[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"36185f31":3,"campaign-banner":499,"learning_path_groups":501,"categories":529,"series":604,"article_categories_base":646,"top-courses-mv":963,"top-other-tags":1234,"f1f4492d,ccc4f110,c841fa0e,d8d4ec06,b0584ab5,f23373c9,d2a4b3a8,a0e9b520,43b549ef,22a89626,178c0778":1258,"meta-courses":1682,"meta-all":1687},{"id":4,"starts_at":5,"photo_retina":6,"category":7,"series":16,"name":17,"course_type":18,"video_duration":19,"comment_count":20,"description":21,"recommend_to":16,"lecturer_profile":22,"sections_count":23,"learning_points":24,"popular_comments":69},"36185f31","2021-02-26T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2662\u002Fthumb_retina_36185f31.png",{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"description":12,"ordinal":13,"courses_count":14,"has_new_courses":15},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-22T16:00:53.199Z","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",9,520,true,null,"アフターデジタル時代のビジネスと組織・リーダーに必要なこと","応用",2723,3199,"あなたが携わる事業が提供するUX（顧客体験）とは何ですか？\r\nそれは今後、リアルとデジタルの主従が逆転する「アフターデジタル」世界においても同じように提供できますか？\r\n\r\n株式会社ビービットでDX（デジタルトランスフォーメーション）支援に励む藤井保文氏は、今後人々の生活がデジタル優位になるにつれ、UXを良くすることで得られる行動データがビジネスの要になると説きます。\r\n本コースでは、新たなUXを提供することで勝ち筋を見出してきた中国・日本企業での事例を参照し、アフターデジタル型のビジネスのあり方についてお話しいただきます。オフラインだったものがオンライン化していく世界での戦い方のヒントが見つかるかもしれません。（出典：株式会社ビービット）\r\n\r\n以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。\r\n・UI\u002FUX\r\n・テクノベート・ストラテジー（前編／後編）\r\n\r\n※本動画は、公開時点の情報に基づき作成したものです（2021年2月公開）","藤井　保文　株式会社ビービット　執行役員CCO　兼　東アジア営業責任者\r\n1984年生まれ。東京大学大学院修了。上海・台北・東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究すると同時に、実践者として企業の経営者や政府へのアドバイザリーに取り組む。著作『アフターデジタル』シリーズは累計15万部を突破。アフターデジタル時代のUX\u002FDXの道標を示している。AI（人工知能）やスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を交わし、新しい人と社会の在り方を模索し続けている。2021年5月、UXの有識者が世界中から参加するオンラインカンファレンス「Liberty 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+0900","どれだけデジタル技術が進化しても顧客を見て、仕事をしろということですね。ただこれができていないケースは非常に多いと思います。\r\n\r\n特に大企業だと社内の打ち合わせばかりして\r\n最後の最後に顧客にやっと当ててみるとか\r\n\r\n世界観が細部に宿っている\r\n顧客体験前提で考える必要がある\r\nサービス、開発、マーケティング、店舗すべてがデザイン価値観を共通認識をしていること\r\n\r\n時代に合わせた価値の再定義が必要\r\n変化に対応しやすいサービスのため、UXを高速でアップデートし続ける\r\n\r\n7割の品質でよいので、各自が自分で考える\r\nUXチームが必須\r\nこれからは社内外のHUBとして活躍できる人材が貴重",53,{"fieldId":71,"avatar":79,"username":80,"occupation":81,"created_at":82,"comment":83,"likes_count":84},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","sakuranohana","人事・労務・法務","2021-03-06 22:57:31 +0900","藤井さんの「アフターデジタル」を最初に読んだ時にはビックリした。\r\n自分ではデジタルやテクノロジーの最新の事を結構追いかけているつもりでいたのだが、もうすでに中国含めて世界では全く違うステージに移っているということを示されたからだ。\r\nその後、藤井氏のセミナーなどにも足を運ばせていただいている。\r\n自分ではこれらの知見、考え方を社内にも広めて、今の社内事業を大きく変革していく必要性を感じているのだが、一向に先に進まない。\r\n自分たちの社内での立場という既得権益を守るために、こういう変革は困るからだ。\r\nまずは顧客視点にならないと未来はない。ユーザエクスペリエンスの徹底的改善こそが大事というのは本当に心に刺さる。",36,{"fieldId":71,"avatar":72,"username":86,"occupation":81,"created_at":87,"comment":88,"likes_count":89},"yumumu_5555","2021-03-12 14:59:08 +0900","・UXを起点に考えることが重要であり、リアルとデジタルの世界は分けられるものではなく包含されていくというのはなるほどと思った。\r\n・会社の価値観がUIまで浸透していることが大事で、wechatとアリペイの支払い機能の違いは面白い。トップは自社のビジョンを改めてしっかり発信する必要があるし、担当者は常に自分の職位の一つ上の意識で、ビジョンを噛み砕いて理解することが必要。\r\n・これからは属性データではなく行動データが大切というのはとても納得した。自分を振り返っても、会社員であり、母親であり、と色々な側面を持っており、それぞれの側面で行動は全く違う。行動データをもとに、顧客のジャーニーの課題を磨き上げていくグロースワークと、新たなコンセプトを生み出すコンセプトワークがあるが、まずはグロースワークで顧客を深く知ることが大切。",16,{"fieldId":71,"avatar":72,"username":91,"occupation":92,"created_at":93,"comment":94,"likes_count":95},"kenichiro_2021","営業","2021-03-08 16:19:18 +0900","ＵＸを始め、アリババ、テンセントのコンセプトの違い、NIOの事例等知らない事だらけでとても刺激を受けました。変化に対応し、リーダーとして牽引すべく、UXの行動を理解し、新たな世界観を提供できる自分作りをしていきます。",12,{"fieldId":71,"avatar":72,"username":97,"occupation":98,"created_at":99,"comment":100,"likes_count":101},"kiko_1227","マーケティング","2021-03-02 21:12:40 +0900","中国の実際の例を挙げてもらい、大変わかりやすかった。日本は遅れている、と感じてしまうが顧客の体験の重要性はデジタルだけではないという部分も共感でき、勉強になった。",10,{"fieldId":71,"avatar":79,"username":103,"occupation":98,"created_at":104,"comment":105,"likes_count":13},"satorumaruyama","2021-03-14 09:16:06 +0900","メルカリの事例についてなるほどなと思いました。中国だからできているはもう言い訳にならず、日本なりの自社なりの落とし込みを各々考え、早急に実践する必要があると理解しました。顧客主語で物事を進めることすらも大企業では忘れ去られてしまうこともあり、改めていい勉強になりました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":107,"occupation":98,"created_at":108,"comment":109,"likes_count":110},"kfujimu_0630","2021-03-04 21:45:35 +0900","勉強になりました。DXはあくまでツールであり、UXを常に頭に入れて商品やサービスを提供しなければならないと思いました。ユーザーの事をどれだけ理解しているか、ジャーニーを磨きこめているか、ジャーニーを伸長できないかという視点・発想を持てているか、自分に問いかけながら仕事していきます。",8,{"fieldId":71,"avatar":79,"username":112,"occupation":113,"created_at":114,"comment":115,"likes_count":23},"kameco","販売・サービス・事務","2021-08-16 11:36:32 +0900","NIOの例は興味深かったです。デジタル社会にも遅れをとっている気がしているのに、アフターデジタルか…と思いましたが、顧客のことをさらに突き詰めるという、そんなにぶっ飛んだ話ではありませんでした。",{"fieldId":71,"avatar":79,"username":117,"occupation":118,"created_at":119,"comment":120,"likes_count":68},"tkmkmt","コンサルタント","2021-10-16 23:54:48 +0900","目からウロコのような情報が多かったです。\r\n・UX改善につながるのは属性データより行動データである。\r\n・行動データはそのままでは価値がなく、ソリューションにする必要がある。\r\n・そのことでデータとUXの相互作用が生まれる\r\nと理解しました。\r\n行動データをUXの改善につなげ、UXが改善すると行動データの質が上がるわけですね。\r\n実在企業の具体例もわかりやすかったです。スタバが中国ではデリバリーに力を入れて成功しているのを初めて知りました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":122,"occupation":123,"created_at":124,"comment":125,"likes_count":61},"manbow04","金融・不動産　関連職","2021-02-26 22:58:34 +0900","データ社会においては、属性データより、行動データをいかにマネタイズするかを考えなければならない。行動データをつかって何かをしようとすると、コストがかかるだけでなく、ミスリードにつながる。顧客起点でものごとを考え、顧客体験価値を高めるためにどのような行動データが必要かを考えることが重要。\nDXはDXを目的とするのではなく、UXにつなげることに価値がある。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":127,"occupation":92,"created_at":128,"comment":129,"likes_count":61},"buchi001","2021-03-08 13:54:09 +0900","ユーザーとの各種接点で提供するUXにおいて一貫した世界観の構築や、それを顧客への知覚してもらうのと同じくらい、従業員へ落とし込んでいくこと(EX)が重要だと感じました。",{"fieldId":71,"avatar":131,"username":132,"occupation":92,"created_at":133,"comment":134,"likes_count":54},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-eaf1c6103b5e083ba651d56c7788f4fa615bf6cd4f6308a5df9ab3a524091bc1.png","s-hironaka","2021-03-28 11:50:25 +0900","アフターデジタル、これまでの考えを改めるべくとても良い講義で3回配信を聴きました。