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変化の激しい時代の中で企業を成長させていくためには、組織や人事制度の在り方を環境に合わせて柔軟に変化させていくことが重要です。\r\n\r\nこのコースでは、世界基準の人事資格が取得できる講座SHRM ESSENTIALSをもとに、自社の人事制度をどのようにリニューアルすべきか、ジョブ型人事制度を検討したものの、「どのように構築したら良いか分からない」「自社に合うか分からない」などの理由から一歩踏み出せない人事担当者の方々に向けて、ジョブ型人事の基本と実践について理解していきます。\r\n\r\n本シリーズは基本編と実践編の2本構成となります。本コースは実践編として、ジョブ型人事を実際に導入していく際の具体的な方法や想定される課題や解決策について学んでいきます。\r\n\r\n人事資格認定機構（HRAI）\r\nhttps:\u002F\u002Fhr-ai.org\u002F\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年9月制作）","華園　ふみ江\r\n一般社団法人　人事資格認定機構　創立者・代表理事\r\n\r\n大手人材会社にて、新規事業開発および米国法人勤務を経て、外資系専門派遣事業部を設立し責任者を務める。その後、大手不動産開発会社にて、オーストラリア法人に海外赴任し、リゾートマネジメントに携わる。帰国後、USCPA（米国公認会計士）試験に合格し、外資系企業の法人設立から経営管理責任者を経験。\r\n事業開発、グローバル企業における経営管理部門を歴任し、多国籍人員の採用、教育、マネジメントの経験を有する。ファイナンス・人事・IT・法務を専門とするマネジメントのエキスパート。\r\n2020年に、SHRMとの提携に成功し、SHRMとSHRMエッセンシャルズ日本語プログラムを共同開発。2020年11月SHRMエッセンシャルズプログラム日本語版・バイリンガル版と人事資格（SHRMクレデンシャル資格）の普及のため、一般社団法人人事資格認定機構（HRAI)を設立し、代表理事に就任。\r\n（肩書きは2024年6月撮影当時のもの）",7,[134,141,147,154,161,167,173],{"name":135,"videos":136},"はじめに",[137],{"name":138,"is_public":37,"video_duration":139,"preview_url_l":140,"index":116},"Video 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+0900","ジョブ型人事を成功させるためには今の日本の教育（学歴偏重主義）も変わっていかなければならないと思う。\n答えのある問いに対しては多くの知識があれば解答できるが、答えのない問い（時代とともに常に変化する仕事）に対しては\n知識だけでは対応できない、そこには考え抜く力（智恵）であり深い知性が必要になってくる。日本の教育は突破してきたが、\nコミュニケーションや問題を解決する力はない。かつ、社会でそれを育てる心の準備が本人にない。会社にもない。それでは、\n確かによくて現状維持。ジョブ型人事は、一人一人が会社の大切なパーツとして成長の担い手として、働けることが目標。\nそれが生きがいとなれば、個人の人生もよりよいものになっていくはず。各人がしている仕事を可視化するための管理人、\nビジネスパーソンはだれがなるのか?! 人事部の仕事は会社の業績アップを担う、今以上に大変な部署になりますね。\n",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":194,"occupation":195,"created_at":196,"comment":197,"likes_count":117},"nwaka","金融・不動産　関連職","2025-10-07 08:42:35 +0900","うちの人事は違いを区別して、人事してるのか考えさせられる講義でした。\nジョブ型雇用の前に、人事部の専門職化が先か。\n新たにジョブ型を始めるのに、そのジョブが定年まであるか分からない時代なので、まさに変化拡張していくプランを考えていくんですね",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":199,"occupation":200,"created_at":201,"comment":202,"likes_count":116},"y-shiraki","販売・サービス・事務","2024-09-18 05:39:58 +0900","簡単に形だけで進めるとうまくいかないですね。\n土台であるKSAsの調査から始めて、戦略的人事の部分もできるように人事の定義を置き換えて見ます。",{"fieldId":182,"avatar":204,"username":205,"occupation":206,"created_at":207,"comment":208,"likes_count":116},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","sphsph","メーカー技術・研究・開発","2024-09-18 08:03:43 +0900","そんなに簡単に乗り換えられません。\n時代の流れをンもう一度振り返り、会社としての戦略を再考する必要があります。\nまだまだ、これからです。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":210,"occupation":200,"created_at":211,"comment":212,"likes_count":116},"taro0705","2024-09-20 10:40:12 +0900","人事異動なども会社側は経験を積ませたいと思っていても本人はすでにやりたい仕事の資格や自信があると転職してしまう。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":214,"occupation":206,"created_at":215,"comment":216,"likes_count":116},"mameme-e","2024-09-21 16:13:44 +0900","ジョブ型を社内に浸透させたいと思う",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":218,"occupation":206,"created_at":219,"comment":220,"likes_count":116},"ma_jll","2024-09-21 17:26:29 +0900","ジョブ型人事\n　ジョブディスクリプション\n\n・個人の知識スキル経験を調査し、HRと管理職が文書化し可視化する。組織の人的資本を把握する。\n・個人の仕事から組織のゴールまでを階層的にトレースし、可視化する。\n・個人の知識スキル経験と組織の人的資本は、常に更新維持発展させる。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":222,"occupation":195,"created_at":223,"comment":224,"likes_count":116},"bonjours","2024-09-21 21:02:47 +0900","自分のJDを見返すと、大半の要件を満たしていましたが、個人の仕事がチーム、組織、部署にどのようにつながっていくかが記載されていないことに気付きました。来週、その点を上司に聞きながら明らかにするつもりです。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":226,"occupation":227,"created_at":228,"comment":229,"likes_count":116},"tkawano1992","専門職","2024-09-23 21:14:08 +0900","自分よりも上位にある会社・部署の目標を達成するためには，自分の業務内容をどうすべきがを考えてJDを作成する。また，業務遂行にあたっての知識や資格を計画的に取得できるようにする。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":231,"occupation":190,"created_at":232,"comment":233,"likes_count":116},"nanako_oom","2024-09-26 22:25:57 +0900","自分の会社はまだジョブ型を表立っては採用していないが、キャリアやスキルについてのデータ収集に力を入れており、徐々にジョブ型にシフトしていこうとしている段階なのだと思う。\n学生やキャリア採用者の意識が変わってきていることを踏まえ、今後の採用手法について検討していく必要がありそう。\n自分は人事の教育分野への異動を検討しているため、異動先で何を意識すれば良いのかをイメージするのに学びになった。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":235,"occupation":227,"created_at":236,"comment":237,"likes_count":116},"inuiki","2024-09-29 15:39:45 +0900","人事に求められる新たな役割については触れられていたが、ジョブ型で人事から現場に委譲されるべき役割、捨てるべき役割は何かしりたくなった",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":239,"occupation":185,"created_at":240,"comment":241,"likes_count":116},"ponde0627","2024-09-29 18:29:52 +0900","ジョブ型イコールこの仕事やりませんと思っていた部分があったので考えを改めるきっかけになった。ジョブディスクリプションは業務を事細かに書いているわけではなく、会社のパーパスミッションバリューに基づいて、そのジョブで何を求めているかを記載しているものというのはなるほどと思った。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":243,"occupation":244,"created_at":245,"comment":246,"likes_count":116},"vancouver4","資材・購買・物流","2024-09-29 21:12:03 +0900","JDを活用することによって、現在の会社で必要なリソースの確認、マンパワーの確認ができ、戦略的に人員を配置させることができれば、人材不足の世の中でも、いろんな雇用形態で人員を確保することによって、事業計画達成の一助にできる様の思う。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":248,"occupation":249,"created_at":250,"comment":251,"likes_count":116},"ichi_t","経営・経営企画","2024-10-09 13:54:40 +0900","過去、本社に先立ち事業本部内だけでもジョブ型へ転換することを上長に提案した時、まさに派遣社員と混同したデメリットを挙げられた。\n全社では、部長以上に対するジョブディスクリプションの作成を始めたが、今いる人の能力ではなく、理想のジョブディスクリプションになっていて、現部長以上はほぼ当てはまっておらず、開始と同時に形骸化している。