が小さくなったり、アイコンタクトが出来てないことなどは自分でも課題点だと思っているので、日ごろのコミュニケーションでも意識して、改善していきたいと思う。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":528,"occupation":249,"created_at":529,"comment":530,"likes_count":33},"hase_ryo","2026-07-28 17:53:57 +0900","プレゼン後に聞き手がどうなっていて欲しいか考える。\n意識して実践したことがなかったので、とても重要だと感じた。\nプレゼンに必要なスキルを学ぶことができたので、\n実践してレベルアップしていきたいと思った。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":532,"occupation":271,"created_at":533,"comment":534,"likes_count":33},"masayuki-g","2026-07-28 18:23:00 +0900","プレゼンの内容、メッセージをいかに聴き手に掴んで貰い、印象に残すかが大切と感じた",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":536,"occupation":325,"created_at":537,"comment":538,"likes_count":33},"shirabo-2007061","2026-07-28 20:24:34 +0900","人前に立つことに対してはあまり苦にはなっていないが、資料の出来栄えや発表の時の発言・姿勢、資料を自分がどれだけ理解しているかで自分の発表のに対する全体的な像が決まると思っている。以前プレゼンの資料の読み込みが浅く上司に指摘された経験があるので注意したい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":540,"occupation":325,"created_at":541,"comment":542,"likes_count":33},"takao55","2026-07-28 21:31:58 +0900","とにかく実践が大事ですね",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":544,"occupation":249,"created_at":545,"comment":546,"likes_count":33},"sakai1212","2026-07-29 08:37:00 +0900","プレゼンテーションで意識すべきことが明確になった。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":548,"occupation":249,"created_at":549,"comment":550,"likes_count":33},"maki_hisakazu","2026-07-29 10:56:01 +0900","プレゼンテーションは、聞き手の視点を意識し、１スライド１メッセージ、\n聞き手の印象にのこる資料、聞き手が説明に集中できる姿勢や、話し方が\n重要だと感じた。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":552,"occupation":371,"created_at":553,"comment":554,"likes_count":33},"-kana-","2026-07-29 14:18:17 +0900","プレゼンを改めて学ぶ機会は少ないため\n具体的な内容を聞くことができ、\n次回作成時に活用させてもらいたい",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":556,"occupation":334,"created_at":557,"comment":558,"likes_count":33},"ooki_nobuo","2026-07-29 14:45:58 +0900","基礎を再勉強出来ました",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":560,"occupation":249,"created_at":561,"comment":562,"likes_count":33},"yoshi4332","2026-07-29 15:40:10 +0900","プレゼンは得意なほうではないため、具体的なプロセスを言語化して頂いたことで、今後の取り組み方がはっきりし、参考になりました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":564,"occupation":325,"created_at":565,"comment":566,"likes_count":33},"oku625","2026-07-29 16:04:25 +0900","プレゼンテーションに大切なのは、相手の状況や興味、立場を考えて知りたい情報を適切に伝える必要がある。働きかけたいことと、相手に最終的にどう動いてほしいか、どう感じてほしいかを目標として立て、そのプロセスごとに小目標を立てる。資料は1ページに付き、1つの目的を絞り込みすっきりとしたスライドを作る。また、話し方や姿勢、アイコンタクトも発表中に相手に与える印象が変わるため重要である。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":568,"occupation":472,"created_at":569,"comment":570,"likes_count":33},"akira_saitou","2026-07-29 16:55:51 +0900","私自身、プレゼンは苦手ですが、積極的に場数を踏んでいきたいと思えました。ありがとうございました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":572,"occupation":254,"created_at":573,"comment":574,"likes_count":33},"mitsuo365","2026-07-29 18:25:12 +0900","プレゼン準備の基本ステップ\n１．目的をおさえる\n２．聞き手を理解する\n３．聞き手の導き方を決める\n\n特にステップ２．について現状で考慮不足があると感じ、今後は聞き手の理解を深めたいと感じた。\nステップ３．についても資料作りの最後のほうで、ストーリーに納得がいかずに並び替えや修正で\n作成時間を無駄にしていたが、はじめに伝えたいメッセージを決めてから資料作成に入れば\nページ構成等が検討でき、時間を無駄にすることなく説得力のあるプレゼン資料ができることを改めて痛感した。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":576,"occupation":249,"created_at":577,"comment":578,"likes_count":33},"perfectdarkness","2026-07-30 11:52:47 +0900","watasigasekaiwokaetai",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":580,"occupation":338,"created_at":581,"comment":582,"likes_count":33},"marutagu","2026-07-30 13:23:25 +0900","自分が伝えたいことをまとめ、資料作りに着手していたが、事前準備のステップがあり、そこが重要であることを学んだ。\n自身の業務内では、社内意思決定会議での提案事項が多いため、次回からそうしてみます。\nまた、担当部内では、学びを自分なりにまとめて、スライドにし共有した。今後の部員のプレゼンをチェックしていきたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":584,"occupation":271,"created_at":585,"comment":586,"likes_count":33},"mkn0216","2026-07-30 14:47:24 +0900","ひげ言葉、語尾はトレーニングするしかないですよね？",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":588,"occupation":271,"created_at":589,"comment":590,"likes_count":33},"toda-hyuga","2026-07-30 16:21:04 +0900","プレゼンテーションは詰め込んだら詰め込んだ方が良さそうだと思っていっましたが相手を考え行うことが必要",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":592,"occupation":325,"created_at":593,"comment":594,"likes_count":33},"s69","2026-07-31 07:57:04 +0900","プレゼンと聞くと、まずは資料作り方から始めていた。この講座で習った3つのステップを実施してから、資料を作るようにします。\n近いうちに改善発表会があるので、発表者に名乗り出て、実践したいと思います。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":596,"occupation":254,"created_at":597,"comment":598,"likes_count":33},"mecmaru","2026-07-31 11:37:48 +0900","プレゼンテーションの前には、まず資料を準備し始めがちであったが、資料を作るための事前準備をしっかり行うことで、より質の高い資料を作ることができると思った。