\n大変参考になりました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":136,"occupation":137,"created_at":138,"comment":139,"likes_count":54},"4smy","IT・WEB・エンジニア","2021-10-12 09:52:11 +0900","アフターデジタル、言葉の意味がわからなかったが、リアルがデジタルと接点を持つ現状から、リアルがデジタルに包み込まれていく（体験全体でデジタルにより価値を提供できる）との理解ができ、それを前提（視点）にモノゴトを考える必要性を学びだった。、\n\nアリババやテンセントの決済に関する相違点や、DiDi、NIOの事例もとても興味深いものがあった。\n\nまた、良いサービスを作るために顧客データを取るために仕組みを作る、のでなく、顧客にとってより良い体験を提供（設計）することでデータが集まってくる、という視点が大きな学びだった。思考あり方を変えていきたい。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":141,"occupation":142,"created_at":143,"comment":144,"likes_count":47},"kenichiro118","その他","2021-03-08 05:15:51 +0900","アフターデジタルの時代において、単純にオフラインがオンラインに切り替わるわけではなく、顧客体験価値（UX)に大きな効果を与えられることを理解。逆にリアル以上にUXを意識してビジネスを展開していく必要があるものと感じている。",{"fieldId":71,"avatar":146,"username":147,"occupation":148,"created_at":149,"comment":150,"likes_count":47},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F519479\u002FmountainClimbing.jpg","yuhi1211","メーカー技術・研究・開発","2022-04-19 09:33:36 +0900","※ 本講義を以てラーニングパス「DXについて学ぶ」を修了したので、本ラーニングパスに出てきた以下キーワードを用いて、DXを学んだことを以下に総括してみる。\n　・キーワード：DX、ディープラーニング、ビッグデータ、6Tech、レイヤー構造、プラットフォーム、UI\u002FUX\n\n　ビッグデータやディープラーニングといった計算技術および通信技術といったデジタル技術の進化により、産業応用の可能性が増えた。デジタル技術を活用して、産業構造やビジネスモデルを変革する施策をデジタルトランスフォーメーション(DX)とよぶ。DXの代表例として、EdTechなど6Techが近年盛り上がっている。\n　加えて、デジタル化の拡大によって、一業界に多企業が介入するレイヤー構造化が起きた。レイヤー構造内の覇権を取った存在(プラットフォーマー)は、手数料などで大きな儲けを生めるため、各社ともこれをめざしている。\n　レイヤー構造化された状態においては、製品単品の優秀さだけで他社と差別化するのは難しく、製品を通じたユーザー体験(User Experience:UX)までが優れる必要がある。めざすUXを実現する手段として、デザインや操作性などのユーザー接点(User Interface:UI)の検討が有効である。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":152,"occupation":92,"created_at":153,"comment":154,"likes_count":40},"suginoryu0502","2021-02-26 14:34:03 +0900","ユーザーの行動を知ること。時代の変化の合わせて変えていくことが大切。",{"fieldId":71,"avatar":79,"username":156,"occupation":148,"created_at":157,"comment":158,"likes_count":40},"sphsph","2021-02-27 08:56:38 +0900","なるほどと思いました。\r\n芯がしっかりしているとその応用も見えてくるのかも。\r\n弊社の事業ではなかなかモノから体験へと言うのが難しいと思っていましたが、さらに飛躍させると答えがあるかも、日々視野を広げます。\r\n答えはまだありません。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":160,"occupation":92,"created_at":161,"comment":162,"likes_count":40},"snmr","2021-03-07 17:23:30 +0900","UXを常に意識して戦略を考えるとたいていうまくいきます。実務で実感してきております。",{"fieldId":71,"avatar":79,"username":164,"occupation":165,"created_at":166,"comment":167,"likes_count":40},"daisuke_1710","資材・購買・物流","2021-03-07 21:08:55 +0900","非常に分かりやすくUXについて説明して頂きました。自分の業界に当てはめて考え直してみたいと思います。",{"fieldId":71,"avatar":79,"username":169,"occupation":113,"created_at":170,"comment":171,"likes_count":40},"rita888q","2021-03-07 23:11:16 +0900","今まさに起こっている大きな変化を知る事ができた。商品ではなく体験を売る、\r\n閉塞感を感じる既存の’会社’が生き残るために必要な手法。果たして牽引できる上席者が組織にいるだろうか。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":173,"occupation":174,"created_at":175,"comment":176,"likes_count":40},"kate_815","専門職","2021-03-08 21:24:51 +0900","NIOの事例は興味深かったです。\n自社でも取り入れていきたいと思いました。",{"fieldId":71,"avatar":79,"username":178,"occupation":123,"created_at":179,"comment":180,"likes_count":40},"miura-s","2021-03-13 11:39:33 +0900","業務において活用して参ります",{"fieldId":71,"avatar":131,"username":182,"occupation":113,"created_at":183,"comment":184,"likes_count":40},"h_nakada0510","2021-03-15 01:07:50 +0900","デジタルが先にくる考え方なのではなく、顧客満足度向上のために今をどう変えるべきかを常に考えることが、重要。顧客がどんな状況に置かれているのか、課題のあるものなのか、ユーザー視点を得ながらビジネスをする。",{"fieldId":71,"avatar":186,"username":187,"occupation":113,"created_at":188,"comment":189,"likes_count":40},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F103176\u002F61CVjfFi0GL._SY355_.jpg","markey0827","2021-03-16 09:25:07 +0900","dxの目的は新しい顧客体験をつくること。\nそんな共通認識を持ちたいときに、同志を増やすために試聴するとよいと思った。\n\n\n営業という立場でできることは何かと考えた。\r\n顧客のUXを感じ取り、小さい課題解決に努力すること。\r\nそして、顧客にも協働してもらえる関係を築きたい。\r\n遠慮せずに「こうなったらいいのにな」を言ってもらえるよう、自分たちのやりたいことやコンセプトを伝えることも重要だ。\r\n仕様だから仕方ないよね、と私が終わらせてはいけないと感じた。\r\nこの小さい課題解決について共有できる組織が、次の良いUI・UXを創り出すことに繋がる。\r\n今の提供サービスに文句をつけてしまうようで気が引けてしまっていては、より良い顧客体験にたどり着けないと思う。\r\n伝え方に配慮しながら、自分に出来ることをしたい。",{"fieldId":71,"avatar":79,"username":191,"occupation":74,"created_at":192,"comment":193,"likes_count":40},"sachiwo_oz","2021-03-19 09:25:41 +0900","OMOやデータをUXに還元するという考え方が新鮮であった。\nユーザーにとっての価値を高めていく還元のあり方を学んだ。\n\n7割でいいから自ら考えて価値をアップデートしていく組織づくり、自分たちの価値観を全員で共有するところからスタートしなければならない。",{"fieldId":71,"avatar":79,"username":195,"occupation":92,"created_at":196,"comment":197,"likes_count":40},"komiya1969","2021-06-26 11:32:29 +0900","デジタル時代と言われＤＸやＵＸが重要だと見聞きをしていましたが、自分の中で呑み込めていなかったのが、非常に分かりやすくお腹に入った様に感じました。\r\n単にデジタルシフトという訳ではなくビジネスの本質を捉えながら、デジタルを活用して顧客にとってのサービス、価値をあげていく事を考えていかないというアフターデジタルの時代に変革をしていきたいと感じました。\r\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":199,"occupation":113,"created_at":200,"comment":201,"likes_count":40},"yuki337","2021-07-08 13:47:16 +0900","自社の掲げるビジョンをUXの隅々まで提供するという点において、改善の余地がまだまだあると感じました。「豊か」なサービスとは、UXとはどんなものか考えると浮かぶのは迷わず無意識にでも自信をもって選択ができる状態だといえます。行動データを活用したショートタイムショッピングの実現、ECにおけるUXの向上は課題であり、成長の余地があるところなので、社内でも積極的に情報を得ていきたいです。\r\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":203,"occupation":148,"created_at":204,"comment":205,"likes_count":40},"mokumintosan","2022-01-30 13:52:38 +0900","顧客との接点に、3分類あることが分かった。\nこれらを上手に組み合わせ顧客と信頼関係を気付き、課題解決していくのがこれからのビジネス手法であると感じた。\nhigh touch\nlow touch\ntech touch\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":207,"occupation":165,"created_at":208,"comment":209,"likes_count":40},"t-karasawa","2022-04-29 17:06:32 +0900","中国ビジネスの進み方に驚愕を憶えた。ただテクノロジーを使い倒し規模が大きいビジネスなのかと思っていたが、顧客との接点、顧客の経験を大切にする姿勢は日本企業を遥かに超えた先進性を備えていると感じた。\nしかし、そこから学べることは数多くある。特に行動情報の収集を目的化せずにUXを提供する事を最優先にする事、共通の世界観の中で顧客との接点をもつ事の２つはこれから日本企業が真似していくべき点である。