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~リベラルアーツを学ぶと定時に帰れますか？~","実践知",1623,"この動画は音声のみでお楽しみいただけるコンテンツです。\r\n\r\n「リベラルアーツが大事だとは聞くけれど、日々の業務にどう役立つのかイメージが湧かない」と感じてはいませんか。\r\n本コースでは、そんな切実な疑問に対し、グロービスのスタッフが本音で切り込みます。一見遠回りに見える教養が、実は複雑な課題を解きほぐし、効率的な意思決定を助ける鍵になることを分かりやすく解説します。\r\n\r\n関連コース：\r\n・マネジメントに役立てるリベラルアーツ ~哲学編~\r\n・マネジメントに役立てるリベラルアーツ ~歴史編~\r\n\r\n出演：グロービススタッフ　小林　舞良、本山　裕輔\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[178],{"name":179,"videos":180},"【耳で復習】学んでみたけど？ ~リベラルアーツを学ぶと定時に帰れますか？~",[181],{"name":182,"is_public":41,"video_duration":175,"preview_url_l":183,"index":5},"Video 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+0900","非常に納得感のある内容でした。\n\n会社経営をしていた20代の頃、非常に悩ましい意思決定を求められ、精神的にも追い詰められていた際に、とある年配経営者に相談にいきました。そこで、私の悩みや葛藤を30分くらいずっと話をしていた後、その経営者から一言：\n\nそれは、「過ちて 改むるに憚ること勿れ」だよ。\n\n最初意味が全く不明で、「？」でしたが、その後の説明を聞いて完全に腹落ちをした。\n\n論語の一節にある言葉で意味は、「誤った判断をしたのであれば、それを改める。そのことに躊躇してはいけない」ということ。\n当時の私は、数ヶ月前に自分で判断したことがきっかけで問題が発生しているのに、それを認めて方針変更することに恐怖を覚えていたのだと思う。\n\n年配経営者はこう続けた、「論語が記された2500年前から人の本質は変わらない。愚かさはそのまま。だから気にせず、変えていけば。」\n\nこれで完全に腹落ちした。\n\n私にとって、リベラルアーツは「歴史を超えても変わらない人間の中にある愚かさ、素晴らしさを認知すること」。\nこのような想いを再確認させられる内容でした。",18,{"fieldId":186,"avatar":194,"username":195,"occupation":196,"created_at":197,"comment":198,"likes_count":199},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fdefault.png","tomo-tom","営業","2026-01-28 08:21:40 +0900","久しぶりの「学んでみたけど」の新作嬉しいです。\n\nすぐに役立たなくても、複利で積み上がっていき、将来的に役にたつという考え方は良く分かった。\nただ、ローマの例自体は分かりつつも、そもそもリベラルアーツとはなんぞや？雑学とは違うのか？何を勉強したら良いのか、雲を掴むような話でもあった。手当たり次第に読書したり勉強したり、ということなのか、ピンと来なかった。\nそれもありつつ、リベラルアーツの知識拡大を目指すことより、日常で力を入れている趣味などでも、仕事に役立つ・応用出来る考え方がないか？と紐つけられる点を探す癖をつけていこうと思った。",6,{"fieldId":186,"avatar":194,"username":201,"occupation":202,"created_at":203,"comment":204,"likes_count":205},"yandy0514","金融・不動産　関連職","2026-02-04 08:17:35 +0900","リベラルアーツはすぐに役に立つものでもないので、それ自体を学ぶことが面白いと思えるものを探して、それをタスクではなく趣味と言えるようにできるのが理想的と思いました。自分自身の上司でも歴史に詳しい人はそれが好きという印象があるので、好きなものを見つけることが最大の近道と感じました。",2,{"fieldId":186,"avatar":194,"username":207,"occupation":208,"created_at":209,"comment":210,"likes_count":6},"tsuyoshi_satoh","メディカル　関連職","2026-04-30 10:00:16 +0900","リベラルアーツを学ぶと定時で帰れるようになるか。答えは「帰れる確率は上がる」である。ただし理由は仕事が速くなるからではない。仕事を増やさない意思決定ができるようになるからである。\n定時で帰れない原因の多くは、能力不足ではなく判断の失敗にある。目的が曖昧なまま着手し、完成条件が決まらず、重要でない作業に時間をかけ、捨てる決断ができずに仕事を膨らませる。その結果、迷いと差し戻しが連鎖し、残業が常態化する。問題は「どれだけ頑張るか」ではなく、「何をやらないと決められるか」である。\nリベラルアーツは、この判断力を鍛える。哲学は問いを明確にし、「何のためにやるのか」を問わせる。論理は前提と結論を整理し、議論と説明を短くする。歴史は、同じ失敗が構造として繰り返されることを教える。経済学は、時間という有限資源をどう配分するかを考えさせる。心理学は、人は合理的に動かないことを前提に合意形成を設計させる。これらはすべて、仕事量を減らす判断に直結する。\n学んだ人と学んでいない人の差は明確である。学んでいない人は「どうやるか」から入り、手段を積み上げる。学んだ人は「何のためにやるか」から入り、目的から逆算する。前者の仕事は膨らみ、後者の仕事は縮む。また、学んだ人は優先順位を付けるとは「捨てることである」と理解しており、捨てる理由を言語化して合意を取る。これにより、やらない仕事が明確になり、再発する残業が減る。\nこれは歴史的にも普遍のロジックである。目的が曖昧な組織は現場を疲弊させ、全部取りを狙う体制は必ず破綻する。個人の頑張りに依存する仕組みは長続きせず、制度と判断の設計こそが持続的成果を生む。職場も同じである。\n結論として、リベラルアーツは教養ではなく判断のOSである。定時で帰れる人とは、仕事が速い人ではない。問いを絞り、優先順位を切り、捨てる決断を言語化し、仕組みに落とせる人である。リベラルアーツは、その意思決定を再現可能にする。だからこそ、定時退社に近づくのである。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":212,"occupation":213,"created_at":214,"comment":215,"likes_count":6},"paruwo","メーカー技術・研究・開発","2026-01-28 07:40:42 +0900","リベラルアーツは複利的なものであるので、長い目線を持って役立つことができるもの。",{"fieldId":186,"avatar":217,"username":218,"occupation":213,"created_at":219,"comment":220,"likes_count":6},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","sphsph","2026-01-28 08:19:56 +0900","趣味、教養、そんな中から色々な学びがある。肩ひじ張らず、色々な文化に触れていきたい。\n成果とか効果とかは2の次です。\nまずは楽しく触れ合うところから。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":222,"occupation":202,"created_at":223,"comment":224,"likes_count":6},"jagger","2026-02-02 22:37:40 +0900","日本の公教育の中では現状リベラルアーツが重視されておりません。\nビジネスでも日々の暮らしの中でもリベラルアーツを学ぶことで徐々に自分をアップデート出来ることになると思います。\n時間がかかったり、途中で投げ出しても構わないと思います。また違ったとき、違った角度から考える尺度を与えてくれるのがリベラルアーツだと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":226,"occupation":196,"created_at":227,"comment":228,"likes_count":6},"tatewaki_ryoji","2026-01-31 20:29:30 +0900","タスクにしないってのは良かった。ついついタスクにすると苦しくなる。楽しむことも大切。同じ事を3回話すと理解が深まり自分の知識として定着していきやすい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":230,"occupation":213,"created_at":231,"comment":232,"likes_count":5},"takataka-m","2026-07-27 13:58:22 +0900","古典ラジオは興味あり。通勤時間もある程度あるので帰宅時間など気楽な時間を活用したい。まずは自分が興味あるところから取り組んでみる。学んだことは3回繰り返して説明して自分のものにできると良い。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":234,"occupation":196,"created_at":235,"comment":236,"likes_count":5},"komatsu-s","2026-07-03 09:42:04 +0900","話が分かりやすくて良かった",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":238,"occupation":239,"created_at":240,"comment":241,"likes_count":5},"ohirayoshiteru","IT・WEB・エンジニア","2026-07-08 11:40:21 +0900","リベラルアーツとは初めて聞く言葉で概念の話をされているようで、正直どのようなものかが\nわかりませんでした。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":243,"occupation":189,"created_at":244,"comment":245,"likes_count":5},"pontsuka","2026-07-14 07:17:06 +0900","興味あるテーマを気軽に学ぶのが良いと理解した。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":247,"occupation":189,"created_at":248,"comment":249,"likes_count":5},"ichiyan2525","2026-07-14 16:50:41 +0900","過去の歴史から普遍性を導き出し、自身の行動に役立てる。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":251,"occupation":196,"created_at":252,"comment":253,"likes_count":5},"kishida-m","2026-07-19 21:30:12 +0900","リベラルアーツという言葉は聞いたことがあったが、詳細に理解できた。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":255,"occupation":256,"created_at":257,"comment":258,"likes_count":5},"voyage-of-afro","その他","2026-06-23 12:22:57 +0900","自分の固定概念、思想にとらわれない柔軟な思考のために哲学や歴史などを掘り下げてみて俯瞰的な物の見方を養うことかな？と思った。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":260,"occupation":196,"created_at":261,"comment":262,"likes_count":5},"saka_gucci","2026-07-31 04:28:08 +0900","リベラルアーツは楽しんで学びたい。