これまで学んだビジネスライティングやコミュニケーションと同じく、相手（聴き手）の立場を意識することが、よいプレゼンテーションにつながることになるとわかり、今後意識して取り組んでいきたいと思う。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":600,"occupation":334,"created_at":601,"comment":602,"likes_count":33},"sinpai","2026-07-31 17:38:38 +0900","プレゼン苦手です。\n思い描いていることはあるのですが、いざ本番になると頭が真っ白になって何を話せばよいか分からなくなる。\n練習量が足りないのかな、もっと人前で話す練習をした方が良いかもと感じました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":604,"occupation":44,"created_at":605,"comment":606,"likes_count":33},"ayano_kaneda","2026-07-31 17:50:12 +0900","理屈はなんとなくわかってはいるもの実践できるかは別の話なので、準備と練習、経験が大事だなと思いました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":608,"occupation":271,"created_at":609,"comment":610,"likes_count":33},"soipino","2026-08-01 22:48:59 +0900","準備と組み立てが不十分だと話し方と態度に出てしまうので自信をもって説明できるよう用意周到にしたい。\nまた、改善に向けて、準備だけでではく終わった後の振り返りを今後は意識したい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":612,"occupation":271,"created_at":613,"comment":614,"likes_count":33},"inomat","2026-08-02 10:01:04 +0900","ひげ言葉は気になるし、自分も使っているかもしれない。\nその癖に気づかないとダメなので、日々話をする中で自分の話し方に気を付けるようにしなければと思いました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":616,"occupation":271,"created_at":617,"comment":618,"likes_count":33},"kkksaitama","2026-08-02 19:01:49 +0900","プレゼンの型が分かった\n\n目的・相手を理解する・プレゼン内容を合わせるには意識が向いていたものの、自分の立ちふるまいのインパクトは過小評価していた\n\nこれは自分のプレゼンに自信が持てていなかったからだと思うので基準として持つ\n\n質問事項をなるべく回答できる状態にしておくこと大事\nひげ言葉を言わない　説得力アップ",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":620,"occupation":249,"created_at":621,"comment":622,"likes_count":33},"snsk_takahashi","2026-08-02 20:22:41 +0900","なかなかガチガチのプレゼンをする機会は少ないですが、大変参考になりました。\n聴き手を想定しないプレゼンは結構経験するので、まさにこれだなぁと感じました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":624,"occupation":271,"created_at":625,"comment":626,"likes_count":33},"sato-hiroki","2026-08-03 00:57:15 +0900","所作も大事であること\n聞き手にどのようにしたら伝わるか\n準備したことに自信をもってプレゼンできるようにしっかり取り組みます。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":628,"occupation":271,"created_at":629,"comment":630,"likes_count":33},"takeruando","2026-08-03 10:33:02 +0900","プレゼンテーションの機会は今後配属後、特に増えていくと思う。研修中の現段階からも、今回習ったことを意識しながら取り組みたい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":632,"occupation":249,"created_at":633,"comment":634,"likes_count":33},"t_yoshida_0000","2026-08-03 11:13:22 +0900","利き手の情報収集が重要かなと思いました。事前のコミュニケーションで如何に求めていることを理解できるかが焦点だと思いました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":636,"occupation":254,"created_at":637,"comment":638,"likes_count":33},"kimpara_koki","2026-08-03 11:39:19 +0900","プレゼンテーションの準備や発表の際に意識するべきポイントを確認することができた。\n来年の4月に研修終了報告会で発表を行う機会があるので、本講義で学んだことを活かしてより良い発表を目指したい。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":640,"occupation":472,"created_at":641,"comment":642,"likes_count":33},"mitsu6","2026-08-03 11:41:54 +0900","聞き手の背景情報の取得が重要と感じた",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":644,"occupation":338,"created_at":645,"comment":646,"likes_count":33},"torii_t","2026-08-03 12:30:42 +0900","今後のプレゼンテーションに役立てる知識が多く身に付けました。",{"fieldId":240,"avatar":241,"username":648,"occupation":338,"created_at":649,"comment":650,"likes_count":33},"horiuchi-s","2026-08-03 13:33:53 +0900","今回の学びで自分はもちろんのこと、社内外のプレゼン資料の見方や感じ方、そのプレゼンの目的を見極めるスキルを多く学べた。\nどんなに素晴らしい資料を作成しても、発表者の立ち居振る舞いで、内容に集中できなかったり、興味が逸れてしまうことも、良く感じるため、注意すべきと感じた。",[652,656,661,665,670,675,679,683,687],{"id":653,"name":654,"description":655,"courses_count":193,"has_new_courses":41},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",{"id":657,"name":658,"description":659,"courses_count":660,"has_new_courses":47},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":662,"name":663,"description":664,"courses_count":166,"has_new_courses":47},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",{"id":666,"name":667,"description":668,"courses_count":669,"has_new_courses":47},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":671,"name":672,"description":673,"courses_count":674,"has_new_courses":41},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール 