[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"campaign-banner":3,"1497859e":7,"learning_path_groups":506,"categories":534,"series":610,"article_categories_base":653,"top-courses-mv":969,"top-other-tags":1240,"f1f4492d,ccc4f110,c841fa0e,d8d4ec06,b0584ab5,f23373c9,d2a4b3a8,a0e9b520,43b549ef,22a89626,178c0778":1264,"meta-courses":1688,"meta-all":1693},{"contents":4,"totalCount":5,"offset":5,"limit":6},[],0,1,{"id":8,"starts_at":9,"photo_retina":10,"category":11,"series":20,"name":29,"course_type":30,"video_duration":31,"comment_count":32,"description":33,"recommend_to":34,"lecturer_profile":34,"sections_count":6,"learning_points":35,"popular_comments":79},"1497859e","2020-04-10T05:04:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2509\u002Fthumb_retina_1497859e.jpg",{"id":12,"createdAt":13,"updatedAt":14,"publishedAt":13,"revisedAt":14,"name":15,"description":16,"ordinal":17,"courses_count":18,"has_new_courses":19},"5ab57614d9258949d67d95bfd5f246e2","2022-11-22T07:28:10.799Z","2026-10-05T16:00:47.599Z","組織マネジメント","人と組織が動く定石を知り、組織として効果的に動くノウハウを学ぶカテゴリ",4,252,false,{"id":21,"createdAt":22,"updatedAt":23,"publishedAt":22,"revisedAt":23,"name":24,"description":25,"ordinal":26,"courses_count":27,"has_new_courses":28},"cc9dda32","2022-11-22T07:28:26.349Z","2026-10-05T16:01:21.057Z","セミナー／カンファレンス","ビジネスの潮流や技術のトレンドを講演や対談、パネルディスカッション形式などでお届けします。",3,383,true,"幸福度の高い組織をつくるには「1日の終え方」「雑談」「信頼」を大切にしよう！これからの企業に必要な「Well-being（ウェルビーイング）」とは？","知見録 Premium",5196,801,"FMセミナー「幸せと経営」\r\n（2019年9月18日開催／グロービス経営大学院　東京校）\r\n\r\n「人がよりよく生きる（Well-being）とは何か」について企業や大学と学際的研究を行う石川善樹氏と、日立製作所でハピネスの定量化を研究する矢野和男氏と共に、「幸せと経営」というテーマで、経営者・起業家の葛藤や従業員の幸せの課題にどう向き合っていくべきかを議論する。（肩書きは2019年9月16日登壇当時のもの）\r\n\r\n石川　善樹　公益財団法人 Well-being for Planet Earth　代表理事／株式会社Campus for H　共同創業者 \r\n矢野　和男　株式会社日立製作所　フェロー、理事　兼　未来投資本部ハピネスプロジェクトリーダー／博士（工学）／IEEE Fellow／東京工業大学　情報理工学院　特定教授\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",null,[36],{"name":29,"videos":37},[38,42,46,51,55,59,64,69,74],{"name":39,"is_public":28,"video_duration":40,"preview_url_l":41,"index":5},"Video 1",648,"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fexternal\u002F400820285.hd.mp4?s=3b51b6fd48b576738fb903c77d96482d49ae3118&profile_id=174",{"name":43,"is_public":28,"video_duration":44,"preview_url_l":45,"index":6},"Video 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+0900","生産性の高いよい組織とは，人と人との関わりの中で，互いに尊重した上で\r\n①１日の終わりに「印象に残ったことを振り返る」\r\n②雑談をして笑う\r\n③人として尊重し（敬意を持って接し），信頼関係を築く\r\nことが大切であることがわかった。\r\n",14,{"fieldId":81,"avatar":89,"username":90,"occupation":91,"created_at":92,"comment":93,"likes_count":94},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-eaf1c6103b5e083ba651d56c7788f4fa615bf6cd4f6308a5df9ab3a524091bc1.png","miyamanishiki","人事・労務・法務","2020-04-12 16:02:00 +0900","非常に興味深い内容であった。会社においても、顧客満足度は重視するが従業員幸福度を真剣に考えているところは少数ではないかと思う。幸福というものが属人的なものというよりは周囲との関係性ということも腑に落ちた。そうするとコロナウイルス感染予防で導入が急ピッチで進んでいる在宅勤務も基本としてではなく補助的な手段として考えるのが適当であろう。「揺らぎ」に包まれると幸福を感じるというのも経験的に理解できる。言語比較で幸福感の地域差が分かるというお話も興味深かった。",9,{"fieldId":81,"avatar":82,"username":96,"occupation":97,"created_at":98,"comment":99,"likes_count":68},"kinchan11","経営・経営企画","2020-04-27 02:32:39 +0900","一人の人間として尊重されているか？という問いは非常に重要な問いだと思います。会社に属している中で、それが感じられないと疎外感などネガティブな心理が強くなり離脱してしまったりパフォーマンスを発揮する動機が低下した状態。スライドでマズローの5段階欲求がありましたが、組織で活躍するうえで心理的安全性はベースに必要なものだと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":101,"username":102,"occupation":103,"created_at":104,"comment":105,"likes_count":63},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F86403\u002FOkabayashi.jpg","okarin74","その他","2020-04-19 17:45:10 +0900","部下との1on1ミーティングにおいて、\r\n「仕事」はどうだったか\r\n「志事」はどうだったか\r\n「私事」はどうだったか\r\n振り返ってもらうようにしてみようと思います。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":107,"occupation":84,"created_at":108,"comment":109,"likes_count":17},"makahi","2020-04-13 09:35:59 +0900","日常業務のなかでも「たしかにあてはまるなぁ」という話が多く\r\n気づきがおおくあった。\r\n工場生産モデルでは日本が生き残っていけないとも感じた。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":111,"occupation":112,"created_at":113,"comment":114,"likes_count":17},"takemaru1968","営業","2020-04-22 16:25:07 +0900","自宅勤務がいつまで続くか、先が見えない中で、毎日の1時間のWEBミィーティングで感じることがあります。個々の仕事量・質に違いがあり、理解できない事から、その人に対する信用が下がっていると感じていました。まさに、信用と信頼は違うという事で救われましたし、「ウェルビーイング」を作る為に日露尾なことを、自宅勤務中でも断片的にできている事も理解できました。今後、この在宅勤務を前向きにとらえ、幸福度の高い組織を作っていきたいと思えました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":116,"occupation":117,"created_at":118,"comment":119,"likes_count":26},"2020hiro","メーカー技術・研究・開発","2020-04-12 16:17:02 +0900","Well-beingであることによって，各人が周りに良い影響を与える組織創りが重要で，そのような組織であれば，その組織から生まれてくる製品もWell-beingでその製品を持つお客様も幸福になるのではないかと想像します。そのようなモノづくりをするべきで，自身もWell-beingであることを目指すべきと思いました。\r\n　幸福という抽象的な概念が，社会学的，生理学的に科学的に様々の角度から研究されていることに驚きました。今後もWell-beingについて，勉強させていただきたいと思います。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":121,"occupation":103,"created_at":122,"comment":123,"likes_count":50},"robin_0530","2020-04-13 06:34:07 +0900","Well-beingは最近聞く機会が多くなったが、1日の終わり方、会議やマンツーマンの終わりに、どう感じたか、何が印象に残ったか、これから意識していきたいと感じた。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":125,"occupation":112,"created_at":126,"comment":127,"likes_count":50},"gumpgump","2020-04-19 14:38:46 +0900","改めて職場でのちょっとした雑談は重要と考えさせられた。\r\nテレワークの採用により各社内スタッフとの接触が減っているが\r\nテレワークでも雑談の時間を工夫したいと思う。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":129,"occupation":112,"created_at":130,"comment":131,"likes_count":6},"om642","2020-04-10 16:43:27 +0900","人は幸せになるために生きている。周りの人から、あるいは周りの人に幸せを与えることにより回りまわって自身の幸せが得られるのである。周囲の人に良い影響を与えられる社会人となりたい。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":133,"occupation":112,"created_at":134,"comment":135,"likes_count":6},"hikaru001","2020-04-11 12:40:40 +0900","興味深かったです。私も幸せになりたい、だから周りを幸せにしようと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":137,"occupation":117,"created_at":138,"comment":139,"likes_count":6},"koe_ken","2020-04-12 17:11:36 +0900","今回の講義は参考になった。\r\nTO FEELを心掛け、雑談を自分からできるように持っていく。\r\n相手との「信頼」を築いていくとともに、顔を広げていくことが\r\n職場全体のレベルアップにもつながることがわかりました。",{"fieldId":81,"avatar":141,"username":142,"occupation":112,"created_at":143,"comment":144,"likes_count":6},"https:\u002F\u002Fadmin.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-eaf1c6103b5e083ba651d56c7788f4fa615bf6cd4f6308a5df9ab3a524091bc1.png","yoheitsunetsugu","2020-07-16 12:24:57 +0900","仕合せを意識し、共感／共鳴を心掛ける。\r\nﾌｧｰｶﾞｿﾝの話は参考になりました。\r\n",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":146,"occupation":117,"created_at":147,"comment":148,"likes_count":6},"komi-chan","2020-10-21 04:18:22 +0900","信頼は感情的な結びつき、これは非常に大事で大切にしています。周りを幸せにする行動が自分自身のハピネスに繋がり、組織全体のハピネスに繋がることを学んだ。日本のwell-beingはひとりひとりの行動で良くなる良くしたい。\r\n",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":150,"occupation":112,"created_at":151,"comment":152,"likes_count":6},"moocaster","2021-06-06 09:02:05 +0900","「ウェルビーイング」とても勉強になりました。幸せ（仕合せ）は一人ではなれない。遺伝・幼児期が半分であり、嫁さんのストレスを下げることが幼児期における幸せと感じるレベルもあがることに勉強になりました。早速取り入れたいと思います。\r\n",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":154,"occupation":155,"created_at":156,"comment":157,"likes_count":6},"nikoniko_t","IT・WEB・エンジニア","2021-08-09 14:31:25 +0900","１日の最後に良い印象を振り返る！