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":211,"occupation":148,"created_at":212,"comment":213,"likes_count":40},"saito-yoshitaka","2022-05-22 20:17:11 +0900","中国での活動を具体的に紹介して頂き、実事業での対応必要な内容を理解する事が出来ました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":215,"occupation":142,"created_at":216,"comment":217,"likes_count":40},"hide1818","2022-08-03 13:52:47 +0900","非常に勉強になりました。DXはあくまでツールであり、UXを常に頭に入れて商品やサービスを提供しなければならないとおもいました。",{"fieldId":71,"avatar":219,"username":220,"occupation":142,"created_at":221,"comment":222,"likes_count":40},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F559190\u002FIMG_20210701_133006.jpg","harunosuke","2022-08-19 13:51:43 +0900","中国の事例をもとにアフターデジタル時代のビジネスについて、その状況を理解できました。既存ビジネスでも、UXをアップデートするような思考が大事だと思いました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":224,"occupation":92,"created_at":225,"comment":226,"likes_count":40},"yodobashi","2025-10-02 22:55:46 +0900","体験価値を与えていくことが、類似サービスが乱立する中で差別化要素となるので、サービスへ付与する付加価値をどう考えるか、様々なアイデアを検討する際にこの学んだ視点を活用できる。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":228,"occupation":174,"created_at":229,"comment":230,"likes_count":40},"pelecis","2025-10-28 18:33:19 +0900","UXとかアフターデジタルって言ってるけど　結局は使いやすくしよう　って話。インターフェイス等々を丁寧に設計するのはそもそも昔からやっていること。それを新しい概念っぽく放送しているのはちょっとモヤる。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":232,"occupation":118,"created_at":233,"comment":234,"likes_count":40},"nyyn","2025-11-21 18:16:17 +0900","UX＝顧客への体験価値をどのようにしていくか？を前提にコンセプトを描いた上で、行動データを取得し体験価値の改善に繋げていくことが重要であると理解した。\nUXは環境に応じて変化していくため、常に顧客目線に立って、ジャーニーを磨き上げることの重要性も痛感した。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":236,"occupation":92,"created_at":237,"comment":238,"likes_count":40},"mgn0027","2023-09-17 14:49:11 +0900","デジタル領域は中国がリードしていることがわかった。現場の改善力や対面サービスなどはまだ日本が優れているので、UXの観点を持ち俯瞰的にお客様な提供するサービスを見直せばまだまだ日本が巻き返せる余地はあると思った。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":240,"occupation":113,"created_at":241,"comment":242,"likes_count":40},"shnakao","2024-11-08 01:08:32 +0900","リアルとデジタルの融合ではなく、デジタルの中に融合があると思った方が良い。\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":244,"occupation":92,"created_at":245,"comment":246,"likes_count":40},"k54","2024-11-16 20:15:49 +0900","なんかそういう意図は無いと思うのですが、中国＝世界と言っているようになぜか感じてしまい途中から話が頭に入ってこなくなりました。すみません",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":248,"occupation":81,"created_at":249,"comment":250,"likes_count":40},"miyuki-y","2024-06-04 13:17:48 +0900","デジタル時代を直接的に意識する業務を担っている訳ではないが、現在社会において必要不可欠な事だと思いました。特に若手社員の学びのコンテンツに必須としたいと考えます。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":252,"occupation":142,"created_at":253,"comment":254,"likes_count":40},"rb23","2024-01-30 17:20:44 +0900","可変性が必要であるなど、すごく理解しましたが自部門の業界に当てはめようと考えた時に、スグに創造が進まなくなりました。（笑）\nこういった変革は、どういった業界に効果的に適用されやすいのか、どういった業界には適用されにくいのかがある気がします。\n\nただ、全ては購入側との接点という事であれば、B to Bのビジネス主体であれば、B to Cに近づくことでその効果が広がることに繋がるのかとも\n感じた次第です。とても勉強になりました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":256,"occupation":257,"created_at":258,"comment":259,"likes_count":32},"ishikawa_st","経理・財務","2023-12-29 10:24:39 +0900","様々なものを使用するユーザーの価値観により組み合わせることができる時代である。固定観念にとらわれないことを念頭におかなければならない時代。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":261,"occupation":92,"created_at":262,"comment":263,"likes_count":32},"nienie","2023-12-29 10:34:56 +0900","現実に照らし合わせた活動が大事だと考える",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":265,"occupation":174,"created_at":266,"comment":267,"likes_count":32},"siro-uto","2023-12-29 10:57:39 +0900","UX 顧客体験　個人として組織の一員として、する側、される側。DX、ビジネス、アフターコロナなど立ち位置の定義がたくさん\nありすぎて特定しての対応は困難であると結論した。正解のない取組みなので、まずは日々の日常生活に柔軟な思想を取り入れ体験価値を蓄積していきます。\n\n\n",{"fieldId":71,"avatar":269,"username":270,"occupation":98,"created_at":271,"comment":272,"likes_count":32},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F587815\u002FIMG_0003.JPG","ken5150","2023-12-29 13:01:02 +0900","UXを意識してDXのみならず、広範囲でのサービス向上に努めたい。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":274,"occupation":275,"created_at":276,"comment":277,"likes_count":32},"takemura-kazuma","建設・土木　関連職","2023-12-29 13:56:59 +0900","業務に生かすためには顧客体験を収集することが重要であり、ユーザー視点を大事にして常に意識していくことがとてもじゅうようであることが認識できました。ユーザーが欲しているものをイメージして、新しい商品やサービス展開を考えて顧客データと融合させ業務の向上に役立てていきたいと考えています。\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":279,"occupation":98,"created_at":280,"comment":281,"likes_count":32},"ueda_r","2023-12-29 15:03:35 +0900","柔軟な思考とコミュニケーションの重要性を学びました。\nチャットサービスなどテキストでの顧客との接点についてアイデアを出せるといいと感じます。\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":283,"occupation":148,"created_at":284,"comment":285,"likes_count":32},"daiken-tomomoto","2023-12-29 16:06:55 +0900","知らないワードが多く出てきた。\n\nとりあえず、振り返りワード。\n\n・UX=User Expriencce\n 　ユーザーが商品やサービスを通じて得られる体験\n・KPI＝Key Performance Indicator\n　業績を評価、管理するための定量的な指標\n・DXの目的は新たなUXを顧客に提供すること\n・OMO\n　オフラインとオンラインを区別なく使う\n・ケイパビリティ＝Capability\n　企業成長の原動力となる組織的能力や強みのこと\n\nUXを実現するために、社内で統一した考えが必要。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":287,"occupation":288,"created_at":289,"comment":290,"likes_count":32},"yoshi96","経営・経営企画","2023-12-30 04:07:17 +0900","アリババとテンセントの決済アプリについて、世界観が細部まで反映されているところが大変興味深かった。弊社は基本法人向け金融サービスだが、アリババのミッションが中小企業の円滑な商取引ということであったように出来ることはあるはず。まずは最前線の営業人員の声を聞いてみたい。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":292,"occupation":257,"created_at":293,"comment":294,"likes_count":32},"iwahashi-n","2023-12-30 06:34:14 +0900","U Xを日頃から意識しつつ業務に取り組むことの重要性を説いていました。大切なことと理解しつつ、それが出来るようになる為には、改めてDXについて知識を深めていく努力がまず必要だと思いました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":296,"occupation":165,"created_at":297,"comment":298,"likes_count":32},"moveon-s","2023-12-30 07:27:12 +0900","UX顧客体験型のデジタルとは何かを勉強させて頂きました。\n私の行っている業務とどうお客様志向になるか考えました所、エコの取り組みをどのように行っているかと言う観点で、ＳＮＳなどを使い公表しアイデアを頂き、そのアイデアを基に実行に映し、実行した内容を掲載し意見を頂戴しその繰り返しを行いお客様と繋げることで、我が社の製品のファンが増えることができるのではないかと思考します。\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":300,"occupation":92,"created_at":301,"comment":302,"likes_count":32},"yn77","2023-12-30 09:57:27 +0900","実際にビジネスに携わっている方が実例を交えて説明して頂いた為、良かった。