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BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":79,"createdAt":1311,"updatedAt":1312,"publishedAt":1311,"revisedAt":1312,"name":80,"description":81,"ordinal":187,"courses_count":82,"has_new_courses":41},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-08T16:00:49.156Z","中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1316,1323,1328,1333,1337,1341,1345,1349,1353],{"fieldId":1317,"name":1318,"videos":1319},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1320,1322],{"preview_url_s":1321,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1324,"videos":1325},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1326,1327],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1329,"videos":1330},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1331,1332],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1334,"videos":1335},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1336],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1338,"videos":1339},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1340],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1342,"videos":1343},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1344],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1346,"videos":1347},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1348],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1350,"videos":1351},"大手企業の勝ち筋は？",[1352],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1354,"videos":1355},"まとめ",[1356],{"is_public":47},{"id":1021,"starts_at":1358,"photo":1359,"video_duration":1360,"name":1361,"category":1362,"course_type":1313,"description":1363,"learning_points":1364},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":37,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":38,"description":39,"ordinal":34,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1365,1370,1374,1379,1384],{"fieldId":1317,"name":1366,"videos":1367},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1368],{"preview_url_s":1369,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1317,"name":1371,"videos":1372},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1373],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1375,"videos":1376},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1377,1378],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1380,"videos":1381},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1382,1383],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1354,"videos":1385},[1386],{"is_public":47},{"id":1024,"starts_at":1388,"photo":1389,"video_duration":1390,"name":1391,"category":1392,"course_type":127,"description":1395,"learning_points":1396},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":54,"createdAt":1393,"updatedAt":1394,"publishedAt":1393,"revisedAt":1394,"name":55,"description":56,"ordinal":162,"courses_count":57,"has_new_courses":47},"2022-11-22T07:28:10.799Z","2026-10-08T16:00:41.915Z","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1397,1402,1406,1410],{"fieldId":1317,"name":1398,"videos":1399},"プレイングマネジャーの実態",[1400],{"preview_url_s":1401,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1317,"name":1403,"videos":1404},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1405],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1407,"videos":1408},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1409],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1354,"videos":1411},[1412],{"is_public":47},{"id":1027,"starts_at":1414,"photo":1415,"video_duration":1416,"name":1417,"category":1418,"course_type":127,"description":1421,"learning_points":1422},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":89,"createdAt":1419,"updatedAt":1420,"publishedAt":1419,"revisedAt":1420,"name":90,"description":91,"ordinal":197,"courses_count":92,"has_new_courses":47},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-08T16:00:46.754Z","AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1423,1428,1432,1436,1440,1444,1448,1452,1456],{"fieldId":1317,"name":1424,"videos":1425},"現代社会の階層化と上下関係について",[1426],{"preview_url_s":1427,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1317,"name":1429,"videos":1430},"〜Being〜どうありたいか",[1431],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1433,"videos":1434},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1435],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1437,"videos":1438},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1439],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1441,"videos":1442},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1443],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1445,"videos":1446},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1447],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1449,"videos":1450},"生成AI時代に最も重要なこと",[1451],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1453,