[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"learning_path_groups":3,"categories":31,"campaign-banner":114,"29b44846":118,"series":619,"article_categories_base":663,"top-courses-mv":980,"top-other-tags":1250,"f1f4492d,ccc4f110,c841fa0e,d8d4ec06,b0584ab5,f23373c9,d2a4b3a8,a0e9b520,43b549ef,22a89626,178c0778":1274,"meta-courses":1696,"meta-all":1701},[4,7,10,13,16,19,22,25,28],{"career_inquiry_id":5,"name":6},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":8,"name":9},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":11,"name":12},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":14,"name":15},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":17,"name":18},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":20,"name":21},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":23,"name":24},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":26,"name":27},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":29,"name":30},91,"資格取得に向けて学ぶ",[32,38,44,49,54,59,64,69,74,79,84,89,94,99,104,109],{"id":33,"name":34,"description":35,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",237,true,{"id":39,"name":40,"description":41,"courses_count":42,"has_new_courses":43},"8467af48","マーケティング","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,false,{"id":45,"name":46,"description":47,"courses_count":48,"has_new_courses":37},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",243,{"id":50,"name":51,"description":52,"courses_count":53,"has_new_courses":43},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",252,{"id":55,"name":56,"description":57,"courses_count":58,"has_new_courses":37},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",236,{"id":60,"name":61,"description":62,"courses_count":63,"has_new_courses":43},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":65,"name":66,"description":67,"courses_count":68,"has_new_courses":43},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":70,"name":71,"description":72,"courses_count":73,"has_new_courses":43},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":75,"name":76,"description":77,"courses_count":78,"has_new_courses":37},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",518,{"id":80,"name":81,"description":82,"courses_count":83,"has_new_courses":43},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":85,"name":86,"description":87,"courses_count":88,"has_new_courses":43},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":90,"name":91,"description":92,"courses_count":93,"has_new_courses":37},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2406,{"id":95,"name":96,"description":97,"courses_count":98,"has_new_courses":43},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":100,"name":101,"description":102,"courses_count":103,"has_new_courses":43},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":105,"name":106,"description":107,"courses_count":108,"has_new_courses":43},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":110,"name":111,"description":112,"courses_count":113,"has_new_courses":43},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 学び放題の使い方について学ぶカテゴリ",45,{"contents":115,"totalCount":116,"offset":116,"limit":117},[],0,1,{"id":119,"starts_at":120,"photo_retina":121,"category":122,"series":125,"name":126,"course_type":127,"video_duration":128,"comment_count":129,"description":130,"recommend_to":125,"lecturer_profile":131,"sections_count":132,"learning_points":133,"popular_comments":186},"29b44846","2020-07-03T05:43:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2530\u002Fthumb_retina_29b44846.jpg",{"id":33,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-10T16:00:37.949Z",null,"対人関係を良好にする ~リーダーのためのアサーティブコミュニケーション~","応用",3663,10627,"職場でのコミュニケーション、うまくできていますか？\r\nメンバーや同僚に、きつく当たってしまう。\r\nまたは、伝えなきゃいけないことがハッキリと言えない。\r\n年上の部下にどのように接して良いかわからない。\r\n日々のコミュニケーションに難しさを感じている方も多いのではないでしょうか。\r\n\r\nNPO法人アサーティブジャパンの森田氏は、「コミュニケーションの良し悪しは、性格で決まるものではない」と話します。多様な個人がお互いに誠実で対等な人間関係を築くための「アサーティブコミュニケーション」。そのスキルと考え方を身につければ、明日からのコミュニケーションが大きく変わります。","森田汐生　NPO法人アサーティブジャパン代表理事\r\n\r\n一橋大学社会学部卒業後、日本社会事業大学で社会福祉士を取得。卒業後に渡英し、現地の社会福祉法人で勤務した。その間、イギリスのアサーティブネスの第一人者、アン・ディクソン氏の元でトレーナーの資格を取得した。1997年より都内で活動を開始する傍ら、フィリピンの経営大学校で学んだり、NGOでフェローとして働く中で、多様性の実現には一人ひとりの主体的な生き方、価値観の異なる相手とも対等なコミュニケーションが必要であると実感し、帰国後2004年にアサーティブを普及するためのNPO法人を立ち上げた。現在は、全国各地で研修や講演を行いつつ、アサーティブトレーナーの養成に尽力している。\r\n（肩書きは2020年3月撮影当時のもの）",6,[134,141,147,154,169,179],{"name":135,"videos":136},"コース紹介",[137],{"name":138,"is_public":37,"video_duration":139,"preview_url_l":140,"index":116},"Video 1",92,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F431678096.hd.mp4?s=b0babbece87994bc8c2656b29f6f664a4a578cf0&profile_id=174",{"name":142,"videos":143},"イントロダクション",[144],{"name":145,"is_public":43,"video_duration":146,"index":117},"Video 2",511,{"name":148,"videos":149},"心の反応のクセを知る",[150],{"name":151,"is_public":43,"video_duration":152,"index":153},"Video 3",359,2,{"name":155,"videos":156},"演習1：ルールを守らないベテラン社員",[157,161,165],{"name":158,"is_public":43,"video_duration":159,"index":160},"Video 4",383,3,{"name":162,"is_public":43,"video_duration":163,"index":164},"Video 5",482,4,{"name":166,"is_public":43,"video_duration":167,"index":168},"Video 6",762,5,{"name":170,"videos":171},"演習2：報告のないメンバーに困っている",[172,175],{"name":173,"is_public":43,"video_duration":174,"index":132},"Video 7",564,{"name":176,"is_public":43,"video_duration":177,"index":178},"Video 8",346,7,{"name":180,"videos":181},"アサーティブに取り組むための心得",[182],{"name":183,"is_public":43,"video_duration":184,"index":185},"Video 9",164,8,[187,195,201,208,213,219,225,231,237,243,247,251,256,261,266,270,275,279,283,288,292,297,301,305,309,313,317,321,325,329,333,337,341,345,349,353,357,361,365,370,374,378,382,386,392,396,400,404,408,412,416,420,424,429,433,437,441,445,450,454,458,462,466,470,474,478,482,486,490,494,498,502,506,510,514,518,522,526,530,534,538,542,546,551,555,559,563,567,571,575,579,583,587,591,595,599,603,607,611,615],{"fieldId":188,"avatar":189,"username":190,"occupation":191,"created_at":192,"comment":193,"likes_count":194},"comment","https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fdefault.png","mac1978","営業","2020-07-04 10:17:39 +0900","事例がリアルで、実践的な内容で大変勉強になりました\r\n\r\nつい、社内メンバー（上司・部下問わず）の方に伝える時に、\r\nつい感情的になってしまう自分にとても悩んでいたので、解決策を頂きました\r\n\r\n・事実や問題を切り分けて、冷静に伝えること\r\n・困っていることを率直に伝えること\r\n・問題に対しては自分にも責任があるという姿勢を伝えること\r\n・相手が困っていることを複数聞いてみること\r\n・より具体的な提案を伝えること\r\n\r\n上記が特に勉強となりました\r\n10年前に、この動画に出会えればよかったですが、\r\n今日から意識してみます！",150,{"fieldId":188,"avatar":189,"username":196,"occupation":197,"created_at":198,"comment":199,"likes_count":200},"zac51","コンサルタント","2020-07-03 19:01:05 +0900","アサーティブな若手への対応の事例、感動しました！\r\n①事実と問題点を話す\r\n②自分の気持ちを伝える\r\n③相手の言い分を理解する\r\n④自分の責任を認める\r\n⑤要望を具体的に伝える\r\n肯定的に始めて、爽やかに終了するアサーティブコミュニケーションを今日からはじめます！",54,{"fieldId":188,"avatar":202,"username":203,"occupation":204,"created_at":205,"comment":206,"likes_count":207},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-eaf1c6103b5e083ba651d56c7788f4fa615bf6cd4f6308a5df9ab3a524091bc1.png","takao_0795","専門職","2020-07-08 12:02:25 +0900","まずは面白かった。ex.事実と問題を混同しない、エピソードは複数、自分の率直な感情と責任。伴奏感覚など。　　そして何より一番ためになったのは、相手の頭の中を言語化するというアプローチ。　これは改めて思い知らされ、大切なことですね。！！　大きな気づきが得られました。ありがとうございます。^^！！",38,{"fieldId":188,"avatar":189,"username":209,"occupation":191,"created_at":210,"comment":211,"likes_count":212},"yushi3377","2020-07-08 10:39:05 +0900","この数年で、組織のリーダーが求められるスキルや手法が大きく変わりました。昔のようにリーダーが絶対的で、なんでも強く言い聞かせる指導にも限界があります。それは部下の一人一人の性格や背景も様々である事、仕事の目的や目指すものも違ったりします。リーダーはそういった意見を尊重しつつ、自身の意見をいかに的確に述べて問題解決を図ることが求められています。この講座を通じて、改めて部下の行動や性格を見つめ直し、しっかり振り返り、チーム運営に活かしたいと思いました。\r\n",28,{"fieldId":188,"avatar":202,"username":214,"occupation":215,"created_at":216,"comment":217,"likes_count":218},"forars007","資材・購買・物流","2020-07-11 01:06:46 +0900","実際の仕事中で使えるスキルだと思います。大変勉強になりました。\r\n自分はこれまでドッカン型で、相手に萎縮させてしまったこともあり、\r\n少しずつ修正していますが、本講座を通じて、今後体系的に話せるように\r\nしたいと思います。\r\n特にこれまでは、自分が正論でしたら相手が理解できるはずだと思うときが\r\n多々あり、自分の気持ちを伝えることが少なかったです。また、相手の言い分\r\nは理解しようとするが、複数の内容ではなかったです。\r\n今後は特に以上の点に気を付けて取り組んでいきたいです。",20,{"fieldId":188,"avatar":189,"username":220,"occupation":221,"created_at":222,"comment":223,"likes_count":224},"norinorichan","その他","2020-07-04 09:39:10 +0900","正直なところ、「やっとアサーティブ・コミュニケーションの重要性を取り上げたのか」というのが実感。