業務改善のきっかけなど即効性を求めるのではなく、大所高所からビジネスのあるべき姿を考えるときの一助としたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":264,"occupation":256,"created_at":265,"comment":266,"likes_count":5},"murumuru5","2026-08-03 16:05:34 +0900","直接的に関係しているとは思えない知識や知見でも、何かの時に役立つ可能性があるから無駄なことなどない、ということかな、と。\nこの後のコースでさらに学びたいと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":268,"occupation":196,"created_at":269,"comment":270,"likes_count":5},"k_tsuruoka","2026-08-03 20:15:16 +0900","はいその通りですね。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":272,"occupation":196,"created_at":273,"comment":274,"likes_count":5},"ken_54136","2026-08-05 07:37:40 +0900","「リベラルアーツ」と構えて取り組むのではなく、自分の興味のある史実などから入っていくことが敷居を低くしてくれる。\n知ったことは3回話してみる、を実践していきたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":276,"occupation":196,"created_at":277,"comment":278,"likes_count":5},"sumi3971","2026-08-10 12:51:55 +0900","リベラルアーツは即効性より長期的な意思決定力を高める",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":280,"occupation":256,"created_at":281,"comment":282,"likes_count":5},"202168","2026-07-03 08:23:14 +0900","安全衛生の話をしていると、法令ではどうなんだ、法令で義務でないならやらなくてよいという意見が多い。\nしかし、安全衛生関連の法令は、先人の悲しい災害・事故を基に制定改定されてきているため、いわば先人から未来に対して、同じ悲しい思いをしてほしくないという願いと考えられる。\nそういったことも考えて、義務ではないが、することで災害を防げる、それは個から会社、家族、社会と影響が及ぶということを理解し、判断を下せるよう、または納得できるよう、過去の災害事例や教訓から学んでいきたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":284,"occupation":239,"created_at":285,"comment":286,"likes_count":5},"matt_chan","2026-06-25 20:35:28 +0900","リベラルアーツは、確実性や即効性があるものではないが、化学反応の可能性を秘めていると思う。自分の知らない世界を楽しむという感覚で接していきたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":288,"occupation":289,"created_at":290,"comment":291,"likes_count":5},"kazuyuki3232","専門職","2026-08-20 15:37:46 +0900","なかなか歴史から普遍的なロジックを言語化するのは難しいと思うが、やっていきたいことではあります。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":293,"occupation":294,"created_at":295,"comment":296,"likes_count":5},"f_gdm","経理・財務","2026-06-22 20:59:26 +0900","「リベラルアーツ」言葉は知っていたが、何のことかわかりませんでした。\n哲学や古典はとっつきにくいのですが、児童向けの書籍なら楽しく学べるかも、、と思いました。\n知らないよりは知っている方が、人生楽しめるかな。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":298,"occupation":294,"created_at":299,"comment":300,"likes_count":5},"oza_neko","2026-06-21 22:52:55 +0900","面白いと思ったことを3回話してみる。\nリベラルアーツはタスクにせずに自分が面白いと思ったものを楽しみながら読んだり聞いたりする。\nビジネスの役に立つとは思わない方が良い。結果としてビジネスに繋がったり役に立つ程度が良いという心構えが良かった。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":302,"occupation":239,"created_at":303,"comment":304,"likes_count":5},"ayako_911","2026-06-08 08:43:42 +0900","過去の歴史や先人から学ぶことは重要かつ、過去の事例から学ぶことを習慣にすることが大事だと感じた。学ぶ姿勢を常に持ち続けることで仕事のふとした場面に生かせる、前向きな考え方につなげる、思考のチャンネルをたくさん持つ、視点を広く持つことにつながるのだと思う",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":306,"occupation":239,"created_at":307,"comment":308,"likes_count":5},"igukao","2026-06-04 19:03:19 +0900","とにかく狭い世界に自分の考えを閉じ込めるのではなく、様々な分野に興味を持ち、自分の考えにも、どうしてと問いを投げかけていくことで、その時最適な答えや意思決定ができる、ということだと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":310,"occupation":294,"created_at":311,"comment":312,"likes_count":5},"sshiraishi","2026-06-04 16:56:47 +0900","色々なものを学び、気付きを得ながら、地力をつけて、自分の軸を太く広く作っていきたい",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":314,"occupation":196,"created_at":315,"comment":316,"likes_count":5},"ns_haoji","2026-06-02 21:42:06 +0900","歴史から学ぶことは本当に多い。物事を一時的な損得ではなく善悪で考え長期的な視野で物事に取り組みたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":318,"occupation":196,"created_at":319,"comment":320,"likes_count":5},"aknori","2026-05-25 18:16:09 +0900","人生のウェルビーイングの助けとなるスキルなんですね。ビジネスに直結する物も必要ですが、長い目で見ると私はこの知識を極めていきたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":322,"occupation":202,"created_at":323,"comment":324,"likes_count":5},"kunio-","2026-05-21 11:39:52 +0900","ビジネス書を読むことは自分の中で完全にタスク化していることに気づいた。だから漫画やアニメのように気軽に取り組めず、なかなか読み進められないのかと思った。タスク化せず、すき間時間で読めるような心持ちでいたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":326,"occupation":289,"created_at":327,"comment":328,"likes_count":5},"hisa-yan","2026-09-11 23:00:59 +0900","リベラルアーツはすぐに効果が出るものではないので、気楽に興味を持って取り組むことが必要と認識しました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":330,"occupation":256,"created_at":331,"comment":332,"likes_count":5},"armorforsleep","2026-10-12 16:03:37 +0900","とてもわかりやすい内容で勉強になりました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":334,"occupation":213,"created_at":335,"comment":336,"likes_count":5},"yasu-okazaki","2026-10-11 15:17:52 +0900","歴史から普遍的なロジックを学ぶことが意思決定の深みつながることを学んだ。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":338,"occupation":213,"created_at":339,"comment":340,"likes_count":5},"skato_hino","2026-10-10 09:30:00 +0900","リベラルアーツは、何かの役に立つから学ばなければというより、漫画のように楽しむくらいの考え方で学んだ方が、将来、役に立つこともあると理解しました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":342,"occupation":289,"created_at":343,"comment":344,"likes_count":5},"kana13","2026-10-09 12:44:30 +0900","リベラルアーツは構えて学ぶのではなく、何気ない時間が空いた時にふと手に取るというようなタイミングで学ぶことについて気づきがありました。昼休みにこれを聴いているのですが、まさにこの学び方がよいことについて改めて理解しました。自身の意思決定や仕事に対する姿勢などを磨くために、この学びを続けようと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":346,"occupation":189,"created_at":347,"comment":348,"likes_count":5},"mikio007","2026-09-30 21:04:29 +0900","リベラルアーツについて少し理解できた。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":350,"occupation":213,"created_at":351,"comment":352,"likes_count":5},"hironori-mukai","2026-09-27 11:09:27 +0900","漫画を読む感覚でリベラルアーツを学ぶ。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":354,"occupation":239,"created_at":355,"comment":356,"likes_count":5},"jeeezaaa","2026-09-24 10:29:06 +0900","リベラルアーツを学ぶにあたって 即効性を期待しないこと また楽しんで学ぶことが重要だということは理解できた。ただ楽しんで 学ぶにあたって 他の娯楽を優先させてしまいがちなところ ど う そこに対してうまく 優先順位を学びが上になるようにつけていくか が課題かと思う。