非常に良い行動を学ぶ事ができた。悪いより、良かった、成功体験、気づきを持った方が、明日や未来に繋がると自分も思えた。",{"fieldId":81,"avatar":159,"username":160,"occupation":97,"created_at":161,"comment":162,"likes_count":6},"https:\u002F\u002Fapi.digital.globis.co.jp\u002Fassets\u002Fdefault-c9d80d73fddaecd99de4d16079cdfbf41e985cb5d5cf318e34c53aedabd69cb9.png","hajix","2021-10-13 18:36:51 +0900","話されていた内容は、人間関係を構築する上で至極当たり前なこと。しかしながら当たり前なことゆえに、改めて意識・認識できる良い機会となった。多様性、ハラスメント等もあって、職場上でのコミュケーションの取り方は難しくなってきている環境にあり、ついつい保守的なマニュアル的なコミュニケーションの取り方を模索しがちであるが、それではｗellｂeingな環境はつくれない。難しい環境ではあるが、1人1人の状況に応じてコミュニケ―ションを模索し続け、時に齟齬があれば修正するといったことを続けていくしかないのかなと感じた次第。\r\n",{"fieldId":81,"avatar":159,"username":164,"occupation":117,"created_at":165,"comment":166,"likes_count":6},"fujisawa_city","2022-03-02 16:12:55 +0900","確かに、自分の業務はここまで、という様に、割り切った人間性になり、会社の方向もそのようになりつつある気がしている。\n信頼、雑談などが非常に重要と感じました。\n",{"fieldId":81,"avatar":159,"username":168,"occupation":117,"created_at":169,"comment":170,"likes_count":6},"kamiyon16","2022-04-28 14:17:46 +0900","幸せの定義は人、地域、国それぞれであり、幸せの捉え方もそれぞれであることを学んだ。\n加えて、面白いと思ったことは、幸せは自分一人では生まれないということ。人を幸せにする人がいて、自分が幸せになれるということ。\nさらに、歌や踊りが人をハッピーな気持ちにさせることも面白いと感じました。\nありがとうございました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":172,"occupation":117,"created_at":173,"comment":174,"likes_count":6},"fukasawa0710","2022-09-07 16:58:26 +0900","自分の過去を振り返って、会社を辞めようとしていたタイミングは、１人の人間として尊重されていないと感じているときだと思いました。\nまたは、反対に１人の人間として尊重されていると感じるときは、どんなハードな仕事であったとしてもやり遂げたいと思い、頑張っていたと思います。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":176,"occupation":103,"created_at":177,"comment":178,"likes_count":6},"ben3369","2024-04-25 17:34:34 +0900","マンUのファーガソン監督が、試合で自チームがゴールを決めると、用具係の人と必ず抱き合う、という話には思わずジーンとしてしまった。\nチームを支えてくれる目立たない裏方さんに対しても、チームの一員として喜びを一緒に分かち合い、表舞台に出させてあげる（敬意も示しつつ）、という行為はチーム全体の結束力を高めるに違いない。\nこれと同じように、職場にはいろんな人がいるが、それぞれのいい面に対し（貢献度に対し）、何らかの形で敬意・謝意を示すことは重要なことだと認識した。恥ずかしがらずに小さなことから始めて、習慣化できるようになりたい。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":180,"occupation":181,"created_at":182,"comment":183,"likes_count":5},"cocona_33","資材・購買・物流","2020-04-13 18:02:40 +0900","職場のWell-being とはインセンティブをもらったり、何かサービスなどを受ける事ではなく、信頼をベースに置く事が大切と分かった。外的環境の変化が激しい中で、何がその人にとって幸せであるのか、どうすれば私たちは幸せになれるのかを改めて考えるようになったが、定義は国や個人によって異なる為、一言では表せず難しいと感じた。けれども、個人レベルでは自分と関わる人に敬意を持って接し、仕事だけではなく人として前に進められるようにサポートできる関係を目指す事で、相手との「信頼関係」を築き、結果としてそれが自分や他人の幸福につながると分かった。私自身、昨年から後輩を指導する立場になったので、今回学んだ「今日1日の印象は？」をきっかけに信頼を増やしWell-beingを高める職場づくりを実践していきたいと思う。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":185,"occupation":117,"created_at":186,"comment":187,"likes_count":5},"ryuji_0602","2020-04-14 00:36:19 +0900","ウェルビーイング、超大事だと思いました。\r\n高める活動を自然にできるようになっていきたいと思います。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":189,"occupation":117,"created_at":190,"comment":191,"likes_count":5},"mn_0000","2020-04-14 06:07:09 +0900","日々の意識の持ち方、周囲への配慮をするときに非常に役立つものと思います。周りを幸せにするちょっとした行動\u002F習慣が互いに広がって、全体を活性化すること、短絡的に成果を求めるとうまくいかないこと、など、自身で悩みつつたどり着いた経験知を科学的にも裏付けられる話が多く、非常に有意義だと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":193,"username":194,"occupation":195,"created_at":196,"comment":197,"likes_count":5},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F222079\u002FIMG_2719__2_.JPG","masarukanno","マーケティング","2020-04-14 06:50:06 +0900","Well-beingはいつも大変興味深いテーマです。一日の終わりをTOフィール「何が印象にのこったか？」で終えることの大切さが学べて良かった。テクノロジーで幸せを測定する手法も興味深く思えた。試してみようと思います。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":199,"occupation":200,"created_at":201,"comment":202,"likes_count":5},"yui_0213","クリエイティブ","2020-04-14 15:38:53 +0900","信用ではなく信頼を生むような関わり方を日々の中で心がけることがよい組織づくりには必要であることがわかった。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":204,"occupation":112,"created_at":205,"comment":206,"likes_count":5},"beertaro","2020-04-14 19:01:01 +0900","Well-Beingやハピネスについては今後人類にとって重要なテーマになると思う。\r\n同僚・顧客などとのかかわり方に活かせそうで非常に勉強になった。",{"fieldId":81,"avatar":208,"username":209,"occupation":97,"created_at":210,"comment":211,"likes_count":5},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F308121\u002FIMG_0391.JPG","tmura123","2020-04-15 05:53:26 +0900","幸せを組織の中に如何に日常に取り込めるかの重要性がよく分かりました。そのヒントをもらいました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":213,"occupation":103,"created_at":214,"comment":215,"likes_count":5},"y-iwata","2020-04-15 15:17:21 +0900","人が幸せなことと生産性がこれほど相関しているとは思っていなかったので、非常に驚きました。これからは、雑談したり、ちょっとだけ周囲を幸せにすることを意識して仕事に臨みたいと思います。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":217,"occupation":112,"created_at":218,"comment":219,"likes_count":5},"hayakawa2266","2020-04-15 15:52:09 +0900","１日の終わりに「印象に残ったことを振り返る」 ことや雑談が有効であることが非常に参考になった。 ",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":221,"occupation":222,"created_at":223,"comment":224,"likes_count":5},"tyson-0909","専門職","2020-04-15 22:12:49 +0900","お話ししくださった方々が、楽しそうにお話ししてくださったことから非常に聞きやすく感じました。\r\n成果を上げる組織の要素である「信頼」については、非常に実感がありました。今の現場ではこの「信頼」を感じないことが多々あります。むしろ、現場では信頼ではなく”理性的な繋がり”の信用で繋がっていることも再認識しました。\r\nこれが、信用ではなく信頼の組織になれるように取り組み、考えていこうと思います。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":226,"occupation":112,"created_at":227,"comment":228,"likes_count":5},"gremlins","2020-04-16 13:30:33 +0900","自分には足りない部分があると認識できたので、人に求めるより先に自分が行動することが変わる、変えることができればと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":230,"occupation":103,"created_at":231,"comment":232,"likes_count":5},"h_mrmt","2020-04-16 17:16:11 +0900","何故、日本人は幸福感が低いのかは結局わからず。高度成長期の義理・人情・浪花節と言われていた時代から変わっていないということは国民性で終わってしまうのか、今後の取り組み拡大可否が期待されます。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":234,"occupation":112,"created_at":235,"comment":236,"likes_count":5},"shin_ichi","2020-04-16 17:20:29 +0900","人が何に幸福を感じるかはその背景にあるものによって異なり、いかに相手のことを理解し自分の事も発信し相互に信頼関係を醸成する事が基本にあると感じた、自分自身の行動は勿論、組織の中で信頼関係を作りやすい環境を提供できるよう努めたい。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":238,"occupation":239,"created_at":240,"comment":241,"likes_count":5},"elizabeth","コンサルタント","2020-04-16 19:21:18 +0900","1日の終わりにTodoリストの見直しではなくどう感じたかを書き出すようにしたら、その日嫌なことがあっても良くなるための仕組みだと思えるようになった！",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":243,"occupation":112,"created_at":244,"comment":245,"likes_count":5},"ccc_10","2020-04-16 23:36:23 +0900","この動画を見て、１日を終えられることがとても幸せだと感じました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":247,"occupation":112,"created_at":248,"comment":249,"likes_count":5},"yutaka-sakai","2020-04-17 08:55:05 +0900","well-beingというキーワードは全ての反映の在り方なんだなあと感じました。ベースとなる関係性をはしょって進めることなくこういうことを丁寧に作ってチームを作っていこうと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":251,"occupation":112,"created_at":252,"comment":253,"likes_count":5},"kin-k","2020-04-17 11:38:45 +0900","1日の終わりに何を感じたか。雑談も大事。組み合わせて何を感じたかを雑談の中で聞いてみるということが良いのかなと思う。\r\n\r\nご機嫌遺伝子と不機嫌遺伝子は先天的に50%決まっている。残り50%は変えられる。\r\n\r\n中東のネガティブ、アメリカの強いポジティブ、ヨーロッパの弱いポジティブ、日本の弱いネガティブ。文化の違いで満足度が変わるということも勉強になりました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":255,"occupation":155,"created_at":256,"comment":257,"likes_count":5},"uyhm_41","2020-04-17 16:40:12 +0900","TO　FEELをできている人は、ほとんどいないのではないでしょうか。