この手のトピックは２～３年前に出ていてもいいと思っていました。\r\n\r\n今回は、有り体にいえば「仕事はできるけど昭和気質のベテラン」、「SNSで一方向の発信に慣れて双方向のコミュニケーションに不慣れな若手社員」とのコミュニケーションの取り方や実践が取り上げられていましたが、相手のナラティブに立って話をし、相手の主張を聴かないとミスコミュニケーションが起きることを再認識させられました。\r\n\r\n以前、労働委員会事務局という部署に３年間在職し、（特に個人の）労働者と使用者（会社等）との労使紛争の「話し合い解決の仲立ち」の業務をしていましたが、紛争の原因の多くがパワハラ、不当な業務命令、雇止め、不当な給与減額といったもので、仲立ちの調整なり調整前の事前の労使双方への聴取を通じて実感していたのは、職場のコミュニケーションから端を発することが多く、そのために労使間で揉めてしまってメンタルを病んだり、法廷闘争に発展するということを実感し続けてきました。\r\n\r\n自らは、まだ部下を持つ立場ではありませんが、職場には短時間勤務の方、障がい者の方、様々な職種（保健師、栄養士、獣医、環境等）の方がおり、プライベートでは外国人（友人、インドネシア人やベトナム人の技能実習生や学生など）などダイバーシティの真っただ中に身を置いているので、相手のナラティブに立ってコミュニケーションを取っていくということを仕事のみならず私生活でも心がけているいいきっかけとテクニックを教わることができた、非常に有益なカリキュラムだったと思っています。\r\n\r\n長文・駄文にて失礼しました。\r\n\r\n",17,{"fieldId":188,"avatar":226,"username":227,"occupation":228,"created_at":229,"comment":230,"likes_count":224},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","kenkenboo","メディカル　関連職","2020-07-08 10:13:37 +0900","仕事で上司や同僚、部下と話す際に、これまで以上に導入部分の肯定的な話題から入る点、さわやかに終える点、問題を整理してはっきりと伝えることと、感情を切り分けてつたえることを意識していきたいと思います。\r\n\r\n仕事だけでなく、子供に接するときにも気を付けたいことだと感じました。",{"fieldId":188,"avatar":226,"username":232,"occupation":233,"created_at":234,"comment":235,"likes_count":236},"wkiymbk","IT・WEB・エンジニア","2020-11-22 18:33:22 +0900","「相手は困った人ではなく、困っている人ではないか。（悪者としてみない）」がポイントだと思いました。\r\n「対等／誠実／率直／自己責任（自分も足りないところがあったのではないかという視点）」を意識し、仕事・日常のコミュニケーションに活用します。\r\n",11,{"fieldId":188,"avatar":202,"username":238,"occupation":239,"created_at":240,"comment":241,"likes_count":242},"taro--","金融・不動産　関連職","2020-07-04 14:58:19 +0900","口下手です。伝えづらいことを伝える具体的な手順、内容共とても参考になりました。\r\n改善に向けて、お互いを尊重しながら意見を出して、有益なコミュニケーションを図りたいです。\r\n",10,{"fieldId":188,"avatar":202,"username":244,"occupation":191,"created_at":245,"comment":246,"likes_count":185},"yama80","2020-07-21 00:31:29 +0900","とても勉強になりました。\r\n\r\n私は今まで「ドッカン」のキャラクターが社内の会話や存在感を\r\n確率していること（が多いと感じ）に個人的には違和感がありました。\r\n\r\n社内の関係性だけではなく\r\nアサーティブコミュニケーションの事例が\r\nお客様との関わり方や営業的にも有効である共通ことが\r\n表現できるともっと社内でも活用＝実践し易くなる感想を持ちました。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":248,"occupation":191,"created_at":249,"comment":250,"likes_count":178},"koro13","2020-07-05 16:43:38 +0900","職場の中で、忙しい人・気難しい人と話しづらいと感じることはよくある。一方で、距離を置くことが、感情を抑えること\u002F爆発させることが、いい結果になるとは思えない。自分が思っていることは、実は相手も感じていると思われる。誠実・対応・対等なキャッチボールを続けて、さわやかな終了を目指したい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":252,"occupation":253,"created_at":254,"comment":255,"likes_count":178},"bannaoto","メーカー技術・研究・開発","2020-07-08 10:54:14 +0900","ちょっと、自分自身のキャラを変えなければならないのか？と、考えてしまう部分がある。しかしながら、部下とか関係者とか上司が、気持ちよく働いてくれるのは重要なので、まずはポジティブに会話しようと思います。",{"fieldId":188,"avatar":257,"username":258,"occupation":221,"created_at":259,"comment":260,"likes_count":178},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F86403\u002FOkabayashi.jpg","okarin74","2020-07-12 11:12:38 +0900","「ドッカン」「オロロ」「ネッチー」どれも陥りがちです。\r\n・事実と問題を区別すること\r\n・自分の感情を開示すること\r\n・具体的に提案すること\r\nを心がけて良好な対人関係を築けるようにしたいと思います。",{"fieldId":188,"avatar":262,"username":263,"occupation":197,"created_at":264,"comment":265,"likes_count":132},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F219725\u002FDSC00461.JPG","since20191227","2020-07-03 22:38:36 +0900","価値観もコミュニケーション手段も多様化、〇〇ハラスメントなど対人関係のストレスが強くなっている。\r\n１．肯定的に伝える　過去と比較しての成長等具体的に\r\n２．事実や問題をエビデンスやエピソードでいくつか説明\r\n３．自分の感情を、落ち着いて、自分の責任で伝える\r\n４．困っている相手を理解し、寄り添う　複数：言語化　対等なやり取り\r\n５．できるだけ具体的に要望・提案する\r\nアサーティブコミュニケーションを、小手先のテクニックとしてではなく正しく活用し、お互いに気持ちの良い信頼関係を構築し、\r\n安心して業務が行える会社にしたい。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":267,"occupation":221,"created_at":268,"comment":269,"likes_count":132},"tani_2020","2020-07-06 17:58:25 +0900","本講座は大変ためになったと思います。\r\n私自身、事例のようなケースで悩んでいたことがありました。\r\n\r\n「事実を具体的に伝えること。どんな問題が起きているのかを伝えること」\r\nその際に「事実に対しては勝ち負けはない。」という言葉にハッとするものがありました。\r\n\r\n今後の自分のためにぜひ復習しておきたいと考えています。",{"fieldId":188,"avatar":226,"username":271,"occupation":272,"created_at":273,"comment":274,"likes_count":132},"kameco","販売・サービス・事務","2020-09-10 12:01:50 +0900","ある意味ショックです。自分も他人もいたずらに傷つけることなく良い方向に導くことができる、それは持って生まれたものではなくて、スキルだということ。\r\n身に付けるべきだと強く思いました。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":276,"occupation":221,"created_at":277,"comment":278,"likes_count":168},"you_hey","2020-07-08 09:04:17 +0900","人とコミュニケーションのに失敗したと感じる時、ドッカン、オロロ、ネッチーのどれかに当てはまっていることを感じた。\r\n・事実と問題点を話す\r\n・自分の気持ちを伝える\r\n・相手の言い分を理解する\r\n・自分の責任を認める\r\n・要望を具体的に伝える\r\n上記の各項目全てがバランスよく出来ていなければうまくいかないと思った。\r\n特に自分の気持ちを伝えることばかりに集中し、相手の言い分を理解しようとしていないことが多いのではないかと感じた為、この部分は意識しながらコミュニケーションを行うようにしたいと思う。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":280,"occupation":253,"created_at":281,"comment":282,"likes_count":168},"charlie-k","2020-07-13 17:13:56 +0900","人と接する時のヒントが多くありました。",{"fieldId":188,"avatar":284,"username":285,"occupation":253,"created_at":286,"comment":287,"likes_count":168},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F505901\u002F_________-removebg-preview.png","hiro_yoshioka","2021-08-26 09:00:52 +0900","アサーティブ=相手を尊重したコミュニケーション\r\n\r\n生々しい事例があって、こういうの好きです。\r\n\r\n困った人は、困っている人なのかもしれない。\r\n苦手な人にも、自分からアプローチできることがわかりました。\r\nよくありそうな事例で、感動しました。\r\n自分で取り組めるところから、チャレンジしたいです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":289,"occupation":253,"created_at":290,"comment":291,"likes_count":164},"komi-chan","2020-07-06 06:20:39 +0900","2事例目は新人教育でありがちで、まさに私もそうでした。その場は良くても、\r\n改善が見られないとついついドッカンになってしまいます。アサーティブに根気よくやってみようと思いました。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":293,"occupation":294,"created_at":295,"comment":296,"likes_count":164},"nori-824","経理・財務","2020-07-08 11:33:32 +0900","感情的にならず、冷静に事実を伝え、俯瞰的に見て目的を達成するためにどうするかを考え言葉を選ぶこと。お互いの価値観を大切にすること。お互い対等だという意識を忘れないこと。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":298,"occupation":294,"created_at":299,"comment":300,"likes_count":160},"compo_8023","2020-07-04 17:38:24 +0900","私自身がコミュニケーションを苦手としています。今回は色々と気づきがあり、ためになりました。感情的に接するのでなく、より具体的なエピソードを持ち出して会話することを心掛けていきたい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":302,"occupation":191,"created_at":303,"comment":304,"likes_count":160},"jintan-papa","2020-07-08 15:40:32 +0900","感情の癖を知り、コミュニケーションスキルを身につけて、問題を克服していく。いっぺんには変われないので、粘り強く継続していくしかないと思います。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":306,"occupation":191,"created_at":307,"comment":308,"likes_count":160},"hiroyuki_nttcmk","2020-07-18 11:53:45 +0900","営業の現場でのお客様との関係性構築にも同じように活用できると思いました。顧客育成という観点や、顧客課題のアプローチには課題をとらえる事自体やその課題を克服できない理由があり、それをアサーティブで相互理解や信頼関係を構築する事が重要なため、対応力、スキルでその事を実現できるようになりたいと思いました。\r\nまた、相手を尊重する事への配慮は根底として、相手は自分と違うという原則を意識する事が自分には重要だと思いました。\r\n価値観やあるべき姿はこうあるべきと決めてしまうことからコミュニケーションを取っている事が多くあり、改善点だと思いました。\r\n\r\n",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":310,"occupation":215,"created_at":311,"comment":312,"likes_count":153},"googl","2020-07-06 06:55:08 +0900","アサーティブ、とても勉強になりました。自分自身オロロタイプでため込んでいたこともあり負担や不機嫌になり相手に嫌な思いをさせていたのでアサーティブを意識して解決していきたいです。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":314,"occupation":191,"created_at":315,"comment":316,"likes_count":153},"giraffe2020","2020-07-06 17:32:40 +0900","事実と感情の自己開示と、その事実や問題に対する自責、自分に原因があることを前提として、相手に質問し、具体的な提案をすること、など、とても大切なことを学びました。特に、感情の開示は苦手分野なので、頑張りたいと思います。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":318,"occupation":191,"created_at":319,"comment":320,"likes_count":153},"sarend6-","2020-07-07 06:44:53 +0900","なるべく自分から歩みよってコミュニケーションをとることを心がけます",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":322,"occupation":215,"created_at":323,"comment":324,"likes_count":153},"katsu_731","2020-07-07 22:50:38 +0900","一番最後の「相談しずらい例」：\r\n相手を肯定（相手への感謝）⇒率直にシンプルに自分の気持ちを伝える⇒相談しずらい原因をこちらから2－3例を挙げて話す⇒そうすれば相手はその例の中から原因を選べるので、相手は話しやすい⇒こちらに原因あればそれを直す⇒具体的な相談日時を提案し、一緒に考える姿勢を示す。\r\nまた、明るい雰囲気で・対等に（上下関係でなく）ゆっくり話すことも大事だと思いました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":326,"occupation":204,"created_at":327,"comment":328,"likes_count":153},"yuuko-t","2020-07-24 17:56:13 +0900","とてもわかりやすい内容でした。\r\nロールプレイは見ていて、手に汗握るものでしたが、こちらのアプローチが変わる事で相手の表情が変わっていき、対話となっていた事がスゴイと思いました。",{"fieldId":188,"avatar":226,"username":330,"occupation":272,"created_at":331,"comment":332,"likes_count":153},"auky","2022-06-21 13:27:48 +0900","「オロロ」タイプの私は、威圧的で周囲から孤立している年上部下とのコミュニケーションに悩んでおり、受講しました。\n\n意見はハッキリ伝えながら、良好な関係を築くためのコミュニケーションのコツが分かり、すぐにも生かせそうでよかったです。『「困った人」は「困っている人」かもしれない』という言葉にハッとしました。\n\nこの講座の実践を重ねると、\n①相手の長所に目を向ける習慣がつく\n②主張と相互理解をバランスよくできる事で、ストレスの少ない関係が築ける\n→より円滑なコミュニケーションをするための好循環が生まれると思いました。