"videos":1454},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1455],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1457,"videos":1458},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1459],{"is_public":47},{"id":1030,"starts_at":1461,"photo":1462,"video_duration":1463,"name":1464,"category":1465,"course_type":1313,"description":1466,"learning_points":1467},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":37,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":38,"description":39,"ordinal":34,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1468,1473,1477,1481,1485,1489,1493],{"fieldId":1317,"name":1469,"videos":1470},"イントロダクション",[1471],{"preview_url_s":1472,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1317,"name":1474,"videos":1475},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1476],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1478,"videos":1479},"コーチングとは何か",[1480],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1482,"videos":1483},"リーダーとしてのコーチング",[1484],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1486,"videos":1487},"メンバーとの会話例",[1488],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1490,"videos":1491},"実践する上でのコツと留意点",[1492],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1354,"videos":1494},[1495],{"is_public":47},{"id":1033,"starts_at":1497,"photo":1498,"video_duration":1499,"name":1500,"category":1501,"course_type":1313,"description":1502,"learning_points":1503},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":79,"createdAt":1311,"updatedAt":1312,"publishedAt":1311,"revisedAt":1312,"name":80,"description":81,"ordinal":187,"courses_count":82,"has_new_courses":41},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1504,1509,1513,1517,1521,1525,1530,1534,1538,1542],{"fieldId":1317,"name":1505,"videos":1506},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1507],{"preview_url_s":1508,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1317,"name":1510,"videos":1511},"AI活用の現状は？",[1512],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1514,"videos":1515},"経営者目線でのAIによる効率化",[1516],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1518,"videos":1519},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1520],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1522,"videos":1523},"情報システム部門でのAI活用",[1524],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1526,"videos":1527},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1528,1529],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1531,"videos":1532},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1533],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1535,"videos":1536},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1537],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1539,"videos":1540},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1541],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1543,"videos":1544},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1545],{"is_public":47},{"id":1036,"starts_at":1547,"photo":1548,"video_duration":1549,"name":1550,"category":1551,"course_type":1554,"description":1555,"learning_points":1556},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":59,"createdAt":1552,"updatedAt":1553,"publishedAt":1552,"revisedAt":1553,"name":60,"description":61,"ordinal":166,"courses_count":62,"has_new_courses":41},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-08T16:01:06.647Z","知見録 Premium","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1557,1561,1565,1569,1573,1577,1581],{"fieldId":1317,"name":1469,"videos":1558},[1559],{"preview_url_s":1560,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1317,"name":1562,"videos":1563},"能力開発",[1564],{"is_public":41},{"fieldId":1317,"name":1566,"videos":1567},"挑戦",[1568],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1570,"videos":1571},"試練",[1572],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1574,"videos":1575},"仲間",[1576],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1578,"videos":1579},"志",[1580],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1582,"videos":1583},"質問・回答",[1584],{"is_public":47},{"id":1039,"starts_at":1586,"photo":1587,"video_duration":1588,"name":1589,"category":1590,"course_type":1591,"description":1592,"learning_points":1593},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":37,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":38,"description":39,"ordinal":34,