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":358,"occupation":256,"created_at":359,"comment":360,"likes_count":5},"yuka20141021","2026-09-23 20:55:08 +0900","意思決定の質を高める: 倫理的ジレンマや歴史的教訓を学び、意思決定の上流工程における前提を疑う力を養う。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":362,"occupation":363,"created_at":364,"comment":365,"likes_count":5},"naoko_shimizu","資材・購買・物流","2026-09-22 11:34:23 +0900","リベラルアーツを学ぶことで、ビジネスのみならず、日々の暮らしも効率的にタスクをこなせると思った。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":367,"occupation":256,"created_at":368,"comment":369,"likes_count":5},"gs51","2026-09-21 17:54:15 +0900","リベラルアーツは学ぶこと自体を楽しむとよいという点が印象的でした。結果として業務上の判断などにあたって役立てられる機会があれば良いと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":371,"occupation":256,"created_at":372,"comment":373,"likes_count":5},"yamada-yoshi","2026-09-16 20:04:03 +0900","リベラルアーツを楽しむつもりで学びたい",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":375,"occupation":294,"created_at":376,"comment":377,"likes_count":5},"chiakicks","2026-08-11 08:13:30 +0900","即効性はないが、いずれ役に立つ　と考えて学んでいこうと思えた。先人の知恵を借り、業務に向かえると思うとなんだか頼もしい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":379,"occupation":189,"created_at":380,"comment":381,"likes_count":5},"mackey_13","2026-09-06 23:01:02 +0900","リベラルアーツは興味を持ったときに漫画を読むように触れるということ、学んだことは人に三回話すようにすると実践知につながるという学びがあった。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":383,"occupation":256,"created_at":384,"comment":385,"likes_count":5},"allgrip_pro","2026-09-04 11:30:12 +0900","「正解のない問題」に対して決断を下し、\n筋道を立てて説明する能力（構想力や批判的思考力）として\nリベラルアーツを学ぶのかなと思いました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":387,"occupation":196,"created_at":388,"comment":389,"likes_count":5},"chuantian","2026-09-03 16:14:27 +0900","リベラルアーツを学ぶと定時に帰れるか学びたいと思いました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":391,"occupation":256,"created_at":392,"comment":393,"likes_count":5},"taka1030jp","2026-08-29 11:22:36 +0900","３回話をすると自分のものになる",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":395,"occupation":213,"created_at":396,"comment":397,"likes_count":5},"a5417_otabe","2026-08-26 19:14:44 +0900","とても楽しく聴講できた。\n複利の話はリベラルアーツに関わらず、共通の考えだと思え、とても参考になった。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":399,"occupation":289,"created_at":400,"comment":401,"likes_count":5},"ricard","2026-08-24 08:38:42 +0900","リベラルアーツは趣味のような感じで始めるのが良さそうだと思いました。仕事に活かせるかは分かりませんが、自分の行動羅針盤になればいいと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":403,"occupation":404,"created_at":405,"comment":406,"likes_count":5},"oto0407","販売・サービス・事務","2026-08-21 00:06:43 +0900","リベラルアーツ自体が速やかに直接業務の役に立つわけでは無い",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":408,"occupation":196,"created_at":409,"comment":410,"likes_count":5},"kakaocean","2026-05-10 11:47:20 +0900","学ばなければではなく、楽しんだ上で役立つ。これから長い目線で、リベラルアーツに取り組む上でとても大切な考え方だと感じました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":412,"occupation":213,"created_at":413,"comment":414,"likes_count":5},"hideki_morita","2026-08-17 04:23:46 +0900","リベラルアーツを堅苦しく捉えるのではなく、一つの趣味として気楽に捉え　自分の中の引き出しを増やして行く事が、人間としての重み　厚さに繋がっていくと捉えた。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":416,"occupation":294,"created_at":417,"comment":418,"likes_count":5},"t-hideki","2026-08-11 14:00:19 +0900","リベラルアーツは「何を考えるか」ではなく、「どのように考えるか」を鍛える学問だと思います。その力がビジネスにおける意思決定・リーダーシップ・イノベーションの土台となれば良いと考えます",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":420,"occupation":256,"created_at":421,"comment":422,"likes_count":5},"500nozomi","2026-02-07 17:38:04 +0900","やらなければではなく、興味に基づいて、自分の考えの幅や深みを増すことができるリベラルアーツ、早速、哲学や歴史の書物を読みたいと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":424,"occupation":289,"created_at":425,"comment":426,"likes_count":5},"butterfly_e","2026-03-03 13:13:15 +0900","人間の営みは自分がしたいことやありたい姿の実現を目指すことだと考えます。一人でできることもありますが、多くは人との助け合いが必要で、時によっては相手の行動変容を促す必要がでてくる場合があります。そうすると、どのようにしたら、強制ではなく内発的な動機付けに基づき相手が動いてくれるようになるか？どのような感情を相手に抱いてもらえるとその実現に近づけるか？といったことに思考をが始まります。そして、そもそも人の感情はどのようにして生まれてくるのか？クオリアと言われるものは何なのか？といったことが知りたくなってきます。最近、哲学、脳科学、社会学、心理学等の本を読む機会が増えてきていますが、リベラルアーツは人の行動変容をどのようにしたら促せるかという本質的な思考をめぐらす時に、必要な栄養を補ってくれるとても大切なものであると痛感しています。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":428,"occupation":429,"created_at":430,"comment":431,"likes_count":5},"mishibya","建設・土木　関連職","2026-02-26 22:32:46 +0900","リベラルアートは即効性はないけど、人生を豊かにしてくれそう。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":433,"occupation":256,"created_at":434,"comment":435,"likes_count":5},"hk_jfrl","2026-02-23 21:31:43 +0900","優先順位から外した位置で気楽に学ぶのがよいという考え方に共感できた。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":437,"occupation":202,"created_at":438,"comment":439,"likes_count":5},"hassyg","2026-02-18 07:57:55 +0900","無理に学ぼうとするものでないことは動画の通りだが、「実学」「実務に役に立つ」「タイパ」ばかり考えていると得られないものがリベラルアーツにはある。まずは自身の興味を持ったものから触れてみると、短期間で自身の考え方が変わったりと様々な影響が出てくる。知ることで物事への考え方や判断力が身についてくる。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":441,"occupation":196,"created_at":442,"comment":443,"likes_count":5},"kobayashi_yasu","2026-02-15 18:21:23 +0900","リベラルアーツ、興味が湧きました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":445,"occupation":196,"created_at":446,"comment":447,"likes_count":5},"nakamura9","2026-02-14 16:52:40 +0900","リベラルアーツは長期視点で学ぶものだと思いました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":449,"occupation":213,"created_at":450,"comment":451,"likes_count":5},"dance_penguin","2026-02-14 11:24:45 +0900","リベラルアーツとして意識的に学ぼうとは思っていませんでしたが、山本五十六の「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ。話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」を自分で意識するようにしています。これも、リベラルアーツなんやなと、ふと思いました。山本五十六から何かを学ぼうとしたわけではないので、今後もゲームするような感覚で、リベラルアーツを身に着けていこうと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":453,"occupation":189,"created_at":454,"comment":455,"likes_count":5},"pontaro-","2026-02-13 09:01:54 +0900","リベラルアーツは「勉強する」ものではなく、「学び」そして「習う」ものである。