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":304,"occupation":98,"created_at":305,"comment":306,"likes_count":32},"maz_ken","2023-12-30 11:02:14 +0900","DX＝UXであることが、新たな気づきでした！\n\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":308,"occupation":148,"created_at":309,"comment":310,"likes_count":32},"sug-mt","2023-12-30 15:32:10 +0900","社内では、現在実施している設計アシスタントの業務について、現状困っている事に着目してデジタルを活用して解決を試みる。社外に対しては、試作品の依頼方法をフォーマット化し、お客様視点に立ったインターフェースを有するアプリの開発を試みる。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":312,"occupation":92,"created_at":313,"comment":314,"likes_count":32},"ke-yamasita","2023-12-30 16:19:01 +0900","非常にわかりやすく、聞きやすい講義だった。\nUXを突き詰めて考えることにより、新たなビジネスチャンスが生まれるように思うが、UXが独りよがりで実態とかけ離れたものにならないよう、リアルな顧客体験に目を向け続けなければならないと感じた。机上の空論とならないよう、自身を戒めたいと思う。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":316,"occupation":123,"created_at":317,"comment":318,"likes_count":32},"matsuda_yuk","2023-12-30 17:37:01 +0900","あまりイメージできませんでした",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":320,"occupation":81,"created_at":321,"comment":322,"likes_count":32},"fonix843","2023-12-30 18:33:19 +0900","UXを常にアップデートし続けること、新たな世界感、価値観を創造し伝えられるようがんばりたい。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":324,"occupation":142,"created_at":325,"comment":326,"likes_count":32},"s-kotani","2023-12-30 19:24:26 +0900","UIUXの重要性は理解しているが、それが会社全体で一気通貫にできていないと意味がない。しかし、それが一番難しい",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":328,"occupation":288,"created_at":329,"comment":330,"likes_count":32},"satoshimatsuo","2023-12-31 16:46:06 +0900","プロバイダー目線ではなくユーザー目線でのUXの重要性を常に意識すべきということがよくわかった。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":332,"occupation":142,"created_at":333,"comment":334,"likes_count":32},"dpec1","2023-12-31 21:51:13 +0900","良く良く先わ見据え体験価値を考える事が大切",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":336,"occupation":113,"created_at":337,"comment":338,"likes_count":32},"youko_su132","2024-01-01 14:31:23 +0900","UXをくみ取り仕組が現在ないため、マイクロソフトフォーム等の自動集計型アンケートを利用した顧客の声の拾い上げが作れたらいいなっと思いました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":340,"occupation":288,"created_at":341,"comment":342,"likes_count":32},"ogata-y","2024-01-01 22:24:54 +0900","仕事そのもののやり方を見直さなければ淘汰されてしまうことを感じた。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":344,"occupation":113,"created_at":345,"comment":346,"likes_count":32},"yuhoshino","2024-01-01 22:57:01 +0900","既存顧客への改善活動および新規顧客への提案活動",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":348,"occupation":257,"created_at":349,"comment":350,"likes_count":32},"jb_takahashi","2024-01-03 08:15:30 +0900","顧客ニーズの変化に敏感になり、そのためのデータを集め、製品サービスをアップデートし続ける。製品サービスを断面ではなく包括して考え、一貫性のある世界観を表現する。本質はマーケティングそのものだが、デジタル化は顧客に選択肢を与えるため、その本質により磨きをかけ、かつ最新テクノロジーを活かして自らを変革し続けないと勝ち残れない。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":352,"occupation":148,"created_at":353,"comment":354,"likes_count":32},"zhouming","2024-01-03 09:11:59 +0900","デジタル接点を増やす、業務が改善",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":356,"occupation":142,"created_at":357,"comment":358,"likes_count":32},"inoue8896","2024-01-03 12:15:01 +0900","UXの工場を常に意識する",{"fieldId":71,"avatar":131,"username":360,"occupation":98,"created_at":361,"comment":362,"likes_count":32},"matsui_55","2024-01-03 13:12:01 +0900","ＵＸを意識し、ＵＸを高めることに注力することがビジネスの拡大につながるということを理解しました。その為にはいきなり完璧を求めずとも、仮説を基に7割の出来でもスタートして、ＵＸを高めていくサービスを創っていくことが重要であり、それがＵＸをアップデートすることとなり、課題を発見し修正していくことにつながることを理解しました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":364,"occupation":288,"created_at":365,"comment":366,"likes_count":32},"masuda0213","2024-01-03 17:51:27 +0900","顧客視点の価値提供に重きを置いて日々の業務に活かしていきたい。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":368,"occupation":288,"created_at":369,"comment":370,"likes_count":32},"gon1438","2024-01-03 18:33:34 +0900","ユーザー視点での課題解決がUXにも必要なのだと感じた",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":372,"occupation":92,"created_at":373,"comment":374,"likes_count":32},"o_mami","2024-01-04 10:06:48 +0900","DXはあくまでツールであり、UXを意識し、サービスを提供しなければならないと思いました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":376,"occupation":142,"created_at":377,"comment":378,"likes_count":32},"arisa02","2024-01-04 10:44:27 +0900","デジタルといっても1つだけの解釈ではないのだと思った。顧客のニーズに合うためには、どのデジタルが必要なのか考える必要があるのだと思った。\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":380,"occupation":288,"created_at":381,"comment":382,"likes_count":32},"yamatetsu_","2024-01-04 10:50:29 +0900","日常業務に活かしていきたい。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":384,"occupation":92,"created_at":385,"comment":386,"likes_count":32},"023254","2024-01-04 10:50:51 +0900","中国の二つの決済システムの違いに関して、受け取りボタンを押す押さないの違いがあることを始めて知り細かいところにも企業の工夫があることが分かった。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":388,"occupation":98,"created_at":389,"comment":390,"likes_count":32},"ta-yonamine","2024-01-04 11:20:26 +0900","データがないと言っている現場にこそ取れるデータを考えさせるように指示する。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":392,"occupation":98,"created_at":393,"comment":394,"likes_count":32},"hk55555","2024-01-04 11:30:22 +0900","ユーザーのニーズが何かを常に考え、それに答えていくためのデジタルツールは何か？という考え方が、現在の自分たちの役割ではないかと感じた。あくまで自分本位ではなく、ユーザーが求めているものは何かを考えて試してみることが重要だと思う。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":396,"occupation":123,"created_at":397,"comment":398,"likes_count":32},"koji4846","2024-01-04 13:50:31 +0900","常に顧客の変化を読みとって対応していくこと",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":400,"occupation":113,"created_at":401,"comment":402,"likes_count":32},"nomo8472","2024-01-04 14:11:58 +0900","顧客の立場に立って、その行動について考えることが必要と感じた。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":404,"occupation":123,"created_at":405,"comment":406,"likes_count":32},"ogino_hiroaki","2024-01-04 14:14:48 +0900","B to Bビジネスにおいても、最終的には人と人との関連性が重要。