\n当社の人事部に、今いる社員の能力をベースにしたジョブディスクリプションを作って意味があるのか、も疑問に思えてくる。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":253,"occupation":195,"created_at":254,"comment":255,"likes_count":116},"noguchihiroyuki","2024-10-14 16:27:22 +0900","ジョブスクリプションが思っていた内容とは異なっていた。ジョブ型に移行するためには、正しいジョブスクリプションを作成し、適切に運用することが必要だと思う。そのためには、管理職が部下の業務内容を正しく把握する必要があり、これまで以上にスキルが必要になってくる。\n",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":257,"occupation":258,"created_at":259,"comment":260,"likes_count":116},"ma-yu-09","その他","2024-10-16 00:36:59 +0900","日本の昔からある会社に導入する場合、まずは周知の仕方や皆の認識の確認が大切と感じた。また、目標を定めそれに、向けて時間をかけても動かしていく大切さを感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":262,"occupation":263,"created_at":264,"comment":265,"likes_count":116},"hara02333","建設・土木　関連職","2024-10-21 11:11:39 +0900","会社に入ってしまうと、望通りの仕事ができないことが多い",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":267,"occupation":268,"created_at":269,"comment":270,"likes_count":116},"morimotoa","営業","2024-10-21 15:14:30 +0900","会社を選ぶのではなく仕事を選ぶ時代。意識したい。",{"fieldId":182,"avatar":204,"username":272,"occupation":200,"created_at":273,"comment":274,"likes_count":116},"k_yuna","2024-10-26 08:40:51 +0900","大変勉強になりました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":276,"occupation":244,"created_at":277,"comment":278,"likes_count":116},"ki-kyou2024","2024-10-27 18:38:20 +0900","自分は実務職で、言われたことを何でもやることが仕事ですので、キャリア採用では思っていたことと違う場合にNOと言えること、または、基本的に別の作業をさせたらNGであることを知りました。その、キャリアのひとがやらないと言う仕事がこちらに回ってくるのかと思うと微妙です。好きなことだけできてうらやましいことです。毎年の面談の質問項目に、一年間で何を学びました？という設問があるのですが、日々の業務で手一杯の中で何かを学ぶとしたら、実践で得られた知識だと思っていました。通信教育もいままであり、試したこともありました。最新は、このグロービスのような社外教育の場が表れて今学習しています。自分が成長することで会社により良い提案を出し、お互いに成長すことができればと思います。",{"fieldId":182,"avatar":280,"username":281,"occupation":200,"created_at":282,"comment":283,"likes_count":116},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F1276900\u002F______1.jpg","makotokoma","2024-10-29 19:56:19 +0900","ありがとうございました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":285,"occupation":263,"created_at":286,"comment":287,"likes_count":116},"koh4633","2024-11-15 16:40:20 +0900","よく理解していなかったジョブ型人事について、よく理解することができました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":289,"occupation":206,"created_at":290,"comment":291,"likes_count":116},"ic434","2024-11-22 07:35:51 +0900","JDの記載が極めて重要である点を理解できた。労使ともども、メンバーシップ型とのいいとこどりをしないよう、注意が必要と感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":293,"occupation":268,"created_at":294,"comment":295,"likes_count":116},"too_much","2024-12-15 15:48:10 +0900","業務の見極めと、個人のキャリアプランも作りやすくなる",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":297,"occupation":258,"created_at":298,"comment":299,"likes_count":116},"70sp1208","2024-12-19 16:55:24 +0900","ジョブ型人事について学んだが、結構奥深いものがあった。自分は、人事担当者ではないが、ジョブ型人事を理解することにより、当社の人事を改善するための提案ができると思う。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":301,"occupation":268,"created_at":302,"comment":303,"likes_count":116},"kyo1227","2024-12-20 16:49:45 +0900","よく理解していなかったジョブ型人事について、理解することができました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":305,"occupation":190,"created_at":306,"comment":307,"likes_count":116},"hataq999","2024-12-20 18:16:53 +0900","今やっていることを知ることのハードルが高いと感じます。部門側との協業関係を築くことは不可欠だと感じました、",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":309,"occupation":190,"created_at":310,"comment":311,"likes_count":116},"namihei73","2024-12-27 10:03:33 +0900","弊社もジョブ型人事に変わりつつあるので、内容理解したうえで、人事制度にアラインしていこうと思います",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":313,"occupation":190,"created_at":314,"comment":315,"likes_count":116},"junu22","2024-12-30 13:21:42 +0900","JDを作るうえで経営目標、組織目標と個人のジョブをいかにつなげるかが重要ということがよく分かった。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":317,"occupation":190,"created_at":318,"comment":319,"likes_count":116},"nobuyattaru","2025-01-05 09:38:56 +0900","KSA　Knowledge, skil, abilitiesを一歩づつ、積み上げていき、Job型制度での業績の進化にチャレンジしていきます。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":321,"occupation":258,"created_at":322,"comment":323,"likes_count":116},"emuta","2025-01-10 21:52:33 +0900","ジョブ型人事の成功へと導くためのヒントになりました",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":325,"occupation":249,"created_at":326,"comment":327,"likes_count":116},"youme_okumura","2025-01-12 15:13:40 +0900","今後、役割等級制度の導入を検討しているのでその参考にしたい。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":329,"occupation":258,"created_at":330,"comment":331,"likes_count":116},"pan17","2025-01-14 16:44:19 +0900","ジョブ型人事では個人も会社も尊重されていることがわかり勉強になりました。\n時分も会社で何ができるかを考える必要があると感じました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":333,"occupation":190,"created_at":334,"comment":335,"likes_count":116},"aqualink","2025-01-16 08:34:15 +0900","社員1人1人が組織・会社の目標にどう関わってくるのか、会社も考え、社員1人1人も考えるように変化していく必要がある",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":337,"occupation":268,"created_at":338,"comment":339,"likes_count":116},"tomo-tom","2025-01-16 19:40:20 +0900","自分も、「それは私の仕事じゃないです」と言って断りたいです。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":341,"occupation":342,"created_at":343,"comment":344,"likes_count":116},"fujitora","クリエイティブ","2025-01-21 14:52:24 +0900","ジョブディスクリプションの重要性と、具体的な記入例がわかりやすく提示されたので、\n大変参考になった。