\n\n相手の良さは具体的に認めつつ、事実と主張は堂々と伝える、相手の言い分も聞き出し折り合いをつけて良いチームを作っていきたいです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":334,"occupation":253,"created_at":335,"comment":336,"likes_count":117},"saito-yoshitaka","2022-05-01 21:44:09 +0900","対人関係は自身の気持ちや考えで対処がより良好な関係となる事が期待できる事を学びました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":338,"occupation":221,"created_at":339,"comment":340,"likes_count":117},"hide1818","2022-07-11 11:44:37 +0900","とても有益な研修でした。何より一番ためになったのは、相手の頭の中を言語化するというアプローチ。これは改めて思い知らされました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":342,"occupation":221,"created_at":343,"comment":344,"likes_count":117},"n-sek","2022-07-29 11:53:03 +0900","コミュニケーションに大切さを再認識しました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":346,"occupation":253,"created_at":347,"comment":348,"likes_count":117},"k-_yamada","2022-09-30 10:43:37 +0900","説得する演習のステップの\"相手の言い分を聞き、自分の責任を認める\"というのは相手に寄り添っていてよいと感じた。しかし、そもそもの時点で、そこまでしないと言うことを聞いてくれないメンバーについて、社会人として、人としてどうなのか疑問に感じた。少なくとも私の職場では、みな優秀な上に、協調性をもって仕事に取り組んでいる。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":350,"occupation":233,"created_at":351,"comment":352,"likes_count":117},"kuta_41","2020-07-04 08:31:43 +0900","大変ためになりました。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":354,"occupation":191,"created_at":355,"comment":356,"likes_count":117},"junji_fuji","2020-07-05 00:55:46 +0900","大変参考になりました。伝え方の大事さ、相手の状況を聞く、モチベーションが上がるような会話の終わらせ方。特に４つのポイントは常に意識したいです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":358,"occupation":221,"created_at":359,"comment":360,"likes_count":117},"kami0828","2020-07-06 21:32:37 +0900","皆が気持ちよく仕事に取り組めるので、\r\n色んなところで、実践していきたい。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":362,"occupation":191,"created_at":363,"comment":364,"likes_count":117},"rumi0426","2020-07-07 21:52:28 +0900","チームメンバーの対応状況のバックチェック等に時間を割いている現状のため、\r\n今回学んだ内容を基に、報告して貰えるような関係づくりをしていきたいと思います。早速、明日実践してみます。",{"fieldId":188,"avatar":366,"username":367,"occupation":204,"created_at":368,"comment":369,"likes_count":117},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F348064\u002FIMG_20200106_080322.jpg","mitsutoshi_ueda","2020-07-08 08:03:20 +0900","言いづらい主張や依頼をする際には、まず、できていることを肯定した後に主張や依頼をおこない、最後に簡単な約束を取り付けることがポイントであることが理解できました。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":371,"occupation":233,"created_at":372,"comment":373,"likes_count":117},"kazuya_m","2020-07-23 17:29:42 +0900","今まで言語化できていなかったスキルを明瞭に理解することができた。伝える内容、伝え方、姿勢の３つのマインドにとどまらず、相手との信頼関係を築くための具体的な手順として、肯定的にはじめ、対等なやりとりとするため爽やかに終了することを学ぶことができた点は特に大きな収穫と感じた。相手と中長期的に信頼関係を築くため、自らが相手の視点で反省し相手に寄り添う姿勢を示すことや相手のことを「困った人」ではなく「困っている人」と捉える謙虚さは忘れてしまいがちな大切な視点と感じたため、今後習慣化できるようにしたい。",{"fieldId":188,"avatar":202,"username":375,"occupation":233,"created_at":376,"comment":377,"likes_count":117},"ka-zuu","2020-07-31 07:46:07 +0900","今の進捗会議が、第三者側ですが演習２と同じ状況だったので　会議では「また始まったかぁ」と困ってましたが、\r\n今回　アサーティブコミュニケーションで学べたことを活用してアドバイスしてよい関係にもっていけたらなと思いました。\r\n\r\n\r\n",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":379,"occupation":191,"created_at":380,"comment":381,"likes_count":117},"seuta_r","2021-01-22 01:15:31 +0900","日々の取組状況の確認、部下へのフィードバック等様々な場面で活用できる内容であった。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":383,"occupation":253,"created_at":384,"comment":385,"likes_count":117},"ryoichi_fujii","2021-04-20 23:00:07 +0900","まずは以下のフレームワークの組立をコミュニケーションで意識したい。\r\n・まずは日ごろの感謝を具体的なエピソードを交えて肯定的に伝える。\r\n・自分の悪いところなどの責任を認めて、謝罪をする。\r\n・自分が主張したいことを以下のように組立て穏やかに話す\r\n　　・事実と問題を説明する（人格の否定にならないように）\r\n　　・自分がそれについて感じていることを率直に伝える\r\n　　・要望提案を具体的に（相手のと私はそもそも価値観・前提が違う）\r\n・相手の言い分を傾聴する姿勢で聞く\r\n　　・相手の事情・困っている事など具体的に\r\n　　・口数少ない方には、思いつく具体的な選択肢を与えてみる\r\n・最後ちいさなことから始められる「具体的な協力」をさわやかに伝える\r\n\r\n以上を意識してやっていきたい。しかし失敗してしまうときもある。こういう時は「次頑張ろう」ではなくて、失敗したシチュエーションをやり直すとしたらどうすべきだったのか？を振り返って次回に備える。",{"fieldId":188,"avatar":387,"username":388,"occupation":389,"created_at":390,"comment":391,"likes_count":117},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F524152\u002F0ED35AE2-0625-4855-B841-971FF423BC13_4_5005_c.jpeg","kei0415","経営・経営企画","2021-06-19 21:55:29 +0900","普段の仕事でもよくあるシチュエーション。たくさん相談されるのも困るが、相談が全くない人も多い。勉強になりました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":393,"occupation":40,"created_at":394,"comment":395,"likes_count":117},"h_yoko","2021-08-08 21:38:58 +0900","相手に共感をもって話をすることの重要性を改めて感じました。実際の業務の中でコミュニケーションに活かしていけたらと思います。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":397,"occupation":191,"created_at":398,"comment":399,"likes_count":117},"npsputi","2021-08-09 12:17:09 +0900","具体的に話す。相手の状況を聞く。自分の責任を認めるなどできてないことが多いので大変参考になった。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":401,"occupation":221,"created_at":402,"comment":403,"likes_count":117},"jumbo_tanuki","2021-11-25 12:09:00 +0900","本編の中のシーンってよくあるよね。あんなにうまくできるか不安だけどもやってみます。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":405,"occupation":221,"created_at":406,"comment":407,"likes_count":117},"hide8910","2023-09-11 17:14:32 +0900","対人関係は自分の立場に拘泥せず相手の立場に立って考え行動することが大事でそこから良好なコミュニケーションのキャッチボールができると\n考えます。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":409,"occupation":221,"created_at":410,"comment":411,"likes_count":117},"kmkkbk1504","2023-09-12 12:17:20 +0900","相手に感謝の気持ちを述べる\nまた、具体的に何に感謝しているのか良かったかを伝えれるように、\n相手を見ていることしっかり伝え信頼関係を築き、\nまた自分を知ってもらうこと思いを押し付けがましくないよう、相手の気持ちに配慮して伝え、\n良好な関係作りを行っていく。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":413,"occupation":191,"created_at":414,"comment":415,"likes_count":117},"uekon_12","2023-09-29 08:06:58 +0900","自分が信頼できる人はどんな人かをイメージする。そのイメージを常に意識し、自分がそれをできているかを日々振り返りながら行動する",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":417,"occupation":221,"created_at":418,"comment":419,"likes_count":117},"jun-tsukada","2023-10-08 17:46:26 +0900","話をしていて日常で感情的になってしまう場面もあったので視点を変え肯定から入る・具体的な案を提案するなどちょっとした変化でコミュニケーションも変わることを意識づけしました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":421,"occupation":221,"created_at":422,"comment":423,"likes_count":117},"uyako","2023-05-10 19:20:10 +0900","もう一度、同じコースを受講したい。そうすることでより具体的に自分の中に落とし込めそうです。",{"fieldId":188,"avatar":425,"username":426,"occupation":221,"created_at":427,"comment":428,"likes_count":117},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F1009058\u002Funnamed.png","taichi3","2023-08-08 16:51:59 +0900","業務中にメンバー同士の問題点や解決策を決める話し合いに活かせると思いました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":430,"occupation":272,"created_at":431,"comment":432,"likes_count":117},"ichigonn","2026-09-18 17:15:20 +0900","仕事上とても大切なこと、というのはもちろん私生活に置き換えてもとてもためになる内容でした。伝え方を意識し適切な会話のキャッチボールをしていきたいです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":434,"occupation":221,"created_at":435,"comment":436,"likes_count":117},"hayashi777","2026-05-31 06:10:26 +0900","今までの自分はすぐに感情的になったり、自分の気持ちを伝えることばかりに集中し、相手の話しや意見を理解しようとしていないことが多いのではないかと感じた。今後は動画で学んだことを意識しながら仕事上で活かしていきたいです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":438,"occupation":204,"created_at":439,"comment":440,"likes_count":117},"derrick_rose","2026-07-26 22:07:35 +0900","自分と相手の双方を尊重しながら意思疎通を図る考え方であることを学んだ。これまでの業務では，調整を優先するあまり自分の意見を十分に伝えられない場面や，逆に結論を急ぎ一方的な説明になる場面があったことに気づいた。今後は相手の意見や背景を理解した上で，事実と感情を整理し，自分の考えや要望を明確に伝えることを意識したい。関係部署や協力会社との調整業務において，双方にとって納得感のあるコミュニケーションを実践し，円滑な業務遂行につなげていきたい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":442,"occupation":253,"created_at":443,"comment":444,"likes_count":117},"rms-099","2026-03-21 11:00:23 +0900","相手の考えの理解とこちらの主張を両立させるためには、より具体的に考えてコミュニケーションが必要だということ\nおろそかにせずチャレンジしてみます",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":446,"occupation":447,"created_at":448,"comment":449,"likes_count":117},"ken_1015","建設・土木　関連職","2026-03-22 19:35:56 +0900","①学ぶ目的\n中堅社員となり、数年後に管理職試験を控えていることから、部下とのコミュニケーションの質を高める必要性を感じ、本講座を受講した。\n\n②アサーティブコミュニケーションを学ぶ前の自分\nこれまで「感情的にならないこと」は意識していたものの、アサーティブコミュニケーションの概念自体は理解していなかった。また、業務上大きな問題が顕在化していなかったこともあり、自身のコミュニケーションに対する課題認識は低かった。\n\n③アサーティブコミュニケーションを学んだ後の自分\n本講義を通じて、アサーティブコミュニケーションとは「自分と相手の双方を尊重しながら主張を伝える手法」であると理解した。\n一方で自身を振り返ると、特にコロナ禍以降、対面でのコミュニケーション機会が減少した影響もあり、後輩に対して必要以上に遠慮し、伝えるべきことを伝えられていない場面があったと認識した。\nこれは「言い過ぎによる関係悪化を避けたい」という意識が先行し、結果として相手の成長機会を損なっていた可能性がある。\n\n④今後どのように学びを活かすか\n今後は、自身と相手の双方を尊重することを前提に、必要な内容は適切なタイミングで明確に伝えることを徹底する。具体的には、①主張内容を事実ベースで整理する、②相手の状況や意図を確認する、③対等な立場で合意形成を図る、というプロセスを実践する。