\r\nWell-beingの考え方は意識しないとできないものですね。\r\n\r\n企業理念+Well-beingができれば、働く喜びを継続できると思いました。\r\n好きなことを仕事に、という考えも素敵ですが、それができなかったとしても\r\n今の環境で自分には何ができて何になれるか、達成感等気持ちを大切にできれば、自分の仕事に意義を感じられるのではないかなと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":259,"occupation":155,"created_at":260,"comment":261,"likes_count":5},"ima-chan","2020-04-18 11:42:51 +0900","非常に興味深く面白いセッションでした。\r\n1日の終わり方、to doを振り返るのではなく印象を振り返る、ということはさっそくやってみます。\r\nTo do に終わりはありませんよね。\r\n\r\nお二方の深い見識、他の研究者がどんな研究をし発表したかをよくご存知で、そういった深みが話の面白さを支えているのだと感じました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":263,"occupation":112,"created_at":264,"comment":265,"likes_count":5},"omame","2020-04-18 15:44:24 +0900","目に見えない、定量化できない「幸せ」というものを研究している方々のお話は大変参考になりました。\r\n\r\n雑談の大切さが印象に残っています。\r\n楽しく幸せな気持ちになれて、関係性も良くなって、更に業績まで上がる。\r\n明日から早速、たくさん雑談したいと思います。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":267,"occupation":112,"created_at":268,"comment":269,"likes_count":5},"takaki73","2020-04-18 17:40:55 +0900","気づき、学びが多く、実践できる内容でした。\r\nエンゲージメントばかり目に行っていましたがハピネスでの生産性向上を実践してみたいと感じました",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":271,"occupation":112,"created_at":272,"comment":273,"likes_count":5},"motejun","2020-04-18 21:24:52 +0900","雑談は本当に重要だと思っている。特に女性が多い職場はそれがないとやっていけない。お二人の話を聞いて、感じていたことが実証されたと思った。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":275,"occupation":84,"created_at":276,"comment":277,"likes_count":5},"gaoooru101","2020-04-18 22:43:31 +0900","今まで受講した中で非常にわかりやかったです。\r\n雑談をすることはあまり効率的ではないかと思っていましたが\r\n適度の雑談は確かに良い潤滑油にもなると思うので\r\n限度を超えない範囲で実践していこうと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":279,"occupation":181,"created_at":280,"comment":281,"likes_count":5},"patachan","2020-04-19 08:08:10 +0900","なるほどそういうことですね。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":283,"occupation":91,"created_at":284,"comment":285,"likes_count":5},"meg1","2020-04-19 13:46:09 +0900","定期面談の実施方法として、終わり方が重要だという点は新しい学びでした。Todoの振り返り気にして報告していましたし、感情部分をむしろ排除すべきだと思っていましたが、逆なのですね。\r\n・難しいことへ対処できる心のエネルギーを得る\r\n　　→　生産性が上げる　と心得たいです。\r\nこれからは自分の感情の部分をしっかりと良いところに注意を向けていくことをしていきたいと思います。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":287,"occupation":97,"created_at":288,"comment":289,"likes_count":5},"stk0526","2020-04-19 23:24:19 +0900","最新と最善、とても分かりやすかった。これからの未来に何を大切にすべきか、ヒントを得られた気がします。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":291,"occupation":239,"created_at":292,"comment":293,"likes_count":5},"ash202101","2020-04-20 10:01:34 +0900","企業は社員のWell-beingを最大化することが経営においても重要になり、働く社員の生産性ひいては企業業績にも影響をおよぼすことを理解した。\r\nマネージャーにも部下のWell-beingに着目し、コーチングしていくことが求められる。評価や報酬のみでマネジメントするやりかたは時代遅れであることを認識した。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":295,"occupation":112,"created_at":296,"comment":297,"likes_count":5},"tomokazu_n","2020-04-21 14:27:11 +0900","成果を上げる組織（国）は”信頼の文化”があると学んだ。自分の組織をみたとき\r\n部下、仲間との信頼は築かれているのだろうか？と考える。また周囲の人を幸せにしていく行動、”おもいやり””はげまし””期待感など人としての器を大きくしていくことも大事かと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":299,"occupation":103,"created_at":300,"comment":301,"likes_count":5},"chan-san","2020-04-21 15:29:06 +0900","非常に面白く刺激的なディスカッションでした！",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":303,"occupation":222,"created_at":304,"comment":305,"likes_count":5},"yasushi-torizen","2020-04-22 09:24:40 +0900","ポジティブは鍛えられる。周囲をまず幸せに出来る小さな行動をできる範囲からスタートしていく。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":307,"occupation":239,"created_at":308,"comment":309,"likes_count":5},"suzu_ken","2020-04-22 10:08:42 +0900","一つ一つが意味を持たないデータも連続性により違う意味を持ち、ハピネスを科学した矢野さんのお話はとても共感するところが多い。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":311,"occupation":91,"created_at":312,"comment":313,"likes_count":5},"sino2056","2020-04-23 14:21:32 +0900","仕事の終わり方は、どんなフィーリングで終えたかを、感じることが大切と思った。自然に雑談して笑うことが、WELL　BEINGに重要な要素と感じた。",{"fieldId":81,"avatar":141,"username":315,"occupation":222,"created_at":316,"comment":317,"likes_count":5},"tateito","2020-04-23 14:46:30 +0900","一日の終わり方が大切だ、という意見に納得です。気づきを得ました。今日をどう感じたかを振り返り、心豊かに過ごしていきたいです。また、幸せは伝染するという話から、これからは職場を家庭を幸せにするためにも自分が感謝と幸せを感じてそれを表現していきたいと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":319,"occupation":117,"created_at":320,"comment":321,"likes_count":5},"mg_4271","2020-04-24 16:05:06 +0900","To doの振り返りではなくTo feelの振り返りをする、というのが衝撃でした。to doをきちんと達成して自信を深めていく、というのがよく言われていることだったので、よく言われているからと言ってそれだけが全て正しいわけではないのだと痛感しました。また、雑談や敬意は明らかな「仕事」のような意図があって行うと逆効果で、自己開示しながらその人個人として接する必要があります。",{"fieldId":81,"avatar":159,"username":323,"occupation":112,"created_at":324,"comment":325,"likes_count":5},"mac2021","2020-04-25 12:31:58 +0900","学んだ事、気付き、行動\r\n1、離職率を低くする為に、個人評価のアンケートしてみたい。\r\n2、メンバーとの信頼を深める言動をする　1on1の実行\r\n3、実験データに基づく対策が凄い。スマホアプリの検討。\r\n\r\nハピネスになる為に、周りを幸せになるきっかけになりたい。今までは表面上の付き合いが多かった。今日から雑談を増やし、敬意を持って接する。ForYouの精神で頑張ります！",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":327,"occupation":112,"created_at":328,"comment":329,"likes_count":5},"cozyhayakawa","2020-04-26 16:45:49 +0900","働き方改革、生産性向上、多様化、機械自動化の根っこにあるのはこのウェルビーイングの考え方･在り方だと思いました。\n\n経験知として何をすると組織がよくなったかを知ることはできますが、それをモデルにしていくにはもっと科学的な理解が必要ですし、科学的な分析が進んでいることを非常に力強く感じました。\n\n組織の長、マネジメント側は仕掛け（経験に依らないもの）をしっかりと持っておくことが大事だと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":331,"occupation":112,"created_at":332,"comment":333,"likes_count":5},"chiru_chiru","2020-04-27 14:50:49 +0900","すごくおもしろかったです。\r\n幸せになりたいなと思います。\r\nでも信頼って難しいですね。。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":335,"occupation":336,"created_at":337,"comment":338,"likes_count":5},"fuku0616","販売・サービス・事務","2020-04-29 15:20:43 +0900","well doでなく、well beingを意識するところに始まり、最後に文化によってポジティブが必ずしもwell beingに繋がらないの所で難しいなと感じた。国籍人種だけでなく、ダイバーシティの時代、まずは個々人と仕事、志事、私事を会話する。雑談、個人として身体を動かす、1日の成果でなく印象を振り返る等対話を繰り返しながらいい組織をつくっていきたいと感じた",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":340,"occupation":112,"created_at":341,"comment":342,"likes_count":5},"chibibei91","2020-04-29 20:19:15 +0900","幸せは、人と人の間に起きる。個人に起きる事ではないと思いました。\r\nまた、文化的な違いも幸せと感じる事に差があることも勉強になりました。\r\n１日１日を家族、会社同僚と、印象に残ったことを話し合い、誉めあって終わることにします。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":344,"occupation":336,"created_at":345,"comment":346,"likes_count":5},"sakacchi","2020-05-01 00:04:38 +0900","情けは人のためならずという言葉に集約される。\r\nまずは人は相手がいるから、自分も幸せになれるという原点をチームに伝えたい。\r\n波動のように幸せのウェーブを起こすには、小さな一つ一つの感謝、認め合いが誰でもすぐにできるアクションである。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":348,"occupation":97,"created_at":349,"comment":350,"likes_count":5},"nori1870","2020-05-03 18:20:09 +0900","非常にためになる話でした。\r\n会社のあり方が10〜20年前と価値観が変化してます、世界的にもハピネス概念は重要になると確信しました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":352,"occupation":195,"created_at":353,"comment":354,"likes_count":5},"ma_2001","2020-05-06 17:30:59 +0900","幸福度の高い組織は、生産性が高いということは、感覚的には分かっていたが、ここまで、これまでの研究成果やテクノロジーを活用して進化させていることを知ることができ新鮮でした。このテーマについては、今後も注目して行きたいです。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":356,"occupation":181,"created_at":357,"comment":358,"likes_count":5},"asahi-1980","2020-05-06 17:38:30 +0900","面白い講義です。今まで何とかなく感じたことを理論的に説明頂き、「なるほど」と、非常に納得しました。今後、仕事だけではなく、私亊でも意識して活用し、周りを幸せにする人になりたいと思います。