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1594,1599,1603,1607,1611],{"fieldId":1317,"name":1595,"videos":1596},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1597],{"preview_url_s":1598,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1317,"name":1600,"videos":1601},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1602],{"is_public":41},{"fieldId":1317,"name":1604,"videos":1605},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1606],{"is_public":41},{"fieldId":1317,"name":1608,"videos":1609},"戦略的オフィスでの立ち話",[1610],{"is_public":41},{"fieldId":1317,"name":1612,"videos":1613},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1614],{"is_public":41},{"id":1042,"starts_at":1616,"photo":1617,"video_duration":1618,"name":1619,"category":1620,"course_type":1621,"description":1622,"learning_points":1623},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":37,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":38,"description":39,"ordinal":34,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1624,1628,1632,1636,1640,1644,1648,1652,1656,1660],{"fieldId":1317,"name":1469,"videos":1625},[1626],{"preview_url_s":1627,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1317,"name":1629,"videos":1630},"プレゼンのステップの変化",[1631],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1633,"videos":1634},"「伝える練習」の難しさ",[1635],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1637,"videos":1638},"AIでプレゼン動画を分析",[1639],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1641,"videos":1642},"アナウンサー目線の評価軸",[1643],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1645,"videos":1646},"プレゼン講師目線の評価軸",[1647],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1649,"videos":1650},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1651],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1653,"videos":1654},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1655],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1657,"videos":1658},"AI評価の活用法",[1659],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1354,"videos":1661},[1662],{"is_public":47},{"id":1045,"starts_at":1664,"photo":1665,"video_duration":1666,"name":1667,"category":1668,"course_type":1621,"description":1669,"learning_points":1670},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":54,"createdAt":1393,"updatedAt":1394,"publishedAt":1393,"revisedAt":1394,"name":55,"description":56,"ordinal":162,"courses_count":57,"has_new_courses":47},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1671,1676,1680,1685,1691],{"fieldId":1317,"name":1672,"videos":1673},"オープニング",[1674],{"preview_url_s":1675,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1317,"name":1677,"videos":1678},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1679],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1681,"videos":1682},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1683,1684],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1686,"videos":1687},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1688,1689,1690],{"is_public":47},{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1692,"videos":1693},"ここまでのまとめ",[1694],{"is_public":47},{"id":1048,"starts_at":1696,"photo":1697,"video_duration":1698,"name":1699,"category":1700,"course_type":1621,"description":1701,"learning_points":1702},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":37,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":38,"description":39,"ordinal":34,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1703,1707,1711,1715,1719,1723],{"fieldId":1317,"name":1672,"videos":1704},[1705],{"preview_url_s":1706,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1317,"name":1708,"videos":1709},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1710],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1712,"videos":1713},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1714],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1716,"videos":1717},"枠組みとは？",[1718],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1720,"videos":1721},"生成AIを使うプロセスは？",[1722],{"is_public":47},{"fieldId":1317,"name":1354,"videos":1724},[1725],{"is_public":47},{"contents":1727,"totalCount":34,"offset":33,"limit":34},[1728],{"title":1729,"description":1730},"聴衆を魅了するプレゼンテーションスキルを学ぶ","プレゼンテーションは聴衆を望ましい状態に導く重要なスキルです。この動画で資料作成から話し方まで、印象的なプレゼンを実現する技術を解説します。ビジネススキルを向上させたい方に最適な学びを提供します。",{"fieldId":1732,"title":1733,"description":1734},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]