\nこれにより、自身の要望を伝えるだけでなく、部下の成長と相互理解の促進につなげていきたい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":451,"occupation":272,"created_at":452,"comment":453,"likes_count":117},"min25","2024-05-04 06:40:40 +0900","事例が具体的だったのでどのように伝えたら相手の方に理解してもらいやすいかがわかりました。なかなか自分の言い分が伝わらない社内関連場所の人に使ってみたいです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":455,"occupation":272,"created_at":456,"comment":457,"likes_count":117},"zo","2024-05-05 21:13:04 +0900","CL、同僚、パートナー、上司、新人など、関わる相手はたくさんいるが\n相手により、ドッカン、オロロ、ネッチーをくりかえしていた。\n動いてほしいことは率直に、事実と問題点を伝えつつ、相互理解が必要である。\nそのためにも、認識のすりあわせを行うことが重要。\n助けられたことや頼りにしていることを伝え自身にとって大事であることを相手にりかしてもらうことも大切。\n始まりと終わりは爽やかに。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":459,"occupation":389,"created_at":460,"comment":461,"likes_count":117},"miyagifumitaka","2024-05-16 06:15:54 +0900","年長者や上司との打ち合わせ等に役に立つ。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":463,"occupation":272,"created_at":464,"comment":465,"likes_count":117},"inoue_mk","2024-05-28 14:08:45 +0900","コミュニケーションが本当に苦手で、苦労し続けています。アサーティブにというのをもっと早く知りたかったです。\nついつい感情的になってしまい、上手く回らない事がたくさんありました。\n直線的に受け答えするのではなくきちんと考えて言葉にしないと相手にも伝わらないなと実感しました。\n話し合いの場でぜひとも参考にして、考えて行動したい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":467,"occupation":191,"created_at":468,"comment":469,"likes_count":117},"takeda2339","2024-05-29 18:59:33 +0900","「相手の頭の中を言語化」…努力してみます。\nためになりました",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":471,"occupation":253,"created_at":472,"comment":473,"likes_count":117},"bipapa","2024-01-29 21:37:41 +0900","感情的にならず，冷静に，伝えるべきを伝え，真摯に向き合い，相手の感情にも配慮し，上手に対話できるようになりたいものです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":475,"occupation":221,"created_at":476,"comment":477,"likes_count":117},"masayuki_kamo","2024-02-18 22:23:46 +0900","　聞き及びのない「アサーティブ」という言葉とその概念をよく知ることができた。\n　対立場面における、攻撃型（ドッカン）、受身型（オロロ）、作為型（ネッチー）といった心の反応のクセ（タイプ）があることは、事例で大変わかりやすく、また、これまで考えたことがなかったことから興味深いものであった、同時に「アサーティブコミュニケーション」の大切さを考えさせられた。\n　「アサーティブコミュニケーション」における、“主張の中身を組み立てること（① 事実と問題、② 自分の感情、③ 要望・提案）”、“相手の言い分を理解する”、“対等なやりとり（自分の責任も認める等）”、“主張を具体的に伝える”、“さわやかに終了”という大切なポイント及び改善に向けたアプローチについて十分理解することができた。\n　部下にもいろんなタイプが存在し、接し方が難しいと感じる時もあるが、これからは、アサーティブを支える四つの柱「誠実」「率直」「対等」「自己責任」を意識し接していきたいと思う。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":479,"occupation":272,"created_at":480,"comment":481,"likes_count":117},"i_am_sachi","2024-02-20 23:15:38 +0900","上司や部下に思っていること（改善してほしいこと）があっても、なかなか伝えられずに過ごすことが多いです。\n事実は自信をもって自分の思っていることを相手に伝えることの大切さと、伝え方を学ぶことができたので早速活用したいです。\n上司にはこんなことが起こっていて困っていると相談ベースに伝えチームへの影響もあることを心配しているので改善できないか。\n部下には何かわからないことやわかっているけどやりずらいことがあるのか具体的な事例を出して頭の中を言語化する手助けをして、寄り添う形で改善に向かうよう成長と期待をしっかり伝えながら実践してみたいと思いました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":483,"occupation":272,"created_at":484,"comment":485,"likes_count":117},"yuta4181","2024-02-21 12:16:12 +0900","指導する際に、困った人ではなく、困っている人だということを念頭にコミュニケーションすることにより、相手の立場に立った聞き方ができると感じた。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":487,"occupation":197,"created_at":488,"comment":489,"likes_count":117},"masumura_h7121","2024-02-22 12:03:04 +0900","社内だけでなく、対顧客に対しても使えるコミュニケーション方法だと実感しました。\n\nどちらかというと私はオロロタイプ。\n相手のことを尊重しすぎて自分に負荷をかけてしまいがちなので、後輩教育という面では伝え方を意識して成長を促せたらと思いました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":491,"occupation":191,"created_at":492,"comment":493,"likes_count":117},"hgam0115","2023-12-01 20:26:50 +0900","上司対応や部下対応など理解できました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":495,"occupation":221,"created_at":496,"comment":497,"likes_count":117},"pon0829","2024-04-06 17:10:12 +0900","本コースを視聴して、私はドッカンタイプだと再認識しました。思い当たる言動がありすぎて、反省です。\n\nやはり、相手あってこそのコミュニケーションなので、相手に隠れた本音・感情にフォーカスしたアサーティブな立ち回りが必要なんだと感じました。\n\n相手をすぐに変えるのは難しいですが、まずは自身がアサーティブを意識したアプローチができるように取り組んでみようと思います。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":499,"occupation":253,"created_at":500,"comment":501,"likes_count":117},"h_daban","2026-01-30 12:50:01 +0900","実際に練習できるイメージがわいていい！",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":503,"occupation":221,"created_at":504,"comment":505,"likes_count":117},"saiki-masato","2025-06-19 08:28:44 +0900","相談してねだけでは相談しずらいことが良く分かりました。\n今後は具体的にお願いをしていきたいと考えます。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":507,"occupation":204,"created_at":508,"comment":509,"likes_count":117},"kame-kei","2025-08-19 14:32:53 +0900","相手にどう伝えれば響くかを考えることが大切。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":511,"occupation":191,"created_at":512,"comment":513,"likes_count":117},"k_kimura19","2025-09-05 16:29:13 +0900","普段の自分自身と照らし合わせながら見ていました。\nまずは肯定的に始めること、感情的にならないことなど分かってはいても中々できていないことも多いです。\n相手の意見も聞き、問題点もしっかり伝える、今後に活かします。\n非常に勉強になりました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":515,"occupation":191,"created_at":516,"comment":517,"likes_count":117},"manaka-issei","2025-09-11 16:11:45 +0900","組織として求めている行動をとらない部下の話を聞く際に、部下が考えていること、実施しない理由を歩み寄って聞く。\nその上で妥協点を探る",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":519,"occupation":447,"created_at":520,"comment":521,"likes_count":117},"oozawa-hiroyuki","2025-09-13 20:31:16 +0900","日常的な相談や報告が不足しているなと感じている部下がいるため、会話のキャッチボールができるよう、\n・事実と問題点を話す\n・自分の気持ちを伝える\n・相手の言い分を理解する\n・自分の責任を認める\n・要望を具体的に伝える\nのポイントに気を付けて、接するよう、早速実践してみたい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":523,"occupation":221,"created_at":524,"comment":525,"likes_count":117},"katsu-26","2025-07-23 13:10:49 +0900","相手とアサーティブなコミュニケーションをとるためには、日常において相手のことをよく見て、理解している (理解するよう努める) ことが重要だと感じたため、これからは他者の行動をしっかりと見ることを心掛けたい",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":527,"occupation":221,"created_at":528,"comment":529,"likes_count":117},"inada-makoto","2025-08-13 15:40:40 +0900","対人関係を良好にするには普段からちゃんとコミュニケーションが取れているかが大事である\n話しかけやすい、話しかけられやすい関係が理想である\n上から目線で話すのはNGである",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":531,"occupation":221,"created_at":532,"comment":533,"likes_count":117},"hasedon2024","2025-06-01 14:49:43 +0900","問題のある人は、困った人で無く困っている人という切り口が新鮮で目から鱗が落ちる思いでした。事例も具体的で解りやすかった。コミュニケーションに留まらず人としての生き様まで指南してくれる内容でした。明日からの行動に取り入れていきたいと思います。ブラック企業の管理者にも是非視聴してもらいたい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":535,"occupation":272,"created_at":536,"comment":537,"likes_count":117},"kaori785024","2025-03-22 14:08:57 +0900","人間関係は難しいと常々思っています。\nひねくれた人が多く、困った人達だと思っていましたが、困った人ではなくて、困っている人達なんだというのが響きました。\n\n伝えないといけない事、相手に納得してやってもらう。大事ですね。\n事実と問題を説明。自分の感情を伝える。提案する。\n\nルールなんだからやれよ！とドッカンしがちですが、感情的にならずに、相手の良い分を聞きながら一緒に解決していきたいと思いました。\n\n肯定的な事を伝えるのは、具体的なエピソードを2〜3個用意しておくのは常日頃から意識してないといけないので、相手に関心を持って接したいと思いました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":539,"occupation":191,"created_at":540,"comment":541,"likes_count":117},"yamamoto2420984","2025-01-09 15:32:28 +0900","上司に対してどう活用するのかも学びたいと思いました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":543,"occupation":221,"created_at":544,"comment":545,"likes_count":117},"yoshida-088","2025-01-27 17:44:49 +0900","アサーティブを学んで、会社、家庭いろいろな場面での人間関係の中で活用できる内容だと感じた。\nいつも冷静に、かつ落ち着いて向き合う相手と良いコミュニケーションの取れる自分でありたいと思った。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":547,"occupation":548,"created_at":549,"comment":550,"likes_count":116},"kitasan0826","人事・労務・法務","2024-12-26 09:52:07 +0900","部下や他部署とのコミュニケーションにおいて、肯定、傾聴、要望・主張を常に心がけたい。それと、さわやかに終えれるように。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":552,"occupation":191,"created_at":553,"comment":554,"likes_count":116},"kazu-hiko","2024-12-26 11:17:34 +0900","改善していくために必要な話し合いが出来るように、事実に基づいて良かった点、問題のある点をしっかり伝えていく事が大事だと感じました。\n考えを押し付けるのではなく、いろいろな角度から考察していくことでお互いが新たな気づきを得られるようにしていきたいです。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":556,"occupation":191,"created_at":557,"comment":558,"likes_count":116},"himerinka","2024-12-26 12:55:49 +0900","業務で活用するために繰り返しこの研修を振り返る必要があると感じました。研修を受けた今現在は内容を含めて気を付けることはできますが、やはり適切なコミュニケーションは難しく簡単にはできないと思いました。メンバー対応をした後、都度都度その対応を自分自身で振り返りを行うことが重要であると思いましたので、そこを実践していきたいと思います。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":560,"occupation":191,"created_at":561,"comment":562,"likes_count":116},"mizukamiryuki","2024-12-26 13:55:56 +0900","改善してもらわないと自分が困るとき、こちらの意見を一方的に押し付けることや、相手の意見を飲みすぎることなくちょうどいいバランスで協力関係を築くためにアサーティブコミュニケーションは役立つと感じた。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":564,"occupation":191,"created_at":565,"comment":566,"likes_count":116},"kerorin01","2024-12-26 16:29:50 +0900","自身の応対について振り返ると、ネッチータイプが当てはまり反省です。\nコミュニケーションの苦手意識だけが先行してしまい、今まで目を背けてきた課題が多かったのですが、\n事実と問題をしっかりと切り分けて、具体的な提案ができるよう心掛けてまいります。