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":360,"occupation":112,"created_at":361,"comment":362,"likes_count":5},"rgroup","2020-05-07 16:01:53 +0900","周りを幸せにすることが自分の幸福感に繋がるんだと分かりました",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":364,"occupation":195,"created_at":365,"comment":366,"likes_count":5},"mk_ymnk5151","2020-05-08 18:51:37 +0900","すごい面白かった。\r\nインテグラル理論提唱者のウィルバーが、「現代人は、経済的合理性のために活動するために生きるようになってしまった」と言うように、私たちは合理性とか効率性を重視しすぎて感情とか、自分の幸せとか、自分の質というものにあまり目を向けてこなかった気がする。\r\n私はAIとか技術進歩が一層進んでいる時代だからこそ、人との繋がりや感情、つまり人間的な部分を大事にして生きていきたい。し、これからそういうところを大事にできる組織が増えていくと良いな。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":368,"occupation":112,"created_at":369,"comment":370,"likes_count":5},"yusuke_0913","2020-05-10 09:34:44 +0900","良い組織にするためにどのようなタイミングで笑う、敬意を示するのかを考えながら、習慣として自然に取り組めるようにしていきたい",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":372,"occupation":112,"created_at":373,"comment":374,"likes_count":5},"father3","2020-05-11 10:17:57 +0900","well-beingの観点から自分の生き方、働き方、周りとの接し方を考えるきっかけとなりました。早速happiness　planetをダウンロードしました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":376,"occupation":336,"created_at":377,"comment":378,"likes_count":5},"keisuke1005","2020-05-11 19:44:35 +0900","・信用ではなく信頼を生む３つのポイント①仕事②志事③私事を意識することが有効なコミュニケーションだと思った。人によってそれぞれ質問の仕方も変えていかなければならない為、改めてコミュニケーション力の奥深さを感じた。\r\n・to doではなくto feel",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":380,"occupation":117,"created_at":381,"comment":382,"likes_count":5},"user-4180f4d698","2020-05-12 04:50:40 +0900","幸せとは何かを考えさせられた。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":384,"occupation":103,"created_at":385,"comment":386,"likes_count":5},"yosuke_2031","2020-05-13 14:24:27 +0900","GDPが右肩上がりの中well-beingは横ばいの現状こそ、働く自身が抱える空虚感みたいなものを表しているのかなと感じた。\r\n周りを幸せにする行動が自らを幸せにする、仕事・志事・私事を問うてみること、敬意と信頼の醸成行動は実践したい。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":388,"occupation":181,"created_at":389,"comment":390,"likes_count":5},"katsu_731","2020-05-18 17:55:38 +0900","１「一日の終え方：何を感じたのか？、何が印象に残っているのか？」これは新しい発見です。\r\n２「雑談」、３「笑って」は少し意識すればできます。\r\n４「一人の人間として受け入れられている」には、信頼を得ることが必要と思いました。\r\n",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":392,"occupation":91,"created_at":393,"comment":394,"likes_count":5},"chika0609","2020-05-19 17:40:32 +0900","興味深かった。職場で実践したり、取り入れたりしたいと感じたとともに、自分の生活の仕方にも反映したい方法だった。\r\n\r\n従業員のシアワセは会社の業績に直結していると考え、従業員の幸せに寄与する仕事の仕方、制度、イベントなどを企画したい。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":396,"occupation":112,"created_at":397,"comment":398,"likes_count":5},"shuyachin","2020-05-28 00:22:45 +0900","人間は習慣の生き物というのが印象に残った。\r\nなかなか、面談の最後に「今日一番印象に残ったことは？」って聞くような文化がわが社にないが、取り入れてみたら面白いかもしれない。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":400,"occupation":401,"created_at":402,"comment":403,"likes_count":5},"reeko","経理・財務","2020-05-28 15:39:33 +0900","現在在宅勤務が続いており、出社もままならないが、\r\nオンライン会議などでもなるべくコミュニケーション、仕事以外の\r\n雑談の大切、ということを感じた。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":405,"occupation":222,"created_at":406,"comment":407,"likes_count":5},"sotaro-takano","2020-06-17 00:56:57 +0900","各チームにムードメーカーのような人材を配置するようにする、また採用においても業務遂行能力だけでなくチームへの精神的な影響を重視する等いろいろな取り組みが出来そうな気がします。\r\n在宅勤務は週2日が良い、個人成績があまり芳しくない人でも実は生産性を上げている行動をとっている(周りを幸せにしている)場合がある、雑談の理想形は喫煙スペースでこれを非喫煙者に広めるにはドリンク・駄菓子ポストが有効等、興味深いお話を伺えました。実際に使用するにはもう少し研究の背景等についても確認する必要があるかもしれませんので、もう少し深く学ぶには？といったところで関連講座紹介のリンク等つけていただくと受講者の参考になるかと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":409,"username":410,"occupation":239,"created_at":411,"comment":412,"likes_count":5},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F219725\u002FDSC00461.JPG","since20191227","2020-06-30 15:41:57 +0900","「幸福度の高い組織をつくるには」ということで、大変興味深く視聴しました。\r\n✓個人としては、「自分を不幸にできるのは自分だけ（幸せは自身の考え方（評価）次第）」という考え方を大事にしたいと思いました。\r\n　今後はどこにアテンションを向けるかを意識したいと思います。\r\n✓人との関係では、メンバー1人1人を、今まで以上に意識して個人として尊重したいと思います。\r\n✓Yahoo川邊健太郎社長の面談の終わり方も参考にしたいと思いました。\r\n最後のWell-Beingに関するグラフは衝撃でした。Post SDGsとして取り組んで行かなければいけませんね。\r\nまずは、今日も楽しく雑談します！",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":414,"occupation":239,"created_at":415,"comment":416,"likes_count":5},"puertadecosta","2020-07-06 22:48:58 +0900","理論と実践の両面から示唆に富む話が聞けて、ものすごく面白かった。雑談や1日の終わりの振り返り方など個人レベルから実践したい。\n人生１００年時代、well-beingについては、ポストＳＤＧｓといわず今からでも注目していきたい。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":418,"occupation":103,"created_at":419,"comment":420,"likes_count":5},"tami_cks","2020-07-08 18:15:42 +0900","ポストSDGs\r\n国ごとに幸せ感のポジティブ度が違う\r\n幸せは伝播する",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":422,"occupation":195,"created_at":423,"comment":424,"likes_count":5},"bintang","2020-07-24 11:16:13 +0900","非常に印象に残ったセッションでした。あなたの隣人をあなた自身のように愛しなさい、という古来の戒めの正しさ、信頼できる友を持つことの大切さを再認識しました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":426,"occupation":117,"created_at":427,"comment":428,"likes_count":5},"tucker_2020","2020-07-24 13:12:41 +0900","職場のメンバーに、敬意を持ってかつ笑顔で接することを即実行したい。そして、TO DOリストは夕方にチェックするのはやめて、印象に残ったことを振り返る時間に充てたい。この行動変化による影響を観察していく。楽しみ。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":430,"occupation":117,"created_at":431,"comment":432,"likes_count":5},"hiro_shindo","2020-07-27 13:19:30 +0900","めちゃくちゃ面白かった。\r\n幸福度は組織のアウトプット向上にも繋がる。\r\n重用なポジティブ体験は２つ。\r\n①敬意をもって接された　②笑った\r\n良い組織とするのに大事だと思われるのは以下３つ。\r\n1日の終え方⇒評価、　雑談⇒笑う、　信頼⇒敬意\r\n・信頼を生む３つのポイントは以下。\r\n　１．仕事は順調ですか？\r\n　　日々の仕事で、学びや変化はありますか？\r\n　（人ってのは、好成績でも変化が無いと飽きてしまう。なくても良いが、気に掛けることが大事）\r\n　２．志事は順調ですか？\r\n　　あなたの人生は、前に向かっていますか？\r\n　（志のこと）\r\n　３．私事は順調ですか？\r\n　　あなたやご家族は、幸せですか？\r\n　（これを部下に聞くには、自分も開示しなければいけない）\r\n\r\n胸に刻んでおく。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":434,"occupation":112,"created_at":435,"comment":436,"likes_count":5},"takeshi_0708","2020-07-27 21:40:43 +0900","組織と個人のあり方が明確になりました。",{"fieldId":81,"avatar":438,"username":439,"occupation":117,"created_at":440,"comment":441,"likes_count":5},"https:\u002F\u002Fimg.digital.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fuser\u002Favatar\u002F347042\u002F15.jpg","milano2021","2020-07-29 21:59:00 +0900","や～～～　面白かったです。　もっと聞きたいです。　組織のみならず、個人や社会を作る個体それぞれにおいて人生観とか、生きざまとか、いろいろヒントをくれると感じました。　Well-Beingに関して、文献等をもっと読みたくなりました。　ありがとうございました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":443,"occupation":112,"created_at":444,"comment":445,"likes_count":5},"iwa-mas","2020-08-04 08:12:03 +0900","信用と信頼、個々人の能力と統合、個人で変えられる部分と先天的な資質があることなどを意識しディスカッション、ショートトークの場で社内外で意識できる\r\n頻度を上げていける可能性を感じました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":447,"occupation":155,"created_at":448,"comment":449,"likes_count":5},"kawahara","2020-08-10 07:56:57 +0900","幸せは伝播する、不幸せも伝播する。であれば、自らが幸せであれば周りも幸せになる。自らの幸福感を上げる方法を実践しよう。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":451,"occupation":117,"created_at":452,"comment":453,"likes_count":5},"shk","2020-08-12 10:41:49 +0900","雑談について、雑談時間を意図的に作るのは雑談ではないということと、駄菓子と飲み物を人がよく通る所に置いておくと自然発生的に雑談が生まれる場ができる、というのが心に残りました。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":455,"occupation":336,"created_at":456,"comment":457,"likes_count":5},"hasegawa_1234","2020-08-12 15:10:31 +0900","講義を受け、以下の４つの話が印象に残っています。