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":346,"occupation":227,"created_at":347,"comment":348,"likes_count":116},"sakamoto_tomomi","2025-01-28 15:46:24 +0900","ジョブ型人事、本人の希望と適正（実務経験者から見て）がマッチしていればよいが、不一致のケースもあり、難しいと思う。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":350,"occupation":190,"created_at":351,"comment":352,"likes_count":116},"u342331","2025-01-28 20:17:38 +0900","ジョブ型人事において、ジョブ・ディスクリプションはとても大切なことは分かった。\n仕事の内容、役割、会社とのつながりなどを理解できることは本人にとって、周囲にとってとても良いことだと感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":354,"occupation":249,"created_at":355,"comment":356,"likes_count":116},"akihiro_yamada","2025-02-03 17:03:28 +0900","ジョブ・デスクリプションを作成する過程で、企業側は社員に求める仕事ぶりを、社員側は企業への貢献の仕方を、深く考えて言語化する事が出発点となる。この過程で企業は会社の将来像と社員の成長像が重なっていなければならず、社員は自身の将来像への到達にとってJDに沿った成長が欠かせない事が実感出来なければならない。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":358,"occupation":206,"created_at":359,"comment":360,"likes_count":116},"j-ota","2025-02-06 07:59:12 +0900","ジョブ型人事に関しては、思い込みや間違った情報が非常に多いなと改めて感じた。それによる負のイメージが強かった。でも、講座を受講して、仕事に対して前向きな気持ちになれた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":362,"occupation":190,"created_at":363,"comment":364,"likes_count":116},"wakaba_8","2025-02-06 09:08:36 +0900","日本の大学が学問をするところから社会人排出所に変わってしまうのは大学の在り方として望むものではないものの、大手に就職できる人材を輩出できる大学が人気を得ていくのは流れだと思うので大学側にはプライドを持って押しとどめていただきたい。まあ学問をするところという自認がなければとっくにそうなってるので大丈夫だとは思います。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":366,"occupation":206,"created_at":367,"comment":368,"likes_count":116},"nokt","2025-02-11 04:01:30 +0900","社員ひとりひとりがどういったジョブやスキルを新しく覚え、これからの会社の目標にどう関わっていくかを考えて、常に変化していく必要があることがわかりました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":370,"occupation":190,"created_at":371,"comment":372,"likes_count":116},"watanabe0101","2025-02-15 22:19:51 +0900","メンバーシップ型とジョブ型との違い、それぞれのメリデメを改めて学び直そうと思った。ウチの会社はジョブディスクリプションが無く、メンバーシップ型と言えるが、ジョブローテーションは少ない。どちらの型にするか、ということではなく、今の制度での強みと弱みを考えてみたい。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":374,"occupation":258,"created_at":375,"comment":376,"likes_count":116},"manabi-free","2025-02-17 14:02:21 +0900","JDスコープ（個人のジョブと会社・部署の業務のつながり重視 → 個人の貢献の可視化、キャリアアップ（知識・スキル・経験）とのリンク）が分かりやすかった。\n\n職責・職能とは異なる観点という認識が必要。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":378,"occupation":190,"created_at":379,"comment":380,"likes_count":116},"kaorugolf","2025-02-19 18:05:38 +0900","ジョブ型人事を採用し、経営戦略の遂行に貢献する人事を目指したいと感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":382,"occupation":206,"created_at":383,"comment":384,"likes_count":116},"okinaga-shinji","2025-02-24 16:15:17 +0900","ジョブ型人事の内容が理解できて、今後ジャブ型を採用している会社が増加していくと感じた。適応するために、何のためにやどのようになど意識して業種を選ぶ必要があると思う。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":386,"occupation":268,"created_at":387,"comment":388,"likes_count":116},"akiyama_kikuo","2025-02-27 13:51:47 +0900","非常に参考となりました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":390,"occupation":206,"created_at":391,"comment":392,"likes_count":116},"h_k1a0","2025-03-12 07:41:11 +0900","人事の大切さを理解し、育成計画の見直しを考えてみたい。　OJTにしてもそれが自社のゴールと如何に結びついているか、何をスキルアップすることが求められているかを能動的に考えられるように指導でできるようになっていきたい。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":394,"occupation":206,"created_at":395,"comment":396,"likes_count":116},"cybersage","2025-04-01 05:56:42 +0900","「ジョブ型人事 実践編」で学んだ内容は、業務の効率化や人材活用の最適化に直結する知見が多く、日常のマネジメントやチーム運営にも即応用できるものでした。たとえば、従来のメンバーシップ型では、「この人がやってくれるだろう」という属人的な期待に頼る場面が多く見られましたが、ジョブ型では職務記述書（ジョブディスクリプション）を明確にし、業務の範囲・責任・成果基準を具体的に定めるため、業務の抜け漏れや役割の重複を防ぐことができます。\n\n実際の業務においても、メンバーに業務をアサインする際に「その人が暇そうだから任せる」ではなく、「このタスクにはこういうスキルが必要で、それに最も適しているのは誰か」という視点で配分するようになりました。これにより、担当者の納得感が高まり、成果物の質も向上しました。また、キャリア支援の場面でも、社員の関心や希望よりも「このジョブに必要な能力を満たしているか」という客観的基準があることで、育成方針を明確に描くことができました。\n\nさらに、チーム内でのコミュニケーションにおいても、役割の線引きが明確になったことで、誰が何を期待されているのかを互いに理解しやすくなり、無駄な遠慮や過剰な期待によるトラブルが減少しました。要するに、ジョブ型人事の考え方は、組織運営において「人に仕事を当てはめる」のではなく、「仕事に最適な人を当てる」視点を徹底させるものであり、業務効率と組織の透明性を高める実践的なツールだと感じています。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":398,"occupation":268,"created_at":399,"comment":400,"likes_count":116},"everest","2025-04-04 14:42:20 +0900","職務内容に基づいた適切な人材配置や評価ができるようになることから人材の専門性と生産性を高めたい。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":402,"occupation":268,"created_at":403,"comment":404,"likes_count":116},"nattou-kozou","2025-04-29 17:12:21 +0900","これまで、人事は採用屋さんというイメージで働いておりました。\nなかなか採用不足の中、人が居ないから何とかしろと感情的に問い詰められ、イタチごっこのように体制不足を埋めるというのが仕事と嫌厭しておりました。\n今回の動画を見て、戦略的にジョブ型雇用を進めると、もしかしたら定着もキャリア育成も上手くいくかと思いました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":406,"occupation":258,"created_at":407,"comment":408,"likes_count":116},"k--g--","2025-05-03 05:44:22 +0900","技術系学生は昔から、就職先の会社を通じて、自分の社会貢献への役割を考えていたと思います。\nここ最近、急激に学生の意識が変わったかの印象付けがなされていましたが、ミクロ視点的でもマクロ視点的でも、\nそうではないと私は考えます。学校で身に付けたスキルを活かして還元したい、そこは不変です。\nそういった観点からもジョブ型人事を検討する必要があるのではないでしょうか。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":410,"occupation":40,"created_at":411,"comment":412,"likes_count":116},"a_chi","2025-05-09 19:36:02 +0900","マネジメントとして、あいまいにしていた部分が今後変えるべき点であると認識した",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":414,"occupation":268,"created_at":415,"comment":416,"likes_count":116},"sawaichi","2025-05-21 18:37:20 +0900","ジョブ型人事についての理解が深まった。人事の専門化が重要であると感じた。