\n「～の役に立つのか？」という質問自体、「何のために勉強するのか？」と同等であり愚問である。\n要は「好奇心」があるかどうかの違い。\n「好奇心」のない者に成長は望めない。\nまた、学問を修得し実用できるようになるには、何年かのタイムラグは必ず生じるものである。\n従って、「積み重ね＝経験値の付加」こそが成長の鍵となるのである。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":457,"occupation":458,"created_at":459,"comment":460,"likes_count":5},"as_gl","人事・労務・法務","2026-02-12 11:28:43 +0900","合理でなく説得力、時代変わっても変わらない人の本質を表すエピソード集としての古典・歴史、つまり事例を多く知る、興味に従う、タスク処理とは根本的に異なる\n個の領域を守り伸ばすこと、合理性以外も重視されるようになった社会の流れの一種なのかなと思う。実践には、タスク処理に追われる生活の中でどのように個の寛げる時間を生み出し守るかが課題だと感じた。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":462,"occupation":404,"created_at":463,"comment":464,"likes_count":5},"k_osada","2026-02-07 21:48:43 +0900","リベラルアーツは聞きなれない単語でしたので、もう少し深掘りして理解を深めたいと思いました。ありがとうございました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":466,"occupation":289,"created_at":467,"comment":468,"likes_count":5},"uzura795","2026-02-07 17:42:41 +0900","3回人に話してみます。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":470,"occupation":289,"created_at":471,"comment":472,"likes_count":5},"take104sy","2026-03-05 12:35:24 +0900","「リベラルアーツ」を学んでも定時で帰れないのですね。残念です。\n登場人物も「坂本龍馬」しかわかりませんでした。「ブルータスお前もか」は聞いたことがありますが，だれの言葉かわかりません。\n\n漫画を読むような気持で，気長に「リベラルアーツ」を学びたいと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":474,"occupation":202,"created_at":475,"comment":476,"likes_count":5},"skyliner","2026-02-05 13:15:52 +0900","リベラルアーツは面白い。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":478,"occupation":213,"created_at":479,"comment":480,"likes_count":5},"yasu_ichi","2026-02-04 07:57:59 +0900","面白いと思った事を3回話してみるのは、実践してみようと思います。ありがとうございます。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":482,"occupation":458,"created_at":483,"comment":484,"likes_count":5},"adgjmptwaya","2026-02-02 16:33:35 +0900","リベラルアーツが長期的な目線で役に立つ可能性もあることがわかりました。\nありがとうございました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":486,"occupation":213,"created_at":487,"comment":488,"likes_count":5},"kk2106","2026-01-30 14:07:06 +0900","リベラルアーツを学ぶと自分のモヤモヤの言語化がその場でできる様になるのかもしれない。４象限に入れるとタスク化すると言うのはその通りではあるが、楽しく学ぶってかなり難易度高い。その点、グロービズは楽しく学べる良い教材だと思う。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":490,"occupation":363,"created_at":491,"comment":492,"likes_count":5},"norito-y","2026-01-29 17:50:53 +0900","リベラルアーツはゆるく学ぶ。本来的には楽しむもの。同感です。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":494,"occupation":196,"created_at":495,"comment":496,"likes_count":5},"everest","2026-01-29 08:16:04 +0900","思考の質を高め無駄な業務を減らすことで結果的に生産性向上につながると学んだ。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":498,"occupation":189,"created_at":499,"comment":500,"likes_count":5},"naoya001","2026-01-28 19:05:13 +0900","まなびは没頭すること、没頭力と目標化は必ずしもマッチングするものではないと認識しています。没頭力と目標化のギャップが無駄な時間（忍耐時間）になりがちである。また、ストーリー性を見出せるまなびは没頭しやすいと経験上認識しています。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":502,"occupation":404,"created_at":503,"comment":504,"likes_count":5},"tomonori_3002","2026-01-27 19:29:29 +0900","幅広い知識が柔軟な思考力・分析力・実行力につながる。得手不得手はあるにせよ、高い視座から見えたやるべきことをやり切るために枠にはまらないことも重要。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":506,"occupation":196,"created_at":507,"comment":508,"likes_count":5},"yoshito_yamada","2026-01-27 17:50:06 +0900","リベラルアーツの学びがためになりました",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":510,"occupation":404,"created_at":511,"comment":512,"likes_count":5},"takechin111","2026-01-27 17:15:54 +0900","リベラルアーツって何ですか・・という感想ですね。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":514,"occupation":213,"created_at":515,"comment":516,"likes_count":5},"itan","2026-04-26 07:40:45 +0900","好きなことは3回話してみる",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":518,"occupation":256,"created_at":519,"comment":520,"likes_count":5},"smtn1970","2026-05-20 11:50:43 +0900","リベラルアーツの学習自体には抵抗感がないですが、実際の業務で活用すると気取っていると取られることがこれまで多く、出し方の工夫が必要だと感じています。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":522,"occupation":404,"created_at":523,"comment":524,"likes_count":5},"tarokonta","2026-05-19 12:48:33 +0900","私も，最近，世界の歴史をまんがで読んでいます。高校生の時には学んだことがアリアませんでした。世界の歴史を学ぶと，現在の世界情勢について，違う視点で見えます。仕事にすぐ活かすということではなく，楽しみながら学びたいと思いました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":526,"occupation":189,"created_at":527,"comment":528,"likes_count":5},"29000083","2026-05-13 17:56:48 +0900","楽しみながら学ぶ姿勢が継続の秘訣、ﾀｽｸ化しないの2点がポイントと認識した。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":530,"occupation":213,"created_at":531,"comment":532,"likes_count":5},"takahashi_kazuo","2026-01-27 15:39:40 +0900","倫理的判断に子供に説明できるかで考えてみることはイメージわきやすいです。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":534,"occupation":363,"created_at":535,"comment":536,"likes_count":5},"akid","2026-05-10 08:31:50 +0900","優先順位の対象にしない、という考えは非常に納得感が高かったです。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":538,"occupation":189,"created_at":539,"comment":540,"likes_count":5},"bny","2026-05-05 22:58:10 +0900","ロジックは重要だが無機質で、そこに教養が混じると、人間的な温かみ（人間味）が発揮され、コンセンサスを得やすくなる。かも",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":542,"occupation":256,"created_at":543,"comment":544,"likes_count":5},"yoshi_1111_e","2026-05-05 21:51:29 +0900","特に印象的だった学びは2点ある。1つ目は、リベラルアーツは、複利的なものであるということ。2つ目は、タスクとして扱うというより、マンガを読むように興味がある所を楽しみながら学ぶことが良いということ。\n将来に向けた種まきとして、Coten Radioは毎日聴いているが、興味がある部分の本を読むなど、更に深く、かつ継続していきたい。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":546,"occupation":202,"created_at":547,"comment":548,"likes_count":5},"ymmm3","2026-05-01 06:53:45 +0900","リベラルアーツが無駄だと感じちゃう人がいるんだな、、、と逆に新鮮でした。。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":550,"occupation":458,"created_at":551,"comment":552,"likes_count":5},"vegitaberu","2026-04-27 13:31:38 +0900","身近な、具体的な目標ばかりを見ていると、木を見て、森を見ずといいますが、大きなものを見誤ってしまうことがあるように感じます。