\r\n・一日の終え方：何を感じたのか？、何が印象に残っているのか？\r\n・人ってのは、好成績でも変化が無いと飽きてしまう。なくても良いが気に掛けることが大事\r\n・信用と信頼は違うという事\r\n・国ごとに幸せ感のポジティブ度が違う \r\n良い職場を作るために、人と人との関わりの中で，互いに尊重しコミュニケーション（雑談）を取る事が重要だと感じた。",{"fieldId":81,"avatar":159,"username":459,"occupation":222,"created_at":460,"comment":461,"likes_count":5},"airpo","2020-08-17 21:29:34 +0900","今日から3ヶ月の長期出張が始まるが、何を日々感じたのかを日報として残していこうと思う。そして、それを次の日の朝に見返すことをこの3ヶ月続けようと思う。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":463,"occupation":112,"created_at":464,"comment":465,"likes_count":5},"onizukaakr","2020-08-22 11:00:03 +0900","幸福度の高い組織は、生産性も高い。Well－beingをキーワードとして、仕事の環境改善を検討したいと思います。非常にに勉強になりました。ありがとうございました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":467,"occupation":91,"created_at":468,"comment":469,"likes_count":5},"hiroyuki_310","2020-08-26 17:32:54 +0900","・一人の人間としての存在を認められているか\r\n・日々の行動習慣（道を見つけ、行動し、困難に立ち向かい、明るい画を描く）\r\n・幸せは伝播し、日本では「試合わせ」が幸せにつながる\r\n理性的で結果を求めることも重要ではあるが、その結果を最大化し広範囲への影響を及ぼせるような組織にするには、信頼（感情的な結びつき）の醸成が不可欠であると感じた。\r\n自身の苦手分野でもあるため、まずは自ら自己開示等をしながら話をできるキッカケをつくっていく。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":471,"occupation":239,"created_at":472,"comment":473,"likes_count":5},"masaomizukawa","2020-08-27 17:00:19 +0900","近年感じていることを具現化して頂いた感じです。将来の楽しみが増えました。",{"fieldId":81,"avatar":159,"username":475,"occupation":222,"created_at":476,"comment":477,"likes_count":5},"masaya-1984","2020-08-29 12:12:29 +0900","幸福度が業績へ影響する、しかも10数%もとは驚いた。\r\n雑談、どう感じたかの振り返り、信頼を築き、組織にとって社員にとってwin-winにしていきたい",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":479,"occupation":103,"created_at":480,"comment":481,"likes_count":5},"satomiiii","2020-08-29 22:11:25 +0900","Todoを一日の終わりに振り返るより、一日の終わりに何を感じるか、そこに着目するというのは、今後早速取り入れてみようと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":483,"occupation":91,"created_at":484,"comment":485,"likes_count":5},"mmranger","2020-08-30 14:34:51 +0900","・一日の終わり方、何が印象に残ったかの振り返りを意識する\r\n・他人を幸せにする行動が多い組織が幸せな組織であり、生産性が高い\r\n・ハイパフォーマーは個人では測れない（縁の下の力持ちがいてこそ）\r\n・戦後GDPなどは劇的に伸びたのにWell-beingは全く変わっていない\r\nなど、印象的に残った点を意識していきたい。",{"fieldId":81,"avatar":89,"username":487,"occupation":112,"created_at":488,"comment":489,"likes_count":5},"yamada_0331","2020-09-22 12:11:16 +0900","職場で敬意を表すことが大事と学びました",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":491,"occupation":336,"created_at":492,"comment":493,"likes_count":5},"pixy","2020-09-24 20:23:32 +0900","従業員の満足度を考えるより幸福度で考えていくほうがよりよい\r\n動きに繋がるかなと思いました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":495,"occupation":91,"created_at":496,"comment":497,"likes_count":5},"vegitaberu","2020-10-05 11:13:17 +0900","一人一人の幸福であることの重要性は、なんとなく、感じてはいても、幸福は、可視化しにくいものであるため、具体的な課題として、とらえることができませんでした。今回のお話のように、可視化できると、考え方も異なってくる湯女気がします。\r\nただ、周りを、他人を幸せに席る人の存在は、大切ですし、でも、その評価は難しいと思いますが、自分もそうなれるよう意識したいとおもいました。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":499,"occupation":155,"created_at":500,"comment":501,"likes_count":5},"chiori","2020-10-13 00:09:48 +0900","テレワークで雑談の場が減っており、ギスギスしがちになっていた。\n相手が敬意を感じてくれるように振る舞うこと、笑いを共有すること、最後を良い印象で終わらせることを心がけたい。",{"fieldId":81,"avatar":82,"username":503,"occupation":222,"created_at":504,"comment":505,"likes_count":5},"hrs7044","2020-10-15 07:43:29 +0900","ウェルビーイングはわたしも大事だと思っていて、個人レベルでやれることからやっていこうと思いました。また、幸せは伝播するとのことなので、自分以外の人達も幸せを感じられるような働きかけをしていきたいと思いました。\n環境因子としても、動線の中に雑談できる場所を作るや、緑やゆらぎを取り入れるなど具体的な方法がわかってよかったです。",[507,510,513,516,519,522,525,528,531],{"career_inquiry_id":508,"name":509},99,"初めてログインした方へ",{"career_inquiry_id":511,"name":512},100,"MBA進学奨学金（単科）対象ラーニングパス",{"career_inquiry_id":514,"name":515},101,"経営知識を領域別に学ぶ",{"career_inquiry_id":517,"name":518},87,"ポジションに合わせて学ぶ",{"career_inquiry_id":520,"name":521},102,"職種別に学ぶ",{"career_inquiry_id":523,"name":524},103,"課題・スキル別に学ぶ",{"career_inquiry_id":526,"name":527},104,"DX・AIについて学ぶ",{"career_inquiry_id":529,"name":530},105,"デジタルスキル標準対応",{"career_inquiry_id":532,"name":533},91,"資格取得に向けて学ぶ",[535,540,544,549,550,555,560,565,570,575,580,585,590,595,600,605],{"id":536,"name":537,"description":538,"courses_count":539,"has_new_courses":19},"39f8470a4d574994900728cb10617608","思考・コミュニケーション","全てのビジネスパーソンに必須となる論理的思考、それを生かしたコミュニケーション手法を学ぶカテゴリ",236,{"id":541,"name":195,"description":542,"courses_count":543,"has_new_courses":19},"8467af48","激変する環境下での売れる仕組みづくりについて学ぶカテゴリ",139,{"id":545,"name":546,"description":547,"courses_count":548,"has_new_courses":19},"bdbc404ac717b79281e5fd1368148e75","経営戦略","激変する環境下での戦略立案について学ぶカテゴリ",242,{"id":12,"name":15,"description":16,"courses_count":18,"has_new_courses":19},{"id":551,"name":552,"description":553,"courses_count":554,"has_new_courses":19},"3f435d47","リーダーシップ","組織の戦略実現に向け、結果を出すリーダーとして活躍するノウハウを学ぶカテゴリ",235,{"id":556,"name":557,"description":558,"courses_count":559,"has_new_courses":19},"dc62cde0db41a099c3643a8a449b87c3","会計・財務","企業の活動を数字で理解し、適切な意思決定をするのに必要な知識を身につけるカテゴリ",272,{"id":561,"name":562,"description":563,"courses_count":564,"has_new_courses":28},"a344cb80","分析","全てのビジネスパーソンに必須となる分析的思考を学ぶカテゴリ",48,{"id":566,"name":567,"description":568,"courses_count":569,"has_new_courses":19},"954e95c2","ビジネスソフトウェア・ツール","進化するソフトウェア・ツールを活用しビジネスの効率化を図る知識を学ぶカテゴリ",77,{"id":571,"name":572,"description":573,"courses_count":574,"has_new_courses":28},"dd794d5ca25da1610cc081f7603fcb37","AI・テクノベート","進化するテクノロジーに関する知見を活かし、ビジネスを構想実行していくために必要な知識を学ぶカテゴリ",516,{"id":576,"name":577,"description":578,"courses_count":579,"has_new_courses":19},"830740c0","事業開発・スタートアップ","ビジネスを創造し、新しい価値を生み出すスキルを学ぶカテゴリ",163,{"id":581,"name":582,"description":583,"courses_count":584,"has_new_courses":19},"95665a46568905dfce2c2c9ed34db619","キャリア・志","自身の志は何か、どのようなキャリアを目指すのかを考えるためのカテゴリ",73,{"id":586,"name":587,"description":588,"courses_count":589,"has_new_courses":28},"8d2b86c6","自己啓発","自己を向上させるために役立つ情報全般を提供するカテゴリ",2401,{"id":591,"name":592,"description":593,"courses_count":594,"has_new_courses":28},"85a36136bab82d7a1897d7e6702f0941","グローバル","グローバル化が進むビジネスの世界での活躍のあり方をハード・ソフト双方から学ぶカテゴリ",145,{"id":596,"name":597,"description":598,"courses_count":599,"has_new_courses":28},"0b497fdc","デザイン","デザインシンキングからUI\u002FUXデザインなど、幅広くデザインについて学ぶカテゴリ",49,{"id":601,"name":602,"description":603,"courses_count":604,"has_new_courses":19},"1549f1d1","資格・試験対策","ビジネスに役立つ資格・検定試験の概要や対策について学ぶカテゴリ",203,{"id":606,"name":607,"description":608,"courses_count":609,"has_new_courses":19},"224f9231","チュートリアル・社会人基礎","社会人として知っておきたい基礎知識や学習方法、GLOBIS 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BUSINESS SHIFT　第12回 機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出",{"id":571,"createdAt":1272,"updatedAt":1273,"publishedAt":1272,"revisedAt":1273,"name":572,"description":573,"ordinal":94,"courses_count":574,"has_new_courses":28},"2022-11-22T07:28:16.642Z","2026-10-05T16:00:52.295Z","中級","本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第12回です。