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":568,"occupation":221,"created_at":569,"comment":570,"likes_count":116},"kakinumad","2024-12-26 18:19:48 +0900","相手の立場や状況を理解して話すということは、何事においても重要だと学びました。ビジネスだけでなく、私生活についても重要なことであると思います。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":572,"occupation":191,"created_at":573,"comment":574,"likes_count":116},"skst","2024-12-26 20:44:37 +0900","あいまいな指示をする人、話が長い人、色々な人が職場にはいるが、人の特徴を知って柔軟に対応していければと思う",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":576,"occupation":191,"created_at":577,"comment":578,"likes_count":116},"jinkato","2024-12-26 21:42:32 +0900","一方的に主張するのではなく、相手の状況や考えを考慮して話そうと思いました。双方向で話し合いをして無理矢理行動を変えさせるのではなく、理解や納得感を感じてもらえるように対話をするよう心掛けたい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":580,"occupation":389,"created_at":581,"comment":582,"likes_count":116},"y-osaka","2024-12-27 01:18:23 +0900","伝える内容はどのようなシチュエーションでも決まっており、それにもまして言い方や態度を適切に整えることことが重要であることを理解した。具体的には、事実と問題を率直に伝え、そのことについて自分の感情を開示する。その上で相手の事情や問題点を察し、そのことへの自分の責任を認めつつ、協力を要請する。こうした一連のコミュニケーション手順は関係を拗らせず相手に自省なり、行動を促すことが期待できるが、それによって必ず、こちらの思惑通りに事が進むわけでもない点は理解しておかなければならないと思った。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":584,"occupation":447,"created_at":585,"comment":586,"likes_count":116},"from_tane","2024-12-27 07:07:21 +0900","相手とのコミュニケーションの向上についてポイントが理解できたが、それを意識する余裕と自身の健康状態のキープも大事だと思った。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":588,"occupation":191,"created_at":589,"comment":590,"likes_count":116},"naberin","2024-12-27 10:31:52 +0900","相手は困る人ではなく、困っている人だと考えることで自分も相手も気持ちが軽くなり、話し合いができるのだとわかりました。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":592,"occupation":40,"created_at":593,"comment":594,"likes_count":116},"ken_ishikura","2024-12-27 10:35:22 +0900","しっかりと誠意を持った対応で、相手の課題を聞き出し、相互が歩み寄りながら真の課題解決に向けて取り組むようにしている。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":596,"occupation":191,"created_at":597,"comment":598,"likes_count":116},"haishu0323","2024-12-27 10:51:49 +0900","業務において大事だと思っております。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":600,"occupation":191,"created_at":601,"comment":602,"likes_count":116},"oyabakaoyaji","2024-12-27 11:12:07 +0900","お互いに言いたい事を主張しすぎると険悪になったり喧嘩になった経験があります。逆に遠慮してると自分の思いをを伝えられず関係の進展もならない。バランスが大事だとは思いますが、相手を最大限尊重するという点が欠けていた気がします。今回の動画を見て具体例もあり、とても参考になりました。今後はどんな相手にもお互い尊重できる関係性を構築出来る様に業務に活かしていきたいと思います。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":604,"occupation":204,"created_at":605,"comment":606,"likes_count":116},"01979","2024-12-27 11:14:12 +0900","アサーティブを考えながら会話するとお互いに気持ちよく、主張できるし、なんだかすっきりするような感じがしました。\n是非、活用していきたい。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":608,"occupation":447,"created_at":609,"comment":610,"likes_count":116},"akira_0102","2024-12-27 11:59:36 +0900","アサーティブコミュニケーションということで、お互いのことを気遣いながらコミュニケーションを行うことの大切さを改めて感じた。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":612,"occupation":191,"created_at":613,"comment":614,"likes_count":116},"daiponyo","2024-12-27 12:01:20 +0900","講師の方が言っていた「4本の柱」を常に意識し、「アサーティブコミュニケーション」を実践して行こうと思います。",{"fieldId":188,"avatar":189,"username":616,"occupation":191,"created_at":617,"comment":618,"likes_count":116},"katayamami","2024-12-27 12:48:11 +0900","社内では上席、年齢が上の方、指導が必要な部下もいるが、接する際にアサーティブを有効活用して、業務を効率的に遂行していきたい。",[620,625,630,634,639,644,649,654,658],{"id":621,"name":622,"description":623,"courses_count":624,"has_new_courses":37},"38f103d4","リーダーの挑戦","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに質問を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。",151,{"id":626,"name":627,"description":628,"courses_count":629,"has_new_courses":43},"7e7bac4f","みんなの相談室Premium","日常にある身近な疑問・お悩みを、グロービス講師がビジネス知識を使って解決します。",156,{"id":631,"name":632,"description":633,"courses_count":168,"has_new_courses":43},"d9bbb380","トレンド経営学","気になるニュースやトレンド情報を、グロービス講師がビジネス知識を使って解説します。",{"id":635,"name":636,"description":637,"courses_count":638,"has_new_courses":43},"5c417c4a","この人に聞く","各界のトップリーダーやプロフェッショナルに、経営や時事など今話題のビジネストピックスについて話を伺います。",35,{"id":640,"name":641,"description":642,"courses_count":643,"has_new_courses":37},"ac99dea3","耳で効く！ビジネスサプリ","日本最大のビジネススクール グロービス経営大学院による、Voicyチャンネルからの転載コンテンツです。ビジネスパーソンが予測不能な時代であっても活躍のチャンスを掴み続けるヒントをお伝えします。",1741,{"id":645,"name":646,"description":647,"courses_count":648,"has_new_courses":43},"060665d7","Z世代と考える","現代の最新トレンドと、共感や多様性を大事にするZ世代の価値観に迫ります。",9,{"id":650,"name":651,"description":652,"courses_count":653,"has_new_courses":43},"c814efea","グロービス講師がCFOに聞いてみた","グロービス講師が最前線で活躍するCFO（最高財務責任者）に質問を投げかけ、経営のさまざまな場面におけるCFOの役割と戦略視点を解き明かします。\r\n",16,{"id":655,"name":656,"description":657,"courses_count":185,"has_new_courses":43},"f585c1fa","学び交換","活躍している注目のZ世代の方々と、働き方や仕事への考え方、ビジネスにまつわる学びを一緒に考えていきます。",{"id":659,"name":660,"description":661,"courses_count":662,"has_new_courses":43},"eb734a71","AIワークシフトトレンド編","日々進化するAIの「今」がわかる。重要トピックをコンパクトにまとめてお届けするシリーズです。",66,[664,683,692,701,710,719,728,737,746,755,763,772,789,799,808,817,826,835,844,867,876,886,896,904,912,921,930,939,963,972],{"id":665,"name":666,"parent":125,"post_tag":125,"description":667,"course_categories":668},"seminar-conference","セミナー／カンファレンス","カンファレンスやグロービス経営大学院のセミナーなどの動画を無料公開",[669],{"fieldId":670,"course_series":671},"course_series",[672,673,674,675,676,677,679,680,681,682],{"id":659},{"id":655},{"id":650},{"id":645},{"id":640},{"id":678},"1c719945",{"id":635},{"id":631},{"id":626},{"id":621},{"id":684,"name":685,"parent":686,"post_tag":125,"description":687,"course_categories":688},"g1summit","G1サミット",{"id":665},"各領域の第一線で活躍するリーダーが集うカンファレンス",[689],{"fieldId":670,"course_series":690},[691],{"id":621},{"id":693,"name":694,"parent":695,"post_tag":125,"description":696,"course_categories":697},"g1venture","G1ベンチャー",{"id":665},"起業家を中心に、ベンチャー経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[698],{"fieldId":670,"course_series":699},[700],{"id":621},{"id":702,"name":703,"parent":704,"post_tag":125,"description":705,"course_categories":706},"g1executive","G1経営者会議",{"id":665},"大企業経営者を中心に、企業経営に関わるリーダーが集うカンファレンス",[707],{"fieldId":670,"course_series":708},[709],{"id":621},{"id":711,"name":712,"parent":713,"post_tag":125,"description":714,"course_categories":715},"g1region","G1地域会議",{"id":665},"G1メンバーと地域（九州・関西・中四国・中部）のリーダーが集うカンファレンス",[716],{"fieldId":670,"course_series":717},[718],{"id":621},{"id":720,"name":721,"parent":722,"post_tag":125,"description":723,"course_categories":724},"g1college","G1カレッジ",{"id":665},"次世代を担う大学生・大学院生とG1のリーダーが集うカンファレンス",[725],{"fieldId":670,"course_series":726},[727],{"id":621},{"id":729,"name":730,"parent":731,"post_tag":125,"description":732,"course_categories":733},"askaconference","あすか会議",{"id":665},"各領域のトップリーダーと、グロービス経営大学院の在卒生が一堂に集うカンファレンス",[734],{"fieldId":670,"course_series":735},[736],{"id":621},{"id":738,"name":739,"parent":740,"post_tag":125,"description":741,"course_categories":742},"100act-g1forum","100の行動／G1フォーラム",{"id":665},"日本を良くするためのビジョン「100の行動」にまつわるセミナーなど",[743],{"fieldId":670,"course_series":744},[745],{"id":621},{"id":747,"name":748,"parent":749,"post_tag":125,"description":750,"course_categories":751},"mbaseminar","大学院セミナー",{"id":665},"第一線で活躍する経営者・実務家の志に触れる、グロービス経営大学院主催セミナー",[752],{"fieldId":670,"course_series":753},[754],{"id":621},{"id":756,"name":221,"parent":757,"post_tag":125,"description":758,"course_categories":759},"others",{"id":665},"社内勉強会、G-STARTUP、GCPセミナーなどのカンファレンス・セミナーなど",[760],{"fieldId":670,"course_series":761},[762],{"id":621},{"id":764,"name":765,"parent":766,"post_tag":125,"description":767,"course_categories":768},"g1u-40","G1新世代リーダー・サミット",{"id":665},"各領域で活躍する20歳～30歳代のリーダーが集うカンファレンス",[769],{"fieldId":670,"course_series":770},[771],{"id":621},{"id":773,"name":774,"parent":125,"post_tag":125,"description":775,"course_categories":776},"diversitynews","ダイバーシティニュース","曜日で異なる5つのジャンル・毎週変わるコメンテーターから多様な視点を学べるニュース",[777],{"fieldId":670,"course_series":778},[779,780,781,782,783,784,785,786,787,788],{"id":659},{"id":655},{"id":650},{"id":645},{"id":640},{"id":678},{"id":635},{"id":631},{"id":626},{"id":621},{"id":790,"name":791,"parent":792,"post_tag":125,"description":793,"course_categories":794},"technology","テクノロジー",{"id":773},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、テクノロジーに関するコンテンツ一覧です。",[795],{"fieldId":796,"course_categories":797},"course_categories",[798],{"id":75},{"id":800,"name":801,"parent":802,"post_tag":125,"description