\n例えば、政治でも、票を、人気を取るために、受けのいいことばかりを前面に出して選挙に臨み、その結果として、それらのひずみにより、皆が苦しむということも見られると感じています。\n動画を見て、そんな時に、ある意味、目標に直接的でないリベラルアーツの存在から得る教訓が、選択、決断の幅を広げてくれる可能性があると感じました。その結果、自分の幅も広げてくれるのかなとも感じました。\n幸い、リベラルアーツは、興味から入ると、楽しい部分もあり、これからも、楽しく、学んでいければと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":554,"occupation":256,"created_at":555,"comment":556,"likes_count":5},"mau-mau","2026-04-27 07:20:05 +0900","学びが複利で効果あること、原理原則、ロジカル的な考え方について常に考えることの\n重要性について深まりました。\nBASEとなる部分を大切にすることと、他と交わることで、自身の狭義の考え方から\n「幅と深み」を拡げる必要性があること、アンテナを高くしなが変化に応じて対応することが\n必要と感じています。",{"fieldId":186,"avatar":558,"username":559,"occupation":239,"created_at":560,"comment":561,"likes_count":5},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F1539830\u002Ficon.jpg","o_tsubo","2026-05-20 12:21:56 +0900","リベラルアーツという言葉だけは聞いたことがあるが、具体はわからない状態でまずは受講してみた。\n歴史から、再現性や普遍性のあるロジックを学ぶことの有用性が具体例があったことでイメージできました。　\n\nまた、即効性があるわけではないが、だからこそ複利で効いてくるものであり、早めに学び始めるほうが良いという観点も納得できました。\nビジネスシーンだけでなく、プライベートの場面での意思決定や自分の視座をあげること、会話のネタも増やせそうなので、\nこれから学習意欲につながりました。\n\nまず何から手を付けるのがよいかとのっかかりがつかめていないのですが、コースの学習を進めてみようと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":563,"occupation":196,"created_at":564,"comment":565,"likes_count":5},"oy_11","2026-04-25 15:18:14 +0900","楽しんで学んだ結果、それが将来的に役立つかもくらいの気持ちで学ぼうと思う。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":567,"occupation":404,"created_at":568,"comment":569,"likes_count":5},"satom1212","2026-04-22 00:46:22 +0900","年月が経ってから点と点が繋がり線になる、といった事象ですね。ふわっとしている要素もあるのでピンとこない部分もありますが…「いずれわかるよね」くらいに感じつつ日々、仕事を進めるのがよさそうですね…",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":571,"occupation":239,"created_at":572,"comment":573,"likes_count":5},"kazunao_yokoo","2026-04-20 12:55:31 +0900","まだ自分も、業務のどこに役立つのか、イメージが持てていません。まずは復習してみます。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":575,"occupation":363,"created_at":576,"comment":577,"likes_count":5},"kumi","2026-04-15 12:59:06 +0900","上司からよく学びを継続することの重要性を提唱され、リーガルマインドとリベラルアーツの意味の違いを再確認しました。会社で契約業務を行っているので、問題が発生した際に適切に対処したりするためにはリーガルマインドを向上させたいと考えていましたが、リベラルアーツはその人の思考力・決断力・コミュニケーション能力を養い人間性や資質を育むものであること、リベラルアーツは教育を育むための教育であることを改めて理解しました。短期気に習得するものではないからこそ学びの継続が重要であると再認識しました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":579,"occupation":363,"created_at":580,"comment":581,"likes_count":5},"ashman","2026-04-09 14:26:04 +0900","得た知識は、3回繰り返してアウトプットする。優先順位のマトリックスに放り込まないものがあってよい。\n形而上と形而下は、直接的に関係はしないが、おおきな時間軸で交わることがある。どちらも並行して進めると、交差線が出てくる。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":583,"occupation":196,"created_at":584,"comment":585,"likes_count":5},"st82201","2026-04-07 23:10:21 +0900","新しい事を知りました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":587,"occupation":196,"created_at":588,"comment":589,"likes_count":5},"kasagi-hideto","2026-04-02 16:49:33 +0900","本動画に学びがありました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":591,"occupation":213,"created_at":592,"comment":593,"likes_count":5},"arachan0928","2026-03-22 08:30:51 +0900","最近、目にするリベラルアーツについて学びました。歴史を学ぶことで、意思決定に役立てることができるということがわかりました。ただ、学んで必ずすぐに効果が現れるものではないので、まずはリベラルアーツを楽しむ、自分の趣味にするぐらいの意識で取り組むことが大切だと思いました。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":595,"occupation":189,"created_at":596,"comment":597,"likes_count":5},"issam998","2026-03-19 08:01:43 +0900","リベラルアーツを役に立つことを目的とするのではなく、楽しみながら長期的に学んでいくことが、仕事や人生において大切になると理解しました。「役に立つ」から「意味がある」と山口周さん的な思考で学んでいきたいと思います。",{"fieldId":186,"avatar":194,"username":599,"occupation":404,"created_at":600,"comment":601,"likes_count":5},"hi_az","2026-03-08 19:49:27 +0900","とても興味深い内容で勉強になりました！",[603,622,631,640,649,658,667,676,685,694,702,711,728,738,747,756,765,774,783,806,815,825,835,843,851,860,869,878,902,911],{"id":604,"name":605,"parent":172,"post_tag":172,"description":606,"course_categories":607},"seminar-conference","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",[608],{"fieldId":609,"course_series":610},"course_series",[611,612,613,614,615,616,618,619,620,621],{"id":160},{"id":155},{"id":150},{"id":145},{"id":140},{"id":617},"1c719945",{"id":135},{"id":130},{"id":125},{"id":120},{"id":623,"name":624,"parent":625,"post_tag":172,"description":626,"course_categories":627},"g1summit","G1サミット",{"id":604},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[628],{"fieldId":609,"course_series":629},[630],{"id":120},{"id":632,"name":633,"parent":634,"post_tag":172,"description":635,"course_categories":636},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":604},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[637],{"fieldId":609,"course_series":638},[639],{"id":120},{"id":641,"name":642,"parent":643,"post_tag":172,"description":644,"course_categories":645},"g1executive","G1経営者会議",{"id":604},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[646],{"fieldId":609,"course_series":647},[648],{"id":120},{"id":650,"name":651,"parent":652,"post_tag":172,"description":653,"course_categories":654},"g1region","G1地域会議",{"id":604},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[655],{"fieldId":609,"course_series":656},[657],{"id":120},{"id":659,"name":660,"parent":661,"post_tag":172,"description":662,"course_categories":663},"g1college","G1カレッジ",{"id":604},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[664],{"fieldId":609,"course_series":665},[666],{"id":120},{"id":668,"name":669,"parent":670,"post_tag":172,"description":671,"course_categories":672},"askaconference","あすか会議",{"id":604},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[673],{"fieldId":609,"course_series":674},[675],{"id":120},{"id":677,"name":678,"parent":679,"post_tag":172,"description":680,"course_categories":681},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