\r\n\r\n第12回「機能別戦略編：AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方\r\n・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方\r\n・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年03月制作）",[1277,1284,1289,1294,1298,1302,1306,1310,1314],{"fieldId":1278,"name":1279,"videos":1280},"learning_point","新規事業を取り巻く環境の変化とは？",[1281,1283],{"preview_url_s":1282,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1173173006\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=2eeaef040b84d0fe1ad435a64b8ee7b47e8fee6a763571725f94fccdd7ba498e",{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1285,"videos":1286},"AIで新規事業・スタートアップはどう変わる？",[1287,1288],{"is_public":19},{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1290,"videos":1291},"新規事業成功のためのスキルセット・マインドセットとは？",[1292,1293],{"is_public":19},{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1295,"videos":1296},"現場からの質問：AIの進展により代替可能な役割が存在するか？",[1297],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1299,"videos":1300},"現場からの質問：重要な意思決定にAIを活用することはできるのか？",[1301],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1303,"videos":1304},"現場からの質問：起業家やリーダーに必要な支援は何が残るのか？",[1305],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1307,"videos":1308},"現場からの質問：AI時代にこそ可能性がある領域は？",[1309],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1311,"videos":1312},"大手企業の勝ち筋は？",[1313],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1315,"videos":1316},"まとめ",[1317],{"is_public":19},{"id":981,"starts_at":1319,"photo":1320,"video_duration":1321,"name":1322,"category":1323,"course_type":1274,"description":1326,"learning_points":1327},"2026-07-10T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8525\u002Fthumb_00-4f4f7513-6738-405d-992d-6c4c9f8b7c49.jpg",2772,"【営業無双#1】勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点",{"id":536,"createdAt":1324,"updatedAt":1325,"publishedAt":1324,"revisedAt":1325,"name":537,"description":538,"ordinal":6,"courses_count":539,"has_new_courses":19},"2022-11-22T07:28:07.245Z","2026-10-05T16:00:37.674Z","本コースは、「営業無双シリーズ」の#1です。\r\n「営業無双シリーズ」では、成約率アップに向けて、お客様に選ばれ続ける無双の営業になるための実践的な考え方やテクニックを紹介していきます。（#2以降は順次公開）\r\n\r\n本コースでは、「勝てる営業とは？トップ5%セールスの共通点」をテーマに\r\nBtoBでお客様に選ばれる営業の役割\r\nトップ5％のセールスに共通する行動や考え方\r\n成果につながる実践的なポイント\r\nなどを解説します。\r\n\r\n◾️こんな方におすすめ\r\n提案しても顧客に響かず、「いい話だった」で終わる商談が多い方\r\n顧客の本当の課題や決裁者の判断基準をつかみきれず、案件が前に進まない方\r\n再現性のある営業テクニックを身につけたい方\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年7月制作）",[1328,1333,1337,1342,1347],{"fieldId":1278,"name":1329,"videos":1330},"BtoBの営業は顧客に何をすべき？",[1331],{"preview_url_s":1332,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1207274751\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=0540496ea467f6c270182b066aa6837d5b04e8ca67bec1104eec20f842d025e7",{"fieldId":1278,"name":1334,"videos":1335},"顧客が営業に真に求めるものは何か？",[1336],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1338,"videos":1339},"売れる営業と売れない営業の決定的な違いは？",[1340,1341],{"is_public":19},{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1343,"videos":1344},"明日から実践できる成約率アップのテクニックとは？",[1345,1346],{"is_public":19},{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1315,"videos":1348},[1349],{"is_public":19},{"id":984,"starts_at":1351,"photo":1352,"video_duration":1353,"name":1354,"category":1355,"course_type":1356,"description":1357,"learning_points":1358},"2024-12-23T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F6749\u002Fthumb_00-d358c4ad8e1dfd7afbb2a24ca80891a797281e87abec1625daf24c369b5bf972.jpg",2126,"マネジャーのための仕事の任せ方",{"id":12,"createdAt":13,"updatedAt":14,"publishedAt":13,"revisedAt":14,"name":15,"description":16,"ordinal":17,"courses_count":18,"has_new_courses":19},"応用","「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか？\r\n変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2024年12月制作）",[1359,1364,1368,1372],{"fieldId":1278,"name":1360,"videos":1361},"プレイングマネジャーの実態",[1362],{"preview_url_s":1363,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1037739569\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=486be8120697b339cf42a0c79091a2f4293868fd7ed5e83a0b6d84c919743b7d",{"fieldId":1278,"name":1365,"videos":1366},"「自分でやってしまうこと」への対応",[1367],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1369,"videos":1370},"メンバーの「やる気を下げないか心配」への対応",[1371],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1315,"videos":1373},[1374],{"is_public":19},{"id":987,"starts_at":1376,"photo":1377,"video_duration":1378,"name":1379,"category":1380,"course_type":1356,"description":1384,"learning_points":1385},"2025-12-01T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7836\u002Fthumb_00-a2258d34-398d-4741-afe8-a08e5d45e198.png",2920,"AI時代の個人力",{"id":581,"createdAt":1381,"updatedAt":1382,"publishedAt":1381,"revisedAt":1382,"name":582,"description":583,"ordinal":1383,"courses_count":584,"has_new_courses":19},"2022-11-22T07:28:18.987Z","2026-10-05T16:00:52.277Z",11,"AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。\r\n本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。\r\nテーマは、「Being（ありたい自分）」を中心に据え、自ら考え（Think）、変化し（Transform）、協働する（Collaborate）ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。\r\n\r\nリスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。\r\nあなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか？\r\nこのコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年11月制作）",[1386,1391,1395,1399,1403,1407,1411,1415,1419],{"fieldId":1278,"name":1387,"videos":1388},"現代社会の階層化と上下関係について",[1389],{"preview_url_s":1390,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1136766353\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=718cb0ea918c24616c24cb328e6af90f4da47eb27e117d942b604731bcfa2061",{"fieldId":1278,"name":1392,"videos":1393},"〜Being〜どうありたいか",[1394],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1396,"videos":1397},"〜Transform〜業務のやり方を変革する",[1398],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1400,"videos":1401},"〜Think〜ビジネス課題の捉え方",[1402],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1404,"videos":1405},"個別最適化への適応　PDCAからOODAへ",[1406],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1408,"videos":1409},"〜Collaborate〜「協創」の重要性が高まる",[1410],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1412,"videos":1413},"生成AI時代に最も重要なこと",[1414],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1416,"videos":1417},"集中の精度を上げる「タスクフォーカス」",[1418],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1420,"videos":1421},"「協創」のために必要なコミュニケーションの取り方",[1422],{"is_public":19},{"id":990,"starts_at":1424,"photo":1425,"video_duration":1426,"name":1427,"category":1428,"course_type":1274,"description":1429,"learning_points":1430},"2026-06-04T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8439\u002Fthumb_00-2f15db3b-f577-4afa-893a-88647a9ad44d.png",2521,"リーダーのためのコーチング入門",{"id":536,"createdAt":1324,"updatedAt":1325,"publishedAt":1324,"revisedAt":1325,"name":537,"description":538,"ordinal":6,"courses_count":539,"has_new_courses":19},"メンバーから相談を受けたとき、つい「こうすればいいよ」と答えを教えてしまう。\r\nあるいは、「自分で考えてほしい」と思うあまり、すべて任せきりにしてしまう。\r\n\r\nメンバーの成長機会を確保しつつ、自律的に仕事を進めてもらうためにはどうすればよいのか。\r\nこうした悩みに直面するリーダー・マネージャーの方は多いのではないでしょうか。\r\n\r\n変化が激しく、正解のない現代においては、指示や助言にとどまらず、メンバーの思考を引き出し、自律的な行動を促す「コーチングスキル」の重要性が高まっています。\r\n本コースでは、基礎的なコーチングの考え方を押さえたうえで、実際の職場で起こりがちな事例をもとに、相手の思考と行動を引き出す関わり方を学びます。