\nまた、日本がジョブ型人事に変わっていくことによって教育の在り方も変わっていくということが興味深く思いました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":418,"occupation":419,"created_at":420,"comment":421,"likes_count":116},"y-kanoh","IT・WEB・エンジニア","2025-06-02 17:44:21 +0900","JD(Job Description)の重要性が理解できた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":423,"occupation":190,"created_at":424,"comment":425,"likes_count":116},"michismith02","2025-06-03 17:47:07 +0900","会社にＪＤを作成する仕組みがないので、まずは、自分のＪＤを作成して、自分のスキル、仕事経験、強み、弱みを棚卸し、今後のキャリア形成に活用してみる。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":427,"occupation":190,"created_at":428,"comment":429,"likes_count":116},"tetsuo8","2025-06-06 21:51:40 +0900","ジョブ型人事の実践についてこれまで勘違いや思い違いをしていたことに気付かされた。更に学習し、実用に向けて知識を深めていきたい",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":431,"occupation":227,"created_at":432,"comment":433,"likes_count":116},"yoshitaka_w","2025-06-08 21:10:59 +0900","人事の重要性を理解出来ました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":435,"occupation":190,"created_at":436,"comment":437,"likes_count":116},"kounoichi","2025-06-19 08:40:25 +0900","JOB型人事はまだあまり浸透していない、一部の外資系の企業の人事制度の話だと認識していましたが、まったく認識が変わりました。現在の会社でもある職種を皮切りに導入されてきており、数年するとJOB型が日本社会にもかなり浸透してくると思いました。JOB型を進めるためには、各職場で上司と協力し各人の職務内容のヒアリングから初めていくようなので、今の内からヒアリングの進め方、まとめ方、職場への協力依頼等を想定して考えておきたいと思いました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":439,"occupation":200,"created_at":440,"comment":441,"likes_count":116},"shishima","2025-06-26 13:12:00 +0900","新卒で入った学生のキャリアに対する意識の変化をよく理解した上で、本人のキャリアに関する希望と会社からの期待をすり合わせて育成計画を考える必要があると感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":443,"occupation":268,"created_at":444,"comment":445,"likes_count":116},"mei_papa","2025-07-04 12:56:31 +0900","大変参考になりました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":447,"occupation":190,"created_at":448,"comment":449,"likes_count":116},"feb-02","2025-07-30 12:37:15 +0900","ジョブを明確化することで採用時の業務ギャップを減らし、社内での活躍範囲を明確にすることで個人のキャリア形成の支援をしていくことも人事の仕事になるのだと感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":451,"occupation":206,"created_at":452,"comment":453,"likes_count":116},"kog-kog","2025-07-31 08:08:58 +0900","社会、学生が変わってきているので、会社も変わっていかなければならないですね。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":455,"occupation":190,"created_at":456,"comment":457,"likes_count":116},"roumunoyama","2025-08-15 22:03:28 +0900","全体的な考え方が整理されました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":459,"occupation":190,"created_at":460,"comment":461,"likes_count":116},"m_tanaka","2025-09-01 16:20:21 +0900","ジョブ型とメンバーシップ型では人の育成方針が異なるだろう。どちらが自社に適しているか考えたい。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":463,"occupation":249,"created_at":464,"comment":465,"likes_count":116},"naoya001","2025-09-10 14:49:36 +0900","若手職員にはマニュアルの説明より何のためにやるのかに重点を置いて指導している。キャリアを後押しし、同時に自社の強みや魅力を伝えるようにしている。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":467,"occupation":206,"created_at":468,"comment":469,"likes_count":116},"blue_t_ree","2025-09-11 07:36:49 +0900","学びを実践に活かしたいと思います。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":471,"occupation":249,"created_at":472,"comment":473,"likes_count":116},"knzw105","2025-09-18 08:04:20 +0900","わかりやすく人事の課題が説明してもらえた",{"fieldId":182,"avatar":475,"username":476,"occupation":185,"created_at":477,"comment":478,"likes_count":116},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F1265848\u002F________________________.png","oknmkcti","2025-10-13 10:13:09 +0900","人事は事務仕事ができそうな人を寄せ集めて作っているイメージなので、まずそこを改める必要がある。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":480,"occupation":419,"created_at":481,"comment":482,"likes_count":116},"maruyama61198","2025-10-22 11:19:38 +0900","機会があれば活用したいと思います",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":484,"occupation":258,"created_at":485,"comment":486,"likes_count":116},"inaka4451","2025-10-29 18:06:43 +0900","この動画で次の３つの重要な学びを得た。\n①ジョブ型雇用の浸透による変化: 新卒採用では、会社だけでなく、どんな仕事ができるか、\n　キャリアをどう伸ばしたいかという視点が重要になる。キャリア採用では、募集したJD\n（Job Description）と入社後の仕事内容が異なることはNG。\n②教育の変化: 社会に出て何をするのかを考えながら教育を受ける人が増え、大学や学校で\n　将来目指す仕事に必要な知識を学ぶという視点が重要になる。学校教育も実務やキャリアに\n　寄り添った基礎教育が求められる。\n③ジョブ型人事の成功のために: 人事の仕事の理解、人事組織の強化、人事の専門職化が不可欠。\n　人事の基礎知識を学ぶことが重要。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":488,"occupation":206,"created_at":489,"comment":490,"likes_count":116},"keisuke-07","2025-11-06 00:25:10 +0900","JDの作り方の基礎がわかった。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":492,"occupation":227,"created_at":493,"comment":494,"likes_count":116},"umejuen","2025-11-09 22:19:21 +0900","とっても参考になりました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":496,"occupation":227,"created_at":497,"comment":498,"likes_count":116},"bb-x","2025-11-10 02:06:21 +0900","新卒が仕事に理想を求めて入社してきて実務との理想を比較するのか、強い志望動機があるのか？は、身近の若手を見る限り疑問に感じる。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":500,"occupation":258,"created_at":501,"comment":502,"likes_count":116},"iwa19","2025-11-11 07:59:42 +0900","ジョブ型人事の重要性は大分理解できた。\nしかし、ジョブ型で移動、採用したのにその業務が出来ない人だったら、配置換えをしたいと考える。\n特に日本企業は、解雇するという方法を取らないので、どうしてもキャリア形成のできない従業員の行き場がなくなる。\n老婆心ながら、心配になります。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":504,"occupation":227,"created_at":505,"comment":506,"likes_count":116},"purikett","2025-11-11 12:47:18 +0900","本人がこうありたいと決めた目標と上司からこうあってほしいと思う内容の擦り合わせが大切だと思いました。\nそうすることで、会社としてやってほしいジョブと自分がやるべきジョブの差を埋めることができると思います。