":604},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[682],{"fieldId":609,"course_series":683},[684],{"id":120},{"id":686,"name":687,"parent":688,"post_tag":172,"description":689,"course_categories":690},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":604},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[691],{"fieldId":609,"course_series":692},[693],{"id":120},{"id":695,"name":256,"parent":696,"post_tag":172,"description":697,"course_categories":698},"others",{"id":604},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[699],{"fieldId":609,"course_series":700},[701],{"id":120},{"id":703,"name":704,"parent":705,"post_tag":172,"description":706,"course_categories":707},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":604},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[708],{"fieldId":609,"course_series":709},[710],{"id":120},{"id":712,"name":713,"parent":172,"post_tag":172,"description":714,"course_categories":715},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[716],{"fieldId":609,"course_series":717},[718,719,720,721,722,723,724,725,726,727],{"id":160},{"id":155},{"id":150},{"id":145},{"id":140},{"id":617},{"id":135},{"id":130},{"id":125},{"id":120},{"id":729,"name":730,"parent":731,"post_tag":172,"description":732,"course_categories":733},"technology","テクノロジー",{"id":712},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[734],{"fieldId":735,"course_categories":736},"course_categories",[737],{"id":79},{"id":739,"name":740,"parent":741,"post_tag":172,"description":742,"course_categories":743},"education","教育",{"id":712},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[744],{"fieldId":735,"course_categories":745},[746],{"id":84},{"id":748,"name":749,"parent":750,"post_tag":172,"description":751,"course_categories":752},"society","社会",{"id":712},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[753],{"fieldId":735,"course_categories":754},[755],{"id":79},{"id":757,"name":758,"parent":759,"post_tag":172,"description":760,"course_categories":761},"politics","政治",{"id":712},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[762],{"fieldId":735,"course_categories":763},[764],{"id":79},{"id":766,"name":767,"parent":768,"post_tag":172,"description":769,"course_categories":770},"economy","経済",{"id":712},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[771],{"fieldId":735,"course_categories":772},[773],{"id":84},{"id":775,"name":776,"parent":777,"post_tag":172,"description":778,"course_categories":779},"entertainment","エンタメ",{"id":712},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[780],{"fieldId":735,"course_categories":781},[782],{"id":84},{"id":784,"name":785,"parent":172,"post_tag":172,"description":786,"course_categories":787},"mba-technovate","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",[788],{"fieldId":735,"course_categories":789},[790,791,792,793,794,795,796,797,798,799,800,801,802,803,804,805],{"id":114},{"id":109},{"id":104},{"id":99},{"id":94},{"id":89},{"id":84},{"id":79},{"id":74},{"id":69},{"id":64},{"id":59},{"id":54},{"id":49},{"id":43}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BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":79,"createdAt":1222,"updatedAt":1223,"publishedAt":1222,"revisedAt":1223,"name":80,"description":81,"ordinal":148,"courses_count":82,"has_new_courses":41},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-13T16:00:47.310Z","中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1227,1234,1239,1244,1248,1252,1256,1260,1264],{"fieldId":1228,"name":1229,"videos":1230},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1231,1233],{"preview_url_s":1232,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1235,"videos":1236},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1237,1238],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1240,"videos":1241},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1242,1243],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1245,"videos":1246},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1247],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1249,"videos":1250},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1251],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1253,"videos":1254},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1255],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1257,"videos":1258},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1259],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1261,"videos":1262},"大手企業の勝ち筋は？",[1263],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1265,"videos":1266},"まとめ",[1267],{"is_public":47},{"id":931,"starts_at":1269,"photo":1270,"video_duration":1271,"name":1272,"category":1273,"course_type":1224,"description":1276,"learning_points":1277},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":37,"createdAt":1274,"updatedAt":1275,"publishedAt":1274,"revisedAt":1275,"name":38,"description":39,"ordinal":6,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-13T16:00:33.906Z","本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1278,1283,1287,1292,1297],{"fieldId":1228,"name":1279,"videos":1280},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1281],{"preview_url_s":1282,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1228,"name":1284,"videos":1285},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1286],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1288,"videos":1289},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1290,1291],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1293,"videos":1294},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1295,1296],