\nお互いの達成感がUXになるのだと感じました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":408,"occupation":92,"created_at":409,"comment":410,"likes_count":32},"miyoshim","2024-01-04 14:38:05 +0900","デジタルだけで物事を発想するのではなく、リアルに内包するものであるべきという事に納得しました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":412,"occupation":81,"created_at":413,"comment":414,"likes_count":32},"shiraki-h","2024-01-04 15:05:37 +0900","世界観で触れていたAlibabaとTencentの比較が非常にわかりやすかった。\n業務や日常においてどう活用できるか・・・難しい",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":416,"occupation":113,"created_at":417,"comment":418,"likes_count":32},"badg_001","2024-01-04 15:13:42 +0900","非常に勉強になりました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":420,"occupation":142,"created_at":421,"comment":422,"likes_count":32},"fukushima_k","2024-01-04 16:35:23 +0900","自社で提供しているサービスの改善において、UXの視点を持つことは非常に重要と感じた。\n個別のモノを提供するだけでなく、ユーザーにとって望ましいUXを提供することで、競争力の高いサービスとなると思われる。\nまた、世界観を定義するという話もあったが、商品、サービスの開発がしやすくなるだけでなく、ユーザーに価値を訴求するうえで非常に有効と感じた。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":424,"occupation":113,"created_at":425,"comment":426,"likes_count":32},"chocoladb","2024-01-04 17:54:33 +0900","顧客データ（JA、生産者）のデータ活用について、考える部署が必要と思った",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":428,"occupation":288,"created_at":429,"comment":430,"likes_count":32},"taisentian","2024-01-04 19:27:36 +0900","中国の例が出ていたが、実際に利用しているので理解しやすかった。データの活用方法と、ユーザーの行動から課題は何か？どういう行動を突き詰めるのかは非常に重要なポイントだと考える。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":432,"occupation":92,"created_at":433,"comment":434,"likes_count":32},"isox","2024-01-04 20:12:57 +0900","toCビジネスにおいてUXを高めることは非常に重要なポイントだと感じた。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":436,"occupation":142,"created_at":437,"comment":438,"likes_count":32},"yumi_torigoe","2024-01-04 22:57:18 +0900","業務で活用するには、新しい目線が必要",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":440,"occupation":81,"created_at":441,"comment":442,"likes_count":32},"suttoko","2024-01-04 23:19:08 +0900","DXは新たな顧客体験の提供であるということというテーマの中で、アリババとテンセントの比較を例にしていた、一貫した価値の提供が大切であることが印象的でした。\nメーカーである自社について、顧客と接点を持つ様々なフェーズにおいて一貫した価値を提供できているのかを考えたときに、自社に対して持ってもらいたいブランドイメージと、広告などを通して自社がアピールする価値にズレがあるのではないかなと思いました。\n顧客との接点においてどのような価値を提供できるかを明確に定義することが必要なのだと思います。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":444,"occupation":98,"created_at":445,"comment":446,"likes_count":32},"kazushi-","2024-01-05 07:38:30 +0900","デジタルをベースとし、そこにリアルが乗っかるという思考の転換や、デジタルをベースとしつつも、そこに人の接点を作り感動を生むなどのフレームワークは、いろいろなところに応用可能で勉強になった。\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":448,"occupation":92,"created_at":449,"comment":450,"likes_count":32},"naa_","2024-01-05 09:23:28 +0900","具体的企業の事例を用いてご説明していただいたため、大変分かりやすかったです。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":452,"occupation":288,"created_at":453,"comment":454,"likes_count":32},"m_osugi","2024-01-05 10:59:46 +0900","時代の変化と共に、UXを尊重する事の重要性が増してきました。\nビジネスモデルや顧客へのアプローチを変える意味でも、効果的な\n行動データの種収集と分析、施策への落とし込みがきゅうむです。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":456,"occupation":123,"created_at":457,"comment":458,"likes_count":32},"yoshitok","2024-01-05 11:23:57 +0900","UXが大事でそれを的確にとらえることによってビジネスモデルを大きく変える可能性がある",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":460,"occupation":288,"created_at":461,"comment":462,"likes_count":32},"m_takimoto","2024-01-05 11:53:12 +0900","弊社はＢtoBビジネスなので「顧客体験を提供する」ことは難しいのではないかと思いながら視聴しました。しかし、「顧客の要望（便利か？楽か？使いやすいか？）を満たす」、「世界観を共有し判断を早くする」、「ユーザーの行動を理解するところから体験が創られる」など、ビジネスのキーポイントは同じであることがわかりました。デジタル情報をどれだけ蓄積できるか、それをどれだけ活用できるかが重要だと感じました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":464,"occupation":123,"created_at":465,"comment":466,"likes_count":32},"masamasa3006","2024-01-05 11:58:50 +0900","顧客ニーズ、満足度を深堀りすることが重要。ユーザーエクスペリエンスという言葉を全社に浸透させて、顧客ニーズ分析に活用したい。例えば欧州の社会インフラ関連の案件を実施、ノウハウを取得して日本国内への展開を検討する。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":468,"occupation":92,"created_at":469,"comment":470,"likes_count":32},"saozw","2024-01-05 12:33:30 +0900","業務で活用する為には、弊社が戦略の一つとする国内の事業会社との協業の為、国内事業会社の視点に立てるように彼らの置かれている状況を新聞記事等で情報収集することが不可欠。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":472,"occupation":92,"created_at":473,"comment":474,"likes_count":32},"kt0310","2024-01-05 14:26:23 +0900","DXをシステム導入や組織作りから始めるのではなく、まずはUX（顧客体験）をイメージし、その先にサービスを提供するための手段としてDXを作り上げていくことが重要だとわかりました。\n保険のサービスを提供するためにDXを考えるのではなく、保険を使ったUXをイメージしながらそのイメージごとにDXを作り上げていくことを意識します。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":476,"occupation":81,"created_at":477,"comment":478,"likes_count":32},"kug","2024-01-05 15:05:34 +0900","ＤＸにおいても、ユーザー視点を持つという事が重要であることを確認できました。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":480,"occupation":98,"created_at":481,"comment":482,"likes_count":32},"tagayasu-hito","2024-01-05 15:33:44 +0900","実務的な内容で、事例紹介も多く、よく理解できました。\n特に、アリババにデータエコシステムの提案をした事例では、同社の「ソリューションに落とすことが前提」との反応に、私自身の勘違いに気づかされました。\nやはり、最後に仰っていたユーザー視点、顧客をよく知ること、が基本であることを再認識しました。\n",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":484,"occupation":98,"created_at":485,"comment":486,"likes_count":32},"s_tanabe_83","2024-01-05 16:06:06 +0900","時代の変化についていくことの重要性を改めて理解した。\n例にもあったテスラはこれまでの自動車を売るという思想から自動車と合わせてソフトウェアをうるという新たなビジネスモデルとして成長してきている。\n近年の変化は特に目まぐるしく、スピーディであり、5年、10年先を見据えたときに従来のサービス、製品そのままで事業が成り立つかというとその可能性は非常に低い。変化を敏感にとらえ何が求められているかを察知し実行に移すことが必要な力であると感じた。\n例えば今の当社の製品でいえば、床、壁、天井、建具・・・。いづれもモノが軸となっているが、そのままで10年後を迎えるというのは困難であると思う。\nコト、体験といった部分をしっかり組み合わせ新たな価値提供が必要である。例えば音。困りごと解決という点からソリューションとして提供することもしかり。\n床であれば単にモノ売りではなく、ITと組み合わせ歩き方などから健康状態を管理するなどモノだけでなくそれを使うことで得られる新たな価値を提案していかなくてはならない。またそれを牽引するのがデジタルの技術であると思った。\nそれには自社だけでなく他社とのつながり、協業も必要になっていく。\n自社のシーズとデジタルの融合で新しい時代を気付いていければまたそのような観点で企画を推進できるように自身も成長していきたい。