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":508,"occupation":258,"created_at":509,"comment":510,"likes_count":116},"ig_yokazaki","2025-11-13 12:41:03 +0900","実効性のあるJDを作成するには人事担当者が、会社全体・部署・チーム・メンバーの目標・実務に精通しないといけないと感じた。なかなか大変なことであると思うが、やりとげなければならいと思う。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":512,"occupation":190,"created_at":513,"comment":514,"likes_count":116},"shinya_mihara","2025-11-18 09:44:15 +0900","現在、ポスト毎に職務要件を定めているが、その作成にも時間がかかり、考え方の統一も図れていない。JDの作成プロセスは大変ためになった。また、戦略的な人事を目指して活動しているものの、やはり管理的な部分に時間を割きがちなので、戦略的な組織に変化させていく必要があると改めて感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":516,"occupation":190,"created_at":517,"comment":518,"likes_count":116},"kzkzkz0262","2025-11-23 10:35:13 +0900","ジョブ型人事の理解が深まった。人事の専門職化に合わせて、自身のキャリアも戦略的に形成していく必要があると思いました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":520,"occupation":206,"created_at":521,"comment":522,"likes_count":116},"masa_oka-da","2025-11-29 20:20:45 +0900","ジョブディスクリプションが、個人の目標がどのように部署の目標とつながり、最終的には会社の目標につながっているのかを良く理解する必要があると思いました。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":524,"occupation":190,"created_at":525,"comment":526,"likes_count":116},"ya727aki","2025-12-19 12:23:42 +0900","人事は専門職であり誰でもは出来ない。\n自身の仕事がしっかりと会社・部署・チームに貢献できていることを可視化できるようにしなければならない。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":528,"occupation":258,"created_at":529,"comment":530,"likes_count":116},"taira-san","2026-01-08 13:20:15 +0900","建付けは講義の通りであっても、従業員が腹落ちしていなければ改革は進まないだろう。\n対話の機会が必要だが、基本的に形が決まってから降りてくるため難しいだろう。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":532,"occupation":190,"created_at":533,"comment":534,"likes_count":116},"chobi_goma","2026-01-09 16:06:05 +0900","最後に触れられていたが、ジョブ型人事をうまく導入するためには、新卒として入ってくる新入社員の大学での教育から変えていかないといけないのではないか。会社に入っても自分がやりたいことがわからない、どんな仕事があるかわからない、自分の適性が変わらない、などキャリア開発に掛ける労力は少なからず高い。制度としてよいものであるのはわかるが、企業だけの努力で変えられるものではない気がした。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":536,"occupation":206,"created_at":537,"comment":538,"likes_count":116},"miytak","2026-02-23 16:45:28 +0900","確かに実際の採用では、その会社に就職したいというより、どのような仕事をしたいかを重要視しているように感じる。実際に仕事内容とマッチングせず、退職した新人もいる。会社説明では、仕事内容の理解に重点を置いて説明している。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":540,"occupation":268,"created_at":541,"comment":542,"likes_count":116},"kishida-m","2026-03-10 21:34:28 +0900","自社の人事について考えられさせられる実践編でした。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":544,"occupation":258,"created_at":545,"comment":546,"likes_count":116},"kawasaki34","2026-03-21 08:28:56 +0900","新卒採用の対象となる学生の考え方や教育も変わってくることも考慮して対応していきたい。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":548,"occupation":268,"created_at":549,"comment":550,"likes_count":116},"yama-kohe","2026-03-24 11:29:33 +0900","当社はジョブ型人事が導入されていることに気が付いた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":552,"occupation":190,"created_at":553,"comment":554,"likes_count":116},"luigi-k","2026-04-12 23:11:33 +0900","人事には、管理的役割、運用的役割の他、戦略的役割があって、これが大事だ。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":556,"occupation":190,"created_at":557,"comment":558,"likes_count":116},"ziiico","2026-04-27 20:45:22 +0900","日本本社人事として、海外子会社の代表と人事制度について対話する基礎の振り返りになった",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":560,"occupation":190,"created_at":561,"comment":562,"likes_count":116},"sugar_23134","2026-04-29 11:26:54 +0900","ジョブ型人事の成功のためには、人事の仕事の理解、人事のKSAsの強化、人事の専門職化が重要であることを学んだ。特にKSAsの強化についてはできていないことが多く、現場とどのように調整できるのかが課題である。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":564,"occupation":190,"created_at":565,"comment":566,"likes_count":116},"a_doppie","2026-06-04 13:40:56 +0900","ジョブ型の実際のどのように実践していくのか、それに伴った人事の役割等を学ぶことが出来ました。ジョブ型を実際に導入することによって会社を良い方向に変えていけるのではないかと思います。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":568,"occupation":190,"created_at":569,"comment":570,"likes_count":116},"taca1962","2026-06-09 16:53:47 +0900","ジョブ型人事のイメージがだんだんとはっきりしてきた　また人事業務は専門職であるといった最後のメッセージ、たとえばこれが財務経理業務だとだれも異論を唱える人はいないだろう　はやく人事業務もそうでありたいと思うが、それには実践あるのみかもしれない　そうしなければグローバルスタンダード企業にはなれないと強く意識できた",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":572,"occupation":258,"created_at":573,"comment":574,"likes_count":116},"s_ho","2026-06-12 13:10:45 +0900","会社が個人のスキルを把握してそのスキルに見合う仕事を選ばなければ、離職率が上がってしまう\n人事には、皆さんを支える縁の下の力持ち的なことをすることも大切である。\n自分は会社の皆さんにとって、仕事をスムーズにできるよう、支援（縁の下の力持ち的な）している。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":576,"occupation":249,"created_at":577,"comment":578,"likes_count":116},"ryo8787","2026-06-14 16:24:56 +0900","とても学びになりました。\nジョブ型雇用\nキャリア教育\n\nジョブディレクショナリー\nJD\n\n聞いてはいたけど、正直何のことなのか人事して恥ずかしい思いです\n\nしかし、私が提唱していることと同じこと言っていたことに感銘を受けました\n\nやはり これ から、どの会社にも大丈夫ですが\nその会社で何をするのか\n会社側だとその人材にどんな仕事をして、どんなキャリアを作ることができるのか\n\nそこまで明確に可視化することが必要　　\nそれは細かいすぎる\n臨機応変さがなくなる\n\nというわけではなく\n企業としても、人材としても\n逃げることができない制度になるなと思ってます\n\nそれ は とても、自分自身が何を目指してるのか、どうなっていきたいのか\n\nというキャリアが明確になっていく\nキャリアとすなわち夢だと思っています、\n\n自分の夢を明確にし、自分の夢を達成させるために会社組織に入る\n\nそして組織は自社の目指す。ビジョン夢が\n社員1人1人の夢ビジョンと重なる\n\nそのために必要になってきたのが可視化見えるか\n\nそれが JT である\n\nそして JD にもランクがあり\n抽象度の高い社会全体から\n会社へ\nチームへ\nそして個人！\n\nの落とし込み言語化\n素晴らしいと感じました",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":580,"occupation":249,"created_at":581,"comment":582,"likes_count":116},"higu0688","2026-06-14 16:25:22 +0900","当社でも専門職と管理職でJDを作成している。毎年更新が必要になるが、全員分見るのが大変。JDは対象者本人の\n上司が作成するが、その上司が必ずしもジョブ型人事・JDを理解していないので、人事部がそれなりに労力を要してJD更新をサポートしている。