\r\nまた、代表的なコーチングのフレームワークである「GROWモデル」を取り上げ、どのような問いかけによって相手の主体性を引き出していくのかを、わかりやすく解説します。\r\nメンバーとの対話を、成長を促す機会へと変えていく。その第一歩としておすすめのコースです。\r\n\r\nコース内で紹介している「傾聴力」を深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（基礎編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Ffe285262\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59808\r\n・傾聴力 ~リーダーのための聴く技術~（実践編）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F01d24a39\u002Flearn\u002Fsteps\u002F59813\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1431,1436,1440,1444,1448,1452,1456],{"fieldId":1278,"name":1432,"videos":1433},"イントロダクション",[1434],{"preview_url_s":1435,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1197272433\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=9483cafb476eacf7f7039d9355eb890b9be612dce2c089f874770239ba74b418",{"fieldId":1278,"name":1437,"videos":1438},"なぜリーダーにコーチングが必要なのか？",[1439],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1441,"videos":1442},"コーチングとは何か",[1443],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1445,"videos":1446},"リーダーとしてのコーチング",[1447],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1449,"videos":1450},"メンバーとの会話例",[1451],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1453,"videos":1454},"実践する上でのコツと留意点",[1455],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1315,"videos":1457},[1458],{"is_public":19},{"id":993,"starts_at":1460,"photo":1461,"video_duration":1462,"name":1463,"category":1464,"course_type":1274,"description":1465,"learning_points":1466},"2026-02-27T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8075\u002Fthumb_00-f5647e55-8abe-4324-80a5-b1d72f735937.png",3589,"AI BUSINESS SHIFT　第10回 機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス",{"id":571,"createdAt":1272,"updatedAt":1273,"publishedAt":1272,"revisedAt":1273,"name":572,"description":573,"ordinal":94,"courses_count":574,"has_new_courses":28},"本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ（全12回）』の第10回です。\r\n\r\n第10回「機能別戦略編：AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。\r\n\r\n■こんな方におすすめ\r\n・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方\r\n・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方\r\n・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方\r\n\r\n■AIシフトシリーズとは？\r\n『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。（順次公開）\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n・基礎編（第1回〜3回）：リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース\r\n・マネジメント編（第4回〜7回）：AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース\r\n・機能別戦略編（第8回〜12回）：AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース\r\nより実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fsearch?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n\r\n※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年2月制作）",[1467,1472,1476,1480,1484,1488,1493,1497,1501,1505],{"fieldId":1278,"name":1468,"videos":1469},"バックオフィスでのAI活用最前線とは？",[1470],{"preview_url_s":1471,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1165556368\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=e3bbd2d1431f46d6026271efa7eb59ce5d86ea3223f2b72b4c540c6a35cb1938",{"fieldId":1278,"name":1473,"videos":1474},"AI活用の現状は？",[1475],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1477,"videos":1478},"経営者目線でのAIによる効率化",[1479],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1481,"videos":1482},"AIに指示を出すためにはどんなチカラが必要？",[1483],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1485,"videos":1486},"情報システム部門でのAI活用",[1487],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1489,"videos":1490},"バックオフィスのマネジメントはどう変わる？",[1491,1492],{"is_public":19},{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1494,"videos":1495},"これから求められるバックオフィス戦略とは？",[1496],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1498,"videos":1499},"既存の業務も多く残る現状から一歩抜け出すには？",[1500],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1502,"videos":1503},"能力の方向性を変えていくことにどう向き合うべき？",[1504],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1506,"videos":1507},"社員の状態を直接把握することが難しくなる？",[1508],{"is_public":19},{"id":996,"starts_at":1510,"photo":1511,"video_duration":1512,"name":1513,"category":1514,"course_type":30,"description":1517,"learning_points":1518},"2021-01-18T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F2630\u002Fthumb_d2a4b3a8.png",3101,"リーダーの挑戦⑤　藤田晋氏（サイバーエージェント代表取締役）",{"id":551,"createdAt":1515,"updatedAt":1516,"publishedAt":1515,"revisedAt":1516,"name":552,"description":553,"ordinal":63,"courses_count":554,"has_new_courses":19},"2022-11-22T07:28:11.842Z","2026-10-05T16:01:05.832Z","グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問（能力開発／挑戦／試練／仲間／志）を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。（肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの）\r\n\r\n藤田　晋　サイバーエージェント　代表取締役\r\n堀　義人　グロービス経営大学院　学長　グロービス・キャピタル・パートナーズ　代表パートナー",[1519,1523,1527,1531,1535,1539,1543],{"fieldId":1278,"name":1432,"videos":1520},[1521],{"preview_url_s":1522,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F499500552\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=cdacc04a1bcb6e461589821b72c4f4290a108fa4c0a7ed583a31d2169a0ff02f",{"fieldId":1278,"name":1524,"videos":1525},"能力開発",[1526],{"is_public":28},{"fieldId":1278,"name":1528,"videos":1529},"挑戦",[1530],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1532,"videos":1533},"試練",[1534],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1536,"videos":1537},"仲間",[1538],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1540,"videos":1541},"志",[1542],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1544,"videos":1545},"質問・回答",[1546],{"is_public":19},{"id":999,"starts_at":1548,"photo":1549,"video_duration":1550,"name":1551,"category":1552,"course_type":1553,"description":1554,"learning_points":1555},"2026-06-09T22:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F8433\u002Fthumb_00-3343ad8a-b0f3-422f-9c4c-87a554b1ea86.jpg",1738,"【賢者のアンテナ】いざ！戦略的雑談！前編",{"id":536,"createdAt":1324,"updatedAt":1325,"publishedAt":1324,"revisedAt":1325,"name":537,"description":538,"ordinal":6,"courses_count":539,"has_new_courses":19},"発見","このシリーズは、グロービス講師本山 裕輔さんを賢者としてお迎えし、巷のありとあらゆるものを独自の視点で紐解き、皆様の学びの意欲を刺激するコンテンツです。\r\n\r\n毎月第2・第4水曜日の朝7時に定期配信されます。\r\n取り上げて欲しいご質問やテーマ、感想を随時受け付けています。\r\n\r\nグーグルフォーム（https:\u002F\u002Fforms.gle\u002FqqoBYuRUmUYz4scC6）　または\r\nグロ放題編集部員のX（https:\u002F\u002Fx.com\u002Fmairakobayashi）　まで、ぜひご要望をお寄せください。\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年6月制作）",[1556,1561,1565,1569,1573],{"fieldId":1278,"name":1557,"videos":1558},"オープニング：戦略的雑談とは？",[1559],{"preview_url_s":1560,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1196531153\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=7e0926a13f1e8b0b47c30df3a0f49f1ec6b5013e7e1fc848ddbd1f97360e323d",{"fieldId":1278,"name":1562,"videos":1563},"戦略的アイスブレイクの雑談",[1564],{"is_public":28},{"fieldId":1278,"name":1566,"videos":1567},"『最近どうですか？』