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1265,"videos":1298},[1299],{"is_public":47},{"id":934,"starts_at":1301,"photo":1302,"video_duration":1303,"name":1304,"category":1305,"course_type":1306,"description":1307,"learning_points":1308},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":54,"createdAt":169,"updatedAt":170,"publishedAt":169,"revisedAt":170,"name":55,"description":56,"ordinal":171,"courses_count":57,"has_new_courses":47},"応用","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1309,1314,1318,1322],{"fieldId":1228,"name":1310,"videos":1311},"プレイングマネジャーの実態",[1312],{"preview_url_s":1313,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1228,"name":1315,"videos":1316},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1317],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1319,"videos":1320},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1321],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1265,"videos":1323},[1324],{"is_public":47},{"id":937,"starts_at":1326,"photo":1327,"video_duration":1328,"name":1329,"category":1330,"course_type":1306,"description":1334,"learning_points":1335},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":89,"createdAt":1331,"updatedAt":1332,"publishedAt":1331,"revisedAt":1332,"name":90,"description":91,"ordinal":1333,"courses_count":92,"has_new_courses":47},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-13T16:00:47.014Z",11,"AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1336,1341,1345,1349,1353,1357,1361,1365,1369],{"fieldId":1228,"name":1337,"videos":1338},"現代社会の階層化と上下関係について",[1339],{"preview_url_s":1340,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1228,"name":1342,"videos":1343},"〜Being〜どうありたいか",[1344],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1346,"videos":1347},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1348],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1350,"videos":1351},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1352],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1354,"videos":1355},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1356],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1358,"videos":1359},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1360],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1362,"videos":1363},"生成AI時代に最も重要なこと",[1364],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1366,"videos":1367},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1368],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1370,"videos":1371},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1372],{"is_public":47},{"id":940,"starts_at":1374,"photo":1375,"video_duration":1376,"name":1377,"category":1378,"course_type":1224,"description":1379,"learning_points":1380},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":37,"createdAt":1274,"updatedAt":1275,"publishedAt":1274,"revisedAt":1275,"name":38,"description":39,"ordinal":6,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1381,1386,1390,1394,1398,1402,1406],{"fieldId":1228,"name":1382,"videos":1383},"イントロダクション",[1384],{"preview_url_s":1385,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1228,"name":1387,"videos":1388},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1389],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1391,"videos":1392},"コーチングとは何か",[1393],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1395,"videos":1396},"リーダーとしてのコーチング",[1397],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1399,"videos":1400},"メンバーとの会話例",[1401],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1403,"videos":1404},"実践する上でのコツと留意点",[1405],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1265,"videos":1407},[1408],{"is_public":47},{"id":943,"starts_at":1410,"photo":1411,"video_duration":1412,"name":1413,"category":1414,"course_type":1224,"description":1415,"learning_points":1416},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":79,"createdAt":1222,"updatedAt":1223,"publishedAt":1222,"revisedAt":1223,"name":80,"description":81,"ordinal":148,"courses_count":82,"has_new_courses":41},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1417,1422,1426,1430,1434,1438,1443,1447,1451,1455],{"fieldId":1228,"name":1418,"videos":1419},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1420],{"preview_url_s":1421,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1228,"name":1423,"videos":1424},"AI活用の現状は？",[1425],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1427,"videos":1428},"経営者目線でのAIによる効率化",[1429],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1431,"videos":1432},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1433],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1435,"videos":1436},"情報システム部門でのAI活用",[1437],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1439,"videos":1440},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1441,1442],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1444,"videos":1445},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1446],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1448,"videos":1449},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1450],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1452,"videos":1453},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1454],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1456,"videos":1457},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1458],{"is_public":47},{"id":946,"starts_at":1460,"photo":1461,"video_duration":1462,"name":1463,"category":1464,"course_type":1467,"description":1468,"learning_points":1469},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":59,"createdAt":1465,"updatedAt":1466,"publishedAt":1465,"revisedAt":1466,"name":60,"description":61,"ordinal":133,"courses_count":62,"has_new_courses":41},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-13T16:01:09.419Z","知見録 