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":584,"occupation":190,"created_at":585,"comment":586,"likes_count":116},"tsugu1106","2026-07-03 14:17:21 +0900","スッと説明内容が入り良い教材だった",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":588,"occupation":249,"created_at":589,"comment":590,"likes_count":116},"okumura-0023","2026-07-03 14:25:48 +0900","中小企業においてはジョブ型は正直合わないのではと思っていました。\nまた、ジョブローテーションが向かず専門業務の多い会社向きであり、JDの作成等運用面は負荷が多く、なかなか当社には向かないと思っていました。し、今も思っています。\nですが、大切なのは人事制度の目的は、ミッション・ビジョン・バリューを達成させることであり、KSAsから入ることが大事であること、そして昨今は、新卒も中途も会社ではなく仕事を選んでいる人が多い環境変化を考えるとジョブ型人事をもう少し勉強し導入検討したいと感じた。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":592,"occupation":268,"created_at":593,"comment":594,"likes_count":116},"tanaka-kenichi","2026-07-08 14:28:34 +0900","JDと言う手法を初めて学べた。このような手法で日々の自身のJOBを文章化したことが無いため一度考えてみる良い機会となった。",{"fieldId":182,"avatar":183,"username":596,"occupation":258,"created_at":597,"comment":598,"likes_count":116},"hirofusokk","2026-09-01 10:25:32 +0900","前職、現職とも製造業ですが、製造業の場合本社部門と工場部門で働き方やスキルの向上など様々な違いがあり、ジョブ型人事を採用するのもより慎重な検討が必要と感じています。\nハイブリット型にしても、その違い 実際には差が出てしまい本社と工場の断絶を生みかねないかと思います。\n本講義でもあったように、給与や職級云々よりも、まずはJDを本来の目的に沿って作成することが、ジョブ型を採用しないにしても重要と考えます",[600,605,610,614,619,624,629,634,639],{"id":601,"name":602,"description":603,"courses_count":604,"has_new_courses":37},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",151,{"id":606,"name":607,"description":608,"courses_count":609,"has_new_courses":43},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":611,"name":612,"description":613,"courses_count":172,"has_new_courses":43},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",{"id":615,"name":616,"description":617,"courses_count":618,"has_new_courses":43},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":620,"name":621,"description":622,"courses_count":623,"has_new_courses":37},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール 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BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":75,"createdAt":1264,"updatedAt":1265,"publishedAt":1264,"revisedAt":1265,"name":76,"description":77,"ordinal":628,"courses_count":78,"has_new_courses":37},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-13T16:00:47.310Z","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1268,1275,1280,1285,1289,1293,1297,1301,1305],{"fieldId":1269,"name":1270,"videos":1271},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1272,1274],{"preview_url_s":1273,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1276,"videos":1277},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1278,1279],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1281,"videos":1282},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1283,1284],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1286,"videos":1287},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1288],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1290,"videos":1291},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1292],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1294,"videos":1295},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1296],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1298,"videos":1299},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1300],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1302,"videos":1303},"大手企業の勝ち筋は？",[1304],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1306,"videos":1307},"まとめ",[1308],{"is_public":43},{"id":973,"starts_at":1310,"photo":1311,"video_duration":1312,"name":1313,"category":1314,"course_type":128,"description":1317,"learning_points":1318},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":33,"createdAt":1315,"updatedAt":1316,"publishedAt":1315,"revisedAt":1316,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-13T16:00:33.906Z","本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1319,1324,1328,1333,1338],{"fieldId":1269,"name":1320,"videos":1321},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1322],{"preview_url_s":1323,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1269,"name":1325,"videos":1326},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1327],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1329,"videos":1330},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1331,1332],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1334,"videos":1335},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1336,1337],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1306,"videos":1339},[1340],{"is_public":43},{"id":976,"starts_at":1342,"photo":1343,"video_duration":1344,"name":1345,"category":1346,"course_type":1347,"description":1348,"learning_points":1349},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":50,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":51,"description":52,"ordinal":125,"courses_count":53,"has_new_courses":43},"応用","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1350,1355,1359,1363],{"fieldId":1269,"name":1351,"videos":1352},"プレイングマネジャーの実態",[1353],{"preview_url_s":1354,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1269,"name":1356,"videos":1357},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1358],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