ってどうですか？",[1568],{"is_public":28},{"fieldId":1278,"name":1570,"videos":1571},"戦略的オフィスでの立ち話",[1572],{"is_public":28},{"fieldId":1278,"name":1574,"videos":1575},"オフィスでの立ち話でアイデアを生むには？",[1576],{"is_public":28},{"id":1002,"starts_at":1578,"photo":1579,"video_duration":1580,"name":1581,"category":1582,"course_type":1583,"description":1584,"learning_points":1585},"2026-01-30T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7997\u002Fthumb_00-064f3492-6f7b-46f4-bf3c-64a5ff943ee2.png",2188,"【AI×プレゼン】AIと磨く「心を動かす」伝え方",{"id":536,"createdAt":1324,"updatedAt":1325,"publishedAt":1324,"revisedAt":1325,"name":537,"description":538,"ordinal":6,"courses_count":539,"has_new_courses":19},"実践知","AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。\r\n自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。\r\n\r\n▼プレゼン動画分析プロンプト（辛口）\r\nhttps:\u002F\u002Fhodai.globis.co.jp\u002Flearning_documents\u002F6f976cda\r\n\r\n▼関連動画：プレゼンテーションスキル\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F598f3254\u002F\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）\r\n\r\n\r\n【動画で学んだ知識を、実務で活かしたい方へ】\r\nグロービス経営大学院 ナノ単科「AI時代のコミュニケーション入門」では、\r\n「言いたいことがうまく伝わらない」「AI時代に求められる伝え方を身につけたい」という課題を解消し、\r\nAI時代だからこそ必要な「相手の感情に寄り添い、人を動かす伝え方」を学びます。\r\n6週間（週2時間目安）の完全オンライン学習で、AIや仲間との実践演習により、実務につながるスキルを身につけましょう。\r\n\r\n詳細はこちらをご覧ください。\r\nhttps:\u002F\u002Finfo.nano.globis.ac.jp\u002Fcourses\u002Fncm?utm_source=hodai&utm_medium=video_desc_hodai&utm_campaign=202609_ncm",[1586,1590,1594,1598,1602,1606,1610,1614,1618,1622],{"fieldId":1278,"name":1432,"videos":1587},[1588],{"preview_url_s":1589,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1159047082\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=4d0444258964b19f3b07768fac66dd1450e88c8154d7e9103aa4cc2ed924b0f7",{"fieldId":1278,"name":1591,"videos":1592},"プレゼンのステップの変化",[1593],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1595,"videos":1596},"「伝える練習」の難しさ",[1597],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1599,"videos":1600},"AIでプレゼン動画を分析",[1601],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1603,"videos":1604},"アナウンサー目線の評価軸",[1605],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1607,"videos":1608},"プレゼン講師目線の評価軸",[1609],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1611,"videos":1612},"プレゼン評価プロンプトを組む",[1613],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1615,"videos":1616},"AIでプレゼン動画を再分析（辛口）",[1617],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1619,"videos":1620},"AI評価の活用法",[1621],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1315,"videos":1623},[1624],{"is_public":19},{"id":1005,"starts_at":1626,"photo":1627,"video_duration":1628,"name":1629,"category":1630,"course_type":1583,"description":1631,"learning_points":1632},"2025-12-19T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7903\u002Fthumb_00-309bb384-6520-4542-9caf-7d7b0616b06b.png",1600,"ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか？~",{"id":12,"createdAt":13,"updatedAt":14,"publishedAt":13,"revisedAt":14,"name":15,"description":16,"ordinal":17,"courses_count":18,"has_new_courses":19},"「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。\r\nあなたはこのような経験をしたことはありませんか？\r\n\r\n仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。\r\n実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。\r\n慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。\r\nこのコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか？」について解説していきます。\r\n\r\n▼本コースで学べる主な内容\r\n・そもそも眠れないことは何が問題なのか？\r\n・眠れなくなってしまう原因とは？\r\n\r\n睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。\r\n自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。\r\n\r\n▼関連コース\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F24575c03\u002Flearn\u002Fsteps\u002F53129\r\n・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか？~\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002F4ba981e9\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62042\r\n\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2025年12月制作）",[1633,1638,1642,1647,1653],{"fieldId":1278,"name":1634,"videos":1635},"オープニング",[1636],{"preview_url_s":1637,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1146786331\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=281b53ac79ec053f17f8be3059f239cdab0ccd1ffa400e3c1db613b6b87c49f0",{"fieldId":1278,"name":1639,"videos":1640},"What：そもそも何を問題とするのか？",[1641],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1643,"videos":1644},"Where：睡眠問題の原因はどこか？",[1645,1646],{"is_public":19},{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1648,"videos":1649},"Why：特定した原因が発生する理由とは？",[1650,1651,1652],{"is_public":19},{"is_public":19},{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1654,"videos":1655},"ここまでのまとめ",[1656],{"is_public":19},{"id":1008,"starts_at":1658,"photo":1659,"video_duration":1660,"name":1661,"category":1662,"course_type":1583,"description":1663,"learning_points":1664},"2026-01-09T04:00:00.000Z","https:\u002F\u002Fstatic.unlimited.globis.co.jp\u002Fuploads\u002Fcourse\u002Fphoto\u002F7944\u002Fthumb_02-3a0e49a2-c71d-44f0-a963-a63f58c34eba.png",1055,"【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く",{"id":536,"createdAt":1324,"updatedAt":1325,"publishedAt":1324,"revisedAt":1325,"name":537,"description":538,"ordinal":6,"courses_count":539,"has_new_courses":19},"生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。\r\n本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。\r\n目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。\r\n生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。\r\n\r\nさらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。\r\n【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Fcourses\u002Fcdfe41e3\u002Flearn\u002Fsteps\u002F62198\r\n\r\n※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。\r\nhttps:\u002F\u002Funlimited.globis.co.jp\u002Fja\u002Ftags\u002FAI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88\r\n※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです（2026年1月制作）",[1665,1669,1673,1677,1681,1685],{"fieldId":1278,"name":1634,"videos":1666},[1667],{"preview_url_s":1668,"is_public":28},"https:\u002F\u002Fplayer.vimeo.com\u002Fprogressive_redirect\u002Fplayback\u002F1151479896\u002Frendition\u002F360p\u002Ffile.mp4%20%28360p%29.mp4?loc=external&oauth2_token_id=1612052367&signature=44eeffac431bd9d202f77d13bc08b5e3e6a3c1483f40eadce146b2cbaa31ba0c",{"fieldId":1278,"name":1670,"videos":1671},"なぜ生成AIから期待する回答を得られないか？",[1672],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1674,"videos":1675},"「イシュー＝答えるべき問い」を具体的に押さえる",[1676],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1678,"videos":1679},"枠組みとは？",[1680],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1682,"videos":1683},"生成AIを使うプロセスは？",[1684],{"is_public":19},{"fieldId":1278,"name":1315,"videos":1686},[1687],{"is_public":19},{"contents":1689,"totalCount":6,"offset":5,"limit":6},[1690],{"title":1691,"description":1692},"幸福度を高める組織文化の作り方：Well-beingの実践法","Well-being（ウェルビーイング）とは従業員の幸福度を高める概念です。この動画では、「1日の終え方」「雑談」「信頼」を通じて、組織の生産性と創造性を向上させる方法を解説します。",{"fieldId":1694,"title":1695,"description":1696},"contentsCommon","GLOBIS学び放題×知見録","スキマ時間を有効活用してリスキリング・スキルアップ。ビジネスを学ぶならGLOBIS学び放題（グロ放題）×知見録。"]