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":488,"occupation":123,"created_at":489,"comment":490,"likes_count":32},"sa---","2024-01-05 16:12:36 +0900","活用方法はすぐに思いつかないが、日々考えていきたいと思う。",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":492,"occupation":92,"created_at":493,"comment":494,"likes_count":32},"itou-ta","2024-01-05 16:18:39 +0900","具体的なイメージはもっていない状況であるが、学んだことを念頭に置いて日々活動し具体的シーンをイメージできるようにしていきたい",{"fieldId":71,"avatar":72,"username":496,"occupation":92,"created_at":497,"comment":498,"likes_count":32},"edgrinverness","2024-01-05 16:34:51 +0900","商品やサービスが良くてもユーザーに寄り添っていなければ受け入れてもらえない。\nデジタルは重要だがコミュニケーションは必須でありそれがビジネスのヒントになると考え仕事に取り組んでいきたい。",{"contents":500,"totalCount":32,"offset":32,"limit":40},[],[502,505,508,511,514,517,520,523,526],{"career_inquiry_id":503,"name":504},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":506,"name":507},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":509,"name":510},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":512,"name":513},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":515,"name":516},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":518,"name":519},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":521,"name":522},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":524,"name":525},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":527,"name":528},91,"資格取得に向けて学ぶ",[530,535,539,544,549,554,559,564,569,570,575,580,585,590,594,599],{"id":531,"name":532,"description":533,"courses_count":534,"has_new_courses":15},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",239,{"id":536,"name":98,"description":537,"courses_count":538,"has_new_courses":38},"8467af48","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":540,"name":541,"description":542,"courses_count":543,"has_new_courses":38},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":545,"name":546,"description":547,"courses_count":548,"has_new_courses":15},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",253,{"id":550,"name":551,"description":552,"courses_count":553,"has_new_courses":15},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",237,{"id":555,"name":556,"description":557,"courses_count":558,"has_new_courses":38},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":560,"name":561,"description":562,"courses_count":563,"has_new_courses":38},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":565,"name":566,"description":567,"courses_count":568,"has_new_courses":38},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":8,"name":11,"description":12,"courses_count":14,"has_new_courses":15},{"id":571,"name":572,"description":573,"courses_count":574,"has_new_courses":38},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":576,"name":577,"description":578,"courses_count":579,"has_new_courses":38},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":581,"name":582,"description":583,"courses_count":584,"has_new_courses":15},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2421,{"id":586,"name":587,"description":588,"courses_count":589,"has_new_courses":38},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":591,"name":592,"description":593,"courses_count":30,"has_new_courses":15},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",{"id":595,"name":596,"description":597,"courses_count":598,"has_new_courses":38},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":600,"name":601,"description":602,"courses_count":603,"has_new_courses":38},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"description":12,"ordinal":13,"courses_count":14,"has_new_courses":15},"中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1269,1276,1281,1286,1290,1294,1298,1302,1306],{"fieldId":1270,"name":1271,"videos":1272},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1273,1275],{"preview_url_s":1274,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1277,"videos":1278},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1279,1280],{"is_public":38},{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1282,"videos":1283},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1284,1285],{"is_public":38},{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1287,"videos":1288},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1289],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1291,"videos":1292},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1293],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1295,"videos":1296},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1297],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1299,"videos":1300},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1301],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1303,"videos":1304},"大手企業の勝ち筋は？",[1305],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1307,"videos":1308},"まとめ",[1309],{"is_public":38},{"id":975,"starts_at":1311,"photo":1312,"video_duration":1313,"name":1314,"category":1315,"course_type":1266,"description":1318,"learning_points":1319},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":531,"createdAt":1316,"updatedAt":1317,"publishedAt":1316,"revisedAt":1317,"name":532,"description":533,"ordinal":40,"courses_count":534,"has_new_courses":15},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-22T16:00:35.818Z","本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1320,1325,1329,1334,1339],{"fieldId":1270,"name":1321,"videos":1322},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1323],{"preview_url_s":1324,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1270,"name":1326,"videos":1327},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1328],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1330,"videos":1331},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1332,1333],{"is_public":38},{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1335,"videos":1336},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1337,1338],{"is_public":38},{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1307,"videos":1340},[1341],{"is_public":38},{"id":978,"starts_at":1343,"