":803,"course_categories":804},"education","教育",{"id":773},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、教育に関するコンテンツ一覧です。",[805],{"fieldId":796,"course_categories":806},[807],{"id":80},{"id":809,"name":810,"parent":811,"post_tag":125,"description":812,"course_categories":813},"society","社会",{"id":773},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、社会に関するコンテンツ一覧です。",[814],{"fieldId":796,"course_categories":815},[816],{"id":75},{"id":818,"name":819,"parent":820,"post_tag":125,"description":821,"course_categories":822},"politics","政治",{"id":773},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、政治に関するコンテンツ一覧です。",[823],{"fieldId":796,"course_categories":824},[825],{"id":75},{"id":827,"name":828,"parent":829,"post_tag":125,"description":830,"course_categories":831},"economy","経済",{"id":773},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、経済に関するコンテンツ一覧です。",[832],{"fieldId":796,"course_categories":833},[834],{"id":80},{"id":836,"name":837,"parent":838,"post_tag":125,"description":839,"course_categories":840},"entertainment","エンタメ",{"id":773},"世の中の新しい見方に迫るニュース・プログラム「ダイバーシティニュース」から、エンタメに関するコンテンツ一覧です。",[841],{"fieldId":796,"course_categories":842},[843],{"id":80},{"id":845,"name":846,"parent":125,"post_tag":125,"description":847,"course_categories":848},"mba-technovate","MBA\u002Fテクノベート","ビジネスが身近になるMBAの知見満載の記事を無料公開",[849],{"fieldId":796,"course_categories":850},[851,852,853,854,855,856,857,858,859,860,861,862,863,864,865,866],{"id":110},{"id":105},{"id":100},{"id":95},{"id":90},{"id":85},{"id":80},{"id":75},{"id":70},{"id":65},{"id":60},{"id":55},{"id":50},{"id":45},{"id":39},{"id":33},{"id":868,"name":869,"parent":870,"post_tag":125,"description":871,"course_categories":872},"critical-and-analytical-skills","思考",{"id":845},"論理思考やコミュニケーション、自分らしく生きる「志」を探求する",[873],{"fieldId":796,"course_categories":874},[875],{"id":33},{"id":877,"name":878,"parent":879,"post_tag":125,"description":880,"course_categories":881},"strategy-marketing","戦略・マーケティング",{"id":845},"大局的な方針を導く意思決定と「売れる仕組み」を分析する",[882],{"fieldId":796,"course_categories":883},[884,885],{"id":39},{"id":45},{"id":887,"name":888,"parent":889,"post_tag":125,"description":890,"course_categories":891},"organization-leadership","組織・リーダーシップ",{"id":845},"メンバーマネジメントやよりよい組織運営の本質に迫る",[892],{"fieldId":796,"course_categories":893},[894,895],{"id":50},{"id":55},{"id":897,"name":61,"parent":898,"post_tag":125,"description":899,"course_categories":900},"accounting-finance",{"id":845},"アカウンティングとファイナンスの基本から企業活動を読み解く",[901],{"fieldId":796,"course_categories":902},[903],{"id":60},{"id":905,"name":96,"parent":906,"post_tag":125,"description":907,"course_categories":908},"global",{"id":845},"世界次元で事象を捉え、ボーダレスに活躍する視座を得る",[909],{"fieldId":796,"course_categories":910},[911],{"id":95},{"id":913,"name":914,"parent":915,"post_tag":125,"description":916,"course_categories":917},"creation","創造・変革",{"id":845},"ゼロから生み出し、既存を進化・成長させるための挑戦を考える",[918],{"fieldId":796,"course_categories":919},[920],{"id":80},{"id":922,"name":923,"parent":924,"post_tag":125,"description":925,"course_categories":926},"globismba","グロービス経営大学院",{"id":845},"在卒生の活躍を伝えるインタビューやコラムを紹介",[927],{"fieldId":796,"course_categories":928},[929],{"id":85},{"id":931,"name":932,"parent":933,"post_tag":125,"description":934,"course_categories":935},"technovate","テクノベート",{"id":845},"新時代を切り拓く、テクノロジー×イノベーションから発見する",[936],{"fieldId":796,"course_categories":937},[938],{"id":75},{"id":940,"name":941,"parent":942,"post_tag":125,"description":943,"course_categories":944},"books-feature","時事・書籍・特集",{"id":845},"知っておきたいビジネストピックスや注目・話題の書籍を紹介",[945],{"fieldId":796,"course_categories":946},[947,948,949,950,951,952,953,954,955,956,957,958,959,960,961,962],{"id":110},{"id":105},{"id":100},{"id":95},{"id":90},{"id":85},{"id":80},{"id":75},{"id":70},{"id":65},{"id":60},{"id":55},{"id":50},{"id":45},{"id":39},{"id":33},{"id":964,"name":965,"parent":966,"post_tag":125,"description":967,"course_categories":968},"career-kokorozashi","キャリア\u002F志",{"id":845},"グロービス学び放題・MBAの知識を実践へとつなげる",[969],{"fieldId":796,"course_categories":970},[971],{"id":85},{"id":973,"name":974,"parent":125,"post_tag":125,"description":975,"course_categories":976},"founder-yoshitohori","起業家の風景（創業者コラム）","グロービス経営大学院学長、GCP代表パートナーの堀義人によるコラム",[977],{"fieldId":670,"course_series":978},[979],{"id":621},{"mv":981},[982,1020,1053,1092,1130,1157,1181,1214],{"fieldId":983,"name":984,"courses":985},"mv_courses","おすすめ",[986,990,993,996,999,1002,1005,1008,1011,1014,1017],{"fieldId":987,"course":988},"mv_courses_course",{"id":989},"f1f4492d",{"fieldId":987,"course":991},{"id":992},"ccc4f110",{"fieldId":987,"course":994},{"id":995},"c841fa0e",{"fieldId":987,"course":997},{"id":998},"d8d4ec06",{"fieldId":987,"course":1000},{"id":1001},"b0584ab5",{"fieldId":987,"course":1003},{"id":1004},"f23373c9",{"fieldId":987,"course":1006},{"id":1007},"d2a4b3a8",{"fieldId":987,"course":1009},{"id":1010},"a0e9b520",{"fieldId":987,"course":1012},{"id":1013},"43b549ef",{"fieldId":987,"course":1015},{"id":1016},"22a89626",{"fieldId":987,"course":1018},{"id":1019},"178c0778",{"fieldId":983,"name":1021,"courses":1022},"AIビジネス活用",[1023,1026,1029,1032,1035,1038,1041,1044,1047,1050],{"fieldId":987,"course":1024},{"id":1025},"57b2eeb5",{"fieldId":987,"course":1027},{"id":1028},"d8d3f379",{"fieldId":987,"course":1030},{"id":1031},"b762913b",{"fieldId":987,"course":1033},{"id":1034},"b03c9477",{"fieldId":987,"course":1036},{"id":1037},"480fde36",{"fieldId":987,"course":1039},{"id":1040},"7b2da2a9",{"fieldId":987,"course":1042},{"id":1043},"4abe4f40",{"fieldId":987,"course":1045},{"id":1046},"af6426fb",{"fieldId":987,"course":1048},{"id":1049},"65cafc3e",{"fieldId":987,"course":1051},{"id":1052},"e4cb4d7f",{"fieldId":983,"name":622,"url":1054,"courses":1055},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Fexplore-content\u002F38f103d4\u002F",[1056,1059,1062,1065,1068,1071,1074,1077,1080,1083,1086,1089],{"fieldId":987,"course":1057},{"id":1058},"b4ad9365",{"fieldId":987,"course":1060},{"id":1061},"c8ea4781",{"fieldId":987,"course":1063},{"id":1064},"531932cf",{"fieldId":987,"course":1066},{"id":1067},"a1a5d41f",{"fieldId":987,"course":1069},{"id":1070},"4d584df4",{"fieldId":987,"course":1072},{"id":1073},"fd55d0bf",{"fieldId":987,"course":1075},{"id":1076},"31119b3e",{"fieldId":987,"course":1078},{"id":1079},"2e14bafc",{"fieldId":987,"course":1081},{"id":1082},"78577ceb",{"fieldId":987,"course":1084},{"id":1085},"a5100c2f",{"fieldId":987,"course":1087},{"id":1088},"ab4ea255",{"fieldId":987,"course":1090},{"id":1091},"0ccabdce",{"fieldId":983,"name":34,"url":1093,"courses":1094},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F39f8470a4d574994900728cb10617608\u002F",[1095,1098,1101,1104,1107,1110,1113,1116,1119,1122,1124,1127],{"fieldId":987,"course":1096},{"id":1097},"7608976e",{"fieldId":987,"course":1099},{"id":1100},"8f9dac7b",{"fieldId":987,"course":1102},{"id":1103},"38d44696",{"fieldId":987,"course":1105},{"id":1106},"fe285262",{"fieldId":987,"course":1108},{"id":1109},"eac16b2f",{"fieldId":987,"course":1111},{"id":1112},"598f3254",{"fieldId":987,"course":1114},{"id":1115},"5d2965eb",{"fieldId":987,"course":1117},{"id":1118},"9d0b88fd",{"fieldId":987,"course":1120},{"id":1121},"2d3d6b2e",{"fieldId":987,"course":1123},{"id":119},{"fieldId":987,"course":1125},{"id":1126},"b98a2887",{"fieldId":987,"course":1128},{"id":1129},"1a17a729",{"fieldId":983,"name":61,"url":1131,"courses":1132},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002Fdc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3\u002F",[1133,1136,1139,1142,1145,1148,1151,1154],{"fieldId":987,"course":1134},{"id":1135},"d4516471",{"fieldId":987,"course":1137},{"id":1138},"177c2055",{"fieldId":987,"course":1140},{"id":1141},"5d1d415b",{"fieldId":987,"course":1143},{"id":1144},"d0e0766c",{"fieldId":987,"course":1146},{"id":1147},"d82e88c3",{"fieldId":987,"course":1149},{"id":1150},"93fae045",{"fieldId":987,"course":1152},{"id":1153},"7351d3d8",{"fieldId":987,"course":1155},{"id":1156},"a7f2ad2c",{"fieldId":983,"name":51,"url":1158,"courses":1159},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2\u002F",[1160,1163,1166,1169,1172,1175,1178],{"fieldId":987,"course":1161},{"id":1162},"b3239904",{"fieldId