Premium","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1470,1474,1478,1482,1486,1490,1494],{"fieldId":1228,"name":1382,"videos":1471},[1472],{"preview_url_s":1473,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1228,"name":1475,"videos":1476},"能力開発",[1477],{"is_public":41},{"fieldId":1228,"name":1479,"videos":1480},"挑戦",[1481],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1483,"videos":1484},"試練",[1485],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1487,"videos":1488},"仲間",[1489],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1491,"videos":1492},"志",[1493],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1495,"videos":1496},"質問・回答",[1497],{"is_public":47},{"id":949,"starts_at":1499,"photo":1500,"video_duration":1501,"name":1502,"category":1503,"course_type":1504,"description":1505,"learning_points":1506},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":37,"createdAt":1274,"updatedAt":1275,"publishedAt":1274,"revisedAt":1275,"name":38,"description":39,"ordinal":6,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1507,1512,1516,1520,1524],{"fieldId":1228,"name":1508,"videos":1509},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1510],{"preview_url_s":1511,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1228,"name":1513,"videos":1514},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1515],{"is_public":41},{"fieldId":1228,"name":1517,"videos":1518},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1519],{"is_public":41},{"fieldId":1228,"name":1521,"videos":1522},"戦略的オフィスでの立ち話",[1523],{"is_public":41},{"fieldId":1228,"name":1525,"videos":1526},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1527],{"is_public":41},{"id":952,"starts_at":1529,"photo":1530,"video_duration":1531,"name":1532,"category":1533,"course_type":174,"description":1534,"learning_points":1535},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":37,"createdAt":1274,"updatedAt":1275,"publishedAt":1274,"revisedAt":1275,"name":38,"description":39,"ordinal":6,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1536,1540,1544,1548,1552,1556,1560,1564,1568,1572],{"fieldId":1228,"name":1382,"videos":1537},[1538],{"preview_url_s":1539,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1228,"name":1541,"videos":1542},"プレゼンのステップの変化",[1543],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1545,"videos":1546},"「伝える練習」の難しさ",[1547],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1549,"videos":1550},"AIでプレゼン動画を分析",[1551],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1553,"videos":1554},"アナウンサー目線の評価軸",[1555],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1557,"videos":1558},"プレゼン講師目線の評価軸",[1559],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1561,"videos":1562},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1563],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1565,"videos":1566},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1567],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1569,"videos":1570},"AI評価の活用法",[1571],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1265,"videos":1573},[1574],{"is_public":47},{"id":955,"starts_at":1576,"photo":1577,"video_duration":1578,"name":1579,"category":1580,"course_type":174,"description":1581,"learning_points":1582},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":54,"createdAt":169,"updatedAt":170,"publishedAt":169,"revisedAt":170,"name":55,"description":56,"ordinal":171,"courses_count":57,"has_new_courses":47},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1583,1588,1592,1597,1603],{"fieldId":1228,"name":1584,"videos":1585},"オープニング",[1586],{"preview_url_s":1587,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1228,"name":1589,"videos":1590},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1591],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1593,"videos":1594},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1595,1596],{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1598,"videos":1599},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1600,1601,1602],{"is_public":47},{"is_public":47},{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1604,"videos":1605},"ここまでのまとめ",[1606],{"is_public":47},{"id":958,"starts_at":1608,"photo":1609,"video_duration":1610,"name":1611,"category":1612,"course_type":174,"description":1613,"learning_points":1614},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":37,"createdAt":1274,"updatedAt":1275,"publishedAt":1274,"revisedAt":1275,"name":38,"description":39,"ordinal":6,"courses_count":40,"has_new_courses":41},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1615,1619,1623,1627,1631,1635],{"fieldId":1228,"name":1584,"videos":1616},[1617],{"preview_url_s":1618,"is_public":41},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1228,"name":1620,"videos":1621},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1622],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1624,"videos":1625},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1626],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1628,"videos":1629},"枠組みとは？",[1630],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1632,"videos":1633},"生成AIを使うプロセスは？",[1634],{"is_public":47},{"fieldId":1228,"name":1265,"videos":1636},[1637],{"is_public":47},{"contents":1639,"totalCount":5,"offset":5,"limit":6},[],{"fieldId":1641,"title":1642,"description":1643},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]