photo":1344,"video_duration":1345,"name":1346,"category":1347,"course_type":18,"description":1350,"learning_points":1351},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":545,"createdAt":1348,"updatedAt":1349,"publishedAt":1348,"revisedAt":1349,"name":546,"description":547,"ordinal":61,"courses_count":548,"has_new_courses":15},"2022-11-22T07:28:10.799Z","2026-10-22T16:00:41.440Z","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1352,1357,1361,1365],{"fieldId":1270,"name":1353,"videos":1354},"プレイングマネジャーの実態",[1355],{"preview_url_s":1356,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1270,"name":1358,"videos":1359},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1360],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1362,"videos":1363},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1364],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1307,"videos":1366},[1367],{"is_public":38},{"id":981,"starts_at":1369,"photo":1370,"video_duration":1371,"name":1372,"category":1373,"course_type":18,"description":1377,"learning_points":1378},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":576,"createdAt":1374,"updatedAt":1375,"publishedAt":1374,"revisedAt":1375,"name":577,"description":578,"ordinal":1376,"courses_count":579,"has_new_courses":38},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-22T16:00:53.172Z",11,"AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1379,1384,1388,1392,1396,1400,1404,1408,1412],{"fieldId":1270,"name":1380,"videos":1381},"現代社会の階層化と上下関係について",[1382],{"preview_url_s":1383,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1270,"name":1385,"videos":1386},"〜Being〜どうありたいか",[1387],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1389,"videos":1390},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1391],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1393,"videos":1394},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1395],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1397,"videos":1398},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1399],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1401,"videos":1402},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1403],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1405,"videos":1406},"生成AI時代に最も重要なこと",[1407],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1409,"videos":1410},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1411],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1413,"videos":1414},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1415],{"is_public":38},{"id":984,"starts_at":1417,"photo":1418,"video_duration":1419,"name":1420,"category":1421,"course_type":1266,"description":1422,"learning_points":1423},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":531,"createdAt":1316,"updatedAt":1317,"publishedAt":1316,"revisedAt":1317,"name":532,"description":533,"ordinal":40,"courses_count":534,"has_new_courses":15},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1424,1429,1433,1437,1441,1445,1449],{"fieldId":1270,"name":1425,"videos":1426},"イントロダクション",[1427],{"preview_url_s":1428,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1270,"name":1430,"videos":1431},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1432],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1434,"videos":1435},"コーチングとは何か",[1436],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1438,"videos":1439},"リーダーとしてのコーチング",[1440],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1442,"videos":1443},"メンバーとの会話例",[1444],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1446,"videos":1447},"実践する上でのコツと留意点",[1448],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1307,"videos":1450},[1451],{"is_public":38},{"id":987,"starts_at":1453,"photo":1454,"video_duration":1455,"name":1456,"category":1457,"course_type":1266,"description":1458,"learning_points":1459},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":8,"createdAt":9,"updatedAt":10,"publishedAt":9,"revisedAt":10,"name":11,"description":12,"ordinal":13,"courses_count":14,"has_new_courses":15},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1460,1465,1469,1473,1477,1481,1486,1490,1494,1498],{"fieldId":1270,"name":1461,"videos":1462},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1463],{"preview_url_s":1464,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1270,"name":1466,"videos":1467},"AI活用の現状は？",[1468],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1470,"videos":1471},"経営者目線でのAIによる効率化",[1472],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1474,"videos":1475},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1476],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1478,"videos":1479},"情報システム部門でのAI活用",[1480],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1482,"videos":1483},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1484,1485],{"is_public":38},{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1487,"videos":1488},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1489],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1491,"videos":1492},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1493],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1495,"videos":1496},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1497],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1499,"videos":1500},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1501],{"is_public":38},{"id":990,"starts_at":1503,"photo":1504,"video_duration":1505,"name":1506,"category":1507,"course_type":1510,"description":1511,"learning_points":1512},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":550,"createdAt":1508,"updatedAt":1509,"publishedAt":1508,"revisedAt":1509,"name":551,"description":552,"ordinal":68,"courses_count":553,"has_new_courses":15},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-22T16:01:06.691Z","知見録 