":987,"course":1164},{"id":1165},"7d9c17a8",{"fieldId":987,"course":1167},{"id":1168},"705cd6e6",{"fieldId":987,"course":1170},{"id":1171},"deb4b125",{"fieldId":987,"course":1173},{"id":1174},"05d3b822",{"fieldId":987,"course":1176},{"id":1177},"f3398377",{"fieldId":987,"course":1179},{"id":1180},"d6f0e2d5",{"fieldId":983,"name":40,"url":1182,"courses":1183},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F8467af48\u002F",[1184,1187,1190,1193,1196,1199,1202,1205,1208,1211],{"fieldId":987,"course":1185},{"id":1186},"d57043fd",{"fieldId":987,"course":1188},{"id":1189},"ab5e64d5",{"fieldId":987,"course":1191},{"id":1192},"52c36a6d",{"fieldId":987,"course":1194},{"id":1195},"e77c6041",{"fieldId":987,"course":1197},{"id":1198},"faeee6cb",{"fieldId":987,"course":1200},{"id":1201},"679faad3",{"fieldId":987,"course":1203},{"id":1204},"1cd4674e",{"fieldId":987,"course":1206},{"id":1207},"4c728f18",{"fieldId":987,"course":1209},{"id":1210},"174ef282",{"fieldId":987,"course":1212},{"id":1213},"aae6a42b",{"fieldId":983,"name":56,"url":1215,"courses":1216},"https:\u002F\u002Fglobis.jp\u002Flearn-content\u002F3f435d47\u002F",[1217,1220,1223,1226,1229,1232,1235,1238,1241,1244,1247],{"fieldId":987,"course":1218},{"id":1219},"e9e4c8d9",{"fieldId":987,"course":1221},{"id":1222},"a2476299",{"fieldId":987,"course":1224},{"id":1225},"360db355",{"fieldId":987,"course":1227},{"id":1228},"fac813a8",{"fieldId":987,"course":1230},{"id":1231},"71453bcd",{"fieldId":987,"course":1233},{"id":1234},"2a726ce4",{"fieldId":987,"course":1236},{"id":1237},"b20b38d9",{"fieldId":987,"course":1239},{"id":1240},"5daad242",{"fieldId":987,"course":1242},{"id":1243},"735b6969",{"fieldId":987,"course":1245},{"id":1246},"b2390e7d",{"fieldId":987,"course":1248},{"id":1249},"3d530727",{"tags":1251},[1252,1257,1262,1266],{"id":1253,"createdAt":1254,"updatedAt":1254,"publishedAt":1254,"revisedAt":1254,"slug":1255,"name":1256},"id-1100","2024-01-20T04:36:12.986Z","1100","おすすめ本",{"id":1258,"createdAt":1259,"updatedAt":1259,"publishedAt":1259,"revisedAt":1259,"slug":1260,"name":1261},"id-5411","2024-01-19T11:09:39.468Z","5411","生成AI",{"id":1263,"createdAt":1264,"updatedAt":1264,"publishedAt":1264,"revisedAt":1264,"slug":1265,"name":56},"id-27","2024-01-19T15:58:11.664Z","27",{"id":1267,"createdAt":1268,"updatedAt":1269,"publishedAt":1268,"revisedAt":1269,"slug":1270,"name":1271,"title":1272,"description":1273},"id-46","2024-01-19T15:55:43.403Z","2025-03-26T06:52:59.111Z","46","基本の会計用語","基本の会計用語について記事で学ぶ","「基本の会計用語」に関連する記事の一覧です。",{"contents":1275,"totalCount":236},[1276,1328,1358,1384,1431,1466,1516,1555,1585,1633,1665],{"id":989,"starts_at":1277,"photo":1278,"video_duration":1279,"name":1280,"category":1281,"course_type":1284,"description":1285,"learning_points":1286},"2026-03-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8139\u002Fthumb_00-727ab6ee-151c-44d7-aed1-c22480c80cfe.png",3835,"AI BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":75,"createdAt":1282,"updatedAt":1283,"publishedAt":1282,"revisedAt":1283,"name":76,"description":77,"ordinal":648,"courses_count":78,"has_new_courses":37},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-10T16:00:51.738Z","中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1287,1294,1299,1304,1308,1312,1316,1320,1324],{"fieldId":1288,"name":1289,"videos":1290},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1291,1293],{"preview_url_s":1292,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1295,"videos":1296},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1297,1298],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1300,"videos":1301},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1302,1303],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1305,"videos":1306},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1307],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1309,"videos":1310},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1311],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1313,"videos":1314},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1315],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1317,"videos":1318},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1319],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1321,"videos":1322},"大手企業の勝ち筋は？",[1323],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1325,"videos":1326},"まとめ",[1327],{"is_public":43},{"id":992,"starts_at":1329,"photo":1330,"video_duration":1331,"name":1332,"category":1333,"course_type":1284,"description":1334,"learning_points":1335},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":33,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1336,1341,1345,1350,1355],{"fieldId":1288,"name":1337,"videos":1338},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1339],{"preview_url_s":1340,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1288,"name":1342,"videos":1343},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1344],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1346,"videos":1347},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1348,1349],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1351,"videos":1352},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1353,1354],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1325,"videos":1356},[1357],{"is_public":43},{"id":995,"starts_at":1359,"photo":1360,"video_duration":1361,"name":1362,"category":1363,"course_type":127,"description":1366,"learning_points":1367},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":50,"createdAt":1364,"updatedAt":1365,"publishedAt":1364,"revisedAt":1365,"name":51,"description":52,"ordinal":164,"courses_count":53,"has_new_courses":43},"2022-11-22T07:28:10.799Z","2026-10-10T16:00:44.913Z","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1368,1373,1377,1381],{"fieldId":1288,"name":1369,"videos":1370},"プレイングマネジャーの実態",[1371],{"preview_url_s":1372,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1288,"name":1374,"videos":1375},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1376],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1378,"videos":1379},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1380],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1325,"videos":1382},[1383],{"is_public":43},{"id":998,"starts_at":1385,"photo":1386,"video_duration":1387,"name":1388,"category":1389,"course_type":127,"description":1392,"learning_points":1393},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":85,"createdAt":1390,"updatedAt":1391,"publishedAt":1390,"revisedAt":1391,"name":86,"description":87,"ordinal":236,"courses_count":88,"has_new_courses":43},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-10T16:00:51.731Z","AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1394,1399,1403,1407,1411,1415,1419,1423,1427],{"fieldId":1288,"name":1395,"videos":1396},"現代社会の階層化と上下関係について",[1397],{"preview_url_s":1398,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1288,"name":1400,"videos":1401},"〜Being〜どうありたいか",[1402],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1404,"videos":1405},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1406],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1408,"videos":1409},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1410],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1412,"videos":1413},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1414],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1416,"videos":1417},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1418],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1420,"videos":1421},"生成AI時代に最も重要なこと",[1422],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1424,"videos":1425},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1426],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1428,"videos":1429},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1430],{"is_public":43},{"id":1001,"starts_at":1432,"photo":1433,"video_duration":1434,"name":1435,"category":1436,"course_type":1284,"description":1437,"learning_points":1438},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":33,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1439,1443,1447,1451,1455,1459,1463],{"fieldId":