1360,"videos":1361},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1362],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1306,"videos":1364},[1365],{"is_public":43},{"id":979,"starts_at":1367,"photo":1368,"video_duration":1369,"name":1370,"category":1371,"course_type":1347,"description":1375,"learning_points":1376},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":85,"createdAt":1372,"updatedAt":1373,"publishedAt":1372,"revisedAt":1373,"name":86,"description":87,"ordinal":1374,"courses_count":88,"has_new_courses":43},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-13T16:00:47.014Z",11,"AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1377,1382,1386,1390,1394,1398,1402,1406,1410],{"fieldId":1269,"name":1378,"videos":1379},"現代社会の階層化と上下関係について",[1380],{"preview_url_s":1381,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1269,"name":1383,"videos":1384},"〜Being〜どうありたいか",[1385],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1387,"videos":1388},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1389],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1391,"videos":1392},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1393],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1395,"videos":1396},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1397],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1399,"videos":1400},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1401],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1403,"videos":1404},"生成AI時代に最も重要なこと",[1405],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1407,"videos":1408},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1409],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1411,"videos":1412},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1413],{"is_public":43},{"id":982,"starts_at":1415,"photo":1416,"video_duration":1417,"name":1418,"category":1419,"course_type":128,"description":1420,"learning_points":1421},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":33,"createdAt":1315,"updatedAt":1316,"publishedAt":1315,"revisedAt":1316,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1422,1427,1431,1435,1439,1443,1447],{"fieldId":1269,"name":1423,"videos":1424},"イントロダクション",[1425],{"preview_url_s":1426,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1269,"name":1428,"videos":1429},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1430],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1432,"videos":1433},"コーチングとは何か",[1434],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1436,"videos":1437},"リーダーとしてのコーチング",[1438],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1440,"videos":1441},"メンバーとの会話例",[1442],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1444,"videos":1445},"実践する上でのコツと留意点",[1446],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1306,"videos":1448},[1449],{"is_public":43},{"id":985,"starts_at":1451,"photo":1452,"video_duration":1453,"name":1454,"category":1455,"course_type":128,"description":1456,"learning_points":1457},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":75,"createdAt":1264,"updatedAt":1265,"publishedAt":1264,"revisedAt":1265,"name":76,"description":77,"ordinal":628,"courses_count":78,"has_new_courses":37},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1458,1463,1467,1471,1475,1479,1484,1488,1492,1496],{"fieldId":1269,"name":1459,"videos":1460},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1461],{"preview_url_s":1462,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1269,"name":1464,"videos":1465},"AI活用の現状は？",[1466],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1468,"videos":1469},"経営者目線でのAIによる効率化",[1470],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1472,"videos":1473},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1474],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1476,"videos":1477},"情報システム部門でのAI活用",[1478],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1480,"videos":1481},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1482,1483],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1485,"videos":1486},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1487],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1489,"videos":1490},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1491],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1493,"videos":1494},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1495],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1497,"videos":1498},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1499],{"is_public":43},{"id":988,"starts_at":1501,"photo":1502,"video_duration":1503,"name":1504,"category":1505,"course_type":1508,"description":1509,"learning_points":1510},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":55,"createdAt":1506,"updatedAt":1507,"publishedAt":1506,"revisedAt":1507,"name":56,"description":57,"ordinal":172,"courses_count":58,"has_new_courses":37},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-13T16:01:09.419Z","知見録 