Premium","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1513,1517,1521,1525,1529,1533,1537],{"fieldId":1270,"name":1425,"videos":1514},[1515],{"preview_url_s":1516,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1270,"name":1518,"videos":1519},"能力開発",[1520],{"is_public":15},{"fieldId":1270,"name":1522,"videos":1523},"挑戦",[1524],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1526,"videos":1527},"試練",[1528],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1530,"videos":1531},"仲間",[1532],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1534,"videos":1535},"志",[1536],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1538,"videos":1539},"質問・回答",[1540],{"is_public":38},{"id":993,"starts_at":1542,"photo":1543,"video_duration":1544,"name":1545,"category":1546,"course_type":1547,"description":1548,"learning_points":1549},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":531,"createdAt":1316,"updatedAt":1317,"publishedAt":1316,"revisedAt":1317,"name":532,"description":533,"ordinal":40,"courses_count":534,"has_new_courses":15},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1550,1555,1559,1563,1567],{"fieldId":1270,"name":1551,"videos":1552},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1553],{"preview_url_s":1554,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1270,"name":1556,"videos":1557},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1558],{"is_public":15},{"fieldId":1270,"name":1560,"videos":1561},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1562],{"is_public":15},{"fieldId":1270,"name":1564,"videos":1565},"戦略的オフィスでの立ち話",[1566],{"is_public":15},{"fieldId":1270,"name":1568,"videos":1569},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1570],{"is_public":15},{"id":996,"starts_at":1572,"photo":1573,"video_duration":1574,"name":1575,"category":1576,"course_type":1577,"description":1578,"learning_points":1579},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":531,"createdAt":1316,"updatedAt":1317,"publishedAt":1316,"revisedAt":1317,"name":532,"description":533,"ordinal":40,"courses_count":534,"has_new_courses":15},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1580,1584,1588,1592,1596,1600,1604,1608,1612,1616],{"fieldId":1270,"name":1425,"videos":1581},[1582],{"preview_url_s":1583,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1270,"name":1585,"videos":1586},"プレゼンのステップの変化",[1587],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1589,"videos":1590},"「伝える練習」の難しさ",[1591],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1593,"videos":1594},"AIでプレゼン動画を分析",[1595],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1597,"videos":1598},"アナウンサー目線の評価軸",[1599],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1601,"videos":1602},"プレゼン講師目線の評価軸",[1603],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1605,"videos":1606},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1607],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1609,"videos":1610},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1611],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1613,"videos":1614},"AI評価の活用法",[1615],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1307,"videos":1617},[1618],{"is_public":38},{"id":999,"starts_at":1620,"photo":1621,"video_duration":1622,"name":1623,"category":1624,"course_type":1577,"description":1625,"learning_points":1626},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":545,"createdAt":1348,"updatedAt":1349,"publishedAt":1348,"revisedAt":1349,"name":546,"description":547,"ordinal":61,"courses_count":548,"has_new_courses":15},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1627,1632,1636,1641,1647],{"fieldId":1270,"name":1628,"videos":1629},"オープニング",[1630],{"preview_url_s":1631,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1270,"name":1633,"videos":1634},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1635],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1637,"videos":1638},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1639,1640],{"is_public":38},{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1642,"videos":1643},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1644,1645,1646],{"is_public":38},{"is_public":38},{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1648,"videos":1649},"ここまでのまとめ",[1650],{"is_public":38},{"id":1002,"starts_at":1652,"photo":1653,"video_duration":1654,"name":1655,"category":1656,"course_type":1577,"description":1657,"learning_points":1658},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":531,"createdAt":1316,"updatedAt":1317,"publishedAt":1316,"revisedAt":1317,"name":532,"description":533,"ordinal":40,"courses_count":534,"has_new_courses":15},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1659,1663,1667,1671,1675,1679],{"fieldId":1270,"name":1628,"videos":1660},[1661],{"preview_url_s":1662,"is_public":15},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1270,"name":1664,"videos":1665},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1666],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1668,"videos":1669},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1670],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1672,"videos":1673},"枠組みとは？",[1674],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1676,"videos":1677},"生成AIを使うプロセスは？",[1678],{"is_public":38},{"fieldId":1270,"name":1307,"videos":1680},[1681],{"is_public":38},{"contents":1683,"totalCount":40,"offset":32,"limit":40},[1684],{"title":1685,"description":1686},"デジタル時代に求められるリーダーシップとUX戦略","デジタルトランスフォーメーション（DX）とは、デジタル技術を活用しビジネスを進化させることです。この動画では、UXの重要性や顧客体験を強化する方法、OMO戦略を具体的な事例と共に解説します。変化に対応するリーダーシップを学び、ビジネススキルを磨きましょう。",{"fieldId":1688,"title":1689,"description":1690},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]