1288,"name":142,"videos":1440},[1441],{"preview_url_s":1442,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1288,"name":1444,"videos":1445},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1446],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1448,"videos":1449},"コーチングとは何か",[1450],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1452,"videos":1453},"リーダーとしてのコーチング",[1454],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1456,"videos":1457},"メンバーとの会話例",[1458],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1460,"videos":1461},"実践する上でのコツと留意点",[1462],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1325,"videos":1464},[1465],{"is_public":43},{"id":1004,"starts_at":1467,"photo":1468,"video_duration":1469,"name":1470,"category":1471,"course_type":1284,"description":1472,"learning_points":1473},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":75,"createdAt":1282,"updatedAt":1283,"publishedAt":1282,"revisedAt":1283,"name":76,"description":77,"ordinal":648,"courses_count":78,"has_new_courses":37},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1474,1479,1483,1487,1491,1495,1500,1504,1508,1512],{"fieldId":1288,"name":1475,"videos":1476},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1477],{"preview_url_s":1478,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1288,"name":1480,"videos":1481},"AI活用の現状は？",[1482],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1484,"videos":1485},"経営者目線でのAIによる効率化",[1486],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1488,"videos":1489},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1490],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1492,"videos":1493},"情報システム部門でのAI活用",[1494],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1496,"videos":1497},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1498,1499],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1501,"videos":1502},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1503],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1505,"videos":1506},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1507],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1509,"videos":1510},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1511],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1513,"videos":1514},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1515],{"is_public":43},{"id":1007,"starts_at":1517,"photo":1518,"video_duration":1519,"name":1520,"category":1521,"course_type":1524,"description":1525,"learning_points":1526},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":55,"createdAt":1522,"updatedAt":1523,"publishedAt":1522,"revisedAt":1523,"name":56,"description":57,"ordinal":168,"courses_count":58,"has_new_courses":37},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-10T16:01:07.160Z","知見録 Premium","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1527,1531,1535,1539,1543,1547,1551],{"fieldId":1288,"name":142,"videos":1528},[1529],{"preview_url_s":1530,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1288,"name":1532,"videos":1533},"能力開発",[1534],{"is_public":37},{"fieldId":1288,"name":1536,"videos":1537},"挑戦",[1538],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1540,"videos":1541},"試練",[1542],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1544,"videos":1545},"仲間",[1546],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1548,"videos":1549},"志",[1550],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1552,"videos":1553},"質問・回答",[1554],{"is_public":43},{"id":1010,"starts_at":1556,"photo":1557,"video_duration":1558,"name":1559,"category":1560,"course_type":1561,"description":1562,"learning_points":1563},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":33,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1564,1569,1573,1577,1581],{"fieldId":1288,"name":1565,"videos":1566},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1567],{"preview_url_s":1568,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1288,"name":1570,"videos":1571},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1572],{"is_public":37},{"fieldId":1288,"name":1574,"videos":1575},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1576],{"is_public":37},{"fieldId":1288,"name":1578,"videos":1579},"戦略的オフィスでの立ち話",[1580],{"is_public":37},{"fieldId":1288,"name":1582,"videos":1583},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1584],{"is_public":37},{"id":1013,"starts_at":1586,"photo":1587,"video_duration":1588,"name":1589,"category":1590,"course_type":1591,"description":1592,"learning_points":1593},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":33,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1594,1598,1602,1606,1610,1614,1618,1622,1626,1630],{"fieldId":1288,"name":142,"videos":1595},[1596],{"preview_url_s":1597,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1288,"name":1599,"videos":1600},"プレゼンのステップの変化",[1601],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1603,"videos":1604},"「伝える練習」の難しさ",[1605],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1607,"videos":1608},"AIでプレゼン動画を分析",[1609],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1611,"videos":1612},"アナウンサー目線の評価軸",[1613],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1615,"videos":1616},"プレゼン講師目線の評価軸",[1617],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1619,"videos":1620},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1621],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1623,"videos":1624},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1625],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1627,"videos":1628},"AI評価の活用法",[1629],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1325,"videos":1631},[1632],{"is_public":43},{"id":1016,"starts_at":1634,"photo":1635,"video_duration":1636,"name":1637,"category":1638,"course_type":1591,"description":1639,"learning_points":1640},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":50,"createdAt":1364,"updatedAt":1365,"publishedAt":1364,"revisedAt":1365,"name":51,"description":52,"ordinal":164,"courses_count":53,"has_new_courses":43},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1641,1646,1650,1655,1661],{"fieldId":1288,"name":1642,"videos":1643},"オープニング",[1644],{"preview_url_s":1645,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1288,"name":1647,"videos":1648},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1649],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1651,"videos":1652},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1653,1654],{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1656,"videos":1657},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1658,1659,1660],{"is_public":43},{"is_public":43},{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1662,"videos":1663},"ここまでのまとめ",[1664],{"is_public":43},{"id":1019,"starts_at":1666,"photo":1667,"video_duration":1668,"name":1669,"category":1670,"course_type":1591,"description":1671,"learning_points":1672},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":33,"createdAt":123,"updatedAt":124,"publishedAt":123,"revisedAt":124,"name":34,"description":35,"ordinal":117,"courses_count":36,"has_new_courses":37},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1673,1677,1681,1685,1689,1693],{"fieldId":1288,"name":1642,"videos":1674},[1675],{"preview_url_s":1676,"is_public":37},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1288,"name":1678,"videos":1679},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1680],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1682,"videos":1683},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1684],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1686,"videos":1687},"枠組みとは？",[1688],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1690,"videos":1691},"生成AIを使うプロセスは？",[1692],{"is_public":43},{"fieldId":1288,"name":1325,"videos":1694},[1695],{"is_public":43},{"contents":1697,"totalCount":117,"offset":116,"limit":117},[1698],{"title":1699,"description":1700},"リーダー必見！職場のアサーティブコミュニケーション術","アサーティブコミュニケーションとは、誠実で対等な関係を築くスキルです。この動画では、職場での具体的な事例を通じてアサーティブスキルを学び、リーダーとしてのコミュニケーション能力を向上させる方法を解説します。",{"fieldId":1702,"title":1703,"description":1704},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]