Premium","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1511,1515,1519,1523,1527,1531,1535],{"fieldId":1269,"name":1423,"videos":1512},[1513],{"preview_url_s":1514,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1269,"name":1516,"videos":1517},"能力開発",[1518],{"is_public":37},{"fieldId":1269,"name":1520,"videos":1521},"挑戦",[1522],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1524,"videos":1525},"試練",[1526],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1528,"videos":1529},"仲間",[1530],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1532,"videos":1533},"志",[1534],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1536,"videos":1537},"質問・回答",[1538],{"is_public":43},{"id":991,"starts_at":1540,"photo":1541,"video_duration":1542,"name":1543,"category":1544,"course_type":1545,"description":1546,"learning_points":1547},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":33,"createdAt":1315,"updatedAt":1316,"publishedAt":1315,"revisedAt":1316,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1548,1553,1557,1561,1565],{"fieldId":1269,"name":1549,"videos":1550},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1551],{"preview_url_s":1552,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1269,"name":1554,"videos":1555},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1556],{"is_public":37},{"fieldId":1269,"name":1558,"videos":1559},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1560],{"is_public":37},{"fieldId":1269,"name":1562,"videos":1563},"戦略的オフィスでの立ち話",[1564],{"is_public":37},{"fieldId":1269,"name":1566,"videos":1567},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1568],{"is_public":37},{"id":994,"starts_at":1570,"photo":1571,"video_duration":1572,"name":1573,"category":1574,"course_type":1575,"description":1576,"learning_points":1577},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":33,"createdAt":1315,"updatedAt":1316,"publishedAt":1315,"revisedAt":1316,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1578,1582,1586,1590,1594,1598,1602,1606,1610,1614],{"fieldId":1269,"name":1423,"videos":1579},[1580],{"preview_url_s":1581,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1269,"name":1583,"videos":1584},"プレゼンのステップの変化",[1585],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1587,"videos":1588},"「伝える練習」の難しさ",[1589],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1591,"videos":1592},"AIでプレゼン動画を分析",[1593],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1595,"videos":1596},"アナウンサー目線の評価軸",[1597],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1599,"videos":1600},"プレゼン講師目線の評価軸",[1601],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1603,"videos":1604},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1605],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1607,"videos":1608},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1609],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1611,"videos":1612},"AI評価の活用法",[1613],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1306,"videos":1615},[1616],{"is_public":43},{"id":997,"starts_at":1618,"photo":1619,"video_duration":1620,"name":1621,"category":1622,"course_type":1575,"description":1623,"learning_points":1624},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":50,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":51,"description":52,"ordinal":125,"courses_count":53,"has_new_courses":43},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1625,1630,1634,1639,1645],{"fieldId":1269,"name":1626,"videos":1627},"オープニング",[1628],{"preview_url_s":1629,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1269,"name":1631,"videos":1632},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1633],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1635,"videos":1636},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1637,1638],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1640,"videos":1641},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1642,1643,1644],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1646,"videos":1647},"ここまでのまとめ",[1648],{"is_public":43},{"id":1000,"starts_at":1650,"photo":1651,"video_duration":1652,"name":1653,"category":1654,"course_type":1575,"description":1655,"learning_points":1656},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":33,"createdAt":1315,"updatedAt":1316,"publishedAt":1315,"revisedAt":1316,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1657,1661,1665,1669,1673,1677],{"fieldId":1269,"name":1626,"videos":1658},[1659],{"preview_url_s":1660,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1269,"name":1662,"videos":1663},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1664],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1666,"videos":1667},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1668],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1670,"videos":1671},"枠組みとは？",[1672],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1674,"videos":1675},"生成AIを使うプロセスは？",[1676],{"is_public":43},{"fieldId":1269,"name":1306,"videos":1678},[1679],{"is_public":43},{"contents":1681,"totalCount":117,"offset":116,"limit":117},[1682],{"title":1683,"description":1684},"ジョブ型人事の導入法と成功事例を動画で解説","ジョブ型人事は個人の仕事と組織の連携を強化する制度です。この動画で、ジョブディスクリプションの作成から評価・報酬制度まで具体的な導入方法を学びます。成功事例も紹介し、企業成長のヒントを提供します。",{"fieldId":1686,"title":1687,"description":1688},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]